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<title>アップルサポート - よく参照される記事 Keynote</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular Keynote Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 02:25:02 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[iLife で Aperture の写真を共有するためのヒント]]></title>
<description>Release date: Wed, 31 Jan 2007 07:00:39 -0600; Views: 161</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304446-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture 1.5 では、iLife や iWork '06 と共有できるフルサイズのイメージのプレビューを作成できます。以下に、そのためのヒントをいくつか示します。</p>
<h4>iLife および iWork '06 で Aperture のイメージにアクセスする方法</h4>
<p>最新バージョンの iLife '06 および iWork '06 アプリケーションがあることを確認してください。</p>
<ul>
<li>iPhoto 6.0.5</li>
<li>iMovie HD 6.0.3</li>
<li>iDVD 6.0.3</li>
<li>iWeb 1.1.2</li>
<li>GarageBand 3.0.4</li>
<li>Keynote 3.0.2</li>
<li>Pages 2.0.2</li>
<li>iTunes 7.0.1</li>
</ul>
<p>
以前のバージョンの iLife および iWork '06 アプリケーションをアップデートするには、「<b>アップル</b>」メニューの「<b>ソフトウェア・アップデート</b>」を選択します。</p>
<p>
また Aperture 1.5 にアップデートする必要があります。以前のバージョンの Aperture がインストールされている場合は、ソフトウェア・アップデートを使ってバージョン 1.5 にアップデートできます。</p>
<p>
iLife および iWork '06 で Aperture のイメージをブラウズするには、まず Aperture で共有を有効にする必要があります。詳細は、「Aperture ユーザーズマニュアル」の 162 ページに記載されています。iLife または iWork で共有イメージを見るには、以下の手順を実行します。</p>
<ul>
<li>iLife または iWork アプリケーションの「メディア」パネルを選択します。</li>
<li>ブラウザウインドウで Aperture の横にある三角アイコンをクリックします。</li>
<li>Aperture ライブラリの横にある三角アイコンをクリックして、Aperture にあらかじめ設定されているスマートアルバム、またはライブラリレベルに作成したスマートアルバムのイメージにアクセスします。特定のプロジェクトのイメージにアクセスするには、プロジェクトの三角アイコンをクリックします。個々のアルバムまたはプロジェクト内のスマートアルバムのアイコンをクリックします。</li>
</ul>
<h4>スタック内のイメージの操作</h4>
<p>iLife または iWork の「メディア」パネルで Aperture のイメージをブラウズする場合、イメージの数が思ったより少ないことに気づくことがあります。これは、Aperture の各スタックのピックイメージまたはアルバムピックイメージのみが iLife および iWork で共有されるためです。Aperture のプロジェクト、またはあらかじめ設定されているスマートアルバムのイメージをブラウズする場合は、各スタックのピックイメージが表示されます。Aperture のアルバムのイメージをブラウズする場合は、アルバムピックが表示されます。指定したアルバムピックがない場合、各アルバムをブラウズするとピックイメージが使われます。作成するスマートアルバムには「スタックを無視」オプションがあり、このオプションを選択すると、スタックのピックの状態にかかわらず、スマートアルバムの基準を満たすすべてのイメージが「メディア」パネルに表示されます。iLife または iWork アプリケーションでスタックから 2 つ以上のイメージにアクセスする必要がある場合は、Aperture のスタックからピック以外のイメージをドラッグするか、または自分で作成したスマートアルバムからアクセスします。Aperture のスタックに加えた変更が「メディア」パネルに反映されるのには少し時間がかかる場合があります。</p>
<!--
<h4>iLife または iWork の「メディア」パネルで Aperture のイメージに名前をつける</h4>
<p>Aperture でイメージの「Caption」フィールドが入力されている場合は、それが iLife または iWork の「メディア」パネルで表示されます。「Caption」フィールドが記入されていない場合、イメージに名前をつけるには「メディア」パネルの「Version Name」フィールドを使います。</p>
-->
<h4>iTunes と iPod で Aperture のイメージを共有する</h4>
<p>iPod に Aperture のイメージを同期することは iPhoto ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 07:00:39 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 2: 書き出した QuickTime スライドショーを再生するとオーディオサウンドが二重に聞こえる]]></title>
<description>Release date: Fri, 18 Feb 2005 12:56:34 -0600; Views: 51</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300793-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300793-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		QuickTime フォーマットで、オーディオ付きの Keynote 2 プレゼンテーションを書き出し、「対話型スライドショー」ムービーとして保存し、Finder からムービーファイルをダブルクリックして書き出したムービーを開くと、サウンドがエコーして聞こえるでしょう。この現象は、Finder ウインドウを「カラム」表示に設定して、「プレビュー」パネルがコンテンツを表示するように設定されている（「プレビュー」の三角形マークが開いている）場合に起こる可能性があります。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3007931108911394/www.info.apple.com/images/kbase/300793/300793_1.jpg" ALIGN="BOTTOM">
<P>
この状況の場合、Finder ではじめてスライドショーをクリックして選択すると、オーディオは「プレビュー」パネルで再生を開始します。次にファイルをダブルクリックしてスライドショーを開くと、スライドショーは Finder の「プレビュー」パネルと「QuickTime Player」の両方で再生されます。
<P>
二重再生を止めるには、「プレビュー」の三角形マークをクリックして閉じるか、または、Finder で別のファイルをクリックして「プレビュー」パネルでの再生を停止します。今後同じ現象が起きないように、Finder の「カラム」表示を「リスト」または「アイコン」表示に切り替えてください。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3007931108911394/www.info.apple.com/images/kbase/300793/300793_2.jpg" ALIGN="BOTTOM">		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 18 Feb 2005 12:56:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 2: 書き出した Flash ファイルが QuickTime Player で期待通りに再生されない]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Mar 2005 21:57:36 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300871-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300871-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		「Keynote 2」で書き出した Flash 形式のファイルを QuickTime Player で再生すると、期待通りに表示されない場合があります。例えば、テキスト中のスペースが別の文字に置き換わってしまうといった異常が発生することがあるのです。
<p>
Flash ファイルのデフォルトアプリケーションとして選択されていたとしても、QuickTime は Keynote 2 が書き出す Flash のバージョン（Flash 6）をサポートしていません。問題の Flash ファイルを適切に再生するには Safari を使用します。
<p>
<span class="G10G"><B>重要</B>：アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159"><U>各ベンダーにお問い合わせ</U></A>（英語の情報です）ください。</span><BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2005 21:57:36 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iWork: 一部のプリンタでイメージが正しく印刷されない]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300773-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300773-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		「Pages」または「Keynote 2」書類を印刷すると、一部のプリンタでは、画像の一部がランダムにほかと入れ替わる場合があります。この現象は、ドロップシャドウ付きの画像を含む書類（たとえば、「Pages 1.0」の「旅行記」テンプレートなど）で起こることがあります。
<p>
この現象が起こった場合、とりあえず以下の手順で問題に対処してください。<BR>
<ol>
<li>「Pages」または「Keynote 2」の「プリント」ダイアログで、「PDF として保存」をクリックし、書類を PDF ファイルとして保存します。
<li>「プレビュー」アプリケーションで PDF ファイルを開きます。
<li>「プレビュー」から書類を印刷します。
</ol>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。
<p>
<b>関連する記事</b><BR>
300772：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300772">Keynote 2: HP DeskJet 970 または DeskJet 995 プリンタ使用時に起こる印刷の問題</a>
<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 1.1 for Mac OS X に関する情報とソフトウェアのダウンロード]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 Nov 2003 12:41:35 -0600; Views: 37</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=120193-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では Keynote 1.1 に関する情報と、ソフトウェアのダウンロード先をご案内します。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=550>
<TR>
<TD COLSPAN=3><FONT SIZE="3"><B>Keynote 1.1</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに必要な環境</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>オペレーティングシステム</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">Mac OS X 10.2 またはそれ以降</FONT></TD>
</TR>

<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ソフトウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>

<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">Keynote 1.0、QuickTime 6.3 を推奨</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ハードウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.apple.co.jp/macosx/upgrade/requirements.html">Mac OS X - システム条件</A></FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
<TD BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=20><P></TD>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに関するヘルプ情報</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">ソフトウェアダウンロードに関するヘルプ情報は記事 75098 を参照してください：</FONT><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=75098"><FONT SIZE="-1">Help: ソフトウェアのダウンロード</FONT></A></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>使用許諾契約</B></FONT></TD>
</TR>

<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">このサイトから入手できるソフトウェアはすべて、ソフトウェアに付属しているソフトウェア使用許諾契約によって保護されています。</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
</TR>
</TABLE>
<P>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=550>
<TR>
<TD ALIGN=center WIDTH=140 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>言語</B></FONT></TD>
<TD ALIGN=center ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[オーディオを含むスライドを QuickTime 形式で書き出すとき Keynote 2 の反応がしばらく停止する]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600; Views: 37</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300717-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n34885-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		オーディオファイルを「Keynote 2」のスライドに加え、そのスライドを QuickTime 形式で書き出すと、オーディオファイルを含むスライドが処理される際に、「Keynote」の反応がしばらく停止したように見えることがあります。
<p>
どうしてもプログラムを終了しようとしたり、強制終了することを考えてしまいがちですが、そのまま書き出し作業を続けてください。しばらくすると書き出しが完了します。完成した QuickTime ムービーは問題なく再生します。
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 2: HP DeskJet 970 または DeskJet 995 プリンタ使用時に起こる印刷の問題]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600; Views: 37</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300772-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300772-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		「Keynote 2」から HP DeskJet 970 または DeskJet 995 プリンタに印刷するとき、次のような問題が 1 つまたは複数起こる場合があります。<BR>
<ul>
<li> グラフおよび座標軸のラベルが正しくない。
<li> 円グラフの形と分割部分が失われる。
<li> 1 枚のページに 2 つのグラフを印刷すると、違うグラフが印刷される。
<li> 以下の Keynote テーマでときどきグラフの色に問題が生じる。<BR>
<ul>
<li> Letterpress
<li> ノートブック
<li> ホワイト
<li> パーチメント
<li> Crayon Line
<li> 押しピン
<li> Gradient 
</ul>
</ul>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。
<p>
<b>関連する記事</b><br>
300773：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300773">iWork: 一部のプリンタでイメージが正しく印刷されない</a>
<p>
<span class="G10G"><B>重要：</B>この記事の他社製品に関する内容は、情報提供のみの目的で掲載しており、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。追加情報については、<a href='http://www.info.apple.com/kbnum/n17159'><U>各開発元・販売元</U></a>にお問い合わせください（英語の情報です）。</span><BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 2: ネットワーク PostScript プリンタに印刷すると時間がかかる]]></title>
<description>Release date: Thu, 24 Mar 2005 20:55:02 -0600; Views: 34</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300909-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300909-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		「Keynote 2」のファイルをネットワーク上の PostScript プリンタに印刷すると、印刷に非常に時間がかかる場合があります。この印刷時間が長くかかる現象は、Mac OS 10.3.6 から Mac OS 10.3.8 を使用するコンピュータ上で、不透明度 100 ％未満のアルファ透明度を持つオブジェクトを含む Keynote 2 書類のみで起こります。
<P>
この問題は、USB 接続でコンピュータに直接接続されているプリンタでは起こりません。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 24 Mar 2005 20:55:02 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iWork: 書き出した PDF 書類で影が表示されない]]></title>
<description>Release date: Thu,  9 Aug 2007 07:29:50 -0500; Views: 34</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301433-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
iWork アプリケーションで PDF ファイルを作成した場合、PDF 書類内の影が一部の PDF リーダーで表示されない場合があります。</p>
<p>
Pages および Keynote での影は、Mac OS X のコンポーネントを利用して生成されています。iWork で生成した PDF ファイルをプレビューで開くと影が表示されますが、このコンポーネントを利用しないサードパーティ製のリーダーで同じ PDF ファイルを開いた場合、影は表示されません。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  9 Aug 2007 07:29:50 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iWork: 試用版を使って iWork をインストールする]]></title>
<description>Release date: Thu,  6 Oct 2005 22:55:02 -0500; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301608-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301608-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		Mac OS X v10.4 の小売りパッケージ（リテールパッケージ）および Mac OS X 10.4 が付属の新しいコンピュータにはいずれも「iWork」の試用版が含まれています。このため、「iWork」の正規版のインストールはずっと簡単に行うことができます。<br />
<br />
「iWork」を購入したら、「iWork」のディスクからソフトウェアをインストールするのではなく、ご使用のコンピュータにインストールされている「iWork」の試用版を開いてください。「購入する」か「試す」かを選ぶダイアログが表示されたら、「購入する」ボタンをクリックし、お求めになった「iWork」のパッケージに記載されているシリアル番号を入力します。これで正規版としてロックが解除され、これ以降はソフトウェアの購入を勧めるメッセージは表示されなくなります。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  6 Oct 2005 22:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 1.0: PowerPoint のスライドショーを開くことができない]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Oct 2003 12:41:35 -0500; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75474-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、PowerPoint の独立再生プレゼンテーション（「スライドショー」）を開くために必要な手順を説明します。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
「開く」ダイアログで、PowerPoint のスライドショー（独立再生形式の PowerPoint プレゼンテーション）を選択することができません。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B>
<UL>
<LI>Keynote 1.0
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
PowerPoint プレゼンテーションは、一般にファイル名拡張子 <B>.ppt</B> を使用します。Keynote でこれらのプレゼンテーションを正しく表示したり読み込むには、ファイル名拡張子を <B>.pps</B> から <B>.ppt</B> に変更する必要があります。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Oct 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iWork: シリアル番号を入力できない]]></title>
<description>Release date: Fri,  5 Aug 2005 00:55:00 -0500; Views: 30</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301882-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301882-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「iWork '05」のすべてのシリアル番号が「Pages 1.0」および「Keynote 2.0」で使用できるわけではありません。シリアル番号を入力できないときは、ソフトウェアをアップデートすることで問題が解決する場合があります。<br />
<br />
「Keynote」または「Pages」を初めて開いたときはシリアル番号の入力を求められます。画面には「いますぐ購入」ボタンも表示されます。このボタンが表示されないときは、シリアル番号を入力する前にお使いのソフトウェアをアップデートする必要がある場合があります。<br />
<br />
「Keynote」および「Pages」は、「ソフトウェア・アップデート」を通して、または以下の Web サイトからアップデートをダウンロードすることにより、最新のバージョンにアップデートすることができます。<br />
<ul>
<li><a href="http://www.apple.com/jp/iwork/keynote/download/">Keynote アップデート</a>
<li><a href="http://www.apple.com/jp/iwork/pages/download/">Pages アップデート</a> 
</ul><br />
この現象は「iWork」の試用版からアップグレードしている場合は起こりません。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  5 Aug 2005 00:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iWork の登録は管理者ユーザアカウントで行ってください]]></title>
<description>Release date: Fri,  4 Feb 2005 14:56:00 -0600; Views: 27</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300715-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300715-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		ユーザアカウントを切り替えるたびに登録を促すメッセージが表示されるのを避けるため、「iWork」のインストールおよび登録は標準ユーザ（非管理者ユーザ）アカウントではなく、管理者ユーザアカウントを使って行ってください。管理者ユーザアカウントで登録すれば、登録を促すメッセージは一度しか表示されません。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  4 Feb 2005 14:56:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iWork: アップデートする前にアプリケーションの名前を変更したり「アプリケーション」フォルダから移動しないでください]]></title>
<description>Release date: Fri, 17 Jun 2005 13:55:06 -0500; Views: 27</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301573-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301573-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Pages」または「Keynote 2」（「iWork」に含まれるアプリケーション）の名前を変更したり、デフォルトのフォルダの場所（アプリケーション/iWork）を変更すると、いずれのアプリケーションのアップデートもインストールできなくなります。たとえば、「Pages」の名前を変更したり、「iWork」フォルダから移動して、「Pages 1.0.2（または Pages 1.0.1）」へのアップデートをインストールしようとすると、次のようなエラーメッセージが表示される場合があります。<br />
<ul>
「Pages 1.0.2 はこのボリュームにインストールできません。該当する Pages アプリケーションがアプリケーションフォルダの iWork フォルダ内で見つかりませんでした。」
</ul><br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015731119196506/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301573j/images/301573_1.jpg" alt=""><br />
<br />
「iWork」アプリケーションのアップデートをインストールするときに問題が起こらないようにするためには。、「Pages」および「Keynote」が「アプリケーション」フォルダの「iWork」にあり、名前を変更していないことを確かめてください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2005 13:55:06 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 2: 自動再生のスライドショーが Keynote 2.0.1 では長くなる]]></title>
<description>Release date: Thu, 28 Apr 2005 18:55:15 -0500; Views: 24</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301300-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301300-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		「Keynote 2.0」で、スライド、ビルド、トランジションを多数使用した自動再生のスライドショーを作成すると、「Keynote」のバージョン 2.0.1 ではそのスライドショーの再生合計時間が長くなることがあります。これは、「Keynote 2.0.1」ではアニメーションをより滑らかにする処理を行っているためです。これが原因で、音楽と表示される画像との同期が外れるなどのさまざまな問題が起こることがあります。<BR>
<BR>
この問題を回避するには、複雑な自動再生のスライドショーを作成する前に「Keynote 2.0」を <a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/keynote201.html">Keynote 2.0.1</a> にアップデートします。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2005 18:55:15 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iWeb: iWork '06 からペーストしたテキストボックス、テーブル、および図形が PDF オブジェクトに変換される]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Feb 2006 13:55:00 -0600; Views: 24</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303155-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n303155-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		コピー／ペーストは、文書間で情報をコピーするときに効率的な方法です。ただし、「iWork」から「iWeb」にテキストボックス、テーブル、および図形をコピー／ペーストすると、ペーストした項目が PDF オブジェクトに変換されることがあります。この変換は、文書間の互換性を維持するために行われます。<br />
<br />
「iWork」の文書からテキストをコピーする際は、テキストボックスではなくテキスト自体を選択してください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 13:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 1.1.1: インストールする前にお読みください]]></title>
<description>Release date: Thu,  6 May 2004 21:55:05 -0500; Views: 23</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93441-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		「Keynote 1.1.1」は、Mac OS X 10.2.8 または Mac OS X 10.3 以降をご使用になっているコンピュータ用のアップデートです。		<br><br>		<B>システム条件<BR></B>
<UL>
<LI>Keynote 1.0 または 1.1 <BR>
<LI>500 MHz 以上のプロセッサ（Power PC G4 推奨）を搭載する Power Mac G3、G4、G5、PowerBook G4、eMac、iMac または iBook<BR>
<LI>Mac OS X 10.2.8 以降（Mac OS X 10.3 Panther 推奨）<BR>
<LI>128 MB の RAM（512 MB 推奨）<BR>
<LI>8 MB のビデオメモリ（32 MB 推奨）<BR>
<LI>1 GB の空きディスク容量<BR>
<LI>QuickTime 6.3 以降を推奨<BR>
</UL>
<P>
<BR>
<B>ダウンロード先</B><BR>
システムが上記の条件を満たしている場合、Keynote 1.1.1 は「システム環境設定」の「ソフトウェア・アップデート」を使って入手できます。<BR>
<BR>
<B>Keynote 1.1.1 の新機能</B><BR>
Mac OS X 10.2.8 以降がインストールされているコンピュータで Keynote を使用する場合、Keynote 1.1.1 アップデートをインストールする必要があります。このアップデートは Keynote アプリケーションの機能を向上し信頼性を改善します。<BR>
<BR>
<B>Keynote のインストール方法</B><BR>
Keynote は起動ボリューム（Mac OS X バージョン 10.2.8 以降の「システム」フォルダを含む、ハードディスクのパーティション）インストール中、Keynote アプリケーションに関連するファイルは次の場所に置かれます：<BR>
<BR>
サンプルドキュメントは次のフォルダに入ります<BR>
<UL>
[ハードディスク]/ライブラリ/Application Support/Keynote/Samples
</UL>
<P>
<BR>
「Image Library」ドキュメントは次のフォルダに入ります<BR>
<UL>
[ハードディスク]/ライブラリ/Application Support/Keynote/Image Library
</UL>
<P>
<BR>
<B>詳細情報</B><BR>
Keynote について詳しくは、<B><U><A HREF="http://www.apple.co.jp/keynote">http://www.apple.co.jp/keynote/</A></U></B> を参照してください。Keynote を使用するための包括的なガイドについては、「Keynote ユーザーズガイド」を調べてください。<BR>
<BR>
また、Keynote には画面上での手順紹介もあります。画面上での手順紹介を利用するには、<B>Keynote ヘルプ</B>メニューから<B>ヘルプ</B>を選択します。目次をクリックしてトピックのリストをブラウズしたり、検索フィールドに質問を入力して Return を押します。<BR>
<BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  6 May 2004 21:55:05 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 1.1.1 と Keynote 2 間でコピーした表やグラフは画像としてコピーされます]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600; Views: 21</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300710-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300710-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		「Keynote 1.1.1」のスライドから表やグラフをコピーし「Keynote 2」にペーストすると（あるいはその逆）、項目は画像形式でコピーされます。グラフや表のプロパティ（属性）を変更することはできません。これは、表やグラフをもう修正する必要がないという場合は問題となりません。
<p>
しかしながら、表やグラフを後で修正したいという場合もあります。このようなときは、ある Keynote のバージョンから別のバージョンに項目をコピー＆ペーストするのではなく、「Keynote 1.1.1」の書類を「Keynote 2」で直接開いてください（ただし「Keynote 2」の書類を「Keynote 1.1.1」で開くことはできません）。「Keynote 2」内で表やグラフをコピー＆ペーストするような場合は、属性はすべて保持された状態になります。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote: エクスポートした Flash ファイルで行頭記号が期待したように表示されない]]></title>
<description>Release date: Thu, 21 Apr 2005 23:17:33 -0500; Views: 21</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301250-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301250-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		「Keynote」のプレゼンテーションを Flash へエクスポートすると、イメージの行頭記号が単なるテキストによる行頭記号として表示されていることが分かります。これは、Flash がイメージの行頭記号をサポートしていないために起こります。Flash へエクスポートすると、Keynote プロジェクトのイメージの行頭記号は、すべてテキストの行頭記号へ置き換えられます。<BR>
<BR>
<strong>注：</strong>多くの「Keynote」のスライドテーマでは、イメージの行頭記号を使用していることを認識しておいてください。<BR>
<BR>
行頭記号付きリストの書式の詳細については、<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n166285-ja">ここをクリック</a>してください。<BR>
<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2005 23:17:33 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[EGWORD は Keynote 2 に保存されない]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Apr 2005 19:55:01 -0600; Views: 20</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300912-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「EGWORD（日本語プロセッサ）」には、「Keynote」のテンプレートを使用してファイルを保存するオプションがあります。ただし、このテンプレートは「Keynote」の“バージョン 1”用なので、「Keynote 2」がインストールされている場合には期待通りに動作しません（オブジェクトの位置がずれていたり、完全でありません）。<BR>
<BR>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<BR>
<BR>
<span class="G10G"><B>重要</B>：アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダーにお問い合わせ</A>（英語の情報です）ください。</span>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Apr 2005 19:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote で複数スライドに渡る番号付きリストを作成する]]></title>
<description>Release date: Fri, 15 Oct 2004 19:54:47 -0500; Views: 19</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93983-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						1 枚のスライドには入り切らない量の行頭番号付きの箇条書きリストがありますか？問題ありません。以下のテクニックを使って、次のスライドに続きのリストを作成します。
<P>
1 枚目のスライドの最終項目が 6 番で、7 番から続けたいと想定します。
<P>
<OL>
<LI>2 枚目のスライドの項目を箇条書きリストにします。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/939831098050087/www.info.apple.com/images/kbase/93983/93983_1.jpg" ALIGN="BOTTOM">
<P>
<BR>
<LI>2 枚目のスライドのすべての箇条書き項目を選択します。<BR>
<LI>「インスペクタ」を開いて、「テキスト」パネルを選択します。 <BR>
<LI>「行頭番号・数字」の下のポップアップメニューから、「テキスト」を選択します。<BR>
<LI>サイズを 100 % に調整します。<BR>
<LI>1 枚目のスライドの最初の項目を選択します（リストでは 7 番目の項目になります）。<BR>
<LI>「インスペクタ」をクリックします。<BR>
<LI>「インスペクタ」の下の方にある「テキスト」フィールドに数字の 7 とピリオド (7.) を入力します。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/939831098050087/www.info.apple.com/images/kbase/93983/93983_2.jpg" ALIGN="BOTTOM">
<P>
<BR>
<LI>2 枚目のスライドのすべての箇条書き項目に対して、手順 7 と 8 を繰り返します。<BR>
</OL>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2004 19:54:47 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 2: リガチャを含むテキストがオブジェクトビルドを指定したスライドで期待通りに作動しないことがある]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Mar 2005 21:57:36 -0600; Views: 18</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300730-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300730-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		「Keynote 2」で作成したスライドでテキストのアニメーションを行ないたい場合、単語が<i>リガチャ</i>を含んでいると、文字によっては期待した通りの挙動を示さないことがあります。リガチャとは、2 つ以上のテキスト文字を 1 つに結合する機能で、一部のフォントで使われています。例えば、フォントによっては "find" という単語の "fi" をひとつの文字に結合することができますが、それにより "i" の点と "f" 上部の湾曲部が一体化し、それら二つの文字が互いに干渉することなく表現されるのです。
<p>
Keynote 2 では、お使いのフォントがリガチャ機能をサポートしていれば、その機能を利用してテキストの文字を結合することが可能です。しかし、文字に対して「拡大」や「タイプライター」などの特定のエフェクトを適用した場合、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=166258-ja">リガチャにより結合された</a>複数の文字（例えば "flower" の "fl" や "caffeine" の "ff"）が単一の字形として変移するようになります。
<p>
上記の動作は正常です。この現象を避けたい（個々の文字を独立して作動させたい）のであれば、リガチャを使用しないよう設定します（「<b>フォント</b>」メニューから「<b>リガチャ</b>」、「<b>使用しない</b>」と選択します）。<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2005 21:57:36 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote 2: プリントプレビューが白黒表示になる]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600; Views: 17</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300721-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300721-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		一部の状況では、「プリントプレビュー」を選択すると、色の付いたオブジェクトを含むスライドが白黒で表示される場合があります。
<p>
この現象は次のような状況でのみ起こります。<br>
<ul>
<li> モノクロプリンタが現在のプリンタになっている場合。
<li>「ホワイト」テーマを使用していて、色の付いたオブジェクトがそのスライドに含まれている場合。
<li>「プレビュー」ウインドウの一番下にある「ソフトプルーフ」チェックボックスにチェックマークが入っている場合。
</ul>
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3007211108328178/www.info.apple.com/images/kbase/300721/300721_1.jpg">
<P>
「プリントプレビュー」ウインドウをカラー表示にするには、ドキュメントを拡大または縮小するか、または「ソフトプルーフ」のチェックボックスでチェックを外してください。
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4 で Keynote 1.1 が予期せず終了する]]></title>
<description>Release date: Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500; Views: 15</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301023-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X 10.4 Tiger で「Keynote 1.1」を使用すると、アプリケーションが予期せす終了する場合があります。この問題を解決するには、<a href="http://www.apple.com/jp/keynote/download/index.html">Keynote 1.1.1</a> にアップデートするか、または「Keynote 2」（<a href="http://www.apple.com/jp/iwork/">iWork</a> に付属します）にアップグレードしてください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Keynote でプレゼンテーションを開いたり保存すると警告が表示される]]></title>
<description>Release date: Thu,  6 May 2004 13:55:01 -0500; Views: 12</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93730-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Mac OS X 10.2.8 または Mac OS X 10.3 のすべてのバージョンで、「Keynote」の以前のバージョンを使ってプレゼンテーションを開いたり保存すると、警告メッセージが表示されます。		<br><br>		これを解決するには <U><A HREF="http://www.apple.co.jp/keynote/download/">Keynote 1.1.1</A></U> 以降にアップデートしてください。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  6 May 2004 13:55:01 -0500</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>