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<title>アップルサポート - よく参照される記事 iTunes</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular iTunes Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Sun,  7 Sep 2008 02:22:44 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[iTunes ライブラリを作成し直す方法]]></title>
<description>Release date: Tue, 10 Jul 2007 09:01:59 -0500; Views: 1601</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93313-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
iTunes ライブラリおよびプレイリストを作成し直す方法を説明します。</p>
<h4>iTunes Library ファイルを作成し直す</h4>
以下の手順を実行してください。<br>
<ol>
<li>「iTunes」を終了します。
<br></li>
<li>“iTunes”フォルダの場所を確認します。
<br>
<ul>
<li> Mac OS X の場合、“iTunes”フォルダは次の場所に保存されています。
<br>
<ul>
<code>/ユーザ/&lt;ユーザ名&gt;/ミュージック</code>
</ul></li>
<li> Windows の場合、“iTunes”フォルダは次の場所に保存されています。
<ul>
<code>\Documents and Settings\&lt;ユーザ名&gt;\My Documents\マイ ミュージック</code>
<br></li>
</ul>
<li> Windows Vista の場合、“iTunes”フォルダは次の場所に保存されています。
<ul>
<code>\Users\&lt;ユーザ名&gt;\ミュージック\</code>
<br></li>
</ul>
</ul></li>
</ul></li>
<li>“iTunes”フォルダを開きます。
<br></li>
<li>“iTunes Music Library.xml”をデスクトップにドラッグします。
<br></li>
<li>“iTunes”フォルダから次のフォルダをゴミ箱にドラッグします。
<br>
<ul>
<li style="list-style: none">
<br></li>
<li> Mac OS X：“iTunes Library”（iTunes 4.9 より前のバージョンでは、“iTunes 4 Music Library”となっています）</li>
<li> Windows：“iTunes Library.itl”（iTunes 4.9 より前のバージョンでは、“iTunes 4 Music Library.itl”となっています）</li>
<br>
</ul></li>
<li> iTunes を開きます。
<br></li>
<li><strong>Mac の場合：</strong>「ファイル」メニューから「読み込み」を選択します。<br>
<strong>Windows の場合：</strong>「ファイル」メニューから「インポート」を選択します。<br>
<strong>ヒント：</strong>この時点では iTunes に音楽を追加しないでください。
<br></li>
<li> デスクトップ上の“iTunes Music Library.xml”ファイルを見つけます。
<br></li>
<li><b> Mac の場合：</b>「選択」をクリックします。
<br>
<b> Windows の場合：</b>「開く」をクリックします。
<br></li>
</ol>
<p>
プレイリストのバックアップ方法およびリストア方法については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93763-ja"><u>iTunes: プレイリストのバックアップ方法とリストア方法</u></a>」を参照してください。
</p>
<p>
この手順を実行しても iTunes の Podcast のリストが空の場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302376-ja">こちら</a>を参照してください。
</p>
<p>
<strong>注意：</strong>iTunes Music Library.xml ファイルがない場合は、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301509-ja">iTunes:「ライブラリに追加」、「読み込み」、「変換」機能について</a>」の「ライブラリに追加」の手順にそってライブラリにファイルを追加してください（“iTunes Music Library.xml”ファイルがないため、プレイリストなどの情報がありません）。</p>
<p>
<span class='G10G'><b>Related Terms:</b> rebuild, rebuilt, rebuilding, rebuilds, restore, remake, recreated, recreates, recreating</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2007 09:01:59 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes Store に接続できません]]></title>
<description>Release date: Sat, 14 Oct 2006 04:30:59 -0500; Views: 1186</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300870-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iTunes Store にアクセスできないとき、「iTunes」が次のようなメッセージを表示する場合があります。<br />
<UL>
「iTunes Store に接続することができません。未知のエラーが発生しました。」
</UL><br />
下の説明の中から、iTunes Store にアクセスできない状況に最も近いものをクリックしてください。<br />
<ul>
<li>iTunes Store に接続できないのが...
<ul>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#recent">24 時間未満</a><br />
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#mac24">Mac 上で 24 時間以上</a><br />
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#win24">Windows 上で 24 時間以上</a><br />
</ul>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#never">このコンピュータでは iTunes Store に一度も接続できたことがない</a>
</ul><br />
<a name="recent" id="recent"></a><b>接続できないのが 24 時間未満の場合</b><br />
「iTunes」を終了して再度開いてみてください。これで問題が解決しない場合は、ミュージックストアがメインテナンスのために一時的に利用できなくなっていることが考えられます。2 〜 3 時間後にもう一度試してみてください。他の多くの iTunes Store のユーザに起きている接続に関する問題を調べたい場合は、iTunes Store のディスカッションボード（英語の情報です）をチェックすることをお勧めします。<br />
<br />
<a href="http://discussions.info.apple.co.jp/Multimedia/iTunes">iTunes Store Discussion Board (Mac & Windows)</a> <br />
<!--
<a href="http://discussions.info.apple.co.jp/Multimedia/iTunes">iTunes Store Discussion Board (Windows)</a><br />
-->
<br />
<a name="mac24" id="mac24"></a><b>Mac 上で 24 時間以上接続できない場合</b><br />
iTunes Store に 1 日以上接続できない場合（ディスカッションボードの他のユーザでは、同じような問題は起きていません）、ソフトウェアまたはインターネットサービスプロバイダ (ISP) の設定により、iTunes Store へのアクセスがブロックされている場合があります。<br />
<ul>
<li>お使いになっている「iTunes」のバージョンが古くなっているかもしれません。<br />
「iTunes」のバージョンが古いと、iTunes Store に接続できません。次の Web サイトから最新バージョンの「iTunes」をダウンロードできます：<br />
<a href="http://www.apple.com/jp/itunes/download/">http://www.apple.com/jp/itunes/download/</a><br />
<br />
<li>キーチェーンをリセットする必要があるかもしれません。<br />
接続エラーがキーチェーンの問題で起こる場合があります。この問題を解決するには、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh1777.html">こちらの記事</a>から「Keychain First Aid」の使用方法を調べてください。<br />
<br />
<!--
<li>高速、またはワイヤレスインターネット接続にアップグレードした。<br />
新しい DSL モデムやケーブルモデム、あるいはルーターが問題を引き起こしている可能性があります。これらのデバイスを使うと、コンピュータはインターネットにより高速にアクセスすることや、複数のコンピュータで接続を共有することができます。ただし、コンピュータがハッカーに攻撃される可能性もあります。これを避けるため、これらの製品のメーカーはほとんどの場合、ファイアウォールを組み込んで、ハッカーやウイルスに対してシステムが危険にさらされるのを防いでいます。このような保護レイヤーを設けることは大変有効ですが、コンピュータに対して iTunes Store が危険であるとデバイスが判断してしまう場合があります。このような場合、デバイスの設定を変更し、「iTunes」が iTunes Store にアクセスできるようにする必要があります。デバイスの設定方法については、ご利用になっている ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 04:30:59 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ダウンロード Web ページに iTunes のダウンロードボタンが表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 25 Nov 2005 21:55:01 -0600; Views: 998</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302755-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「<a href="http://www.apple.com/jp/itunes/download">iTunes - ダウンロード</a>」の Web ページから「iTunes」をダウンロードしようとしたときに、ページに「iTunes フリーダウンロード」ボタンが表示されない場合があります。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3027551133308501/www.info.apple.com/images/kbase/302755/302755_1.jpg" alt=""><br />
<br />
これは広告をブロックするソフトウェア（最も一般的なものは <a href="http://www.mcafee.com">McAfee Privacy Service</a>）によって引き起こされる可能性が考えられます。コンピュータにこのソフトウェアがインストールされており、インターネット広告をブロックするように設定されていると、この問題が発生します（「McAfee Privacy Service」は Windows 互換コンピュータにインストールされた状態で出荷されることがよくあります）。<br />
<br />
「iTunes」をダウンロードするには、広告ブロック機能を一時的に無効にしてください。<br />
<ol>
<li>「McAfee Privacy Service」を開きます。
<li>「オプション (Options)」をクリックします。
<li>「広告をブロック (Block Ads)」を選択します。
<li>「このコンピュータで広告をブロック (Block ads on this computer)」をオフにします。
<li>「適用 (Apply)」をクリックします。
<li> 確認ダイアログボックスで「OK」をクリックします。
<li>「iTunes」のダウンロードをもう一度お試しください。
</ol><br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 21:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes Store の認証と認証解除について]]></title>
<description>Release date: Thu, 25 Oct 2007 17:17:40 -0500; Views: 921</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93014-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
iTunes Store から購入したアイテムは、iTunes で認証することにより、最大 5 台のコンピュータで再生することができます。コンピュータの認証を解除することにより、購入した音楽、ビデオ、オーディオブックなどを、どのコンピュータで再生するかを管理できます。</p>
<p>
認証は、購入するアイテムの著作権を保護するための機能です。iTunes Store から購入したデジタル著作権管理 (DRM) で保護された音楽 <sup>1</sup> は、最大 5 台のコンピュータで聴くことができます（これには Macintosh または Windows で動作するコンピュータ、あるいはその両方を含めることができます）。購入したアイテムを再生すると、そのコンピュータは「認証」され、同じ Apple アカウントを使って購入したアイテムを再生できるようになります。</p>
<p>
<strong>注記：</strong>AAC フォーマットでエンコードされた、iTunes Store 以外の場所（オーディオ CD など）にある曲は、認証の必要はありません。</p>
<h2 class="topicheader">Apple アカウントを使って購入したアイテムを再生できるようにコンピュータを認証する</h2>
<ol>
<li>ライブラリまたは「購入したもの」プレイリストで、購入した曲、ビデオ、またはオーディオブックを選択します。</li>
<li>「再生」ボタンをクリックします。</li>
</ol>
<p>
そのコンピュータがすでに認証されている場合は、アイテムが再生されます。コンピュータがまだ認証されていない場合は、Apple ID とパスワードを入力するよう求められます。曲の購入に使った Apple ID とパスワードを入力してください。</p>
<p>
コンピュータを売ったり、ほかの人に譲ったり、修理に出す場合は、忘れずにコンピュータの認証を解除してください。</p>
<h2 class="topicheader">コンピュータの認証を解除する</h2>
<ol>
<li>iTunes を開きます。</li>
<li>「<strong>Store</strong>」メニュー（古いバージョンの iTunes では「<strong>詳細</strong>」メニュー）から、「<strong>コンピュータの認証解除</strong>」を選択します。</li>
<li>「コンピュータの認証解除」を選択し、Apple ID とパスワードを入力します。</li>
</ol>
<p>
コンピュータのメモリ、ハードディスク、その他のシステムコンポーネントをアップグレードするときは、必ず事前にコンピュータの認証を解除するか、Windows を再インストールしてください。これらのコンポーネントをアップグレードする前にコンピュータの認証を解除しないと、1 台のコンピュータで複数の認証が使われる可能性があります。システムをアップグレードしたことにより、認証できるコンピュータ数が 5 台に達した場合は、Apple アカウントの情報画面で「すべての認証を解除 (Deauthorize All)」をクリックすると認証数をリセットすることができます。<strong>注記：</strong>この機能は 1 年に 1 回のみ使うことができます。「すべての認証を解除 (Deauthorize All)」ボタンは、認証されたコンピュータ数が 5 台未満のときや、過去 12 ヶ月以内にこのオプションを使った場合は表示されません。</p>
<h2 class="topicheader">アカウントに関連するすべてのコンピュータの認証を解除する </h2>
<ol>
<li>ソースリストから「iTunes Store」をクリックします。</li>
<li>ストアにサインインしていない場合は、「サインイン」ボタンをクリックしてアカウント名とパスワードを入力します。</li>
<li>「サインイン」ボタンをもう一度クリックして（ボタンに Apple ID が表示されます）、パスワードを入力し、「アカウントの表示」をクリックします。</li>
<li>「Apple アカウント情報」ウインドウで「すべての認証を解除 (Deauthorize All)」をクリックします。</li>
</ol>
<h4 class="topicheader">注意</h4>
<ol class="decimal sosumi">
<li>iTunes DRM で保護されている音楽には、ビットレートが 128 kbps のオーディオが含まれています。iTunes DRM で保護された曲およびビデオは最大 5 台までのコンピュータに転送でき、同一のプレイリストのコピーを 7 つまで CD に書き込むことができます。iPod に同期できる回数には制限がありません。<br>
<br>
iTunes Plus ミュージックとは、最高品質の 256 kbps AAC エンコーディング（現行の 128 kbps ビットレートの 2 倍）で利用できる、デジタル著作権管理 (DRM) が適用されていない曲およびミュージックビデオを指します。iTunes Plus ミュージックにはディスク作成の回数制限がなく、すべての iPod、Mac または Windows コンピュータ、Apple ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2007 17:17:40 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes ライブラリファイルとは？]]></title>
<description>Release date: Tue, 18 Oct 2005 20:55:00 -0500; Views: 908</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93732-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93732-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		“iTunes ライブラリ”は「iTunes」が音楽を管理するときに使用するデータベースです。「iTunes」では 2 つの“iTunes ライブラリ”が作成・管理されており、それぞれ異なる目的で使用されます。どちらのライブラリも「iTunes」フォルダにあります。<br />
<br />
<B>Mac OS X</B><br />
/ユーザ/<FONT COLOR="#aa2222">&lt;ユーザ名&gt;</FONT>/ミュージック/iTunes/iTunes Library<br />
/ユーザ/<FONT COLOR="#aa2222">&lt;ユーザ名&gt;</FONT>/ミュージック/iTunes/iTunes Music Library.xml<br />
<br />
<B>Microsoft Windows</B><br />
&yen;ドキュメントと設定&yen;<FONT COLOR="#aa2222">&lt;ユーザ名&gt;</FONT>&yen;マイ ドキュメント&yen;マイ ミュージック&yen;iTunes&yen;iTunes Library.itl<br />
&yen;ドキュメントと設定&yen;<FONT COLOR="#aa2222">&lt;ユーザ名&gt;</FONT>&yen;マイ ドキュメント&yen;マイ ミュージック&yen;iTunes&yen;iTunes Music Library.xml<br />
<br />
これら 2 種類の“iTunes ライブラリ”ファイルはそれぞれ異なる目的で使われます。<br />
<br />
<B>“iTunes Library”</B>（Windows では“iTunes Library.itl”）<br />
このファイルは、ライブラリ内の曲および作成したプレイリストのデータベースです。一部の曲に特有のデータはこのファイルに保存されます。ファイルを削除すると、「iTunes」を開いたときに何も入っていないファイルが新しく作成されますが、プレイリスト、曲の格付け、コメント、その他の作成した情報は失われます。“iTunes Library”ファイルは「iTunes」でのみ使用されます。<br />
<br />
<B>注意：</B>ライブラリのファイル名は、「iTunes」の、4.9 より前のバージョンでは“iTunes 4 Music Library（Mac OS X 用）”、“iTunes 4 Music Library.itl（Windows 用）”となっていました。「iTunes 4.9」またはそれ以降にアップデートすると、以前のライブラリファイルは“Previous iTunes Libraries”フォルダへ移動されます。<br />
<br />
<B>ヒント：</B>新しいバージョンの「iTunes」には“iTunes Library”への新機能が含まれることがあります。「iTunes」の新しいバージョンをインストールし、それを開くと、既存のライブラリを新しいものにアップデートし、古いライブラリのコピーは“Previous iTunes Libraries”フォルダに置きます。「iTunes」の最新バージョンへのアップデートがすべて正しく行われれば、古い“iTunes Library”ファイルは削除してかまいません。<br />
<br />
<B>“iTunes Music Library.xml”</B><br />
このファイルには、“iTunes Library”ファイルに保存されているのと同じ情報の一部が含まれています（すべてではありません）。“iTunes Music Library.xml”ファイルの目的は、音楽やプレイリストをコンピュータ上の他のアプリケーションでも利用できるようにすることです。Mac OS X では、「iLife」アプリケーション（「iPhoto」、「iDVD」や「iMovie」など）でこのファイルが利用されており、自分のプロジェクトに“iTunes ライブラリ”の音楽を簡単に追加することができます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2005 20:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes for Windows: CD および DVD に関する追加トラブルシューティング]]></title>
<description>Release date: Tue, 11 Nov 2003 12:41:35 -0600; Views: 890</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93286-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		iTunes for Windows は、オーディオ、データ、MP3 CD を作成する主要ドライブメーカーの大部分をサポートします。		<br><br>		iTunes for Windows は、オーディオ、データ、MP3 CD を作成する主要 CD-R、および CD-RW ドライブメーカーの大部分で動作します（多くの DVD+R/RW および DVD-R/RW ドライブも動作します）。オーディオディスクをセットしても iTunes に認識されなかったり、iTunes でディスク作成ができない場合は、iTunes で「ヘルプ」メニューの「iTunes<!-- ＆ミュージックストア--> ヘルプ」にある、「トラブルシューティング」セクションをチェックしてください（「ヘルプ」メニューから「iTunes <!-- ＆ミュージックストア -->ヘルプ」を選択します）。<BR>
<BR>
「ヘルプ」のトラブルシューティングをすでに実行している場合は、以下を試してください：<BR>
<UL>
<LI>「Windows Media Player」または他の音楽プレーヤで、対象となるオーディオ CD を認識したり再生することができるかを調べます。
<LI>上記のシステムや CD / DVD に付属の CD 作成ソフトウェアが、メディアを作成することができるかを調べます。
</UL>
<P>
他のソフトウェアを使用してディスクの読み込みや作成ができない場合は、ドライブかコンピュータにより、一般的な問題が起きている場合があります。以下に、動作させるためのチェック項目をいくつかあげます：<BR>
<UL>
<LI>コンピュータのオペレーティングシステム、またはドライブをコントロールするソフトウェアに対して、アップデートが存在する場合があります。お使いのコンピュータのメーカーの Web サイトで、アップデートをチェックしてください。特に CD および DVD ドライブのアップデートをチェックしてください。
<P>
<LI>CD および DVD ドライブの内部ソフトウェア（「ファームウェア」と呼ばれます）に対する、アップデートが存在する場合があります。お使いの CD および DVD ドライブのメーカーの Web サイトで、ファームウェアのアップデートをチェックしてください。<B>重要：</B>ファームウェアのアップデートのダウンロードやインストールは、十分注意して行ってください。必ず、ドライブメーカーより先にコンピュータのメーカーのチェックを行う必要があります。一部のコンピュータメーカー（Dell 社を含む）の内蔵ドライブでは、特殊なファームウェアが必要となります。ドライブメーカーから直接入手したファームウェアは、それぞれのメーカーのドライブを使用できる状態にするものである場合が多いのです。この場合、Dell システムをお使いの場合は、Dell 社の Web サイトから入手できるファームウェアのみを使用する必要があります。
<P>
<LI>使用しているメディアのメーカーの Web サイトをチェックしてください（メディアとは、作成に使用する空の CD-R ディスクを指します）。CD 作成時の問題のトラブルシューティングに役立つように、多くのメーカーから自社製品を使用できないドライブの一覧が公開されています。
<P>
<LI>ドライブに DMA (Direct Memory Access) モードで動作する機能があるかをチェックします。この機能がある場合は、ドライブが PIO (Programmed Input Output) モードに設定されていないかをチェックします。DMA と PIO とは、ドライブをコンピュータに接続したり、データをコンピュータに転送するためにドライブを設定する 2 通りの方法で、PIO は旧式で速度が遅い方法です。これは、ドライブの性能に大きく影響します。また、PIO モードで動作している他のドライブも、使用するドライブに影響をおよぼします。詳しくは、コンピュータメーカーかドライブメーカーにお問い合わせください。
<P>
<LI>一部の内蔵ドライブ（MediaStor CD-R/RW 52x24x52x など）には、メインロジックボードに接続するために必要な、2-4 ピン・アナログオーディオケーブルが装備されています。このケーブルが接続されていないと、ドライブは非常におかしな動作になります。オーディオケーブルは、40-80 ピン ATA フラットケーブル、または IDE フラットケーブルの他に必要となります。
</UL>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Windows Vista の Windows エクスプローラを使って iPod の取り出しを行うと iPod が破損することがある]]></title>
<description>Release date: Thu, 16 Aug 2007 07:46:53 -0500; Views: 855</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305289-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題</h4>
<p>
Windows Vista がインストールされているコンピュータで iTunes 7.2 以降に iPod を接続したとき、次のようなメッセージが表示されることがあります。</p>
<p>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/305289/305289_1-ja.jpg" alt=""></p>

<h4>解決方法</h4>
<p>
Microsoft では、Windows Vista で Windows エクスプローラまたは「ハードウェアの安全な取り外し」機能を使って iPod を取り出した場合に iPod が破損する場合があるという現象に対応するため、Windows Vista のアップデートをリリースしています。アップルでは、iPod をお持ちで Windows Vista をお使いのお客様に、このソフトウェアアップデートをインストールすることをお勧めしています。この Microsoft ホットフィックスのインストール方法についての詳細は、以下の「ソフトウェアをアップデートする」セクションを参照してください。<strong>ヒント</strong>：iTunes で「<strong>制御</strong>」メニューの「<strong>ディスクを取り出す</strong>」を選択する方法では、常に iPod を安全に取り出すことができます。</p>

<h4>ソフトウェアをアップデートする</h4>
<p>
Microsoft では、ほかのダウンロードパッケージと同様に、Windows Update においてこの <strong>Update for Windows Vista (KB936824)</strong> を提供しています。Windows Update を使ってこのアップデートをダウンロードするには、以下の手順を実行します。</p>
<ol>
<li>「<strong>スタート</strong>」メニューで「<strong>コントロールパネル</strong>」を選択します。</li>
<li>コントロールパネルの「セキュリティ」セクションで「<strong>Check for updates</strong>」を選択します。コントロールパネルがクラシック表示になっている場合は、「Windows Update」を開きます。</li>
<li>「<strong>View available updates</strong>」リンクをクリックし、「<strong>Update for Windows Vista (KB936824)</strong>」にチェックマークが付いていることを確認します。</li>
<li>「<strong>インストール</strong>」をクリックします。</li>
</ol>
<p>
このアップデートは、次の Microsoft サポート文書からでもダウンロードできます。</p>
<ul>
<li><a href="http://support.microsoft.com/kb/936824/fr">ハードウェアの安全な取り外し機能と「取り出す」エクスプローラのコマンドが Windows Vista-based コンピュータが接続されたアップル iPod で正しく機能しません。</a></li>
</ul>
<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>この記事では、他社の Web サイトや製品についての情報を提供しています。これらの情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple Inc. がその情報を推奨したり是認するものではありません。Apple は、他社の Web サイト上の情報や製品の選択、性能、または使用に関して責任を負いません。Apple はこれらの情報をユーザの利便性のためにのみ提供します。他社の Web サイト上の情報については、Apple はテストを行っていませんし、正確性や信頼性に関する言及は行いません。インターネット上にある情報や製品を使用することは危険が伴いますが、Apple はこの点において責任を負いません。他社のサイトは、Apple とは別個の会社の管理するものであり、他社の Web サイトの内容に関しては、Apple が管理できないことをご理解ください。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2007 07:46:53 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPod, iTunes for Windows に関してよくお問い合わせいただく質問 (FAQ)]]></title>
<description>Release date: Tue,  6 Feb 2007 02:28:33 -0600; Views: 819</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304946-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<!--
<p>
This article links to topics and solutions for frequently asked questions about using iPods with Windows and iTunes for Windows.</p>
 -->

<ul>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61711-ja">“マイコンピュータ”あるいは“iTunes for Windows”内で iPod が表示されない</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93716-ja">iPod が Windows には表示されるが iTunes には表示されない</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93976-ja">iTunes および QuickTime ソフトウェアの Windows へのインストール時のトラブル</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301343-ja">USB 経由で Windows ラップトップに接続したときに iPod が 認識されない</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302898-ja">iPod が認識されず、Windows のデバイスマネージャに何も表示されない</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304318-ja">iTunes 7 for Windows: 不明のエラーにより iTunes を起動できない</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93360-ja">iTunes for Windows で CD をうまく作成できない</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93440-ja">iTunes for Windows: 新しい Apple アカウントを作成できない、またはアカウント情報を表示できない</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93698-ja">iTunes For Windows を削除する</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93366-ja">iTunes for Windows で認証されているコンピュータ間で曲をコピーする</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93286-ja">iTunes for Windows: CD および DVD に関する追加トラブルシューティング</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93434-ja">iTunes for Windows: インターネットのフィルタ、アクセラレータソフトウェアあるいはファイアウォールを使用するときの接続問題</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93431-ja">iTunes for Windows: 可能性のある iTunes Music Store のエラーについて</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93499-ja">Windows で iPod がネットワークドライブと混同され、iPod がマウントできない、あるいは曲が表示されない</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302270-ja">iTunes ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  6 Feb 2007 02:28:33 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[CD/DVD ドライブの問題に関するトラブルシューティングを行うために、iTunes for Windows アプリケーションの「CD の診断を実行」機能を活用する]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600; Views: 754</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302974-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「iTunes for Windows」アプリケーションに搭載されている「CD の診断を実行」機能を使うと、「iTunes」での CD に関する問題を引き起こしている可能性のある原因について多くを知ることができます。<br />
<br />
「CD の診断を実行」機能は、次のように使います。<br />
<ol>
<li> Windows PC 上で「iTunes」を開きます。
<li>「<b>ヘルプ</b>」メニューの「<b>CD の診断を実行</b>」を選択します。
<li> テストしたい CD ドライブまたは DVD ドライブに、オーディオ CD をセットします。
<li>「OK」をクリックします。
</ol>
<br />
新しいウインドウが開き、結果が表示されます。実施できる他のトラブルシューティング方法が、結果の中に表示されることもあります。<br />
<br />
結果は、次のように表示されます（番号を記した各セクションについては、下記に説明があります）。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3029741136515504/a248.e.akamai.net/7/248/51/3029741138557397/www.info.apple.com/images/kbase/302974/302974_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>セクション 1</b><br />
このセクションには、Windows および「iTunes」のバージョン情報とともに、お使いの CD ドライブまたは DVD ドライブが使用するすべてのソフトウェアが一覧表示されます（レジストリに登録されている UpperFilters と LowerFilters のエントリも表示されます）。これらのエントリは、CD 作成ソフトウェアのインストール時に作成されます。GEARAspiWDM は、お使いの「iTunes」をインストールした時に作成されたエントリです。セクション 1 には、お使いのビデオドライバも表示されます。<br />
<br />
<b>セクション 2 </b><br />
このセクションには、コンピュータに組み込まれているか、または接続されているドライブの詳細情報が表示されます。ここには、「iTunes」で CD を使う際に起こる問題を解決するために必要となる可能性のある推奨事項が表示されることもあります。<br />
<br />
<b>セクション 3</b><br />
ここには、CD ドライブまたは DVD ドライブにそれぞれセットされているオーディオ CD の情報と、各ドライブがサポートしている書き込み速度が表示されます。<br />
<br />
<b>トラブルシューティングの最初のステップ</b><br />
お使いのコンピュータに最新のアップデートがインストールされていないために、「iTunes for Windows」アプリケーションで CD ドライブまたは DVD ドライブを使う際に問題が発生することがあります。最新の Windows アップデートおよび最新のビデオドライバをインストールしておくことが特に重要です。「CD の診断を実行」機能を使ったトラブルシューティングを行う前に、<a href="http://www.windowsupdate.com">Windows Update</a> を実行して、Windows を最新の状態に更新してください。その後、お使いのコンピュータの Web ページにアクセスして、コンピュータに適用できるアップデートすべてをインストールします。お使いのコンピュータに他のコンポーネントがインストールされている場合は、そのコンポーネントの製造元の Web ページにアクセスして、適用できるアップデートがあるかどうかを確認します。<br />
<br />
<b>2 種類の問題</b><br />
「iTunes」で CD を使う際に現れる症状は、基本的に次の 2 つのタイプに分けられます。<br />
<br />
<b>CD の動作がおかしい</b><br />
例としては、次のような症状を挙げることができます。<br />
<ul>
<li>「iTunes」上にオーディオ CD は表示されるが、CD から「iTunes」に曲を読み込むことができない。
<li>「iTunes」上にオーディオ CD が表示され、CD から「iTunes」に曲を読み込むこともできるが、読み込みの途中でエラーになる。
<li>「iTunes」上にオーディオ ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple セキュリティアップデートについて]]></title>
<description>Release date: Tue, 18 Mar 2008 20:50:25 -0600; Views: 733</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61798-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
	この記事では、アップル製品に対するセキュリティアップデートについて概要を説明します。ユーザを保護するために、アップルはセキュリティの問題に関して、完全に調査を完了して必要なパッチやリリースが利用可能になるまでは、問題についての公開、説明、確認を行いません。アップル製品のセキュリティについて詳しくは、<a href="http://www.apple.com/jp/support/security/">アップル製品のセキュリティ</a>を参照してください。 
</p>
<p>
	<strong>重要：</strong>この記事では、2005 年 1 月 25 日<i>以降</i>のアップデートとリリース（Security Update 2005-001 など）について説明します。これ以前のセキュリティアップデートについては、次の記事を参照してください。 
</p>
<ul>
	<li>
		<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300667-ja">Apple Security Update (2003-10-03 から 2005-01-11)</a> 
	</li>
	<li>
		<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25631-ja">Apple Security Updates: 2003 年 8 月およびそれ以前</a> 
	</li>
</ul>
<h4>Mac OS X の入手方法</h4> 
<p>
	Mac OS X の入手方法については、<a href="http://www.apple.com/jp/macosx/">Mac OS X Web サイト</a>をご覧ください。 
</p>
<p>
	Mac OS X Server の入手方法については、<a href="http://www.apple.com/jp/macosx/server/">Mac OS X Server Web サイト</a>をご覧ください。 
</p>
<p>
	ソフトウェアアップデートは、以下で入手することができます： 
</p>
<ul>
	<li>
		<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ソフトウェア・アップデート</a>環境設定 
	</li>
	<li>
		<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/">アップルソフトウェアアップデートページ</a> 
	</li>
</ul>
<p>
	「Apple Product Security PGP Key」について詳しくは、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25314-ja">Apple Product Security PGP キーの使用方法</a>を参照してください。 
</p>
<h4>セキュリティアップデート </h4> 
<center>
	<table width="100%" border="0" cellspacing="0" id="kbtable">
		<tr id="header">
			<td width="30%">
				<div align="center">
					<b>名前と情報のリンク先</b> 
				</div>
			</td>
			<td width="50%">
				<div align="center">
					<b>対応する OS</b> 
				</div>
			</td>
			<td width="20%">
				<div align="center">
					<b>公開日</b> 
				</div>
			</td>
		</tr>
<!--  -->
<!--  -->
<tr id="odd"><td><div align="center"><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=307562-ja">Security Update 2008-002</a> </div></td><td><div align="center">Mac OS X 10.4.11, Mac OS X ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2008 20:50:25 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes for Windows: インターネットのフィルタ、アクセラレータソフトウェアあるいはファイアウォールを使用するときの接続問題]]></title>
<description>Release date: Sat, 14 Oct 2006 22:55:00 -0500; Views: 639</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93434-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Windows コンピュータでインターネット上での情報の送受信の方法に影響を及ぼすソフトウェアを使用している場合、iTunes Store にアクセスする際にエラーを引き起こすか、アクセスが完全に遮断される可能性があります。<br />
<br />
<B>現象</B><br />
iTunes Store にアクセスできないか、または、一部の機能が使用できなくなる場合があります。<br />
<ul>
<li>コンテンツのダウンロード（ミュージック、ビデオあるいはゲーム）
<li>iPod のソフトウェアアップデート
<li>CDDB の利用
<li>アートワークの取り込み
</ul><br />
<B>対象となる製品</B><br />
<UL>
<LI>iTunes for Windows
<LI>個人情報保護用のフィルタリングソフトウェア
<LI>広告フィルタリングソフトウェア
<LI>インターネットアクセラレータソフトウェア
<LI>インターネットファイアウォールソフトウェアとハードウェア
</UL><br />
<B>解決方法</B><br />
iTunes Store への接続に関する問題の多くは、iTunes アプリケーションと iTunes Store のアドレスを認識するようインターネットのフィルタソフトウェアを設定すると解決します（記事の下に記載）。<br />
<br />
通常は、お使いのコンピュータと iTunes Music Store の間の通信を可能にするように、インターネットソフトウェアを設定することができます。以下のドメインが除外されていることを確認します。ドメインの除外方法については、ソフトウェアの発行元の指示に従ってください。<br />
<br />
Norton ソフトウェアの設定については<a href="http://www.symantec.com/ja/jp/index.jsp">Symantec 社</a>の Web サイトをご覧ください。<br />
<UL>
<LI>phobos.apple.com
<LI>phobos.apple.com.edgesuite.net
</UL><br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 22:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[MSCONFIG を使って Windows のコンフリクト（機能衝突）についてトラブルシューティングを行う]]></title>
<description>Release date: Mon, 23 Jul 2007 01:51:14 -0500; Views: 624</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302538-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Windows では、一部のバックグラウンドプロセスが、ほかのプログラムやプロセスに問題を引き起こす場合があります。このようなコンフリクトにより、iTunes や QuickTime Player などのアプリケーションが正しく作動しなかったり、起動できなかったり、時にはインストールすることさえできない可能性があります。Windows XP をお使いの場合は、「システム構成ユーティリティ (MSCONFIG)」を使っていくつかの項目を無効にすることにより、コンフリクトを解消することができます。ただし、このユーティリティは Windows 2000 には含まれません。</p>
<p>
<strong>重要：</strong>他社製のシステムサービスやスタートアップの項目を無効にすると、お使いのコンピュータに搭載された一部のソフトウェアや OEM ハードウェアが誤動作を起こす可能性があります。たとえば、ポータブルコンピュータ上では CD/DVD のコントロールボタンがこの影響を受けたり、ワイヤレスキーボードやマウスが正しく機能しなくなる場合があります。Windows で（以下の手順 4 を参照）、すでに「スタートアップのオプションを選択」を使っているときは、このトラブルシューティングを行ったあとに無効にした項目を再度有効にして、コンピュータをオリジナルの状態に戻してください。「通常スタートアップ」を選択すると、使用していなかった項目が有効になることがあり、問題が起きる場合があります。</p>
<ol>
<li>「<strong>スタート</strong>」メニューの「<strong>ファイル名を指定して実行</strong>」をクリックします。「ファイル名を指定して実行」ウインドウ（コマンドプロンプト）が表示されます。</li>
<li>「名前」フィールドに <tt>msconfig</tt> と入力して、「OK」をクリックします。「システム構成ユーティリティ」が起動します。</li>
<li>「全般」タブをクリックします。</li>
<li>「スタートアップのオプションを選択」を選択します。</li>
<li>「スタートアップの項目を読み込む」チェックボックスのチェックマークを解除します。 <P><IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/302538/302538_1-ja.jpg" alt=""></P></li>
<li>「スタートアップ」タブをクリックします。</li><!-- ADDED -->
<li> リスト内で「iTunesHelper」と「qttask」を選択します。
<P>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/302538/302538_2-ja.jpg" alt=""></P></li>
<li>「サービス」タブをクリックします。</li>
<li>「Microsoft のサービスを全て隠す」が選択されていることを確認します。</li>
<li>「すべて無効にする」をクリックします。<P><IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/302538/302538_3-ja.jpg" alt=""></P></li>
<li>「OK」をクリックします。</li>
<li>「再起動」をクリックします。</li>
<li> 再起動後（および Windows へログイン後）、「システム構成ユーティリティを使って Windows の開始方法を変更しました」という確認画面が表示されます。「OK」をクリックします。「システム構成ユーティリティ」が表示されます。ここで「OK」をクリックしないでください。再び、再起動するかを確認する画面が表示されてしまいます。最初に発生していた問題を再現するようにしてみてください。</li></ol>
<p>
上記の手順により問題が解決した場合、「システム構成ユーティリティ」を使って、他社製の「システムサービス」と「スタートアップの項目」を 1 つずつ（または一度に 2 〜 3 種類ずつ）有効にして（有効にするたびにコンピュータを再起動する必要があります）、どの「システムサービス」または「スタートアップの項目」がコンフリクトの原因であったかを突き止めることができます。「システム構成ユーティリティ」ウインドウの「全般」タブで「通常スタートアップ」オプションを選択すると、すべての項目が再び有効になります。ただし、この操作により、コンフリクト問題が再発する可能性もあります。</p>
<p>

<span class='G10G'><b>重要：</B>この記事では、他社の Web サイトや製品についての情報を提供しています。これらの情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple Inc. がその情報を推奨したり是認するものではありません。Apple は、他社の Web サイト上の情報や製品の選択、性能、または使用に関して責任を負いません。Apple はこれらの情報をユーザの利便性のためにのみ提供します。他社の Web サイト上の情報については、Apple はテストを行っていませんし、正確性や信頼性に関する言及は行いません。インターネット上にある情報や製品を使用することは危険が伴いますが、Apple はこの点において責任を負いません。他社のサイトは、Apple とは別個の会社の管理するものであり、他社の Web サイトの内容に関しては、Apple が管理できないことをご理解ください。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>

 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 01:51:14 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPod 上のコンテンツを手動で管理する]]></title>
<description>Release date: Wed, 25 Oct 2006 09:55:01 -0500; Views: 615</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61148-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<b>iPod 上のコンテンツを手動で管理する</b><br />
iPod のミュージックライブラリは、簡単に同期することができます。iTunes ではデフォルトで、iPod をコンピュータに接続するたびに iPod のミュージックライブラリが自動的にアップデートされます。その際 iTunes によって、新しく追加した曲が追加され、削除した曲が消去されます。<br />
<br />
<b>コンテンツを手動で転送する</b><br />
複数のコンピュータや複数のアカウントで iPod をお使いの場合は、iPod のコンテンツを手動で管理すると便利です。また手動管理では、iTunes ライブラリから削除した曲を iPod 上では残しておくことが可能です。コンテンツを削除する場合は、必ずその<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302392"><u>バックアップコピー</u></a>をとってから削除してください。iPod のコンテンツを手動で管理する場合は、以下の設定を行います。<br />
<br />
<b>iTunes 7 以降の場合</b>
<ol>
<li> iPod をコンピュータに接続します。
<li> iTunes を起動します。
<li> ソースリストで「iPod」を選択します。iTunes のソースリストに「iPod」が表示されない場合、Windows では<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=61711"><u>こちら</u></a>を、Mac OS X では<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=60950"><u>こちら</u></a>をクリックしてください。
<li>「概要」タブで「音楽とビデオを手動で管理する」を選択し、「適用」をクリックします。
<li><strong>ヒント：</strong>手動モードで、「ミュージック」、「ムービー」、「テレビ番組」の各タブにチェックマークが表示されていない場合でも、コンテンツを同期させることができます。これらのボックスを選択すると、iPod が自動モードに戻ります。
</ol><br />
<b>iTunes 6.0.5 またはそれ以前の場合</b><br />
<ol>
<li> iPod をコンピュータに接続します。
<li> iTunes を起動します。
<li> iTunes のソースリストで「iPod」を選択します。iTunes のソースリストに iPod が表示されない場合、Windows では<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=61711"><u>こちら</u></a>を、Mac OS X では <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=60950"><u>こちら</u></a>をクリックしてください。
<li>「オプション」ボタンをクリックします。このボタンが表示されない場合は、ソースリストの「iPod」アイコンを確実にクリックしてください (上記を参照)。<strong>ヒント：</strong>iPod の設定には、iTunes の「環境設定」からアクセスすることもできます。
<li>「曲とプレイリストを手動で管理」を選択して「OK」をクリックします。
</ol><br />
<b>iPod にコンテンツを手動でコピーする</b><br />
上記の操作が完了したら、曲やプレイリストを iTunes から iPod に個々にコピーできるようになります。その際は、ソースリストに表示されている「iPod」アイコンに曲やプレイリストをドラッグ &amp; ドロップします。<br />
<br />
<strong>ヒント：</strong>iPod に曲を転送するには、最初にオーディオ CD を iTunes に読み込む必要があります。曲を iPod にうまくコピーできない場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93861"><u>こちら</u></a> を参照してください。<br />
<br />
iTunes は、選択した曲やプレイリストのみを、iPod に対して自動的にアップデートするように設定することもできます。この機能は、ミュージックライブラリの一部のみを iPod に転送する場合に便利です。<br />
<br />
iPod のライブラリから iTunes 6 以前のバージョンに曲を転送することはできませんが、iPod を<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300173"><u>ハードディスク</u></a>として設定することにより、音楽ファイルをコンピュータ間で移動することができます。iTunes 7 以降では、購入したコンテンツを iPod から認証済みコンピュータに移行することができます（<strong>「ファイル」&gt;「購入したものを iPod ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 25 Oct 2006 09:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes for Windows: オーディオ CD を作成する方法]]></title>
<description>Release date: Tue, 11 Nov 2003 12:41:35 -0600; Views: 540</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93353-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		iTunes for Windows を使って、お使いのコンピュータの CD-R または CD-RW ドライブでオーディオ CD を作成できます。		<br><br>		お使いのコンピュータに CD-R または CD-RW ドライブ（DVD-R ドライブや DVD+R も含みます）が付いている場合は、iTunes for Windows を使ってオーディオ CD を作成する（つまり CD に「焼く」）ことができます。お使いのコンピュータに内蔵されているドライブの種類がはっきりわからない場合は、記事 93359：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93359"><B><U>iTunes for Windows: 使用中のドライブで CD を作成できるかどうかを調べる方法</U></B></A>を参照してください。<BR>
<BR>
オーディオ CD を作成するには：<BR>
<ol>
<li>iTunes for Windows を開きます。
<li>「<b>編集</b>」メニューから「<b>設定</b>」を選びます。
<li>「ディスク作成」タブをクリックします。
<li>ディスクフォーマットとして「オーディオ CD」を選択します。<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/933531082644895/www.info.apple.com/images/ja/090000/093300/til93353j/images/93353_1.jpg"><BR>
<b>図 1：</b>iTunes の設定画面で「オーディオ CD」を選択<BR>
<BR>
<li>すべての曲を同じ音量レベルで再生するように iTunes の音量を調節するには、「サウンドチェックを使う」というラベルの付いたチェックボックスをクリックします。この機能は、プレイリストが異なるアルバムの曲で構成されている場合に有効です。
<li>「OK」をクリックします。
<li>CD に書き込みたいプレイリストを選択します。CD を作成するときには、プレイリストの曲からのみ作成できます。プレイリストの作成の詳細については、記事 93045：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93045"><B><U>iTunes 4: お気に入りの曲のリストを作成する方法</U></B></A>を参照してください。
<li>「ディスク作成」ボタンをクリックします（図 2 参照）。
<li>空の CD-R ディスク（ブランク CD-R ディスク）を挿入し、もう一度「ディスク作成」をクリックします。
</ol>
<UL>
<BR>
<B>注：</B>自宅やカーステレオの CD プレーヤーで CD を再生する場合には、空の CD-R ディスクを使う必要があります。コンピュータでのみ CD を再生する予定であれば、空の CD-R ディスクか CD-RW ディスクのどちらでも使用できます。<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/933531082644895/www.info.apple.com/images/ja/090000/093300/til93353j/images/93353_2.jpg"><BR>
<B>図 2：</B>選択されたプレイリストと「ディスク作成」ボタン
</UL><BR>
オーディオディスクの作成がうまくいかない場合は、記事 93360：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93360"><B><U>iTunes for Windows: CD をうまく作成できない</U></B></A>を参照してください。<BR>
<BR>
空の CD-R ディスクは、Apple Store (<a href="http://www.apple.co.jp/store/">http://www.apple.co.jp/store/</a>) でお求めいただけます。
<P>
<BR>
<B>著作権に関するご注意</B><BR>
iTunes ソフトウェアは、マテリアルを複製するために使用します。著作権のないマテリアル、お客さまが著作権を所有するマテリアル、あるいはお客さまが複製を許諾されたか法的に認められたマテリアルについて、複製するためにのみお客さまに対して使用許諾されるものです。もしお客さまがマテリアルを複製する権利について不確かな場合、お客さまは法律上のアドバイザーに御相談いただく必要があります。詳細については、<A HREF="http://www.info.apple.com/usen/musicstore/terms.html"><B><U>iTunes Music Store Terms of Service</U></B></A>（英語の情報です）を参照してください。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes: プレイリストのバックアップ方法とリストア方法]]></title>
<description>Release date: Thu,  1 Feb 2007 19:08:56 -0600; Views: 528</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93763-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「プレイリスト」のバックアップ方法とリストア方法について学びます。
<br><br>
<H4>プレイリストのバックアップ</H4>
<p>以下の手順に従ってください。</p> 
<ol><BR>
<li> iTunes を開きます。 <BR>
<li> ソースリストからプレイリストの 1 つを選択します。<BR>
<li>「<B>ファイル</B>」メニューから「<B>書き出し</B>」を選択します。「保存」ダイアログが表示されます。 <BR>
<li>「<B>フォーマット</B>」ポップアップメニューから「<B>XML</B>」を選択します。<BR>
<li>「<B>場所</B>」ポップアップメニューから「<B>デスクトップ</B>」を選択します。<BR>
<li>「保存」をクリックします。 <BR>
<li> iTunes で作成した各プレイリストについて、手順 2 〜 6 を繰り返します。<BR>
</ol>
<p> 
<B>注意</B>：以下のスマートプレイリストは iTunes で自動的に作成されるため、バックアップの必要はありません。 </p> 
<UL><LI>90's Music
<LI>My Top Rated
<LI>Recently Played
<LI>Top 25 Most Played
</UL>
<H4>プレイリストのリストア</H4>
<p> 以下の手順に従ってください。</p> 
<ol> 
<li>「<B>ファイル</B>」メニューから「<B>読み込み</B>」を選択します。<BR>
<li> デスクトップ上の、書き出されたプレイリストファイルを 1 つ選択します。<BR>
<li>「選択」をクリックします。<BR>
<li> デスクトップに書き出した各プレイリストファイルについて、手順 1 〜 3 を繰り返します。
</ol>
<p>
<B>重要：</B>「再生回数」や「最後に再生した日」などの一部のプレイリスト情報は保存されません。</p>
<p>
iTunes ライブラリファイルを作り直す手順については、「<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93313-ja"><U>iTunes ライブラリを作り直す方法</U></A>」を参照してください。</p>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  1 Feb 2007 19:08:56 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes for Windows: iTunes 7 が iPod を認識しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 20 Oct 2006 02:55:00 -0500; Views: 458</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304434-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<b>iPod はデスクトップには表示されるが iTunes に表示されない</b><br />
Windows XP ユーザの多くは、システムのパフォーマンスを向上させるためにローカルサービスをカスタマイズしています。Windows XP で「Terminal Service」というローカルサービスを無効にしていると、iPod が iTunes に認識されなくなります。<br />
<br />
<b>対象となる製品</b><br />
<ul>
<li>iTunes 7.0
<li>Windows XP の場合
<li>iPod（全モデル）
</ul><br />
<b>解決方法</b><br />
<ol>
<li>「<strong>スタート</strong>」メニューの「<strong>ファイル名を指定して実行</strong>」を選択します。
<li>「<strong>名前</strong>」フィールドに <TT><FONT COLOR="#AA2222">services.msc</FONT></TT> と入力します。
<li>「<strong>OK</strong>」をクリックします。<br />「サービス」ブラウザが開き、お使いのコンピュータにインストールされているバックグラウンドサービスがすべてリストされます。<br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/304400/til304434j/images/304434_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>「<strong>Terminal Service</strong>」が表示されるまでスクロールします。
<li>「<strong>Terminal Service</strong>」をダブルクリックしてプロパティを表示します。
<li>「<strong>スタートアップの種類</strong>」フィールドで「<strong>手動</strong>」を選びます。
<li style="list-style: none">
<br /><img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/304400/til304434j/images/304434_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>「<strong>適用</strong>」をクリックしてから「<strong>OK</strong>」をクリックします。
<li> コンピュータを<strong>再起動</strong>します。
</ol><br />
コンピュータが再起動した後、「Terminal Service」は実行した状態になります。iPod を再び接続して iTunes を開くと、iPod が認識されるはずです。<br />
<br />
<strong>注意：</strong>Mac OS X で同様に問題を経験している Mac ユーザの方は<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=61711">こちら</a>をクリックしてください。<br />
<br />
<FONT COLOR="#888888"><span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span></FONT><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 20 Oct 2006 02:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes: 1 台のコンピュータ上の異なるアカウント間で音楽を共有する方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500; Views: 420</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93195-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93195-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		「iTunes 4」がインストールされた 1 台のコンピュータ上の異なるアカウント間で音楽を共有する方法について学びます。<br />
<strong>ヒント：</strong>「iTunes 4.5」および Mac OS X 10.3 以降をお使いの場合、Mac OS X の<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n152261-ja"><u>ファーストユーザスイッチ</u></a>機能と「iTunes」アプリケーションの<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n165212-ja"><u>音楽共有</u></a>機能を利用すると、1 台のコンピュータ上で他のユーザと簡単に自分の音楽を共有することができます。<br />
<br />
Mac OS X 10.3 以降または「iTunes 4.5」をお持ちでない場合、または Windows をお使いの場合、以下の手順に従って音楽を共有します。<br />
<br />
<strong>自分の音楽をコンピュータ上の他のアカウントと共有するには：</strong><br />
<br />
<strong>Mac OS X</strong><br />
<ol>
<li>「iTunes」アプリケーションを終了します。<br />
<li> 自分の「iTunes Music」フォルダの場所を確認します。デフォルトでは次の場所に保存されています。<br />
「&tilde;/ミュージック/iTunes」または「&tilde;/書類/iTunes/」<br />
<br />
これらのフォルダはコンピュータ上の他のアカウントからアクセスすることはできません。他のユーザが自分の音楽にアクセスできるようにするためには、すべてのユーザがアクセス可能な場所に音楽を移動する必要があります。<br />
<br />
「ホーム (Home)」ディレクトリの「パブリック」フォルダ（「&tilde;/パブリック」）、または「ホーム」ディレクトリの外にあって他のユーザがアクセス権を持っている別のフォルダ、たとえば「/ユーザ/共有」。<br />
<strong>ヒント：</strong>ティルデ記号 (&tilde;) は自分の「ホーム」ディレクトリを指します。詳細については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106167"><u>Mac OS X: ホーム (Home) ディレクトリを使用する</u></a>を参照してください。
<br />
<br />
<li>「iTunes Music」フォルダをすべてのユーザがアクセス可能な場所に移動します。<br />
<strong>重要：</strong>「iTunes」フォルダ、「iTunes 4 Music Library」ファイル、または「iTunes Library.xml」ファイルは移動しないでください。<br />
<br />
<li>「iTunes」アプリケーションを開きます。<br />
<li>「<strong>iTunes</strong>」メニューから「<strong>環境設定</strong>」を選びます。<br />
<li>「詳細」をクリックします。<br />
<li>「変更」ボタンをクリックします。<br />
<li>「“Music”フォルダの場所を変更」ダイアログで自分の「iTunes Music」フォルダの場所を探します。<br />
<li>「選択」をクリックします。<br />
</ol><br />
他のユーザと音楽を共有するそれぞれのアカウントについてこの手順を繰り返します。<br />
<br />
<strong>参考：</strong>コンピュータ上の複数のユーザが同じフォルダに音楽を保存している場合、すでに他のユーザが読み込んだ CD の曲を読み込むと、その曲ファイルは複製されます。<br />
<br />
以下の「別アカウントの音楽ファイルを聴くには」を参照してください。<br />
<br />
<strong>Windows</strong><br />
<ol>
<li>「iTunes」アプリケーションを終了します。<br />
<li> 自分の「iTunes Music」フォルダの場所を確認します。デフォルトでは次の場所に保存されています。<br />
&yen;ドキュメントと設定&yen;<FONT COLOR="#aa2222">&lt;ユーザ名&gt;</FONT>&yen;マイ ドキュメント&yen;マイ ミュージック&yen;iTunes <br />
<br />
<strong>注意：</strong>デフォルトでは、「iTunes」の Windows バージョンはライブラリに追加した音楽のすべてを自分の「iTunes Music」フォルダにコピーしません。ライブラリのすべての音楽を「iTunes Music」フォルダにコピーするには（ハードディスクに十分なスペースがある場合）、「iTunes」アプリケーションの「<strong>詳細設定</strong>」メニューから「<strong>ライブラリを統合</strong>」を選びます。<br />
<br />
これらのフォルダはコンピュータ上の他のアカウントからアクセスすることはできません。他のユーザが自分の音楽にアクセスできるようにするためには、すべてのユーザがアクセス可能な場所に音楽を移動する必要があります。<br />
<br />
「共有ミュージック」フォルダは以下の場所にあります。<br />
&yen;ドキュメントと設定&yen;AllUsers.WINDOWS&yen;<!--共有 -->ドキュメント<br />
<br ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes および QuickTime for Windows は、Visual Basic Script (VBScript) なしではインストールできません]]></title>
<description>Release date: Tue, 24 Jul 2007 06:11:08 -0500; Views: 407</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304405-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>現象</h4>
<p>
iTunes と QuickTime の“インストールの準備段階”で、インストーラが突然異常終了し、次のメッセージが表示されることがあります。</p>
<ul>
“このパッケージをインストールするときに予期しないエラーが検出されました。このパッケージに問題がある可能性があります。エラー コード：2738”
</ul>
<p>
また、以下のようなエラーメッセージが表示される場合もあります。</p>
<ul>
“iTunes could not be installed because Visual Basic Script (VBScript) is not installed or has been disabled. Make sure VBScript is installed, turn off script blocking in anti-virus and personal firewall software, reregister VBScript, and then install iTunes.”
</ul>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>iTunes 7.0 以降</li>
<li>QuickTime 7.1.3 以降</li>
<li>Windows XP</li>
<li>Windows Vista</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
iTunes と QuickTime のインストーラは、Microsoft 社提供の「Windows インストーラ」というテクノロジーを使っています。Windows インストーラテクノロジーが、iTunes と QuickTime のインストーラに埋め込まれた Visual Basic Script を処理できないことが原因で、このエラーが表示されることがあります。
<p>
<b>Windows XP</b></p>
<p>
この問題は、Microsoft 社提供の<a href="http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=c717d943-7e4b-4622-86eb-95a22b832caa&DisplayLang=ja">最新の VBScript エンジン</a>をインストールすることで解決される場合もあります。</p>
<p>
VBScript がインストール済みの場合は、Windows 内で登録されていないこともあります。VBScript エンジンを再び有効にするには、以下の手順を実行します。</p>
<ol>
<li>「<strong>スタート</strong>」メニューの「<strong>ファイル名を指定して実行</strong>」をクリックします。</li>
<li>“名前”フィールドに次のコマンドを入力して、「OK」をクリックします。<br>
<tt>regsvr32 vbscript.dll</tt></li>
<li>“DllRegisterServer in C:¥WINDOWS¥system32¥vbscript.dll succeeded”というメッセージが表示されます。</li>
<li>「OK」をクリックし、iTunes または QuickTime をもう一度インストールしてみます。</li>
</ol>
<p>
上記の手順を行うには、ユーザが管理者としてログインするか、ユーザに管理権限が与えられている必要があります。</p>
<p>
<strong>Windows Vista</strong></p>

<ol>
<li>「<strong>スタート</strong>」メニューの「<strong>全てのプログラム</strong>」をクリックします。</li>
<li>「<strong>アクセサリ</strong>」をクリックします。</li>
<li>「<strong>コマンドプロンプト</strong>」を右クリックし、ショートカットメニューより、「<strong>管理者として実行</strong>」を選びます</li>
<li>“ユーザーアカウント制御”ダイアログが開いたら、「<strong>続ける</strong>」をクリックします。</li>
<li> コマンドプロンプトで、以下を入力します。<br>
<tt>regsvr32 vbscript.dll</tt></li>
<li> キーボードの「エンター」キーを押します</li>
<li>“DllRegisterServer in vbscript.dll succeeded.”というメッセージが表示されます。</li>
<li>「OK」をクリックし、iTunes または QuickTime をもう一度インストールしてみます。</li>
</ol>
<p>
この記事は新しい情報が提供され次第、更新を行う予定です。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2007 06:11:08 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes 7 for Windows: 不明のエラーにより iTunes を起動できない]]></title>
<description>Release date: Fri, 20 Oct 2006 02:55:00 -0500; Views: 385</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304318-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<b>現象</b><br />
iTunes 7.0 for Windows をインストールした後、iTunes を開くことができず、以下のようなエラーメッセージが表示される場合があります。<br />
<ul>
The iTunes application could not be opened.An unknown error occurred (0x666D743F).<br />
（iTunes アプリケーションが開けませんでした。不明なエラーが発生しました。(0x666D743F)）<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/304318-en1158332584/www.info.apple.com/images/kbase/304318/304318_1.jpg" alt="">
</ul><br />
<b>対象となる製品</b><br />
<ul>
<li>iTunes 7.0 for Windows
</ul><br />
<b>解決方法</b><br />
この問題は、次のオプションのどちらかまたは両方を行うことにより、解決できる場合があります。<br />
<br />
<b>オプション 1 </b><br />
<ol>
<li>「<strong>スタート</strong>」ボタンをクリックして「<strong>コントロールパネル</strong>」を選択します。
<li>「<strong>QuickTime</strong>」コントロールパネルを開いて「<strong>オーディオ</strong>」タブを選択します。
<li>「<strong>デバイス</strong>」セクションで「<strong>セーフモード（waveOut のみ）</strong>」オプションの選択を解除し、「<strong>適用</strong>」をクリックします。
<li style="list-style: none"><br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/304300/til304318j/images/304318_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>オプション 2 </b><br />
<ol>
<li>「<strong>スタート</strong>」ボタンをクリックして「<strong>コントロールパネル</strong>」を選択します。
<li>「<strong>サウンドとオーディオ デバイス</strong>」コントロールパネルを開きます。
<li>「<strong>音量</strong>」タブを選択します。
<li>「スピーカーの設定」の下の「詳細設定」ボタンをクリックします。
<li>「<b>スピーカーの種類</b>」フィールドで「<b>ステレオ ヘッドホン</b>」を選択します。
<li>「OK」をクリックし、「オーディオ詳細プロパティー」ウィンドウを閉じ、再び「OK」をクリックし「サウンドとオーディオ デバイスのプロパティ」ウィンドウを閉じます。

<li> iTunes を開きます。
</ol><br />
<b>その他の情報</b><br />
ほかのアプリケーションにセーフモードオプションが必要な場合は、iTunes 7 を正しく開くことができた後、このオプションを再び有効にすることができます。<br />
<br />
この記事は新しい情報が提供され次第、更新を行う予定です。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 20 Oct 2006 02:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes 4 の音楽ファイルをバックアップする]]></title>
<description>Release date: Tue, 30 Jan 2007 00:34:59 -0600; Views: 348</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93033-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						“iTunes ライブラリ”に含まれる曲をバックアップする方法について学びます。iTunes 5 または iTunes 6 をご利用の場合は<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302392-ja">こちら</A>をクリックしてください。<br />
<br />
（「iTunes Music」フォルダ内の）音楽ファイルは、外部ハードディスクやその他のメディアにコピーして、定期的にバックアップするようにしてください。バックアップを行わないと、ハードディスクが損傷したり、購入した曲を失った場合に、すべての曲を購入し直してライブラリを構築しなければならなくなります。<br />
<br />
<b>曲を CD や DVD にバックアップする</b><br />
“iTunes ライブラリ”の任意の曲や朗読コンテンツをデータ CD や DVD に書き込むことができます。データ CD や DVD に作成しておけば、すべてのオーディオファイルのバックアップコピー（アーカイブ）を作成したり、すべてのオーディオファイルを別のコンピュータに移動したりすることができます。<br />
<br />
DVD を作成するには、コンピュータに内蔵 SuperDrive が搭載されていて、Mac OS X 10.2.4 またはそれ以降のバージョンがインストールされている必要があります。一部の他社製 DVD 作成装置も動作する場合があります。1 枚の CD に約 650 MB、1 枚の DVD に約 4.7 GB のファイルを収録可能です。<br />
<br />
<b>ライブラリ全体のプレイリストを作成するには</b><br />
<ol>
<li>「iTunes」アプリケーションを開きます。
<li>「ソース」リストの「ライブラリ」をクリックします。
<li>「ブラウズ」ボタンをクリックするか、「<strong>編集</strong>」メニューから「<strong>ブラウザを表示</strong>」を選びます。<br />
<li>「ジャンル」、「アーティスト」、「アルバム」で“すべて”が選択されていることを確かめます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/930331170146099/www.info.apple.com/images/kbase/93033/93033_1.jpg" alt=""><br />
<br />

<li> 任意の曲をクリックして、「<strong>編集</strong>」メニューから「<strong>すべてを選択</strong>」を選びます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/930331170146099/www.info.apple.com/images/kbase/93033/93033_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/930331170146099/www.info.apple.com/images/kbase/93033/93033_3.jpg" alt=""><br />
<br />

<li>「<strong>ファイル</strong>」メニューから「<strong>選択した項目から新規プレイリストを作成</strong>」を選びます。
<li> 新規プレイリストの名前を入力します。
</ol><br />
<strong>参考：</strong>自分の CD コレクションから他の音楽が再び読み込まれてもかまわない場合は、下に示したように、「種類」が「プロテクテッド AAC オーディオファイル」または「Audible ファイル」に設定されたすべての曲とオーディオブックを含むスマートプレイリストを作成することによって、iTunes Music Store および Audible コンテンツをバックアップすることができます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/930331170146099/www.info.apple.com/images/kbase/93033/93033_4.jpg" alt=""><br />
<b>データ CD や DVD を作成するには</b>
<ol>
<li>「iTunes」アプリケーションを開きます。
<li>「<strong>iTunes</strong>」メニューから「<strong>環境設定</strong>」を選びます（Windows の場合は「<strong>編集</strong>」メニューから「<strong>環境設定</strong>」を選びます）。
<li>「作成」ボタンをクリックします。
<li> ディスクフォーマットに「データ CD または DVD」を選びます。
<li>「OK」をクリックします。
<li> ライブラリのすべての項目（上記の手順を参照）、または CD や DVD ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 00:34:59 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPod ハンドブック：お気に入りの音楽を再生する]]></title>
<description>Release date: Wed, 20 Dec 2006 02:08:35 -0600; Views: 272</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304709-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
さて、いよいよ iPod を使ってみましょう。このレッスンでは、iPod にあるコントロールを使ってオーディオファイルを再生およびナビゲートする方法について説明します。また、ディスプレイ装備の iPod を使ってプレイリストを直接作成する方法についても説明します。
</p>
<p align="center">
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/ja_ipod101/iP02_PlayFnky_01_whiteIpod.jpg" alt="">
</p>
<p class="decimal sosumi" align="center">
再生ボタンを押すと、ディスプレイ装備の iPod の画面に再生中のオーディオの詳細が表示されます。
</p>
<ul>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#1">曲、オーディオブック、および Podcast をディスプレイ装備の iPod で再生する</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#2">曲、オーディオブック、および Podcast を iPod shuffle で再生する</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#3">ディスプレイ装備の iPod でプレイリストを作成する</a></li>
</ul>
<a name="1"></a><h4 class="xhead">曲、オーディオブック、および Podcast をディスプレイ装備の iPod で再生する</h4><p>
曲、オーディオブック、および Podcast をディスプレイ装備の iPod で再生するには、メニューからファイルを選択し、再生／一時停止ボタンを押して再生を開始します。一時停止するには、同じボタンを再度押します。次へ／早送りボタンおよび前へ／巻き戻しボタンを使って、曲、オーディオブック、および Podcast のチャプタ、またはプレイリストをナビゲートできます (iPod の各モデルのボタンの使用方法については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304781-ja" target="_blank">iPod の基本：概要</a>」を参照してください)。
</p>
<p>
曲、オーディオブック、または Podcast の再生中、iPod の画面には曲名やアーティスト (またはオーディオブック名や著者) などの詳細が表示されます。また、プログレスバーも表示され、バーの左側には経過時間が、右側には残り時間が表示されます。アートワークが添付されているファイルをカラーディスプレイ装備の iPod で再生すると、そのアートワークも画面に表示されます (「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304707-ja" target="_blank">曲の情報、歌詞、およびアートワークを追加する</a>」を参照してください)。
</p>
<p>
音量を上げたり下げたりするには、オーディオファイルの再生中にクリックホイールをスクロールします。プログレスバーが音量メータに変わり、音量を調整できるようになります。プログレスバーが表示されているときに選択ボタンをクリックすると、バーにダイアモンドが表示されます。この状態でクリックホイールを左右にスクロールすると、オーディオファイルをスクラブ (音を聴きながら巻き戻しまたは早送り) できます。センターボタンを再度押すか数秒待つと、通常のプログレスバーに戻ります。
</p>
<p align="right">
<a href="http://www.apple.com/jp/support/ipod/tutorials/play.html" target="_blank">操作方法</a>
</p>
<h4>再生するファイルを検索する </h4><p>
iPod で再生する曲は、アーティスト、アルバム、曲名、およびジャンルなど、ざまざまな方法で検索できます。ディスプレイを装備した iPod のすべてのメニューについては、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304782-ja" target="_blank">メニューの内容</a>」を参照してください。ここではさらに進んで、曲、オーディオブック、および Podcast を再生するためのメニューをナビゲートするさまざまな方法について説明します。
</p>
<p>
まず、「ミュージック」メニューを表示します (メインメニューの「ミュージック」をハイライトしてセンターボタンを押します)。前述の通り、「ミュージック」メニューにあるサブメニューを使って、曲、オーディオブック、Podcast、およびゲームを iPod で検索および再生できます。ここでは、「ミュージック」メニューにある以下のサブメニュー (上から下へ) へのナビゲーションパスに従ってオーディオファイルを再生する方法について説明します。
</p>
<p align="center">
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/ja_ipod101/iP02_PlayFnky_02_musicMenus.jpg" alt="">
</p>
<p class="decimal sosumi" align="center">
上記は、「ミュージック」メニューにあるサブメニューの一部です。以下のナビゲーションガイドで、これらのサブメニューの機能について説明します。
</p>
<h4>プレイリスト (「ミュージック」&gt;「プレイリスト」&gt; <em>作成したプレイリスト</em> &gt; <em>プレイリストに含まれる曲</em>)</h4><p>
このメニューを選択すると、iTunes で作成したプレイリスト (「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304707-ja" target="_blank">ミュージックのプレイリストを作成する</a>」を参照) と、iPod 自体で作成したプレイリスト (この後の「<a href="http://docs.info.apple.com/#3" target="_blank">ディスプレイ装備の iPod でプレイリストを作成する</a>」を参照) の両方のすべてにすばやくアクセスできます。
</p>
<p>
プレイリストにある曲を再生するには、クリックホイールを使って目的のプレイリストにスクロールし、センターボタンを押して選択します。たとえば、「On-The-Go」プレイリスト (iPod で作成および編集できるプレイリスト) を選択する場合、「On-The-Go」をハイライトして選択します (実際の iPod ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 02:08:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPod ハンドブック：環境設定を設定する]]></title>
<description>Release date: Wed, 20 Dec 2006 02:19:30 -0600; Views: 270</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304711-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
物事を自分なりの方法で管理したいという方に朗報です。iTunes では好みに合わせて一部の設定を調整できます。iTunes の環境設定ダイアログボックスについては、すでに「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304708-ja" target="_blank">iTunes で曲を iPod に自動的に転送する</a>」で一部説明しました。このレッスンでは、環境設定のその他のオプションを好みに合わせて設定する方法の概要を説明します。
</p>
<ul>
<li>Mac ユーザの場合、「<strong>iTunes</strong>」メニューから「<strong>環境設定</strong>」を選択します。</li>
<li>Windows ユーザの場合、「<strong>編集</strong>」メニューの「<strong>設定</strong>」をクリックします。</li>
</ul>
<p>
iTunes の環境設定ダイアログボックスには、「一般」「Podcast」「再生」「共有」「Store」「詳細」および「ペアレンタルコントロール」 (Windows) または「ペアレンタル」 (Mac) タブが表示されます (Mac ではタブがアイコンボタンのように表示されます)。このうち一部はさらに細かいタブに分かれています。これらの環境設定パネルで設定できるオプションを以下に示します。
</p>
<ul>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#1">「一般」パネル</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#2">「Podcast」パネル</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#3">「再生」パネル</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#4">「共有」パネル</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#5">「Store」パネル</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#6">「詳細」パネル</a></li>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#7">「ペアレンタル」または「ペアレンタルコントロール」パネル</a></li>
</ul>
<a name="1"></a><h4 class="xhead">一般</h4>
<p align="center">
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/ja_ipod101/iP02_SetPrefs_01_setGeneral.jpg" alt="">
</p>
<p class="decimal sosumi" align="center">
iTunes の環境設定にある「一般」パネルでは、上図 (左は Mac、右は Windows で表示されるパネル) に示すように、iTunes の表示に関するさまざまなオプションを設定できます。
</p>
<p>
このパネルでは、iTunes で表示される項目とその外観を設定し、一部の機能の有効化したり無効化することができます。パネルの上部では、テキストの表示サイズを変更できます。「<strong>ソースのテキスト</strong>」および「<strong>曲のテキスト</strong>」ポップアップメニュー (Windows ではドロップダウンメニュー) から「<strong>小</strong>」または「<strong>大</strong>」を選択します。デフォルトの設定で、iTunes の「ソース」リストには「パーティーシャッフル」「ラジオ」および「ビデオ」が表示されます。これらの項目を表示しない場合は、該当する「表示」チェックボックスの選択を解除します。
</p>
<p>
パネルの中央部では、ブラウザに「ジャンル」および「コンピレーション」列を表示するかどうかを設定できます (ブラウザを表示するには、「iTunes」ウインドウの右上コーナーにある「ブラウズ」ボタンをクリックします。)また、iTunes Store にリンクしている矢印アイコンを曲リストに表示するかどうかも選択できます。さらに、ライブラリに内容のレートを表示するかどうか、持っていないアルバムアートワークを自動的にダウンロードするかどうか (これには iTunes アカウントが必要です)、そして各ソースの表示設定を記憶するかどうかも選択できます。
</p>
<p>
iTunes でビデオを再生するには「ビデオを再生」チェックボックスを選択します (デフォルトの設定ではビデオがメインウインドウのアートワーク／ビデオビューアボックスに表示されます)。ビデオを再生するデフォルトのビューを別のものに設定するには、ポップアップメニューから「<strong>別のウインドウ</strong>」または「<strong>フルスクリーン</strong>」を選択します。
</p>
<p>
パネルの下部で、iTunes を常に最新版にしておく場合に「アップデートを自動的に確認する」(Mac) または「iTunes の更新を自動的に確認する」(Windows) チェックボックスを選択します (iTunes がインターネットに接続されます)。
</p>
<p>
変更を保存するには「OK」をクリックします。ほかの環境設定を設定するには、別のタブをクリックします。
</p>
<a name="2"></a><h4 class="xhead">Podcast</h4>
<p align="center">
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/ja_ipod101/iP02_SetPrefs_02_setPodcasts.jpg" alt="">
</p>
<p class="decimal sosumi" align="center">
お気に入りの Podcast がある場合、「Podcast」パネルを使って iTunes でエピソードを確認する頻度および処理方法を設定しましょう。
</p>
<p>
Podcast を登録している場合は、「Podcast」タブをクリックし、iTunes でエピソードを確認する頻度および新しいエピソードがある場合の処理方法を設定します。確認の頻度を設定するには、「<strong>新しいエピソードを確認</strong>」ポップアップメニュー (Windows ではドロップダウンメニュー) から確認する間隔を選択します。「<strong>毎時間</strong>」「<strong>毎日</strong>」「<strong>毎週</strong>」または「<strong>手動</strong>」のいずれかを選択できます。
</p>
<p>
新しいエピソードがある場合に iTunes で処理する方法を設定するには、「<strong>新しいエピソードがある場合</strong>」ポップアップメニューからアクションを選択します。「<strong>すべてをダウンロード</strong>」「<strong>最新のものをダウンロード</strong>」または「<strong>何もしない</strong>」のいずれかを選択できます (iTunes の「ソース」リストの「Podcast」を選択すると表示されるエピソードの隣にある「入手」ボタンをクリックすると、エピソードを手動でダウンロードできます)。
</p>
<p>
「<strong>保持する内容</strong>」ポップアップメニューから iTunes で保持するエピソード数を選択することもできます。「<strong>すべてのエピソード</strong>」「<strong>すべての未再生のエピソード</strong>」「<strong>最新のエピソード</strong>」「<strong>最新の 2 エピソード</strong>」「<strong>最新の 3 エピソード</strong>」「<strong>最新の 4 エピソード</strong>」「<strong>最新の 5 エピソード</strong>」または「<strong>最新の 10 エピソード</strong>」のいずれかを選択できます。iPod にコピーする Podcast を設定し直すには、「OK」をクリックして環境設定パネルを閉じてから、「ソース」リストの「デバイス」の下にある iPod をクリックし、「Podcast」タブを使って同期のオプションを変更します。
</p>
<p>
変更を保存するには「OK」をクリックします。ほかの環境設定を設定するには、別のタブをクリックします。
</p>
<a name="3"></a><h4 class="xhead">再生</h4>
<p align="center">
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/ja_ipod101/iP02_SetPrefs_03_setPlayback.jpg" ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 02:19:30 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes for Windows: デバイスフィルタが原因となっている CD 関連の問題のトラブルシューティング]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 18:59:23 -0600; Views: 258</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302976-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						他社の光学ドライブソフトウェアによって提供されるデバイスフィルタエントリが「iTunes for Windows」とコンフリクト（機能衝突）を起こすことがあります。コンフリクトが発生した場合、次のような問題が起こることがあります。<br />
<ul>
<li> サポートしている CD 作成プログラムを「iTunes」がまったく検出しない。
<li>「iTunes」がオーディオ CD を認識しない。
<li>「iTunes」をインストール後、Windows がオーディオ CD を認識しない。
<li>「iTunes」を再インストールすると、以下のメッセージが表示される。<br />
<UL>
“警告！iTunes ドライバが CD や DVD のインポートおよび作成に使用するレジストリ設定が見つかりません。この問題は、ほかの CD 作成ソフトウェアをインストールした場合に発生します。iTunes を再インストールしてください。”
</UL>
</ul><br />
場合によっては、デバイスフィルタエントリによってデバイスの動作が変更されることがあります。CD の使用に問題が生じた場合は、以下の手順で操作し、他社の光学ドライブソフトウェアエントリを一時的に無効にしてください。<br />
<br />
<strong>重要：</strong>以下の手順には、レジストリエディタ (Regedit) を使って Windows のレジストリを変更するという操作が含まれています。レジストリの編集に関する十分な知識をお持ちの場合でも、編集を行う前に必ずレジストリのバックアップコピーを作成しておいてください。Regedit の操作を間違うと、コンピュータの動作がおかしくなったり、場合によっては Windows が起動できなくなることがあります。また、変更を行うと、そのエントリをインストールしたソフトウェアが正常に動作しなくなることもあります。この場合、エントリを修復しないと正常な動作に復帰できません。<br />
<UL>
<a href="http://support.microsoft.com/kb/322756/ja">Windows XP および Windows Server 2003 でレジストリをバックアップ、編集および復元する方法</a><br />
<a href="http://support.microsoft.com/kb/322755/ja">Windows 2000 でレジストリをバックアップ、編集および復元する方法</a><br />
</UL><br />
<b>Windows XP で他社のデバイスフィルタを無効にするには、次のように操作します。</b><br />
<ol>
<li>「<strong>スタート</strong>」メニューの「<strong>ファイル名を指定して実行</strong>」をクリックします。
<li>「<TT><FONT COLOR="#AA2222">regedit</FONT></TT>」と入力して「OK」をクリックします。
<li>「<strong>HKEY_LOCAL_MACHINE</strong>」の左側のプラスマークをクリックして、ツリーを展開します。
<li>「<strong>SYSTEM</strong>」の左側のプラスマークをクリックします。
<li>「<strong>CurrentControlSet</strong>」の左側のプラスマークをクリックします。
<li>「<strong>Control</strong>」の左側のプラスマークをクリックします。
<li>「<strong>Class</strong>」の左側のプラスマークをクリックします。
<li>「<TT><FONT COLOR="#AA2222">{4D36E965-</FONT></TT>」で始まる項目をクリックして選択します（ツリーのプラスマークをクリックしないように注意してください）。<br />
表示は、次のようになります。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3029761136515536/a248.e.akamai.net/7/248/51/3029761138568363/www.info.apple.com/images/kbase/302976/302976_1.jpg" alt=""><br />
<li>「<strong>ファイル</strong>」メニューの「<strong>エクスポート</strong>」をクリックします。
<li> ダイアログボックスが開くので、「選択された部分」のラジオボタンが選択されていることを確認し、簡単に見つけられる場所にファイルを保存します。
<li>「LowerFilters」キーを右クリックし、ショートカットメニューで「<strong>削除</strong>」をクリックします。<br />
<strong>注意：</strong>「LowerFilters」キーが表示されていない場合は、次のステップに進みます。
<li>「<strong>UpperFilters</strong>」キーを右クリックし、ショートカットメニューで「修正」をクリックします。
<li>「値のデータ」テキストフィールドの内容をすべて選択します。
<li> 選択したテキストを右クリックし、ショートカットメニューで「<strong>切り取り</strong>」をクリックします。
<li>「<TT><FONT COLOR="#AA2222">GEARAspiWDM</FONT></TT>」と入力して、「Return」キーを押します。「Return」キーを押すと、テキストフィールドに改行コードが入力されます。これは、不可欠の操作です。
<li>「OK」をクリックします。
<li> コンピュータを再起動します。
</ol><br />
この操作によって問題が解決された場合は、いずれかのソフトウェアによって提供されたデバイスフィルタエントリが「iTunes」の光学ドライブソフトウェアとコンフリクトを起こしていたことが問題の原因だったと判断できます。この段階では、他の光学ドライブソフトウェアは、再インストールしないと動作しない場合があります。コンフリクトが再発するのを防止するために、他の光学ドライブソフトウェアを再インストールする前に、そのソフトウェアのアップデート版が提供されているかどうかを確認してください。<br />
<br />
上記の操作では問題が解決できなかった場合は、次のように操作してレジストリを元の状態に戻します。<br />
<ol>
<li>「<strong>スタート</strong>」メニューの「<strong>ファイル名を指定して実行</strong>」をクリックします。
<li>「<TT><FONT COLOR="#AA2222">regedit</FONT></TT>」と入力して「OK」をクリックします。
<li>「<strong>ファイル</strong>」メニューの「<strong>インポート</strong>」をクリックします。先の操作でエクスポートしたファイルを指定します。
<li> レジストリエディタを終了して、コンピュータを再起動します。
</ol><br />
<b>Windows 2000 で他社のデバイスフィルタを無効にするには、次のように操作します。</b><br />
<ol>
<li>「<strong>スタート</strong>」メニューの「<strong>ファイル名を指定して実行</strong>」をクリックします。
<li>「<TT><FONT COLOR="#AA2222">regedit</FONT></TT>」と入力して「OK」をクリックします。レジストリエディタが開きます。
<li>「<strong>HKEY_LOCAL_MACHINE</strong>」という項目を見つけます。その項目をダブルクリックします。
<li>「HKEY_LOCAL_MACHINE」の中から「<strong>SYSTEM</strong>」という項目を見つけます。その項目をダブルクリックします。
<li>「<strong>CurrentControlSet</strong>」という項目を見つけます。その項目をダブルクリックします。
<li>「<strong>Control</strong>」という項目を見つけます。その項目をダブルクリックします。
<li>「<strong>Class</strong>」という項目を見つけます。その項目をダブルクリックします。
<li>「<TT><FONT COLOR="#AA2222">{4D36E965-</FONT></TT>」で始まる項目を見つけ、その項目をクリックして選択します。
<li>「<strong>レジストリ</strong>」メニューの「<strong>レジストリ ファイルのエクスポート</strong>」をクリックします。
<li>ダイアログボックスが開くので、「選択された部分」のラジオボタンが選択されていることを確認し、簡単に見つけられる場所にファイルを保存します。
<li>「LowerFilters」キーを右クリックし、ショートカットメニューで「<strong>削除</strong>」をクリックします。<strong>注意：</strong>「LowerFilters」キーが表示されていない場合は、次のステップに進みます。
<li>「UpperFilters」キーを右クリックし、ショートカットメニューで「<strong>Modify</strong>」をクリックします。&#xA0;このキーを以下の形になるように編集します。<br />
<UL>
<TT><FONT COLOR="#AA2222">GEARAspiWDM</FONT></TT>
</UL><br />
「Return」キーを押すと、テキストフィールドに改行コードが入力されます。これは、不可欠の操作です。<br />
<li>レジストリエディタを終了し、コンピュータを再起動して、「iTunes」の動作が変わったことを確認します。
</ol><br />
この操作によって問題が解決された場合は、いずれかのソフトウェアによって提供されたデバイスフィルタエントリが「iTunes」の光学ドライブソフトウェアとコンフリクトを起こしていたことが問題の原因だったと判断できます。この段階では、他の光学ドライブソフトウェアは、再インストールしないと動作しない場合があります。コンフリクトが再発するのを防止するために、他の光学ドライブソフトウェアを再インストールを行う前に、そのソフトウェアのアップデート版が提供されているかどうかを確認してください。<br />
<br />
上記の操作では問題が解決できなかった場合は、次のように操作してレジストリを元の状態に戻します。<br />
<ol>
<li> ふたたび Regedit を実行します。
<li>「<strong>レジストリ</strong>」メニューの「<strong>レジストリ ファイルのインポート</strong>」をクリックします。手順 10 でエクスポートしたファイルを指定します。
<li> レジストリエディタを終了して、コンピュータを再起動します。
</ol><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		      ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 18:59:23 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes: 認証済みのコンピュータ間で曲をコピーする方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Feb 2007 08:27:01 -0600; Views: 255</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93063-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
iTunes Store から曲を購入した場合は、その曲を一度だけダウンロードできます。その曲を別のコンピュータで再生する場合は、曲の購入の際に使ったコンピュータからコピーすることはできますが、再度ダウンロードすることはできません。購入した各曲は、最高 5 台の認証済みコンピュータで再生できます。その曲を別のコンピュータで再生する場合は、以下のいずれかの方法で、曲の購入の際に使ったコンピュータから移動またはコピーできます。</p>
<p>
これは、Mac ユーザ用の内容です。Windows での方法については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93366-ja"><u>iTunes for Windows で認証されているコンピュータ間で曲をコピーする</u></a>」を参照してください。</p>
<p>
<strong>注意</strong>：古いコンピュータを使用しなくなった場合は、そのコンピュータを<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93014-ja">認証解除</a>してください。</p> 
<br>
<strong>データ CD または DVD を作成する</strong><br>
購入した曲をデータ CD や DVD にコピーします。購入した音楽ファイルをデータディスクに保存して、ほかの認証済みコンピュータでも使用できるようにする方法については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302392-ja"><u>iTunes でメディアをバックアップする方法</u></a>」を参照してください。
<br><br>
<strong>.Mac iDisk</strong><br>
.Mac（「ドットマック」と読みます）アカウントがある場合は、音楽ファイルを iDisk に保存し、そこから別の認証済みコンピュータにコピーできます。購入した音楽を検索する方法については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93041-ja"><u>iTunes: 購入した曲を検索する方法</u></a>」を参照してください。iDisk の使い方の詳細については、<a href="http://www.mac.com/japan/"><u>.Mac の Web サイト</u></a>を参照してください。
<br><br>
<strong>外付けハードドライブ</strong><br>
コンピュータに接続されている外付けハードドライブのディスクアイコンへファイルをドラッグします。そのディスクから、認証されている別のコンピュータに曲をコピーできます。購入した音楽を検索する方法については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93041-ja"><u>iTunes: 購入した曲を検索する方法</u></a>」を参照してください。また、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61131-ja"><u>iPod をハードディスクとして使用する</u></a>こともできます。
<br><br>
<p>
<B>iPod と iTunes 7 を使う</B><BR>
iTunes 7 では、iTunes Store で購入して iPod と同期させた曲を、認証済みのどのコンピュータにでもコピーすることができます。たとえば、自宅のコンピュータから勤務先のコンピュータに曲をコピーするとします。以下に、購入した曲を iPod から「逆同期」するための手順について説明します。
<ol>
<li> iTunes 7 および iPod ソフトウェアが最新バージョンであることをお確かめください。
<li> iTunes の「<b>Store</b>」メニューで「<b>コンピュータを認証</b>」を選択して、コンピュータを認証します。
<li> iPod を認証済みコンピュータに接続します。 
<li>「<b>ファイル</b>」メニューから「<b>購入したものを iPod から転送</b>」を選択します。
</li></ol>
</p><B>ファイル共有</B><BR>
<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93367-ja"><U>ネットワーク</U></A>上でファイル共有を有効にすることによって、ファイルをコピーできます。</p> 
<strong>ファイル共有</strong><br>
ネットワーク上でファイル共有を有効にすることによって、ファイルをコピーできます。ファイル共有の設定については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106461-ja"><u>Mac OS X: ファイル共有について</u></a>」を参照してください。<br>
<br>
<strong>その他のリムーバブルメディア</strong><br>
Iomega の Zip ドライブや Jaz ドライブ、またはその他のリムーバブルメディアなど、各コンピュータに共通するメディアがある場合は、曲をそのメディアにコピーして別の認証済みコンピュータで使えます。購入した音楽を検索する方法については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93041-ja"><u>iTunes: 購入した曲を検索する方法</u></a>」を参照してください。<br>
<br>
<strong>電子メール</strong><br>
音楽ファイルを電子メールで送信することもできますが、メールサーバで処理するには音楽ファイルのサイズが大き過ぎるため、メールは音楽ファイルのコピーには適していません。
<br><br>
<span class="G10G"><strong>著作権に関する注意</strong><br></span>
<p>
<span class="G10G"><br>
iTunes ソフトウェアは音楽素材を複製するために使われることがあります。これらのソフトウェアの使用許諾契約は、著作権のない音楽素材、自分で著作権を所有している音楽素材、または複製が許可されているか、または法律上認可されている音楽素材の複製に限定されています。音楽素材をコピーする権利についてご不明の場合は、法律の専門家にご相談ください。詳しくは「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93852-ja"><u>iTunes Store 販売規約</u></a>」を参照し てください。</span><br></p>
<center>
<table border="0" cellspacing="3" width="530">
<tr>
<td valign="top" width="7"></td>
<td valign="top" colspan="2"><font size="-1" face="Geneva,Arial"><strong>関連文書</strong></font></td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3" width="9" bgcolor="#CCCCCC"></td>
<td width="36">93014</td>
<td>「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93014-ja">iTunes Store の認証と認証解除について</a>」</td>
</tr>
<tr>
<td width="36">93041</td>
<td>「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93041-ja"><u>iTunes: 購入した曲を検索する方法</a>」</td>
</tr>
<tr>
<td ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Feb 2007 08:27:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes でオーディオ CD を作成する方法]]></title>
<description>Release date: Tue, 10 Jan 2006 16:07:44 -0600; Views: 248</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301917-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						お使いのコンピュータに CD-R ドライブまたは CD-RW ドライブ（一部の DVD-R および DVD+R ドライブも含む）が装備されている場合、「iTunes」を使ってオーディオ CD を作成する（焼く）ことができます。装備されているドライブの種類、またはドライブで CD を作成できるかどうかがわからない場合は、「システムプロファイラ」で確認できます。<br />
<ol>
<li>アップルメニューから「この Mac について」を選択し、「詳しい情報」をクリックして「システムプロファイラ」を開きます。
<li>「ハードウェア」リストで IDE (または ATA) を選択し、ページの右下フレームの底辺までスクロールします。
<li>リストの中から「機種」または「モデル」を探し、「CD-RW」または「DVD-RW」があるかどうか調べます。どちらも表示されていない場合は、お使いのコンピュータには書き込み可能なドライブが搭載されていません。
</ol><br />
<b>オーディオ CD を作成するには</b><br />
<ol>
<li>「iTunes」アプリケーションを開きます。
<li>「iTunes」メニューから「環境設定」を選択します。
<li>「作成」ボタンをクリックします。<br />
<li> ディスクフォーマットとして「オーディオ CD」を選択します。<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3019171137434864/www.info.apple.com/images/ja/300000/301900/til301917j/images/301917_1.jpg"><br />

<li>「iTunes」で音量を調節してすべての曲を同じ音量レベルで再生するには、「サウンドチェックを使う」チェックボックスを選択します。この機能は、異なるアルバムから集めた曲で構成されるプレイリストを CD にするときに便利です。<br />
<li>「OK」をクリックします。<br />
<li> CD の作成に使うプレイリストを選択します。CD には、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93045"><u>プレイリスト</u></a>に登録した曲しか記録できません。<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3019171137434864/www.info.apple.com/images/ja/300000/301900/til301917j/images/301917_2.jpg"><br />
<li> 上の図にある「ディスク作成 (Burn Disc)」ボタンをクリックします。<br />
<li> 空の CD-R ディスクを挿入し、もう一度「ディスク作成」をクリックします。
</ol><br />
<strong>ヒント：</strong>自宅やカーステレオの CD プレーヤーで CD を再生する場合は、空の CD-R ディスクを使ってください。コンピュータでのみ CD を再生する場合は、空の CD-R ディスクまたは CD-RW ディスクのどちらでも使えます。<br />
<br />
オーディオディスクの作成がうまくいかない場合は、この <a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n61102"><u>記事</u></a> を参照してください。<br />
<br />
空の CD-R ディスクは、<a href="http://www.apple.com/japanstore"><u>Apple Store</u></a> でお求めいただけます。<br />
<br />
<FONT COLOR="#888888"><span class="G10G"><B>著作権に関するご注意</B><br />
このソフトウェアは音楽素材を複製するために使われることがあります。これらのソフトウェアの使用許諾契約は、著作権のない音楽素材、自分で著作権を所有している音楽素材、または複製が許可されているか、または法律上認可されている音楽素材の複製に限定されています。音楽素材をコピーする権利についてご不明の場合は、法律の専門家にご相談ください。</span></FONT><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2006 16:07:44 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes for Windows: オーディオ CD から曲をインポートまたは再生できない]]></title>
<description>Release date: Fri, 30 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 230</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93453-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		オーディオ CD またはオーディオ CD からインポートした曲を再生できない場合のトラブルシューティングについて説明します。		<br><br>		iTunes for Windows がオーディオ CD を認識しているのに再生しない場合、あるいはオーディオ CD からインポートした曲を再生しない場合は、以下の手順を試してみます。<BR>
<BR>
<B>iTunes をアップデートする</B><BR>
最新版の iTunes（<a href="http://www.apple.co.jp/itunes/download">http://www.apple.co.jp/itunes/download</a>）をダウンロードしてインストールします。<BR><BR>
<B>「オーディオ CD の読み込み時にエラー訂正を使用する」チェックボックスのチェックマークを外します。</B><BR>
<ol>
<li> iTunes を開きます。<BR>
<li>「<B>編集</B>」メニューから「<B>設定</B>」を選びます。<BR>
<li>「インポート」タブをクリックします。<BR>
<li>「オーディオ CD の読み込み時にエラー訂正を使用する」チェックボックスにチェックマークが付いている場合、チェックマークを外します。<BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/934531082644895/www.info.apple.com/images/ja/090000/093400/til93453j/images/93453_1.jpg"><BR><BR>
<li>「OK」をクリックします。<BR>
</ol><BR>
<BR>
<B>ソフトウェアのアップデートをチェックする</B><BR>
Microsoft またはお使いのコンピュータの製造元がアップデートされたソフトウェアをリリースしていることがあります。Windows またはドライブを制御するソフトウェアのアップデートがリリースされていないかチェックします。お使いのコンピュータの Web サイトでアップデートをチェックします。特に CD または DVD ドライブに対するアップデートに注意します。コンピュータとは別にドライブを購入している場合は、ドライブの製造元の Web サイトをチェックします。場合によっては、他のデバイス（ビデオカードやサウンドカード）のためのドライバが CD または DVD ドライブの動作に影響することもあります。すべてのビデオカードとサウンドカードのドライバを最新版にします。<BR>
<BR>
<B>ファームウェアのアップデートをチェックする</B><BR>
ときおり、製造元から CD または DVD ドライブに組み込まれているソフトウェア（ファームウェア）のアップデートがリリースされることがあります。まず、コンピュータの製造元の Web サイトでファームウェアがアップデートされていないかチェックします。これが重要なのは、一部の製造元（Dell を含む）で使用されている内蔵ドライブには、特殊なファームウェアを必要だからです。コンピュータの製造元からアップデートを入手できない場合は、ドライブの製造元をチェックします。場合によっては、他のデバイス（ビデオカードやサウンドカード）のファームウェアが CD または DVD ドライブの動作に影響することもあります。お使いのビデオカードとサウンドカードのファームウェアも最新版であることを確認します。<BR>
<BR>
<UL><B>重要：</B>ファームウェアのアップデートをインストールする場合は、特に注意深く作業する必要があります。ファームウェアのアップデートが正しくインストールされなかった場合、ドライブが損傷し、使用不能になる可能性があります。ドライブの製造元をチェックする前に、必ずコンピュータの製造元をチェックします。
</UL><BR>
複数の光学ドライブがある場合は、iTunes をそれぞれのドライブで使ってみます。<BR>
<BR>
上記の手順を試してみてもオーディオ CD からの再生またはインポートができない場合は、お使いの光学ドライブが iTunes に対応していない可能性があります。<BR>
<BR>
<B>問題のあるドライブについての情報をお寄せください。</B><BR>
<ol><BR>
<li>「<B>スタート</B>」ボタンをクリックし、「<B>マイ コンピュータ</B>」をクリックします。<BR>
<li> 光学ドライブのアイコンまたはオーディオ CD のアイコン（ドライブにオーディオ CD が入っている場合）を右クリックします。<BR>
<li>「プロパティ」ウインドウの「ハードウェア」タブをクリックします。<BR>
<li>「全ディスク ドライブ」リストからお使いの光学ドライブを選択します。<BR>
<li>「プロパティ」ボタンをクリックします。<BR>
<li>「全般」タブをクリックします。<BR>
<li> デバイスのモデルと製造元をメモします（図 2 の赤い矢印を参照してください）。<BR>
<li> <a href="http://www.apple.com/feedback/itunes.html">iTunes フィードバック</a> Web ページを使ってこの情報をアップルに送ります。<BR>
</ol>
<BR><BR><BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/934531082644895/www.info.apple.com/images/ja/090000/093400/til93453j/images/93453_2.jpg"><BR><BR>
<B>図 1：</B>光学ドライブのモデルと製造元<BR>
<BR><BR><BR><BR><BR>
この記事は、追加情報が提供されるたびに随時更新されます。
<P>
<CENTER><TABLE BORDER=0 CELLSPACING=3 WIDTH=530>
<TR>
<TD VALIGN=top WIDTH=7><P></TD>
<TD VALIGN=top COLSPAN=2><FONT SIZE="-1"><B>関連記事</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD ROWSPAN=1 width=9 BGCOLOR="#CCCCCC"><P></TD>
<TD WIDTH=36>93444</TD>
<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93444">iTunes for Windows: オーディオ CD を認識しない</A></TD>
</TR>
</TABLE>
</CENTER>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPod に Apple ロゴしか表示されず、動作しない]]></title>
<description>Release date: Tue,  5 Dec 2006 16:55:00 -0600; Views: 222</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61584-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iPod をオンにしても Apple ロゴしか表示されない場合、iPod または iPod mini をディスクモードに設定し、復元またはアップデートを行う必要があるかもしれません。<br />
<br />
この現象が起こった場合、iPod ソフトウェアが損傷を受けている可能性があります。iPod をディスクモードに設定し、iPod ソフトウェアを復元またはアップデートします。<br />
<ol>
<li> iPod を<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93651-ja"><U>ディスクモード</U></A>に設定します。<br />
<li> iPod が iTunes のソースリストと、デスクトップまたは Finder ウインドウ、あるいは「マイコンピュータ」ウインドウに表示されます。<br />
<br />
<li>“ボリュームがマウントできませんでした”という警告メッセージが表示され、ディスクを初期化するか尋ねられた場合、Mac をお使いの場合は Mac OS 拡張フォーマット (HFS Plus) で、Windows PC をお使いの場合は FAT32 で iPod ディスクを初期化します。<br />
<br />
<B>警告：</B>この手順は、元に戻すことができません。iPod 上のすべてのデータおよび音楽データは消去されます。重要なデータは必ず、日常的にバックアップを取っておくようにしてください。
<br /><br />
<li> それぞれの手順に従って、iPod を<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60944-ja"><U>アップデート</U></A> (Update) または<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60983-ja"><U>復元</U></A> (Restore) します。手動で iPod をディスクモードに設定している場合は、通常の作業を続ける前にいったん<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61705-ja"><U>リセット</U></A>する必要があるかもしれません。<br />
<li> 上記の手順で iPod をディスクモードに設定できない場合、iPod を修理する必要があるかもしれません。「<A HREF="http://depot.info.apple.com/ipodjp/"><U>iPod 修理サービス</U></A>」の Web サイトを参照して修理の手続きを行ってください。<br />
</ol><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  5 Dec 2006 16:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes: 購入した曲を検索する方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 30 Sep 2005 18:55:01 -0500; Views: 211</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93041-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93041-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		iTunes Music Store から購入した曲を検索する方法について説明します。<br />
<br />
iTunes Music Store から購入しダウンロードした曲を検索する方法はいくつかあります。<br />
<br />
<b>「購入した音楽」プレイリストの中</b><br />
購入後、「購入した音楽」プレイリストから簡単に曲を検索することができます。また、すべての曲は“iTunes ライブラリ”にも入っています。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/930411128372901/www.info.apple.com/images/kbase/93041/93041_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>「曲のファイルを表示する」方法</b><br />
<ol>
<li>「iTunes」を起動します。
<li>「購入したもの（購入した音