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<title>アップルサポート - よく参照される記事 Intel-based iMac</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular Intel-based iMac Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 02:24:31 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
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<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: シリアル番号の確認方法]]></title>
<description>Release date: Wed,  8 Mar 2006 23:55:01 -0600; Views: 1073</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300191-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300191-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		iMac G5 および iMac (Early 2006) コンピュータのシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する方法を説明します。ほかのモデルの iMac については、記事 86320「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86320"><u>iMac のシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</u></a>」を参照してください。<br />
<br />
<B>ソフトウェアを使ってシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</B><BR>
Mac OS X で動作するコンピュータの大部分は、「この Mac について」ウインドウでシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認することができます。これに関する詳細について、または「この Mac について」ウインドウにシリアル番号<!-- 製造番号 -->が表示されない場合は、記事 106486“<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106486"><u>Mac OS X:「この Mac について」ウインドウにコンピュータのシリアル番号<!-- 製造番号 -->が表示される</u></A>”を参照してください。<br />
<br />
<B>コンピュータ本体に記載されているシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</B><br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3001911141955701/www.info.apple.com/images/kbase/300191/300191_4.jpg"><br />
<br />
この記事では、以下の iMac モデルについて説明します。<br />
<ul>
<li>iMac G5
<li>iMac G5 (Ambient Light Sensor)
<li>iMac G5 (iSight)
<li>iMac (Early 2006)
</ul><br />
<b>コンピュータのベース部分</b><br>
シリアル番号<!-- 製造番号 -->と Ethernet ID は、iMac G5 の足の底面にあるラベルにバーコード付きで記載されています。<br>
この方法でコンピュータのシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認するときは、iMac の側面を持ち、スクリーンを下にして、柔らかくて清潔なタオルまたは布の上にコンピュータを静かに置きます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3001911141955701/www.info.apple.com/images/kbase/300191/300191_1.jpg"><br />
<br />
<B>“iMac G5”および“iMac G5 (Ambient Light Sensor)”のみ</B>
iMac の背面ケースを一度でも交換したことのある場合、足に記載されたシリアル番号<!-- 製造番号 -->は正確なものではありません。この場合は iMac を開いて、ミッドプレーンアセンブリに印刷されているシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する必要があります。下の図はシリアル番号が記載されている場所を示したものです。シリアル番号<!-- 製造番号 -->はミッドプレーン<!-- ミッドパネル -->アセンブリの上部、光学式ドライブとハードドライブの間に記載されています。<br />
<br />
<table width="100%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  8 Mar 2006 23:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Intel ベースの Macintosh システムのファームウェア・アップデート]]></title>
<description>Release date: Tue, 30 Oct 2007 07:36:15 -0600; Views: 1027</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303880-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
この記事では、Intel ベースの各 Mac に対応するファームウェアについて説明します。Intel ベース Mac 用のファームウェア・アップデートは、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ソフトウェア・アップデート</a>に自動的に表示されない場合もあります。ソフトウェア・アップデートに表示されない場合は、<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/">ソフトウェア・アップデート</a>ページから手動でダウンロードする必要があります。</p>
<p>
お使いのコンピュータで特定のアップデートが必要かどうか不明な場合は、アップデートをダウンロードして起動してください。ファームウェア・アップデートがすでにインストールされている場合や不要な場合は、警告が表示されます。</p>
<h4>コンピュータの EFI ブート ROM のバージョンと SMC バージョンを確認する</h4> <ol>
<li>アップルメニューから、「<b>この Mac について</b>」を選択します。<li>「<b>詳しい情報</b>」ボタンをクリックします。<li>「<b>内容</b>」ヘッダ下の「<b>ハードウェア</b>」を選択します。
<li>バージョン情報は、右側のパネルに表示されます（下図参照）。
<br />
<br>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/303880/303880_1.gif"><br />
<br />
<br>
</ol>
<h4>利用可能なファームウェア・アップデート</h4>
<p>
以下は、Intel ベースの各 Mac に対応する最新のファームウェア・アップデートの表です。</p>
<p>
<b>注記：</b>システムプロファイラには、下記ファームウェアより新しいバージョンが表示される場合がありますが、その場合はコンピュータのファームウェアをアップデートする必要はありません。</p>
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" id="kbtable">
<tr id="header">
<td>コンピュータ</td>
<td>EFI ブート ROM バージョン</td>
<td>SMC バージョン</td>
</tr><tr id="even"><td colspan="3"><b>iMac</b> </td>
</tr>
<tr>
<td><span>iMac (Early 2006 17-inch)</span></td>
<td><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imacefifirmwareupdate11.html">IM41.0055.B08 (EFI 1.1)</a></td>
<td><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imacearly2006smcfirmwareupdate.html">1.1f5 (SMC 1.0)</a></td>
</tr>
<tr>
<td><span>iMac (Early 2006 20-inch)</span><br />
<br />
</td>
<td><span><span></span><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imacefifirmwareupdate11.html">IM41.0055.B08 (EFI 1.1)</a><span></span></span></td>
<td><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imacearly2006smcfirmwareupdate.html">1.1f5 (SMC 1.0)</a></td>
</tr>
<tr>
<td id="odd"><span>iMac (Mid 2006 17-inch)</span></td>
<td><span><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imacefifirmwareupdate11.html">IM42.0071.B03 (EFI 1.1)</a><span></span></span></td>
<td><p>
-</p></td>
</tr>
<tr>
<td><span>iMac (Late 2006 17-inch)</span></td>
<td><span><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imacefifirmwareupdate12.html">IM51.0090.B09 (EFI 1.2)</a><span> </span><span> </span><span></span></span></td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<td><span>iMac (Late 2006 17-inch CD)</span></td>
<td><span><span> </span><span> </span><span> </span><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imacefifirmwareupdate12.html">IM52.0090.B09 (EFI 1.2)</a><span></span></span></td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<td id="odd"><span>iMac (Late 2006 20-inch)<span> </span><span> </span><span> </span><span> </span></span></td>
<td><span><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imacefifirmwareupdate12.html">IM51.0090.B09 (EFI 1.2)</a><span> </span><span> </span><span></span></span></td>
<td>-</td>
</tr>
<tr>
<td><span>iMac (Late 2006 24-inch)</span></td>
<td><span><span> </span><span> </span><span> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 07:36:15 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac (Early 2006): メモリ (RAM) の取り付けと交換]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600; Views: 856</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303084-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						“iMac (Early 2006)”コンピュータには底部に SDRAM スロットが 2 基装備されています。iMac は工場出荷時に上部スロットに少なくとも 512 MB の DDR2 SDRAM が取り付けられています (アップルから注文したコンピュータの構成によっては、上部スロットに 512 MB を超える RAM が取り付けられていたり、下部スロットに RAM が取り付けられていることもあります)。<br />
<br />
iMac に取り付けられる RAM の合計最大容量は 2 GB です（各スロットに 1 GB SO-DIMM）。以上の基準をすべて満たす 512 MB か 1 GB の“Small Outline Dual Inline Memory Module (SO-DIMM)”が使えます。<br />
<ul><li>PC2-5300
<li>バッファなし
<li>パリティなし
<li>200 ピン
<li>667 MHz DDR2 SDRAM
</ul><br />
以下の機能を持つ DIMM に iMac は対応していません。<br />
<ul>
<li>レジスタまたはバッファ
<li>PLL
<li>ECC
<li>パリティ
<li>EDO RAM
</ul><br />
<b>下部スロットにメモリを取り付ける</b><br />
<b>重要：</B>SDRAM DIMM をコンピュータに取り付けるときは、親指で DIMM をスロットに押し込むようにし、DIMM 取り出しクリップは<b>使わない</b>でください。取り出しクリップを使ってスロットに DIMM を押し込むと、SDRAM DIMM を傷つけることがあります。<br />
<br />
下部の RAM スロットにメモリを取り付ける場合は、以下の手順に従います。<br />
<ol>
<li>「<b>アップル</b>」メニューから「<b>システム終了</b>」を選択して、コンピュータの電源を切ります。
<li> iMac からすべてのケーブルと電源コードを外します。
<li> LCD ディスプレイを傷つけないように、柔らかい清潔なタオルや布をデスクや作業台に敷きます。コンピュータを両側から支えながら、画面を下にしてそっと寝かせます。
<li> プラスドライバを使って、下図のように iMac の底部にある RAM アクセスドアを外します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3030841138557397/www.info.apple.com/images/ja/300000/303000/til303084j/images/303084_1.jpg" width="400"><br />
<li> アクセスドアを外して傍らに置きます。
<li> 下図のように、切り込みのある SO-DIMM の向きに気をつけて、RAM SO-DIMM を下部スロットに挿入します。挿入したら、親指で DIMM をスロットに押し込みます。<b>DIMM 取り出しクリップを使って DIMM を押し込まないでください。</b>取り出しクリップを使ってスロットに DIMM を押し込むと、SDRAM ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.1 以降で、ファームウェアのパスワードプロテクションを設定する]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 Sep 2007 05:57:32 -0500; Views: 738</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106482-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Mac OS X 10.1 以降でローレベルなパスワード保護を設定するには Open Firmware Password アプリケーションを使います。 
<br>
<br>
<p>
	Apple Open Firmware Update 4.1.7 以降を使って、ローレベルでコンピュータを保護するための基本的なパスワード設定 (Open Firmware Password Protection) を実施できます。この機能はデフォルトではオフに設定されています。Open Firmware Password ユーティリティは、Mac OS X 10.1 以降でのみ使うものとして提供されています。アップルでは、この機能を Mac OS の以前のバージョンや他社製ソフトウェアユーティリティでお使いになった場合の動作は保証しておりません。また、その場合にはテクニカルサポートを提供しておりません。 
</p>
<p>
	Intel ベースの Macintosh コンピュータも、ファームウェアパスワードで保護できます。Intel ベースコンピュータのファームウェアでは、Extensible Firmware Interface (EFI) 技術が使われています。Open Firmware は、PowerPC プロセッサを使うコンピュータで使われます。 
</p>
<p>
	<b>警告：</b>アップルが明示的に動作を保証していない方法でファームウェアを使おうとした場合、コンピュータのロジックボードが故障する恐れがあります。この故障によって必要となった修理等については、アップルの限定製品 1 年保証、AppleCare Protection Plan、その他の AppleCare 契約の対象外となります。 
</p>
<h4>Open Firmware Password Protection と互換性のあるコンピュータ</h4> 
<p>
	Open Firmware Password Protection と Open Firmware Password アプリケーションを使うには、Open Firmware 4.1.7、4.1.8、またはそれ以降 (コンピュータによって異なります) が動作するアップル製コンピュータが必要です。コンピュータにインストールされている Open Firmware のバージョンを調べるには、「システムプロファイラ」を開いて「ハードウェアの概要」を参照してください。お使いのコンピュータの Open Firmware バージョンは「ブート ROM のバージョン」と記載されている場合もあります。古いバージョンがインストールされている場合、アップデートする必要があります。各機種に対応した最新のファームウェアアップデートの <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86117-ja">リスト</a> を参照してください。 
</p>
<p>
	Intel ベースの Macintosh コンピュータも、ファームウェアパスワード保護に対応しています。 
</p>
<p>
	Open Firmware Password アプリケーションは以下のアップル製コンピュータで使えます。 
</p>
<ul>
	<li>
		iMac (スロットローディング方式) 以降の G3 iMac モデル 
	</li>
	<li>
		iMac (Flat Panel) 以降の G4 iMac モデル 
	</li>
	<li>
		iMac ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 Sep 2007 05:57:32 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[お使いのコンピュータで Apple Remote を登録する]]></title>
<description>Release date: Wed,  1 Mar 2006 15:14:23 -0600; Views: 372</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302545-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						数台の“MacBook Pro”、“iMac G5 (iSight)”あるいは“iMac (Early 2006)”コンピュータや赤外線受信機 (&quot;IR&quot;) の付いた機器を同じ部屋の中に設置してお使いになっている場合、Apple Remote を特定のコンピュータに登録する（ペアリングする）ことにより、ほかの Apple Remote 対応のコンピュータや IR 機器に干渉しないようになります（たとえば、1 台または複数台のコンピュータをお持ちの上、リモコンテレビが 1 台同じ部屋に設置されている場合などです）。<br />
<br />
登録を行うことにより、1 つのリモコンによって制御できる受信側のコンピュータが 1 台指定されます。Apple Remote とコンピュータを登録する（ペアリングする）方法は以下の通りです。<br />
<br />
<b>リモコンとコンピュータを登録する</b><br />
<ol>
<li>コンピュータから<!-- わずか --> 7.5 〜 10 cm ほどの距離まで近づけておきます。
<li>コンピュータの前面にあるアップルのロゴにリモコンを向けます。
<li>リモコンの「メニュー」と「次へ/早送り」ボタンを同時に 5 秒間押し続けます。
</ol><br />
これで Apple Remote がコンピュータの 1 台に登録されました。チェーンのついたロックが表示されて、リモコンが登録されていることが分かります。<br />
<br />
リモコンとコンピュータ間での登録を解除するには、「システム環境設定」を開き、「セキュリティ」を選び、「セキュリティ」パネルの「登録解除」をクリックします（「セキュリティ」パネルの内容を変更するには、管理者としてのパスワードを入力する必要があります）。<br />
<br />
<B>赤外線受信を無効にする</B><br />
コンピュータによる赤外線受信の入／切を切り替えるには、「システム環境設定」の「セキュリティ」パネルを使います。以下の手順を実行します。<br />
<ol>
<li>「<b>アップル</b>」メニューから、「<b>システム環境設定</b>」を選択します。
<li>「セキュリティ」をクリックしてパネルを表示します。
<li>「リモートコントロールの赤外線受信を無効にする」チェックボックスを選択します。
</ol><br />
<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  1 Mar 2006 15:14:23 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac (Early 2006) の Mini-DVI ビデオ出力ポートについて]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600; Views: 316</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303086-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						“iMac (Early 2006)”コンピュータの Mini-DVI ビデオ出力ポートを使って、対応する DVI ディスプレイ、VGA ディスプレイ、またはプロジェクタを適切な Apple Mini-DVI アダプタに接続すると、内蔵ディスプレイの画像信号を外部ディスプレイにミラーリングしたり、Mac OS X デスクトップのサイズを拡張（拡張デスクトップモード）したりできます。<br />
<ul>
<li>DVI ディスプレイの場合は、<a href="http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/japanstore?productLearnMore=M9321G/A">Apple Mini DVI - DVI アダプタ (M9321G/A)</a> を使います。
<li>VGA ディスプレイまたはプロジェクタの場合は、<a href="http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/japanstore?productLearnMore=M9320G/A">Apple Mini DVI - VGA ディスプレイアダプタ (M9320G/A)</a> を使います。
<li>S-Video（S ビデオ）またはコンポジットビデオのコネクタを使うテレビ、プロジェクタ、VCR の場合は、<a href="http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/japanstore?productLearnMore=M9319G/A">Apple Mini-DVI-Video アダプタ (M9319G/A)</a> を使います。
</ul><br />
<b>以下の選択肢があります。</b><br />
“<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh1551.html">ビデオミラーリング</a>”機能を使うと、iMac のフラットパネルディスプレイに表示される画像を、外部モニタ、テレビ、またはプロジェクタにも表示できます。<br />
<br />
“<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh798.html">拡張デスクトップ</a>”モードを使うと、画面の領域をコンピュータのディスプレイだけではなく外部ディスプレイにも拡張できます。<br />
<br />
「システム環境設定」を開き、「ディスプレイ」パネルをクリックして、ミラーリングと拡張デスクトップモードを切り替えられます。「調整」ボタンをクリックして、プライマリディスプレイを設定します。<br />
<br />
外部ディスプレイへの接続は“プラグ＆プレイ”です。外部ディスプレイまたはプロジェクタの電源を入れ、適切なアダプタをディスプレイに接続します（上記を参照）。次に、アダプタを iMac の背面にある Mini-DVI ポートに接続するだけです。<br />
<b>ヒント：</B>iMac が外部ディスプレイまたはプロジェクタを自動的に検出するように、アダプタを外部ディスプレイまたはプロジェクタに差し込んでから iMac に接続してください。<br />
<br />
<b>解像度</b><br />
アダプタをコンピュータに接続すると、コンピュータが新しいビデオ出力の準備をするので、画面が一瞬リフレッシュすることがあります。画面をミラーリングする場合、コンピュータは内蔵ディスプレイと外部ディスプレイの解像度を同期させようとします。同期できない場合は、両画面の解像度をもっとも高い共通解像度に変更します。その結果、内蔵ディスプレイの一部に黒い帯が表示されることがあります。<br />
<br />
「システム環境設定」の「ディスプレイ」パネルを使って、iMac の内蔵ディスプレイと外部ディスプレイ、テレビ、またはプロジェクタ両方の解像度と周波数を切り替えられます。<br />
<br />
iMac に接続されているテレビで DVD ムービーを再生する場合は、システム環境設定の「ディスプレイ」パネルで 720 x 480 NTSC（米国および日本）または 720 x 576 PAL（ヨーロッパとその他の地域）に設定してください。<br />
<br />
<b>ヒント：</B>テレビのほとんどに表示能力の限界があるため、テレビ画面に表示される画像は、内蔵ディスプレイや外部モニタの画像よりも一般的に劣ります。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac (Early 2006): メモリの仕様]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600; Views: 211</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303085-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						“iMac (Early 2006)”コンピュータには底部に SDRAM スロットが 2 基装備されています。iMac は工場出荷時に上部スロットに少なくとも 512 MB の DDR2 SDRAM が取り付けられています（アップルから注文したコンピュータの構成によっては、上部スロットに 512 MB を超える RAM が取り付けられていたり、下部スロットに RAM が取り付けられていることもあります）。<br />
<br />
iMac に取り付けられる RAM の合計最大容量は 2 GB です（各スロットに 1 GB SO-DIMM）。以上の基準をすべて満たす 512 MB か 1 GB の“Small Outline Dual Inline Memory Module (SO-DIMM)”が使えます。<br />
<ul>
<li>PC2-5300
<li>バッファなし
<li>パリティなし
<li>200 ピン
<li>667 MHz DDR2 SDRAM
</ul><br />
以下の機能を持つ DIMM に iMac は対応していません。<br />
<ul>
<li>レジスタまたはバッファ
<li>PLL
<li>ECC
<li>パリティ
<li>EDO RAM
</ul><br />
常に<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=303084">メモリ (RAM) の取り付けと交換の手順</a>通りに従ってください。この手順で指示されていないネジは絶対に外さないでください。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Intel-based Macs: インストール DVD からの起動時にディスクユーティリティでドラッグアンドドロップができない]]></title>
<description>Release date: Mon, 22 Jan 2007 22:52:14 -0600; Views: 187</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303694-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「ディスクユーティリティ (Disk Utility)」の復元オプション使用時は、復元先デバイスを「復元先」フィールドへドラッグする操作が必要になります。一部の Intel ベースの Mac で、コンピュータに付属するインストール DVD から起動した場合、ドラッグアンドドロップ機能が使えなくなるため、復元プロセスが実行できません。<br />
<br />
この問題を回避するには 2 つの方法があります。<br />
<ul>
<li>Max OS X を実行できる<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58606-ja">外部 Firewire ドライブ</a>から起動し、この Firewire ドライブからディスクユーティリティを実行します。</li>
<li>Intel ベースの Mac を<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58583-ja">ターゲットディスクモード</a>で起動し、Mac OS X（<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303118-ja">バージョン 10.4 以降</a>）を実行中の他のコンピュータに接続します。ホストコンピュータ上のディスクユーティリティを利用してドライブのバックアップと復元を行います。</li>
</ul><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 22:52:14 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS：Intel ベース Mac に含まれるバージョンとビルド番号。]]></title>
<description>Release date: Tue,  4 Sep 2007 18:27:54 -0500; Views: 175</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303315-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- start of discussion -->
<p>
	この記事では、Intel ベース Mac に付属する Mac OS X のバージョンについて説明します。<b>重要</b>：<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25497-ja">コンピュータに付属するバージョンより以前</a> の Mac OS は使わないでください。 
</p>
<p>
	PowerPC ベースの Mac に関しては、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25517-ja">こちらの記事</a> を参照してください。 
</p>
<table border="0" cellspacing="0" id="kbtable" width="100%">
	<tr id="header">
		<td>
			<b>Mac mini、iMac、Mac Pro </b>
		</td>
		<td>
			<div align="left">
				<b>発売日</b>
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="left">
				<b>最初に付属した Mac OS X
					<br>
				</b>(注意 1 および 3 を参照)
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="left">
				<b>それ以降に付属した Mac OS X</b>
				<br>
				(注意 1 を参照)
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				<b><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106176-ja">Mac OS X のビルド番号</a>
					<br>
				</b>(注意 2 を参照)
			</div>
		</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>
			iMac (Early 2006)
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				2006 年 1 月
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				10.4.4
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				10.4.6
			</div>
		</td>
		<td>
			8G1165、8G1171、8G1172、8I2040
		</td>
	</tr>
	<tr id="even">
		<td>
			Mac mini (Early 2006)
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				2006 年 3 月
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				10.4.5
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				10.4.6
			</div>
		</td>
		<td>
			8H1619、8I2025
		</td>
	</tr>
	<tr id="odd">
		<td>
			Mac Pro
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				2006 年 8 月
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				10.4.7 
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				10.4.8, 10.4.9, 10.4.10 
			</div>
		</td>
		<td>
			8K1079、8N1430、8N1250、8K1124、8P4037、8R3032
		</td>
	</tr>
	<tr id="even">
		<td>
			iMac (Mid 2006 17-inch)
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				2006 年 7 月
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				10.4.6 
			</div>
		</td>
		<td>
			<div align="center">
				- 
			</div>
		</td>
		<td>
			8I2057
		</td>
	</tr>
	<tr id="odd">
		<td>
			iMac (Late 2006 17-inch)
		</td>
		<td>
			<div ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  4 Sep 2007 18:27:54 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Intel ベース Macintosh の一部の QuickTime コンポーネントで、ビデオではなく白い画面が表示される]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Aug 2007 22:40:44 -0500; Views: 140</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303814-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
QuickTime のオープンアーキテクチャで使うコンポーネントやプラグインには、サードパーティで作成されたものもあります。これらのサードパーティコンポーネントは QuickTime の機能性を拡張し、QuickTime で再生できるメディアタイプを増やすためのものです。</p>
<p>
Intel ベースの Mac では、コンポーネント開発者の Web サイトをチェックして、Intel ベースの Macintosh コンピュータに対応した Universal Binary 版のコンポーネントをダウンロードしてください。PowerPC ベースの QuickTime コンポーネントは、Intel ベース Mac の QuickTime ではネイティブで動作しません。</p>
<p>
他社製の <a href="http://www.apple.com/jp/quicktime/resources/components.html">QuickTime コンポーネントのページ</a>をチェックして、QuickTime コンポーネントのリストおよび各メーカーへのリンクを参照してください。</p>
<p>
Intel ベース Mac で使うために必要な Universal 版コンポーネントがサードパーティのサイトにない場合は、QuickTime Player を強制的に Rosetta 上で使うことによって問題を回避できます。Rosetta 上で QuickTime を実行している場合は、PowerPC ベースの Mac 用に開発されたコンポーネントも動作可能になります。その手順については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303120-ja">Intel-based Macs: ユニバーサルアプリケーションを強制的に Rosetta 上で実行する方法</a>」を参照してください。
</p>
<p>
サードパーティのコンポーネントに加え、Apple が開発した QuickTime コンポーネント <a href="http://www.apple.com/jp/quicktime/mpeg2/">QuickTime MPEG-2 Playback Component</a> も利用できます。このコンポーネントには、Intel ベース Mac のユーザ用に Universal 版も用意されています。オンラインの Apple Store で PowerPC 版の MPEG-2 Playback Component を購入した場合は、Universal 版を無料で入手することができます。その場合は、以下の手順に従ってアップデートされた MPEG-2 Playback Component を入手してください。</p>
<ol>
<li><a href="http://www.apple.com/japanstore/">Apple Store 直営店</a>にアクセスします。<!-- 米国以外のお住まいの場合は、ページ底部のメニューから該当する国の Apple Store を選択します。-->
<li>ページ右上にあるストアメニューの「あなたのアカウント」をクリックします。
<li>Apple ID とパスワードを入力します。
<li>「Software Download Purchases」をクリックします。QuickTime MPEG-2 Playback Component のリンクが表示されます、
<li>リンクをクリックし、アップデート版をダウンロードしてインストールします。
</ol></p>

 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2007 22:40:44 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac (24-inch Mid 2007): 2.8 GHz Intel Core 2 Extreme プロセッサについて]]></title>
<description>Release date: Thu, 30 Aug 2007 02:18:08 -0500; Views: 119</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306318-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
iMac (24-inch Mid 2007) コンピュータには、2.8 GHz Intel Core 2 Extreme プロセッサが搭載されているモデルがあります。このデュアルコアの Intel プロセッサには、4 MB の共有 L2（レベル 2）キャッシュが搭載され、フロントサイドバスの速度は 800 MHz となっており、Intel 64 アーキテクチャに対応しています。</p>
<p>
このプロセッサはデュアルコア仕様となっているため、システムプロファイラおよび「この Mac について」ウインドウでは、「Intel Core 2 Duo」と表示されます。</p>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/306318/306318_1.jpg">
<p>
Intel Core 2 Extreme プロセッサに関する詳細は、Intel の<A HREF="http://www.intel.com/products/processor/core2XE/prod_brief.pdf">製品説明</A>を参照してください。</p>
<p>

<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2007 02:18:08 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac mini (Early 2006), MacBook, iMac (Mid 2006): グラフィックプロセッサについて]]></title>
<description>Release date: Wed, 16 May 2007 00:37:56 -0500; Views: 114</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303407-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>共有メモリについて</h4><p>
Mac mini (Early 2006)、MacBook、iMac (Mid 2006) には、ビデオ出力用に Intel GMA 950 グラフィックプロセッサが搭載されています。このグラフィックチップセットに専用メモリは搭載されていませんが、コンピュータのメインシステムメモリを共有します。GMA 950 では、ビデオおよび起動時のブートプロセスに、ベースとして 80 MB が割り当てられます。512 MB の SDRAM が搭載されているコンピュータの標準的なシステムでは、Mac OS X に 432 MB が割り当てられることになります。</p>
<p>
Mac OS X ではアプリケーションによって、メインメモリから上記の 80 MB を超えてグラフィックプロセッサのテクスチャ用に割り当てることができます。多くのシステムメモリをグラフィックメモリとして使う必要がある最も一般的なアプリケーションとしては、3D アプリケーションやグラフィックを多用するアプリケーションなどが挙げられます。
</p>
<h4>グラフィックのパフォーマンス</h4><p>
グラフィックのパフォーマンスを最大限に引き出すため、Apple から出荷されるコンピュータには、同じサイズの SO-DIMM が 2 枚装着（各スロットに 1 枚ずつ）されています。同じサイズの組み合わせでメモリが装着されている場合は、メモリのインターリーブによってコンピュータのパフォーマンスが部分的に向上します。Mac のメモリをアップグレードする場合は、グラフィックのパフォーマンスを最大限に向上させるため、各スロットに同じ SO-DIMM（メモリのサイズと速度）を装着してください。</p> ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 16 May 2007 00:37:56 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[20-inch iMac (Early 2006) で、Front Row にビデオノイズが見える]]></title>
<description>Release date: Thu, 16 Feb 2006 23:55:01 -0600; Views: 109</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303253-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						20 インチの、Intel ベースの iMac (Early 2006) で、ビデオ（画面）表示にノイズが発生したり、ビデオ表示が前後（左右）に動いたりすることがあります。この現象は Front Row のメニューでブラウズしたり、Front Row でビデオを再生したり、あるいは写真を検索する場合に起こることがあります。<br />
<br />
この現象が発生したときは、iMac を <A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/macosxupdate1045forintel.html">Mac OS X 10.4.5</A> またはそれ以降のバージョンに<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704">アップデート</A>してください。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2006 23:55:01 -0600</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>