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<title>アップルサポート - よく参照される記事 Logic</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular Logic Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Sun,  7 Sep 2008 02:23:05 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: アンインストール方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  4 Feb 2005 14:56:00 -0600; Views: 75</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300659-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300659-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		Logic Pro 7 にはアンインストーラが含まれていません。ソフトウェアをアンインストールする必要がある場合は、下記の一覧の項目を手動で削除します。インストールされているものによって、存在しない項目もいくつかあります。「注記」欄にフラグが付いている項目は、ファイルを削除する前に必ず確認してください。これらを削除すると他のアプリケーションに影響を及ぼす可能性があります。
<p>
<table border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="Header">
<td>パス</td>
<td>ファイル／フォルダ</td>
<td>注記</td>
</tr>
<tr><td>/アプリケーション/</td>
<td>Logic Pro</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr id="even">
<td>/アプリケーション/</td>
<td>WaveBurner</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr><td>/アプリケーション/ユーティリティ/</td>
<td>Soundtrack Loop Utility</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr id="even">
<td>/ライブラリ/Application Support/</td>
<td>REX Shared Library</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr><td>/ライブラリ/Application Support/</td>
<td>GarageBand</td>
<td>1</td>
</tr>
<tr id="even">
<td>/ライブラリ/Application Support/</td>
<td>Logic</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr><td>/ライブラリ/Documentation/</td>
<td>Logic Acknowledgements.rtfd</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr id="even">
<td>/システム/ライブラリ/Private Frameworks/</td>
<td>ProKit.framework</td>
<td>2</td>
</tr>
<tr><td>/ライブラリ/Receipts/</td>
<td>Logic Pro.pkg</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr id="even">
<td>&tilde;/ライブラリ/Application Support/</td>
<td>Logic</td>
<td>3</td>
</tr>
<tr><td>&tilde;/ライブラリ/Preferences/</td>
<td>Logic PMData</td>
<td>3</td>
</tr>
<tr id="even">
<td>&tilde;/ライブラリ/Preferences/</td>
<td>com.apple.logic.pro.plist</td>
<td>3</td>
</tr>
<tr><td>&tilde;/ライブラリ/Preferences/</td>
<td>Logic</td>
<td>3</td>
</tr>
<tr id="even">
<td>&tilde;/ライブラリ/Application Support/</td>
<td>Logic</td>
<td>3</td>
</tr>
</table>
<p>
<b>注記：</b><BR>
<ol type="1">
<li>システムに GarageBand アプリケーションをインストールしている場合は、このフォルダを削除しないでください。
<li>システムに Final Cut Pro などの他の Pro アプリケーションをインストールしている場合は、このファイルを削除しないでください。
<li>この項目は Logic Pro を起動後にのみ現れます。
</ol>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  4 Feb 2005 14:56:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerPC コンピュータで、プロ・アプリケーションの起動または終了時に予期せず終了する、あるいは予期しないメニューやダイアログが表示される]]></title>
<description>Release date: Wed, 28 Feb 2007 01:33:34 -0600; Views: 62</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301838-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[この記事では、以下の問題が起こった場合について説明します。<br />
<ul>
<li>プロ・アプリケーション（下記参照）を開くと、通常のプロ・アプリケーションの外観とは異なる Aqua テーマのメニューと、「開く」、「保存」、「書き込み」のダイアログが表示される。
<li>プロ・アプリケーションを開こうとすると予期せず終了したり、「<strong>ファイル</strong>」&gt;「<strong>終了</strong>」 を選ぶと、予期せず終了する。
</ul><br />
これらの問題は、Mac OS X 10.3.x 上で“プロアプリケーションサポート 3.0”または“3.1”に手動あるいは「ソフトウェアアップデート」パネルを使ってアップデートしてから、Mac OS X 10.4.x にアップグレードまたは移行した後に発生する可能性があります。<br />
<br />
すでに“プロアプリケーションサポート 3.0”または“3.1”がインストールされているかを確認するには、システム環境設定の「ソフトウェア・アップデート」パネルで調べることができます。<br />
<ol>
<li>「<strong>アップル</strong>」メニューから、「<strong>システム環境設定</strong>」を選びます。
<li>「<strong>表示</strong>」メニューから、「<strong>ソフトウェア・アップデート</strong>」を選びます。
<li>「インストールされたアップデート」ボタンをクリックし、「プロアプリケーションサポート (Pro Application Support)」のバージョン“3.0”または“3.1”を探します。
</ol><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/301838/301838_1.jpg" alt=""><br />
<br />
これらの問題は以下のプロ・アプリケーションで発生する可能性があります。<br />
<ul>
<li>LiveType 2.0 以前
<li>Motion 2.0 以前
<li>Soundtrack 1.2 以前
<li>Soundtrack Pro 1.0.1 以前
<li>DVD Studio Pro 4.0.2 以前
<li>Aperture
<li>Logic Pro 7.1.1 以前
<li>Logic Express 7.1.1 以前
<li>WaveBurner 1.1.2 以前
</ul><br />
これらの問題を解決するには、まず“/ライブラリ/Receipts/ProRuntime.pkg”のレシートファイルおよび“/システム/ライブラリ/PrivateFrameworks/ProKit.framework”ファイルを削除し、その後、<a href="http://www.apple.com/support/downloads/proapplicationsupport402.html">Pro Application Support 4.0.2 for Tiger</a> をダウンロードおよびインストールします。<br />
<br />
<strong>注記：</strong>この手順は、Intel ベースの Mac では行わないでください。Pro Application Support のダウンロードは、PowerPCシステム用のみであり、Intel ベースの Macでは使用できません。<br />
<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 01:33:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand, Logic: ループのインストール場所]]></title>
<description>Release date: Tue,  4 Sep 2007 03:56:45 -0500; Views: 59</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300913-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[GarageBand、Logic Pro/Express、または Jam Pack から Apple Loops がインストールされている場合、すべて同じ場所にループ群がないことに気づくでしょう。そればかりではなく、システムのバージョンによっても、あるいはインストールした GarageBand や Logic のバージョンによっても場所は変わることがあります。
<p>
GarageBand 2 と Logic Pro/Express 7.1 のループコンテンツは以前のバージョンとは異なる場所へ保存されています。一つ以上の Jam Pack をインストールしている場合、同様に、各パッケージは異なる場所へループコンテンツを保存します。</p>
<p>
GarageBand 1 はループコンテンツを以下の場所にインストールします。</p>
<p>
<pre>
/Library/Application Support/GarageBand/Apple Loops/Apple Loops for GarageBand</pre>
<p>
Jam Packs 1、2、および 3 は、それぞれの名前のついたフォルダの中にループコンテンツをインストールします。</p>
<p>
<pre>/Library/Application Support/GarageBand/Apple Loops/</pre>
<p>
GarageBand 2 またはそれ以降、あるいは Logic Pro/Express 7.1 はループコンテンツを以下の場所にインストールします。</p>
<p>
<pre>/Library/Audio/Apple Loops/Apple/Apple Loops for GarageBand</pre>
<p>
Jam Packs 4 は、その名前のついたフォルダの中にループコンテンツをインストールします。</p>
<p>
<pre>/Library/Audio/Apple Loops/Apple/</pre>
<p>
どのバージョンの GarageBand または Logic を使っているか、または異なるバージョンをコンピュータにインストールしたことがあるかによってループの保存場所は以下のように異なります。</p>
<ul>
<p>
<b>シナリオ 1</b><br>
GarageBand 2 または Logic 7.1 が、コンピュータにインストールした初めてのバージョンの場合は、上記で説明したように、すべての GarageBand のループコンテンツは GarageBand 2 のデフォルトの場所にあります。</p>
<p>
<b>シナリオ 2</b><br>
GarageBand 1 または Logic 7.0 だけがコンピュータにインストールしている場合は（それぞれを 2.0 または 7.1 にアップグレードしていない）、上記で説明したように、すべてのループコンテンツは GarageBand 1 のデフォルトの場所にあります。</p>
<p>
<b>シナリオ 3</b><br>
以前のバージョンから GarageBand 2 または Logic 7.1 へアップグレードした場合、より最新のバージョンでインストールされるすべての新しいループ群は、GarageBand 2 のデフォルトの場所にインストールされます。両方のバージョンに共通する他のすべてのループ群は、GarageBand 1 のデフォルトの場所へ残ります。つまり、ソフトウェアのインストーラは以前のインストールを検出して、そこに存在していた古いコンテンツを残し、新しいコンテンツのみを新しい場所にインストールします。</p>
</ul>
<p>
すべての Jam Pack ループコンテンツは、上記で説明した通り、それぞれのパッケージの（インストールされるべき）デフォルトの場所へインストールされます。ソフトウェアのバージョンを気にすることなく、Jam Pack ループ群はそれぞれのオリジナルの場所に残ります。</p>
<p>
他社製のループをインストールしている場合、コンテンツはそれぞれ現在使用している GarageBand または Logic のデフォルトの場所にあるフォルダへインストールします。つまり、他社製のループを GarageBand 1 で使用していて、その後バージョン 2 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  4 Sep 2007 03:56:45 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[一部のソフトウェアの DVD ディスクは SuperDrive でのマウントに失敗することがあります]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 53</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300315-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300315-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		一部の SuperDrive 搭載 Power Mac G5、“Power Mac G5 (June 2004)”および“eMac (USB 2.0)”コンピュータにおいて、アップルの一部のソフトウェアパッケージに含まれる DVD ディスクのすべてが常にマウントされないという現象が起こる場合があります。DVD-ROM メディアがマウントされる場合もありますが、通常はメディアは排出されます（光学式ドライブがエラーメッセージを表示せずにディスクを排出します）。<br />
<br />
問題は含まれているメディアすべてに対して常に起こるわけではなく、場合によってはアップル以外のソフトウェア製品でも起こることがあります。<br />
<br />
この問題を引き起こすディスクには、以下に挙げたアップルの小売りソフトウェア（2004 年 5 月以降にリリースされたもの）が含まれている場合があります。<br />
<ul>
<li>Final Cut Pro HD
<li>Production Suite
<li>Logic 7
<li>Logic Express
<li>Remix Tools (Jam Pack 2)
<li>Rhythm Section (Jam Pack 3)
<li>Motion
<li>iLife '05
<li>Mac OS X 10.4 Tiger
<li>Mac OS X Server 10.4
</ul><br />
この問題が起こった場合は、「<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/superdrivefirmwareupdate.html">SuperDrive Firmware Update</a>」をダウンロードしてインストールしてください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Pro Applications: ドラッグインストールした場合、または「アーカイブおよびインストール」後にコピーした場合、一部の機能は動作しません]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 May 2005 14:48:14 -0500; Views: 44</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93151-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro HD」、「Soundtrack」、「DVD Studio Pro」、「Motion」、「Shake (Qmaster)」、「Logic」および「GarageBand」などの Pro アプリケーション（あるいは iLife アプリケーション）は、必ずオリジナルディスクからインストールを行ってください。<br />
<br />
「Final Cut Pro」アプリケーション（「Compressor」、「LiveType」、「Soundtrack」を含みます）が開かないか、または開いても予期せず終了することがあります。この現象は、「DVD Studio Pro」、「Motion」、「Garageband」、「Logic Pro」および「Logic Express」でも起こることがあります。<br />
<br />
「アーカイブおよびインストール」を実行する場合や、容量のより大きなディスクや別のハードドライブへアップグレードする場合は、オリジナルディスクから Pro アプリケーションを再インストールしてください。<br />
<br />
「Logic」、「GarageBand」、「Soundtrack」などのオーディオアプリケーションで一部の機能が失われたり、Jam Packs、Apple Loop および 他社製のプラグインへアクセスできなくなる可能性があります。MIDI ドライバを必要とする機器も、機能しなくなります。<br />
<br />
アプリケーションの再インストールに加えて、プラグインの再インストールと Apple Loop のコピー、インデックスの再作成が必要になります。コピープロテクトされている一部の項目は、これを行っても正しく機能しないことがあります。再認証するには、各開発元・販売元にお問い合わせください。手動で Apple Loop のインデックスを作成する詳細については、お使いのアプリケーションのユーザーガイドを参照してください。<br />
<br />
インストールした後、「システム環境設定」の「ソフトウェアアップデート」で入手可能なアップデートを確認するか、<a href="http://www.apple.com/jp/support/downloads/">ここ</a>で検索します。<br />
<br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 14:48:14 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro: 基本的なトラブルシューティング]]></title>
<description>Release date: Fri, 28 Jul 2006 19:55:00 -0500; Views: 43</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304018-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Logic Pro が正しく起動または機能しない場合、以下の基本的トラブルシューティング手順を行って問題を解決してみてください。以下の手順は包括的なものではなく、特定の問題を対象に作成されたものではない点にご注意ください。ここでご紹介する手順は、Logic Pro を正しく作動させるために AppleCare Technical Support が推奨する最も効果的で基本的な方法です。<br />
<br />
<b>システム条件とソフトウェアバージョンを確認する</b><br />
<ol>
<li><b>システム条件を確認する</b><br />
Logic Pro に必要なハードウェアを見落としていないかどうかを再確認してください。Logic Pro のシステム条件については、<a href="http://www.apple.com/jp/logic/specs.html">Logic Pro 製品仕様</a>ページを参照してください。
<li><b>最新バージョンのソフトウェアにアップデートする</b><br />
<b>アップルメニュー</b>にある「<b>ソフトウェア・アップデート</b>」を選択し、最新バージョンの Logic Pro、QuickTime、主要システムファイルがインストールされていることを確認します。最新アップデートをインストールすることにより、最も性能が高く強化された状態でソフトウェアを利用することができます。
<li><b>他社製デバイスの互換性とドライババージョンを確認する</b><br />
他社製のサウンドカード、MDI インターフェイス<!-- インタフェース -->、記憶装置、コントロールサーフェイス、またはプラグインを使っている場合、各社Web サイトのサポートページで、お使いの製品に対してインストールされているドライバなどのソフトウェアが適切な最新バージョンであることを確認してください。Audio Unit プラグインに関する潜在的な問題のトラブルシューティング情報については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300936">こちら</a>をクリックしてください。
<li><b>プロ・アプリケーションサポート (Pro Application Support) のアップデートを確認する</b><br />
プロ・アプリケーションサポートの最新バージョンがインストールされていることを確認します。詳細については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301838">こちら</a>をクリックしてください。
</ol>
<b>オーディオドライバを使わずにテストする</b><br />
オーディオデバイスに問題がある場合、オーディオドライバなしで Logic を起動できます。Logic の起動の開始後すぐに「control」キーを押したままにします。オーディオドライバを起動するかどうかを尋ねるダイアログボックスが表示されます。「いいえ」をクリックし、Logic が正常に起動するかどうか調べます。<br />
<br />
<b>コンピュータ内蔵のオーディオハードウェアを使ってテストする</b><br />
外部オーディオハードウェアを使う場合は、Logic を設定してコンピュータ内蔵のオーディオハードウェアを使ってみます。メイン Logic メニューから「<b>オーディオ</b>」&gt;「<b>オーディオのハードウェアとドライバ</b>」を選択します。「Core Audio」タブをクリックし、「<b>ドライバ</b>」ポップアップメニューから「<b>内蔵オーディオ</b>」を選択します。DAE を使っている場合は、まずそれを無効にします。内蔵オーディオを使うことによって問題が解決された場合は、オーディオインターフェイス<!-- インタフェース -->のメーカーに問い合わせてください。<br />
<br />
<b>新しいデフォルトの曲を使って Logic を起動する</b><br />
曲ファイルが壊れているために Logic で予期しない動作が生じる場合があります。Autoload などのテンプレートを使っている場合は、壊れたテンプレートを利用して作成した曲で予期せぬ結果が生じることもあります。まったく新しい曲を作成するには、「option」キーを押したままにして「<b>ファイル</b>」メニューにある「<b>新規</b>」を選択します。新しい曲で問題が解決されたかどうかをテストします。曲データに関する問題がこれで修正されることがあります。影響を受けている曲を開き、メインメニューにある「<b>オプション</b>」から「<b>ソング情報</b>」を選択します。「メモリを再構築」ボタンをクリックします。<br />
<br />
<b>ユーザ環境設定を削除する</b><br />
Logic Pro で発生する問題の多くは、アプリケーションを元来の設定に戻すことで解決できます。この操作を行っても、曲ファイルには影響ありません。Logic Pro のユーザ環境設定を元の状態にリセットするには、次の手順に従ってください。<br />
<ol>
<li> Finder で“&tilde;/ライブラリ/Preferences”フォルダを開きます。<strong>注意：</strong>ティルド記号 (&tilde;) はユーザのホームフォルダを表します。
<li>“Preferences”フォルダから“com.apple.logicpro.plist”ファイルを削除します。
<li>“Logic”フォルダを“Preferences”フォルダからデスクトップにドラッグします。カスタムキーコマンドを設定した場合は、この操作によってデフォルトの設定にリセットされることに注意してください。デスクトップにあるコピーからキーコマンドをインポートする方法については、「Logic Pro 7 リファレンスマニュアル」の 42 ページにある説明を参照してください。プロジェクトマネージャを使っている場合は、システムを再度スキャンすることも必要です。
</ol><br />
<b>受け取り通知を削除して Logic Pro を再インストールする</b><br />
Logic Pro を再インストールすることによって問題が解決する場合もあります。確実に再インストールを実行するには、Logic Pro アプリケーションとその受け取り通知を削除した後で Logic Pro を再インストールし、「ソフトウェア・アップデート」で必要なアップデートを行います。Logic Pro と共にインストールしたすべてのものを削除する必要はありません。以下の手順に従って Logic Pro の新しいコピーを再インストールしてください。<b>注意：</b>以下の手順を始める前に、インストールディスクを手元に用意してください。<br />
<ol>
<li>“アプリケーション”フォルダを開きます。
<li> Logic Pro アプリケーションをゴミ箱にドラッグします。
<li>“/ライブラリ/Receipts”を開きます。
<li>“Receipts”フォルダから、“Logic Pro.pkg”ファイルを選択します。
<li>「<b>表示</b>」メニューの「<b>リスト</b>」を選択し、リストのコンテンツを表示します。
<li> Logic ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 28 Jul 2006 19:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: ノードが見つからない、または接続できない]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600; Views: 42</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300073-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300073-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		コンピュータの電源が入っていて、Logic Node アプリケーションを使ってギガビット Ethernet に接続されているのに、一部の Logic ノードがネットワーク上で見つからない場合があります。
<P>
Logic Pro を起動したり、オーディオドライバを再起動すると、次のメッセージが表示されます：<BR>
<UL>
<LI>「次の選択されたノードが接続できませんでした：ノード名 (The following selected node failed to connect: nodename) 」これにノード名が続く。または、
<LI>「選択されたノードがネットワーク上で見つかりません。(None of the selected Nodes could be found on the network.) 」
</UL>
<P>
これにはいくつかの原因が考えられますので、以下をそれぞれ確認して、自分の構成に当てはまるものを調べる必要があります。
<P>
<B>コンピュータの名前に特殊文字が使用されている</B><BR>
ノードコンピュータの名前にアポストロフィやウムラウトなどの特殊文字が使用されていると、ネットワーク上で見つからない可能性があります。ノードコンピュータのコンピュータ名には英数字のみを使用してください。
<P>
コンピュータの名前を変更するには：<BR>
<OL>
<LI><B>アップルメニュー</B>から<B>システム環境設定</B>を選択します。
<LI><B>表示</B>メニューから<B>共有</B>を選択します。
<LI>「コンピュータ名」フィールドの名前を変更します。
<LI>「システム環境設定」を終了します。
</OL>
<P>
また、ノードに接続する前に、次のファイルの削除が必要な場合もあります：<BR>
<TT><FONT COLOR="#993366">&tilde;/ライブラリ/Preferences/com.apple.LogicNodes.plist</FONT></TT>
<P>
<B>ファイアウォールがノードコンピュータで使用されている</B><BR>
ファイアウォールがノードコンピュータで使用されていると、ノード接続のポートがブロックされているのでノードは見つかりません。ノードコンピュータではファイアウォールを使用できません。
<P>
ノードコンピュータでファイアウォールを使用停止にするには：<BR>
<OL>
<LI>「<B>アップルメニュー</B>」から「<B>システム環境設定</B>」を選択します。
<LI>「<B>表示</B>」メニューから「<B>共有</B>」を選択します。
<LI>「ファイアウォール」をクリックします。
<LI>「停止」ボタンをクリックします。
</OL>
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3000731101315262/www.info.apple.com/images/kbase/300073/300073_1.jpg" ALIGN="BOTTOM">
<P>
<B>ノードコンピュータがスリープモードに入っている</B><BR>
ノードアクセスはノードコンピュータのスリープを解除しません。これは、Logic がマスターコンピュータでしばらく動作していない場合に起こる可能性があります。ノードが接続されている時は、Logic の動作を維持するか、またはノードコンピュータのスリープモードを「システム環境設定」で「しない」に設定します。
<P>
スリープモードに設定するには：<BR>
<OL>
<LI>「<B>アップルメニュー</B>」から「<B>システム環境設定</B>」を選択します。
<LI>「<B>表示</B>」メニューから「<B>省エネルギー</B>」を選択します。
<LI>「スリープ」をクリックして、スライダを“しない”にドラッグします。
</OL>
<P>
<B>ノードが利用できない</B><BR>
ノードが「Logic Pro」&gt;「環境設定...」&gt;「オーディオ」&gt;「ノード」に設定されていると、Logic Pro がこのノードを起動するたびに接続しようとします。ノードが利用できない（コンピュータが落ちていたり、Logic Node アプリケーションが終了されていたり、まだ起動されていない）場合、次の警告メッセージが表示されます。<BR>
<UL>
「この場合の解決方法は、対応するコンピュータで Logic Node アプリケーションを起動するか、または環境設定でノードから対応するコンピュータを削除することです。（The solution in this case is to Start the Logic Node application on the corresponding computer or remove it as a Node in the preferences.）」
</UL>
<P>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic 7: 環境設定の場所やファイル名の変更、およびトラブルシューティングの実行]]></title>
<description>Release date: Tue,  9 Jan 2007 06:16:30 -0600; Views: 42</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301005-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「Logic Pro 7」および「Logic Express 7」アプリケーションでは、古いバージョンとは異なる環境設定ファイル名が使われています。さらに、これらの環境設定はお使いのコンピュータの“環境設定”フォルダの“Logic”というサブフォルダ内にそれぞれ保存されています。新しい環境設定ファイルは次の場所に保存されています。<br />
Logic Pro 7 の場合：<TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/ライブラリ/Preferences/Logic/com.apple.logic.pro</FONT></TT><br />
<br />
Logic Express 7 の場合：<TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/ライブラリ/Preferences/Logic/com.apple.logic.express</FONT></TT><br />
<br />
Logic 7 が最新の環境設定ファイルを見つけられない場合（トラブルシューティングのために移動した場合など）、コンピュータ上に古い環境設定ファイルが存在すれば、それを検索してロードします。古いバージョンの「Logic」アプリケーションがインストールされている場合、環境設定ファイルは次の場所に保存されています。<br />
<br />
<TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/ライブラリ/Preferences/info.emagic.logic</FONT></TT><br />
<br />
古いバージョンの Logic Pro および Logic Express では、この古い環境設定ファイルが使用されていました。したがってトラブルシューティングのために最新の環境設定ファイルを移動する場合は、古いバージョンも必ず移動してください（存在する場合）。<br />
<br />
さらに、Logic Pro および Logic Express 7 のトラブルシューティングを行う際には、以下の古い環境設定ファイルも削除することをお勧めします。<br />
<br />
<TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/ライブラリ/Preferences/info.emagic.logic.cs<br />
&tilde;/ライブラリ/Preferences/info.emagic.logic.plist<br />
&tilde;/ライブラリ/Preferences/info.emagic.logicsetupassistant.standard.plist</FONT></TT><br />
<br />
上記で最初にリストされたファイルには、コントロールサーフェス環境設定が保存されています。2 番目のファイルには、最近使ったフォルダに関する情報などが保存されています。3 番目のフォルダは設定アシスタントにより作られたもので、デフォルトの曲設定を保存しています。<br />
<br />
最後に、古いバージョンの「Logic Pro」からプロジェクトマネージャデータベースも削除する必要があります。これは次の場所に保存されています。<br />
<TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/ライブラリ/Preferences/Logic PM Data</FONT></TT><br />
<br />
Logic Pro 7 を起動する前に“Logic PM Data”フォルダを削除してください。<br />
<br />
Logic Pro 7 では、プロジェクトマネージャ・データベースが次の場所に保存されています。<br />
<TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/ライブラリ/Preferences/Logic/PM Data</FONT></TT><br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  9 Jan 2007 06:16:30 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7.1.1 の機能向上]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Feb 2006 15:55:00 -0600; Views: 41</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302236-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<b>一般情報</b><br />
<UL>
<li>Mac mini の内蔵オーディオを使って、正常にサンプルレートを変更できるようになりました。
<li>アクセス権のないファイルを開こうとしても、Logic が予期せず終了することがなくなりました。
<li>保護された（読み取り専用の）MIDI ファイルを正常に読み込めるようになりました。
<li>MIDI ポートの番号を変更しても、MIDI ポートの変更に関する警告が必要以上に発せられることがなくなりました。
</UL><br />
<b>Mac OS X 10.4 Tiger との互換性</b><br />
<UL>
<li>AAC ファイルおよび MP3 ファイルを正常に読み込めるようになりました。
<li>AAF の書き出しを正常に実行できます。
<li>キーコマンドの機能が復元され、スカンジナビア語キーボードレイアウトを使う際にも修飾キーを利用できるようになりました。
<li>Mac OS X 10.4 Tiger でも「TDM DSP の使用」ウインドウを使えるようになりました。
</UL><br />
<b>互換性</b><br />
<UL>
<li>OMF2 ファイルの読み込み機能が改善されました。
<li>XML ファイルのインポート時間に関する 25 分の制限がなくなりました。
</UL><br />
<b>編集</b><br />
<UL>
<li>イベントリストのローカルメニュー &gt;「機能」&gt;「編集」&gt;「SMPTEポジションへのロックの解除」コマンドが、選択されたすべてのイベントに正常に機能するようになりました。
<li>Soundtrack Pro を外部のサンプルエディタとして使う場合<br />
<ul type="disc">
<li>Soundtrack Pro で加えた変更はすべて、Logic の「アレンジ」ウインドウに表示される波形にも反映されます。
<li>Soundtrack Pro で SDII ファイルを正常に開いて編集できます。
</ul><br />
<li>「Shift + Option + Control」キーを押しながらオートメーショントラックを 1 つラバーバンド選択すると、ラバーバンド領域の両側にそれぞれオートメーションノードが作成されます。選択域を上下にドラッグすると、2 つのオートメーションノードが追加され、それぞれに新しい数値が付きます。
<!--
<li> 2 つの state control を正常に自動化できます。つまり、2 つの state control を押すと、2 つのオートメーションノードが挿入されるようになりました。最初のノードには変更以前の数値が付き、SPL のすぐ前に挿入されます。2 つめのノードには新しい数値が付き、SPL のすぐ後に挿入されます。
-->
<li>録音可能なトラックに「Logic Control」を使ったり、プラグインが挿入された録音可能なトラックに切り替えたときに、Logic が予期せず終了することがなくなりました。
<li>（「スコアエディタ」と「アレンジ」ウインドウの両方で「コンテンツリンク」機能が有効なときに）「スコアエディタ」で音符（ノート）にミュートのキーコマンドを使っても、その音符を含むリージョンがミュートになることはありません。
<li>「オーディオ設定」ウインドウで「EQ 削除」および「センドを削除」が正常に機能するようになりました。
<li>「Convert To New Audio File」ダイアログをキャンセルしても、リージョンが生成されて、「アレンジ」ウインドウで選択されたリージョンを置き換えることがなくなりました。
<!--
<li>オーディオリージョンを 1 つだけ含むフォルダを作成すると、オーディオリージョンが選択されていない場合でも<b>「ファイル」&gt;「エクスポート」&gt;「リージョンをオーディオファイルにエクスポート」</b>を使うことができます。
-->
<!--
<li> Logic の「バウンス」ダイアログから CD を作成する際に、PCM の POW-r ディザリングオプションが 1 つでも有効になっていると、作成された CD に静電による雑音が混じる可能性があります。これは PCM の保存先のチェックボックスが 1 つも選択されておらず、PCM ファイルが実際にバウンスされなかった場合にも起こり得ます。
-->
<li> MIDI チャンネルストリップの「ミュート」ボタンが正常に表示されるようになりました。
<li> QuickTime 7 アルゴリズムをタイムストレッチのモノラルオーディオファイルに使っても、Logic が予期せず終了することがなくなりました。
</UL><br />
<b>グローバルトラック</b><br />
<UL>
<li> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 15:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro/Express 7.2 の機能向上]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Jan 2007 07:30:22 -0600; Views: 41</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303821-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<br />
Logic Pro/Logic Express 7.2 はこれらの 2 つのアプリケーションが初めて Universal Binary となったリリースであると同時に、多くの機能向上および不具合の修正が含まれています。この文書では 7.1.1 から 7.2 になる間に追加され、「<a href="http://manuals.info.apple.com/ja/NewFeaturesinLogicPro7.2_j.pdf">Logic Pro 7.2 の新機能</a>」、「<a href="http://manuals.info.apple.com/ja/Logic_Pro_7.2_lbn_j.pdf">Logic Pro 7.2.1 最新情報</a>」および「<a href="http://manuals.info.apple.com/en/Logic_Express_7.2_lbn_z.pdf">Late Breaking News About Logic Express</a>」で説明されていない拡張について説明します。<br />
<br />
<b>アレンジウインドウ</b><br />
<ul>
<li> フリーズされた「トラック名」を、フリーズを解除せずに変更できます。</li>
<li> 多数のフリーズトラックがフォルダに存在する場合、作業のためフリーズ解除を促すダイアログが誤って表示されることがなくなりました。</li>
<li> トラック選択を行わなくても、フォルダトラックの中で「オーディオリージョンとして」エクスポートが可能になりました。</li>
<li> 矢印キーを使ってリージョンを選択した場合、リンクされている編集ウインドウが適切に更新されるようになりました。</li>
<li>「Control + Option」キーボードショートカットを使ってリージョンのオートメーションカーブを編集する際、期待されるとおりの操作が行われるようになりました。</li>
<li> アレンジウインドウで「Control」キーを押している間、現在選択されているツールの種類に関係なく拡大ツールが表示されます。</li>
<li>「複数作成」コマンドを使ってトラックを作成したときに、フォルダトラック内にトラックが正しく作成されます。</li>
<li> アレンジウインドウでのスニップ操作時、シーンカットマーカーが削除されません。</li>
<li>「ロケータにより時間を挿入し移動」コマンドを使用してもプロテクトされたトラック上のリージョンの位置がずれることがなくなりました。</li>
<li>「シャッフル L」および「シャッフル R」編集モードで、リージョンが正しく削除されます。</li>
<li> 第 1 小節以外の位置から始まる曲で MIDI の保護が無効になっている場合に、ビートマッピングを使用すると MIDI リージョンの長さが変わる問題が発生しなくなりました。</li>
<li>「オーディオハードウェアとドライバ環境設定」でオーディオドライバが 1 つも有効でない場合に、アレンジウインドウにオーディオファイルをドラッグすると Logic が終了する問題が発生しなくなりました。</li>
<li>「アレンジを選択（エディット）」オプションが有効になっているグループ化されたトラックに属するリージョンが、アレンジウインドウでラバーバンドを使って正しく選択できます。</li>
<li>「「次のインストゥルメント用に作成」コマンド使用時に、選択トラックがフリーズされているときにトラックがフリーズされている旨の警告メッセージが表示されなくなりました。</li>
<li> オートメーション編集線が表示されているときに、ズームレベルを極端に上げてもズームスピードが適切になるようになりました。</li>
<li> 保護トラックの動作が正常になり、フォルダトラックへ追加できなくなりました。</li>
<li> アレンジウインドウで「X/Y」ツール使用時に「Control + Shift」を押しながらマウスボタンを押したときに、スクロールが正常に動作するようになりました。</li>
<li>「スプライス：スニップされた時間をソングポジションに挿入」コマンド使用時に、ロケータが正常に動作するようになりました。</li>
<li>「はさみ」ツール選択時に、グローバルトラック内のマーカーの左端が移動、サイズ変更できるようになりました。</li>
</ul><br />
<b>トラックベースのオートメーション</b><br />
<ul>
<li> チャンネルイコライザのタッチオートメーション記録中に、「Redundant Frequency band On/Off」ノードが記録されなくなりました。</li>
<li> サードパーティ製のプラグイン Arturia Minimoog および Native Instruments の Absynth、Reaktor、および FM7 で、「オートメーションクイックアクセス」が期待通りに動作するようになりました。</li>
</ul><br />
<b>グローバルトラック</b><br />
<ul>
<li>コードトラックでコード解析を実行すると、ミュートされている音符が正しく無視されます。</li>
<li> グローバルトラックで「鉛筆」ツールを使ってコードをクリックしたときに、Logic が予期せず終了することがなくなりました。</li>
<li> トラックトランスポーズラインを -1 より上のにドラッグしたときに、正常に動作するようになりました。</li>
<li>「移調トラックのブレイクポイント編集ラインを上方向にドラッグしたときに、編集ラインが断続的に元の位置に戻ってしまうことがなくなりました。</li>
<li>「ビートマップ」解析トランジェント検出機能が改善され、特定のオーディオリージョンの先頭に近いトランジェントが検出されないという問題の原因となっていた状態が修正されました。</li>
<li>「記号を隠す」設定を使用したときに、グローバルトラックでも拍子記号が非表示になる問題が解決されました。</li>
</ul><br />
<b>エフェクトプラグイン</b><br />
<ul>
<li> AUMatrixReverb Audio Unit プラグインの設定が、曲と共に正しく保持されるようになりました。</li>
<li> GoldVerb を使用した曲を保存して再度開いたときに、「Wet/Dry」設定が正しく保持されるようになりました。</li>
<li> Impulse Response ファイルを Finder から Space Designer ウインドウへドラッグする操作が正常に動作するようになりました。</li>
<li> Guitar Amp が ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 07:30:22 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic 7 から Apple ロスレスへの書き出し]]></title>
<description>Release date: Tue, 28 Dec 2004 18:54:35 -0600; Views: 39</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300208-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Logic Pro 7」および「Logic Express 7」は、Apple ロスレスとして直接ファイルを書き出すことができません。その代わり、あらかじめプロジェクトを AIFF に書き出してから、「iTunes」を使用してその AIFF ファイルを Apple ロスレスに変換する必要があります。<BR>
<ol>
<li>「Logic Pro 7」または「Logic Express 7」から AIFF としてプロジェクトを書き出します。
<li>「iTunes（バージョン 4.6 またはそれ以降）」アプリケーションでこの AIFF ファイルを開きます。
<li>「<b>iTunes</b>」メニューから、「<b>環境設定</b>」を選びます。
<li>「読み込み」タブをクリックします。
<li>「<b>読み込み方法</b>」ポップアップメニューから、「<b>Apple ロスレス・エンコーダ</b>」を選びます。
<li>「OK」をクリックします。
<li>「iTunes」で対象となる AIFF ファイルを選択し、「<b>詳細設定</b>」メニューから「<b>選択項目を Apple ロスレスに変換</b>」を選びます。
</ol>
新しい Apple ロスレスファイルの Finder 内での場所を確認するには、「iTunes」アプリケーションでそのファイルを選択して、「<b>ファイル</b>」メニューから「<b>曲ファイルを表示</b>」を選びます。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2004 18:54:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro: XSKey Updater の使用方法]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301954-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Logic Pro」および「WaveBurner Pro」では、アプリケーションを使用するために XSKey と呼ばれる USB デバイスをコンピュータに接続しておく必要があります。XSKey は特定のバージョンのソフトウェアを動作させるために、ユーザが正式に認定されているかどうかを調べるようにプログラムされています。ただし、XSKey の内蔵メモリのコンテンツが不注意により変更されると、対象のソフトウェアを使用できなくなる場合があります。<br />
<br />
「XSKey Updater」は XSKey を検証することができる使い易いツールであり、大抵の場合このような問題を修復することができます。XSKey が物理的に、または電気的に損傷を受けている場合、XSKey Updater は機能しないことに注意してください。<br />
<br />
<b>「XSKey Updater」の入手方法</b><br />
「XSKey Updater」は<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/xskeyupdater.html">こちら</a>からダウンロードできます。ダウンロードしたら、ディスクイメージを開いて Installer を起動し、ツールをインストールしてください。<br />
<br />
<b>「XSKey Updater」をご使用になる前に...</b><br />
「XSKey Updater」を使用する前に、コンピュータが XSKey を認識するかどうかを確認することをお勧めします。まず、Mac 上の USB ポートに XSKey が接続されていることを確認してから「システムプロファイラ（/アプリケーション/ユーティリティ）」を開いて、USB バス上の "XSKey"を確認します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3019541124067301/www.info.apple.com/images/kbase/301954/301954_1.jpg" alt=""><br />
<br />
「USB 接続ツリー」リストに XSKey が表示されない場合は、「システムプロファイラ」を終了して、キーを別の USB ポートに接続し、もう一度「システムプロファイラ」を起動します。これでもキーが表示されない場合は、キーが物理的に損傷をうけている可能性がありますので、Apple までお問い合わせください。<br />
<br />
<b>「XSKey Updater」の使用方法</b><br />
<ol type="1">
<li>「XSKey Updater」を起動します。<b>注記：</B>XSKey が接続されていない場合、次のメッセージが表示されます：“Plug in an XSKey to update it.（XSKey をアップデートするために XSKey を接続してください。）”キーが接続されていると、キーのシリアル番号が表示されます。
<li>「Update」ボタンをクリックしてキーのアップデートを開始します。
</ol><br />
「XSKey Updater」はキーのメモリ内容を読み込んで解析します。XSKey の状態によって、次のいずれかの結果になります：<br />
<ul type="disc">
<li>アップデータがキーに問題がないとした場合は、次のメッセージが表示されます：“No update found.（アップデートは検出されませんでした。）”XSKey には問題ありません、Updater を終了して構いません。
<li>アップデータが修復可能な問題を検出すると、使用できる状態になるように XSKey 上のメモリに上書きします。次のメッセージが表示されます：“XSKey updated（XSKey はアップデートされました。）”（注記：お使いの XSKey には新しいシリアル番号が与えられています。）ここでアップデータを終了して構いません。
<li>キーが物理的に損傷をうけていて修復できない場合、次のメッセージが表示されます：<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3019541124067301/www.info.apple.com/images/kbase/301954/301954_2.jpg" alt=""><br />
<br />
上記のメッセージが表示された場合は、<a href="http://www.apple.com/jp/support/callcenter.html">AppleCare </a>までご連絡ください
</ul><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7.1: すべてにプラグインディレイ補正をかけると録音遅延やレイテンシー増大を起こす可能性がある]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Jun 2005 19:55:00 -0500; Views: 37</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301025-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Logic Pro 7.1」で、プラグインディレイ補正を「すべて」に設定すると、録音したすべての新規トラックが遅延し、以前録音したトラックと同期が取れません。また、「オーディオインストゥルメント」をライブ再生するとレイテンシーが大きくなっている場合があります。以下では、この問題の背景にあるいくつかの概念と、問題を解決するヒントについて説明します。<br />
<br />
<b>完全ディレイ補正について</b><br />
「Logic Pro 7.1」の新機能のひとつが、バス、aux チャンネル、出力に対する完全ディレイ補正です。つまり、通常ならバス、aux、出力でレイテンシーを起こすプラグインを使用することができ、これらのプラグインをスルーするようにルート設定されているオーディオはすべて同期が取れているということです。Logic はバス、aux、出力に割り当てられているプラグインによって発生するディレイ量を計算し、すべてが一致するように適切な量で、他のバス、aux、出力に送信するストリームを遅らせることによってこれを実行します。これにより、すべてのトラックはサンプル精度で確実に同期されます。<br />
<br />
<b>シナリオ例</b><br />
何が起きているかをより理解していただくために、いくつかのドラム、ベース、ギター、ボーカルトラックを持つシンプルな曲を想定してみましょう。すべてのドラムトラックは挿入されているいくつかのプラグイン（合わせて 500 ms のレイテンシーを発生）とともにバスへルート設定されています。ボーカルは、250 ms のレイテンシーを発生するプラグインセットを持つ、他のバスにルート設定されていて、ベースとギタートラックはレイテンシーを作成するプラグインを経由せずにメイン出力にそのままルート設定されています。レイテンシーが修正されないとすると、ベースとギタートラックはドラムより 500 ms 前で再生されることになります。ボーカルはドラムより 250 ms 前でギターやベースより 250 ms 後に再生されることになります。<br />
<br />
完全ディレイ補正が使用されていると、Logic Pro はギターとベースの再生用に出力に送信されるストリームを 500 ms 遅らせてドラムに合わせ、またボーカルが送信されるバスを 250 ms 遅らせて、ドラムとギターに合わせます。正確な計算は各ストリーム用に自動的に管理されます。再生とミキシング中、プラグインレイテンシーを補正するために作成されるディレイはごく僅かですが、完全プラグインディレイ補正をオンにしてからトラッキングする場合、これが問題になる可能性があります。Logic がレイテンシーを補正するために設定したディレイが原因となって、これらの録音には遅延が生じます。レイテンシーの程度は信号チェーンのプラグインの種類によって異なります。<br />
<br />
<b>レイテンシーをなくする</b><br />
これらのレイテンシーの問題に対処するにはいろいろな方法があります。一番良い方法は、単に、トラッキングが終了するまではバス、aux、出力でレイテンシーを生じるプラグインの使用を含めるような信号ルートを設定することを避けることです。ミキシングを開始したら、好きなようにルートを設定してください。これには「すべて」に対するプラグインディレイ補正設定も含まれます。<br />
<br />
そのようなルートスキームの設定後、トラックの録音を避けられなかった場合は、バス、aux、出力でレイテンシーを生じるプラグインをバイパスし、録音中は、ディレイ補正設定を「すべて」から「オーディオトラックとインストゥルメント」に変更してください。トラックミキサーでプラグインの挿入時に Option キーを押しながらクリックすると、簡単にプラグインをバイパスできます。<b>Logic Pro &gt; 環境設定 &gt; オーディオ &gt; 一般</b>を選択するか、または「プラグインディレイ補正：すべて」にキーコマンドを設定すると、「プラグインディレイ補正」設定を順番にオン／オフ（トグル）できます。このキーコマンドはディレイ補正設定を「すべて」と「オーディオトラックとインストゥルメント」とで順番に切り替えます。録音が終了したら、バス上のプラグインをもう一度有効にして、ディレイ補正設定を「すべて」に戻します。<br />
<br />
<b>注記：</B>出力でプラグインをバイパスしても、生じるレイテンシーをなくすることはできません。レイテンシーをなくするには、これらのプラグイン全体を出力のインサート・スロットから削除する必要があります。<br />
<br />
オーディオを録音している場合、他の方法としては、<b>オーディオ &gt; オーディオハードウェア＆ドライバ</b>を選択してから、ソフトウェアモニタリングを無効にします。次に、オーディオインターフェイス<!-- インタフェース -->を提供可能な外部ハードウェアミキサー、または他社製ソフトウェアミキシングアプリケーションを使って録音をモニタする必要があります。Logic が入力オーディオのソフトウェアモニタリングを行っていない場合、全体へのディレイ補正が有効になっていても、オーディオ録音を正しく位置付けることができます。このテクニックはオーディオインストゥルメントの録音には役立たないことに気をつけることが重要です。<br />
<br />
上記で説明したのと同じ理由で、ディレイ補正が「すべて」に設定されていると、「オーディオインストゥルメント」トラックをライブ再生する場合にレイテンシーが大きくなる場合があります。オーディオトラックを録音するのと同様に、すべてに対するディレイ補正をオンにする前に、ソングのオーディオインストゥルメント録音を完了するようにしてください。バス、aux、出力でレイテンシーを生じるプラグインを含む信号ルートを設定した後で、新規オーディオインストゥルメント録音を追加する必要がある場合は、上記で説明したアドバイスに従って録音したオーディオを追加してください。また、レイテンシーを生じるプラグインを含むバス、aux、出力のメーターがそこを通過するトラックと同期が取れていないことに気付くでしょう。ただし、オーディオはサンプル精度です。さらに、「ソングポジションライン」の表示位置は補正されません。ディレイ補正プラグインの格別に大きなセットを使用しない限り、これは実際には気付かないでしょう。<br />
<br />
ディレイ補正が「すべて」に設定されている場合のその他の影響として、外部サウンドをトリガする MIDI トラックの同期がとれなくなります。これは、Logic が外部デバイスのオーディオ出力を直接コントロールできないためです。この問題に対する解決方法として、オーディオ出力を外部 MIDI デバイスからお使いのオーディオハードウェアの入力にルート設定して、Logic でそれらをモニタすることです。この方法で、MIDI デバイスからのオーディオストリームは再生中に補正されます。Logic を使って「外部」インストゥルメントを MIDI からお使いの外部デバイスにルート設定する方法は、この場合、理想的な方法です。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Jun 2005 19:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Express 7.1.1 の機能向上]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Feb 2006 15:55:00 -0600; Views: 37</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302241-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<b>一般情報</b><br />
<ul>
<li>リアルタイムサンプルレート変換が正しく行われるようになりました。
<li>Mac mini の内蔵オーディオを使って、正常にサンプルレートを変更できるようになりました。
<li>アクセス権のないファイルを開こうとしても、Logic が予期せず終了することがなくなりました。
<li>保護された（読み取り専用の）MIDI ファイルを正常に読み込めるようになりました。
<li>MIDI ポートの番号を変更しても、MIDI ポートの変更に関する警告が必要以上に発せられることがなくなりました。
</UL><br />
<b>Mac OS X 10.4 Tiger との互換性</b><br />
<ul>
<li>AAC ファイルおよび MP3 ファイルを正常に読み込めるようになりました。
<li>キーコマンドの機能が復元され、スカンジナビア語キーボードレイアウトを使う際にも修飾キーを利用できるようになりました。
</UL><br />
<b>編集</b><br />
<ul>
<li>「オートメーション」ツールも S 字曲線に対応するようになりました。
<li> Soundtrack Pro を外部のサンプルエディタとして使う場合<br />
<ul type="disc">
<li> Soundtrack Pro で加えた変更はすべて、Logic の「アレンジ」ウインドウに表示される波形にも反映されます。
<li> Soundtrack Pro で SDII ファイルを正常に開いて編集できます。
</ul><br />
<!--
<li> 2 つの state control を正常に自動化できます。つまり、2 つの state control を押すと、2 つのオートメーションノードが挿入されるようになりました。最初のノードには変更以前の数値が付き、SPL のすぐ前に挿入されます。2 つめのノードには新しい数値が付き、SPL のすぐ後に挿入されます。
-->
<li>「Shift + Option + Control」キーを押しながらオートメーショントラックを 1 つラバーバンド選択すると、ラバーバンド領域の両側にそれぞれオートメーションノードが作成されます。選択域を上下にドラッグすると、2 つのオートメーションノードが追加され、それぞれに新しい数値が付きます。
<li>録音可能なトラックに「Logic Control」を使ったり、プラグインが挿入された録音可能なトラックに切り替えたときに、Logic が予期せず終了することがなくなりました。
<li>「Convert To New Audio File」ダイアログをキャンセルしても、リージョンが生成されて、「アレンジ」ウインドウで選択されたリージョンを置き換えることがなくなりました。
<!--
<li> Logic の「バウンス」ダイアログから CD を作成する際に、PCM の POW-r ディザリングオプションが 1 つでも有効になっていると、作成された CD に静電による雑音が混じる可能性があります。これは PCM の保存先のラジオボタンが 1 つも選択されておらず、PCM ファイルが実際にバウンスされなかった場合にも起こり得ます。
-->
<li> MIDI チャンネルストリップの「ミュート」ボタンが正常に表示されるようになりました。
</UL><br />
<b>グローバルトラック</b><br />
<ul>
<li>グローバルテンポトラックでテンポチェンジを行った後、「テンポリスト」で「BPM」セクションをダブルクリックしてテンポ値を編集できます。
</UL><br />
<b>Apple Loops</b><br />
<ul>
<li>奇数拍子の Apple Loops も正しい速度で再生可能です。
</UL><br />
<b>ビデオ</b><br />
<ul>
<li>QuickTime ムービーは遅延補正されているので、確実にオーディオエンジンに同期します。
<li>これまではごくまれに、曲を読み込んだときにムービーを自動検索できない場合がありました。また、「ムービー」ウインドウに含まれるスクリーンセットが正しく表示されないこともありました。Logic Express Update 7.1.1 ではこのような問題も解決されました。
</UL><br />
<b>プラグインに関する一般的な問題</b><br />
<ul>
<li> Logic がプラグイン設定を検索するフォルダとして、“/ライブラリ/Application ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 15:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro, Logic Express: QuickTime ミュージックシンセのトラックをバウンスできない]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Oct 2005 17:55:00 -0500; Views: 36</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300898-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Logic」のプロジェクト中に内蔵の「QuickTime ミュージックシンセ」をトリガーするトラックが含まれている場合に、バウンスの一部としてそれらを選択すると、これらのトラックはオーディオ出力に含まれなくなります。これは、「Logic Pro」または「Logic Express」のセッション内で、「QuickTime ミュージックシンセ」からオーディオ出力を直接バウンスすることができないためです。<br />
<br />
対処法として、問題となるトラックを「AU-Audio Instrument DLSMusicDevice」に割り当てます。この方法では、同じ「QuickTime ミュージックシンセ」が使用され、プログラムの変更を聴く能力も含まれます。ほかの Audio Instrument と同様に、リアルタイムとオフラインの両方でバウンスすることができます。<br />
<br />
<b>追加情報</b><br />
これが思い通りに動作しない理由は、「Logic」のオーディオエンジンが「QuickTime ミュージックシンセ」のトラックを処理しているのではなく、実際には「Logic」が MIDI データを QuickTime に送信し、QuickTime が「Logic」と並行してオーディオを処理しているためです。したがって、トラックはバウンスされたファイルに含まれません。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2005 17:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: キーボードショートカットがフローティングウインドウで機能しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600; Views: 35</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300120-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300120-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		Logic では、任意のウインドウをフローティングウインドウとして開くことができます。これらのウインドウは現在アクティブなウインドウであるかどうかに関わらず、他のすべてのウインドウの上に表示され、キーボードショートカットは受け付けません。<B>ヒント：</B>Option キーを押しながら「ウインドウ」メニューからウインドウの種類を選択すると、フローティングウインドウを開くことができます。
<P>
フローティングウインドウは一般に、他のウインドウを選択しても隠れない情報ウインドウとして使用されます。これは、「イベントリスト」、「環境」、「ミキサー」ウインドウなどに役立ちます。
<P>
ウインドウがフローティングウインドウとして開かれると、キーボードショートカットは受け付けられません。この種類のウインドウにはキーボードショートカットは割り当てられません。これにより、フォアグラウンドのフローティングウインドウが、バックグラウンドのエディタや「アレンジ」ウインドウのキーコマンドをブロックしない利点がもたらされます。
<P>
例：通常の「アレンジ」ウインドウを開いてから、「環境」ウインドウをフローティングウインドウとして開きます。この設定では、すべてのキーボードショートカットが「アレンジ」ウインドウに渡されます。これにより、「環境」ウインドウのミキサーチャンネルや他のオブジェクトを誤って削除してしまうことなく、「アレンジ」ウインドウの「リージョン」を移動／削除するコマンドを使用できます。
<P>
このルールの例外として、プラグインウインドウ（デフォルトでフローティングウインドウとして開かれます）に対する、一部の特殊キーボードショートカットがあります。この例には、次／前のプラグイン設定、または次／前の EXS インストゥルメントがあります。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: DVD からチュートリアルの曲や設定が見つからない]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Dec 2004 14:54:01 -0600; Views: 35</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300095-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Logic Pro のリファレンスマニュアルや Logic Plug-In リファレンスで説明されているチュートリアル曲および設定は、インストール用 DVD で見つかりません。<BR>
<BR>
<!--この記事は詳しいことが分かりしだい、アップデートする予定です。-->
<!--
Logic Pro マニュアルには、DVD で見つからないチュートリアルの曲について記載されています。-->
<P>
チュートリアルの曲や設定は、<A HREF="http://download.info.apple.com/Mac_OS_X/061-1492.20041124.NwLGt/Logic_Tutorial.dmg">こちら</A>からダウンロードできます。<!--以下の手順を実行して、「Tutorial Song」とその設定をインストールします：--><BR>
<OL>
<LI> ディスクイメージ上の“Logic Tutorial Settings.pkg”をダブルクリックして、チュートリアルの曲の設定ファイルをインストールします。
<LI>「Logic 7 Tutorial Song」フォルダをディスクイメージからハードディスクにコピーします。
<LI>“Logic Tutorial”のディスクイメージをゴミ箱にドラッグして、取り出します。
<LI>「Logic 7 Tutorial Song」フォルダを開いて、ファイル“Tutorial.lso”をダブルクリックし、チュートリアルの曲を開始します。
</OL><BR>
<B>注記：</B>これはチュートリアルソングのアップデートバージョンです。以前のバージョン（detuning など）で問題があった場合は、このソングをもう一度ダウンロードしてインストールしてください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2004 14:54:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro/Express 7: 変換した Apple Loop が曲のテンポやキーで再生しない]]></title>
<description>Release date: Thu, 21 Apr 2005 20:55:01 -0500; Views: 35</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301238-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						“Apple Loop”をオーディオファイルに変換すると、結果ファイルが曲の現在のテンポやキーの設定で再生しないことがあります。代わりに、新しいオーディオファイルは“Apple Loop”の元のテンポやキーで再生されます。<BR>
<BR>
これは、“Apple Loop”のリージョンを選択して「アレンジ」ウインドウのメニューから「<b>オーディオ</b>」&gt;「<b>リージョンを個別のオーディオファイルに変換する</b>」を選択したときに、表示されたダイアログウインドウで「ファイルフォーマット」のパラメータを、「オリジナルファイルタイプ」から「Wave」または「SDII」のどちらかに変更した場合に起こります。この操作でオリジナルの“Apple Loop”ファイルのコピーが作成されますが、トランジェントタグとカテゴリタグは含まれません。つまり、ファイルは、その曲のテンポとキーではなく、オリジナルの“Apple Loop”が録音されたときのテンポとキーでのみ再生されるということです。<BR>
<BR>
“Apple Loop”リージョンを、曲のテンポとキーの設定を使ったオーディオファイルに変換したい場合は、1 つまたは複数のループを選択して、「<b>ファイル</b>」&gt;「<b>エクスポート</b>」&gt;「<b>オーディオリージョンとして...</b>」を選びます。現在の曲のために新しいファイルを使うためには、必ず「オーディオウインドウに結果を追加」チェックボックスを選択します。作成された新しいファイルは、その曲の現在のテンポとキーで再生されますが、“Apple Loop”のように、以降のテンポやキーの変更に従うことができません。ファイルをエクスポートした時の曲のテンポとキーに固定されます。<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2005 20:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7.1: AAF サポートに対する変更]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Jun 2005 19:55:00 -0500; Views: 35</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301027-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Logic Pro 7.1」は Advanced Authoring Format (AAF) 仕様のインプリメンテーションを使用し、これは書き出したファイルの特定のアプリケーションとの互換性に影響する可能性があります。<br/>
<br/>
AAF 仕様の変更により、「Logic Pro 7.1」から書き出された AAF ファイルは ProTools 6.7 では使用できますが、ProTools 6.4 または 6.4.1 では使用できません。ただし、Logic は ProTools 6.4、6.4.、6.7 から書き出された AAF ファイルを開くことができます。<br/>
<br/>
<span class='G10G'><b>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Jun 2005 19:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro and Logic Express 7: Autoload Song テンプレートファイルを作成する方法]]></title>
<description>Release date: Mon, 24 Oct 2005 15:55:01 -0500; Views: 35</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300899-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						古いバージョンの「Logic」では、「Logic」アプリケーションと同じディレクトリに Autoload と言う名前のファイルを保存すると、「Logic」を起動するたび、または新しいソングを作成するたびに、そのファイルがデフォルトのテンプレートとして使われました。「Logic Pro」および「Logic Express 7」でもこの方法を使うことができますが、Autoload テンプレートの保存先は変更されています。<br />
<br />
また、「Logic」のテンプレート機能が拡張されたので、制限なくテンプレートを作成することができます。Autoload Song を作成するには以下の手順にしたがってください。<br />
<ol>
<li> デフォルトのテンプレートとして使いたい既存のソングファイルを開くか、または新しいソングファイルを作成して設定します。
<li>「ファイル」&gt;「テンプレートを別名で保存」を選びます。
<li> 次に表示される「保存するファイル名」ダイアログで、「名前」フィールドに「Autoload」と入力します。
<li>「場所」ポップアップメニューで「Song Templates」フォルダが選ばれていることを確認します（デフォルト設定）。
<li>「保存」をクリックします。
</ol><br />
テンプレートは“&tilde;/ライブラリ/Application Support/Logic/Song Templates”に保存されます。今後作成するテンプレートはすべてこの場所に保存してください。<br />
<br />
<b>注記：</b><br />
<ul>
<li> 新しいソングを作成したときに、「新規」ダイアログで「ソングテンプレートを使用」チェックボックスを選択しなかったり、そのボックスを選んでも特定の「テンプレート」を指定しなかった場合は、「Autoload Song」が使用されます。
<li>「Logic」アプリケーションの「環境設定」&gt;「一般」で、“自動的に起動時に履歴より最新のソングを開く”の設定がされていると、「Logic」を起動した時に Autoload Song はロードされません。ただし、新しいソングを作成した場合にはロードされます。</ul><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2005 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro/Express 7.1: オーディオリージョンのクロスフェードパラメータが表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301221-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Logic Pro」および「Logic Express 7.1」で「リージョンパラメータ<!-- パラメタ -->」ボックスのクロスフェード設定が、すべてのオーディオファイルに対してかならずしも表示されません。通常は、「リージョンパラメータ<!-- パラメタ -->」ボックスは、選択されたリージョンのクロスフェードを調整するためのいくつかの設定を表示します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3012211118598900/www.info.apple.com/images/ja/300000/301200/til301221j/images/301221_1.jpg" alt=""><br />
<br />
「リージョンパラメータ<!-- パラメタ -->」ボックスのクロスフェード設定が使用できない状況をいくつか挙げます：<br />
<ul type="square">
<li>操作しているリージョンが Apple Loop である場合。Apple Loop にはクロスフェードを適用できないため、選択してもクロスフェードパラメータ<!-- パラメタ -->は表示されません。代わりにトランスポーズの設定が表示されます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3012211118598900/www.info.apple.com/images/ja/300000/301200/til301221j/images/301221_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>録音したリージョンの「テンポに従う (Follow Tempo)」チェックボックスを選択している場合（Logic Pro 7.1 のみ）。
<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3012211118598900/www.info.apple.com/images/ja/300000/301200/til301221j/images/301221_3.jpg" alt=""><br />
<br />
ソングの連続するテンポの変更にあわせるように設定されているリージョンをクロスフェードすることはできないので、トランスポーズパラメータ<!-- パラメタ -->が表示されていてもクロスフェード設定は表示されません。
</ul><br />
上記のいずれかの状況でループやリージョンにクロスフェードを適用したい場合は、次の手順に従って、リージョンをオーディオファイルとして書き出します：<br />
<ol>
<li>ループまたはリージョンを選択し、<b>ファイル &gt; エクスポート &gt; オーディオリージョンとして</b>を選択します。クロスフェードしたい Apple Loop または「テンポに従う」設定されたリージョンに対して繰り返します。
<li>Apple Loop または「テンポに従う」設定されたリージョンそれぞれを、対応する書き出されたリージョンに置き換えます。
<li>リージョンを選択して、「リージョンパラメータ<!-- パラメタ -->」ボックスの設定を使って通常と同じようにクロスフェードを適用します。
</ol><br />
<b>重要：</B>書き出されたリージョンは連続するテンポの変更に合わせられないので、上記の対応策を行った後、テンポ変更は行わないでください。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro: DAE を使用してバウンス出力されたファイルは音が聴こえない]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Oct 2005 17:55:00 -0500; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301539-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						DAE (Digidesign Audio Engine) を使用している場合に「Logic」アプリケーションでファイルをバウンス出力すると、特定の状況で、出力ファイルは音が聴こえず、使用できなくなります。この現象は、「Logic」を DAE を使用するように設定していて、録音形式を Wave に設定していると起こります。この場合、バウンス出力されたファイルが、バウンスで選択した形式（AIFF、WAV または SD2）に関わらず、音が聴こえません。<br />
<br />
この問題を避けるには、<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/">Apple ソフトウェアアップデート</A>から入手可能な「Logic Pro」バージョン 7.1.1 以降にアップデートしてください。<br />
<br />
すぐにアップデートすることができない場合は、対応策として、「Logic」の録音形式として AIFF または SD2 を使用するように設定します。バウンス出力する際に任意の形式を選択することができます。<br />
<br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2005 17:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Studio 2: Final Cut Pro のインストールオプションがグレイ表示される]]></title>
<description>Release date: Wed, 10 Oct 2007 21:55:51 -0500; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306567-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題</h4>
<p>
Logic Studio をインストールした後に Final Cut Studio 2 をインストールすると、Final Cut Pro のインストールオプションがグレイ表示され、Final Cut Pro がインストールできません。他のアプリケーションはインストール可能です。</p>
<p>
この特定の問題は、Logic Studio がすでにインストールされているシステム上で発生します。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Logic Studio</li>
<li>Final Cut Studio 2</li>
<li>Final Cut Pro 6</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<p>
以下のステップを行い、問題を解決します。</p>
<ol>
<li> Final Cut Studio インストーラが起動している場合には、終了します。</li>
<li> Finder で“<tt>/Library/Receipts/</tt>”を探します。</li>
<li>“<tt>ProMediaIO.pkg</tt>”という名前のファイルを見つけて、ゴミ箱にドラッグします。</li>
<li> Final Cut Studio インストーラを再度起動します。</li>
</ol>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 21:55:51 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: 音符が次の小節に表示される]]></title>
<description>Release date: Tue, 16 Nov 2004 14:54:11 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300167-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300167-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		スコアエディタ内で、特定の小節の最後に表示されるはずの音符が、次の小節の始めに表示されることがあります。特に非常に短い音符の場合にこのようになります。
<P>
スコアの表示を正しくするには、（マトリクスエディタまたはスコアエディタのノートパラメータ<!-- パラメタ -->で）音符の位置をフルバーに変更します。演奏の音符位置を変更したくない場合は、スコアエディタのクォンタイズ・グリッドをより適切な値に設定します。
<P>
<B>なぜこの現象が起きるのか？</B><BR>
Logic はスコアエディタにクォンタイゼーション<!-- （変数をある値の整数倍に限定する） -->表示を使用しています。MIDI シーケンスがライブ演奏で録音されている場合、ライブ楽器とシーケンサーのテンポは正確には同期しないでしょう。そのような演奏から読み取り可能なスコアを作成するには、Logic は MIDI データに専用のクォンタイゼーション表示を適用してから、スコアとして表示します。
<P>
音符が 2 種類のクォンタイゼーション・グリッドポイント間にある場合は、次の利用可能なグリッド位置に表示されます。そのため、音符の位置とスコアウインドウのクォンタイズ・グリッドによって、音符が実際には前の小節に位置していても、次の小節に表示される場合があります。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2004 14:54:11 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: フリーズ後、最初のビートのタイミングがあっていない]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300149-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300149-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		トラックがフリーズ後、最初の再生が開始された時に、トラックの最初のビート（拍子）が正しい時間で再生されません。
<P>
プラグインディレイ補正を有効にしていると、Linear Phase EQ（リニアフェーズ・イコライザ）を含むトラックは正しく再生されます。このトラックがフリーズすると、このトラックの再生の最初のビートは正しいタイミングになりません。プラグイン・ディレイ補正が無効になっているかのように聞こえます。この現象は、フリーズ後、最初の再生が開始された時にのみ起こります。2 回目からは再び完璧なタイミングになります。
<P>
対策方法は、フリーズ後は、再生を開始してすぐに停止することです。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: ノード上でトラックが処理されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300110-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300110-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		ノードコンピュータ上で、「Node」ボタンが有効になっている一部のトラックが処理されません。
<P>
一部のトラックで「Node」ボタンが有効になっているのに、ノードコンピュータ上でトラックが処理されません。これは、「Node」ボタンが他の「Node」トラックのボタンのように青色に変わっていないことでわかります。
<P>
この現象には、いくつかの理由が考えられます：<BR>
<BR>
<B>複数出力を持つ「オーディオインストゥルメント」が「ノードオーディオ」に送信されている</B><BR>
複数出力を持つインストゥルメントはノード上で処理されません。モノラルおよびステレオのみが処理可能です。
<P>
<B>ノードがトラックを処理するために十分な処理能力を持っていない</B><BR>
トラックがノードに送信されると、ノード CPU がその特定のトラックを処理するために十分なリソースを持っているかを、あらかじめチェックします。このチェックの結果が特定の環境下で誤って伝えられ、リソースが充分であるのにノードがトラックを処理しない場合があります。
<P>
例：ES2 のように CPU 処理能力に依存する「オーディオインストゥルメント」がポリフォニーを 32 ボイスに設定された状態で送信されると、アレンジメント作業中、ES2 はこれらのボイスの 4 つのみを使用します（実際には、4 ボイス分の CPU 処理能力しか必要としません）。ただし、ノードは 4 ボイスのみを使用するのに、32 ES2 ボイスを処理するために十分な処理能力がないと報告します。その結果、トラックはノードに送信されません。
<P>
この現象を避けるには、ノード上で処理される「オーディオインストゥルメント」のポリフォニーは、常にアレンジ作業で実際に使用される数に調整する必要があります。
<P>
<B>トラックに Spreader プラグインが含まれている</B><BR>
Spreader プラグインは、現在ノード上で処理されることができません。そのため、トラックの最後のプラグインが Spreader プラグインである場合、トラックはノードで処理されません。
<P>
<B>注記：</B>Audio Units プラグインについても同様です。
<P>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: ボリュームとパンは書き出された MIDI ファイルに保存されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300164-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						ボリューム、パン、その他の設定は書き出された MIDI ファイルには保存されません。
<P>
上記の設定はリアルタイム設定であり、Logic で再生中にいつでも変更できるものです。MIDI ファイル書き出しにおいてこれらのパラメータ<!-- パラメタ -->を反映させたい場合には、書き出す前にパラメータ<!-- パラメタ -->を MIDI リージョンに書き込む必要があります。「アレンジ」ウインドウのローカルメニュー機能を使って、リージョンに設定を書き込みます。
<P>
「アレンジ」&gt;「 ローカルメニュー」&gt;「<B>MIDI</B>」&gt;「インストゥルメントの MIDI 設定をイベント化し挿入」
<P>
<BR>
注意：リージョンパラメータ<!-- パラメタ -->（トランスポーズ、ディレイなど）は、「アレンジウ」&gt;「ローカルメニュー」&gt;「<B>MIDI</B>」&gt;「リージョンパラメータ<!-- パラメタ -->」&gt;「リージョンパラメータ<!-- パラメタ -->をノーマライズ」を使ってイベントにも書き込む必要があることに注意してください。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7:「ギタータブ譜」ではアサイン機能が使用できない]]></title>
<description>Release date: Fri,  4 Feb 2005 14:56:00 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300567-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300567-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		マニュアルによると、ソング設定の「ギタータブ譜」にはアサインパラメータ<!-- パラメタ -->のオプションとして、次の 4 つがあるはずです。<BR>
<ul> 
<li> Pitch
<li> Channel 
<li> Inv.Chan
<li> Inv.Ch-1、Inv.Ch-2
</ul>
<p>
このオプションが表示されていない場合は、Logic Pro 7.0.1 にアップデートしてから再度確認してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  4 Feb 2005 14:56:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7:「フリーズ」ファイル形式は変更できません]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300302-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Logic Pro 7 リファレンスマニュアルには、「フリーズ」ファイル形式は「環境設定」 &gt; 「オーディオ」で 16 または 24 ビットに変更できると記述されていますが、これは間違いです。この情報は Logic 7 では正しくありません。
<P>
Logic 6 でオーディオトラックの書き出しに「フリーズ」機能を使用していた場合は、「トラックをオーディオファイルとしてエクスポート」する優れた機能を使用できます。
<P>
「<STRONG>ファイル</STRONG>」&gt;「<STRONG>エクスポート</STRONG>」&gt;「<STRONG>トラックをオーディオファイルとして</STRONG>」、または、「<STRONG>全てのトラックをオーディオファイルとして</STRONG>」を選択します。
<P>
コマンドを起動するとファイル保存ダイアログボックスが開くので、ビットレートとオーディオファイル形式を指定します。はじめのオプションは選択されたトラックだけを出力し、2 番目のオプションは実際にサウンドを形作っているすべてのトラック（例：ミュートされていないトラック、またはソロトラックのみ）を出力します。
<P>
この方法には、次の利点があります：<BR>
<UL>
<LI>トラックをエクスポートする機能を使うと、Logic 6 で「フリーズ」機能を使っていた時よりも簡単にトラックに名前をつけることができ、各エクスポートごとにファイルの保存先や形式を自由に選択できます。
<LI>「フリーズ」機能は、32 ビットオーディオを使用するすべての場合において完全なサウンド品質を維持することのみができます。ハードドライブから 32 ビットファイルを読み込むと、24 または 16 ビットファイルの読み込みに比べて、ハードディスク性能の数％しか機能向上しません（ほとんどの時間が読み込みではなくシークにかかるためです）。
</UL>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: EXS Instrument の編集内容は終了しない限り有効なままです]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300513-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						EXS24 Sampler Instrument Editor でサンプラーインストゥルメントに変更を加えると、Logic Pro を終了して再起動しない限り、変更内容は有効なままです。
<P>
EXS24 Sampler Instrument Editor を閉じると、インストゥルメントの変更を保存するかどうかを尋ねるダイアログが表示されます。変更を保存しないを選択しても、サンプラーは Logic Pro を終了して再起動しない限り、変更した内容を再生します。
<P>
Logic Pro を終了すると、もう一度インストゥルメントの変更を保存するかどうかを尋ねるダイアログが表示されます。変更内容をキャンセルしたい場合は、このダイアログで「Don't Save（保存しない）」をクリックします。
<P>
<B>Logic Pro を再起動したくない場合</B><BR>
編集したインストゥルメントに別の名前をつけて一時的に保存してから、元のインストゥルメントを読み込むことができます。<BR>
<OL>
<LI>編集したインストゥルメントに別の名前をつけて保存します。この場合、簡単にゴミ箱に移動できるように、インストゥルメントをデスクトップに保存することをお勧めします。
<LI>元のインストゥルメントを読み込みます。編集されていない状態で読み込まれるので、期待通りに再生します。
</OL>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7.1:「Follow Tempo」設定が説明なしに変更する]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Jun 2005 19:55:00 -0500; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301173-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						状況によっては、「Follow Tempo」（テンポに従う）設定した覚えのないリージョンにこの機能が有効になってしまっている場合があります。あるいは、以前「Follow Tempo」が有効に設定されていたはずのリージョンが有効になっていない場合があります。<br />
<br />
オーディオの「Follow Tempo」パラメータ<!-- パラメタ -->は「リージョンパラメータ<!-- パラメタ -->」ボックスで有効／無効の設定ができますが、これは実際にはオーディオファイルのプロパティです。つまり、リージョンの「Follow Tempo」を有効にすると、同じオーディオファイルから派生するその他のリージョンも「Follow Tempo」有効になります。同様に、あるリージョンで「Follow Tempo」を無効にすると、同じオーディオファイルから派生するその他のリージョンも「Follow Tempo」が無効になります。<br />
<br />
あるひとつのオーディオファイルから派生する異なるリージョンに対して「Follow Tempo」パラメータ<!-- パラメタ -->を個別にコントロールしたい場合は、いくつかの方法があります。テンポを一致させたくないリージョンを選択して、アレンジウインドウのメニューから<b>オーディオ &gt; Convert Regions to New Audio Files（リージョンを新規オーディオファイルに変換）</b>を選択します。リージョンは、テンポを変更するとそれに一致しない、通常の個別オーディオファイルに変換されます。この方法は、オーディオファイルがオリジナル録音されたときのテンポをソングが保っている場合には、一番良い方法です。変換されたオーディオファイルは常にオリジナル録音時のテンポで再生されます。<br />
<br />
ソングのテンポを変更して、一部のリージョンを新しいテンポに「ロック」したい場合は、代わりに Export Region（リージョンを書き出す）機能を使用してください。テンポを一致させたいリージョンを選択して、<b>ファイル &gt; エクスポート &gt; Region as Audio File（リージョンをオーディオファイルとして）</b>を選択します。書き出されたリージョンがソングに追加されるように、「Add resulting files to Audio Window」（結果ファイルをオーディオウインドウに追加）チェックボックスを必ず選択してください。次に、このリージョンを「オーディオ」ウインドウから「アレンジ」ウインドウの元の位置にドラッグします。これで、このファイルは、リージョンがオリジナル録音されたときのテンポではなく、ソングのエクスポート時に設定されたテンポで再生されます。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Jun 2005 19:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7.1: オーディオトラックを RAM に読み込んでいるときに進捗バーが動きを止める]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301075-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Logic Pro 7.1」の新機能では録音済のトラックをあらゆるテンポ変更に合わせることができます。ただし、Logic が オーディオ トラックを RAM に読み込んでいるときにファイルを読み込むのに十分な RAM がない場合には、表示される進捗バーが動きを止める場合があります。<br />
<br />
この現象が起きた場合は、Command-period (.) を押して処理を中断してください。<br />
<br />
では、所定の時間で、どれくらいの量のオーディオを RAM に読み込むことができるでしょう？これは、以下の項目に依存します：<br />
<ul type="square">
<li>コンピュータに搭載している物理的な RAM 容量
<li>他の開いているアプリケーションの数
<li>他のアプリケーションで使用されている RAM 容量
<li>操作しているオーディオファイルのビット深度とサンプルレート
<li>オーディオファイルの長さ
<li>使用されている Apple Loop の数と長さ
<li>EXS-24 または他のサンプルベースのオーディオインストゥルメントで使用されている RAM 容量
</ul><br />
システムに搭載されている RAM をより効率的に使用するために多くのことができます：<br />
<ol type="1">
<li>他の動作しているアプリケーションを終了する。
<li>EXS-24 の 仮想メモリ オプションを使用停止にする。
<li>可能なかぎりの低サンプルレート／ビット深度で作業する。
<li>コンピュータに RAM を増設する。
</ol><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro/Express 7.1: Loop ブラウザにループを追加する方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301279-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Logic Pro」および「Logic Express」には、音楽製作で使用できるように数多くの Apple Loop が付属していますが、（最大 1 分までの長さの）オーディオリージョンを Apple Loop に変換したり、または Finder で Loop ブラウザにループを追加することもできます。<br />
<br />
「アレンジ」ウインドウでリージョンを Apple Loop に変換するには、リージョンを選択して、<b>リージョン &gt; Apple Loops ライブラリに追加</b>を選択します。表示されるダイアログでループに検索タグを設定して、より良いソートをすることができます。ループファイルは <TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/Library/Audio/Apple Loops/User Loops/SingleFiles</FONT></TT> に保存されます。<br />
<br />
Finder から Loop ブラウザにループを追加するには、個別のループ、または複数のループを含むフォルダをブラウザウインドウにドラッグするだけです。ループは Apple Loops ライブラリに追加され、索引されます。この方法を使ってひとつのループを Loop ブラウザにドラッグすると、ループは <TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/Library/Audio/Apple Loops/User Loops/SingleFiles</FONT></TT> にコピーされます。<br />
<br />
Loop ブラウザと同じドライブやパーティション上にあるループのフォルダをドラッグすると、ループは現在の場所にそのまま保存され、フォルダのエイリアスが <TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/Library/Audio/Apple Loops/User Loops</FONT></TT> に作成されます。ループが別のドライブやパーティションにある場合は、ループをループライブラリにコピーするか、または現在の場所で索引するかを尋ねられます（光学式メディアから追加されたループは必ずコピーされます）。<br />
<br />
コピーすることを選択すると、ループを含むフォルダは <TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/Library/Audio/Apple Loops/User Loops/</FONT></TT> にコピーされます。現在の場所で索引することを選択すると、フォルダのエイリアスが <TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/Library/Audio/Apple Loops/User Loops/</FONT></TT> に作成されます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic: カスタムキーコマンドが保存されている場所]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Oct 2005 17:55:00 -0500; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301040-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Logic Pro」および「Logic Express」では、さまざまなコマンドや機能をトリガーするキーコマンドをカスタマイズすることができます。「Logic」ではこれらのキーコマンドは環境設定ファイルに保存されています。オリジナルのファイルに問題が生じた場合や、別のシステムにキーコマンドをインポートする場合に備えて、このファイルのバックアップコピーを作成しておくことをお勧めします。ファイルは以下の場所に保存されています。<br />
Logic Pro の場合：<TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/ライブラリ/Preferences/Logic/com.apple.logic.pro</FONT></TT><br />
Logic Express の場合：<TT><FONT COLOR="#AA2222">&tilde;/ライブラリ/Preferences/Logic/com.apple.logic.express</FONT></TT><br />
<br />
ファイルのバックアップコピーからキーコマンドをインポートするには、次のように「キーコマンド」ウインドウを開きます。<br />
<ol type="1">
<li><b>「Logic Pro」</b>（または<b>「Logic Express」</b>）&gt;<b>「環境設定」&gt;「キーコマンド」</b>を選びます。
<li> 次に表示された「キーコマンド」ウインドウで<b>「オプション」</b>ポップアップメニューから<b>「キーコマンドをインポート」</b>を選びます。
<li> 次に表示されるダイアログで、環境設定ファイルのバックアップコピーを選択し、「開く」をクリックします。
</ol><br />
バックアップコピーからのキーコマンドが現在の環境設定ファイルにインポートされ、すべての古いコマンドと置き換わります。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2005 17:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro/Express: 旧バージョンで作成した曲のプラグインを利用できない]]></title>
<description>Release date: Mon, 24 Oct 2005 15:55:01 -0500; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301072-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						古い曲を「Logic Pro」または「Logic Express」にロードすると、プラグインがインサートに表示されなかったり、表示されても斜線で消された状態で表示される場合があります。これは異なる種類のオーディオドライバで作られた曲をロードした場合に起きます（Mac OS 9 で ASIO ドライバを使って曲を作った場合など）。「Logic」は自動的にその曲を「Core Audio」に変換しようとしますが、以下のような場合には自動的に変更されない可能性があります。<br />
<ul type="square">
<li>現在のオーディオドライバの「ユニバーサルトラックモード (Universal Track Mode)」設定と、曲が作成されたシステムの設定が一致しない場合。
<li>曲が複数のオーディオドライバで作成された場合。
</ul><br />
このような場合には、新しいプラグインを挿入することもできません。インサートをクリックしても「エフェクト無し (No Plug-in)」と表示されます。それは、曲の「エンバイロメント」のオーディオオブジェクトのパラメータ<!-- パラメタ -->ボックスで、間違ったドライバが指定されているからです。この問題を解決するには、以下の手順にしたがいます。<br />
<ol type="1">
<li>「エンバイロメント」を開き、オーディオオブジェクトをすべて選択します（ほかの種類のオブジェクトは選択しないように注意してください）。<br />
<li>「エンバイロメント」ウインドウの左側にあるパラメータ<!-- パラメタ -->ボックスにおいて、デバイス設定を元の設定（ASIO、AW など）から「Core Audio」に変更します。曲の環境がどのように設定されていたかによりますが、すべてのオーディオオブジェクトを検索するには、「エンバイロメント」内の複数層を検索する必要があるかもしれません。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3010721130262901/www.info.apple.com/images/kbase/301072/301072_1.jpg"><br />
<br />
オーディオチャンネルストリップ上では挿入されたプラグインがすべて消えてしまいます。これを修正するには次の手順を実行してください。<br />
<li><b>「オーディオ (Audio)」&gt;「オーディオコンフィグレーション (Audio Configuration)」</b>を選んで、ウインドウを開きます。<br />
<li>ウインドウの<b>「デバイス (Device)」</b>メニューから、曲が保存された時に使われたドライバを選びます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3010721130262901/www.info.apple.com/images/kbase/301072/301072_2.jpg"><br />
<li>ウインドウのメニューバーから<b>「編集」&gt;「コピー」</b>を選びます。 <br />
<li>ウインドウのメニューバーから<b>「デバイス (Device)」&gt;「Core Audio」</b>を選びます。<br />
<li>ウインドウのメニューバーから<b>「編集」&gt;「ペースト」</b>を選びます。
</ol><br />
各オーディオチャンネルストリップの適切なインサートスロットに、プラグインが再び表示されるはずです。表示されない場合は、<b>「Logic Pro」&gt;「環境設定」&gt;「オーディオ」</b>を選び、表示されたウインドウで「ドライバ (Drivers)」タブをクリックします。「ユニバーサルトラックモード」チェックボックスを現在の設定から切り替えて、上記の手順 3〜7 を繰り返します。設定を「Core Audio」にペーストした後、「ユニバーサルトラックモード」を元通りの選択に設定できます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3010721130262901/www.info.apple.com/images/kbase/301072/301072_3.jpg"><br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2005 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Express 7: SMPTE 表示が更新されない]]></title>
<description>Release date: Mon, 24 Oct 2005 15:55:01 -0500; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300369-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300369-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Logic Express」が再生モードの場合、「トランスポート」ウインドウにある SMPTE の時間表示がオーディオ再生中に更新されません。その結果、現在の曲の位置は「トランスポート」ウインドウに表示されません。<br />
<br />
「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301095">Logic Express 7.1</a>」ではこの問題が解決され、曲の再生中にも「トランスポート」ウインドウにある SMPTE の時間表示が更新されるようになりました。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2005 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro/Express 7: クォンタイズエンジン使用後に「取り消し」コマンドが使用できなくなる]]></title>
<description>Release date: Tue, 27 Dec 2005 19:55:09 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302916-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「サンプルエディタ」ウインドウで<b>「ファクトリー」&gt;「クォンタイズエンジン」</b>を選択してオーディオをクォンタイズした後で、「編集」メニューの「取り消し」が使用できなくなります。<br />
<br />
技術的な理由のため、オーディオのクォンタイズに対して「取り消し」は適用できなくなります。「クォンタイズエンジン」を使用する前に、<b>「オーディオファイル」&gt;「バックアップを作成」</b>を選択してオーディオファイルのバックアップを作成してください。クォンタイズの実行後に適用を解除する場合は、<b>「オーディオファイル」&gt;「バックアップへ復帰」</b>を選択します。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2005 19:55:09 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: Ultrabeat、EXS24 または Audio Unit インストゥルメントがバーチャルキーボードでトリガーされない]]></title>
<description>Release date: Tue, 12 Dec 2006 21:55:01 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302070-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[ある特定の環境によっては、Ultrabeat、ESX24、もしくは他社製の Audio Unit Instrument 上のバーチャルキーボードをクリックしても音が鳴らないことがあるかもしれません。この場合、マトリックスエディタ上のバーチャルキーボードでも同じ現象が起こります。<br />
<br />
この問題は、マルチチャンネルの Instrument Plug-In が、Main 以外の Output に割当てられている場合に起こります。問題が起こった場合、一度 Logic の再生を行ってください。他の解決方法としては外部の MIDI コントローラや Logic の Caps Lock キーボードを使用し Instrument で MIDI Note を送信してください。<br />
<br />
<FONT COLOR="#888888"><span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span></FONT><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 21:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: Apple Loops が間違ったオクターブにトランスポーズされる]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600; Views: 31</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300109-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300109-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		Apple Loop<!-- Apple Loops --> を高いピッチ（音程）にトランスポーズすると、Loop が低いピッチで再生される場合があります。この逆の場合もあります。
<P>
例：Apple Loop<!-- Apple Loops --> が 7 音半高くトランスポーズされると、5 音半低くなります。そのため、Loop は音的には正しく調和してトランスポーズされますが、目的としていたオクターブにはトランスポーズされません。
<P>
オーディオ素材のトランスポーズは技術的に複雑な処理で、品質には必ず特定のロスがつきものです。トランスポーズの量が多く適用されるほど、品質上のロスが多くなります。これが、Apple Loop<!-- Apple Loops --> がなるべく少ない値にトランスポーズされる理由です。
<P>
サウンド品質は、Apple Loop<!-- Apple Loops --> のオリジナルキーを基にした実際のトランスポーズに依存することを忘れないでください。「トランスポーズ」トラックのゼロラインを決めるソングのキーを基にしているのではありません。例えば、ソングのキーが Apple Loop<!-- Apple Loops --> のオリジナルキーよりすでに 5 音半高い場合、トランスポーズ値を +2 に設定すると、オリジナルキーより（7 音半高いのではなく）5 音半低いだけなので、Apple Loop<!-- Apple Loops --> を 10 音半トランスポーズします。
<P>
クラシックなヨーロッパの音楽システムでは、オクターブは 12 半音に区別されます。そのため +7 半音は音的には -5 半音と同じになり、この場合は -5 がトランスポーズ量として選択されます。同じことが他の設定でも起こります：-9 トランスポーズは +3 に、+12 は +/- 0 になります。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2004 14:54:22 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: サラウンドジョイスティックがサラウンドオートメーションで信頼できる動作をしない場合がある]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Dec 2004 14:54:01 -0600; Views: 31</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300373-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300373-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		Logic でサラウンドパン用にミキシングコンソール（Roland SI-24 など）を使用する場合、コンソールのサラウンドジョイスティックを使用するとおかしな動作をする場合があります。Logic のサラウンド位置は常に変更しません。
<P>
この現象は Logic のコントロールサーフェイスの「ピックアップモード」が、サラウンド X/Y パラメータ<!-- パラメタ -->をサポートしていないために起こります。
<P>
パン用にサラウンドジョイスティックを使用する場合は、「環境設定」&gt;「コントロールサーフェイス」&gt;「環境設定」&gt;「一般」で「ピックアップモード」をオフにします。
<P>
<span class="G10G"><B>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダーにお問い合わせ</A></U></B>（英語の情報です）ください。</span>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2004 14:54:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro 7: Grooveshifter を使用するとトラックの冒頭のオーディオがフェードインする]]></title>
<description>Release date: Thu, 21 Apr 2005 20:55:01 -0500; Views: 31</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301168-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						あるトラックに“Grooveshifter”プラグインを挿入すると、そのトラックのオーディオの先頭となる、立ち上がり部分が数秒間にわたりフェードインされます。たとえサイクルモード時でもリージョンの先頭部分より前の位置から再生する場合は問題ありません。<BR>
<BR>
この現象は、再生前に“Grooveshifter”がオーディオに応じて、前もって準備されている必要があるためで、このことが原因でオーディオの先頭部分がフェードインされてしまいます。「<B>ファイル</B>」&gt;「<B>ソング設定</B>」&gt;「<B>オーディオ</B>」の順にメニューを選び、「Playback Pre-roll」をオンにすることによって回避することができます。「Playback Pre-roll」をオンにした状態では、“Grooveshifter”プラグインを通じて再生されるオーディオの頭、立ち上がり部分が自然に保たれます。<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2005 20:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro and Logic Express 7.1: リージョンを Loop Library に追加するときに Loop Type オプションが使用できない場合がある]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500; Views: 31</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301036-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Logic 7.1」では、オーディオトラックのリージョンやオーディオインストゥルメントの MIDI リージョンを Loop ライブラリに追加することができます。追加するには、追加するリージョンを選択して、「アレンジ」ウインドウのメニューバーから、<b>リージョン &gt; Apple Loops ライブラリへ追加</b>を選択します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3010361118598900/www.info.apple.com/images/ja/300000/301000/til301036j/images/301036_1.jpg"><br />
<br />
ダイアログが表示され、ループのタグを設定することができます。Loop ラジオボタン（ループはソングのテンポに合わせられます）または One-shot ラジオボタン（ループはソングのテンポを無視し、継続時間は変わりません）を選択して、loop Type を設定できます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3010361118598900/www.info.apple.com/images/ja/300000/301000/til301036j/images/301036_2.jpg"><br />
<br />
ただし、これらのボタンが、Type が One-shot に設定されていてグレイ表示で使用できない場合があります。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3010361118598900/www.info.apple.com/images/ja/300000/301000/til301036j/images/301036_3.jpg"><br />
<br />
この現象は、選択されているリージョンが多数のバーすべてを含むように、正確にトリムされていない場合に起こる可能性があります。すべてのバーの長さに設定されているリージョンのみで、ループタイプ（Loop または One-shot のいずれか）を選択するオプションを使用できます。その他のリージョンはすべて One-shot として追加されます。この問題の対処方法がいくつかあります：<br />
<ul type="square">
<li>リージョンをトリムして、現在のソングのテンポで、すべてのバーの長さになるようにする。
<li>ソングのテンポを変更してリージョンに合わせる。
<li>「Apple Loop ユーティリティ」アプリケーションを使ってループを追加する。この操作を「Logic」から実行できます。リージョンを選択して、「アレンジ」ウインドウのメニューバーから、<b>オーディオ &gt; Apple Loops ユーティリティを開く</b>を選択するだけです。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3010361118598900/www.info.apple.com/images/ja/300000/301000/til301036j/images/301036_4.jpg">
</ul><br />
「Apple Loop ユーティリティ」では、ソングのテンポに関係なくループを目的の長さに設定することができます。このユーティリティはオーディオリージョンでのみ動作することに注意してください。「オーディオインストゥルメント」トラックの MIDI リージョンは使用できません。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3010361118598900/www.info.apple.com/images/ja/300000/301000/til301036j/images/301036_5.jpg">
<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Logic Pro/Express 7.1: US-2400 コントロールサーフェスが正しく検知されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500; Views: 31</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301068-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301068-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		コンピュータに Tascam US-2400 を接続している場合、Logic がはじめにコントロールサーフェスをスキャンするときに Tascam US-2400 は正しく検知されません。Tascam US-2400 は Logic/Mackie Control および 2 台の Logic/Mackie Control XT であるかのように検知される必要がありますが、ユニットは、Logic/Mackie Control および 2 台の Mackie C4 であるように検知されます