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<title>アップルサポート - よく参照される記事 iMac G5</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular iMac G5 Articles from Apple Computer, Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2005 Apple Computer, Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 02:26:09 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[iMac モデルを区別する方法]]></title>
<description>Release date: Thu, 26 Jan 2006 07:56:28 -0600; Views: 567</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301724-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<!-- 人気の衰えることのない -->iMac コンピュータの製品モデル<!-- ライン -->は、1998 年以来その形を変えてきました。時代が変わるとコンピュータのデザインも少しずつ異なります。以下の写真で、お持ちの iMac の世代を確認することができます。<br />
<br />
<table width="60%" border="0" cellspacing="0" align="center">
<tr>
<td valign="bottom"><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300266/300266_1.jpg" width="100"><br /><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58669">CRT ベースの iMac G3：記事 58669</a></td>
<td valign="bottom"><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/88283/88283_1.gif" width="100"><br /><a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n86793-ja">G4 プロセッサ搭載の iMac：記事 86793</a></td>
<td valign="bottom"><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300191/300191_4.jpg" width="100"><br /><a href="http://docs.info.apple.com/#301724">G5 および Intel プロセッサ搭載の iMac：本記事</td>
</tr></table><br />
<a name="301724"></a>2004 年 8 月、アップルは PowerPC G5 を搭載した第一世代の iMac G5 をリリースしました。2005 年 5 月、機能強化された第二世代の iMac G5 が同じデザインでリリースされました。2005 年 9 月、iSight カメラを内蔵した iMac G5 の第三世代がリリースされました。2006 年 1 月、Intel プロセッサを搭載し、iSight カメラを内蔵した iMac がリリースされました。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/301724/301724_4.jpg"><br />
<br />
このさまざまな iMac モデルを区別する方法がいくつかあります。以下の方法の 1 つを使って、どのモデルをお持ちであるかを判断してください。<br />
<br />
<b>底部ラベルの EMC 番号を調べる</b><br />
iMac スタンドの底部にシリアル番号が印刷されたラベルがあります。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/301724/301724_5.jpg"><br />
<br />
このラベルには、コンピュータのシステム構成や“EMC 番号”などの情報も含まれています。EMC 番号は iMac モデルごとに固有です。コンピュータの底部にある EMC 番号を書きとめ、以下の表と照らし合わせてください。<br />
<br />
<table ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 07:56:28 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: トラブルシューティング - 電源が入らない]]></title>
<description>Release date: Tue, 13 Sep 2005 09:55:01 -0500; Views: 527</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300908-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<script language="JavaScript" type="text/javascript" src="http://docs.info.apple.com/scripts/imacg5helpwindow.js"></script><br />
「iMac G5 の電源が入らない」、「モニタに画像や色が表示されない」、「ファンやハードディスクが動作している音が聞こえない」。このような現象が起こった場合は、以下の手順に従って問題を解決してください。
<br />
<ol>
<li>コンピュータを接続している電源コンセントが正しく機能していることを確かめます。別の装置（卓上ランプなど）をコンセントにつないでみて、電源が供給されているか確かめてください。あるいは、iMac G5 を別のコンセントにつないでみてください。
<li>電源コードをチェックします。正しく機能することが分かっている電源コードがほかにある場合、それを使用してください。
<li>電源コードの両端の接続をチェックします。コードがコンセントとコンピュータの背面カバーにしっかり接続されていることを確かめてください。
<li>キーボード、マウス、その他接続しているアクセサリ（スピーカーなど）を外します。
<li>iMac G5 の背面カバーを取り外し、メインロジックボード上の診断用 LED をチェックします（背面カバーの取り外し方法については、「iMac G5 ユーザマニュアル」の 4 章を参照するか、または<a href="http://docs.info.apple.com/javascript:displayHelpWindow('http://www.apple.com/support/imac/assistant/nopower/45.html',450,440)" onfocus="" class="next">こちら</a>をクリックし、「iMac G5 トラブルシューティングアシスタント」を見ながら操作を進めてください）。
<li>背面カバーが外れたら、メインロジックボード上に大きな白い矢印の先に 4 個の診断用 LED がありますので、それを探します。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300908/300908_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>電源コードを使用して iMac G5 をコンセントに接続します。LED #1 がオンまたはオフのいずれになっているか確認します。<br />
<ul>
<li>LED #1 がオンの場合、コンセントから電源ユニットに正常に電源が供給されています。手順 8 に進んでください。
<li>LED #1 がオフの場合、電源ユニットを交換する必要があります。<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301724">iMac G5 (Ambient Light Sensor)</A> をお使いの場合は、新しい電源ユニットを<a href="http://depot.info.apple.com/imac/?co=jp&lang=ja">こちら</a>から注文して、自分で取り付けることができます。その他の iMac G5 をご利用の場合にはお近くの<A HREF="http://www.apple.com/jp/support/provider/">アップル正規サービスプロバイダ</A>へご連絡ください。
</ul><br />
<li>内部パワーボタンを使ってコンピュータの電源を切ります。ファンカバーのすぐ近くにある小さな、金属製のボタンを押してください（下図参照）。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300908/300908_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>内部パワーボタンを押したときにコンピュータは通常通りに起動しますか？<br />
<ul>
<li>起動する場合：<br />
<ol>
<li>iMac G5 の電源が切れるまでパワーボタンを押し続けます。
<li>iMac G5 から電源コードを外し、背面カバーを元に戻します。
<li>コンピュータを垂直に起こします。
<li>コンピュータをコンセントにつなぎ、背面カバーのパワーボタンを押して電源を入れます。
<li>コンピュータが正しく起動することを確かめます。（背面カバーのパワーボタンを押したときにコンピュータが正しく起動せず、内部パワーボタンからは起動するという場合、手順 11 に進んでください。
</ol>
<li>起動しない場合：SMU ボタンを押してシステム・マネージメント・ユニット (SMU) をリセットします。SMU ボタンは小さな金属製のボタンで、内部パワーボタンのすぐ下にあります（下図参照）。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300908/300908_3.jpg" alt=""><br />
<br />
</ul>
<li>SMU ボタンを押した後、内部パワーボタンを再度押します。コンピュータは通常通りに起動しますか？<br />
<ul>
<li>起動する場合：<br />
<ol>
<li>iMac G5 の電源が切れるまでパワーボタンを押し続けます。
<li>iMac G5 から電源コードを外し、背面カバーを元に戻します。
<li>コンピュータを垂直に起こします。
<li>電源コードを使用して iMac G5 をコンセントに接続し、背面カバーのパワーボタンを押して電源を入れます。
<li>コンピュータが正しく起動することを確かめます。（背面カバーのパワーボタンを押したときにコンピュータが正しく起動せず、内部パワーボタンからは起動するという場合、手順 11 に進んでください。
</ol>
<li>起動しない場合：手順 12 に進みます。
</ul>
<li>コンピュータをコンセントから外し、背面カバーを取り外します。背面カバーが外れたら、電源コードをつなぎます。内部パワーボタン（下図参照）を押してコンピュータを起動します。内部パワーボタンを押したときにコンピュータが起動し、背面カバーのパワーボタンを押したときは起動しないという場合は、<a href="http://depot.info.apple.com/imac/?co=jp&lang=ja">こちら</a>から iMac G5 の新しい背面カバーを注文してください。背面カバーを交換したら、背面カバーのパワーボタンを押してコンピュータが起動するか検査してください。<br />
<ul>
<li>起動する場合：問題は解決されました！
<li>起動しない場合：ロジックボードのパワーボタンのスイッチが正常に機能していないことを示しています。最寄りの<a ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2005 09:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Troubleshooting: コンピュータの電源が入らない]]></title>
<description>Release date: Fri, 15 Jul 2005 03:55:00 -0500; Views: 323</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300552-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[お使いの Macintosh コンピュータにビデオが表示されない場合、ここでご案内するトラブルシューティングの手順を試してください。なお、お使いのコンピュータでビデオが表示されないときも似たような現象が起こる場合がありますが、この記事ではコンピュータの電源が入らない場合、すなわち電源ボタンを押したときに以下のような現象が生じたときの対処方法について説明します。<br />
<ul>
<li>起動音が鳴らない。
<li>ファンまたはドライブの動作音が聞こえない。
<li>電源ボタンまたは電源ランプがまったく点灯しない。
</ul><br />
お使いのコンピュータになにもビデオが表示されない場合、電源ボタンを押したときに上と似た現象が起こる場合があります。<br />
<ul>
<li>起動音が鳴らないことがある。
<li>ファンまたはドライブの動作音が聞こえないことがある。
<li>電源ボタンまたは電源ランプが点灯する場合がある。
</ul><br />
これらの症状のいずれかが起こった場合は、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300537">Troubleshooting: コンピュータにビデオが表示されない</a>」の記事のほうを参照してください。<br />
<br />
お使いのコンピュータの電源が入らない場合、以下の各手順を試してください。<br />
<ol>
<li>電源コードが正しく動作することが分かっているコンセントに接続されていることと、電源アダプタに正しく接続されていることを確かめます（コンセントが動作しているかチェックするには、卓上ランプなどの電気製品をつないでください）。
<li>電源アダプタがコンピュータ背面の電源ポートに正しく接続されていることを確かめます。
<li>プリンタ、ハブ、iPod など、コンピュータに接続している周辺機器をすべて外します。
<li>コンピュータの PMU または PRAM（パラメータ<!-- パラメタ --> RAM）をリセットします。ポータブル製品（iBook または PowerBook）の手順については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=14449">こちら</a>を参照してください。Mac mini の手順については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300574">こちら</a>を参照してください。その他のコンピュータの PRAM をリセットする手順については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=2238">こちら</a>を参照してください。
<li>正しく動作する電源コードが別にある場合、それをコンピュータに接続してみます。コンピュータが起動する場合は、古い電源コードを交換してください。交換用のコードは、一部のモデルについては<a href="http://www.apple.com/support/service/wss/power_cable.html">こちら</a>で注文できます。
<li>正しく動作する電源アダプタが別にある場合、それをコンピュータに接続してみます。コンピュータが起動する場合は、古い電源アダプタを交換してください（対象となるのは、電源アダプタを使用する iBook、PowerBook、Power Mac G4 Cube、Mac mini です）。
<li>上記手順をすべて試してもコンピュータにビデオが表示されない場合は、「AppleCare サービス & サポートライン」(0070-800-27753-1) までご連絡いただくか、最寄りの<a href="http://www.apple.com/jp/retail/">アップル直営店</a>または<a href="http://www.apple.com/jp/support/provider/index.html">アップル正規サービスプロバイダ (AASP)</a> までコンピュータをお持ち込みいただき、診断をご依頼ください。
</ol><br />
<span class="G10G">注意：製品保証または「AppleCare Protection Plan (APP)」で保証されない問題については、別途費用がかかる場合があります。</span> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2005 03:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[システムアラートは鳴るが、一部のアプリケーションから音がでない (Mac OS X 10.3, 10.4)]]></title>
<description>Release date: Tue, 17 Jan 2006 01:56:03 -0600; Views: 306</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300832-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[一部のオーディオアプリケーションはコンピュータのオーディオ設定を非常に高いサンプルレートに変更するため、他のアプリケーションが使えなくなることがあります。この状況では、システムアラートはこれまで通りに鳴り、「iTunes」からも音がでますが、その他のアプリケーションから音（オーディオ出力）がでないことがあります。この記事は、Mac OS X 10.3 以降、および「Safari」や「QuickTime Player」など、オーディオに“QuickTime 6”またはそれ以降のバージョンを使用するアプリケーションが対象となります。<br />
<br />
この現象は以下の、高いサンプルレート（48,000 Hz 以上）をサポートしている Mac で見られます。<br />
<ul>
<li>iMac G5
<li>Mac mini
<li>Power Mac G5（48,000 Hz 以上のサンプルレートをサポートしているモデル）
<li>PowerBook G4（48,000 Hz 以上のサンプルレートをサポートしているモデル）
</ul><br />
たとえば、「Safari」で再生したインターネットムービーから音が出ないことがあります。また、コンピュータで QuickTime ムービーを開くと、「QuickTime Player」が次のようなエラーを報告します（ムービーから音は出ません）。<br />
<br />
「ムービーに必要なコンポーネントを開くことができなかったため、“（ムービーの名前）.mov”のサウンドトラックを再生するときに問題が起こる場合があります。」<br />
<br />
<b>解決方法</b><br />
<ol>
<li>「Audio MIDI 設定」（/アプリケーション/ユーティリティ/）を開き、「オーディオ装置」タブにある「オーディオ出力」の設定をチェックします。
<li>「オーディオ出力」の「フォーマット」を“44100.0Hz”に変更します。
<li>「Audio MIDI 設定」を終了します。
</ol><br />
この現象が起こる理由</b><br />
他社製オーディオアプリケーションのなかには、コンピュータのオーディオ出力設定を変更するものがあります。実際、上の手順に従って問題を解決した後で他社製のアプリケーションを使用すると、また問題が起こることがあります。問題を生じさせると思われる他社製のアプリケーションを使用する前と後で「Audio MIDI 設定」の設定を見て、サンプルレートが変更されたか確かめてください。詳しくは、アプリケーションの開発元までお問い合わせください。<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 01:56:03 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: トラブルシューティング - ディスプレイに画像が表示されない]]></title>
<description>Release date: Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600; Views: 291</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301283-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<script language="JavaScript" type="text/javascript" src="http://docs.info.apple.com/scripts/imacg5helpwindow.js"></script><br />
<br />
iMac G5 の電源を入れても（起動音が鳴り、ハードディスクとファンの動作音が聞こえます）、ディスプレイに画像またはビデオが表示されない場合、以下の手順に従って問題を解決してください。<br />
<ol>
<li>スペースバーを押し、コンピュータがスリープモードになっていないことを確かめます。
<li>この操作によって、コンピュータがスリープ状態から解除されましたか？
<ul>
<li>解除された場合：「<strong>アップル</strong>」メニューから「<strong>スリープ</strong>」を選び、もう一度コンピュータをスリープ状態にします。続いて、コンピュータをもう一度スリープから解除し、動作テストを行います。「省エネルギー」環境設定の「スリープ」設定をチェックし、コンピュータがスリープに移行するまでの時間を確かめてください。
<li>解除されなかった場合：次の手順に進みます。
</ul>
<li>コンピュータの PRAM（パラメータ<!-- パラメタ --> RAM）をリセットします。
<ol>
<li>iMac G5 がオンの場合、iMac G5 の電源が切れるまでパワーボタンを押し続けて電源を切ります。電源が切れるとファンの動作音が聞こえなくなります。
<li>パワーボタンを押してコンピュータを再起動後、すぐに「command + option + P + R」の各キーをすべて同時に押します。これら 4 つのキーはコンピュータの起動処理中ずっと押し続けてください。
<li>起動音が 2 回聞こえたら、キーから指を放します。起動音が 2 回聞こえない場合は、上記 3 つの手順を繰り返します。2 回目の起動音が鳴ると、コンピュータの PRAM が正しくリセットされたことになります。
</ol>
<li>コンピュータの PRAM をリセットした結果、コンピュータにビデオは表示されるようになりましたか？
<ul>
<li>表示された場合：「<strong>アップル</strong>」メニューから「<strong>再起動</strong>」を選び、コンピュータが正しく動作することを確かめます。
<li>表示されなかった場合：次の手順に進みます。
</ul>
<li>コンピュータの背面カバーを取り外し、メインロジックボード上にある診断用 LED（ランプ）をチェックします。背面カバーの取り外し方法については、「iMac G5 ユーザーマニュアル」の第 4 章を参照してください。あるいは、<a href="http://docs.info.apple.com/javascript:displayHelpWindow('http://www.apple.com/support/imac/assistant/nopower/45.html',450,440)" onfocus="" class="next">こちら</a>をクリックし、「iMac G5 トラブルシューティングアシスタント」を見ながら操作を進めてください。
<li>電源コードと背面カバーを取り外したら、メインロジックボード上に大きな白い矢印の先に 4 個の診断用 LED がありますので、それを探してください。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300908/300908_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>電源コードを iMac G5 に接続し、さらにコンセントにつなぎます。コンピュータに電源が供給されている場合、LED #1 が点灯（オンの状態）します。LED #1 がオフの場合、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301281">iMac G5: トラブルシューティング - 電源が入らない</a>」に記載のより詳しいトラブルシューティング情報を参照してください。
<li>内部パワーボタンを使ってコンピュータの電源を切ります。ファンカバーのすぐ近くにある小さな、金属製のボタンを押してください（下図参照）。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300908/300908_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>コンピュータが起動する場合、起動音が聞こえた後で LED #2 が点灯します。この状態はロジックボードが電源を正しく処理していることを意味しています。LED #2 が点灯しない場合、手順 11 の SMU (System Management Unit) のリセットに進みます。SMU をリセットした後でも LED #2 が点灯しない場合、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301281">iMac G5: トラブルシューティング - 電源が入らない</a>」に記載のより詳しいトラブルシューティング情報を参照してください。
<li>LED #3 が最後にオン（点灯）になりますが、これはロジックボードおよび LCD アセンブリが通信していて、LCD がビデオを受信できる状態にあることを示しています。LED ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[光学式ドライブでの標準外形状ディスクの使用について]]></title>
<description>Release date: Wed,  8 Mar 2006 01:55:00 -0600; Views: 290</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58641-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[さまざまな Macintosh コンピュータに搭載された CD-ROM、DVD-ROM、CD-RW、コンボおよび SuperDrive で使うことができるディスクのサイズと形状について学びます。<br />
<br />
<b>ドライブ構造</b><br />
光学式メディアには、さまざまなサイズおよび形状があります。お使いのコンピュータの光学式ドライブ構造によって、標準外のサイズまたは形状のディスクを使うことができるかどうかが決まります。<br />
<br />
<table width="60%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td>ドライブ構造</td>
<td><b>標準形状ディスク</b></td>
<td><b>標準外形状ディスク</b></td>
</tr>
<tr>
<td>スロットローディング方式</td>
<td>使用可</td>
<td>使用不可</td>
</tr>
<tr>
<td>スロットトレイ方式</td>
<td>使用可</td>
<td>使用不可</td>
</tr>
<tr>
<td>フラットキャリアトレイ方式</td>
<td>使用可</td>
<td>使用可</td>
</tr>
</table><br />
スロットローディング方式の光学式ドライブ構造を採用しているコンピュータの例として、以下のものがあります。
<ul>
<li> iMac (Slot Loading) およびそれ以降
<li> iMac G5 およびそれ以降
<li> Power Mac G4 Cube
<li> PowerBook G4 およびそれ以降
<li> iBook G4 およびそれ以降
<li> Mac mini
</ul><br />
<b>警告：</b>サイズや形状が標準外のディスクを、そのディスクを収容できるようには設計されていないドライブに挿入すると、ドライブが故障する恐れがあります。スロットローディング方式ドライブの中には 80 mm の円形ディスクを挿入できるものもありますが、そのような使用はサポート対象外です。それによって生じた故障については、アップルの製品保証または該当する拡張サービス契約が適用されません。<br />
<br />
“Power Mac G4 (AGP Graphics)”コンピュータには、スロットトレイ方式およびフラットキャリアトレイ方式のドライブが搭載されています。お使いの Power Mac Ｇ4 (AGP Graphics) コンピュータに搭載されているドライブを識別する方法の詳細については、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=31161">Power Mac G4 (AGP Graphics): DVD-RAM ドライブの相違点</A>」を参照してください。<br />
<br />
<b>標準ディスクのサイズおよび形状</b><br />
スロットローディング方式またはトレイローディング方式のドライブで使えるのは、120 mm の円形ディスクにのみです。<br />
<b>警告:</b>ディスクの厚さは 1.2 mm から 1.5 mm の間でなければなりません。1.5 mm より厚いディスクまたは 1.2 mm より薄いディスクはサポートされていません。サポートされていないディスクを使って生じた故障については、アップルの製品保証または該当する拡張サービス契約が適用されません。<br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/58641/58641_1.gif"><br />
<br />
<b>標準外ディスクのサイズおよび形状</b><br />
一部の“Powermac G4 (AGP Graphics)”コンピュータなどに搭載されるフラットキャリアトレイ方式ドライブでのみ動作するディスクのサイズと形状は以下の通りです。以下のディスクは、スロットローディング方式のドライブでは使えません。<br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/58641/58641_2.gif"><br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/58641/58641_3.gif"><br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/58641/58641_4.gif"><br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/58641/58641_5.gif"><br />
<br ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  8 Mar 2006 01:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Troubleshooting: コンピュータにビデオが表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 15 Jul 2005 03:55:00 -0500; Views: 286</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300537-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[お使いのコンピュータにビデオが表示されない場合、ここでご案内するトラブルシューティングの手順を試してください。なお、お使いのコンピュータで電源が入らないときも似たような現象が起こる場合がありますが、この記事ではコンピュータにビデオが表示されない場合、すなわち電源ボタンを押したときに以下のような現象が生じたときの対処方法について説明します。<br />
<ul>
<li>起動音が鳴ることがある。
<li>ファンまたはドライブの動作音が聞こえることがある。
<li>コンピュータの電源ランプは<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300579">点灯する</a>場合がある。
</ul><br />
お使いのコンピュータの電源が入らない場合、電源ボタンを押すと以下の現象が起こります。<br />
<ul>
<li>起動音が鳴らない。
<li>ファンまたはドライブの動作音が聞こえない。
<li>コンピュータの電源ランプがまったく点灯しない。
</ul><br />
コンピュータがまったく反応しない場合は、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300552">Troubleshooting: コンピュータの電源が入らない</a>」の記事のほうを参照してください。<br />
<br />
コンピュータにビデオは表示されない場合でも、起動音や、ファンまたはドライブの動作音が聞こえたり、電源ランプが点灯する場合は、まずディスプレイが外付けなのか（たとえば、Power Mac G4 や Mac mini）、内蔵されているのか（たとえば、iMac、eMac、iBook、PowerBook）を確かめてください。<br />
<br />
<b>外部ディスプレイの場合</b><br />
以下の各手順を試して問題を解決してください。<br />
<ol>
<li>モニタの電源を入れ、電源が入ることを確かめます。ディスプレイの電源コードが正しく動作することが分かっているコンセントに接続されていることと、電源アダプタに正しく接続されていることを確かめます（コンセントが動作しているかチェックするには、卓上ランプなどの電気製品をつないでください）。
<li>すべてのビデオケーブルがコンピュータのビデオポートおよびモニタに正しく接続されているかチェックします。
<li>ビデオケーブルコネクタのピンを調べて、ピンが曲がっていたり破損したりしていないか確認します。
<li>正しく動作することが分かっているディスプレイが別にある場合、それを接続します。それでビデオが表示される場合は、古いディスプレイを交換してください。
<li>コンピュータの <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=2238">PRAM</a>（パラメータ<!-- パラメタ --> RAM）をリセットします。
<li>Mac mini の場合、コンピュータの <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300574">PMU</a> をリセットします。Power Macintosh G3、Power Mac G4、または Power Mac G5 コンピュータの場合は、ユーザガイドを参照し、ロジックボード上にある PMU リセットボタンの場所を確認します。
<li>次に、コンピュータをディスクから起動したときに、ビデオが表示されるか確かめます。
<ol>
<li>お使いのコンピュータに付属のソフトウェアインストールまたはリストアディスクを探します。ソフトウェアインストールまたはリストアディスクをコンピュータの光学式ドライブにセットします。ディスクは表面に次のように印刷されている場合があります。<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300550/300550_3.gif" width="190"><br />
<br />
<li>コンピュータの電源を切ります。
<li>コンピュータの電源が切れたら、キーボードの「C」キーを押しながらコンピュータを起動します。これで、コンピュータはハードディスクではなく、ソフトウェアインストール／リストアディスクから起動します。
<li>ディスクから起動したときにビデオが表示される場合、ソフトウェアが壊れている可能性があります。Mac OS X Installer の「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107120">アーカイブおよびインストール</a>」機能を使って、再インストールしてください。このインストールでは Mac OS X が新しくインストールされますが、コンピュータに入ってたデータが失われることはありません。古い情報はすべて別の場所に保管されます。
</ol><br />
<li>上記手順をすべて試してもコンピュータにビデオが表示されない場合は、「AppleCare サービス & サポートライン」(0070-800-27753-1) までご連絡いただくか、最寄りの<a href="http://www.apple.com/jp/retail/">アップル直営店</a>または<a href="http://www.apple.com/jp/support/provider/index.html">アップル正規サービスプロバイダ (AASP)</a> までコンピュータをお持ち込みいただき、診断をご依頼ください。
</ol><br />
<b>内蔵ディスプレイの場合</b><br />
以下の各手順を試して問題を解決してください。<br />
<ol>
<li>電源コードが正しく動作することが分かっているコンセントに接続されていることと、電源アダプタに正しく接続されていることを確かめます（コンセントが動作しているかチェックするには、卓上ランプなどの電気製品をつないでください）。
<li>電源アダプタがコンピュータ背面の電源ポートに正しく接続されていることを確かめます。
<li>コンピュータの<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=2238">PRAM</a>（パラメータ<!-- パラメタ --> RAM）をリセットします。
<li>iBook または PowerBook の場合、コンピュータの <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=14449">PMU</a> をリセットします。
<li>次に、コンピュータをディスクから起動したときに、ビデオが表示されるか確かめます。<br />
<ol>
<li>お使いのコンピュータに付属のソフトウェアインストールまたはリストアディスクを探します。ソフトウェアインストールまたはリストアディスクをコンピュータの光学式ドライブにセットします。ディスクは表面に次のように印刷されている場合があります。<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300550/300550_3.gif" width="190"><br />
<br />
<li>コンピュータの電源を切ります。
<li>コンピュータの電源が切れたら、キーボードの「C」キーを押しながらコンピュータを起動します。これで、コンピュータはハードディスクではなく、ソフトウェアインストール／リストアディスクから起動します。
<li>ディスクから起動したときにビデオが表示される場合、ソフトウェアが壊れている可能性があります。Mac OS X Installer の「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107120">アーカイブおよびインストール</a>」機能を使って、再インストールしてください。このインストールでは Mac OS X が新しくインストールされますが、コンピュータに入ってたデータが失われることはありません。古い情報はすべて別の場所に保管されます。
</ol><br />
<li>上記手順をすべて試してもコンピュータにビデオが表示されない場合は、「AppleCare サービス & サポートライン」(0070-800-27753-1) までご連絡いただくか、最寄りの<a href="http://www.apple.com/jp/retail/">アップル直営店</a>または<a href="http://www.apple.com/jp/support/provider/index.html">アップル正規サービスプロバイダ (AASP)</a> までコンピュータをお持ち込みいただき、診断をご依頼ください。
</ol><br />
<span ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2005 03:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 DIY (Do-It-Yourself) に関する説明書]]></title>
<description>Release date: Thu, 12 Jan 2006 01:55:49 -0600; Views: 276</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300205-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[この記事では PDF フォーマットで参照いただける“在宅自己交換修理 (Do-It-Yourself)”に関する説明書へのリンクをご案内します。iMac G5 の部品を交換する場合はこれらの説明書に従ってください。
<p>
<CENTER>
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=480>
<TR>
<TD COLSPAN=3><FONT SIZE="3"><B>iMac G5</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=240>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#DDDDDD"><FONT SIZE="-2"><B>参照するための条件</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#F6EBFB"><IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif" BORDER=0></TD>
<TD BGCOLOR="#F6EBFB"><FONT SIZE="-2">PDF 形式の説明書を参照するには、Adobe Acrobat Reader バージョン 4.0 以降をお使いください、またブラウザの初期設定を正しく行う必要があります。</FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="4" CELLSPACING="0" WIDTH=240>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#DDDDDD"><FONT SIZE="-2"><B>Adobe Reader のダウンロード</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#F6EBFB"><IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#F6EBFB"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep.html">Adobe Reader</A>（アドビ社の Web サイトを開きます）</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#DDDDDD"><FONT SIZE="-2"><B>関連する情報</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#F6EBFB"><IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#F6EBFB"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n75179">Knowledge Base: Language Codes Used</A></FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
</TR>
</TABLE>
<P>
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#EEEEEE" WIDTH=480>
<TR>
<TD><FONT SIZE="-1" COLOR="#990000">
<B>ESD（静電気の放電）</B></FONT><BR>
<FONT SIZE="-1">
ESD による、ご利用のコンピュータへのダメージを避けるため、部品に触れたり、コンポーネントを設置する前に必ず静電気を人体から安全に放電しておく必要があります。静電気を放電する際は、よく注意して決められた手順に従ってください。</FONT></TD>
<!-- Electrostatic Discharge (ESD) Precautions</B></FONT><BR>
<FONT SIZE="-1">To avoid ESD damage to your computer, you must safely discharge static electricity from your body before ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 01:55:49 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Remote（リモートコントロール）について]]></title>
<description>Release date: Thu,  2 Mar 2006 01:03:16 -0600; Views: 170</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302504-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[“MacBook Pro”、“iMac G5 (iSight)”および“iMac (Early 2006)”には“Apple Remote”が付属するので、「iTunes」や「DVD プレーヤー」などのアプリケーションの機能を離れた場所からコントロールできます。<br />
<br />
<b>Apple Remote について</b><br />
Apple Remote は赤外線送信機です。受信機までの見通しを遮るものがない場合、Apple Remote は最大 30 フィート (9 m) 離れた場所からコントロールが可能です。<br />
</b><br />
<b>バッテリー<!-- バッテリ -->について</b><br />
Apple Remote には、簡単に交換できる CR2032 のボタン電池（あるいはコイン電池）が使われています。リモートの電池残量が少なくなると、Mac OS X が警告アイコンを表示します。バッテリー<!-- バッテリ -->の交換方法については、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302543">iMac G5 (iSight): Apple Remote のバッテリーを交換する方法</a>」を参照してください。<br />
<br />
<b>Apple Remote のボタンを使用する</b><br />
Apple Remote には 6 種類のボタンがついています。<br />
<ul>
<li>「Menu（メニュー）」
<li>「Select/Play/Pause（選択／再生／一時停止）」
<li>「Volume Up（音量アップ）」
<li>「Volume Down（音量ダウン）」
<li>「Next/Fast-Forward Track（次へ／早送り）」
<li>「Previous/Rewind Track（前へ／巻き戻し）」
</ul><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302504/302504_1.jpg"><br />
<br />
ボタンの実際の動作は、どのアプリケーションを操作しているかによって異なります。Apple Remote を使うと、以下のような機能をコントロールできます。<br />
<ul>
<li>「iTunes」の場合、音量の調整、曲の再生や一時停止、トラックの早送りや巻き戻しなどの操作が可能です。
<li>「iPhoto」では、お好きなフォトアルバムのスライドショーにアクセスできます。
<li>「ムービー」フォルダからムービーを選択して再生したり、オンラインで QuickTime ムービーの予告編を観ることができます。
<li>「DVD Player」の場合、お使いの光学式ドライブで再生する DVD をコントロールできます。
</ul><br />
<b>Apple Remote を使う</b><br />
<ul>
<li>「Front Row」を開いて、曲、スライドショー、ムービー、ムービーの予告編、ミュージックビデオを再生するには、「Menu」ボタンを押します。「Menu」ボタンをもう一度押すと、前のメニューに戻ります。
<li>「Volume Up (+)」および「Volume Down (-)」ボタンを押すと、メニューオプションを操作したり、オーディオファイルやビデオファイルの再生中には音量を調整できます。
<li>メニューのオプションを選択するには、「Select/Play/Pause」ボタンを押します。「Select/Play/Pause」ボタンは、「iTunes」の曲や、「iPhoto」のスライドショーや自作ムービーを再生または一時停止する場合にも使用します。
<li>「Previous/Rewind」または「Next/Fast-forward」ボタンを押すと、「iTunes」でトラックを巻き戻したり早送りできます。またボタンを押し続けることにより、トラック内の位置を前後に移動することも可能です。DVD ムービーを再生中に章（チャプター）を戻ったり早送りする場合にもこのボタンを使用します。同様に、ボタンを押し続けると、ムービー内の位置を前後に移動できます。
<li>「Select/Play/Pause」ボタンを 3 秒間押し続けると、iMac がスリープ状態になります。iMac のスリープ状態を解除するには、いずれかのボタンを 1 つ押してください。
<ul><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  2 Mar 2006 01:03:16 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[キーボードの一部のキーが動作しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 Apr 2006 16:55:00 -0500; Views: 167</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300547-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Apple USB キーボードの一部のキーが動作していないと思われる場合は、次の手順を問題のトラブルシューティングにお役立てください。
<ol>
<li> キーボードを外し、もう一度接続します。コネクタが完全にポートに差し込まれていることを特に注意して確認します（USB プラグのポートへの差し込みには向きがあります。上下が逆だと差し込めません）。差し込み直した後にキーボードをテストし、動作するかどうか確認します。
<li> キーボードを外し、別の USB ポートに接続します。差し込み直した後にキーボードをテストし、動作するかどうか確認します。
<li>以下の一連の手順では、キーボードの設定を制御するソフトウェアが正しく設定されているかどうかを確認します。キーボードの言語設定が正しく設定されていない可能性があります。
<li>「システム環境設定」を開き、「言語環境」をクリックします。<br />
<br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/300500/til300547j/images/300547_1.gif" width="400"><br />
<br />
<li>「入力メニュー」タブをクリックします。
<li>「キーボードビューア」チェックボックスをクリックして選択します。<br />
<br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/300500/til300547j/images/300547_2.gif" width="400"><br />
<br />
<li>「<b>入力</b>」メニュー（フラグアイコン）の「<b>キーボードビューアを表示</b>」を選択します。<br />
<br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/300500/til300547j/images/300547_3.gif" width="236"><br />
<br />
<li>「キーボードビューア」ウインドウが表示されます。<br />
<br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/300500/til300547j/images/300547_4.jpg" width="400"><br />
<br />
<li> Mac OS X が接続されたキーボードを認識する場合、入力したキーは「キーボードビューア」ウインドウでハイライト表示されます。キー入力したとおりに表示されるかどうか試してください。
<li>「テキストエディット」（または別のテキスト編集アプリケーション）を開き、このトラブルシューティングを始める前に反応しなかったキーを使って何か入力します。
<li> この時点で特定のキーが反応しない場合、交換用のキーボードを注文する必要があります。この部品はオンラインでご注文いただけます。<a href="http://www.apple.com/support/service/wss/keyboard.html">交換のための Apple Keyboard をご注文ください。</a>
</ol><br />
関連記事<br />
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58033">USB 装置のトラブルシューティング</a><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 Apr 2006 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[自分で取り付けることのできる iMac G5 の部品（DIY 部品）]]></title>
<description>Release date: Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600; Views: 161</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86812-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[新しい部品が必要な場合、“iMac G5”および環境光センサ付きの“iMac G5 (Ambient Light Sensor)”についてはコンピュータのほとんどの部品を自分で交換することができます。このようにご自分で交換できる部品は、在宅自己交換修理 (Do-It-Yourself: DIY) 部品と呼ばれます。<br />
<br />
iMac G5 をお使いの場合、自己交換可能な部品には以下のものがあります。<br />
<ul>
<!--
<li>LCD ディスプレイ
<li>上部ファン
-->
<li>ハードドライブ
<li>光学式ドライブ
<li>インバータ
<li>上部ファン
<li>メモリ：DDR 400 MHz (PC3200) SDRAM タイプ
</ul><br />
17 インチまたは 20 インチの初代 iMac G5 をお使いの場合には、以下の部品をご自分で交換していただけます。<br />
<UL>
<li>AirMac Extreme カード（オリジナルの“iMac G5”のみ）
</UL><br />
さらに、“iMac G5 (Ambient Light Sensor)”をお使いの場合には、以下の部品をご自分で交換していただけます。<br />
<UL>
<li>電源
<li>下部ファン（17 インチモデルのみ）
</UL><br />
<B>注意：</B>オリジナル“iMac G5”モデルの電源も単独の DIY 部品として提供されていましたが、この電源は DIY プログラムの一部として取り扱われなくなりました。これはより確実で高品質の交換修理をお客様に提供しようという方針を反映したものです。詳細については<a href="http://www.apple.com/jp/support/imac/repairextensionprogram/">iMac G5 のビデオと電源に関するリペアエクステンションプログラム</a>を参照してください。<br />
<br />
<script language="JavaScript" type="text/JavaScript">
<!-- 

 if (window.name != 'displayHelpWindowName') {
 self.name = "imacg5psp";
 }
 
 function displayHelpWindow(url, width, height) {
 if (window.name == 'displayHelpWindowName') {
    alert('The window was already used to open the assistant. If you need to start over, close the window and try again.＼n');
 return false;
 }
 else ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: 電源コードの緩みや抜け落ちについて]]></title>
<description>Release date: Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600; Views: 156</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86817-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[電源の供給が突然止まるという事態を避けるため、電源コードは iMac G5 背面にある差込口にしっかりと差し込んでください。電源が切れるという現象は、iMac を動かした後や、電源コードを引っ張った場合によく起こります。電源コードのリングが iMac の筐体背面にある差込口にしっかりと納まっていること、および電源コードがほかのケーブルやモノに絡まっていないことを確認してください。<br />
<br />
<!-- The pictures below show a correctly installed power cord and an incorrectly installed power cord. -->
以下の写真では、電源コードが正しく装着されている場合と、そうでない場合とを示しています。<BR>
<BR>
<table width="100%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td>電源コードが正しく差し込まれた状態</td>
<td>電源コードが正しく差し込まれていない状態</td>
</tr>
<tr><td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/86817/86817_1.gif"></td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/86817/86817_2.gif"></td>
</tr>
</table><br />
iMac の電源が突然遮断されるという現象が継続し、システムが予期せず終了する場合は、電源コードの先端についている装飾用のリングを取り外してみます。以下のように電源コードをしっかり持ちながら、円形のリングを電源コネクタから静かに引きはなすと、リングは簡単に取り外すことができます。トリムリングが外れたら、差込の邪魔にならないように電源コードの下の方に移動します。電源コードについているトリムリングは iMac の稼動に必要ありません。 

<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/86817/86817_3.jpg"> <img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/86817/86817_4.jpg"><br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Macintosh Hard Disk: 容量が減ったように見える]]></title>
<description>Release date: Sat, 14 May 2005 00:55:02 -0500; Views: 140</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=30065-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[5 GB（ギガバイト）のハードディスクを搭載した Macintosh コンピュータを使っています。「ドライブ設定」や他社製のディスクフォーマットユーティリティでハードディスクを初期化すると、Finder ではハードディスクの容量が 5 GB ではなく 4.7 GB と表示されます。残りの 300 MB はどうなったのでしょうか？なくなってしまったのでしょうか？<BR>
<BR>
「Apple システム・プロフィール／システムプロファイラ」を開いて「デバイスとボリューム」見出しを選択すると、ハードディスクの最大容量は 4.7 GB、空き容量は 4.3 GB と表示されます。搭載されているハードディスクの容量は 5 GB と聞いていたのですが、ハードディスクの容量が減ってしまったのでしょうか？<BR>
<BR>
ハードディスクの容量は減っていません。また、この問題は特定の Macintosh コンピュータに特有の現象ではありません。これは Macintosh および <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=60955">iPod</a> すべてに共通する問題です。<BR>
<BR>
近年、ハードディスク業界では 1 MB を 1,000,000 バイト（1000 × 1000）として算出しています。たとえば、Quantum 社、Seagate 社、Western Digital 社の製品仕様や取扱説明書ではこのような表記方法が採用されています（この表記方法が業界標準となりつつあります）。もっと詳しく知りたいときは、それぞれのメーカーの Web サイトを参照してください。Macintosh の Finder は、ディスクドライブの容量を 1 MB を 1,048,576 バイト（1024 × 1024）として計算しています。この表記方法で、Macintosh に搭載されている 4 GB のハードディスクの容量を算出すると 4,000,776,192 バイトとなります。アップル社の定義では、これが 4 GB のハードディスクということになります。<BR>
<BR>
Mac OS の Finder では、ディスクの全バイト数を 1,048,576 バイトで割った数字を使用しています。つまり、4,000,776,192 バイト ＝ 3815.4375 MB ＝ 3.7 GB となります。<br>
<br>
<strong>参考：</strong>MB を GB に変換するには、総 MB 数を 1,024 バイトで割ります (3815.4375 MB / 1024 = 3.73 GB) 。<BR>
<BR>
ディスクドライブ業界では、ディスクの全バイト数を 1,000,000 バイトで割った数字を使用しています。つまり、4,000,776,192 バイト ＝ 4000.776192 MB ＝ 4.0 GB ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 14 May 2005 00:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple USB マウスが動作しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 Apr 2006 16:55:00 -0500; Views: 139</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300543-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Apple USB マウスが動作しないような場合は、次の手順を問題のトラブルシューティングにお役立てください。最初に「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58033">USB 装置の基本トラブルシューティング</a>」手順を試し、それでも問題が解決しない場合は、次の手順に進んでください。<br />
<br />
<p class="style2"><strong>Apple USB マウスのトラブルシューティング手順</strong><br />
記事 <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58033">58033</a> の手順を試してもマウスが動作しない場合は、問題が解決するまで以下の手順を順番通りに試してください。<br />
<ol>
<li>マウスを手に取り、ひっくり返します。マウスの下面にある赤色の LED が点灯している場合、ほかの平面の上でマウスを使ってみます。反射せず不透明で、反復した模様がない平面が最適です。清潔で光沢のない平面をお使いください。
<li>ほとんどのユーザはキーボードの USB ポートにマウスを接続しています。このような場合は、キーボードのもう一方の USB ポートにマウスを接続してみてください。マウスがキーボードの USB ポートの 1 つでは動作するが、もう一方のポートでは動作しない場合、キーボードの交換をお勧めします。<a href="http://www.apple.com/support/service/wss/keyboard.html">交換のための Apple Keyboard をご注文ください。</a>
<li> コンピュータからマウス、キーボード、プリンタ、スキャナ、カメラ、iPod、外部ハードドライブ、ハブなど、デバイスをすべて外します（警告：iPod など一部のデバイスは、一定の手順を実行してから外す必要があります）。ハブがある場合は、忘れずにハブも外してください。
<li>コンピュータにマウスをしっかり接続します。コネクタが完全にポートに差し込まれていることを特に注意して確認します（USB プラグは 1 方向にしかポートに入りません。上下逆にして差し込もうとしても差し込むことはできません）。
<li>それでも動作しない場合、コンピュータのほかの USB ポートにマウスを接続します。必ずすべての USB ポートを試してください。マウスを押したときに下面の赤色のライトが点灯するかどうか確認し、デスクトップ上でマウスを移動してみます。<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005431111796434/www.info.apple.com/images/kbase/300546/300546_1.gif" width="250">
</ol><br />
マウスの赤色の LED は点灯しているが起動後に動作しない場合、または赤色の LED がまったく点灯しない場合、コンピュータにキーボードを接続し直し、以下の手順を順番に実行して、何が問題の原因となっているかを調べます。<br />
<ol>
<li> コンピュータを再起動し、起動中にキーボードの「option」キーを押し続けます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005431111796434/www.info.apple.com/images/kbase/300543/300543_1.jpg" width="350"> <br />
<br />
<li>Startup Manager と呼ばれる青色の画面が現れ、2 つの矢印ボタンとハードドライブが表示されます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005431111796434/www.info.apple.com/images/kbase/300543/300543_2.gif" width="300"> <br />
<br />
<li>この画面でマウスをテストします。動きはスムーズではないかもしれませんが、動作するはずです。Startup Manager でもマウスが動作せず、ほかのトラブルシューティング手順をすべて実行した場合、マウスを交換する必要があるかもしれません。可能であれば、これが正しい解決方法かどうかを確認するため、同じ USB ポートで別のマウスをテストしてみてください。マウスはオンラインで注文できます。<a href="http://www.apple.com/support/service/wss/mouse.html">交換用の光学式マウスをご注文ください</a>。
<li>Startup Manager ではマウスが動作するが、コンピュータを通常に起動した後には動作しない場合、ソフトウェアに問題がありそうです。以下の手順にそって問題を解決してください。<br />
<ol>
<li> CD／DVD ドライブに「Software Install and Restore」ディスクを挿入します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005431111796434/www.info.apple.com/images/kbase/300543/300543_3.gif" width="190"><br />
<br />
<li>電源ボタンを数秒間押してコンピュータを終了します。
<li> 電源が切れたら、キーボードの「C」キーを押しながらコンピュータを起動します（画面に大きな Apple ロゴが表示されたら、「C」キーを離しても構いません）。この場合、コンピュータはハードドライブからではなく、「Software Install and Restore」ディスクから起動します。
<li>次に、Mac OS X インストーラの<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107120">アーカイブおよびインストール</a>機能を使います。このインストールでは、Mac OS X が新しくインストールされますが、古い情報はすべてアーカイブされるため、コンピュータのデータは失われません。</ol>
</ol><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 Apr 2006 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Remote のバッテリーを交換する方法]]></title>
<description>Release date: Wed,  1 Mar 2006 02:55:00 -0600; Views: 131</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302543-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[“MacBook Pro”、“iMac G5 (iSight)”あるいは“iMac (Early 2006)”コンピュータに付属する <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302504">Apple Remote コントロール</a>には、CR2032 リチウム 3.0 V ボタン電池（あるいはコイン電池）が 1 つ使われています。これは小型電子機器によく使われる種類の電池で、電気電子製品の取扱い店やドラッグストアなどでお求めいただけます。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302543/302543_1.jpg"><br />
<br />
Apple Remote のバッテリー<!-- バッテリ -->残量が少なくなると、それを意味するアイコンがコンピュータに表示されるので、バッテリー<!-- バッテリ -->を交換してください。Apple Remote のバッテリー<!-- バッテリ -->の交換手順は以下の通りです。<br />
<ol>
<li>Apple Remote の底部にバッテリー<!-- バッテリ -->の収まる箇所（コンパートメント）があります。
<li> 紙クリップなど先の尖った小さなツールでバッテリーコンパートメントのリリースボタンを押し、バッテリー<!-- バッテリ -->トレイを引き出します。
<li>古いバッテリー<!-- バッテリ -->を取り出して新しいものと交換します。このときバッテリー<!-- バッテリ -->のプラス面が上を向くように取り付けてください。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302543/302543_2.jpg"><br />
<li>バッテリー<!-- バッテリ -->トレイを Apple Remote 内に押し戻します。カチッという音が聞こえるまでしっかり閉じてください。
</ol><br />
<span class="G10G">重要：Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは各ベンダーにお問い合わせください。</span><br />
<br />
<b>Related documents</b><br />
<ul>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302504">Apple Remote コントロールについて</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302782">Apple Remote と iPod Universal Dock を登録する</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302545">お使いのコンピュータで Apple Remote を登録する</a>
</ul><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  1 Mar 2006 02:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: 外部ポートとコネクタ]]></title>
<description>Release date: Wed, 19 Jan 2005 23:54:56 -0600; Views: 126</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86813-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 の外部ポートとコネクタについて学びます。この記事で解説されているポート類とコネクタ類はすべて、本体背面の右側にある入出力 (I/O) パネルにあります。
<P>
<B>I/O ポート</B><BR>
<BR>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/86813/86813_1.gif">
<P>
<BR>
<B>オーディオライン入力ポート</B><BR>
アナログオーディオライン入力ミニジャック、最大 16 ビットステレオおよび 44.1 kHz サンプリングレート
<P>
外部サウンド入力ジャックは 3.5 mm のミニジャックです。サウンド入力ジャックには、ラインレベルのステレオ信号を入力することができます。また、ステレオミニプラグ - RCA ケーブルをステレオ機器とコンピュータとを接続する用途に使用することもできます。
<P>
<B>サウンド出力ポート</B><BR>
ヘッドフォン／ライン出力ジャックは、24 ビット16-96 kHz D/A コンバータを搭載し、デジタル光オーディオ出力とアナログオーディオ出力の両方に対応しています。アナログヘッドフォン／ライン出力の場合は、3.5mm の金属製プラグが付いた標準のオーディオケーブルを使用してください。デジタルオーディオの場合は、3.5mm のプラスティック製またはナイロン製光プラグが付いた光ファイバー・ケーブルを使用してください。
<P>
サウンド出力ポートに関する詳細については、記事 <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86810">86810</a> を参照してください。
<P>
<B>ビデオ出力ポート</B><BR>
ビデオ出力ポートを使用し、iMac G5 に対応した VGA ディスプレイを使ってビデオミラーリングするときは、<a href="http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/japanstore?productLearnMore=M8639G/A">Apple VGA ディスプレイアダプタ</a>を使用します。
<P>
また、S-Video（S ビデオ）またはコンポジットビデオ端子を備えたテレビやプロジェクターでビデオミラーリング機能を利用するときは、<a href="http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/japanstore?productLearnMore=M9109G/A">Apple ビデオアダプタ</a>を使用します。
<P>
ビデオ出力ポートを利用すればビデオミラーリングが可能になります。この機能を利用することにより、外部モニタ、テレビ、またはプロジェクターに iMac G5 のフラットパネルディスプレイと同一のイメージを出力することができます。
<P>
ビデオ出力ポートに関する詳細については、記事 <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86811">86811</a> を参照してください。
<P>
<B>USB (Universal Serial Bus) 2.0 ポート× 3 基</B><BR>
iMac G5 の背面パネルには USB 2.0 に準拠したポートが合計 3 基備わっています。これらのポートには USB 2.0 および USB 1.1 に準拠した装置を接続することができます。キーボードにも USB ハブが組み込まれていますが、こちらには USB 1.1 に準拠したポートが 2 基備わっています。
<P>
USB ポートはすべて、4 ピンの USB Type A コネクタを使用します。
<P>
<!-- USB 2.0 ポートは、それぞれ最高 1.5 メガビット/秒 (Mbit/s)、12 Mbit/s、480 Mbit/s の低・中・高のデータ転送速度をサポートしています。 -->
USB 2.0 ポートは、Low Speed（最大 1.5 Mbit/s）、Full Speed（最大 12 Mbit/s）、High Speed（最大 480 Mbit/s）の 3 つのモードをサポートしています。
<P>
<B>FireWire 400 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2005 23:54:56 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5, iMac G5 (Ambient Light Sensor): メモリ仕様]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Sep 2005 00:55:01 -0500; Views: 125</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86814-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 または iMac G5 (Ambient Light Sensor) で使用できるメモリの種類のついて学びます。<br />
<br />
iMac G5 コンピュータでは、PC3200 準拠、<!--2.5V、-->バッファなし、<!--8 バイト、-->パリティなし、184 ピン、400MHz DDR SDRAM という条件を満たしているメモリモジュール (DIMM) を使用できます。<br />
<br />
メモリスロットは 2 基備わっています。装着可能なメモリの最大容量は 2 GB です。メモリモジュールのサイズは、各スロットについて 256 MB、512 MB、1 GB のタイプを使用することができます。<br />
<br />
以下の機能のいずれか 1 つでも備えている DIMM は iMac G5 コンピュータでは<I>サポートされていません</I>：レジスタまたはバッファ、PLL、ECC、パリティ、または EDO RAM。<br />
<br />
「システムプロファイラ」でメモリの情報を表示させたとき、DIMM スロットは次のように認識されます。<br />
<ul>
<li>J4000 - 内側のスロット（プロセッサカバーの付近）
<li>J4001 - 外側のスロット（ベゼル付近）
</ul><br />
新しい iMac G5 を購入したときに DIMM が 1 基装着されていた場合、通常は 17 インチモデルは内側のスロットにメモリが装着され、20 インチモデルは外側のスロットにメモリが装着されています。<br />
<br />
メモリや AirMac Extreame カードを取り付けるときは、マニュアルに記載のアップグレードの手順に常に従ってください。決してアップグレードの手順に記載されていないネジを取り外そうとしないでください。<br />
<br />
iMac G5 のメモリのアップグレードに関する詳細については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300082"><u>iMac G5: 同タイプのメモリモジュール (RAM) を使用することの利点</u></a>を参照してください。<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Sep 2005 00:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[お使いのコンピュータで Apple Remote を登録する]]></title>
<description>Release date: Thu,  2 Mar 2006 01:14:23 -0600; Views: 123</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302545-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[数台の“MacBook Pro”、“iMac G5 (iSight)”あるいは“iMac (Early 2006)”コンピュータや赤外線受信機 (&quot;IR&quot;) の付いた機器を同じ部屋の中に設置してお使いになっている場合、Apple Remote を特定のコンピュータに登録する（ペアリングする）ことにより、ほかの Apple Remote 対応のコンピュータや IR 機器に干渉しないようになります（たとえば、1 台または複数台のコンピュータをお持ちの上、リモコンテレビが 1 台同じ部屋に設置されている場合などです）。<br />
<br />
登録を行うことにより、1 つのリモコンによって制御できる受信側のコンピュータが 1 台指定されます。Apple Remote とコンピュータを登録する（ペアリングする）方法は以下の通りです。<br />
<br />
<b>リモコンとコンピュータを登録する</b><br />
<ol>
<li>コンピュータから<!-- わずか --> 7.5 〜 10 cm ほどの距離まで近づけておきます。
<li>コンピュータの前面にあるアップルのロゴにリモコンを向けます。
<li>リモコンの「メニュー」と「次へ/早送り」ボタンを同時に 5 秒間押し続けます。
</ol><br />
これで Apple Remote がコンピュータの 1 台に登録されました。チェーンのついたロックが表示されて、リモコンが登録されていることが分かります。<br />
<br />
リモコンとコンピュータ間での登録を解除するには、「システム環境設定」を開き、「セキュリティ」を選び、「セキュリティ」パネルの「登録解除」をクリックします（「セキュリティ」パネルの内容を変更するには、管理者としてのパスワードを入力する必要があります）。<br />
<br />
<B>赤外線受信を無効にする</B><br />
コンピュータによる赤外線受信の入／切を切り替えるには、「システム環境設定」の「セキュリティ」パネルを使います。以下の手順を実行します。<br />
<ol>
<li>「<b>アップル</b>」メニューから、「<b>システム環境設定</b>」を選択します。
<li>「セキュリティ」をクリックしてパネルを表示します。
<li>「リモートコントロールの赤外線受信を無効にする」チェックボックスを選択します。
</ol><br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  2 Mar 2006 01:14:23 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS: コンピュータに含まれているバージョン、Build（ビルド）（1998 年以降）]]></title>
<description>Release date: Wed,  8 Feb 2006 06:57:01 -0600; Views: 120</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25517-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[1998 年 1 月以降に発表されたコンピュータに含まれている、Mac OS のバージョンの一覧について学びます。<br />
<br />
<B>重要：</B>一般に、コンピュータに含まれている Mac OS のバージョンより前のバージョンは使用できません。以下で掲載する関連記事、および <U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25497">Mac OS X: インストール操作、ユーティリティ等は、オリジナルまたはより新しいバージョンのディスクを使用してください</A></U>を参照してください。<br />
<br />
<B>注記</B><br />
<OL>
<LI>一部のコンピュータは、時期によって異なる Mac OS バージョンがプリインストールされています。コンピュータに最新バージョンが付属していない場合は、「後期に含まれている Mac OS 」欄に「-」が表示されています。
<LI><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106176">ビルド情報</A></U>は「この Mac について」ウインドウで確認できます。
<LI>製品名の注釈部分 (Summer 2000) および (Summer 2001) は北半球での夏を指します。
<LI>iBook (Early 2003) とも呼ばれます。
<LI>(<FONT COLOR="#FF0000"><SUP><FONT COLOR="#ff0000" SIZE="-1"><B>*</B></FONT></SUP></FONT>) この種類コンピュータの一部、またはすべては、Mac OS X でのみ起動します。詳しくは、<U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86209">Macintosh: 一部のコンピュータは Mac OS X でのみ起動します</A></U> を参照してください。<br />
追加注記：<br />
- xx303xxxxxx 以降のシリアル番号を持つ iMac (Flat Panel) は、Mac OS X でのみ起動します。<br />
- SuperDrive 搭載の eMac (ATI Graphics) は、Mac OS X でのみ起動します。<br />
<br />
<LI>一部のコンピュータには、“Install（インストール）”や“Restore（リストア）”用のディスクに、ハードディスクにプリインストールされているバージョンに比べて、少し新しい Mac OS X のビルド（ただし、バージョンは同じ）が収録されている場合があります。これは正常な動作です。
<LI>一部のバージョンのコンピュータ専用ソフトウェアは、それらのソフトウェアが付属する特定のコンピュータ機種用の NetBoot、または System Images でのみ使用されます。これには、次の Power Mac G5 コンピュータ専用ビルドが含まれます：6S74、6S75、6S80、6S90。
</OL><br />
<br />




<table width="100%" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header">
<td><b>Power Mac G3, G4, G5</b></td>
<td><div align="left"><b>発表時期</b></div></td>
<td ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  8 Feb 2006 06:57:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple のハードウェア製品のシリアル番号の確認方法]]></title>
<description>Release date: Sat, 27 May 2006 05:55:00 -0500; Views: 109</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303372-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Apple 製品のシリアル番号を確認するには、次のうち該当する記事に記載された手順を参照してください。
お使いの Mac のシリアル番号は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106486">この Mac について</a>ウインドウでも確認できます。<br />
<br />
<table width="100%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td><center>iPod 製品</center></td></tr>
<tr><td>
<ul>
<li>60978：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=60978">iPod: シリアル番号を確認する方法</a>
<li>300618：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300618">iPod shuffle: シリアル番号を調べる方法</a>
<li>303348：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=303348">iPod Hi-Fi: シリアル番号の場所</a>
</ul>
</td></tr>
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td><center>ポータブル製品（MacBook Pro、PowerBook、iBook）</center></td></tr>
<tr><td>
<ul>
<li>303328：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=303328">MacBook Pro: シリアル番号の確認方法</a>
<li>301298：<A href="http://www.info.apple.com/kbnum/n301298-ja">Locating your PowerBook's serial number</a>（英語の情報です）
<li>86321：<A href="http://www.info.apple.com/kbnum/n86321-ja">Locating your iBook Serial Number</a>（英語の情報です）
</ul></td>
</tr>
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td><center>デスクトップ製品（Power Mac、Mac mini、iMac、eMac）</center></td>
</tr>
<tr>
<td><ul>
<li>300191：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300191">iMac G5 and iMac (Early 2006): シリアル番号の確認方法</a>
<li>86418：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86418">Power Mac G5: シリアル番号の記載場所</a>
<li>300851：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300851">Mac mini: シリアル番号の確認方法</a>
<li>86325：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86325">eMac: シリアル番号とモデルの確認方法</a>
<li>300266：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300266">iMac (Slot Loading): シリアル番号の確認方法</a>
<li>300256：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300256">iMac: シリアル番号の確認方法</a>
</ul></td>
</tr>
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td><center>その他の製品</center></td>
</tr>
<tr>
<td><ul>
<li>86465：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86465">Apple Wireless Mouse: シリアル番号の確認方法</a>
<li>86466：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86466">Apple Wireless Keyboard: シリアル番号の確認方法</a>
<li>303467：<A href="http://www.info.apple.com/kbnum/n303467-ja">iSight: How to locate the serial number</a>（英語の情報です）
</ul></td>
</tr>
</table><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 27 May 2006 05:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Power Supplies: 電圧設定の変更]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Jun 2006 09:55:00 -0500; Views: 98</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75099-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[さまざまなアップル製品に採用されている電源装置と、それが各国の電源仕様に合うように自動的に電圧を変更できるかどうかについて学びます。<br />
<br />
アップル製コンピュータのなかには自動切り替え電源を採用しているものがあり、入力電圧をチェックして、自動的に電圧を切り替えます。<br />
一方、入力電圧の違いに応じて手動で切り替える電源を採用しているものもあります。この切り替えは、コンピュータの筐体の外側に付いている電圧切り替えスイッチで行います。<br />
その他、各国の電源仕様に固定され、他の電圧に切り替えることのできない電源を採用しているアップル製コンピュータもあります。<br />
<br />
下の表は、Macintosh の最近のモデルに採用された電源の種類を示しています。一部のモデルではワールドトラベラーキットを利用することができます。ワールドトラベラーキットを利用できないコンピュータをお使いの場合で、電源アダプタまたは適切なプラグが付いた電源コードを必要としている場合は、滞在先の AASP（正規サービスプロバイダ）までお問い合わせください。<br />
<br />
<table width="90%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td width="45%"> モデル </td><td width="45%"> 電源の種類 </td></B></tr>
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td colspan="2"> Power Mac G5 </td></B></tr><tr>
<td> Power Mac G5 </td>
<td> 自動切り替え </td></tr>
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td colspan="2"> Power Mac G4 </td></B></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors 2003) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (FW 800) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (QuickSilver 2002) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (QuickSilver) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Digital Audio) </td>
<td> 手動電圧セレクタスイッチ </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Gigabit Ethernet) </td>
<td> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Jun 2006 09:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 のビデオ出力ポートとビデオミラーリングについて]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Oct 2004 08:54:47 -0500; Views: 97</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86811-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[外部ディスプレイを iMac G5 のビデオ出力ポートに接続することにより、ビデオミラーリング機能を利用することができます。
<P>
iMac G5 には、本体背面パネルにビデオ出力ポートが備わっており、ビデオミラーリング機能に利用することができます。ビデオミラーリングとは、外部モニタ、テレビ、またはプロジェクターに iMac G5 のフラットパネルディスプレイと同一のイメージを出力する機能です。
<P>
iMac G5 に対応した VGA ディスプレイを使ってビデオミラーリングするときは、 <a href="http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/japanstore?productLearnMore=M8639G/A">Apple VGA ディスプレイアダプタ</a>を使用します。
<P>
また、S-Video（S ビデオ）またはコンポジットビデオ端子を備えたテレビやプロジェクターでビデオミラーリング機能を利用するときは、<a href="http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/japanstore?productLearnMore=M9109G/A">Apple ビデオアダプタ</a>を使用します。
<P>
Apple VGA ディスプレイアダプタ (M8639G/A) と Apple ビデオアダプタ (M9109G/A) はいずれも別売の製品で、iMac で VGA モニタケーブル、S ビデオ<!-- S-Video -->ケーブル、またはコンポジットビデオケーブルを利用するときに必要になります。
<P>
ビデミラーリング機能は“プラグ＆プレイ”で利用できます。VGA ディスプレイ、テレビ、またはプロジェクターを適切なアダプタ（上記を参照）に接続し、そのアダプタを iMac G5 の背面にあるビデオ出力ポートに接続するだけです。
<P>
アダプタを iMac G5 に接続したときに画面が一瞬だけ更新されますが、これはコンピュータが新しいビデオ出力に対して準備するためです。コンピュータは内蔵ディスプレイと外部ディスプレイで同じ解像度にしようと試みます。同じ解像度がない場合、コンピュータは両方のスクリーン解像度を変更しますが、このとき内蔵ディスプレイの一部を黒くして、外部ディスプレイの性能に合わせることがあります。
<P>
<B>重要：</B>iMac G5 が外部ディスプレイやプロジェクターを自動的に検出できるように、必ずアダプタを外部ディスプレイやプロジェクターに接続してから、そのアダプタを iMac G5 に接続してください。
<P>
iMac G5 のフラットパネルディスプレイと、外部ディスプレイ、テレビ、またはプロジェクターの解像度と周波数は、「ディスプレイ」環境設定を使って切り替えることができます。
<P>
DVD ムービーディスクを iMac G5 に接続したテレビでご覧になりたいですか？「ディスプレイ」環境設定で「720 × 480 NTSC（米国および日本）」または「720 × 576 PAL（ヨーロッパおよび他の地域）」の解像度を選択してください。DVD の再生中は、映像は外部モニタまたはテレビにのみ表示されます（外部モニタまたはテレビを接続している場合）。DVD の再生が終わると、コンピュータのディスプレイにも映像が表示されます。
<P>
<B>ヒント：</B>大部分のテレビは表示性能に限界があるため、テレビ画面に表示されたイメージは通常は内蔵ディスプレイまたは外部モニタに表示されたイメージほど画質は高くなりません。 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Oct 2004 08:54:47 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[光学式ドライブの作成および書き込み速度について]]></title>
<description>Release date: Sat, 11 Jun 2005 00:55:00 -0500; Views: 79</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301551-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[コンピュータで CD や DVD を作成するとき、そのプロセスは通常は単純で時間もかかりません。しかしながら、その土台となっていいる技術は複雑で、ディスクの作成速度または結果に影響を及ぼす要因は数多くあります。ここでは、その要因のいくつかをご紹介します。<br />
<br />
<b>背景知識</b><br />
追記可能な CD および DVD メディアは、異なる素材でできたいくつもの層で構成されています。ディスクはレーベル面のほかに、保護層、反射層、有機色素／ポリカーボネートの層、最も厚い半透明物質からできています。有機色素／ポリカーボネートは、特定の種類のレーザーを集束し、半透明層を通して照射したときに変化します。<br />
<br />
ディスクにデータを書き込む場合、光学式ドライブはこの種のレーザーを使って、有機色素層に一連の微細な印を付けます。その結果生じる一連の明るい部分と暗い部分（それぞれ「ピット」と「ランド」と呼ばれています）が、データを構成するデジタルの“1”と“0”に相当します。ディスクを読む場合、光学式ドライブディスク表面に異なる波長の光を照射し、反射して戻ってきたピットとランドの配列を情報として読み込みます。<br />
<br />
追記式および書き換え可能な CD および DVD が製造される際には、ディスクの種類、製造番号、製造元、使用されている有機色素の種類、書き込み容量、標準書き込み速度など、さまざまなディスク属性を含む、少数の“プリグルーブ”データが書き込まれます。このデータはディスクのごく限られた領域にあり、ユーザが書き込み可能な領域には存在しません。光学式ドライブはこのデータを読むことで、ディスクをどのように扱うかを決めます。<br />
<br />
作成プロセスを開始すると、ドライブはディスクの別の小さな領域（パワー校正領域（PCA：Power Calibration Area）と呼ばれます）に、非常に短いテストをいくつか書き込みます。これはレーザーが最適な設定になるように調整し、ディスクの有機色素部に書き込まれたスポットが読み込み時に最適な反射率を生み出すようにします。<br />
<br />
<b>ディスク作成（焼き付け）の性能に影響を及ぼす要因</b><br />
追記可能なディスクやそれを扱うドライブを製造する際の仕様はきわめて厳密に決まっていますが、やはり問題が起こる可能性があります。ここでは、ディスクの作成に影響を及ぼす要因をいくつかご紹介します。<br />
<br />
<b>ファームウェア</b><br />
光学式ドライブはモデルによって構造上わずかな差異があるため、同一のディスクが同様のドライブを搭載した複数のコンピュータ間でまったく同じように動作しない場合があります。この場合、2 つの同様なドライブのファームウェアが異なっていることが考えられます。お使いの光学式ドライブでファームウェアアップデートが利用できる場合、そのアップデートを適用してください。ファームウェアにより、光学式ドライブがディスクを判断し、ディスクを取り扱う方法が決まります。<br />
<br />
<b>ソフトウェア</b><br />
ディスクの作成に使用するソフトウェアはそれぞれ独自の仕様があり、それに基づいてドライブから受け取るディスクのデータを解釈し、それに反応します。これらの仕様に基づき、ソフトウェアはドライブにディスクを書き込むよう命令し、場合によっては書き込みが正しく行えるように作成速度を下げます。<br />
<br />
一部のソフトウェアでは、（ディスクまたはドライブの）標準の速度では書き込みが困難な状況では、ドライブの書き込み速度を下げる必要がある場合があります。ソフトウェアがある書き込み速度に変更するよう要求するか、またはユーザ側でドライブの速度を変更できる場合があります。ソフトウェアは、ディスクの標準書き込み速度よりも下または上の速度で書き込むようにドライブにリクエストを送信できる場合もあります。光学式ドライブ技術の進歩により、最新のモデルではより高速な書き込みが可能になっています。一般に、旧型の光学式ドライブは最新のモデルの高速書き込み機能には対応していません。<br />
<br />
<b>ハードウェア</b><br />
光学式ディスクドライブは、毎分の最大回転数（rpm：revolutions per minute）までディスクを回転させるモーターを使用しています。ディスクが回転すると、ディスクの中心部分から外周に向かってレーザーによる書き込みが開始されます。書き込みがディスクの外周部分に進むにつれて、ドライブの書き込み速度は速くなり、1 回の回転で利用できるピットとランドの数も増えます。書き込みがディスクの外周部分に達すると、書き込み速度は最大になります。したがって、小数のデータをディスクに書き込む場合は、書き込み領域がディスクの外周部分にまで達しないため、書き込み速度が最大にならない場合があります。<br />
<br />
<b>その他の要因</b><br />
上記のほかにも、ドライブが最大速度で正確な書き込みを行う機能に影響を与える要因は数多くあります。たとえば以下のような要因がありますが、これだけではありません。<br />
<ul>
<li>ディスクの標準書き込み速度
<li>ソフトウェアが要求する書き込み速度
<li>ディスクの有機色素の品質と均一性（同じブランドのディスクであっても、製造ロットが異なれば品質も変わる場合があります）
<li>ディスクコーティングの品質と均一性
<li>ディスクの厚さの幅と均一性
<li>センターホールの正確な位置（“完璧な中心”からごくわずかでもずれていたり、ディスクの厚さが偏っていても、振動が生じます）
<li>振動
<li>ドライブの製造年月日
<li>ディスクの温度とドライブの温度
<li>動作環境における埃と湿気
</ul><br />
<b>参考：</b>アップルのディスクメディアは仕様に厳密に製造されており、品質テストでの使用が勧められている場合があります。<br />
<br />
<b>光学式ドライブを最大限に活用する方法</b><br />
<ol>
<li>最新のファームウェアアップデートがインストールされていることと、Mac OS およびディスク作成ソフトウェアの最新バージョンを使用していることを確かめてください。アップルのアップデートは<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/">こちら</a>から入手できます。
<li>問題が起こったときは、以下にご案内するトラブルシューティング手順を試してください。
<ol>
<li>「アプリケーション」フォルダ内の「ユーティリティ」フォルダを開き、「Console」という名前のアプリケーションを開きます。ディスク書き込みの際に生じたエラーに関する詳細は「console.log」ファイルに書き込まれています。
<li>書き込んでいるディスクに汚れなどがないことを確かめます（柔らかく乾いた、けば立っていない布で拭き取ってください）。
<li>ディスク書き込みの際は、コンピュータを移動したり、落としたり、揺らしたりしないでください。
<li>お使いのドライブの書き込み速度に適したブランクディスクを使用するか、または別のブランドのディスクを試してください。
<li>お使いの光学式ドライブの最大速度以下に書き込み速度を指定してください。
<li>使用してないアプリケーションはずべて終了してください。
<li>コンピュータを再起動し、もう一度ディスクのの書き込みできるか試してください。
</ol>

</ol><br />
<b>追加情報：</b><br />
25402：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25402">Macintosh: 光学式メディアの読み／書きに影響する要因</a><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2005 00:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Macintosh の USB ポートからアクセサリに電源を供給する]]></title>
<description>Release date: Tue,  7 Mar 2006 02:55:00 -0600; Views: 77</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58391-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Macintosh コンピュータの USB ポートは、USB 1.1 でも USB 2.0 でも、ポートごとに 5 V/500 mA の電源を供給します。これは USB 技術仕様に準拠しています。<br />
<br />
アクセサリ（周辺機器とも呼びます）が正しく動作しない場合（電源が入らない、コンピュータに認識されないなど）、そのデバイスには 500 mA を超える電源が必要であることも考えられます。
<br />
<br />
ご利用の USB デバイス（キーボートに接続されたジョイスティックなども含む）の消費電力が供給される電源よりも大きい場合は、セルフパワーの USB ハブを使うか、またはデバイスに電源アダプタが同梱されていないかどうかを確認してください。<br />
<br />
詳しくは記事 43005「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=43005">USB: ハブについて</A>」を参照してください。<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  7 Mar 2006 02:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 のビデオと電源に関するリペアエクステンションプログラム (FAQ)]]></title>
<description>Release date: Thu,  8 Sep 2005 16:55:00 -0500; Views: 62</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302181-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://images.apple.com/support/imac/elements/imacg5_repairprogram.jpg" width="181" alt="iMac G5 Repair Extension Program for Video and Power Issues" height="165" class="right"> <br>
「iMac G5 のビデオと電源に関するリペアエクステンションプログラム」は、特定コンポーネントの不具合のためにビデオや電源に問題が生じた初期型の iMac G5 を対象とします。お使いの iMac G5 に下記のような現象が起こり、そのシリアル番号が適用範囲内であれば、無償修理を受けていただくことができます。アップルまたはアップルの正規サービスプロバイダ（AASP）が、お客様の iMac G5 が本プログラムの対象になると判断した場合は、その iMac G5 の保証期間が終了しているかどうかに関わらず、最初に購入された日から 2 年間までアップルがその修理を無償で行います。これはワールドワイドのプログラムです。
	<p>お使いのシステムのビデオまたは電源に次のような現象が現れる場合には本プログラムの対象となります： 
	<ul>
		<li>
			画像が乱れたり、歪んでいる
		
		<li>
			画面に何も表示されない
		
		<li>
			電源が入らない
		
	</ul>
	<p>
		注記：お使いの iMac G5 に上記のいずれの現象も起こっていない場合は、アップルやアップルの正規サービスプロバイダにお問い合わせいただく必要はありません。		
		<br>
	
	<p>
		<strong>どの iMac G5 コンピュータが「iMac G5 のビデオと電源に関するリペアエクステンションプログラム」の対象ですか？</strong> 
		<br>
本プログラムの対象となるのは、2004 年 9 月頃から 2005 年 6 月までの期間に販売された iMac G5 で、1.6GHz および 1.8GHz G5 プロセッサを搭載した 17 インチと 20 インチのモデルです。<br>
		<br>
シリアル番号の最初の 5 桁が以下の範囲に該当する iMac G5 コンピュータが本プログラムの対象となります：<br><br>
		<strong>対象となるシリアル番号</strong><br>
	<ul>
		<li>
			W8435xxxxxx - W8522xxxxxx
		
		<li>
			QP435xxxxxx - QP522xxxxxx
		
		<li>
	CK435xxxxxx - CK522xxxxxx
		
		<li>
		YD435xxxxxx - YD522xxxxxx
		
	</ul>
	
  <p>
		<strong>iMac G5 のシリアル番号はどこに記載されていますか？</strong> 
		<br>
		11 桁のシリアル番号は iMac G5 の足の下にあるラベルに表示されています。シリアル番号の下にはバーコードが記載されています。これらを確認するために、ラベルを見るには、iMac を両側から支えながら、やわらかく清潔なタオルや布の上に（画面を下にして）倒します。
<br><br>
	  <img src="http://images.apple.com/support/imac/elements/imacserialnumber.jpg" width="272" height="153">
  
	<p>
		<br>
		<strong>「iMac G5 リペアエクステンションプログラム」は他のアップル製コンピュータにも適用されますか？ </strong><br>
			いいえ。このプログラムはこの FAQ に記載したコンピュータにのみ適用されます。他の iMac G5 シリーズは本プログラムの対象ではありません。
	<br>
  <p>
		<strong>「iMac ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  8 Sep 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife '05 で DVD±R および DVD±RW メディアに書き込む - 互換性のあるコンピュータ]]></title>
<description>Release date: Thu, 26 Jan 2006 07:56:28 -0600; Views: 59</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300665-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「iLife '05」アプリケーションは、SuperDrive の最新モデルを使用した場合に DVD±R および DVD±RW ディスクに書き込むことができます。以下のリストは、お使いのコンピュータがこれら 2 種類のメディアをサポートしているか調べるときに役立ちます。<B>補足：</B>DVD±R には DVD-R および DVD+R、また DVD±RW には DVD-RW および DVD+RW を含みます。
<p>
以下に挙げたすべての Macintosh コンピュータモデルは、「iLife '05」で DVD±R/RW メディアへの書き込みをサポートした SuperDrive を搭載しています。さらに、以下のシステムは「iLife '05」および Mac OS X 10.3 "Panther" を使用した場合に DVD±R/RW メディアへの書き込みもサポートしています。
<ul>
<li> SuperDrive 搭載の iMac G5（全モデル）
<li> Mac mini（オプションで SuperDrive を搭載した機種）
<li> iMac (17-inch 1.25GHz Flat Panel)
<li> iMac (20-inch 1.25GHz Flat Panel)  
<li> 4 倍速の SuperDrive を搭載する eMac 1.0GHz
<li> SuperDrive 搭載の eMac 1.25GHz
<li> SuperDrive 搭載の Power Mac G5（全モデル）
<li> SuperDrive 搭載の  iBook G4（全モデル）
<li> SuperDrive 搭載の PowerBook G4 (12-inch 1.33GHz)
<li> SuperDrive 搭載の PowerBook G4 (15-inch 1.33GHz)
<li> SuperDrive 搭載の PowerBook G4 (15-inch 1.5GHz)
<li> PowerBook G4 (17-inch 1.5GHz)
</ul> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 07:56:28 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 に AppleWorks を再インストールする方法]]></title>
<description>Release date: Sat, 22 Jan 2005 00:55:19 -0600; Views: 57</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300316-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 に Mac OS X の各国語バージョンを再インストールする場合、「AppleWorks」だけ単独で再インストールが必要となることがあります。
<p>
「AppleWorks」をカスタムインストールするには、以下の手順に従ってください。<BR>
<ol>
<li> 光学式ドライブに「iMac G5 Mac OS X Install Disc 1」をセットします。
<li>「Install Bundled Software Only」という名前のパッケージをダブルクリックします。
<li>「Mac OS X インストーラへようこそ」と表示されたら、「続ける」ボタンをクリックします。
<li> インストール先のディスクを選択し、「続ける」をクリックします。
<li> 次の画面で、「Customize」を選びます。
<li> コンポーネントリストの項目に付いているチェックマークをすべて外します。
<li>「AppleWorks Languages」と書かれた行の隣にある右向きの三角をクリックします。
<li> 使用する各言語に対応した AppleWorks のバージョンを選択します。
<li>「アップグレード」ボタンをクリックします。
</ol>
<p>
お使いのコンピュータに付属のその他アプリケーションをインストールする方法について詳しくは、「iMac G5 Mac OS X Install Disc 1」に入っている「インストールする前にお読みください」という書類を参照してください。 ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 22 Jan 2005 00:55:19 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: 同タイプのメモリモジュール (RAM) を使用することの利点]]></title>
<description>Release date: Sat, 22 Jan 2005 00:55:19 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300082-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 に同じタイプのメモリモジュール（「DIMM」と呼ばれます）を装着した場合、128 ビットデータパスで動作します。同タイプの DIMM を使用しなかった場合、64 ビットデータパスで動作します。では、なぜこのことが重要なのでしょうか？
<p>
<b>64 ビットバス vs. 128 ビットバス</b><br>
128 ビットデータパスは 64 ビットデータパスよりもスループットが大きくなります。これは、4 車線の高速道路のほうが 2 車線の高速道路よりも交通量が多いことと同じです。このため、コンピュータは大きなファイルをより高速に操作することができます。128 ビットバスでは、複数のアプリケーションを同時に開いたときの iMac のパフォーマンスが 64 ビットバスの場合よりも向上することが分かるでしょう。また、ゲームにおいてもパフォーマンスの向上が認められます。
<p>
<b>RAM の構造</b><br>
ここでいう「構造」とは、使用するチップの容量、速度、デバイスのことを指します。
128 ビットデータパスを使いたければ、使用する DIMM の構造を一致させる必要があります。たとえば、PC3200 - 30330 の速度でデバイス 8 つで構成された 256 MB DIMM が搭載されている場合、同じ特徴を持った 256 MB DIMM を増設する必要があります。
<p>
<b>購入の際のヒント</b><br>
販売員から説明されても良く理解できない場合でもご心配にはおよびません。使用する DIMM を一致させる簡単な方法があります。DIMM を購入するときに、たとえば靴下を買うときのように、まったく同じものを 2 つ購入すればよいのです。 ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 22 Jan 2005 00:55:19 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: 起動時にコンピュータが反応しなくなる]]></title>
<description>Release date: Thu,  8 Sep 2005 03:55:00 -0500; Views: 44</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301287-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[起動時に iMac G5 の反応が停止する場合、いくつかの原因が考えられます。この問題を解決するには、たとえばハードディスクに入っているソフトウェアを再インストールするか、またはハードウェアコンポーネントを交換します。以下の手順に従って、お使いの iMac G5 を正常な動作に戻してください。<br />
<ol>
<li>外部装置やケーブル類（たとえば、USB、FireWire、Ethernet など）をすべて取り外します。
<li>キーボード、マウスとつなぎ、次にこれらの装置を一度に 1 つずつ接続して、1 つを接続するたびにコンピュータを再起動し、コンピュータが停止せずに起動するか確かめます。ある装置またはケーブルを接続した後でコンピュータの反応が停止する場合、その装置またはケーブルが問題の原因であることが分かります。その装置またはケーブルを交換してください。
<li>お使いのコンピュータに付属のソフトウェアインストールまたはリストアディスクを探します。ソフトウェアインストールまたはリストアディスクをコンピュータの光学式ドライブにセットします。ディスクは表面に次のように印刷されている場合があります。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300550/300550_3.gif" alt=""><br />
<br />
<li>コンピュータの電源を切ります。
<li>コンピュータの電源が切れたら、キーボードの「C」キーを押しながらコンピュータを起動します。これで、コンピュータはハードディスクではなく、ソフトウェアインストール／リストアディスクから起動します。
<li>iMac G5 がこのディスクから起動する場合、ハードディスク内のソフトウェアが壊れている可能性があります。Mac OS X Installer の「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107120">アーカイブおよびインストール</a>」機能を使用して、オリジナルのソフトウェアを再インストールしてください。このインストールでは Mac OS X が新しくインストールされますが、コンピュータに入ってたデータが失われることはありません。古い情報はすべて別の場所に保管されます。
<li>Mac OS X をインストールしたときにハードディスクが表示されない場合、「ディスクユーティリティ」を使ってハードディスクを修復または再フォーマットします。<b>重要：</b>ハードディスクをフォーマットするとハードディスク内のデータはすべて消去されますのでご注意ください。ハードディスク内のデータをバックアップしていなかった場合、データ復旧サービスを提供している会社にデータの復旧をご依頼になることをお勧めします。
<li>ハードディスクを再フォーマットすることができない、または「ディスクユーティリティ」にハードディスクが表示されない場合、他社製のディスク修復ユーティリティを使って、ディスクが修復できるかどうか試すとよいでしょう。
<li>ハードディスクを修復または再フォーマットすることができない場合、ハードディスクを交換します。交換用のハードディスクは<a href="http://depot.info.apple.com/imac/?co=jp&lang=ja">こちら</a>でご注文になれます。ハードディスク内のデータをバックアップしていなかった場合、データ復旧サービスを提供している会社にデータの復旧をご依頼になることをお勧めします。
<li>ハードディスクを交換した後でも、「ディスクユーティリティ」を使ってハードディスクをマウントできない（表示されない）場合、ミッドパネルの交換が必要になるかもしれません。交換用のミッドパネルは<a href="http://depot.info.apple.com/imac/?co=jp&lang=ja">こちら</a>でご注文になれます。
</ol> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  8 Sep 2005 03:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 のサポート関連情報]]></title>
<description>Release date: Sat, 22 Jan 2005 00:55:19 -0600; Views: 43</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86666-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<style type="text/css">
<!--
#imacg5 TD a.next { background: url(http://www.apple.com/support/imac/assistant/elements/next.gif) left no-repeat; display: block; padding-left: 20px; line-height: 20px;}
#imacg5 TD a.next:link,
#imacg5 TD a.next:visited{ color: #006Baa; font-weight: bold; text-decoration: none; }
#imacg5 TD a.next:hover{ font-weight: bold; text-decoration: underline; }
-->
</style>
<script language="JavaScript" type="text/javascript" src="http://docs.info.apple.com/scripts/imacg5helpwindow.js"></script>
<!--
iMac G5 をお買い上げいただきありがとうございます！。心より iMac G5 ファミリーに歓迎いたします。新しいコンピュータを最大限ご利用になれるように、サポート関連情報は豊富にご用意しております。
-->
iMac G5ファミリーにお迎えできることを大変うれしく思います。新しいコンピュータを最大限にご利用いただけるよう、サポート関連情報を豊富にご用意しております。


<BR>
<BR>
<table width="480" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" id="imacg5">
<tr valign="top">
<td width="84">
<a href="http://www.apple.com/support/imac/"><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/86666/86666_1.gif" alt="iMac Support" width="64" height="59" border="0"></a>
</td>
<td>
<b>iMac サポートサイト</b><BR>
<!-- アップルの各種の賞に輝く iMac のサービス＆サポート Web サイトは、 -->
数々の賞に輝くアップルの iMac のサービス＆サポート Web サイトは、新しく iMac を購入した方に最適な情報で満載されています。
<ul>
<li>iMac にメモリを増設したり AirMac を取り付ける方法について学ぶことができます。
<li>問題をトラブルシューティングできます。
<li>iMac G5 に付属のソフトウェアについて詳しく学ぶことができます。
<li>iMac G5 オーナーのために用意されたアップルのディスカッションボードに参加できます。
<li>iMac のマニュアルのコピーをダウンロードできます。
</ul>
<a href="http://www.apple.com/jp/support/imac/" class="next">iMac のサービス＆サポート Web サイトにアクセスする</a>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td height="30" colspan="2">
&nbsp;
</td>
</tr>
<!-- 
<tr valign="top">
<td>
<a href="http://docs.info.apple.com/javascript:displayHelpWindow('http://www.apple.com/support/imac/assistant/',450,440)"><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/86666/86666_2.gif" alt="iMac Troubleshooting Assistant" width="64" height="58" border="0"></a>
</td>
<td>
<b>iMac トラブルシューティングアシスタント</B><BR>
これは iMac G5 オーナー専用のサービスです！「iMac トラブルシューティングアシスタント」には、iMac ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 22 Jan 2005 00:55:19 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: シリアル番号の確認方法]]></title>
<description>Release date: Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600; Views: 43</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300191-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 および iMac (Early 2006) コンピュータのシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する方法を説明します。ほかのモデルの iMac については、記事 86320「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86320"><u>iMac のシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</u></a>」を参照してください。<br />
<br />
<B>ソフトウェアを使ってシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</B><BR>
Mac OS X で動作するコンピュータの大部分は、「この Mac について」ウインドウでシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認することができます。これに関する詳細について、または「この Mac について」ウインドウにシリアル番号<!-- 製造番号 -->が表示されない場合は、記事 106486“<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106486"><u>Mac OS X:「この Mac について」ウインドウにコンピュータのシリアル番号<!-- 製造番号 -->が表示される</u></A>”を参照してください。<br />
<br />
<B>コンピュータ本体に記載されているシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</B><br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300191/300191_4.jpg"><br />
<br />
この記事では、以下の iMac モデルについて説明します。<br />
<ul>
<li>iMac G5
<li>iMac G5 (Ambient Light Sensor)
<li>iMac G5 (iSight)
<li>iMac (Early 2006)
</ul><br />
<b>コンピュータのベース部分</b><br>
シリアル番号<!-- 製造番号 -->と Ethernet ID は、iMac G5 の足の底面にあるラベルにバーコード付きで記載されています。<br>
この方法でコンピュータのシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認するときは、iMac の側面を持ち、スクリーンを下にして、柔らかくて清潔なタオルまたは布の上にコンピュータを静かに置きます。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300191/300191_1.jpg"><br />
<br />
<B>“iMac G5”および“iMac G5 (Ambient Light Sensor)”のみ</B>
iMac の背面ケースを一度でも交換したことのある場合、足に記載されたシリアル番号<!-- 製造番号 -->は正確なものではありません。この場合は iMac を開いて、ミッドプレーンアセンブリに印刷されているシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する必要があります。下の図はシリアル番号が記載されている場所を示したものです。シリアル番号<!-- 製造番号 -->はミッドプレーン<!-- ミッドパネル -->アセンブリの上部、光学式ドライブとハードドライブの間に記載されています。<br />
<br />
<table width="100%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[新しい SuperDrive は 2 層記録式 DVD の作成に対応しています]]></title>
<description>Release date: Sat, 28 May 2005 01:55:01 -0500; Views: 27</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301556-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[“Power Mac G5 (Early 2005)”、“iMac G5 (Ambient Light Sensor)”および“eMac (Early 2005)”コンピュータに採用された新しい“SuperDrive”は 2 層記録式 (DVD+R DL) メディアに対応しています。つまり、2 層記録式の DVD の読み込みに加えて、DVD+R DL メディアの書き込みにも対応しています。1 層記録式の DVD-R メディアに記録できるデータは最大 4.7 GB ですが、2 層記録式メディアでは SuperDrive のレーザーが 2 つの記録層のそれぞれに対して読み書きするため、DVD-R の約 2 倍である 8.5 GB のデータを 1 枚のメディアに収められます。<br />
<br />
「iDVD 5」（「iLife '05」に含まれています）や「DVD Studio Pro」を利用すると、1 枚の DVD+R DL メディアに 3 時間以上の MPEG-2 映像を収録できます。なお、新しい SuperDrive は DVD-R、DVD+R、DVD-RW、DVD+RW、CD-R、および CD-RW メディアの読み書きも可能です。<br />
<br />
お使いの SuperDrive が 2 層記録式メディアの作成に対応しているか調べるには、以下の手順に従ってください。<br />
<ol>
<li>「システムプロファイラ」を開きます（「<strong>アップル</strong>」メニューから「<strong>この Mac について</strong>」を選び、「詳しい情報」ボタンをクリックします）。
<li>「ハードウェア」の下の「ディスク作成」を選択します。
<li> 作成装置の名前 (SuperDrive) をクリックします。
<li>「DVD の書き込み」セクションに、“+R DL”という項目が表示されている場合、お使いのコンピュータは 2 層記録式メディアの作成に対応しています。
</ol><br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/301556/301556_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>詳しい情報：</b><br />
<a href="http://www.apple.com/jp/powermac/specs.html">Power Mac G5 の技術仕様</a><br />
<a href="http://www.apple.com/jp/imac/specs.html">iMac G5 の技術仕様</a><br />
<a href="http://www.apple.com/jp/emac/specs.html">eMac の技術仕様</a><br /> 
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301557">iDVD 5.0.1: 2 層記録式 DVD の作成</a> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 28 May 2005 01:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple USB モデムを使用しているときは、USB ポートから抜かないでください]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600; Views: 21</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302515-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) または Mac mini コンピュータで Apple USB モデムを使用しているときにコンピュータから抜いてしまうと、モデムを接続していた USB ポートもモデム自体も動作しなくなる場合があります。<br />
<br />
このような現象が起こっても心配ありません。コンピュータを再起動すれば、USB ポートもモデムも再び正しく機能するようになります。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iDVD 5: 以前のテーマがなくなっている]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jul 2005 23:55:00 -0500; Views: 20</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301881-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[新しい Apple 製コンピュータに付属するディスクから、Mac OS X 10.4 およびバンドルされている Apple アプリケーションをインストールする場合、一部のテーマは「iDVD 5」に表示されません。この問題は、以下の製品、および一部の iMac および eMac コンピュータに付属のバンドルソフトウェアで起きる可能性があります：<br />
<ul>
<li>iDVD 5.x
<li>Mac OS X 10.4.1 Installer ディスクおよびバンドルアプリケーション
<li>17-inch iMac コンピュータ
<li>20-inch iMac コンピュータ
<li>eMac コンピュータ
</ul><br />
問題が起きているかどうかを調べるには、「iDVD 5」を開いて、「カスタマイズ」ボタンをクリックし、「テーマ」タブをクリックすると、<b>テーマ</b>ポップアップメニューが開きます。<br />
<br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/301800/til301881j/images/301881_1.jpg" alt=""><br />
<br />
「iDVD」の“5.0 テーマ”、“4.0 Themes”、“古いテーマ”のカテゴリ選択が表示されるはずです。“5.0 テーマ”しか利用できない場合、古いテーマを使用するには、それらをインストールする必要があります。<br />
<br />
なくなっているテーマをインストールするには、次の手順を行います：<br />
<ol>
<li>“/Library/Receipts”にある“iDVDThemes.pkg”ファイルをゴミ箱にドラッグします。
<li>コンピュータに付属の Mac OS X Install Disc 2 ディスクをセットします。
<li><strong>移動</strong>メニューから<strong>フォルダへ移動</strong>を選択します。
<li>フィールドに <TT><FONT COLOR="#AA2222">/Volumes/Mac OS X Install Disc 2/Packages/</FONT></TT> と入力し、「移動」をクリックします。
<li>iDVD Themes.pkg インストーラをダブルクリックします。
<li>手順に従ってアップグレードします。
</ol><br />
Mac OS X 10.4.1 が付属している上記のコンピュータをお持ちでない場合で、関連する問題が起きているように思える場合は、詳しい情報について、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93686">iDVD 4/5: 古いテーマはどこにいったのですか？</a>を参照してください。<br />
<br />
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 23:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Front Row: 別のフォルダやアルバムに入れ子になっている写真は再生できません]]></title>
<description>Release date: Sat, 25 Mar 2006 02:55:00 -0600; Views: 19</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302567-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[フォルダやアルバムで入れ子になっている（フォルダ中の他のフォルダに入っている）写真を Front Row で表示しようとすると、「通信エラー」メッセージが現れたり、動作がおかしくなったりすることがあります。<br />
<br />
Front Row で写真を表示するには、画像が「iPhoto」の「ソース」ウインドウで利用できるアルバムに含まれていることを確認してください。他のフォルダやアルバムの中に入っているフォルダやアルバム（「ソース」ウインドウで利用できないフォルダやアルバム）の画像は、「ソース」ウインドウでフォルダを開いて、その中にあるフォルダが表示された状態にしないと閲覧できません。<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 25 Mar 2006 02:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 の診断用 LED について]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Oct 2004 08:54:47 -0500; Views: 13</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86815-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 の診断機能について学びます。
<P>
iMac G5 のメインロジックボードには内蔵の診断用 LED が付いており、コンピュータのトラブルシューティングに役立てることができます。
<P>
この LED にアクセスするときは、コンピュータのバックカバーを取り外します。<BR>
<ol>
<li> コンピュータの電源を切ります（<B>アップル</B>メニューから「<B>システム終了</B>」を選びます）。この方法でシステムを終了できない場合は、パワーボタンを 5 秒間押したままにすることにより、コンピュータの電源を切ることができます。
<P>
<li> コンピュータの電源が切れたら、すべてのケーブル類とコード類をコンピュータから取り外します。
<P>
<li> 机または平らな表面の上に柔らかく、清潔なタオルもしくは布を敷きます。コンピュータの側面を持ち、スクリーンが下で、本体底面が手前になるように静かに置きます。
<P>
<li> 足を持ち上げ、プラスドライバー (#1) で本体底面にある 3 つのネジを反時計回りに回して緩めます。このネジは非脱落型のネジで、ネジ穴から完全に取れない構造になっています。
<P>
<li> 金属製の足をつかんだ状態で、バックカバーを少し傾け、向かって奥のほうにカバーを持ち上げて取り外します。足の付いたバックカバーは簡単に取り外せます。うまく取り外せない場合は、ネジを反時計回りに 360 度回していることを確かめてください。なお、回しすぎてもいけません。
<P>
<li> コンピュータを静電気の放電から保護するため、コンピュータ内部の金属に触れて、自分自身にアースを取ってください（接地してください）。<BR>
<B>警告：</B>コンピュータ内部の部品に触れるときや、内部に部品を取り付けるときは、必ず事前に静電気を放電してください。また、以下の手順を終えるまでは、たとえば靴を脱いだり素足で室内を歩き回らないでください。
<P>
<li> コンピュータの中ほどに大きな白い矢印があることを確認します。
<P>
この矢印の上側に、4 つのLED が見えます。
<P>
<ul>
<li>LED 1 は、電源からの細流電圧 (trickle voltage) を検出したときに点灯します。コンピュータの電源が切れていて、電源装置が正しく動作しているときは、この LED がオンになります。
<P>
<li>LED 2 は、コンピュータの電源が入っているときに、電源装置から適切な電源が流れていることをメインロジックボードが検出したときに点灯します。コンピュータの電源が入っていて、電源装置が正しく動作しているときは、この LED がオンになります。
<P>
<li>LED 3 は、コンピュータと LCD ディスプレイが通信しているときに点灯します。コンピュータの電源が入っていて、ビデオ信号が発生しているときは、この LED がオンになります。
<P>
<li>LED 4 は、コンピュータが過温度状態を検出したときのみ点灯します。コンピュータの電源が入っていて、正しい温度内で動作しているときは、この LED がオフになります。
</ul>
</ol>
<P>
以上の診断用 LED はコンピュータのトラブルシューティングに役立てることができます。

<P>
<script language="JavaScript" type="text/JavaScript">    if (window.name != 'displayHelpWindowName') { 		 self.name = "imacg5psp"; 	 }    function displayHelpWindow(url, width, height) { 	 if (window.name == 'displayHelpWindowName') { 		    alert('The window was already used to open the assistant. If you need to start over, close the ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Oct 2004 08:54:47 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Hardware Test: 一部のバージョンではループモードを使用することはできません]]></title>
<desc