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<title>アップルサポート - よく参照される記事 Mail</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular Mail Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 02:24:02 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4 の重要なファイルをバックアップおよびリストアする方法]]></title>
<description>Release date: Mon, 21 Apr 2008 05:40:03 -0500; Views: 2817</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301239-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「Safari」のブックマークや「アドレスブック」のアドレスデータ、「iCal」のカレンダーやキーチェーン、さらには「Mail」のアカウントやルール、Mac OS X 10.4 Tiger のスマートメールボックスなどのバックアップとリストアは簡単に行なうことができます。<br />
<br />
<B>ヒント：</B><A HREF="http://www.mac.com/japan/">.Mac</A> のアカウントはお持ちですか？.Mac のメンバーであれば、メンバー特典の「Backup」アプリケーションを使用して、この記事で話題となっているさまざまな種類のファイルをバックアップすることができます。<br />
<br />
<B>ヒント：</B>Mac OS X 10.4 に付属する「iSync 2」を使用すると、カレンダーやアドレスデータを<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301240-ja">さまざまな種類のデバイス</A>と同期することが可能です（ただし、「Safari」のブックマークやキーチェーン、「Mail」の環境設定は同期できません）。<br />
<br />
この記事では、.Mac や iSync 2 を併用している場合でも、これらの重要なファイルをマニュアルでバックアップする手順について説明します。データのバックアップコピーをマニュアルで作成する場合、バックアップしたファイルを CD や DVD に書き込んだり、他のバックアップ先にコピーしておくと良いでしょう（.Mac の Backup フォルダを利用することも可能です）。重要なデータを、CD-R や DVD-R などの書き込みディスク、外付けハードディスクやネットワークボリュームなど、ハードディスクとは別の場所にバックアップするのは良い方法です。<br />
<br />
その他のファイルのバックアップに関する情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106941-ja">こちらの記事</A>をご覧ください。<br />
<br />
この記事で対象となるファイルのタイプ：<br />
<UL>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#saf">「Safari」のブックマーク</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#abc">「アドレスブック」のアドレスデータ</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#icc">「iCal」のカレンダー</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#key"> キーチェーン</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#mail">「Mail」の環境設定とメールメッセージ</A>
</UL>
<P>
<br />
<A NAME="saf"></a><B>「Safari」のブックマーク</B><br />
Safari ブックマークは、“&tilde;/ライブラリ/Safari/”フォルダにある“Bookmarks.plist”にすべて保存されています。Finder でこのファイルにアクセスするには、「<B>移動</B>」メニューで「<B>ホーム</B>」を選択し、その後に“ライブラリ”フォルダ、“Safari”フォルダの順に開きます。<br />
<UL>
<LI><B>バックアップの方法：</B>このファイルのコピーを別の場所に作成するには、option キーを押しながら“Bookmarks.plist”ファイルを別の場所（例えばデスクトップなど）にドラッグします。オリジナルのファイルはそのままの場所に残ったままです（対象となるフォルダのオリジナルファイルを別の場所に移動すると、「Safari」のブックマークが消えてしまいます！）。<br />
このファイルを圧縮してアーカイブを作成するという方法もあります。Finder で“Bookmarks.plist”を選択して、「<B>ファイル</B>」メニューの「<B>アーカイブを作成</B>」を選択します。オリジナルのファイルは、そのままの場所に残ります。<br />
<br />
<LI><B>リストアの方法：</B>“Bookmarks.plist”のバックアップを“&tilde;/ライブラリ/Safari/”フォルダに移動するだけです。アーカイブからリストアする場合には、ファイルの解凍解除を忘れないでください（ファイルをダブルクリックするだけです）。<br />
</UL><br />
<B>注記：</B>“Bookmarks.plist”ファイルには、現在ログインしているユーザの Safari ブックマークだけしか含まれていません。同一の Mac 上の他のユーザには、それぞれ個別のユーザアカウントとブックマークが与えられているため、“Bookmarks.plist”ファイルは個々の“ホーム”フォルダ以下に置かれています。
<P>
<br />
<A NAME="abc"></a><B>「アドレスブック」のアドレスデータ</B><br />
<UL>
<LI><B>バックアップの方法：</B>アドレスブックを開き、「<B>ファイル</B>」メニューの「<B>データベースをバックアップ...</B>」を選択すると、保存先を選択するよう要求するダイアログが表示されます（保存ファイルの名称には現在の日付が付加されます）。バックアップを保存する場所を選択し、「保存」をクリックします。<br />
<br />
<LI><B>リストアの方法：</B>アドレスブックで「<B>ファイル</B>」メニューの「<B>データベースのバックアップに戻す...</B>」を選択します。表示されたダイアログでバックアップファイル（ファイル拡張子 .abbu）の置かれているフォルダまで移動し、ファイルを選択してから「開く」をクリックします。
</UL>
<P>
<br />
<A NAME="icc"></a><B>「iCal」のカレンダー</B><br />
<UL>
<LI><B>バックアップの方法：</B>「iCal」を開き、「<B>ファイル</B>」メニューから「<B>データベースのバックアップ</B>」を選択します。ダイアログが表示されるので、バックアップファイル（ファイルの名称には現在の日付が付加されます）を保存したい場所を選択して、「保存」をクリックします。<br />
<br />
<LI><B>リストアの方法：</B>「iCal」を開き、「<B>ファイル</B>」メニューから「<B>バックアップデータベースを戻す</B>」を選択します。表示されたダイアログでバックアップファイル（ファイル拡張子“.icbu”）の置かれているフォルダまで移動し、ファイルを選択してから「開く」をクリックします。
</UL>
<P>
<br />
<A NAME="key"></a><B>キーチェーン</B><br />
キーチェーンは、ユーザの“&tilde;/ライブラリ/Keychains/”フォルダに置かれています。Finder でこのファイルにアクセスするには、「<B>移動</B>」メニューで「<B>ホーム</B>」を選択し、その後に“ライブラリ”フォルダ、“Keychains”フォルダの順に開きます。<br />
<br />
<B>ヒント：</B>キーチェーンのバックアップを行なう前に、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh1777.html">Keychain First Aid</A> を使用して問題解決を行なっておくと良いでしょう。<br />
<br />
<UL>
<LI><B>バックアップの方法：</B>キーチェーンファイルのコピーを別の場所に作成するには、option キーを押しながら個々のファイルを希望の場所にドラッグします。オリジナルのファイルは削除しないでください。上記の「Safari」のブックマークのセクションで説明した方法で、Finder を使ってアーカイブを作成することも可能です。<br />
<br />
<LI><B>リストアの方法：</B><br />
<UL>
1. Finder の「<B>移動</B>」メニューで「<B>ユーティリティ</B>」を選択します。<br />
2.「キーチェーンアクセス」アプリケーションを開きます。<br />
3.「<B>編集</B>」メニューから「<B>キーチェーンリスト</B>」を選択します。ダイアログが表示され、キーチェーンファイルがすべて表示されます。<br />
4. リストアを行うキーチェーンを選択解除し、「OK」をクリックします。<br />
5.「キーチェーンアクセス」を終了します。<br />
6. ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 05:40:03 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac：.Mac Mail を使用する Mac で迷惑メール設定を同じにして迷惑メールフォルダの中身を一致させる方法 ]]></title>
<description>Release date: Tue,  7 Aug 2007 20:38:25 -0500; Views: 2100</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306215-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
	.Mac の Webmail の迷惑メールフィルタを <a href="http://help.apple.com/mac2/2/help/mail/pgs/wml373.html">有効</a> にしていて、Mac OS X の Mail を使ってメールをチェックしている場合、適切に設定しないと迷惑メールフォルダの中身が一致しないことがあります。デフォルトでは、Mac OS X の Mail は迷惑メールをローカルに保存しますが、 .Mac の Webmail は IMAP サーバ上にメールを保存します。 
</p>
<p>
	.Mac の Webmail と Mac OS X の Mail 間で一致するように、Mac OS X の Mail の環境設定を次のように設定します。
</p>
<ol>
	<li>
		Mail を開きます。
	</li>
	<li>
		「<b>Mail</b>」メニューの「<b>環境設定</b>」を選択します。
	</li>
	<li>
		「迷惑メール」をクリックします。
	</li>
	<li>
		「迷惑メールフィルタを有効にする」が選択されていることを確認します。
	</li>
	<li>
		「アカウント」をクリックします。
	</li>
	<li>
		.Mac アカウントを選択します。
	</li>
	<li>
		「メールボックスの特性」タブをクリックします。
	</li>
	<li>
		「迷惑メッセージをサーバに保存する」が有効になっていることを確認します。
	</li>
	<li>
		Mac OS X の Mail で .Mac のメールにアクセスするために使っている別の Mac で同じ設定を行います。 
		<p align="center">
			<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/306215/306215-2-ja.png">
			<br>
			&nbsp;
		</p>
	</li>
</ol>
<p>
	.Mac の Webmail で「Automatically move messages marked as junk to the junk folder (迷惑メールを自動的に迷惑メールフォルダに移動する)」オプションを選択している場合は、Mac OS X の Mail でも同じにします。「迷惑メールを受信したときの動作」の下にある「&quot;迷惑メール&quot;メールボックスに移動する (自動)」を選択します。
</p>
<p align="center">
	<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/306215/306215-1-ja.png">
	<br>
	&nbsp;
</p>
<p>
	この設定を行うと、迷惑メールと判断されたすべてのメールが .Mac サーバ上の同じフォルダに保存されます。迷惑メールフォルダをチェックしてメールを削除すると、永久に削除されます。
</p>
<p>
	<b>注意</b>：サーバ上に迷惑メールを保存すると、オンラインのストレージが取られてしまうため、迷惑メールと思ったらすぐに削除することをお勧めします。迷惑メールフォルダのメールは、60 日経つと自動的に削除されます。
</p> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  7 Aug 2007 20:38:25 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4: Mail から Web Mail や携帯電話に送った送信メールが文字化けする]]></title>
<description>Release date: Thu, 28 Jul 2005 16:55:01 -0500; Views: 794</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301986-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X 10.4 Tiger の「Mail」アプリケーションで送信した日本語のメールを Web Mail（Web ブラウザを使ってアクセスできるメールシステム）や一部の携帯電話で受信すると文字化けしていることがあります。<br />
<br />
英語環境（「言語環境」のパネルで“English”を優先言語として設定）で日本語メールを送信した場合、Mac OS X 10.4 Tiger の「Mail」は“UTF-8”のテキストエンコーディングでメッセージを送信します。そのため一部の Web Mail や携帯電話などの“UTF-8”エンコーディングをサポートしていないメーラーで受信した場合には、日本語のメッセージが文字化けすることがあります。<br />
<br >
この問題を解決するには、以下の手順で、“UTF-8”エンコーディングから“ISO-2022-JP”エンコーディングに設定します：<br />
<UL>
1.「ターミナル」（/アプリケーション/ユーティリティ/）を開きます。<br />
2. プロンプトの後に次のコマンドを入力します。<br />
<FONT COLOR="#aa2222">defaults write com.apple.mail NSPreferredMailCharset "ISO-2022-JP"</FONT><br />
<br />
3. コマンドの入力後、「Return」キーを押します。<br />
4.「ターミナル」を終了します。<br />
</UL><br />
この記事は、より詳しい情報がわかり次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 28 Jul 2005 16:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4.3 Update (Delta) について]]></title>
<description>Release date: Sun, 25 Dec 2005 23:55:07 -0600; Views: 561</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301984-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Mac OS X 10.4.3 Update (Delta)」は Mac OS X 10.4.2 をバージョン 10.4.3 にアップデートします。（<i>Mac OS X 10.4 または 10.4.1</i> から 10.4.3</i> にアップデートする場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301985">こちらの記事</a>を参照してください。）<br />
<br />
<b>重要：</B>インストールする前にお読みください</B></br>
<ul>
<li>システムソフトウェアに変更を加えるような他社製のソフトウェアをインストールしている場合や、他の方法でオペレーティングシステムに修正を加えている場合は、予期しない結果が起こることがあります（この注意事項は、一般的なアプリケーションソフトウェアがインストールされている場合には該当しません）。
<li>インストールプロセスを中断しないでください。インストール時に停電やその他の理由でインストールが中断した場合は、「ソフトウェアアップデート」のページから単体のインストーラ（以下を参照）をダウンロードし、アップデートのインストールを行ってください。
<li>「ソフトウェア・アップデート」が予期せず終了するなどの問題がインストール中に起きた場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106695">こちらの記事</a>を参照してください。
</ul>
<b>インストール</b><br />
Mac OS X 10.4.3 にアップデートするには、「ソフトウェア・アップデート」と単体インストーラによる、2 通りの方法があります。いずれかの方法でアップデートしてください。<br />
<br />
<b>「ソフトウェア・アップデート」による自動インストール</b> <br />
<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh292.html">「ソフトウェア・アップデート」</a>（「システム環境設定」にあります）は、最新のアップルソフトウェアを自動的にダウンロードしてインストールします。（「ソフトウェア・アップデート」では、追加情報として、この記事へのリンクを掲載しています。）<br />
<br />
「ソフトウェア・アップデート」について：<br />
<ul>
<li>このアップデートは、「ソフトウェア・アップデート」を使ってインストールする場合、コンピュータの種類によって<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25799">サイズが異なります</a>。
<li>アップデートによっては、他のアップデートをあらかじめインストールするよう要求するため、目的のアップデートをすべて入手するまでに、「ソフトウェア・アップデート」を繰り返し行う必要があるかもしれません。
</ul><br />
<b>単体インストーラ</b><br />
2 種類の単体インストーラ（以下で説明する“Delta”および“Combo”）が、<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/">「ソフトウェアアップデート」</a>から入手できます。アップデートをダウンロードすると、インストール中にインターネットへ接続していなくても、コンピュータをアップデートするのに使用できます。<br />
<ul>
<LI> <a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/macosxupdate1043.html">Delta アップデート</a>インストーラは Mac OS X 10.4.2 を 10.4.3 にアップデートします（この記事で説明されている方です）。<br /> 
<li><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/macosxupdate1043combo.html">Combo アップデート</a>インストーラは Mac OS X 10.4、10.4.1、10.4.2 を 10.4.3 にアップデートします（<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301985">こちらの記事</a>で説明されています）。
</ul><br />
単体インストーラ、特に Combo アップデートは、複数のコンピュータをアップデートする場合に、アップデートのダウンロードは一度だけで済み、便利です。<br />
<br />
<b>向上した機能</b><br />
このアップデートでは、多くの機能向上を提供します。そのうちのいくつかを以下にあげます：<br />
<br />
<b>Finder と Spotlight</b><br />
<ul>
<LI> Finder で Spotlight 検索を行っているときの応答性を改善。<br />
<LI> iDisk 同期機能を使用している場合にも Finder で入力された Spotlight コメントを保存するようになりました。<br />
<LI>「情報をみる」ウインドウに非ローマ字言語やコピーライトの文章が正しく表示されます。<br />
<LI> 項目名が大文字と小文字の違いだけの場合、コピー中の項目を置き換えるときに表示される警告メッセージを改善。<br />
<LI> Finder の「情報」ウインドウに含まれている項目に対してアクセス権変更を適用する場合に、パッケージ内の項目に対するアクセス権が正しく設定されるようになりました。<br />
<LI>“Drop Box”内にコピーされた項目にアクセス権が正しく設定されます。<br />
<LI> オリジナルのファイル名に、アンパサンド (&amp;)（あるいはアンドマーク）が含まれていたファイルを「iPhoto」を使って名前を変更した場合に、Spotlight ]]></content:encoded>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 23:55:07 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4, Mail: メッセージが見つからない、または“メッセージがダウンロードされていません”という警告が、Mail を開くときに表示される]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Oct 2007 18:53:42 -0500; Views: 461</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303803-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Mac OS X 10.4 以降の Mail を使用していて、メールボックス内のメールを削除していないにもかかわらず、メールメッセージが見当たらない場合、およびメッセージを削除していないと確信している場合は、以下の手順に従って問題のトラブルシューティングを実行してください。</p>
<p>
メールメッセージを開こうとして下記のようなエラーメッセージが表示される場合にも、以下で説明する手順を実行してください。<br />
<ul>
“メッセージはサーバからダウンロードされませんでした。ダウンロードするには、このアカウントをオンラインにする必要があります。”
</ul><br />
<h4>解決方法</h4>
<p>
問題が解決するまで、以下の手順を 1 つずつ実行してください。<b>注記：</b>トラブルシューティングを行う前に Mail のメッセージをバックアップするには、“Mail”フォルダを別のディスクにコピーしてください（ただし、元の“Mail”フォルダはそのままの場所に残しておいてください）。“Mail”フォルダは“ホーム”フォルダ内の“ライブラリ”フォルダにあります（“~/ライブラリ/Mail”）。</p>
<ol>
<li> メッセージが見つからない、またはメッセージを開けない Mail のメールボックスを<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mail/2.0/jp/ml1002.html">再構築</a>してみます。<br />
<br />
</li>
<li> すべてのメッセージを索引付けし直します。
<ol type="a">
<li> Mail を終了します。</li>
<li> Finder で<b>「移動」</b>メニューから<b>「フォルダへ移動」</b>を選択し、“~/ライブラリ/Mail/”に移動します。<br />
または、<b>「移動」</b>メニューから<b>「ホーム」</b>を選択し、“ライブラリ”フォルダを開いて“Mail”フォルダを開きます。</li>
<li>“Envelope Index”ファイルをデスクトップなどの別の場所に移動します。</li>
<li>“~/ライブラリ/Mail/”にある、“Mac-”、“Exchange-”または“IMAP-”で始まるすべてのフォルダを、デスクトップなどの別の場所に移動します。</li>
<li> Mail を開きます。Mail は全てのメッセージのインデックスを再構築します。このプロセスはメールボックス内のメッセージの件数に応じて時間がかかります。</li>
</ol></li>
<li> POP を使うアカウントである場合は、問題があるメールボックスを“Mail for Mac OS X”メールボックスとして<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mail/2.0/jp/ml807.html">再度読み込み</a>ます。これは、“~/ライブラリ/Mail/アカウント名”にあるメールボックスからインポートできます。“アカウント名”は、例えば“POP-Mac,”等のアカウントのスタイルと名前です。<br />
<br />
<b>ヒント</b>：メールボックス自体ではなく、メールボックスを含むフォルダを必ず選択してください。たとえば、“~/ライブラリ/Mail/POP-アカウント名”フォルダを選択します。<br />
<br />
これで POP アカウントに対して効果がない場合は、タイプ“Mail for Mac OS X”ではなくて「その他」としてインポートしてみてください。メールボックス自体を選択します（たとえば、“~/ライブラリ/Mail/POP-アカウント名/Inbox.mbox”）。<br />
<br />
</li></ol> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 18:53:42 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4.7 Update (delta) について]]></title>
<description>Release date: Wed, 28 Jun 2006 21:28:38 -0500; Views: 408</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303771-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X 10.4.7 Update (delta) は、Intel ベースまたは PowerPC ベースの Mac にインストールされた Mac OS X 10.4.6 をバージョン 10.4.7 にアップデートします（Mac OS X 10.4、10.4.1、10.4.2、10.4.3、10.4.4 または 10.4.5 から、バージョン 10.4.7 へアップデートする場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=303772">こちらの記事</A>を参照してください）。<br />
<br />
<B>重要：</B>インストールを行う前にお読みください。<br />
<UL>
<LI>システムソフトウェアに変更を加えるような<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300662">他社製</a>のソフトウェアがインストールされている場合や、何らかの方法でオペレーティングシステムが変更されている場合は、予期しない結果が起こることがあります(この注意事項は、一般的なアプリケーションソフトウェアがインストールされている場合には該当しません)。
<LI>インストールプロセスは途中で中止しないでください。インストール時に停電などの理由でインストールが中断された場合は、「ソフトウェアアップデート」のページから単体インストーラ（下記参照）をダウンロードしてアップデートをインストールしてください。
<LI>インストール中に、「ソフトウェア・アップデート」が予期せず終了するなどの問題が発生した場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106695">こちらの記事</A>を参照してください。
</UL><br />
<b>インストール</b><br />
Mac OS X 10.4.7 へのアップデートには、ソフトウェアアップデートを使用する方法と、単体インストーラを使用する方法の 2 種類があります。いずれか 1 つを選択してお使いください。<br />
<br />
<B>「ソフトウェア・アップデート」による自動インストール</B><br />
「<A href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh292.html">ソフトウェア・アップデート</A>」(<B>アップル</B>メニュー内にあります) は、最新のアップルソフトウェアを自動的にダウンロードします(「ソフトウェア・アップデート」では、アップデートの詳細をご覧いただくためにこの記事へのリンクが含まれます)。「ソフトウェア・アップデート」を使ってインストールする場合、アップデートのサイズはお使いのコンピュータによって<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25799">異なります</A>。アップデートによっては、あらかじめほかのアップデートをインストールしておかなければならないものもあります。したがって、目的のアップデートをすべてインストールするまでに、ソフトウェアアップデートを数回繰り返し実行する必要があるかもしれません。<br />
<br />
<B>単体インストーラ<br />
</B>これはアップデートインストーラをダウンロードして手動で実行する方法です。この方法は、アップデートを一度だけダウンロードして複数のコンピュータをアップデートする場合に便利です。「<A href="http://www.apple.com/jp/support/downloads/">ソフトウェアアップデート</A>」ページからは Delta と Combo の 2 種類の単体インストーラをダウンロードできます<br />
<UL>
<LI><A href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/macosx1047forppc.html">PowerPC</A> および <A href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/macosx1047forintel.html">Intel ベース Mac</A> 用の Delta アップデートインストーラは、Mac OS X 10.4.6 を 10.4.7 にアップデートします（詳細は、この記事に記載の通りです）。
<LI>Combo アップデートインストーラは Mac OS X 10.4、10.4.1、10.4.2、10.4.3、10.4.4、10.4.5 および 10.4.6 を 10.4.7 にアップデートします（詳細については <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=303772">こちらの記事</A>を参照してください）。
</UL><br />
<b>機能強化</b><br />
このアップデートでは、向上した機能が数多く提供されます。そのうちのいくつかを次に示します。<br />
<br />
<b>Mail</b><br />
<ul>
<li>Mail の警告メッセージ中のヘルプへのリンクを更新し、“検索条件に一致するヘルプトピックが見つかりません”というページではなく、正しい内容が表示されるようになりました。
<li>シンク（同期）を行う複数の Mac で Mail アカウントの順序が異なるとシンク時に <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302489-ja">警告が表示される問題</a> が解消されました。
<li>.Mac ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 28 Jun 2006 21:28:38 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac メール用に Mac OS X  Mail アプリケーションを設定する]]></title>
<description>Release date: Thu,  8 Jul 2004 20:55:01 -0500; Views: 348</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75109-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n75109-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
Mac OS X を設定する際に、すでに .Mac アカウント情報を入力していれば、「Mail」アプリケーションは mac.com 電子メールを送受信するように設定されています。「Mail」アプリケーションを起動して確認してください。「Mail」アプリケーションを使って電子メールの送受信がうまく行かない場合、または、.Mac アカウントを設定していなかった場合は、以下の方法で .Mac アカウントを設定してください。		<br><br>		<B><font class="size4">「Mail」の自動設定</FONT></B><BR>
<UL>
1.<B> システム環境設定</B>を開きます。
<P>
2.「インターネット」をクリックし、「.Mac」タブをクリックします。設定ウインドウで“.Mac のメンバー名”と“パスワード”を入力します。
<P>
3.「システム環境設定」を終了します。
<P>
4.「Mail」アプリケーションを起動します。アカウントが作成されているはずです。
</UL><BR>
アカウントが自動的に作成されていない場合は、手作業で設定することができます。
<P>
<B><font class="size4">Mail のマニュアル設定</FONT></B><BR>
<UL>
1.「<B>Mail</B>」アプリケーションを起動します。
<P>
2.“<B>Mail</B>”メニューから<B>環境設定...</B>を選択します。
<P>
3.「アカウント」をクリックしてから、「追加 (+)」ボタンをクリックします。「Mail」のバージョン 1.3 より前の場合は、「アカウント作成」または「アカウントの追加」をクリックします。
<P>
4.「アカウントの種類」ポップアップメニューから「.Mac」を選択します。
<P>
5. 次の情報を各欄に入力します：<BR>
<UL>
<LI>「説明」には、「Mail」アプリケーションでこのアカウントを参照するために使う名前を入力します。
<LI>「氏名」には、送信する電子メールに表示する名前を入力します。
<LI>「ユーザ名」には、.Mac のメンバー名を入力します。
<LI>「パスワード」には、.Mac のパスワードを入力します。
<P>「オプション」をクリックして、次の設定を入力します：
<LI>「送信用メールサーバ」フィールドには、"smtp.mac.com"（" は付けない）を入力します。
<LI>「認証」ポップアップメニューから「パスワード」を選択します。
<LI>「ユーザ名」フィールドには、.Mac メンバー名を入力します。
<LI>「パスワード」フィールドには、.Mac パスワードを入力します。
<LI>「OK」をクリックして、「アカウント情報」タブでもう一度「OK」をクリックします。
</UL><BR>
6.「OK」をクリックします。
</UL>
上記の設定を行っても電子メールを送信できない場合は、「smtp.mac.com」の代わりにご利用になっているインターネットサービスプロバイダ (ISP) の SMTP サーバを使ってみてください。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">インターネットサービスプロバイダの SMTP サーバの使用</FONT></B><BR>
<UL>
1.「<B>Mail</B>」アプリケーションを起動します。
<P>
2.“Mail”メニューから<B>環境設定...</B>を選択します。
<P>
3.「アカウント」をクリックしてから、作成した「mac.com アカウント」をダブルクリックします。
<P>
4.「オプション」をクリックして、「SMTP ホスト」の名前を「smtp.mac.com」からご利用になっているインターネットサービスプロバイダの SMTP サーバの名前に変更します。<B>参考：</B>ご利用になっているインターネットサービスプロバイダの SMTP サーバの名前を調べるには、アカウントに登録したときにインターネットサービスプロバイダから受け取った情報を調べるか、または、現在使用しているインターネットサービスプロバイダのアカウントの設定を調べてください。
<P>
5.「認証」ポップアップメニューから「なし」を選択します。 
<P>
6.「OK」をクリックします。
</UL><BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  8 Jul 2004 20:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4: FileVault の「確実な消去」が中断されるとデータ損失が起きる場合がある]]></title>
<description>Release date: Mon, 16 May 2005 21:55:02 -0500; Views: 242</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301416-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						（「システム環境設定」の）「セキュリティ」環境設定でアカウントに FileVault による保護を「入」にすると、ホームディレクトリ全体が暗号化されたディスクイメージになります。Mac OS X 10.4 Tiger では、“FileVault による保護を入にする準備ができました”ダイアログシートが表示されたときに、“確実な消去を使用”チェックボックスをクリックして FileVault による保護を「入」にすると、データを確実に消去することもできます。<br />
<br />
このオプションを選択する場合、<i>確実な消去処理を中断しないでください</i>（以下参照）。「FileVault をアンマウント中です」が長い間表示されている場合でも、中断しないでください。<br />
<br />
<B>ヒント：</b>FileVault 機能を「入」にする前に、重要なファイルや、ホームディレクトリ全体の<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106941">バックアップを取る</a>のは良い方法です。<br />
<br />
確実な消去とは、ファイルが FileVault の暗号化されたディスクイメージにコピーされた後で、Finder の「確実にゴミ箱を空にする」機能と同様に、ファイルがコンピュータから確実に消去されることを意味します。<br />
<br />
<B>重要：</b>確実な消去処理が中断されると：
<ul>
<li>FileVault による保護を有効にしたアカウントを使ってログインすることができなくなる場合があります。
<li>（後から別のアカウントでログインできたとしても）ホーム内のすべてのファイル（デスクトップ上の項目、「書類」、「ピクチャ」、「ムービー」、「ミュージック」フォルダ内の項目、ブックマーク、Mail メッセージ、各アプリケーションの設定を含む）が失われる場合があります。
</ul><br />
<B>ヒント：</b>ポータブル Mac でこのオプションを使用する場合、AC 電源アダプタが接続されていることを確認するのは良い方法です。
<p>
<br />
<B>FileVault の確実な消去の処理</B><br />
“確実な消去を使用”オプションを選択して“FileVault 機能を入にする”をクリックすると、ログアウトされて FileVault ウインドウ（ログインウインドウのように見えます）が表示されます。ファイルを暗号化されたホームディレクトリに移動するのにかかる時間を伝えるメッセージが表示されます。<br />
<br />
その後で、確実な消去処理が開始されますが、処理にかかる時間を伝えるメッセージは表示されません（メッセージの表示エリアには、“FileVault のアンマウント中です”メッセージが表示されます）。<br />
<br />
<B>重要：</b>“FileVault をアンマウント中です”メッセージは、確実な消去処理が完了するまで表示されています。この処理は中断しないでください。<br />
<!--
アップデートされる部分は、多分「FileVault をアンマウント中です」のメッセージが「古いフォルダを削除しています。」に変更されるだけだと思います。
-->
<br />
確実な消去はファイルを暗号化されたディスクイメージに移動した後で確実に消去できる優れた方法ですが、Finder の「確実にゴミ箱を空にする」機能を使用して大量のデータを消去すると長い時間がかかるのと同様に、完了するまでに時間がかかる可能性があります。かかる時間はホームディレクトリに入っている情報量とお使いの Mac の速度によります。コンピュータを強制的に再起動したり、いかなる方法でもこの処理を中断しないようにしてください。
<p>
<br />
<B>確実な消去の処理を中断してしまった</B><br />
おそらくログインすることはできません。別のユーザでログインできでも、元のユーザアカウントのファイル（または FileVault によって作成されたディスクイメージ）は検索できないでしょう。<br />
<br />
別の管理者アカウントを設定してありますか？その場合は、起動したときに、FileVault 動作中に中断されたアカウントではなく、そのアカウントを使ってログインします。次に、「アカウント」環境設定を使って、ログインできなくなったアカウントを削除します。その後、そのアカウントをもう一度作成します。最後に、新しく作り替えたアカウントでログインします。上記で説明したように重要なファイルをバックアップしておいた場合は、そこから重要なデータを復元します。その後、そのアカウント用に、もう一度 FileVault を有効にすることができます。<br />
<br />
他のアカウントを設定していなかった場合は、Mac OS X 10.4 Tiger Install ディスクが必要になります。そのディスクから起動して「アーカイブおよびインストール」インストールを行います。ユーザアカウントとネットワーク設定は保存しないでください。詳しくは、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301270">こちらの記事</a>を参照してください。<br />
<br />
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 16 May 2005 21:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X Mail: 複数のアカウントからメールを受け取る]]></title>
<description>Release date: Fri, 28 Nov 2003 12:41:35 -0600; Views: 167</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61444-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
「Mail」アプリケーションでは、複数のメールアカウントからメッセージを受信できます。		<br><br>		「Mail」アプリケーションでは、複数のメールアカウントからメッセージを受信できます。<BR>
<BR>
必要に応じて、「Mail」でアカウントを設定します。次に、「メールボックス」メニューから「新規メールを受信」を選びます。 <BR>
<BR>
あるアカウントからメールを受信できない場合は、Mail の「環境設定」メニューにある「アカウント」パネルで、そのアカウントの設定を開き、「アカウントオプション」パネルで“新規メール受信時にこのアカウントを含める”がチェックされているかを確認してください。<BR>
<BR>
POP アカウントから受信したメールを別のメールボックスに表示するには、「Mail 環境設定」の「アカウント」パネルでそのアカウントの設定を開き、“このアカウントをメールボックスの一覧の中で別に表示する”を選択します。
<BR>
<BR>
<B>注記：</B>この記事は、お使いのコンピュータにヘルプシステムとして組み込まれている「ヘルプセンター」の内容から抜粋したものです。この情報は、Mac OS X 10.1 を基準にしています。コンピュータ上に違うバージョンがインストールされている場合は、Finder の「ヘルプ」メニューから「Mac ヘルプ」を選択します。更新情報や詳細情報は、サポートページからも入手できます。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: システム状況に、断続的なメール送信エラーが発生することがあると掲載されています]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Feb 2007 07:25:34 -0600; Views: 166</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304606-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
“メールクライアントからメールを送信しようとしたときに、断続的に送信エラーが発生することがあります。Web 上の .Mac Mail やほかの .Mac サービスには影響ありません。修復されるまでの間、一時的な解決法をお読みください (Some members may be experiencing intermittent delivery errors when trying to send mail from their mail clients. .Mac mail on the web and all other .Mac services are unaffected. Read more for interim solutions.)”という内容のシステム状況が <a href="http://www.apple.com/jp/support/dotmac/">.Mac のサポートサイト</a> に掲載されていることがあります。ここでは、このメッセージについて詳しく説明します。</p>
<p>
&nbsp;</p>
<h4>この問題が発生している間はどうなりますか？</h4>
<p>
コンピュータのメールアプリケーションを使って、お使いの .mac アドレスからメールを送信する場合に断続的に問題が発生することがあります。</p>
<h4>この問題が発生している間はどうすればよいですか？</h4>
<p>
断続的にメールを送信することは可能です。コンピュータ上の .Mac Mail で送信に問題がある場合は、Web 上の .Mac Mail からメールを送信してみてください。Web 上の .Mac Mail にアクセスするには <a href="http://www.mac.com/japan/">http://www.mac.com/japan</a> にアクセスして、メニューバーの左上方にある「Mail」のリンクをクリックします。
</p>
<p>
.Mac のサポート担当に問い合わせる必要がある場合は、.Mac のサポートページ <a href="http://www.apple.com/jp/support/dotmac/">http://www.apple.com/jp/support/dotmac/</a> にアクセスしてください。該当するトピックを選び、ページ下のフォームに記入して「送信」ボタンをクリックします。サポート担当者が、24 時間以内に返答するよう努めます。
</p>
<h4>この問題が解決された後はどうなりますか？</h4>
<p>
問題が解決されたら、コンピュータの Mail アプリケーションから通常通り .Mac のメールを送受信できます。
</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Feb 2007 07:25:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4: テキストエディットのリストの内容が表示されない場合がある]]></title>
<description>Release date: Mon, 16 May 2005 21:55:02 -0500; Views: 154</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301483-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X 10.4 Tiger の「テキストエディット」で「リスト」機能を使用してリストを作成する場合、書類を保存してもう一度開くとリストコンテンツの一部、または全体が表示されない可能性があります。リストは一部無くなっていたり、全体が無くなっています。この現象は、リッチテキスト書類（“.rtf”または“.rtfd”の拡張子が付いている書類）で、リストとフォントの種類の特定の組み合わせで起きる可能性があります。<br />
<br />
テキストエディット書類の上部にある「<b>リスト</b>」ポップアップメニューをクリックして、または、「<b>フォーマット</b>」メニューから「<b>テキスト</b>」を選択して、次に「<b>リスト</b>」を選択して、「テキストエディット」のリストを作成することができます。<br />
<br />
<b>重要：</b>テキストエディット書類のリストの全体が無くなったり一部が無くなっている場合、実際にはコンテンツは無くなっていないことに注意してください。単に表示されていないだけです。ただし、もう一度書類を保存すると、見えない情報は、本当に失われてしまいます。<br />
<br />
例えば、テキストエディット書類で次のようなリストを作成する場合...
<ul>
- first<br />
- second <br />
- third
</ul><br />
... 次に、この書類を保存してもう一度開くと、次のようにしか表示されないでしょう：<br />
<ul>
-<br />
</ul><br />
保存した書類のリストは一部無くなっているように表示されますが、実際にはなくなっていません（もう一度保存しない限りは無くなりません。この操作は行わないでください！）。<br />
<br />
この問題を避けるための一番良い方法は、Mac OS X 10.4 で「テキストエディット」の「リスト」機能を使わないことです。<br />
<br />
<B>ヒント：</b>テキストエディット書類からすべてのリストを削除することができます。「<b>編集</b>」メニューから「<b>すべてを選択</b>」を選んで、「<b>リスト</b>」ポップアップメニューから“<b>なし</b>”を選択します。ただし、残念ですが、この方法では無くなったテキストを元に戻すことはできない点に注意してください。<br />
<br />
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 16 May 2005 21:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X: Mail でメールエイリアスを使用する方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Sep 2005 09:55:00 -0500; Views: 145</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302215-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						メインとなるメールアカウントへの「エイリアス」となっている複数のメールアドレスをお使いになっていますか？その場合、すべてのメールアドレスからメールの送受信が簡単にできるように、Mac OS X で「Mail」アプリケーションを設定することができます。<br />
<br />
<b>注記：</B><i>エイリアス</i>メールアドレスとは、このアカウントに送信されるすべてのメールが自動的にマスターメールアドレスに送信されるようになっているアカウントのことです。自動的にマスターアドレスに連係されない、別のメールアドレスを使用することとは異なります。<br />
<br />
<B>重要：</B>.Mac メールエイリアス用には、以下の手順を使用しないでください。「Mail」はエイリアス .Mac メールアカウントすべてから自動的にメールを取り込みます。送信する新規メッセージを作成する場合、.Mac エイリアスは作成ウインドウの「アカウント」ポップアップメニューから利用できます。<br />
<ol>
<li>「Mail」アプリケーションで、「<b>Mail</b>」メニューから「<b>環境設定</b>」を選択します。
<li>「アカウント」をクリックします。
<li> マスターアカウント（エイリアスアドレスからメールが送信される先）を選択します。
<li>「アカウント情報」をクリックして、「メールアドレス」フィールドにアカウントに対応するすべてのエイリアスアドレスを追加します。各アドレスはカンマで区切ってください。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3022151126871700/www.info.apple.com/images/ja/300000/302200/til302215j/images/302215_1.jpg"><br />
<br />
<li>変更を保存します。
</ol><br />
これで、メールを受信すると「Mail」がエイリアスアカウントに送信されたメッセージを収集し（マスターアカウントに送信されたメールと合わせて）、すべてをひとつの受信ボックスに入れます。また、新規メッセージウインドウで“<b>アカウント</b>”ポップアップメニューから好きなアドレスを選択して、どのエイリアスアカウントからでもメールを送信することができます。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2005 09:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: Webmail の HTML メッセージの転送について]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Aug 2007 00:30:37 -0500; Views: 140</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306154-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
.Mac Webmail でメッセージを転送することはできますが、HTML メッセージ（リンクや画像が埋め込まれたメール）は標準テキスト形式に変換されます。リンクはメッセージ内にそのまま残りますが、リンク先を表示するには、受信者はリンクを手動でコピーして Web ブラウザにペーストしなければならないことがあります。</p>
<p>
この問題に対処するには、Mac OS X の Mail アプリケーションを使って <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mail/2.0/jp/ml985.html">HTML メッセージ</a>を転送します。.Mac アカウントは IMAP および POP アクセス用に設定済みのため、Mail アプリケーションで、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75109-ja">メンバー名とパスワードを入力</a>するだけの簡単な操作で .Mac アカウントを設定できます。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2007 00:30:37 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X Mail: メールボックスとメールアカウントを整理する]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 Jun 2002 12:41:35 -0500; Views: 138</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61463-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）-->
<P>この記事では、メールボックスとメールアカウントを整理する方法について説明します。		<br><br>		「Mail」でメールボックスを表示するには、「表示」メニューから「メールボックスを表示」を選びます。<BR>
<BR>
「個人用メールボックス」の中に作成したメールボックスと、それらのメールボックスの中に置いたメッセージは、お使いのコンピュータに保存されます。 <BR>
<BR>
アカウントを設定する時に「アカウントオプション」タブで「このアカウントをメールボックス一覧の中で別に表示する」を選択しないと、POP アカウントのメールボックスは「個人用メールボックス」の中に置かれます。<BR>
<BR>
IMAP アカウント（および別に表示する POP アカウント）のメールボックスは、アカウントごとにグループ化されます。 <BR>
<BR>
あるアカウント内でメールボックスの順序を変更することはできません。メールボックスの中には、他のメールボックスを置くことができます。 <BR>
<BR>
「Mail 環境設定」の「アカウント」パネルで、リストの先頭に表示されているアカウントがデフォルトのアカウントです。メッセージを作成する時に、「新規メッセージ」ウインドウの「アカウント」ポップアップメニューから別のアカウントを選ばない限り、メッセージはこのアカウントから送信されます。<BR>
<BR>
デフォルトのアカウントを変更したり、その他のアカウントの順序を変更したりするには、リスト内でアカウントをドラッグして新しい位置に移動します。 <BR>
<BR>
この記事は、お使いのコンピュータにヘルプシステムとして組み込まれている「ヘルプセンター」の内容を抜粋したものです。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 Jun 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: システム状況に、メールの送信が一時的に遅れているという内容が掲載されています]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Feb 2007 07:23:07 -0600; Views: 131</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304261-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
“1 〜 4 % のお客様の間で、@mac.com のメールアドレスへの受信メールの配信が遅れていますが、メールは早急に配信されます (1-4% of members might experience delays with incoming mail to @mac.com addresses. Mail will be delivered ASAP.)”という内容のシステム状況が <a href="http://www.apple.com/jp/support/dotmac/">.Mac のサポートサイト</a>に掲載されていることがあります。ここでは、このメッセージについて詳しく説明します。</p>
<p>
&nbsp;</p>
<h4>システム状況に、メールの送信が遅れていると掲載されている場合</h4>
<p>
&nbsp;</p>
<p>
<h4>何が起きているのですか？</h4></p>
<p>
このメッセージがシステム状況に掲載されている場合、.Mac Mail は通常より多くの数のメッセージを処理しています。ほかのすべての .Mac サービスには影響ありません。</p>
<p>
<h4>この問題が発生している間はどうなりますか？</h4></p>
<p>
通常通りにメッセージを受信できない場合があります。ほかの .Mac アカウントに送信したメールが遅れて配信されることがあります。ほかのすべての .Mac サービスはオンラインであり、完全に機能しています。</p>
<p>
<h4>この問題が発生している間はどうすればよいですか？</h4></p>
<p>
配信されていないメールを待っている場合は、送信者にそのメッセージを再送信してもらったほうが、早く配信される可能性があります（送信者にメッセージを再送信をしてもらった場合、メッセージが重複して配信されることに注意してください。メールサーバが通常の状態に戻ったが、メッセージがまだ届いていない場合は、サーバの再送信スケジュールに応じて待機中になっているため、再送信してもらうのが最も有効です）。</p>
<p>
しばらくしてから、メールサーバのステータスの最新情報を <a href="http://www.apple.com/jp/support/dotmac/">.Mac のサポートサイト</a>で確認してください。</p>
<p>
<h4>この問題が解決された後はどうなりますか？</p>
</h4>
<p>
配信待ちのすべてのメッセージは、送信元のメールプロバイダの再送信スケジュールに応じて送信されるはずです。</p>
<p>
この意味<br>
友人によってメッセージが送信され、それが届かない場合は、送信サーバはしばらくしてからもう一度送信します。この再送信は、送信サーバの所有者（通常はインターネットのサービスプロバイダ）によって設定されるため、そのメッセージがいつ再送信されるかは正確にはわかりません。.Mac のサーバが再び利用可能になったら、送信元のサーバが再送信するたびに .Mac のサーバはメッセージを受信します。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Feb 2007 07:23:07 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4.2: 10.4 の“アーカイブしてからインストール”の実行後に 10.4.2 アップデートを再度適用した場合の問題]]></title>
<description>Release date: Fri, 18 Aug 2006 01:55:01 -0500; Views: 123</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302350-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Mac OS X 10.4.2 を使っていて、Mac OS X 10.4 の<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301270">アーカイブしてからインストール</a>を実行し、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704">ソフトウェア・アップデート</a>を使って再び Mac OS X 10.4.2 にアップデートすると、一部のアプリケーションが正しくアップデートされていなかったり、期待どおりに動作しない場合があります。<br />
<br />
例えば、Mac OS X 10.4.2 にアップデートした後、Mail であるはずのメールメッセージが表示されなかったりします。<br />
<br />
<b>注意：</b>この問題は、上記の手順を踏んだ場合にのみ起こります。単体インストーラの <a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/macosxupdate1042.html">Mac OS X 10.4.2 Combo アップデート</a>を使って 10.4.2 を再インストールした場合には、問題は起こりません。<br />
<br />
<b>解決方法：</b><br />
<u>Mac OS X 10.4 の“アーカイブしてからインストール”を実行後に「ソフトウェア・アップデート」を使って Mac OS X 10.4.2 にアップデートしている場合は、次の手順を行ってください。</u><br />
<ol>
<li>“Previous System”という名前のフォルダが Mac OS X ボリュームにまだ存在する場合は、それを開きます。
<li>“Previous System”フォルダから“アプリケーション”フォルダを削除します。“アプリケーション”フォルダにある退避させるべき重要なファイルは、事前にすべて集めておきます（<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300662">他社製</a>アプリケーションは、一般にはこのフォルダからコピーしておくのではなく、後から再インストールする必要があります）。
<li><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/macosxupdate1042.html">Apple ダウンロード</a>のページから Mac OS X 10.4.2 Combo アップデートをダウンロードしてインストールします。
</ol><br />
アップデート後、アップル製アプリケーションは正しいバージョンになっているはずで、Mail は既存のメッセージを表示するはずです。前の“アプリケーション”フォルダに入っていた他社製アプリケーションはすべて、オリジナルのソースディスクやイメージから再インストールします。<br />
<br />
<br /><u>この問題を避けるには、Mac OS X 10.4 の“アーカイブしてからインストール”を実行後、まだ 10.4.2 にアップデートしていなければ、次の手順を行います。</u><br />
<ol>
<li>“Previous System”という名前のフォルダを開きます。
<li>“Previous System”フォルダから“アプリケーション”フォルダを削除します。“アプリケーション”フォルダにある退避させるべき重要なファイルは、事前にすべて集めておきます（<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300662">他社製</a>アプリケーションは、一般にはこのフォルダからコピーしておくのではなく、後から再インストールする必要があります）。
<li><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/macosxupdate1042.html">Mac OS X 10.4.2 Combo アップデート</a>をダウンロードしてインストールします。
</ol>
<br />アップデート後、アップル製アプリケーションは正しいバージョンになっているはずで、Mail は既存のメッセージを表示するはずです。前の“アプリケーション”フォルダに入っていた他社製アプリケーションはすべて、オリジナルのソースディスクやイメージから再インストールします。<br />
<br />&nbsp;<br />
<b>追加情報</b><br />
問題の起きる可能性のあるアップル製アプリケーションは、アドレスブック、Automator、Font Book、iChat、Safar、Mail、およびスティッキーズです。Mac OS X 10.4.2 では、次のアプリケーションのバージョンは以下のようになる必要があります。<br />
<ul>
<li>アドレスブック 4.0.2
<li>Automator 1.0.1
<li>Font Book 2.0.1
<li>iChat 3.0.1
<li>Mail ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 18 Aug 2006 01:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4: Mail が予期せず終了する、応答しなくなる、または以前のメールボックスが読み込まれない]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 Apr 2006 07:55:00 -0500; Views: 122</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301584-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X 10.4 Tiger において、「Mail」で他社製のプラグインを使う場合に、「Mail」アプリケーションが予期せず終了したり、以前のメールボックスを読み込めないなどの問題が生じる可能性があります。この現象は、Mac OS X の以前のバージョンではこのプラグインが「Mail」で正常に動作していたという場合でも発生することがあります。<br />
<br />
<b>注意：</B>「Mail」または Mac OS X のどのバージョンでも、他社製のプラグインの使用はサポートされていません。この記事は互換性を保証するものではなく、情報提供を目的としています。<br />
<br />
他社製のプラグインによって「Mail」に問題が生じた場合、Mac OS X 10.4.1 Update 以降をダウンロードしてインストールしてください。他社製のプラグインは無効となるので「Mail」が正常に動作するようになります。<br />
<br />
アップデートを行わない場合は、以下の手順にそってプラグインを削除してください。<br />
<ol>
<li>「Mail」を終了、または強制終了します。
<li>“&tilde;/ライブラリ/Mail/Bundles」”と“/ライブラリ/Mail/Bundles”フォルダからプラグインをすべて削除します。
<li>「Mail」を開きます。以前のメールボックスとフォルダが表示されない場合、「<b>ファイル</b>」メニューの「<b>メールボックスの読み込み</b>」を選択します。
</ol><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 Apr 2006 07:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.1, 10.2: Mail - アドレスブック (vCard) の画像イメージが表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Oct 2003 12:41:35 -0500; Views: 90</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25478-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Mail メッセージに、アドレスブックの vCard のピクチャ（写真または画像）フィールドのイメージが表示されません。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
アドレスブックの vCards にペーストしたピクチャ（写真または画像）が、Mail メッセージに表示されません。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>Mac OS X 10.1
<LI>Mac OS X 10.2
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
この現象は予測される動作です。ただし、.Mac アカウントをお持ちの場合、Mail アプリケーションは、他の .Mac メンバーから受信したメッセージに自動的にピクチャを表示します。またピクチャは他の .Mac メンバーに送信したメッセージにも表示されます。<B>注記：</B>ピクチャは、Mail によって .Mac サーバから取り出されるもので、メッセージに添付するものではありません。<BR>
<BR>
詳しくは、次の記事 86095：<B><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86095">.Mac: WebMail で送るメッセージに写真を添付する</A></U></B> を参照してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Oct 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4: Mail アカウントのシンク時に表示される警告を無視する]]></title>
<description>Release date: Wed, 18 Jan 2006 18:56:11 -0600; Views: 90</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302489-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X 10.4 Tiger では、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301228">.Mac を活用して</a>「Mail」アプリケーションで設定したルールとアカウントを複数の Mac コンピュータ間でシンク（同期）させることができます。ただし、必要以上の変更が実行されるという誤った警告が表示される場合があります。<br />
<br />
この警告メッセージは、お使いの“Mail アカウント”が、シンクされたすべての Mac コンピュータで同じ順序で一覧表示されていないために発生します。この警告は無視しても問題ありません。警告を出したくない場合は、“Mail アカウント”の順序を統一すると解消できます。<br />
<br />
<b>警告を無視する</b><br />
この誤ったシンク警告を無視して変更を適用すると、「Mail」のデータをシンクさせるたびに同じ警告が表示され続けます。そのまま無視し続けても問題ありません。<br />
<br />
<b>警告に対処する</b><br />
警告が表示されないようにするには、.Mac を使ってシンクさせるすべての Mac コンピュータ上で、お使いの複数の“Mail アカウント”が同じ順序で一覧表示されるように並べ替えてください。<br />
<br />
たとえば、Mac A では“Mail アカウント”が以下の順序で一覧表示されているとします。<br />
<ul>
<li>ホーム
<li>勤務先
<li>キッズ
</ul><br />
また Mac B では“Mail アカウント”が以下の順序で一覧表示されているとします。<br />
<ul>
<li>勤務先
<li>ホーム
<li>キッズ
</ul><br />
上記の場合、この警告が表示されます。これを解決するには、いずれかのコンピュータでアカウントが表示される順序を変更して、両方の順序を統一してください。その手順は以下の通りです。<br />
<ol>
<li>「Mail」アプリケーションを開きます。
<li>「Mail」メニューから「環境設定」を選択します。
<li>「アカウント」をクリックします。
<li> ウインドウの左側の一覧で、アカウント名を上下にドラッグして順序を入れ替えます。
<li>この作業を繰り返し、.Mac を使ってシンクさせるすべてのコンピュータで、アカウントが同じ順序で一覧表示されるようにします。
</ol><br />
<TABLE BORDER=0 CELLSPACING=3 WIDTH=498><TR><TD VALIGN=top WIDTH=7><br />
</TD><TD VALIGN=top COLSPAN=2><FONT SIZE="-1"><B>関連記事</B></FONT></TD></TR>
<TR><TD ROWSPAN=99 width=9 BGCOLOR="#CCCCCC"><br />
</TD><TD WIDTH=36>mh2207</TD><TD><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh2207.html">.Mac を使用してアドレスデータおよび他の情報を同期させる</A></TD></TR><br />
<br />
<span class='G10G'><b>関連用語：</b>エラー、同期（シンク）する</span><br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 18:56:11 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4, Mail: Mac OS X 10.3 で使用された一部のメールボックスファイルが読み込んだ後に削除されない]]></title>
<description>Release date: Thu, 30 Jun 2005 20:55:01 -0500; Views: 83</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301315-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X 10.3 で「Mail」アプリケーションを使用していて、Mac OS X 10.4 Tiger にアップグレードし、「Mail」のメールボックス（メッセージと添付ファイル）を読み込んだ場合、Tiger は以前のメールボックスファイルの一部は削除しないことに注意してください。Mac OS X 10.4 Tiger は Mac OS X 10.3 のメールボックスをバックアップしたい場合に備えて保存します。<br />
<br />
これは現在のメールボックスに何の問題も起こしませんが、以前のメールボックスがかなり大きいサイズ（多分、多くの添付ファイルや大きいサイズのメッセージ）であると、削除することでディスク容量を取り戻して利用することができるでしょう。<br />
<br />
Mac OS X 10.4 Tiger にそれらのメールボックスを“読み込ませ”てディスク容量を空けたい場合は、次の手順に従ってください：<br />
<ol>
<li> Finder で<b>移動</b>メニューから<b>ホーム</b>を選択します。
<li>“ライブラリ”フォルダを開きます。
<li>“Mail”フォルダを開きます。
<li>“Mailboxes”フォルダを開きます。
<li> メールボックスを削除する前にバックアップ（アーカイブ）したい場合は、書き込み可能なディスクなどの<a href=&quot;jarticle.html?artnum=106941&quot;>別の場所にメールボックスをコピーします。</a>
<li> 一度にひとつずつメールボックスフォルダを開きます。メールボックスフォルダには、&quot;.mbox&quot; または &quot;.imapmbox&quot; がついています（ちなみに、これらのフォルダは Mac OS X 10.3 Panther では実際にはパッケージファイルでした）。
<li> 各 &quot;.mbox&quot; または &quot;.imapmbox&quot; フォルダの中に、いくつかの項目が表示されます。<u>表示される項目すべてを削除しないでください。</u>ディスク容量を空けたい場合は、次の項目は削除しても構いません：<br /><br />
<ul><li>mbox（フォルダではなくファイル）
<li>table_of_contents
<li>mbox.SKindex
<li>Info.plist（“Mailboxes”フォルダ内の Info.plist ではありません）
<li>mbox.SKindex.isValid
<li>content_index
<li>content_index-(お使いのコンピュータ名)-Computer.local
<br />
各フォルダに上記のファイルすべてが表示されなくても問題ありません。
</ul>
<li> ゴミ箱を空にします。
</ol><br />
<br />
<B>重要：</B><u>どのフォルダも削除しないでください</u>、これには &quot;.mbox&quot; フォルダ、&quot;.imapmbox&quot; フォルダ、または &quot;Messages&quot; フォルダが含まれます。これらは Mac OS X 10.4 によって使用されます。<br />
<br />
<B>ヒント：</B>すぐにディスク容量の増加が表示されない場合は、おそらく<a href=&quot;http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh1877.html&quot;>FileVault </a> ホームフォルダ保護を有効に設定しているでしょう。ログアウトしてログインし直すだけで FileVault はディスク容量を取り戻します。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2005 20:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4: Mail が、二回続けて予期せず終了すると設定がデフォルトにリセットされる]]></title>
<description>Release date: Thu, 30 Jun 2005 20:55:01 -0500; Views: 81</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301256-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X 10.4 Tiger で「Mail」アプリケーションが二回続けて予期せず終了した場合（これは他のどんなアプリケーションでも起こりうることですが、ここでは「Mail」の場合で説明します<!-- に着目します -->）、「Mail」を三回目に開く際に表示されるダイアログで「もう一度試す」をクリックすると、アプリケーションを<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301084">デフォルトの（「安全な」）設定で</a>開くという機能が表示されます。<br />
<br />
万が一「Mail」が二回続けて予期せず終了してしまったときでも、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301084">もう一度試す</a>」ボタンをクリックすることにより「Mail」を正常に開くことができますので、その後の指示に従って「Mail」のアカウントを再度設定します。アカウントの設定が完了すると、以前のメッセージが表示されるようになります（この場合、以前と同じアカウントを使用すると仮定します）。<br />
<br />
<B>重要：</B>以前と異なるアカウント情報を入力すると、二回連続で予期せず終了してしまった以前のメッセージは表示されません。しかし、メッセージが表示されないといっても削除されてしまったわけではないので、「Mail」の環境設定でそのアカウントの設定をすればそれらのメッセージが表示されるようになります。<br />
<br />
例えば、myfakeaddress@fakeplace.com というアドレスに対して MyMail という名称の POP サーバベースの「Mail」アカウントを使用しており、“受信 (Inbox)”メールボックスに多数のメッセージが保存されていたと仮定します。「Mail」が二回続けて予期せず終了した後、「Mail」を三回目に開くときに「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301084">もう一度試す</a>」をクリックすると、「Mail」が起動し、アカウント情報を入力するよう求めてきます。同一の「MyMail」アカウント情報を入力すれば、「MyMail」アカウントのメッセージにアクセスすることができます。もし異なった情報、例えば IMAP サーバの情報や myfunaddress@funfakeplace.com といったアドレスを入力した場合、以前と同じ情報でアカウントの設定を行うまで "myfakeaddress@fakeplace.com" のオリジナルのメッセージを見ることはできません。<br />
<br />
もう一つの方法としては、「もう一度試す」ボタンをクリックしたことでメッセージが表示されなくなってしまった場合に、“&tilde;/ライブラリ/Mail”からメールボックスを読み込むことが可能です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2005 20:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4: Mail のメッセージが検索されない]]></title>
<description>Release date: Thu, 30 Jun 2005 20:55:01 -0500; Views: 63</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301685-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X 10.4 Tiger を使用している際、「Mail」のメッセージを検索しようとしてアプリケーションの「検索」フィールドにキーワードを入力しても、“ホーム”フォルダがインデックス作成および検索不可になっていると、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/wn02.html">Spotlight</a>」はメッセージの検索を行なうことができません。これは「Mail」のメッセージがユーザの“ホーム”フォルダ以下に保存されるからです。<br />
<br />
<b>注記：</B>デフォルトでは、「Spotlight」は“ホーム”フォルダを検索の対象とします。この問題は、“ホーム”フォルダをプライバシーリストに明示的に追加した場合にのみ発生します。<br />
<br />
この問題を解決するには、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh2160.html">「Spotlight」環境設定を使用して</a>“ホーム”フォルダをプライバシーリストから除外します。「Spotlight」がデータ（「Mail」のメッセージを含む）のインデックスを作成するには数分（“ホーム”フォルダのサイズによってはそれ以上）を要します。インデックス作成の進捗を確認するには、「Spotlight」アイコンをクリックします。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2005 20:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X: Mail が「受信者が多すぎます」警告を表示し、メッセージを送信しない]]></title>
<description>Release date: Fri,  4 Feb 2005 14:56:00 -0600; Views: 59</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300575-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						同時に複数の人に宛ててメッセージを送信しようとすると、「Mail」が警告メッセージを表示しますか？「Mail」は、実際には<I>無制限</I>の数の受信者宛にメッセージを送信可能であることを知ったら驚かれることでしょう！では、何が起きているのでしょうか？
<P>
インターネットサービスプロバイダ (ISP) が、メッセージを送信していない可能性があります。例えば、ご利用になっている ISP が、不必要な大量の広告宣伝メール（&quot;<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107401">スパム</A>&quot; または &quot;迷惑メール&quot; など）を大量の数のアドレス宛に送信する人々を防止するために、これを行っている場合があります。
<P>
この現象が起きた場合は、ご利用になっている ISP に、メールメッセージごとに送信可能な受信者の数を制限しているかを問い合わせてください。制限がある場合は、メッセージを送信する人を少なくするか、送信先リストを複数のセットに分割して、同じメッセージをまとめて送信します（各回ごとに別の送信先セットに送信）。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  4 Feb 2005 14:56:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X: Mail から email をプリントすると逆から出力されたり字が裏返しに出力される]]></title>
<description>Release date: Fri, 25 Nov 2005 21:55:01 -0600; Views: 56</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25741-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Mail」アプリケーションから<U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n151572-ja">プリント</A></U>すると、正しく出力されず、逆から出力されたり字が裏返しに出力されます。逆立ちしたり鏡を使って読もうとしないで、プリントする前に役立つヒントを試してみてください。<br />
<br />
<B>ヒント：</B>Mac OS X 10.3.4 またそれ以降のバージョンをダウンロードしてインストールすると、この問題を回避できます。この記事は Mac OS X 10.3.3 またはそれ以前のバージョンに関して適用されます。<br />
<br />
Mac OS X 10.3.4 またそれ以降のバージョンへアップデートできる状況でない場合は、以下の方法で回避してください。<br />
<UL>
<LI>プリントしたいものをコピーして別のアプリケーションにペーストします。次にそのアプリケーションから<U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106706">プリント</A></U>します。<BR>
<BR>
<LI>プリントする前に、メッセージのテキストの<U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n151502-ja">サイズを大きくします</A></U>。テキストを大きくし過ぎてしまった場合は、<U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n151502-ja">小さく</A></U>することができますが、この問題を避けるために元のサイズから少なくとも 1 サイズ大きくするように心掛けてください。
</UL><br />
<!--
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。
-->		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 21:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerBook G4 (Double-Layer SD): コンピュータのスリープを解除すると、メールメッセージが“送信”フォルダに残っている]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Dec 2005 18:55:00 -0600; Views: 53</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302537-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Mail」アプリケーションを使ってメールを送信中に、コンピュータがスリープに入ると、コンピュータがスリープから解除されたときに、送信しようとしていたメッセージが“送信”フォルダに残っている場合があります。<br />
<br />
このような事態が生じても心配ありません。「Mail」によってメッセージはすでに送信済みのはずです。メッセージが“送信済み”フォルダに入っていることを確認できたら、“送信”フォルダに残っているメッセージは削除してください。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Dec 2005 18:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.5, .Mac: Mac OS X Mail で作成した To Do アイテムが .Mac Webmail に表示されない]]></title>
<description>Release date: Tue, 30 Oct 2007 12:47:41 -0600; Views: 51</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306549-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Mac OS X 10.5 Leopard の Mail では、To Do アイテムを作成することができます。しかし Mail で .Mac アカウントを使うと、Web ブラウザで .Mac Webmail にアクセスしても To Do アイテムが表示されません。To Do アイテムを表示および編集するには、Mail を使ってください。
</p> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 12:47:41 -0600</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>