<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?>
<rss version='2.0' xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
<channel>
<title>アップルサポート - よく参照される記事 iBook</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular iBook Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 02:23:55 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[ノート型コンピュータの電源が入らない、または起動しないときのトラブルシューティング]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 May 2004 15:55:01 -0500; Views: 829</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=50959-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
PowerBook G4、iBook、iBook G4 の電源が入らない、または起動しないときのトラブルシューティングの方法について学びます。		<br><br>		PowerBook G4、iBook、iBook G4 の電源が入らない、または起動しないときのトラブルシューティングの方法について学びます。<BR>
<ol>
<LI>コンセントから電源アダプタをいったん外し、また接続します。コンセントに別の装置（ランプなど）を接続し、コンセントが正しく機能していることを確かめます。
<P>
<LI>コンピュータから電源アダプタをいったん外し、また接続します。
<P>
<LI>お使いのコンピュータのバッテリーは充電の必要があるかもしれません。バッテリーに付いている小さなボタンを押すと 1 から 4 個のランプが点灯しますが、これはバッテリーの充電状態を示しています。点灯しているランプが 1 個だけで、それが点滅している場合は、バッテリーを充電する必要があります。
<P>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=2238">PRAM をリセットします</a>。
<P>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=14449">パワーマネージャ (PMU) をリセットします</a>。この操作を行った場合、日付と時刻を設定し直す必要があるかもしれません（Mac OS 9 の場合は「日付 & 時刻」コントロールパネル、Mac OS X の場合は「日付と時刻」環境設定を使用します）。
<P>
<LI>コンピュータに接続している装置（プリンタ、ハブ、他社製のキーボードやマウスなど）を外します。
<P>
<LI>最近メモリを増設した場合、それが正しく取り付けられていることと、お使いのコンピュータと互換性があることを確かめます。
<P>
<LI>新しく取り付けたメモリを取り外してみて、コンピュータが正しく起動するかどうか確認します。
<P>
<LI>以上の手順を試した後でもコンピュータを起動することができない場合は、コンピュータを修理する必要があるかもしれません。<a href="http://www.apple.co.jp/support/provider/index.html">アップル正規サービスプロバイダ</a>までお問い合わせください。</ol>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 May 2004 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.1 以降で、ファームウェアのパスワードプロテクションを設定する]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 Sep 2007 05:57:32 -0500; Views: 701</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106482-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Mac OS X 10.1 以降でローレベルなパスワード保護を設定するには Open Firmware Password アプリケーションを使います。 
<br>
<br>
<p>
	Apple Open Firmware Update 4.1.7 以降を使って、ローレベルでコンピュータを保護するための基本的なパスワード設定 (Open Firmware Password Protection) を実施できます。この機能はデフォルトではオフに設定されています。Open Firmware Password ユーティリティは、Mac OS X 10.1 以降でのみ使うものとして提供されています。アップルでは、この機能を Mac OS の以前のバージョンや他社製ソフトウェアユーティリティでお使いになった場合の動作は保証しておりません。また、その場合にはテクニカルサポートを提供しておりません。 
</p>
<p>
	Intel ベースの Macintosh コンピュータも、ファームウェアパスワードで保護できます。Intel ベースコンピュータのファームウェアでは、Extensible Firmware Interface (EFI) 技術が使われています。Open Firmware は、PowerPC プロセッサを使うコンピュータで使われます。 
</p>
<p>
	<b>警告：</b>アップルが明示的に動作を保証していない方法でファームウェアを使おうとした場合、コンピュータのロジックボードが故障する恐れがあります。この故障によって必要となった修理等については、アップルの限定製品 1 年保証、AppleCare Protection Plan、その他の AppleCare 契約の対象外となります。 
</p>
<h4>Open Firmware Password Protection と互換性のあるコンピュータ</h4> 
<p>
	Open Firmware Password Protection と Open Firmware Password アプリケーションを使うには、Open Firmware 4.1.7、4.1.8、またはそれ以降 (コンピュータによって異なります) が動作するアップル製コンピュータが必要です。コンピュータにインストールされている Open Firmware のバージョンを調べるには、「システムプロファイラ」を開いて「ハードウェアの概要」を参照してください。お使いのコンピュータの Open Firmware バージョンは「ブート ROM のバージョン」と記載されている場合もあります。古いバージョンがインストールされている場合、アップデートする必要があります。各機種に対応した最新のファームウェアアップデートの <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86117-ja">リスト</a> を参照してください。 
</p>
<p>
	Intel ベースの Macintosh コンピュータも、ファームウェアパスワード保護に対応しています。 
</p>
<p>
	Open Firmware Password アプリケーションは以下のアップル製コンピュータで使えます。 
</p>
<ul>
	<li>
		iMac (スロットローディング方式) 以降の G3 iMac モデル 
	</li>
	<li>
		iMac (Flat Panel) 以降の G4 iMac モデル 
	</li>
	<li>
		iMac ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 Sep 2007 05:57:32 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[メモリ構成: Portable、PowerBook、iBook]]></title>
<description>Release date: Fri, 28 May 2004 00:55:00 -0500; Views: 641</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=14870-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、Portable、PowerBook、および iBook コンピュータで利用できるメモリ構成について説明します。
<br><br>
他の Macintosh コンピュータのメモリのアップグレードについては、次の記事を参照してください。<BR>
<BR>
20434：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=20434"><B><U>メモリ構成: Power Macintosh</U></B></A><BR>
20435：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=20435"><B><U>メモリ構成: サーバ</U></B></A><BR>
6784：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=6784"><B><U>メモリ構成: その他のデスクトップ型 Macintosh</U></B></A>		<br><br>		この記事は、以下の 2 つの項目に分かれています。<BR>
<ul>
<li>携帯型 Macintosh コンピュータの RAM 構成表
<LI>表の備考欄にある数字に対応した備考一覧
</ul><BR>
<B>携帯型 Macintosh コンピュータの RAM 構成</B>
<TABLE BORDER=1>
<TR VALIGN=top><TD WIDTH="192"><CENTER><B>機種</B></CENTER></TD><TD WIDTH="72"><CENTER><B>実装済みの RAM (MB)</B></CENTER></TD><TD WIDTH="72"><CENTER><B>拡張スロット数</B></CENTER></TD><TD WIDTH="158"><CENTER><B>搭載可能な RAM (MB)</B></CENTER></TD><TD WIDTH="96"><CENTER><B>RAM の速度</B></CENTER></TD><TD WIDTH="53"><CENTER><B>備考</B></CENTER>
</td></tr>

<TR VALIGN=top><TD WIDTH="192">Portable</TD><TD WIDTH="72"><CENTER>1</CENTER></TD><TD WIDTH="72"><CENTER>1</CENTER></TD><TD WIDTH="158">1、2、3、4、5、6、7、8、9</TD><TD WIDTH="96">100 ns</TD><TD WIDTH="53">2、3、4
</td></tr>

<TR VALIGN=top><TD WIDTH="192">Portable（バックライト搭載）</TD><TD WIDTH="72"><CENTER>1</CENTER></TD><TD WIDTH="72"><CENTER>1</CENTER></TD><TD WIDTH="158">1、2、3、4、5、6、7、8</TD><TD WIDTH="96">100 ns</TD><TD WIDTH="53">2、3、4
</td></tr>

<TR VALIGN=top><TD WIDTH="192">PowerBook 100</TD><TD WIDTH="72"><CENTER>2</CENTER></TD><TD WIDTH="72"><CENTER>1</CENTER></TD><TD WIDTH="158">2、4、6、8</TD><TD WIDTH="96">100 ns</TD><TD WIDTH="53">1、5
</td></tr>

<TR VALIGN=top><TD WIDTH="192">PowerBook 140、145</TD><TD WIDTH="72"><CENTER>2</CENTER></TD><TD WIDTH="72"><CENTER>1</CENTER></TD><TD WIDTH="158">2、4、6、8</TD><TD WIDTH="96">100 ns</TD><TD WIDTH="53">1、6
</td></tr>

<TR VALIGN=top><TD WIDTH="192">PowerBook 145B</TD><TD WIDTH="72"><CENTER>4</CENTER></TD><TD WIDTH="72"><CENTER>1</CENTER></TD><TD WIDTH="158">4、6、8</TD><TD WIDTH="96">100 ns</TD><TD WIDTH="53">1、7
</td></tr>

<TR VALIGN=top><TD WIDTH="192">PowerBook 150</TD><TD WIDTH="72"><CENTER>4</CENTER></TD><TD WIDTH="72"><CENTER>1</CENTER></TD><TD WIDTH="158">4 〜 40</TD><TD WIDTH="96">70 ns</TD><TD WIDTH="53">1、10
</td></tr>

<TR VALIGN=top><TD WIDTH="192">PowerBook 160</TD><TD WIDTH="72"><CENTER>4</CENTER></TD><TD WIDTH="72"><CENTER>1</CENTER></TD><TD WIDTH="158">4、6、8、10、12、14</TD><TD WIDTH="96">100 ns</TD><TD WIDTH="53">1、7
</td></tr>

<TR VALIGN=top><TD ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 28 May 2004 00:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[USB: USB 装置のトラブルシューティング]]></title>
<description>Release date: Mon,  5 Apr 2004 05:46:16 -0500; Views: 546</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58033-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n58033"><B>こちら</B></A>の情報を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
この記事では、USB 装置のトラブルシューティングの手順について説明します。<BR>		<br><br>		「システムプロファイラ（または“Apple システム・プロフィール”、“Apple System Profiler”）」(ASP) バージョン 2.1.2 以降を使うと、コンピュータに接続しているすべての USB 装置をリスト表示することができます。<BR>
<BR>
ASP は、接続されている USB 装置や他の装置をリスト表示することができます。また、すべての装置や接続を追跡しなくてもコンピュータにどの USB 装置がどこに接続されているか把握することができます。<BR>
<BR>
以下の手順は、 USB の問題の原因を特定するのに役立ちます。<BR>
<UL>
1. お使いのコンピュータ用の最新のファームウェアアップデートを持っていることを確認します。アップルは USB の問題を解決するためのファームウェアアップデートをリリースしています。アップルの「ソフトウェアアップデート」Web サイト (<B><U><a href="http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html"> http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html</a></U></B>) で適切なアップデートを検索してください。<BR>
<br>
2. 問題の装置の USB ケーブルを抜き差しを試します。別の USB ケーブルを持っているなら、それも試してください。他社製の装置がセルフパワー型の場合は、電源プラグをコンセントに差し込んでいることを確認します。<BR>
<br>
3.「システムプロファイラ (ASP)」を使って、その装置がコンピュータに認識されているかどうかを調べます。認識されている場合は、Macintosh ハードウェアからは装置を認識することができるため、通常は問題の原因はソフトウェアにあると考えられます。ステップ 4 に進んでください。装置が「Apple システム・プロフィール」で認識されない場合、修理の必要があるかもしれません。詳細については、各装置のメーカーにお問い合わせください。<BR>
<br>
4.「Shift」キーを押しながらコンピュータを再起動し、アップル以外の機能拡張を使用停止にします（Mac OS 9 の場合）。コンピュータが起動したら、もう一度その装置を試してください。装置が動作する場合は、その装置に付属のソフトウェアをインストールする必要はありません。「機能拡張マネージャ」コントロールパネルを使って、問題の USB 装置以外のすべての機能拡張を使用可能に設定して、再起動してください。装置が動作しない場合は、ステップ 5 に進んでください。<BR>
<br>
5. USB 装置のドライバソフトウェアがインストールされていて、使用可能になっていることを確認します。ソフトウェアが使用可能で、その装置が「システムプロファイラ (ASP)」で表示されるのに動作しない場合は、ソフトウェアを再インストールしてください。その前に、メーカーの Web サイトをチェックして、その装置のドライバの最新バージョンがないか調べてください。<BR>
<br>
6. 装置がセルフパワー型（電源コードが付属しているタイプです）である場合は、動作することが分かっているコンセントに差し込まれていることを確かめます。あまりにも多くの電力を取り出そうとする装置を使用している場合、コンピュータが USB 装置のチェーン全体を認識しなくなることがあります。このようなときは、すべての装置を取り外し、一度に 1 つずつ接続して、どの装置に問題があるのかを特定します。多くの電力を必要とする装置は直接コンピュータの USB ポートに差し込むか、セルフパワー型の USB ハブに接続してみてください。
</UL><BR>
<B><font class="size4">関連する記事</FONT></B><BR>
43023：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=43023"><B><U>USB: エラーメッセージが表示されたときの対処方法</U></B></A><BR>
25243：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25243"><B><U>USB: 高帯域の機器とアイソクロナス転送に対応した機器は分ける必要があります</U></B></A><BR>
61237：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=61237"><B><U>Mac OS X: USB 装置が動作しない場合のトラブルシューティング</U></B></A><BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon,  5 Apr 2004 05:46:16 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerBook または iBook に電源アダプタをつないでも動作しない場合の対処方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 30 Apr 2004 12:08:25 -0500; Views: 454</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58384-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n58384"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
PowerBook または iBook コンピュータに電源アダプタをつないでも動作しない場合のトラブルシューティングの方法について学びます。		<br><br>		<ol>
<LI>電源アダプタがお使いのコンピュータに適していることを確認します。PowerBook 用に設計されていない電源アダプタを使用することは、正しい動作を保証できませんし、またお勧めできません。正しい電源アダプタを利用しているかどうかを確認したいときは、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n75448"><B><U>identifying the right power adapter and power cord</U></B></A>（英語の情報です）を参照してください。
<P>
<LI>コンセントに電源が供給されていることと、電源ケーブルがすべてしっかり接続されていることを確認します。電源が供給されているコンセントに電源アダプタを接続します（電気スタンドを使えば電源が供給されているかどうかを確認できます）。電源アダプタのコードが電源アダプタにしっかり接続されていることを確認します。DC コネクタがコンピュータの電源ポートにしっかり接続されていることを確認します。コネクタ部分にグリーンのランプが付いた Apple Portable Power Adapter を接続するときは特に注意してください。グリーンのランプが DC コネクタの手前にあるときにアダプタは完全に接続されています。
<P>
<LI>パワーマネージャをリセットします。パワーマネージャをリセットする方法については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=14449"><B><U>PowerBook and iBook: パワーマネージャ (PMU) のリセット</U></B></A>を参照してください。
<P>
<LI>PowerBook に電源アダプタを接続し、数秒ほど時間をおいてからパワーボタンを押します。
<P>
<LI>それでも問題が解決しない場合は、ほかの電源アダプタを使ってみてください。ほかの電源アダプタを使っても動作しない場合は、修理の必要があります。アップル正規サービスプロバイダまでご連絡ください。
<P>
<LI>ほかの電源アダプタを使ったときに問題が解決した場合は、アップル正規サービスプロバイダまでご連絡いただき、電源アダプタの修理または交換を行ってください。
</ol>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2004 12:08:25 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iBook (Dual USB) and later: シリアル番号の確認方法]]></title>
<description>Release date: Wed, 17 May 2006 22:55:02 -0500; Views: 439</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88138-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n88138-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		この記事では、ボディカラーが白（ホワイト）の iBook 各モデルのシリアル番号<!-- 製造番号 -->（製造番号）を確認する方法について説明します。その他の iBook については、記事 86321：<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n86321-ja"><u>iBook Serial Number</u></a>（英語の情報です）を参照してください。<br />
<br />
<B>ソフトウェアを使ってシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</B><br />
Mac OS X 搭載のコンピュータの大部分は、「この Mac について」ウインドウでシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認することができます。記事 106486：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106486"><u>Mac OS X 10.1:「この Mac について」ウインドウにコンピュータのシリアル番号<!-- 製造番号 -->が表示される</u></A>を参照してください。<br />
<br />
<B>コンピュータ本体に記載されているシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</B><br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/881381148000102/www.info.apple.com/images/kbase/88039/88039_2.gif">
<p>
この記事では、以下の iBook モデルについて説明します。
<ul>
<li>iBook (Dual USB)
<li>iBook (Late 2001)
<li>iBook (14.1 LCD)
<li>iBook(16 VRAM)
<li>iBook (14.1 LCD 16 VRAM)
<li>iBook (Opaque 16 VRAM)
<li>iBook (32 VRAM)
<li>iBook (14.1 LCD 32 VRAM)
<li>iBook (800 MHz 32 VRAM)
<li>iBook (900 MHz 32 VRAM)
<li>iBook (14.1 LCD 900 MHz 32 VRAM)
<li>iBook G4
<li>iBook G4 (Early 2004)
<li>iBook G4 (Late 2004)
<li>iBook G4 (Mid 2005)
<!--
<li>iBook G4 (14-inch)
<li>iBook G4 (12-inch Early 2004)
<li>iBook G4 (14-inch Early 2004)
<li>iBook G4 (12-inch Late 2004)
<li>iBook ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 17 May 2006 22:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[キーボードの一部のキーが動作しない]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Aug 2007 07:08:12 -0500; Views: 389</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300547-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<P>
Apple USB キーボードの一部のキーが動作していないと思われる場合は、次の手順を問題のトラブルシューティングにお役立てください。</p>
<ol>
<li> 外付けのキーボードの場合は、キーボードを外し、もう一度接続します。コネクタが完全にポートに差し込まれていることを特に注意して確認します（USB プラグのポートへの差し込みには向きがあります。上下が逆だと差し込めません）。キーボードが動作するかどうか確認します。</li>
<li> キーボードを外し、別の USB ポートに接続します。</li>
<li>「システム環境設定」から「スピーチ｣を開きます。「キーを押したときに選択しているテキストを読み上げる」が有効になっている場合は、テキスト読み上げのショートカットをほかの目的やテキスト入力に使うことはできません。あまり使わないショートカットに変更してください（「shift」キー、コマンドキー、「option」キー、「control」キーなどの修飾キーを使うようにしてください）。または、「キーを押したときに選択しているテキストを読み上げる」オプションを無効にします。<br />
</li>
<li> それでも問題が解決しない場合は、「システム環境設定」から「言語環境」をクリックします。</li>
<li>「入力メニュー」タブをクリックします。</li>
<li>「キーボードビューア」チェックボックスをクリックして選択します。<br>
<p>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300547/300547_2.gif" width="400"></li>
<li>「<b>入力</b>」メニュー（フラグアイコン）の「<b>キーボードビューアを表示</b>」を選択します。<br>
<p>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300547/300547_3.gif" width="236"></li>
<li> Mac OS X が接続されたキーボードを認識する場合、入力したキーは「キーボードビューア」ウインドウでハイライト表示されます。キー入力したとおりに表示されるかどうか試してください。</li>
<li> テキストエディット（または別のテキストアプリケーション）を開き、このトラブルシューティングを始める前に反応しなかったキーを使って何か入力します。</li>
<li> 可能であれば、お使いのコンピュータで別のキーボードを試すか、別の Mac でお使いのキーボードを試してください。</li>
<li> この時点で特定のキーが反応しない場合、<a href="http://www.apple.com/jp/support/diy/orderonline/">交換用のキーボードを注文する</a>必要があります。</li>
</ol>
<h4>関連記事</h4>
<ul>
<li> <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58033-ja">USB 装置のトラブルシューティング</a></li>
</ul>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Aug 2007 07:08:12 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iBook: AirMac カードの取り付け／交換方法]]></title>
<description>Release date: Thu, 14 Jun 2001 20:37:08 -0500; Views: 338</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58535-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、AirMac カードを iBook に取り付ける方法を説明します。また、AirMac カードには、カードの取り付け手順を図解付きで説明した「AirMac カードの取り付け」という取扱説明書が付属しています。		<br><br>		<OL>
<LI>iBook の電源を切ってから、接続しているケーブルをすべて取り外します。iBook を裏返しに置いてバッテリカバーを開き、プラスチックのタブを引いてバッテリを取り外します。<BR>
<BR>
バッテリを取り外したら、裏返した iBook を元の状態に戻し、ディスプレイを開きます。<BR>
<BR>


<LI>キーボードのセキュリティロックを解除し、キーボードの 1 と 0 のキーの上にあるキーボード・リリースタブを手前に引いて、キーボードを取り外します。次に、キーボードを持ち上げて、パームレスト部分に裏返しに置きます。<BR>
<BR>
以下の作業の前に、静電気防止のため、コンピュータ内部の金属部分に触れてください。<BR>
<BR>


<LI>取り付ける AirMac カードを袋から取り出し、金属のクリップを外して、アダプタカードから AirMac カードを取り出します。アダプタカードは iBook では使用しません。<BR>

<!--<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/585351122417428/www.info.apple.com/images/ja/050000/058500/til58535j/images/01.gif" WIDTH=180 HEIGHT=174 hspace=5 vspace=5><BR>-->
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58535/58535_1.gif"><BR>
<BR>


<LI>iBook 側の、金属の留め具を手前に起こして、アンテナケーブルの一端を AirMac カードのコネクタに接続します。<BR>
<BR>
AirMac カードの AirMac ID 番号とバーコードが書いてある面が上になっていることと、アンテナがカードにしっかりと接続されていることを確かめてください。<BR>

<!--<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/585351122417428/www.info.apple.com/images/ja/050000/058500/til58535j/images/02.gif" hspace=5 vspace=5><BR>-->
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58535/58535_2.gif"><BR>
<BR>


<LI>AirMac カードをガイドとガイドの間で滑らせながら、針金の留め具の下を通して、トラックパッドの上端の下にあるスロットに差し込みます。<BR>
<BR>
カードはトラックパッドの下側のコネクタに差し込まれている必要があります。確実に固定されるまでカードをスライドさせてください。<BR>
<!--<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/585351122417428/www.info.apple.com/images/ja/050000/058500/til58535j/images/03.gif" WIDTH=180 HEIGHT=170 hspace=5 vspace=5><BR>-->
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58535/58535_3.gif"><BR>
<BR>


<LI>カードを保護するために、金属の留め具を押しながら倒して、キーボード、バッテリおよびコンピュータに接続されていたケーブル類を元に戻します。<BR>
<!--<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/585351122417428/www.info.apple.com/images/ja/050000/058500/til58535j/images/04.gif" WIDTH=181 HEIGHT=170 hspace=5 vspace=5><BR>-->
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58535/58535_4.gif"><BR>
<BR>


<LI>AirMac ソフトウェアの使いかたについては、AirMac ソフトウェアをインストールした後で「ヘルプ」メニューにある「Mac ヘルプ」を参照してください。
 </OL>
 
<P>
<B>注意：</B>ワイヤレスインターネット接続には、AirMac カード、AirMac ベースステーションおよびインターネット接続が必要です（使用料が課せられることもあります）。アメリカ・オンラインをはじめ、インターネットサービスプロバイダのなかには AirMac に対応しないものもあります。接続状況は使用環境により異なります。

<!--US 記事から削除されたためコメントアウトとする。
 <P><B>注意：</B>お客様自身によって AirMac カードを増設する際の影響によって、他の箇所が故障したような場合には、保証対象とならない可能性がありますので、作業時には十分ご注意ください。
-->
<P>
iBook の部品交換および取り付け方法は、<A HREF="http://www.info.apple.com/installparts">http://www.info.apple.com/installparts</A> （英語のサイトです）でご覧になれます。<BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2001 20:37:08 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS 8 および Mac OS 9 と Macintosh コンピュータとの互換性について]]></title>
<description>Release date: Mon, 14 Feb 2005 20:56:23 -0600; Views: 303</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25114-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n25114-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		Mac OS 8 および Mac OS 9 のどのバージョンがどの Macintosh コンピュータで動作するかについて学びます。<BR>
<br>
<TABLE BORDER="1" CELLPADDING="4" CELLSPACING="0" WIDTH="200">
<TR>
<TD WIDTH="100" ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#f2ffe5"><B><FONT SIZE="-1">互換性あり</FONT></B></TD>
<TD WIDTH="100" ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#ffccff"><B><FONT SIZE="-1">互換性なし</FONT></B></TD>
</TR>
</TABLE>
<P>&nbsp;
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="4" CELLSPACING="0" WIDTH="100%" id="kbtable">
<TR>
<TD WIDTH="300" ROWSPAN="2" ALIGN="CENTER" VALIGN="MIDDLE" bgcolor="#E2E2E2"><B>Macintosh モデル</B></TD>
<TD COLSPAN="8" ALIGN="CENTER" bgcolor="#E2E2E2"><B>Mac OS バージョン</B></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>8.0</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>8.1</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>8.5</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>8.6</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>9.0</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>9.1</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>9.2.1</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>9.2.2</B></TD>
</TR>
<TR>
<TD><b>Centris / Quadra 6xx</b></TD>
<TD ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#f2ffe5">&#8730;</TD>
<TD ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#f2ffe5">&#8730;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
</TR>
<TR>
<TD BGCOLOR="#F1F1F1"><b>Quadra 7xx, 8xx, 9xx</b></TD>
<TD ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#f2ffe5">&#8730;</TD>
<TD ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#f2ffe5">&#8730;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
</TR>
<TR>
<TD ><b>Macintosh LC ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 14 Feb 2005 20:56:23 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Power Supplies: 電圧設定の変更]]></title>
<description>Release date: Mon, 30 Jul 2007 07:02:32 -0500; Views: 289</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75099-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<!--
（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75099-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
-->
<br>
<br>
さまざまなアップル製品に採用されている電源装置と、それが各国の電源仕様に合うように自動的に電圧を変更できるかどうかについて学びます。<br />
<br />
アップル製コンピュータのなかには自動切り替え電源を採用しているものがあり、入力電圧をチェックして、自動的に電圧を切り替えます。<br />
一方、入力電圧の違いに応じて手動で切り替える電源を採用しているものもあります。この切り替えは、コンピュータの筐体の外側に付いている電圧切り替えスイッチで行います。<br />
その他、各国の電源仕様に固定され、他の電圧に切り替えることのできない電源を採用しているアップル製コンピュータもあります。<br />
<br />
下の表は、Macintosh の最近のモデルに採用された電源の種類を示しています。一部のモデルではワールドトラベラーキットを利用することができます。ワールドトラベラーキットを利用できないコンピュータをお使いの場合で、電源アダプタまたは適切なプラグが付いた電源コードを必要としている場合は、滞在先の AASP（正規サービスプロバイダ）までお問い合わせください。<br />
<br />
<table width="90%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td width="45%"> モデル </td><td width="45%"> 電源の種類 </td></B></tr>
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td colspan="2"> Power Mac G5 </td></B></tr><tr>
<td> Power Mac G5 </td>
<td> 自動切り替え </td></tr>
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td colspan="2"> Power Mac G4 </td></B></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors 2003) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (FW 800) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (QuickSilver 2002) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (QuickSilver) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Digital Audio) </td>
<td> 手動電圧セレクタスイッチ </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Gigabit Ethernet) ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 07:02:32 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X はハードディスクの容量をバイナリ方式で表記しますが、ハードディスクドライブメーカーは容量を 10 進法で表記します]]></title>
<description>Release date: Tue, 28 Nov 2006 15:55:00 -0600; Views: 279</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=30065-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Mac OS X などの最新型のオペレーティングシステムは、バイナリ方式を使ってハードディスクドライブの合計容量を定義します。バイナリ方式を使うと、80 ギガバイト (GB) ハードディスクドライブの空き容量はおよそ 74.51 GB となります。<br />
<br />
バイナリ方式では、1 GB は 1,073,741,824 バイトに相当しますが、従来の（10 進法）計算方式では 1 GB は 1,000,000,000 バイトで計算します。<br />
<br />
ハードディスクドライブのメーカーが用いる 10 進法に基づく仕様と、Mac OS X のバイナリ方式に基づく空き容量表記の間に差異が生じるのは、こうした数値上の食い違い（1 ギガバイトあたり 73,741,824 バイト）が原因です。80 GB と 74.51 GB という値は、いずれも約 800 億バイトのハードディスクドライブを表す 2 つの数値表記法です。<br />
<br />
これは正常な状況であり、ハードディスク容量が失われているのではありません。合計容量の表記にどちらの方式を採用しても、ハードディスクドライブの記憶容量のバイト数は同じです。以前のオペレーティングシステム（Mac OS 9 およびそれ以前のバージョンを含む）でも、この数値上の差異は存在していました。<br />
<br />
システムソフトウェア、アプリケーション、アップデート、およびお使いのファイルやデータなど、その他の要素もまた、空き容量の一部を使用しています。つまり、新しい Macintosh には、合計容量として表記されている容量のすべてが空き容量として表示されることはありません。Macintosh コンピュータが正常に動作するために必要なハードディスクドライブ容量は、システム構成、機種、およびユーザ個人の用途などによって大きく異なってきます。<br />
<br />
<B>注記：</b>ハードディスクドライブの製造メーカーは、記憶領域の仕様を四捨五入して表記する場合もあります（たとえば、39.49 GB を「約 39.5 GB」とするなど）。 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2006 15:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[「スリープ」と「ディープスリープ」について]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Sep 2004 14:55:13 -0500; Views: 261</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86407-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「スリープ」と「ディープスリープ」は、コンピュータの低電力モードを表します。
<P>
Mac OS で「スリープ」コマンドを選択する（または「省エネルギー」設定機能によりコンピュータがスリープになる）と、可能な限りのコンポーネントが低電力モードに入ります。
<P>
ハードウェアコンポーネントや接続されている周辺機器のすべてが低電力モードである場合、コンピュータは「ディープスリープ」の状態になっています。ただし、ハードウェアコンポーネントや接続されている周辺機器のすべてが、低電力モードで動作可能であるわけではありません。
<P>
一つ、または複数のハードウェアコンポーネントや周辺機器が低電力モードでない場合は、コンピュータは単にスリープ状態になっています。
<P>
<TABLE BORDER="0" CELLSPACING="3" WIDTH="498" CELLPADDING="0">
<TR>
<TD VALIGN="TOP" WIDTH="7"></TD>
<TD VALIGN="TOP" COLSPAN="2"><B><FONT SIZE="-1">関連記事</FONT></B></TD>
</TR> 
<TR>
<TD ROWSPAN="6" WIDTH="9" BGCOLOR="#cccccc"></TD>
<TD WIDTH="36">25801</TD> 
<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25801">Energy Saver: Mac OS X のスリープモードとアイドルモードについて</A></TD> 
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="36">106790</TD> 
<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106790">Mac OS X: 省エネルギーオプションについて</A></TD>
</TR>
</TABLE>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Sep 2004 14:55:13 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iBook (14.1 LCD): 技術仕様]]></title>
<description>Release date: Thu, 12 Jun 2003 12:41:35 -0500; Views: 252</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88276-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、Apple iBook (14.1 LCD) コンピュータの技術仕様について簡単に説明します。		<br><br>		<H1><B><font class="size4">iBook (14.1 LCD): 技術仕様</FONT></B></H1>
<P>
<B>プロセッサおよびメモリ</B>
<UL>
<LI>600 MHz PowerPC G3 プロセッサ 
<LI>プロセッサと同速度で動作する 256 KB のオンチップ二次キャッシュ
<LI>100 MHz システムバス
<LI>浮動小数演算ユニット、64 K のオンチップ一次キャッシュ（データ 32K、命令 32K）
<LI>256 MB SDRAM（128 MB をロジックボードに実装、128 MB を拡張スロットに装着）、高さ 30 mm（1.25 インチ）の SO-DIMM スロット× 1 基（3.3 V、PC100 RAM チップを使用）、最大 640 MB まで拡張可能
</UL><BR>

<P>
<B>ドライブ（仕様により異なります）</B>
<UL>
<LI>20 GB IDE ハードディスクドライブ（BTO オプションで 30 GB のハードディスクドライブを選ぶこともできます）<FONT COLOR="RED">(1)</FONT>
<LI>8 倍 / 8 倍 /8 倍 /24 倍速（最大）DVD-ROM/CD-RW コンボドライブ（CD-R および CD-RW 記録時は 8 倍速、DVD-ROM 再生時は 8 倍速、CD-ROM 再生時は 24 倍速）
</UL><BR>

<P>
<B>ディスプレイ</B>
<UL>
<LI>14.1インチ（対角 35.8 cm）内蔵 XGA アクティブマトリクス方式ディスプレイ
</UL><BR>
<B>グラフィックスサポート</B>
<UL>
<LI>8 MB ビデオメモリ
<LI>AGP 2X 装備 ATI RAGE Mobility 128 グラフィックスコントローラーによる 2D/3D グラフィックスアクセラレータ機能搭載
<LI>標準解像度 1,024 × 768 ピクセル（最大約 1,670 万色）
<LI>拡大解像度 800 × 600 ピクセル、640 × 480 ピクセル（最大約 1,670 万色）
<LI>外部コンポジットビデオ出力
<LI>VGA ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iBook (Late 2001): 技術仕様]]></title>
<description>Release date: Thu, 12 Jun 2003 12:41:35 -0500; Views: 213</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88234-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事には、iBook (Late 2001) コンピュータの技術仕様を掲載しています。		<br><br>		<H1><B><font class="size4">iBook (Late 2001)：技術仕様</FONT></B></H1>
<P>
<H1><B><font class="size4">マイクロプロセッサおよびメモリ</FONT></B></H1>
<UL>
<LI>500 MHz PowerPC G3 マイクロプロセッサ、プロセッサと同速度で動作する 256 KB のオンチップ二次キャッシュ搭載、66 MHz システムバス、66 MHz メモリバス
<LI>600 MHz PowerPC G3 マイクロプロセッサ、プロセッサと同速度で動作する 256 KB のオンチップ二次キャッシュ搭載、100 MHz システムバス、100 MHz メモリバス
</UL><BR>
<B>参考：</B>ロジックボードには 2 種類の構成があります。CD-ROM ドライブ搭載モデルは、500 MHz PowerPC G3 プロセッサおよび 66 MHz システムバスを搭載しています。DVD-ROM、CD-RW、およびコンボドライブ搭載モデルは、600 MHz PowerPC G3 プロセッサおよび 100 MHz システムバスを搭載しています。
<UL>
<LI>浮動小数点演算ユニット内蔵および 64 KB のオンチップ一次キャッシュ（データ 32 KB、インストラクション 32 KB）
<LI>標準で 128 MB の SDRAM を実装。31.75 mm SO-DIMM スロット（3.3 V、PC-100 RAM チップが必要）を 1 基搭載。最大 640 MB 増設可能。
</UL><BR>
<B>参考：</B>すべての iBook (Late 2001) は最大 640 MB まで RAM を拡張することができます。
<P>
<H1><B><font class="size4">ドライブ（構成により異なります）</FONT></B></H1>
<UL>
<LI>15 GB または 20 GB IDE ハードディスクドライブ（30 GB のハードディスクをお選びいただくこともできます）<FONT COLOR="RED">(*1)</FONT>
<LI>24 倍速（最大）CD-ROM ドライブ内蔵（一部のモデルに搭載）
<LI>8 倍速（最大）DVD-ROM ドライブ内蔵（一部のモデルに搭載）
<LI>8 倍 / 4 倍 / 24 倍速（最大）CD-RW ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Ethernet: Ethernet ケーブルの通信速度]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Mar 2005 21:57:36 -0600; Views: 205</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106655-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106655-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		この記事では、Macintosh コンピュータで使用する Ethernet ケーブルの通信速度について説明します。<br>
<br>
<B>参考：</B>この記事では、光ファイバーの Apple Gigabit（ギガビット）Ethernet PCI カードについては説明していません。この製品に関する詳細については、記事 58296：<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum=58296"><U>About Your Apple Gigabit Ethernet PCI Card</U></A>（英語の情報です）を参照してください。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">Ethernet ケーブルの速度</FONT></B><BR>
ツイストペア Ethernet ケーブルは、グレードごとに Ethernet の通信速度が異なります。お使いの Macintosh では、以下のいずれかのグレードの Ethernet ケーブルが使用されています。<BR>
<UL>
<LI>10BASE-T（カテゴリー 3）
<LI>10/100BASE-T（カテゴリー 5）
<LI>10/100/1000BASE-T（カテゴリー 5+、カテゴリー 5e、カテゴリー 6）
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">お使いのコンピュータに搭載されている Ethernet の通信速度</FONT></B><BR>
お使いのコンピュータに搭載されている Ethernet ハードウェアの通信速度は、「アップル製品データシート」 (<a href="http://www.apple.com/jp/datasheet/">http://www.apple.com/jp/datasheet/</a>) で調べることができます。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">ネットワークの「最高速度」を決める要素</FONT></B><BR>
高速タイプの Ethernet アダプタを装備した Macintosh コンピュータで低速のケーブルを使用した場合、最高通信速度はケーブルの速度に制限されます。逆に、低速タイプの Ethernet アダプタを装備した Macintosh コンピュータで高速のケーブルを使用した場合、最高通信速度は本体速度に制限されます。ハブおよびルータがネットワークのトラフィック速度を制限していることもあります。Ethernetケーブルを購入するときは、ご自分のネットワークの目的に合ったものをお選びください。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2005 21:57:36 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac, AirMac Extreme: コンピュータがシステム起動時に応答しなくなる]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500; Views: 199</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88076-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n88076-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		この記事では、AirMac カードが正しくインストールされていないときに発生する可能性のある起動時の問題とその解決方法について説明します。
<P>
起動時の問題のトラブルシューティングについて詳しくは、次の記事 (14438) を参照してください：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=14438"><B>Macintosh: 起動時のトラブルに関する FAQ</B></A><BR>
<P>
<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
AirMac カードを搭載しているコンピュータが起動時に応答しなくなったり、フリーズすることがあります。
<P>
<BR>
<B><font class="size4"> 対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>AirMac Card
<LI>AirMac Extreme Card 
<LI>iBook（全機種）
<LI>iMac（全 AirMac 対応機種）
<LI>eMac（全機種）
<LI>PowerBook (FireWire)
<LI>PowerBook G4（全機種）
<LI>Power Mac G4（全機種）
<LI>Power Mac G4 Cube
<LI>Power Mac G5 
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
この問題は AirMac カードがコネクタに完全に差し込まれていない場合に起こる可能性があります。<BR>
<BR>
AirMac カードの正しいインストール方法については、次の記事をご覧ください：<BR>
<UL>
58535：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58535"><B><U>iBook: AirMac カードの取り付け方法</U></B></A><BR>
58536：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58536"><B><U>Power Mac G4 (AGP Graphics): AirMac カード取り付け方法</U></B></A><BR>
58685：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58685"><B><U>Power Mac G4 Cube: AirMac カードのインストール／交換方法</U></B></A><BR>
88058：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=88058"><B><U> PowerBook G4: AirMac カードの取り付けかた</U></B></A>
26261：<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n26261">PowerBook G4 (12-inch): Customer Installable Parts</A></U></B>（英語の情報です）<BR>
26268：<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n26268">PowerBook G4 (17-inch): Customer Installable Parts</A></U></B>（英語の情報です）<BR>
86622：<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n86622">PowerBook G4: Troubleshooting Poor AirPort Extreme Performance or Issues Starting Up</A></U></B>（英語の情報です）<BR> 
</UL>
iBook に AirMac カードをインストールする方法については、次の QuickTime ムービーをご覧ください：<a href="http://www.info.apple.com/support/ibook/installairport.html">http://www.info.apple.com/support/ibook/installairport.html</a>（英語の情報です）<BR>
<BR>
AirMac カードをインストールする際の最も一般的な間違いとして、以下の 2 つがあげられます：<BR>
<UL>
1. カードをコネクタに完全に差し込んでいない。<BR>
2. カードを上下逆に差し込んでいる。
</UL>
<UL>
<LI>カードが十分しっかりと差し込まれていて、カードが正しい位置にあるようにサポートする留め金が掛かっているかを確認してください。
<LI>AirMac カードが、正しく差し込まれているかを確認してください。PowerPC G3 を搭載した iBook では、シリアルナンバーが書いてある面が上を向いています。AirMac カードは、一方向でしかスロットに入らないようになっています。ただし、カードが間違った方向でスロットにむりやり差し込まれていて、そのためコンピュータが起動時に応答しなくなっている可能性もあります。
</UL>
上記で問題は解決できますが、上下逆にカードを差し込んでいた場合は AirMac のスロット内部のピンを曲げてしまった可能性があります。
<P>
<B>注意：</B>ワイヤレスインターネット接続には、AirMac カード、AirMac ベースステーションおよびインターネット接続が必要です（使用料が課せられることもあります）。<!--ドコモ AOL をはじめ、-->インターネットサービスプロバイダのなかには ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[液晶ディスプレイの手入れ方法]]></title>
<description>Release date: Thu,  7 Jun 2001 12:41:35 -0500; Views: 198</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60446-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60446"><B>こちら</B></A>の情報を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
この記事では、PowerBook や Apple フラットパネルディスプレイに使われている液晶ディスプレイの手入れ方法について説明します。

<!--旧記事。
使用している PowerBook や iBook の液晶ディスプレイをきれいにするための一番よい方法を教えてください。ガラスクリーナーは使ってもよいのでしょうか？どのクリーナーを推奨しますか？
<BR>
-->		<br><br>		<!--旧記事
ディスプレイ画面や液晶画面をきれいにする前に、まず、コンピュータや Studio Display の電源を切ってください。きれいで柔らかく、糸くずがついていない紙または布に<B>水のみ</B>を湿らせて、画面をふいてください。画面に直接、液体をスプレーするのは、避けてください。
-->

液晶ディスプレイのお手入れは以下の手順で行ってください：
<UL>
1. コンピュータまたはディスプレイの電源を切ります。一部の Apple 製ディスプレイの電源を切るために、コンピュータの電源をオフにする必要があります。<BR>
2. 清潔で柔らかく、糸くずなどが付いていない布または紙を<B>必ず水で</B>湿らせください。<BR>
3. 画面を拭きます。画面に直接、液体をスプレーしないようにしてください。
</UL>
また、アルコールやアンモニアを含んでいないガラスクリーナーは使用することができます。たいていのオフィス用品店では、専用のクリーニングキットが販売されています。

<BR><BR>
プラスチックに損傷を与えないで使用できる製品がいろいろありますが、アップルでは Meridrew Enterprises 社の Klear Screen (<a href="http://www.klearscreen.com">http://www.klearscreen.com</a>) という製品のテストを行い、プラスチックにいかなるも損傷を与えないことを確認しました。

<BR><BR>
この記事の他社製品に関する内容は、情報提供のみの目的で掲載しており、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは各ベンダーにお問い合わせください。

<BR><BR>
次の記事は、特定のベンダーの住所と電話番号を調べる際にお役立てください：
<BR><BR>
記事 17159：<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159"><B><U>Locating Vender Information</U></B></A>（英語の情報です）<BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  7 Jun 2001 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Macintosh の USB ポートからアクセサリに電源を供給する]]></title>
<description>Release date: Mon,  6 Mar 2006 16:55:00 -0600; Views: 194</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58391-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n58391-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		Macintosh コンピュータの USB ポートは、USB 1.1 でも USB 2.0 でも、ポートごとに 5 V/500 mA の電源を供給します。これは USB 技術仕様に準拠しています。<br />
<br />
アクセサリ（周辺機器とも呼びます）が正しく動作しない場合（電源が入らない、コンピュータに認識されないなど）、そのデバイスには 500 mA を超える電源が必要であることも考えられます。
<br />
<br />
ご利用の USB デバイス（キーボートに接続されたジョイスティックなども含む）の消費電力が供給される電源よりも大きい場合は、セルフパワーの USB ハブを使うか、またはデバイスに電源アダプタが同梱されていないかどうかを確認してください。<br />
<br />
詳しくは記事 43005「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=43005">USB: ハブについて</A>」を参照してください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon,  6 Mar 2006 16:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iBook: 技術仕様について]]></title>
<description>Release date: Thu, 12 Jun 2003 12:41:35 -0500; Views: 177</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60423-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では iBook に関する技術仕様について、概要を記載しています。		<br><br>		<B>iBook の技術仕様について</B>
<P>
<BR>
<B>プロセッサおよびメモリ</B><BR>
<UL>
<LI>300 MHz PowerPC G3 プロセッサ
<LI>512 KB バックサイド二次キャッシュを搭載
<LI>66 MHz システムバス、66 MHz メモリバス
<LI>浮動小数点演算ユニット内蔵、一次キャッシュ
<LI>64 KB 一次キャッシュ（データ 32 KB、インストラクション 32 KB）
<P>
<LI>標準で 32 MB の SDRAM を実装し、最大 160 MB まで搭載可能、増設 RAM スロットは 128 MB までをサポート。
<LI>1.25 インチ SO-DIMM スロット×１基（3.3 V 駆動、PC66 準拠）
</UL>
<P>
<BR>
<B>ドライブ</B><BR>
<UL>
<LI>約 3.2 GB の IDE ハードディスクドライブ内蔵
<LI>24 倍速（最大）CD-ROM ドライブ内蔵
</UL>
<P>
<BR>
<B>ディスプレイ</B><BR>
<UL>
<LI>12.1 インチ（対角：約 30 cm）アクティブマトリクス方式 (TFT) SVGA カラー液晶ディスプレイ
</UL>
<P>
<BR>
<B>グラフィック</B><BR>
<UL>
<LI>4 MB の SDRAM ビデオメモリ
<LI>AGP 2X 搭載の ATI RAGE Mobility グラフィックコントローラを使用した、2D/3D グラフィックアクセラレーションを装備
<LI>標準解像度 800 × 600 ピクセル（約 1,670 万色）
<LI>拡大解像度 640 × 480 ピクセル（約 1,670 万色）をサポート
</UL>
<P>
<BR>

<B>バッテリ</B><BR>
<UL>
<LI>リチウムイオンバッテリ (45 Wh)
<LI>最高約 6 時間までの連続稼動が可能（使用状況により異なります）
</UL>
<P>
<BR>
<B>インターフェイス</B><BR>
<UL>
<LI>接続ポート
<UL>
- プリンタ、ドライブ機器、キーボード、マウス、USB ハブ、データキャプチャ機器などの USB 周辺機器用 12 Mbps USB (Universal Serial Bus) ポート× 1<BR>
- 電源アダプタポート<BR>
</UL><P>
<LI>通信機能
<UL>
- 内蔵 Ethernet 用 RJ-45 コネクタ<BR>
- 内蔵モデム用 RJ-11 コネクタ<BR>
</UL><P>
<LI>サウンド
<UL>
- ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X: Tip - 自動省エネルギー環境設定]]></title>
<description>Release date: Thu,  7 Oct 2004 23:54:47 -0500; Views: 171</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86527-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「省エネルギー」環境設定の自動オプションについて、およびいつ使用するかについて学びます。
<P>
プロ向けアプリケーション、インタラクティブビデオ処理があるゲーム、マイクロプロセッサ能力に依存するその他のアプリケーションを使用する場合、「省エネルギー」環境設定の自動オプションは、マイクロプロセッサの最大能力を提供しない場合があります。マイクロプロセッサにかなりの負荷をかけることが分かっている場合は、「省エネルギー」設定を図 1 のように「最大パフォーマンス」<!--訳注：日本語表記の確認をお願いします。-->に変更してください。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/865271097546087/www.info.apple.com/images/ja/080000/086500/til86527j/images/86527_1.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<B>図 1：</B>「省エネルギー」パネルでの設定		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  7 Oct 2004 23:54:47 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerBook G4 および iBook の Apple ビデオアダプタについて]]></title>
<description>Release date: Fri, 28 May 2004 00:55:00 -0500; Views: 157</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88395-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		PowerBook G4 および iBook で使用する Apple ビデオアダプタについて学びます。		<br><br>		PowerBook G4 および iBook で使用する Apple ビデオアダプタについて学びます。<BR>
<BR>
Apple ビデオアダプタは、PowerBook G4 または iBook をテレビやプロジェクタに接続するときに使用します。アダプタにはコンポジットビデオポートと S ビデオ出力ポートが備わっています（図 1）。アダプタをコンピュータにつなぐときは、RGB タイプのコネクタを使用します（図 2）。<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/88395/88395_1.gif"><BR>
<BR>
<B>図 1：</B>コンポジットビデオポート（左側）と S ビデオ出力ポート（右側）<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/88395/88395_2.gif"><BR>
<BR>
<B>図 2：</B>アダプタのもう一端に付いている RGB タイプのコネクタ<BR>
<BR>
<BR>
このビデオアダプタは、ビデオ出力ポートを搭載している初期型の iBook では使用することはできません。また、初代 iMac (Flat Panel) のビデオ出力ポートでは動作しません。iMac (17-inch 1GHz) と iMac (USB 2.0) はこのアダプタに対応しています。<BR>
<BR>
このアダプタは iBook (16 VRAM) や iBook (14.1 LCD 16 VRAM) には付属していませんが、Apple Store (<a href="http://www.apple.co.jp/japanstore/">http://www.apple.co.jp/japanstore/</a>) でお求めになれます。<BR>
<BR>
PowerBook G4 (12-inch) のリリースの際、アップルは Apple ビデオアダプタを改良しました。この Apple ビデオアダプタは外見上は以前の Apple ビデオアダプタに似ています。<BR>
<BR>
最新の Apple ビデオアダプタの製品番号は M9019 で、以前のタイプの製品番号は M8734 です。以前のタイプの販売はすでに終了しています。<BR>
<BR>
PowerBook G4 (12-inch)、iBook G4、iBook G4 (14-inch) では最新のタイプの Apple ビデオアダプタを使用してください。以前のタイプのアダプタを使用した場合、ピントが合っていないとか、かすかにぼんやりした映像になるなど、出力映像は正しく表示されません。<BR>
<BR>
最新の Apple ビデオアダプタは、以前のタイプを使用する初期型の iBook では正しく動作します。<BR>
<BR>
このビデオアダプタは、ビデオ出力ポートを搭載している初期型の iBook では使用することはできません。また、iMac (Flat Panel) のビデオ出力ポートでは動作しません。<BR>
<BR>
以下のリストは、Apple ビデオアダプタのそれぞれのポートで使用できる解像度です。<BR>
<BR>
<B>NTSC 解像度</B><BR>
<ul>
<li>640 × 480 ピクセル / 60 Hz (NTSC)
<LI>800 × ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 28 May 2004 00:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[バックライト型 LCD にはウォームアップが必要です]]></title>
<description>Release date: Fri, 28 May 2004 00:55:00 -0500; Views: 154</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25242-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		液晶ディスプレイ (LCD) は、通常の明るさになるまでにウォームアップが必要です。		<br><br>		アップル製品の多くは、LCD（液晶ディスプレイ）技術を使ったフラットパネルを採用しています。それらの製品には次のようなものがあります。<BR>
<ul>
<li>一部の PowerBook コンピュータ<BR>
<li>iBook コンピュータ<BR>
<li>一部の iMac コンピュータ<BR>
<li>各種 Apple Cinema Display<BR>
<li>各種 Apple Studio Display
</ul><BR>
上記の製品には、鮮明な画像を作り出すためにバックライト技術や反射防止技術が採用されています。<BR>
<BR>
バックライト型ディスプレイの電源をはじめて入れる場合や、長時間のスリープから復帰した場合、画面の明るさが徐々に増してから、通常の動作温度に達します。このウォームアップは数分で終わるものから 1 時間以上に及ぶものまであり、ディスプレイのサイズや設置環境によって変化します。<BR>
<BR>
フラットパネルと LCD 技術について詳しくは、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=12958"><U>PowerBook Displays: アクティブマトリクス方式とパッシブマトリクス方式の液晶の比較</U></A>を参照してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 28 May 2004 00:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iBook (Dual USB): メモリの取り付け／交換方法]]></title>
<description>Release date: Wed, 13 Jun 2001 20:52:13 -0500; Views: 149</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=111918-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n111918"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
この記事では、iBook (Dual USB) のメモリを取り外す方法、および交換と設置方法について説明します。		<br><br>		<B>対象となる製品</B><BR>
この記事に記載する手順は、以下の機種に対応しています。<BR>
<UL>
<LI>iBook (Dual USB)
<LI>iBook (Late 2001)
</UL>
<P>
<BR>
<B>手順</B><BR>
必ず以下の手順に従ってください。「手順」に従わずに作業を行い、お使いの装置が故障した場合は、「メーカー保証」が適用されません。<BR>
<P>
メモリの交換作業は、以下の手順で行ってください。<BR>
<UL>
<LI>コンピュータの電源を切ります。
<LI>コンピュータを開きます。
<LI>AirMac カード（取り付けられている場合）とメモリ (RAM) シールドを取り外します。
<LI>キーボードを取り外します。
<LI>交換するメモリを取り付けてください。
<LI>メモリ (RAM) シールド、AirMac カードを元の位置に戻し、コンピュータを閉じます。
</UL><BR>
<B>参考：</B>ユーザが取り付けできる部品の、HTML 形式および QuickTime ビデオ形式の操作説明が、<a href="http://www.info.apple.com/installparts">http://www.info.apple.com/installparts</a>（英語のサイトです）にもあります。併せてご利用ください。
<P>
<B><font class="size4"><BR>必要なツール</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>硬貨
<LI>プラスドライバ（サイズ 0）
<LI>2.4 mm または 3/32 インチのマイナスドライバ（キーボードがロックされている場合）
<LI>小さめの柔らかい布（オプションの AirMac カードが取り付けられている場合）<BR>
<p>
</UL><BR>
<B><font class="size4">ESD（静電気の放電）</FONT></B><BR>
静電気は自然現象であって、通常歩き回るだけでも人体に蓄積されるものです。このような静電気 (ESD) は、ものに触れたときに人体から放電され、その際に電気の火花が発生します。ESD が発生した結果、本体内部の部品が故障することがあります。ここで説明する手順を行うときは室内を歩き回らないようにしてください。また、静電気を放電する際は、よく注意して決められた手順に従ってください。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">コンピュータを開く</FONT></B><BR>
<P>
1. コンピュータを、汚れなどのない平らで安定した場所に置きます。<BR>
<P>
2. コンピュータの電源を切り、ケーブルと電源アダプタを取り外します。<B>警告：</B>コンピュータを開く前に、必ずコンピュータの電源を切ってください。電源を入れたままだとコンピュータ内部の部品が故障する可能性があります。<BR>
<P>
3. コンピュータに接続していた電源コード、およびその他のケーブル類をすべて取り外します。<BR>
<P>
4. コンピュータを閉じて、裏返します。次に、バッテリを取り外すためのネジの位置を確認します。<B>警告：</B>コンピュータの電源を切る前にバッテリを取り外すと、データが失われる可能性があります。
<P>
5. 硬貨を使って時計回りに 1/4 だけネジを回して、バッテリのロックを解除します（図 1 参照）。
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/95136/95136_1.gif"><BR>
<P>
<B>図 1：</B><FONT COLOR="008000">  </FONT>バッテリのロックを解除する<FONT COLOR="008000"><BR>
</FONT>
<P>
6. バッテリを慎重に取り外します。バッテリを取り外すことにより、メモリの交換の際に、誤ってコンピュータの電源が入ることを防ぐことができます。<BR>
<P>
7. コンピュータを裏返します。
<P>
<B><font class="size4">メモリを取り外す</FONT></B><BR>
<P>
1. キーボードの作業が行える角度までディスプレイを開きます。<B>警告：</B>iBook 内部の部品が熱くなっていることがあります。直前まで使っていた場合、電源を切ってから 30 分ほど放置し、内部の部品が冷えてから作業を始めてください。 
<P>
2.「Num Lock」キーの左側の、小さなプラスチック製のタブに付いているキーボード固定用ネジが、ロックの位置にないことを確かめます。キーボードの固定を解除するときは、時計回りに 1/2 だけネジを回します（図 2）。
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/95136/95136_2.gif"><BR>

<P>
<B>図 2：</B>キーボードのロックを解除する

<P>
<BR>
3. キーボードリリースタブを引き下げ、キーボードの固定を解除します（図 3）。
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/95136/95136_3.gif"><BR>
<P>
<B>図 3：</B>キーボードを取り外す<BR>
<P>
<BR>
4. キーボードを裏返して、パームレストとトラックパッドの上にのせます（図 4）。
<P>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/95136/95136_4.gif"><BR>

<P>
<BR>
<B>図 4：</B>キーボードを裏返す
<P><BR>
<BR>
5. 静電気を放電するために、コンピュータ内部の金属部分に触れます（図 5 参照）。<B>重要：</B>静電気による故障を避けるため、コンピュータ内部の部品に触れるときや、内部に部品を取り付けるときは、必ず事前にコンピュータ内部の金属部分に触れて、自分自身を接地してください。また、体内への静電気の蓄積を防ぐため、取り付けを終えて、コンピュータを閉じるまでは、室内を歩き回らないでください。
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/95136/95136_5.gif"><BR>

<P>
<BR>
<B>図 5：</B>金属部分に触る
<P>
<BR>
6. コンピュータにオプションの AirMac カードを取り付けている場合、カードとアンテナケーブルを固定している、スプリングの付いた金属製の固定具を起こします（図 6）。
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/95136/95136_6.gif"><BR>
<P>
<B>図 6：</B>スプリングの付いた金属製の固定具を起こす<BR>
<P>
<BR>
7. AirMac カードに付いているプラスチック製のタブを使って、カードをスロットから取り外します。アンテナケーブルを外す必要はありません。<B>参考：</B>コンピュータのケースに傷がつかないように、本体に柔らかい布を敷いて、その上に AirMac カードを置いてください。
<P>
8. メモリ (RAM) シールドを固定しているネジを取り外します（図 7）。<B>重要</B>：必ず正しいサイズのプラスドライバ（サイズ 0）を使用してください。間違ったサイズのドライバを使うと、ネジの頭が削れてしまう場合があります。
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/95136/95136_7.gif"><BR>
<P>
<B>図 7：</B>ネジを取り外す
<P>
<BR>
9. RAM シールドを持ち上げて、取り出します。金属製の固定具を持って慎重に引き上げると、シールドを簡単に取り外せます（図 8）。
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/95136/95136_8.gif"><BR>
<P>
<B>図 8：</B>メモリ (RAM) シールドを取り外す<BR>

<P>
<BR>
10. 体内に蓄積された静電気を放電するため、コンピュータ内部の金属部分に触れてください。<B>警告：</B>メモリカードの取り外しおよび取り付けの際には、金属の端子に触らないでください。メモリカードは両端部分だけを持ってください。
<P>
11. メモリ ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2001 20:52:13 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Ethernet: Macintosh コンピュータで使用されるケーブル]]></title>
<description>Release date: Fri,  4 Mar 2005 12:57:08 -0600; Views: 149</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106654-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum=106654-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		この記事では、Macintosh コンピュータで使用される Ethernet ケーブルについて説明します。<br>
<br>
<B><font class="size4">現在および最近のコンピュータ</FONT></B><BR>
PowerPC G3 以降のマイクロプロセッサを搭載した比較的最近の Macintosh コンピュータは、RJ-45 コネクタ（図 1）が付いたツイストペアケーブルに対応しています。RJ-45 ポートは標準的な RJ-11 電話ジャック（図 2）に似ていますが、幅が広くなっています。Ethernet ポートは、モデルによって異なりますが、お使いのコンピュータの背面または側面にあります。Ethernet ポートのそばには Ethernet アイコンがプリントされています。<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/106654/106654_1.jpg"><BR>
<BR>
<B>図 1：</B>RJ-45 Ethernet ケーブルコネクタ
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/enet.gif"><BR>
<BR>
<B>図 2：</B>RJ-45 Ethernet ポートとその上に付いている Ethernet アイコン<BR>
<BR>
この記事では、光ファイバーの Apple Gigabit（ギガビット）Ethernet PCI カードについて説明するものではありません。この製品に関する詳細については、記事 58296：<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum=58296"><U>About Your Apple Gigabit Ethernet PCI Card</U></A>（英語の情報です）を参照してください。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">以前のコンピュータ</FONT></B><BR>
初期の Power Macintosh および Quadra コンピュータには、図 1 のような Ethernet アイコンが付いていますが、ポートのタイプは異なります。これは AAUI (Apple Attachment Unit Interface) ポートです。このタイプのポートは“トランシーバー”と呼ばれる、AAUI を使用するケーブルのタイプ（たとえば RJ-45）に適合させる小さな箱が必要になります。AAUI と RJ-45 の両方のポートを装備している Power Macintosh コンピュータでは、一度に使用できるポートはいずれか一方になります。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">通信速度によるケーブルのグレード</FONT></B><BR>
Ethernet ケーブルには異なる通信速度のものを利用することができます。ケーブルの通信速度に関する詳細については、記事 106655：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106655"><U>Ethernet: Ethernet ケーブルの通信速度</U></A>を参照してください。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">その他のケーブルのタイプ</FONT></B><BR>
お使いの Ethernet ネットワークがツイストペアの RJ-45 Ethernet ケーブルを使用していない場合、他社製のアダプタを使って接続できるかもしれません。他社製品については、「Macintosh 製品ガイド」(<a href="http://www.guide.apple.com/jp/">http://www.guide.apple.com/jp/</a>) で検索することができます。<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  4 Mar 2005 12:57:08 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[仮想メモリ: Power Macintosh 上での違い]]></title>
<description>Release date: Thu, 27 Jul 2000 12:41:35 -0500; Views: 148</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=15854-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=15854"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
「仮想メモリ（ VM ）」が動作しているとき、プログラムの必要メモリが少なくなるのはなぜですか？　Power Macintosh のアプリケーションで「情報を見る」を開くと、「注記：仮想メモリを“入”に設定すると、必要メモリが減少します」という補足メッセージが表示されます。これはアプリケーションで使う RAM のように思えるのですが、必要メモリが少なくなるのはなぜですか？
<P>
この記事では、これらの質問への答えと、Microsoft Excel または Word のような大きいメモリ容量を必要とする Power Macintosh ネイティブアプリケーションの必要メモリを減らす方法について説明します。		<br><br>		<B><font class="size4">概要</FONT></B>
<BR><BR>
Power Macintosh で導入された「仮想メモリ（追加の物理メモリであるかのようにハードドライブの一部を割り当てる機能）」は、これまでのシステム以上の利点をもたらします。仮想メモリの機能を使用することによって、 Power Macintosh コンピュータは“ファイルマッピング”と呼ばれる機能を利用することが可能になります。それにより、ネイティブアプリケーションを起動するときに必要とされる物理的メモリの量を大幅に減らすことができます。仮想メモリの使用は、大きいサイズのネイティブ Power Macintosh アプリケーションの全体的な必要メモリを減らします。仮想メモリを“使用”に設定すると、アプリケーション領域が大幅に減少し、システム領域は、それに比べて少しだけ増加します。
<BR><BR>
ネイティブな Power Macintosh 専用のアプリケーションでいくつか確認してみたところ、仮想メモリを“使用”にすると、アプリケーションを起動するときに必要なメモリサイズが平均で 2 MB ほど減ることがわかりました。
<BR><BR>
これまで、仮想メモリを使用する唯一の理由は、システムに実装メモリの追加をシミュレートすることでした。Power Macintosh では、仮想領域を追加せず、仮想メモリを使用に設定するだけで、アプリケーション RAM 必要量を減らすのに望ましい効果をあげます。
<BR><BR>
<B><font class="size4">「Inside Macintosh: PowerPC System Software」からの抜粋： </FONT></B>
<BR><BR>
<B>仮想メモリを使用しない場合</B>
<BR><BR>
仮想メモリを“切”に設定した場合、アプリケーションの「スタック（一時的なデータ保存場所）」、 「ヒープ （動的に割り当てられる保存場所）」、そしてすべての「コードフラグメント（実行可能な PowerPC コード）」は、アプリケーション領域に読み込まれる必要があります。そのため、大きいアプリケーションの場合、起動時間と必要メモリが増加します。
<BR><BR>
<B>仮想メモリを使用にする</B>
<BR><BR>
仮想メモリを“入”に設定した場合、アプリケーションの「スタック」と「ヒープ」だけがアプリケーション領域に読み込まれるので、ネイティブアプリケーションの起動時間と必要メモリは減少します。アプリケーションの「コードフラグメント」は Virtual Memory Manager（仮想メモリマネージャ）によってトラックされ、Virtual Memory Manager は必要な場合にだけシステム領域にコードフラグメントを書き込むので、 一度にメモリに読み込まれるコードフラグメントが減少します。
<BR><BR>
さらなる利点として、オペレーティング・システムは、アプリケーションのコードセクションが常に読出し専用であると想定します。つまり、アプリケーションコードをメモリから削除する際（他のコードやデータでページングするため）、Virtual Memory Manager がハードディスクにコードを書き込む必要がないことを意味しています。代わりに、それはシステム領域からコードを削除するだけで、システム領域に新しいコードを書き込みます。そのため、アプリケーションコードを読み込むために必要な時間が減少します。
<BR><BR>
<B>仮想メモリの利点</B>
<BR><BR>
仮想メモリを使用すると、次のような利点があります：<BR>
<TT></TT>
<UL>
<LI>
アプリケーション領域用に必要とされる RAM を減少させる。
<LI>
システム領域を増加させる。（ただし、アプリケーション領域より少ないエクステントになる）
<LI>
アプリケーションの起動時間を減少させる。
</UL>
<BR>
<B><font class="size4">680x0 Macintosh での仮想メモリの動作</FONT></B>
<BR><BR>
680x0  Macintosh 上では、 Segment Loader （セグメントローダ）はメモリに可能な限りのアプリケーションを読み込みます。それは、使用可能なメモリ量とアプリケーションのヒープサイズ（ Finder の「情報を見る」ダイアログを使って設定します）の両方で決定されます。仮想メモリを使って、8 MB システムを12 MB に増やしたい場合、システムはハードディスク上に12 MB の領域を作ります。インストラクションまたはデータがシステムからアクセスされるときに、それらがメモリに存在しないと、「ページフォールト」が起こります。ページフォールトは、システムが最も最近に使用したページをハードディスクに書き込んで、次に、必要とされるデータを含んでいるページと「スワップ（交換）」することによって、ページフォールトを処理します。この機構は、最も頻繁に使われるページを物理メモリに保存し（「ワーキングセット」）、最も頻繁に使われないページはハードディスクに保存するように設計されています。すべての配置を正しく管理する作業は、仮想メモリとメモリ管理ユニット（ MMU ）が行います。
<BR><BR>
<B><font class="size4">Power Macintosh  VM の違い</FONT></B>
<BR><BR>
Power Macintosh のネイティブアプリケーションには、Segment Loader がありません。仮想メモリが使用停止であると、アプリケーションは連続ブロックとしてメモリに読み込まれます。ひとつのアプリケーションのすべてのコードに必要とされる空きメモリは、非常に大きい場合があります。ただし、 Power Macintosh アプリケーションはデータフォークとリソースフォークで存在するタイプのデータの、厳密な新しい仕様で書かれています。特に、データフォークにはアプリケーションの読み込み専用データが含まれ、これに対して、リソースフォークには変更可能な情報が含まれます。これが、重要な違いです。つまり、これらの仕様により、仮想メモリが使用可能の場合、Code Fragment Manager ( CFM )はファイルマッピングを利用できます。
<BR><BR>
ファイルマッピングが“アクティブ”であるとき、メモリに読み込まれる必要があるのは、いくつかのリソースフォークだけです。アプリケーションのデータフォークの項目は、ハードディスクに留まっていることができ、必要に応じて、CFM によってメモリに“マップ”されます。これは、アプリケーション起動時にメモリにすぐにコピーされなければならないデータ量を劇的に減らす利点を持っています。さらに、データフォークの読出し専用項目は、ページフォールトが起きたとき、ハードディスクに古い情報を書き出さないで、捨てることができます。これは、一回の読み込み処理につき「読み込みと書き出し」サイクルを減らします。これが、コアコードに変更が加えられていなくても、 Power Macintosh の仮想メモリ処理能力が 680x0 を上回る理由です。
<BR><BR>
 Modern Memory ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 27 Jul 2000 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Macintosh Desktop & PowerBook Computers: IDE ハードドライブ]]></title>
<description>Release date: Wed, 15 Mar 2000 12:41:35 -0600; Views: 145</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=15826-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=15826"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
<B>重要：</B>この記事に記載する機種については、U.S. だけで販売された製品名も含まれていますので、ご注意ください。
<P>
この記事では、IDE (Integrated Drive Electronics) ハードドライブ、40 ピンの IDE コネクタのピン配置、および一部の Macintosh と PowerBook コンピュータで現在使用されている IDE 信号について説明しています。 お使いのコンピュータがこれらの種類のドライブに対応しているかどうかを調べるには、お使いの機種の仕様書をご参照ください。<BR>
<BR>
Macintosh 630 Family コンピュータ*<BR>
Macintosh LC 580<BR>
Macintosh Performa 5200 シリーズコンピュータ<BR>
Macintosh Performa 5300 シリーズコンピュータ<BR>
Macintosh Performa 6200 シリーズコンピュータ<BR>
Macintosh Performa 6300 シリーズコンピュータ<BR>
Macintosh PowerBook 150 シリーズコンピュータ<BR>
Macintosh PowerBook 190 シリーズコンピュータ<BR>
Macintosh PowerBook 2300 シリーズコンピュータ<BR>
Macintosh PowerBook 5300 シリーズコンピュータ<BR>
Power Macintosh 5200/75 LC<BR>
Power Macintosh 5300/100 LC<BR>
<BR>
*参考：Macintosh 630 ファミリーには以下のコンピュータが含まれます： Macintosh LC 630、Quadra 630、Performa 630、 Performa 635、Performa 636、Performa 637、Performa 638<BR>

		<br><br>		一部の Macintosh、Performa、Power Macintosh、PowerBook コンピュータには、IDE インタフェースを使用した内蔵ハードディスクが使用されています。この対費用効果の高いインタフェースは IBM AT 互換機で使用され、ATA インタフェースとも呼ばれています。Macintosh LC 630 および Macintosh Quadra 630 での ATA インタフェースの実装は、ATA インタフェース仕様 “ANSI proposal X3T9.2/90-143、 Revision 3.1” のサブセットです。<BR>
<BR>
IDE ドライブには、アドレスの重複、特別なケーブル接続、ターミネータの取り付けといった SCSI チェーン接続において通常みられる問題がありません。IDE ハードドライブの性能は、相当する SCSI ハードドライブと同程度です。<BR>
<BR>
SCSI ドライブ用としてお使いのあらゆるハードドライブユーティリティは、IDE ドライブを使用したときに正しく機能するように変更が必要になる場合があります。そのユーティリティのメーカーに、互換性についての情報をお問い合わせください。<BR>
<BR>
参考：Macintosh 630 ファミリーのコンピュータに内蔵されているハードディスクは IDE ドライブであり、SCSI ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 15 Mar 2000 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iBook (16 VRAM) and iBook (14.1 LCD 16 VRAM): 技術仕様]]></title>
<description>Release date: Tue,  1 Apr 2003 12:41:35 -0600; Views: 145</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88394-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
この記事では PDF フォーマットで参照いただける iBook (16 VRAM) および iBook (14.1 LCD 16 VRAM) の技術仕様へのリンクについて紹介します。
<P>
この製品は 2002 年 05 月に発表されました。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=550>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">

<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>参照するための条件</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#D9E3F1"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#D9E3F1"><FONT SIZE="-2">データシートを参照するには、Adobe Acrobat Reader バージョン 4.0 以降をお使いください、またブラウザの初期設定を正しく行う必要があります。</FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
<TD BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=20><P></TD>
<TD VALIGN="TOP">

<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>Adobe Acrobat Reader のダウンロード</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#D9E3F1"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#D9E3F1"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep.html">Adobe Acrobat Reader のダウンロード</A>（アドビ社の Web サイトを開きます）</FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
</TR>
</TABLE>

<P>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=550>
<TR> 
<TD WIDTH=150 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B><A HREF="http://docs.info.apple.com//article.html?artnum=75179">国別コードの情報（英語の情報です）</A></B></FONT></TD> 
<TD WIDTH=83 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>言語</B></FONT></TD> 
<TD WIDTH=223 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>説明</B></FONT></TD> 
<TD WIDTH=84 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>仕様</B></FONT></TD>
</TR>

<TR>
<TD><FONT SIZE="-2">CA, US</FONT></TD>
<TD><FONT SIZE="-2">English</FONT></TD>
<TD><FONT SIZE="-2">iBook Specification Sheet</FONT></TD>
<TD><A HREF="http://manuals.info.apple.com/Apple_Support_Area/Manuals/specs/ibook/L20114A_EN.pdf"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/PDF.GIF" ALIGN=bottom BORDER=0></A></TD>
</TR>

<TR BGCOLOR="#D9E3F1">
<TD><FONT SIZE="-2">DK, FI, ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  1 Apr 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X で、Apple のポータブルコンピュータのバッテリーがフル充電表示されない]]></title>
<description>Release date: Mon, 30 Jul 2007 07:15:28 -0500; Views: 144</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88344-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[一部の PowerBook G4、iBook、MacBook Pro、および MacBook で Mac OS X を使用している場合、電源アダプタをつないでいてもバッテリーの充電状態の表示が 100 % にならないことがあります。バッテリーの充電は 93 〜 99 % の間で止まっているように見えます（PowerPC ベースのコンピュータは 95 〜 99 %、Intel ベースのコンピュータでは 93 〜 99 % で充電が止まっているように見えることがあります）。<br>
<br>
これは正常な状態です。これらのコンピュータで使用されているバッテリーは、寿命を延ばすため短いサイクルでの放電・充電を避けるように設計されています。このため、Mac OS X のバッテリー状況メニューバーで充電状況をパーセンテージで表示するように設定すると、充電状況の表示が 93 または 95 〜 99 % の間になることに気付くかもしれません。バッテリーレベルが最終的に 93 あるいは 95 % より下がったとき、100 % になるよう充電が行われます。<br> ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 07:15:28 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 1.2.1: Targa ビデオキャプチャカードについての既知の問題]]></title>
<description>Release date: Wed,  8 Mar 2000 12:41:35 -0600; Views: 138</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25115-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25115"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
この記事では、Final Cut Pro 1.2.1 でピナクルシステムズの Targa 1000/2000 や Targa 1000/2000 Pro ビデオキャプチャカードを使う場合に、既に分かっている問題について説明します。この記事で説明している問題は以下の通りです： 
<BR><BR>
1. Targa カードを Final Cut Pro システムから取り外して、取り込みを DV に切り替える場合。
<P>
2. Targa シリーズカードを使って外部ビデオを見る場合。 
<P>
3. Final Cut Pro をインストールした後で、Targa 2000 カードをインストールする場合。
<P>
4. Apple Studio Displey 17 インチで Targa シリーズカードを使う場合。
<P>
5. あるいくつかの Targa カードを使うと、モニタ解像度の変更ができなくなる。
<P>
6. Targa カードを使うとき、ユーザがサウンド入出力を設定しなければならない。
<P>
7. Targa オーディオ問題：オーディオチャンネル 2 (A2) が、オーディオチャンネル 1 (A1) 上に不注意に上書き録音される。 
<P>
8. Targa カードで PAL を使うときの解像度設定。 
<P>
9. Targa シリーズカードを使うと、取り込みに失敗する。 
<P>
10. Targa ボードを使って、Targa 以外のクリップを再生すると、再生された画像が鮮明でない。
</UL><BR>		<br><br>		1. Targa キャプチャカードを取り外すときは、カードそのものを取り外すのと同様に、必ず Targa コントロールパネルも取り外してください。取り外すのを忘れると、ユーザが DV 装置のためにビデオ設定を調整できなくなる可能性があります。
<P>
2. Targa シリーズカードの最高の能力を引き出すには、初期設定ウインドウの「一般」タブから「外部ビデオの表示方法」ポップメニューを「Targa 」ではなく「レンダリングしたフレーム」に設定する必要があります。この設定がされていないと、フレーム落ちが発生する可能性があります。
<P>
3. Targa 2000カードをインストールした後に、初期設定の「取込み」タブにビデオが表示されない場合は、次のようにしてください：Final Cut Pro アプリケーションフォルダの「Final Cut Pro Settings」フォルダから「Capture Settings」という名前のファイルを削除します。次に、初期設定フォルダ内の Final Cut Pro Data フォルダから「Final Cut Pro Preferences」ファイルを削除してください。コンピュータを再起動してから、初期設定の「取込み」タブで、必要に合わせて調節してください。
<P>
4. Apple Studio Displey 17 インチで Targa シリーズカードを使うと、モニタはすべてグリーンで表示されます。モニタに正確に表示するには、Pinnacle ビデオカードに付属の小さい黒いアダプタケーブルを使わなくてはなりません。コンピュータとモニタの電源を切ってください。コンピュータのビデオカードポートにアダプタケーブルの一端を接続して、反対側をモニタケーブルに接続してください。コンピュータとモニタの電源を入れてください。正しい色に表示されるはずです。
<P>
5. モニタを Targa カードに接続する場合、コンピュータを再起動すると、モニタの解像度が変更され、モニタの画像が乱れて表示されることがあります。正しい画像を見るには、カードに付属の ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  8 Mar 2000 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac: AirMac に対応していないコンピュータでベースステーションを設定する]]></title>
<description>Release date: Thu, 14 Jun 2001 12:41:35 -0500; Views: 136</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58584-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58584"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
この記事では、AirMac に対応していないコンピュータで“AirMac ベースステーション”を設定する手順について説明します。お探しの情報がこのページに記載されていない場合は、アップル Web サイトの<a href="http://www.apple.co.jp/support/">サポートページ</a>をご覧ください。

		<br><br>		<FONT SIZE="+1"><B>システム条件</B></FONT>
<P>
AirMac に対応していないコンピュータで“AirMac ベースステーション”を設定するには、以下が必要となります：
<UL>
<LI>最低 32 MB のメモリ (RAM)
<LI>Mac OS 8.6 以降
<LI>AirPort 1.3 以降を使用する場合は、Mac OS 9.0.4 以降
</UL>
<P>
<FONT SIZE="+1"><B>AirMac 管理ユーティリティをインストールする</B></FONT>
<P>
AirMac に対応していないコンピュータで“AirMac ベースステーション”を設定する際は、「AirMac 管理ユーティリティ」を使います。
<P>
“AirMac 管理ユーティリティ”フォルダをお使いのハードディスクにドラッグし、“AirMac 管理ユーティリティ”をインストールしてください。
<P>
<FONT SIZE="+1"><B>AirMac ベースステーションを設定する</B></FONT>
<P>
“AirMac ベースステーション”をインターネットにアクセスするように設定するときは、以下のものが必要です。
<UL>
<LI>Ethernet クロスケーブル、Ethernet ネットワークカード、または 802.11 準拠のワイヤレスネットワークカード
<LI>インターネットのアクセスアカウント
</UL>
<BR>
“AirMac ベースステーション”を設定するときは、以下の手順に従ってください。
<UL>
<LI>お使いのコンピュータの TCP/IP 設定を“AirMac ベースステーション”と通信するように設定します。
<LI>“AirMac 管理ユーティリティ”を使用して AirMac ネットワークを構築します。
<LI>“AirMac ベースステーション”をインターネットにアクセスするように設定します。
</UL>
<P>
<B>AirMac ベースステーションにワイヤレスで接続する</B>
<P>
他社製のワイヤレスネットワークカードをお使いの場合は、“AirMac ベースステーション”をワイヤレスで設定可能な場合もあります。
<P>
ベースステーションをワイヤレスで設定するときは、以下の手順で操作します。
<P>
1. “TCP/IP”コントロールパネルを開きます。
<P>
2. “経由先” ポップアップメニューから、お使いの他社製ワイヤレスカードの名前を選びます。
<P>
3. “設定方法” ポップアップメニューから “DHCP サーバを参照” を選択します。
<P>
4. ウインドウを閉じ、変更内容を保存します。
<P>
5. “AirMac 管理ユーティリティ”を開きます。
<P>
6. “その他”をクリックします。
<P>
開きたいベースステーションの IP アドレスを要求するメッセージが表示されます。
<P>
7. IP アドレスを“10.0.1.1”と入力します。
<P>
8. パスワードを“public”と入力します。
<P>
9. “設定”をクリックします。
<P>
10. “AirMac ベースステーションのネットワークを構築する”と、“AirMac ベースステーションをインターネットにアクセスするように設定する”にある手順に従って、ベースステーションを設定します。
<P>
ベースステーションをワイヤレスで設定できない場合は、以下の手順で Ethernet を使ってベースステーションを設定します。
<P>
<B>コンピュータの TCP/IP 設定を、Ethernet を利用して“AirMac ベースステーション”にアクセスするように変更する</B>
<P>
<B>参考：</B>お使いのコンピュータとベースステーションが、DHCP を利用している Ethernet ネットワークに接続されている場合は、以下の手順は実行しないで、“AirMac ベースステーションに接続する” に進んでください。<br>
接続しているネットワークが DHCP を利用しているかどうかわからない場合は、ネットワーク管理者または ISP にお問い合わせください。
<P>
1. “TCP/IP”コントロールパネルを開きます。
<P>
2. “ファイル”メニューから“設定”を選択します。
<P>
3. “省略時設定”をクリックします。
<P>
4. “複製”をクリックします。
<P>
5. 新しい設定の名前に“Base Station Access”と入力し、“OK”をクリックします。
<P>
6. “Make Active”をクリックします。
<P>
7. “経由先”ポップアップメニューから、“Ethernet”または“内蔵 Ethernet”を選択します。
<P>
8. “設定方法”ポップアップメニューから“手入力”を選択します。
<P>
9. “IP アドレス”欄に“192.42.249.11”を入力します。
<P>
10. “サブネットマスク”欄に、“255.255.255.0”を入力します。
<P>
11. “ルータアドレス”が空欄であることを確認します。
<P>
12. “TCP/IP”コントロールパネルを閉じて、変更内容を保存します。
<P>
<B>AirMac ベースステーションに接続する</B>
<P>
1. ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2001 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Power Mac G4 Cube: Troubleshooting: 電源ボタンの不規則な動作について]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Jan 2001 07:50:48 -0600; Views: 135</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88044-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、一部の Power Mac G4 Cube で、電源ボタンが自動的に動作する現象について説明します。		<br><br>		<B>概要：</B><BR>
一部の Power Mac G4 Cube において、電源ボタンに触れていないにも関わらず、電源が入ったり切れたりする現象について説明します。 
<P>
<B>Power Mac G4 Cube の電源ボタンに関する情報：</B><BR>
Power Mac G4 Cube の電源ボタンは、指が電源ボタンに触れるときの静電容量の変化をセンサーで感知して以下のような動作をするように設計されています。：<BR>
<UL>
    <LI>コンピュータの電源が入っていない場合には、電源ボタンに触れることで起動します。 
    <LI>コンピュータの電源が入っている状態で、スリープしていない状態の場合には、電源ボタンに触れることでスリープします。 
    <LI>もしコンピュータの電源が入っている状態で、スリープ状態の場合には、電源ボタンに触れることでスリープから復帰します。 
    <LI>もしコンピュータの電源が入っている状態で、動作している、あるいはスリープしている場合には、電源ボタンに5 秒間以上触れ続けると強制システム終了します。 
</UL>
<P>
<BR>
<B>問題となる現象：</B><BR>
一部の Power Mac G4 Cube において、電源ボタンの操作に関係なく、下記の現象が起こる場合があります：<BR>
<UL>
<LI>Power Mac G4 Cube が動作している状態で、コンピュータが停止またはスリープする 
<LI>Power Mac G4 Cube が動作していない状態で、コンピュータが起動またはスリープから復帰する 
</UL>
<P>
<BR>
<B>対象となる製品：</B><BR>
<UL>
Power Mac G4 Cube<BR>
</UL>
<P>
<BR>
<B>問題の解決方法：</B><BR>
ご利用のコンピュータで、上記のような現象が発生した場合には、以下の手順をお試しください： <BR>
<UL>
1.	Power Mac G4 Cube が、安定した平らな場所に設置されていることを確認してください。 <BR>
2.	Power Mac G4 Cube の上面には何も置かないようにしてください。 <BR>
3.	“省エネルギー設定”コントロールパネルの設定を確認し、省エネルギーに関する設定を行っていないことを確認してください。  <BR>
4.	電源アダプタがしっかりと Power Mac G4 Cube に差し込んであることを確認します。  <BR>
5.	電源アダプタの AC コードが、電源コンセントに正しく差し込んであるかを確認します。  <BR>
6.	DC-DC コンバータカードを、もう一度しっかりと差し込んでください。この手順に関する詳細は、以下の記事を参照してください。  <BR>
7. Power Mac G4 Cube の電源ボタンのガスケットを交換する必要があるかも知れません。必要があるかどうかについては、アップルにお問い合わせください。
</UL>
<P>
<B>Power Mac G4 Cube: 電源スイッチのランプは点灯するがコンピュータに電源が入らない</B><BR>
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=88037"><B>jarticle.html?artnum=88037</B></A>
<P>
<BR>
上記手順で解決しない場合には、下記までお問い合わせください。 
<P>
<B>アップルコールセンター：</B><BR>
<UL>
電話番号：0120-27753-5（通話料無料）<BR>
＊音声ガイドが流れますのでプッシュホンの“4”番を押してください。<BR>
月〜金　 午前9:00〜午後7:00<BR>
土日祝祭日　 午前9:00〜午後5:00<BR>
</UL>
<P>

また AppleCare ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2001 07:50:48 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerBook と iBook: トラックパッドのボタンが反応しない]]></title>
<description>Release date: Wed, 15 Mar 2000 19:50:37 -0600; Views: 134</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58388-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58388"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>

コンピュータに付いているトラックパッドのボタンを押しても反応がありません。解決方法はありませんか？		<br><br>		この問題は PowerBook または iBook コンピュータのいずれの場合についても、さまざまな原因が考えられます。
<UL>
<LI>コンピュータに接続されている周辺機器が原因で、問題が発生する場合があります。マウス、キーボード、ジョイスティックなどの USB または ADB 装置を取り外して、それでも問題が起きるかどうかをご確認ください。取り外したあとに問題が起きなければ、その周辺機器に対応しているソフトウェアのバージョンが古いことが原因かもしれません。または、ハードウェアや互換性に問題があるのかもしれません。ドライバのアップデートや製品の修理については、その周辺機器のメーカーにお問い合わせください。

<LI>トラックパッドのボタンのハードウェアが原因で、問題が起きることがあります。修理に出すまでの期間にコンピュータを使用する必要がある場合は、PowerBook の機種によっては「トラックパッド」コントロールパネルの “クリック操作” 機能を利用することで代用できる場合があります。
</UL>
<BR>
この機能を使用できるように設定すれば、トラックパッドの表面を軽くたたくことで、トラックパッドのボタンをクリックしたときと同じ操作を行うことができます。
<P><CENTER>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/583881122414637/www.info.apple.com/images/ja/050000/058300/til58388j/images/01.gif" WIDTH="263" HEIGHT="267"></CENTER>
<P>
<B>注記：</B> PowerBook の機種によっては、「トラックパッド」コントロールパネルの“クリック操作”機能を使用できないことがあります。この場合、「トラックパッド」コントロールパネルに「トラックパッドの使用」の項目は表示されません。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 15 Mar 2000 19:50:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac: インターネット設定とアプリケーションの変更]]></title>
<description>Release date: Tue, 29 Sep 1998 12:41:35 -0500; Views: 132</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58041-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		自宅用と職場用に２つのインターネット・アカウントを持っています。この２つのアカウントを簡単に切り替えできるように ARA (Apple Remote Access) を設定したいのですが、方法がよく分かりません。アカウント切り替えの簡単な方法があれば教えて下さい。		<br><br>		<B>概要</B><BR>インターネット接続の設定情報を入力する時は、インターネット接続アシスタントを使うのが簡単です。インターネットに接続するためには、<FONT COLOR=GREEN>AppleTalk</FONT>と<FONT COLOR=GREEN>モデム</FONT>、および<FONT COLOR=GREEN>リモートアクセス</FONT>と<FONT COLOR=GREEN>TCP/IP</FONT>のそれぞれのコントロールパネルに、適切な設定情報を入力する必要があります。インターネット接続アシスタントを使うと、アカウントごとにこれらの必要な情報を、好きな設定の数だけ入力できるのです。たとえば、自宅と職場のそれぞれから接続するために二通りの設定を行い、HomeとWorkといった名前を付けることができます。<P>インターネット接続アシスタントは、作成された設定と同じ名前の項目を<FONT COLOR=GREEN>リモートアクセス</FONT>に追加します。インターネット接続の設定を変更する時は、関連するコントロールパネルのファイルメニューから「設定...」を選択するか、またはコマンドキー+Kキーのショートカットで設定パネルを呼び出し、作成した設定項目の一覧の中から、設定したいものを選んで指定して下さい。ダイアルアップして接続する先が違う場合には、<FONT COLOR=GREEN>リモートアクセス</FONT>の他に<FONT COLOR=GREEN>TCP/IP</FONT>の設定も一緒に変更する必要があります。<P><FONT COLOR=GREEN>リモートアクセス</FONT>の操作を簡単にするために、アップルは<FONT COLOR=GREEN>リモートアクセス</FONT>のコントロールバー・モジュールを導入しました。これを使えば、<FONT COLOR=GREEN>リモートアクセス</FONT>の変更や、接続と接続解除の実行、および接続時間の表示などを素早く行なえます。<P>各コントロールパネルの設定を手作業で切り替えずに済ますには、付属の“iMac インストール”CD-ROMから<FONT COLOR=GREEN>作業環境マネージャ</FONT>をインストールして下さい。<FONT COLOR=GREEN>作業環境マネージャ</FONT>を使うことで、各コントロールパネルの設定内容を一つのグループにまとめて保存しておき、どのグループの設定内容を使うかをコントロールバーから選択して切り替えることができます。各コントロールパネルの設定内容をまとめたグループ、すなわち作業環境を切り替えれば、それらの設定すべてが一度に変更されます。つまり、<FONT COLOR=GREEN>AppleTalk</FONT>、<FONT COLOR=GREEN>DialAssist</FONT>、<FONT COLOR=GREEN>モデム</FONT>、<FONT COLOR=GREEN>TCP/IP</FONT>、<FONT COLOR=GREEN>リモートアクセス</FONT>の設定内容が、まとめて全部変更されるのです。先ほどの例でいえば、Workという作業環境には<FONT COLOR=GREEN>AppleTalk</FONT>と<FONT COLOR=GREEN>リモートアクセス</FONT>、および<FONT COLOR=GREEN>TCP/IP</FONT>の設定が含まれています。そして、コントロールバーを使って作業環境をWorkに変更すると、これら三つの設定がただちに変更されるので、すぐに使い始めることができるのです。<P><FONT COLOR=GREEN>作業環境マネージャ</FONT>をインストールするには、まず“iMac インストール”CDに入っている“Mac OS インストーラ”を見つけて下さい。見つけたらインストーラを起動し、“追加／削除”オプションを選択して下さい。カスタムインストール／削除するソフトウェアを指定するためのリストが表示されますので、<FONT COLOR=GREEN>作業環境マネージャ</FONT>を選んで下さい。インストール作業の開始を指示すると、作業環境マネージャ本体と、それに関連したソフトウェアだけがインストールされます。<P><BR>関連情報（英語です）：<P>Tech Info Library 記事ID 19249: <A HREF=http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=19249>Control Strip 1.3: Read Me</A><P>Tech Info Library 記事ID 30118: <A HREF=http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=30118>Apple Location Manager: Frequently Asked Questions</A>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 29 Sep 1998 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[VGA Monitors: 対応している Macintosh モデル（パート 2）]]></title>
<description>Release date: Thu, 14 Jul 2005 18:55:00 -0500; Views: 129</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86183-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n86183-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		この記事では、1997 年 11 月以降にリリースされた Macintosh コンピュータで、VGA モニタに対応しているものについて説明します。1997 年 11 月より前にリリースされたコンピュータについては、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n12917-ja">VGA Monitors: Which Macintosh Models are Compatible</A>（英語の情報です）を参照してください。<br />
<br />
ほとんどの Macintosh コンピュータで VGA モニタを使用できます。<br />
<br />
<b>デスクトップ型コンピュータ</b><br />
<ul>
<li>Power Macintosh G3 - 全モデル
<li>Power Macintosh G3 (Blue and White)
<li>Power Mac G4 - 全モデル
<li>Power Mac G5 - 全モデル
<li>iMac DV モデル - ビデオミラーリングのみ利用可能
<li>iMac (Flat Panel) - 全モデルでビデオミラーリングのみ利用可能（付属のアダプタを使用）
<li>iMac G5 - 全モデルでビデオミラーリングのみ利用可能（付属のアダプタを使用）
<li>eMac - 全モデルでビデオミラーリングのみ利用可能
</ul><br />
&nbsp;<br />
<b>PowerBook コンピュータ</b><br />
<ul>
<li>PowerBook G3 
<li>PowerBook G3 Series
<li>PowerBook G3 Series (Bronze keyboard) 
<li>PowerBook (FireWire) 
<li>PowerBook G4 - 全モデル（一部のモデルではアダプタが必要）
<li>iBook (Dual USB) 以降 - 全モデル（一部のモデルではアダプタが必要）
</ul><br />
<br />
&nbsp;<br />
<b>VGA モニタを接続する</b><br />
VGA モニタをコンピュータのビデオポートに接続する際には、アダプタが必要になる場合があります。アダプタ（たとえば、iBook 用など）はコンピュータに付属していることもありますし、<a href="http://www.apple.com/japanstore/">Apple Store</a> にてお求めになることもできます。サードパーティのケーブルベンダーがこれらのアダプタを販売していることもあります。VGA モニタをお使いのコンピュータに接続する方法に関する追加情報については、お使いのコンピュータのオーナーガイドまたは「Mac OS ヘルプ」を参照してください。ディスプレイアダプタに関する追加情報については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=33001"><U>ディスプレイアダプタ構成表</U></A>を参照してください。<br />
<br />
VGA モニタは購入する VGA モニタベンダーごとにばらつきがあります。モニタがお使いの Macintosh ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 18:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS 9: 新規インストールを行う]]></title>
<description>Release date: Wed,  8 Mar 2000 12:41:35 -0600; Views: 118</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60496-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、一般にシステムソフトウェアの「新規インストール」と呼ばれる手順を説明します。通常の方法でシステムソフトウェアをインストールすると、バージョンが新しくなったシステムファイルは置き換えられ、新しいファイルが追加されます。ただし、その他のファイルは、変更されません。新規インストールでは、まったく新しいシステムフォルダが作成されます。

		<br><br>		新規インストールの手順は複雑で、時間もかかります。しかし、コンピュータを使っていてトラブルが起きる場合やコンピュータの処理速度が遅いと思われる場合は、この方法を試してみてください。問題を解決できる場合もあります。
<BR>
<UL>
1. Mac OS CD からコンピュータを起動してください。
<BR>
2. Mac OS インストーラアプリケーションを開いてください。
<BR>
3. インストーラの「インストール先の選択」ウインドウで、オプションボタンをクリックしてください。
<BR>
4. 「新規インストールを行う」チェックボックスをクリックして、 OK をクリックしてください。
<BR>
5. 画面上のインストール手順に従って、インストールを始めてください。インストールが完了したら、オリジナルのディスクから Mac OS に含まれていない機能拡張、フォント、コントロールパネル、アプリケーションなどを再インストールすることができます。オリジナルのディスクをお持ちでない場合、「古いシステムフォルダ」から新しい「システムフォルダ」に、項目をひとつずつドラッグしてください。なお、これらの項目がこのバージョンの Mac OS に対応しているかどうかを確認するため、項目をひとつインストールしなおす（または「システムフォルダ」へドラッグする）たびに、コンピュータを再起動してください。
</UL><BR>
<B>重要</B>　新規インストールでは、まったく新しいシステムフォルダが作成されます（従来のシステムフォルダに入っていた項目は新しいシステムフォルダに移動しません）。ですから、新規インストール後にコンピュータが正常に動作することを確認したら、アップル製ではない機能拡張ファイルや、フォント、コントロールパネルなどをインストールしなおす必要があります。インストールを始める前に、（モデム、TCP/IP 、リモートアクセスコントロールパネルから）インターネット設定をメモしておきましょう。新規インストール後に、いくつかのアプリケーションプログラム（特に、システムフォルダにはいっていたファイルを利用するソフトウェア）をインストールしなおさなければならないこともあります。
<BR><BR>
新しい「システムフォルダ」の中に保存するすべての項目をコピーしたことを確認したら、ハードディスクから「古いシステムフォルダ」を消去してください。

		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  8 Mar 2000 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iBook (FireWire): 技術仕様について]]></title>
<description>Release date: Mon, 16 Jun 2003 12:41:35 -0500; Views: 118</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88038-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では iBook (FireWire) コンピュータの技術的な仕様について説明します。		<br><br>		<B>プロセッサおよびメモリ</B>
<UL>
<LI>366 MHz または 466 MHz PowerPC G3 プロセッサ
<LI>256K バックサイド二次キャッシュを搭載
<LI>66 MHz システムバス、66 MHz メモリバス
<LI>64 MB の SDRAM、256 MB までをサポートする 1.35 インチ SO-DIMM スロット（3.3V 駆動、PC100 準拠）を装備<BR>
</UL>
<B>ドライブ</B>
<UL>
<LI>約 10 GB Ultra ATA ハードディスクドライブ内蔵<FONT COLOR="RED">*1</FONT>
<LI>24 倍速（最大）CD-ROM ドライブ内蔵、または 6 倍速（最大）DVD-ROM ドライブ内蔵（DVD ビデオディスクの再生用、CD-ROM は最大 24 倍速で再生）
<LI>外付け FireWire および USB ドライブをサポート<BR>
</UL>
<B>ディスプレイ</B>
<UL>
<LI>12.1 インチ（対角）アクティブマトリクス方式 (TFT) SVGA カラー液晶ディスプレイ
<LI>標準解像度 800 × 600 ピクセル（約1,670 万色表示）
<LI>拡大解像度 640 × 480 ピクセル（約1,670 万色表示）
</UL>
<B>グラフィック</B>
<UL>
<LI>8 MB の SDRAM グラフィックメモリ搭載の ATI RAGE Mobility 128 グラフィックアクセラレータ（AGP 2X 対応）<BR>
</UL>
<B>通信機能</B>
<UL>
<LI>56K V.90 モデム（RJ-11 コネクタ）<FONT COLOR="RED">*4</FONT>
<LI>10/100BASE-T Ethernet ポート（RJ-45 コネクタ）
<LI>11 Mbps AirMac カード（オプション）<FONT COLOR="RED">*3</FONT>、IEEE 802.11 DSSS 互換
<LI>56K モデムおよび 10/BASE-T Ethernet ポートを装備した AirMac ベースステーション（オプション）<FONT COLOR="RED">*3</FONT>
</UL>
<B>接続ポート</B>
<UL>
<LI>最大 12 Mbps の USB ポート× 1 基
<LI>400 Mbps ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X: ポータブル - Expose、アプリケーション、ゲームでファンクションキーを使用する方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Apr 2004 05:46:16 -0500; Views: 116</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25521-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		一部のポータブルコンピュータのファンクションキー（F1、F2、F3、F4、F5、F6、F12 など）は、音量や輝度コントロールボタンとしても機能します。このため、同じキーをアプリケーション、ゲーム、Mac OS X 10.3 Panther の Expos&eacute; 機能で使用すると、問題が起きる場合があります。		<br><br>		ファンクションキーを音量や輝度コントロールではなく、本来のファンクションキーとして使用するには、「Function (fn)」キーを押したまま、対象となるキーを押します（例：Function + F1）。
<P>
<B>ヒント：</B>Mac OS X 10.3.3 以降では「キーボードとマウス」環境設定に、希望に応じてポータブルコンピュータ用に上記の動作を変更するための設定が含まれています。「Function (fn)」キーを押したままにしないで、カスタム操作用にファンクションキーを使用するには、「キーボードとマウス」環境設定を開いて「F1 から F12 キーをカスタム操作に使用する」を有効にします。このオプションが有効になっている場合、次のような操作を実行するには、fn キーを押したままファンクションキーを押す必要があります。画面の輝度の変更（F1 または F2 の代わりに Fn-F1 または Fn-F2）、または光学ドライブトレイの取り出し（F12 の代わりに Fn-F12）などです。<BR>
<BR> 
別の方法としては、アプリケーションでソフトウェアファンクションを別のキーに「再割り当てする」ことが可能である場合は、この方法を利用できます。Mac OS X 10.3 では、「Expos&eacute;」環境設定で Expos&eacute; 機能を、別のファンクションキーや他のキー（右 Control または Shift + F12 など）に割り当てることができます。または、複数のボタンがついた他社製マウスをお使いの場合は、マウスボタンに割り当てることもできます。<BR>
<BR>
<BR>
<TABLE BORDER="0" CELLSPACING="3" WIDTH="530" CELLPADDING="0">
<TR>
<TD VALIGN="TOP" WIDTH="7"></TD>
<TD VALIGN="TOP" COLSPAN="2"><B><FONT SIZE="-1">関連記事</FONT></B></TD>
</TR> 
<TR>
<TD ROWSPAN="6" WIDTH="9" BGCOLOR="#cccccc"></TD>
<TD WIDTH="36">58327</TD> 
<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58327">PowerBook: マルチファンクションキーボードを使用する</A></TD> 
</TR>
</TABLE>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Apr 2004 05:46:16 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[USB: Class ドライバとは？]]></title>
<description>Release date: Wed, 15 Mar 2000 12:41:35 -0600; Views: 113</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58590-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58590"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳した