<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?>
<rss version='2.0' xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
<channel>
<title>アップルサポート - よく参照される記事 iPhoto</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular iPhoto Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 02:23:43 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto 4 or later: iPhoto ライブラリを再構築する方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Sep 2005 16:55:00 -0500; Views: 461</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107947-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「iPhoto」アプリケーションには、マニュアルに記述されていない機能で、現在選択されている“iPhoto Library”を再構築できる機能があります。ライブラリを再構築することで、読み込めないように見える写真や、複数の見失った写真を読み込めるようになったり、「iPhoto」のライブラリ構造の読み込みに関する他の問題があるときに、読み込めるようになる場合があります。</br>
</br>
「iPhoto 4」以降では、実際の“iPhoto Library”を再構築することができます。これは、ライブラリが写真を見失ったり、読み込めないように見えたり、「iPhoto」のライブラリ構造の読み込みに関するような他の問題があるときに、役立つ機能でしょう。</br>
</br>
<b>警告：</B>一部のデータや写真は再構築で修復できないので、再構築機能を使う前に、既存の“iPhoto Library”フォルダ（“ピクチャ”フォルダにあります）をバックアップする必要があります。</br>
</br>
再構築を行う前に、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704">ソフトウェア・アップデート</a>」を使って確認できる「iPhoto アップデート」をすべてインストールしておく必要があります。ソフトウェアをアップデートして問題が解決できたら、再構築を行う必要はありません。再構築を行う前に、お使いの「iPhoto」での現象に関して、より限定された、または適切な解決方法があるかどうかについて www.apple.com/jp/support を調べてみることをお勧めします。</br>
</br>
再構築を行うには、起動ディスク（一般に“Macintosh HD”）上に現在の“iPhoto Library”と同じサイズの空き領域が必要となります。同じサイズの空き領域がない場合、再構築は完了しません。</br>
</br>
「iPhoto」のライブラリを再構築するには：</br>
<ol>
<li> Finder でフォルダ“&tilde;/Pictures/iPhoto Library”のバックアップを作成し、別の場所に保存しておきます。</br>
<li>「iPhoto」を開いている場合には、終了します。</br>
<li>「iPhoto 4.0.3」以前の場合：キーボードの Shift キーと Option キーを押したままにします。</br>
「iPhoto 5.0」以降の場合： キーボードの Command キーと Option キーを押したままにします。
<li>「iPhoto」を開きます。</br>
<li> ライブラリを再構築するかを確認するダイアログが表示されるまで、キーは押したままにします。</br>
<li>「再構築」をクリックします。</br>
</ol></br>
「iPhoto」は“iPhoto Library”の再構築を開始します。再構築にはライブラリのサイズによりますが、数分間以上かかることがあります。</br>
</br>
<b>注記：</B>「iPhoto 5.0.2」以降では、ライブラリの再構築のためのオプションを表示させた場合に、次のような追加のダイアログも表示されます。</br>
</br>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/1079471126464900/www.info.apple.com/images/kbase/107947/107947_1.jpg" alt=""></br>
</br>
次のガイドラインを利用してください：</br>
<ul type="square">
<li>サムネールについてのオプションは、サムネールに不具合がある場合（グレイまたは真っ黒な表示）にのみ選択します。
<li>「iPhoto」が起動した時に予期せず終了したり、以前読み込んだ写真を認識できない場合には、「iPhoto Library データベースを再構築」というオプションを選択します。
<li>「iPhoto」のライブラリから写真がなくなってしまったように見える場合は、「リンク切れ写真を回復」を選択します。
</ul></br>
アルバムデータや“iPhoto Library”ファイル自体に問題がある場合は、ライブラリの再構築後に一部のアルバムが空白で表示されます。「iPhoto」の「ソースリスト」でメインライブラリを確認してください。-- 写真はそこに存在している場合がほとんどです。存在する場合は、写真を対応するアルバムにドラッグして、もう一度追加してください。</br>
</br>
<b>「手動での再構築」</b></br>
「iPhoto」の内蔵再構築ツールで問題が解決しないように思える場合は、次の手順で手動でライブラリを再構築する必要があるでしょう：</br>
<ol type="1">
<li> option キーを押したまま「iPhoto」を起動します。
<li> ダイアログが表示されたら、新規ライブラリを作成するオプションを選択します。
<li>「iPhoto」を隠します。
<li> Finder で“iPhoto Library”フォルダを捜して、開きます。
<li> Command-F を使って、“iPhoto Library”フォルダ内のファイルで 30KB 以上でピクチャであるファイルを検索します（サイズ制限により、オリジナルのサムネールファイルをピクチャとして読み込むことがないようにできます）。
<li>「iPhoto」を表示します。
<li> 検索結果を空白の「iPhoto」のウインドウにドラッグします。
</ol></br>
上記の「手動での再構築」の手順では、アルバム名やソートなどのメタデータ情報を保存せずに、「iPhoto」のライブラリに複製を持ち込むことができるという点に注意してください。</br>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Sep 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife: システム条件]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Feb 2006 13:55:00 -0600; Views: 284</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93634-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						各バージョンの iLife アプリケーションをインストールして使うために必要なシステム条件について説明します。<br />
<br />
<table width="100%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable">
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td>iLife '06</td>
<td>iLife '05</td><td>iLife '04</td></tr>
<td VALIGN=TOP><ul>
<li>PowerPC G4、PowerPC G5、または Intel Core プロセッサを搭載した Macintosh コンピュータ。
<li>iDVD を使うには 733 MHz 以上のプロセッサが必要。
<li>高解像度ビデオには 1 GHz G4 以上のプロセッサおよび 512 MB の RAM が必要。
</ul></td>
<td VALIGN=TOP><ul>
<li>PowerPC G3（400 MHz 以上）、G4、または G5 プロセッサを搭載した Macintosh コンピュータ。
<li>GarageBand を使うには 600 MHzG3 以上のプロセッサが必要。
<li>GarageBand ソフトウェア音源の使用および iPhoto 5 での高度な写真編集には G4 または G5 プロセッサが必要。
<li>iDVD を使うには 733 MHz G4 以上のプロセッサが必要。
<li>iMovie HD の HD 機能を使うには 1 GHz G4 以上のプロセッサが必要。
</ul></td>
<td VALIGN=TOP><ul>
<li>PowerPC G3、G4、または G5 以上プロセッサを搭載した Macintosh コンピュータ。
<li>GarageBand を使うには 600 MHz G3 以上のプロセッサが必要。
<li>GarageBand ソフトウェア音源を使うには G4 以上のプロセッサが必要。
<li>iDVD を使うには 733 MHz G4 以上のプロセッサが必要。
</ul></td></tr>
<td VALIGN=TOP>
<ul>
<li>Mac OS X 10.3.9
<li>Mac OS X 10.4.3 以上（Mac OS X 10.4.4 を推奨）。<strong>注意：</strong>Mac OS ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 13:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: 期限切れユーザ名は他のサービスでは有効です]]></title>
<description>Release date: Thu,  1 Sep 2005 15:55:01 -0500; Views: 275</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93312-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						.Mac アカウントの有効期限が切れた場合、ユーザ名とパスワードは他のサービスでは有効で、そのまま使用できます。<br />
<br/>
.Mac アカウントの有効期限が切れた場合、.Mac ユーザ名とパスワードは次のサービスでは有効で、そのまま使用できます。<br />
<UL>
<LI>iTunes Music Store でのご購入
<LI>iTunes Music Store コンピュータの認証と認証解除
<LI>iChat
<LI>Apple Store でのご購入
<LI>iPhoto でのご購入
</UL><br />
また、期限切れアカウントのユーザ名とパスワードは、Apple サポートページで有効な Apple ID（AppleConnect ログイン）として、そのまま使用できます<br />
<br />
Apple ID に関連したパスワードとメールアドレスは、<A HREF="http://www.apple.com/register/changeinfo"><U>My Info</U></A> ページからサインイン後、「アカウントの表示」をクリックするだけで、いつでも変更できます。My Info ページで 行った Apple アカウントの変更は、同じ Apple アカウントを使用する別のアプリケーション（例：オンライン Apple Store、.Mac、iTunes Music Store、iPhoto など）にも認識されます。次回、他のアプリケーションで Apple アカウントを使用して何かを購入する場合には、個人情報の確認を求められることがあります。<br />
<br />
<B>関連記事</B><br />
93020:<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93020-ja"><U>iTunes 4: About Apple ID and Password</U></A><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  1 Sep 2005 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto: カメラの接続に関するトラブルシューティング]]></title>
<description>Release date: Wed, 16 Jan 2008 07:01:33 -0600; Views: 259</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75336-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
<BR>
コンピュータに接続したカメラを iPhoto が認識しません。<BR>
<BR>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>iPhoto
<LI>USB インターフェイスを備えたデジタルカメラ（Sony Mavica など）
</UL><BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><ol>
<li> カメラが iPhoto に対応しているかどうかを確かめます。
<li> カメラの取扱説明書を見て、USB 経由でコンピュータと通信するときに選択可能なモードがいくつか備わっているかどうかを確かめます。一部のカメラにはマスストレージモード、または iPhoto と通信するときに必要な PTP (Picture-Transfer-Protocol) モードの機能が備わっています。いずれかのモードで iPhoto がカメラを認識するかどうかを試します。
<li> iPhoto と Mac OS X のバージョンが最新のものであることを確かめます。Mac OS X のアップデートには各種カメラに対するサポートが含まれています。
<li> カメラの電源を入れ、コンピュータにつなぎます。「システムプロファイラ (Apple System Profiler)」（“ユーティリティ”フォルダにあります）で、そのカメラが USB 装置として接続されていることを確認します。
<li>「イメージキャプチャ (Image Capture)」（“アプリケーション”フォルダにあります）を開き、このアプリケーションでカメラが認識されるかどうかを確かめます。それでも iPhoto がカメラを認識しない場合は、カメラにコンパクトフラッシュ (CF) カードまたはセキュアデジタル (SD) カードなどのリムーバブルストレージカードがセットされているどうかを確認します。USB または FireWire でコンピュータに接続できるカードリーダーをお持ちなら、カードをカードリーダーに挿入して Finder から写真ファイルを読み込むことができる場合があります。
</ol>
<BR>

<h4>関連記事</h4>
<p>61799: <A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61799-ja">iPhoto: Device Compatibility With Mac OS X 10.3</a>（英語による情報です）<br>

75503: <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75503-ja">Mac OS X 10.2, 10.3: Sony Mavica CDs don't appear on desktop</a>（英語による情報です）<br>

<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/">ソフトウェア・アップデート</a></p>
<BR>
<P>
<BR>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 07:01:33 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Software Restore: iPhoto、iMovie、iTunes、iDVD のインストーラがある場所]]></title>
<description>Release date: Thu,  6 Jan 2005 20:54:46 -0600; Views: 219</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88334-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n88334-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		iPhoto、iMovie および iDVD がお使いのコンピュータに含まれている場合、これらのアプリケーションのインストーラの検索方法について説明します。<BR>
<BR>
<B>コンピュータに iLife '04 が付属している場合</B><BR>
一部のコンピュータには iLife '04 のインストール CD と DVD が含まれています。コンピュータに付属している場合、これらのディスクを使用します。<BR>
<BR>
その他のコンピュータには、「Mac OS X 10.3.3 Install」ディスクに iMovie 4 および iPhoto 4 が、コンピュータのリストアディスクに GarageBand および iDVD 4 が含まれています。<BR>
このような場合には：<BR>
<ul>
<li> Mac OS X のインストールセットから iMovie、iPhoto、および iTunes をインストールできます。
<li> コンピュータのリストアディスクを使って GarageBand および iDVD をインストールできます。
<li> iTunes の最新版は、<A HREF="http://www.apple.com/jp/itunes/download/"><U>iTunes の Web サイト</U></A>か「ソフトウェア・アップデート」から入手できます。
</ul><BR>
<B>ヒント：</B>いずれのディスクから再インストールしても、アプリケーションの再インストール後には必ず<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704"><U>ソフトウェアのアップデート</U></A>を実行して、アップデートがアプリケーションに適用されるようにしてください。<BR>
<BR>
<B>以前のバージョン</B><BR>
これらのアプリケーションと Mac OS X 10.2 以降が付属しているコンピュータの場合は、Mac OS X 10.2 の Restore ディスクセットの一部として含まれています。これらのアプリケーションと Mac OS X 10.1.5 が付属しているコンピュータの場合は、別の CD-ROM ディスクに含まれています。<BR>
<BR>
<B>重要：</B>インストールする前に、個人用のファイルを含め、重要なデータをすべてバックアップする必要があります。<BR>
<BR>
<B>iPhoto、iMovie、iTunes</B><BR>
これらのアプリケーションはコンピュータのハードディスクにプリインストールされています。<BR> <BR>これらのアプリケーションと Mac OS X 10.2 が付属しているコンピュータには、「Mac OS X Installation」ディスクの一部として含まれます。次の手順で再インストールできます。<BR>
<ol>
<li>「Mac OS X Installation」ディスク 2 を挿入します。<BR>
<li>「AdditionalApplications.pkg」をダブルクリックします。<BR>
<li> パスワードを入力して「OK」をクリックします。<BR>
<li>「Additional Applications Installer へようこそ（Welcome to the Additional Applications Installer）」で「続ける（Continue）」をクリックします。<BR>
<li> インストールディスクを選択し、「続ける（Continue）」をクリックします。<BR>
<li>「インストール」をクリックします。
</ol><BR>
<B>注意：</B>追加のアプリケーションでは部分的なインストールはできません。つまり、iPhoto をインストールするには iMovie、iTunes および Acrobat Reader もインストールしなければなりません。アプリケーションの再インストール後には<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704"><U>ソフトウェアのアップデート</U></A>を実行し、これらのアプリケーションが最新になっていることを確認してください。<BR>
<BR>
<BR>
<B>iDVD</B><BR> Mac OS ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  6 Jan 2005 20:54:46 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife '04: CD または DVD からインストールできない]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Apr 2004 05:46:16 -0500; Views: 197</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93657-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		iLife '04 CD または DVD が、コンピュータで動作しない場合の対処方法を学びます。		<br><br>		「iLife '04 Install」CD 上にある iLife '04 インストーラを開こうとすると、次の現象が起こります：<BR>
<UL>
<LI>コンピュータには DVD ドライブが搭載されていて、iLife をインストール DVD からインストールする必要がありますという警告メッセージが表示されます。<BR>
<LI>指示通りに DVD から iLife をインストールしようとすると、コンピュータは DVD を読み込み不可能なディスクとして排出します。<BR>
</UL><BR>
解決方法は、以下の手順に従ってコンポーネントを個別にインストールすることです：<BR>
<OL>
<LI>「iLife '04 Install」CD を挿入します。<BR>
<LI>画面に表示されるインストール CD ウインドウで、Finder の iLife インストーラパッケージアイコンを選択します。<BR>
<LI><B>ファイル</B>メニューから<B>オリジナルを表示</B>を選択します。<BR>
<LI>表示されるウインドウで、次の項目を探します：<BR>
<UL>
<LI>iMovie.pkg<BR>
<LI>iPhoto.mpkg<BR>
<LI>iTunes4.pkg<BR>
</UL><BR>
<LI>上記のリストのそれぞれ個別のインストーラを開いて、iLife パッケージに含まれる各項目をインストールします。<BR>
</OL>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2004 05:46:16 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes 4.7.1 がインストールされていると iLife '04 をインストールできない]]></title>
<description>Release date: Sat, 29 Jan 2005 20:55:50 -0600; Views: 183</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300587-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300587-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		「iTunes 4.7.1」がインストールされている状態で、「iLife '04」をインストールまたは再インストールしようとすると、「iTunes」、「GarageBand」、「iPhoto」、「iMovie」、「iDVD」を終了しているにもかかわらず、iLife アプリケーションが動作中であるという警告メッセージが表示されます。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005871107298550/www.info.apple.com/images/kbase/300587/300587_1.jpg">
<P>
この現象は、「iLife インストーラ」が「iTuneshelper」と呼ばれるバックグラウンドプログラムを探すときに、それを「iTunes」と間違えるために起こるものです。対応策としては、以下の手順に従ってログイン項目を迂回させてください。<BR>
<ol>
<li>「<b>アップル</b>」メニューから「<b>ログアウト</b>」を選びます。
<li> 再度ログインします。その際に、「Shift」キーを押したままにします。「Finder」が表示されたら「Shift」キーを放します。この操作で「iTuneshelper」はロードされなくなります。
<li>「iLife '04」をインストールします。
<li> コンピュータを再起動し、ログイン項目をロードし直します。
</ol>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2005 20:55:50 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife '06 をインストールするための DVD ドライブがない、またはコンピュータが iLife '06 のインストールディスクを認識しない]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600; Views: 174</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303028-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						お使いの G4 プロセッサ搭載 Mac に CD ドライブはあるが DVD ドライブがない場合、そのコンピュータでは“iLife '06 Install DVD”ディスクが認識されないため、「iLife '06」をインストールできません。これには eMac コンピュータの一部のモデルと PowerBook G4 コンピュータの初期モデルなどが該当します。<br />
<br />
「iLife '06」では、以前のバージョンとは異なり“iLife '06 Install CD”はなく、“iLife '06 Install DVD”のみとなります。お使いのコンピュータが「iLife '06」をインストールするための<A HREF="http://www.apple.com/jp/ilife/systemrequirements.html">最小システム条件</A>
<!--
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93634">最小システム条件</a>
-->
を満たしていることをご確認ください。DVD ドライブを搭載した別のコンピュータがあり、DVD ドライブ以外のシステム条件がすべて満たされている場合、以下のいずれかの方法でインストールすることが可能です。<br />
<br />
<b>オプション 1</b><br />
インストールでターゲットディスクモードを使います。
<br />
<ol>
<li>“iLife '06 Install DVD”を、DVD ドライブを搭載したコンピュータに挿入します。
<li> 両方のシステムを終了します。
<li> DVD ドライブを搭載したコンピュータを<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58583">ターゲットディスクモード</a>で再起動します。
<li> FireWire ケーブルを使い、DVD ドライブ搭載コンピュータを CD ドライブ搭載コンピュータに接続します。
<li> CD ドライブ搭載コンピュータの電源を入れます。
<li> CD ドライブ搭載コンピュータが起動すると、DVD ドライブ搭載コンピュータのハードディスクが CD ドライブ搭載コンピュータのデスクトップに表示され、“iLife '06 Install DVD”もデスクトップに表示されます。これで、CD ドライブ搭載コンピュータに「iLife '06」をインストールできます。
</ol><br />
<b>オプション 2</b><br />
ネットワークドライブまたは外部ドライブにコピーしてインストールします。<br />
<br />
DVD ドライブを搭載した別のコンピュータを使って、“iLife '06 Install DVD”を、空きディスク容量が 10 GB 以上ある以下のハードウェアにドラッグします。<br />
<ul>
<li>ネットワークファイルサーバ
<li>外部ハードディスク
<li>Macintosh フォーマットの iPod
</ul><br />
コピーが完了した時点で、DVD ドライブが搭載されていないコンピュータに上記のボリュームから「iLife '06」をインストールできます。<br />
<br />
<b>オプション 3</b><br />
ファイル共有を使って接続しインストールします。<br />
<ol>
<li>ネットワーク上の別のコンピュータにディスクを挿入し、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106461">ファイル共有</a>を有効にします。
<li>CD ドライブ搭載コンピュータからネットワーク経由で DVD ドライブ搭載したコンピュータに接続し、マウントするボリュームとして「iLife '06」のインストールディスクを選択します。
<li>サーバボリュームから「iLife '06」をインストールします。
</ol>
<br />
コンピュータがまだネットワークに接続されていない場合、小規模ネットワーク作成の詳細については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106658">こちらの記事</a>を参照してください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		   ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac, iPhoto '08：.Mac (ドットマック) に Web ギャラリーを公開すると「サーバへのリクエストに失敗しました」というメッセージが表示されます]]></title>
<description>Release date: Tue,  7 Aug 2007 20:38:26 -0500; Views: 166</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306241-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<P>
iPhoto '08 を使って .Mac に Web ギャラリーを公開すると、次のメッセージが表示される場合があります。</p>
<p>
<blockquote>
『アルバム「アルバム名」を公開中にエラーが発生しました。<BR>サーバへのリクエストに失敗しました。』</blockquote>
</p>

<h4>対象製品</h4>
<ul>
<li>iPhoto '08 (バージョン 7.0)</li>
<li>.Mac</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<ol>
<li>iPhoto が起動中の場合は終了します。</li>
<li>iPhoto '08 バージョン 7.0.1 以降を <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ダウンロードしてインストール</a> します。</li>
</ol>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  7 Aug 2007 20:38:26 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto, Aperture: 1 回の注文で異なる画像のプリントを注文する]]></title>
<description>Release date: Mon, 11 Jun 2007 01:29:36 -0500; Views: 163</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304792-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>「コマンド（アップル）」キーを押しながら対象の画像をクリックして、注文する画像をすべて選択します。選択した画像にはハイライトされた枠が付きます。<br />
<strong>ヒント：</strong>iPhoto を使って同じ写真を複数のサイズで注文する場合は、写真のコピーを作成し、それぞれを注文するサイズに対応した縦横比にします。詳細については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93288-ja">iPhoto, Aperture: プリントの注文とアスペクト比について</a>」を参照してください。<br />
<br />
<li>「プリントを注文」（Aperture の場合は「<b>ファイル</b>」メニューの「<b>プリントを注文</b>」）をクリックします。注文ダイアログが表示されたら、各写真の枚数とサイズを入力します。すべての画像が表示されない場合は、ウインドウ右側のスクロールバーを使って下にスクロールして各画像を表示します。<br />
注文する各画像について、希望のサイズの横に枚数を入力する必要があります。たとえば、10 枚の画像があり、各画像の 4 x 6 プリントを 1 枚ずつ注文する場合には、各画像の横にある 4 x 6 というラベルのボックスに 1 と入力する必要があります。<br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/304792/304792_1-ja.jpg" alt=""><br />
<br />
<strong>ヒント：</strong>4 x 6 サイズのプリントのみを注文する場合は、右上のクイックオーダー矢印ボタンを使って必要なセットの数を指定できます。各画像の横の 4 x 6 ボックスに注文するプリントの数が入力されるまで、上向き矢印をクリックします。<br />
<br />
<li> 注文および注文の合計を慎重に確認します。必要なプリントそれぞれについて、正しいサイズのボックスに数量が入力されていることを確認します。たとえば、各画像の 4 x 6 プリントを 1 枚ずつ注文する場合は、各画像の横の 4 x 6 ボックスに 1 と入力されている必要があります。さらに、各画像のサイズが注文するプリントサイズと同じ縦横比になっていることを確認してください。たとえば、ある画像の 4 x 6 プリントと 8 x 10 プリントを注文する場合、オリジナルの写真のコピーを作成し、各サイズの縦横比に合わせて大きさを調節します。詳細については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93288-ja">iPhoto, Aperture: プリントの注文とアスペクト比について</a>」を参照してください。
</ol><br />
プリントを注文する前に、次の記事を参照してください。<br />
93288：「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93288-ja">iPhoto, Aperture: プリントの注文とアスペクト比について</a>」<br />
61366：「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61366-ja">iPhoto で写真をトリミングする方法</a>」<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2007 01:29:36 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMovie: アーカイブインストール実行後の再インストールとアップデート]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Apr 2005 16:55:02 -0500; Views: 161</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301071-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301071-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		Mac OS X のアーカイブインストールを実行すると、その後で「iMovie」を再インストールして再アップデートする必要があるかも知れません。これを行わないと、次の問題のいずれか、または複数の現象が起こることがあります。<BR>
<UL>
<LI>Mac OS 10.2.x を使用している場合、iMovie HD を開こうとすると予期せず終了する場合があります。「コンソール」はライブラリを開けないと報告します。<BR>
<UL>
/System/Library/PrivateFrameworks/AppleAppSupport.framework/AppleSupport (no such file or directory)... error 2（そのようなファイルやディレクトリがありません... エラー 2）
</UL>
<P>
<BR>
<LI>「iMovie HD」で HD プロジェクトを開こうとすると、“iMovie”はコンポーネントがみつからないのでプロジェクトを開けないと報告します。（AppleIntermediate Codec が /ライブラリ/QuickTime/ に存在しません）
</UL><BR>
これらの問題を解決するには、もう一度 iMovie 5 を再インストールしてください。インストールが完了したら、すぐに「ソフトウェア・アップデート」を使って iMovie がアップデートされていることを確認してください。
<P>
<BR>
<B>関連記事</B><BR>
25508：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25508">Mac OS X を再インストール後にアプリケーションが動作しない</A>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Apr 2005 16:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife で Aperture の写真を共有するためのヒント]]></title>
<description>Release date: Wed, 31 Jan 2007 07:00:39 -0600; Views: 161</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304446-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture 1.5 では、iLife や iWork '06 と共有できるフルサイズのイメージのプレビューを作成できます。以下に、そのためのヒントをいくつか示します。</p>
<h4>iLife および iWork '06 で Aperture のイメージにアクセスする方法</h4>
<p>最新バージョンの iLife '06 および iWork '06 アプリケーションがあることを確認してください。</p>
<ul>
<li>iPhoto 6.0.5</li>
<li>iMovie HD 6.0.3</li>
<li>iDVD 6.0.3</li>
<li>iWeb 1.1.2</li>
<li>GarageBand 3.0.4</li>
<li>Keynote 3.0.2</li>
<li>Pages 2.0.2</li>
<li>iTunes 7.0.1</li>
</ul>
<p>
以前のバージョンの iLife および iWork '06 アプリケーションをアップデートするには、「<b>アップル</b>」メニューの「<b>ソフトウェア・アップデート</b>」を選択します。</p>
<p>
また Aperture 1.5 にアップデートする必要があります。以前のバージョンの Aperture がインストールされている場合は、ソフトウェア・アップデートを使ってバージョン 1.5 にアップデートできます。</p>
<p>
iLife および iWork '06 で Aperture のイメージをブラウズするには、まず Aperture で共有を有効にする必要があります。詳細は、「Aperture ユーザーズマニュアル」の 162 ページに記載されています。iLife または iWork で共有イメージを見るには、以下の手順を実行します。</p>
<ul>
<li>iLife または iWork アプリケーションの「メディア」パネルを選択します。</li>
<li>ブラウザウインドウで Aperture の横にある三角アイコンをクリックします。</li>
<li>Aperture ライブラリの横にある三角アイコンをクリックして、Aperture にあらかじめ設定されているスマートアルバム、またはライブラリレベルに作成したスマートアルバムのイメージにアクセスします。特定のプロジェクトのイメージにアクセスするには、プロジェクトの三角アイコンをクリックします。個々のアルバムまたはプロジェクト内のスマートアルバムのアイコンをクリックします。</li>
</ul>
<h4>スタック内のイメージの操作</h4>
<p>iLife または iWork の「メディア」パネルで Aperture のイメージをブラウズする場合、イメージの数が思ったより少ないことに気づくことがあります。これは、Aperture の各スタックのピックイメージまたはアルバムピックイメージのみが iLife および iWork で共有されるためです。Aperture のプロジェクト、またはあらかじめ設定されているスマートアルバムのイメージをブラウズする場合は、各スタックのピックイメージが表示されます。Aperture のアルバムのイメージをブラウズする場合は、アルバムピックが表示されます。指定したアルバムピックがない場合、各アルバムをブラウズするとピックイメージが使われます。作成するスマートアルバムには「スタックを無視」オプションがあり、このオプションを選択すると、スタックのピックの状態にかかわらず、スマートアルバムの基準を満たすすべてのイメージが「メディア」パネルに表示されます。iLife または iWork アプリケーションでスタックから 2 つ以上のイメージにアクセスする必要がある場合は、Aperture のスタックからピック以外のイメージをドラッグするか、または自分で作成したスマートアルバムからアクセスします。Aperture のスタックに加えた変更が「メディア」パネルに反映されるのには少し時間がかかる場合があります。</p>
<!--
<h4>iLife または iWork の「メディア」パネルで Aperture のイメージに名前をつける</h4>
<p>Aperture でイメージの「Caption」フィールドが入力されている場合は、それが iLife または iWork の「メディア」パネルで表示されます。「Caption」フィールドが記入されていない場合、イメージに名前をつけるには「メディア」パネルの「Version Name」フィールドを使います。</p>
-->
<h4>iTunes と iPod で Aperture のイメージを共有する</h4>
<p>iPod に Aperture のイメージを同期することは iPhoto ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 07:00:39 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife: 他の iLife アプリケーションで iTunes ファイルが表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 11 Mar 2005 16:55:31 -0600; Views: 155</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=32152-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n32152-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		ある環境下で、他の「iLife」アプリケーション（「iMovie」、「iPhoto」、「iDVD」など）で、「iTunes」のライブラリが表示されない場合があります。<br>
<br>
<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>「iPhoto 2」でスライドショーのオーディオを選択する場合、「iTunes 3」から音楽を選択するオプションが利用できません。ポップアップメニューには「iTunes 3.0 が見つかりませんでした。」と表示されます。
<LI>「iMovie 3」でオーディオを選択する場合、「iTunes 3」から音楽を選択するオプションが利用できません。ポップアップメニューには「iTunes 3.0 が見つかりませんでした。」と表示されます。
<LI>「iDVD 3」で「オーディオ」ボタンをクリックすると、「このリストを作成するには iTunes 3 以降を起動してください」というメッセージが表示されます。
</UL>
<p>
<BR>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>iLife
<LI>iMovie 3 以降
<LI>iDVD 3 以降
<LI>iPhoto 2 以降
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>「iLife」アプリケーションの最新バージョンがインストールされていることを確認します。
<LI>「iTunes」が少なくとも 1 度は開かれていることを確認します。
<LI>“iTunes Music Library.xml”ファイルが使用できなくなっているかもしれません。音楽リストを集めるために使用される XML ファイルを再作成してみてください。以下の手順に従ってください。
<oL>
<li>「iPhoto」、「iMovie」、「iDVD」および「iTunes」を終了します。<BR>
<li> Dock 内の Finder アイコンをクリックします。<BR>
<li>「移動」&gt;「フォルダへ移動」を選択します。<BR>
<li>「iTunes」の音楽ライブラリのある場所に応じて、<TT><FONT COLOR="#882222">&tilde;/書類/iTunes</FONT></TT> または <TT><FONT COLOR="#882222">&tilde;/ミュージック/iTunes</FONT></TT> を入力し、「移動」をクリックします。<BR>
<li>“iTunes Music Library.xml”ファイルを見つけて、デスクトップにドラッグします。
<li>「iTunes」を開きます。<BR>
<li>「ファイル」&gt;「新規プレイリスト」を選択して、新規プレイリストを作成します。<BR>
<li>「iTunes」を終了します。
</oL>
</UL><BR>
「iLife」アプリケーションを開いて、他のアプリケーションから「iTunes」のライブラリが表示されるかを確認します。<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2005 16:55:31 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes 4.5 または QuickTime 6.5.1 に必要な iLife アップデート]]></title>
<description>Release date: Tue, 22 Feb 2005 13:56:39 -0600; Views: 151</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107969-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n107969-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		「iTunes 4.5」にアップデート後、iTunes Music Store コンテンツを「iTunes」以外で使用するためには、「<A HREF="http://www.apple.com/jp/quicktime/download/">QuickTime 6.5.1</A>」が必要となります。<B>注意：</B>iTunes Music Store は米国およびカナダ、そして EU における対象地域でのサービスとなります。
<br><br>
「iLife '05」をお持ちの場合は、以下に挙げるアップデータは不要です。「iLife '05」アプリケーション用のアップデートがあるかどうかについては、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704">ソフトウェアアップデート</a>をチェックしてください。
<p> 
現在は、「<A HREF="http://www.apple.com/jp/itunes/download/">iTunes 4.7</A>」が入手可能で、「<A HREF="http://www.apple.com/jp/quicktime/download/">QuickTime 6.5.2</A>」が必要となります。
<p>
すべての iLife アプリケーションと機能を確実に使えるようにするためには、QuickTime ソフトウェア、およびすべての iLife アプリケーションをこの記事に記載したバージョン以降にアップデートしてください。<BR>
<UL>
iDVD 4.0.1<BR>
<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/idvd_4.0.1_macosx.html">http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/idvd_4.0.1_macosx.html</A><BR>
<BR>
iMovie 4.0.1<BR>
<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imovieformacosxJ.html">http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imovieformacosxJ.html</A><BR>
<BR>
iPhoto 4.0.1<BR>
<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/iphotoJ.html">http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/iphotoJ.html</A><BR>
<BR>
iTunes 4.5<BR>
<A HREF="http://www.apple.com/jp/itunes/download">http://www.apple.com/jp/itunes/download</A><BR>
</UL><BR>
<B>注：</B>上記のアプリケーションをアップデートする場合、「iLife '04」ライセンス取得のための費用はかかりません。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2005 13:56:39 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: ロック付きウェブギャラリーアルバムのユーザ名およびパスワード入力を求めるプロンプトが何度も表示される]]></title>
<description>Release date: Fri, 17 Aug 2007 06:55:59 -0500; Views: 145</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306166-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<P>
.Mac ウェブギャラリー内のパスワード保護された（ロック付き）アルバムをいくつか表示する際、お使いの Web ブラウザでユーザ名とパスワードの入力を求めるプロンプトが何度も表示されることがあります。</p>
<h4>対象製品</h4>
<ul>
<li>.Mac </li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<P>
入力するユーザ名とパスワードが表示するアルバムの正しいユーザ名/パスワードであるか確認します。アルバムの所有者の設定によっては、アルバムごとに違ったパスワードが設定されている場合があります。</p>
<h4>追加情報</h4>
<P>
ウェブギャラリー所有者（.Mac メンバー）は次の手順を実行して、パスワード保護付きアルバムに関連付けられたユーザ名およびパスワードを見つけることができます。</p>
<ol>
<li>iPhoto '08 を開きます。</li>
<li>iPhoto の「ソース」リスト（ウェブギャラリーの下）から公開されたアルバムを選択します。</li>
<li>iPhoto ウインドウの左下端にある「設定」アイコンをクリックします。</li>
<li>表示されるシート内の「アルバムの公開設定」ポップアップメニューから「名前およびパスワードの編集」を選択します。</li>
</ol>
<p>
公開されたウェブギャラリーアルバムのユーザ名およびパスワードがプレーンテキストで表示されます。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 06:55:59 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto: 正しい品質のプリント写真の注文に必要となる最低限の写真解像度]]></title>
<description>Release date: Tue, 20 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 144</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93279-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、iPhoto からプリント注文をする際に必要となる、特定プリントサイズに対しての最低限の写真解像度のリストを掲載します。		<br><br>		iPhoto からプリント注文を行う際に正しい品質のプリントを行うには、以下のプリントサイズに対してそれぞれ最低限の写真解像度を推奨します：<BR>
<TABLE BORDER="1" CELLSPACING="2" CELLPADDING="0">
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189" BGCOLOR="#c0c0c0">
<P><CENTER><B>プリントサイズ</B></CENTER></TD>
<TD WIDTH="189" BGCOLOR="#c0c0c0">
<P><CENTER><B>ビットマップ解像度サイズ</B></CENTER></TD>
</TR>
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">L (127 x 89 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">750 x 526 ピクセル</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">KG (152 x 102 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">900 x 600 ピクセル</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">2L (178 x 127 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">1050 x 750</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">6P (254 x 203 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">1500 x 1200 ピクセル</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">A4 (297 x 210 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">1754 x 1240 ピクセル</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">4P (305 x 254 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">1800 x 1500 ピクセル</TD>
</TR>
</TABLE>
<P>
<BR>
また Kodak 社の場合には、以下の条件が推奨されています：<BR>
<!--
正しい品質のプリントを行うには、以下のプリントサイズに対し、次の最低限の写真解像度が Kodak 社より推奨されています：
-->
<TABLE BORDER="1" CELLSPACING="2" CELLPADDING="0">
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189" BGCOLOR="#c0c0c0">
<P><CENTER><B>プリントサイズ</B></CENTER></TD>
<TD WIDTH="189" BGCOLOR="#c0c0c0">
<P><CENTER><B>ビットマップ解像度サイズ</B></CENTER></TD>
</TR>
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">wallet</TD>
<TD WIDTH="189">640 × 480 ピクセル</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">4 × 5 インチ</TD>
<TD WIDTH="189">768 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto: よくお問い合わせいただく質問と回答 (FAQ)]]></title>
<description>Release date: Mon, 21 May 2007 01:04:22 -0500; Views: 143</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60976-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<B>質問項目：</B>
<OL>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq1">デジタルイメージを整理するために Macintosh と iPhoto を利用する利点は何ですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq2">どのようにして写真を iPhoto に取り込むのですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq3">iPhoto でデジタルフォトを削除しても大丈夫ですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq4">画像を編集すると、オリジナルの写真も変更されてしまうのですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq5">iPhoto Library のバックアップを CD や DVD に保存することはできますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq6">iPhoto はどのデジタルカメラで利用できますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq7">USB に対応していないデジタルカメラで iPhoto が利用できますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq8">銀塩フィルムのカメラで iPhoto が利用できますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq9">iPhoto はフラットベッド型スキャナやフィルムスキャナと組み合わせて使えますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq10">写真をプリントしてもらうことはできますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq11">インターネットで写真を公開するにはどうすればよいのでしょう？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq12">写真をブックにすることができますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq13">1-Click 注文とはどのようなものですか？</A>
</OL>
<P>
<A NAME="faq1"></A>
<P>
<B>質問 1：</B>デジタルイメージを整理するために Macintosh と iPhoto を利用する利点は何ですか？
<BR>
<B>回答：</B>iPhoto が登場する前は、デジタルカメラのユーザはカメラから画像をコンピュータに転送するのに大変苦労しました。ばらばらの画像をたくさんのフォルダに押し込んでいるので整理に骨が折れ、目当ての画像を見つけ出すのはさらに至難の業でした。デジタルカメラやフラッシュメモリカードから画像をダウンロードすると、長くて訳のわからない数字の羅列がファイル名に付けられることがあったでしょう。これらのデジタルイメージファイルを識別するには、アプリケーションで開いてからどの写真がどれか確認しなければなりませんでした。しかし、iPhoto なら画像をデジタルカメラやフラッシュカードから直接取り込んで、すぐにサイズ調整可能なサムネールで閲覧することができます。それだけでなく、ボタンをクリックするだけでダウンロードしたばかりの画像からスライドショーを作成できます。iPhoto なら画像を整理するのも簡単。ウインドウをスクロールすれば目当ての画像をぴたりと見つけだせます。即座に画像にキーワードを割り当てれば、より速く検索できるようになります。簡潔に整理された写真アルバムに画像を配置しましょう。画像の共有もこれまでよりさらに簡単。インクジェットプリンタで出力したり、写真アルバムを Web 上で公開したり、写真を電子メールで送信するなど、さまざまな方法があります。また、iPhoto から直接<!-- Kodak -->プリントサービスを利用したり、ブックを注文することもできます。(1)
<P>
<P><A NAME="faq2"></A>
<P>
<B>質問 2：</B>どのようにして写真を iPhoto に取り込むのですか？
<BR>
<B>回答：</B>デジタルカメラやメモリカードから画像を読み込むには、デバイスを Mac の空いている USB ポートに接続します。接続すると iPhoto が自動的に起動して読み込み可能な状態になります。「読み込み」ボタンをクリックするだけで画像は“iPhoto library”に転送されます。読み込みを終了してから自動的にカメラの中に残っている画像を削除するように設定できます。このオプションを設定すれば、後でカメラの中の画像を自分で削除せずにすむので便利です。
<P>
<P><A NAME="faq3"></A>
<P>
<B>質問 3：</B>iPhoto でデジタルフォトを削除しても大丈夫ですか？
<BR>
<B>回答：</B>iPhoto に読み込まれたデジタルフォトは“iPhoto Library”という名称のフォルダに保存されます。“iPhoto Library”フォルダは、Mac OS X をお使いのユーザのホームディレクトリの“ピクチャ”フォルダの中にあります。このフォルダを削除しない限り、写真が無くなることはありません。もちろん、“iPhoto Library”フォルダを複製してバックアップを取ればさらに安心です。複製したフォルダは、ローカル接続した別のハードディスクまたはネットワークドライブに置くか、CD に保存しましょう。
<P>
<P><A NAME="faq4"></A>
<P>
<B>質問 4：</B>画像を編集すると、オリジナルの写真も変更されてしまうのですか？
<BR>
<B>回答：</B>iPhoto で写真に編集を加えると、万一に備えてオリジナル写真の複製が生成され、iPhoto の Library に保存されます。ですから、写真をトリミングしたり赤目修正などの変更を加えても、iPhoto の「編集」メニューから「オリジナルに戻す」を選べば、いつでもオリジナルの画像に戻ることができます。また、オリジナル写真の複製を作ればバックアップになりますし、様々な編集を試すことができます。写真をクリックして「コマンド」キーと「D」キーを押すと、写真の複製が iPhoto Library に現れます。
<P>
<P><A NAME="faq5"></A>
<P>
<B>質問 5：</B>iPhoto Library のバックアップを CD や DVD に保存することはできますか？
<BR>
<B>回答：</B>Mac OS X の CD 書き込み機能を使って、簡単に iPhoto Library のバックアップを保存することができます。ブランク CD を内蔵または外付け CD-RW ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 21 May 2007 01:04:22 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto 5: オリジナルを削除するか名前を変更した後は「オリジナルに戻す」コマンドを使用しないでください]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Feb 2006 13:55:00 -0600; Views: 140</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300808-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「iPhoto」は自動的に“iPhoto ライブラリ”内の写真のオリジナルおよびコピーの両方を管理します。手動で、または他社製ユーティリティ（iPhoto Diet など）を使ってオリジナルを削除するか、その名前を変更して「iPhoto」の管理を妨害した場合、「オリジナルに戻す」コマンドは使用しないでください。<br />
<br />
オリジナルを別の場所に移動して削除した場合、「iPhoto 5.0」の「オリジナルに戻す」コマンドを使用すると、作業中のコピーは、オリジナルが元々あった場所に現在存在する空のファイル（基本的にサイズがゼロのファイル）に交換されてしまいます。この場合、移動した場所からオリジナルを再度読み込む必要があります。「iPhoto」の外部で写真のコピーを保存していなければ、唯一のコピーが消去されたことになります（安全な削除オプションを使用しているのでない限り、消去されたファイルは不定期間、ディスク上に残るため、他社製ソフトウェアを使ってこれを回復できる場合もあります）。<br />
<br />
<b>警告：</b>ファイルを回復したい場合は、コンピュータの使用を即時中止し、他者製ファイル回復ソフトウェアの書類を参照するか、ファイル回復専門家にお問い合わせください。コンピュータを使用しなければ、ファイルを回復できる可能性が大きくなります。<br />
<br />
さらに、「iPhoto」は、オリジナルが削除された RAW フォーマットの写真を編集しようとすると予期せず終了することがあります。<br />
<br />
これを防ぐには、以下の手順に従ってください。<br />
<ol>
<li>「iPhoto ライブラリ」フォルダ内のコンテンツに手を加えず、iPhoto がデザイン通りにイメージを管理できるようにします。
<li>「iPhoto 5.0.1」以降に<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704">アップデート</a>します。このアップデートにより、RAW フォーマット以外のイメージの損失は防げますが、RAW フォーマットファイルの問題は解決できません。
<li>イメージの損失リスクを最小限に抑えるには、バックアップを保存しておいてください。<br />
<ul>
<li> <a href="http://docs.info.apple.com/#export">現在のライブラリをバックアップコピーとして書き出す</a>
<li> <a href="http://docs.info.apple.com/#backup">新しい写真を撮るたびにバックアップする</a> 
</ul><br />
すでにバックアップを行う習慣がついていて、iPhoto の外部であらゆるイメージのコピーを保存している場合は、現在のライブラリを書き出す必要はありません。今までバックアップをしていない場合は、現在のライブラリを書き出すことにより、よい習慣を身につけることができます。
</ol><br />
<b>iPhoto 5.0.1 に関する変更点</b>
<br />
RAW フォーマット以外のイメージのオリジナルが iPhoto 5.0.1 で失われた場合、iPhoto は「オリジナルに戻す」コマンドが使用された際にこれを検知し、そのイメージについてはこのコマンドを使用できなくなります。その後、残ったイメージを編集すると、これが「オリジナル」フォルダにコピーされ、新しい変更が編集された作業中のコピーとなります。
<br />
RAW フォーマットのイメージについては、上記のように問題（イメージの損失と予期せぬ終了）は解決できません。<br />
<br />
<b><a name="export"></a>現在のライブラリを書き出す</b><br />
この操作を行うには、“iPhoto ライブラリ”の 50 〜 100 % に相当する空き容量がハードディスクに残っていなくてはなりません。正確な容量は、ライブラリの状態によって異なります。空き容量が十分ではなく、これを増やせない場合は、外部 USB 2.0 か FireWire ハードディスク、または「ファイル共有」を使って別のコンピュータに書き込むことができます。<br />
<ol>
<li> Dock で Finder アイコンをクリックします。
<li> Finder のウインドウで“デスクトップ”を選択します。
<li>「<B>ファイル</B>」メニューから「<B>新規フォルダ</B>」を選択し、そのフォルダに「書き出された iPhoto ライブラリ」という名前をつけます。
<li>「iPhoto」を開いて、「ソース」リストから「ライブラリ」を選択します。
<li>「キーワード」ボタンをクリックします。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/300808-en1107988837/a248.e.akamai.net/7/248/51/3008081139586900/www.info.apple.com/images/kbase/300808/300808_1.jpg"><br />
<br />
<li> キーワードリストで、RAW フォーマットをチェックします。「RAW」がキーワードリストに含まれている場合は、ここで作業を中止して以下の<a href="http://docs.info.apple.com/#notes">ライブラリに RAW フォーマットのイメージが含まれている場合</a>を参照します。そのほかの場合は、次のステップに進みます。
<li> キーワードを選択しないようにしてください。選択されたキーワードは青または赤で表示されます。その場合は、再度クリックしてグレイ表示にします（選択解除）。
<li>「<B>共有</B>」メニューから「<B>書き出し</B>」を選択します。
<li>「ファイルの書き出し」タブをクリックします。
<li>「フォーマット」ポップアップメニューを「オリジナル」に設定します。
<li>「書き出し」ボタンをクリックします。
<li> 表示されたナビゲーションシートで、「デスクトップ」をクリックし、その次に「書き出された iPhoto ライブラリ」フォルダをクリックします。
<li>「OK」をクリックします。
</ol><br />
<a name="notes"></a><b>ライブラリに RAW フォーマットのイメージが含まれている場合</b><br />
ライブラリに RAW フォーマットとそれ以外のイメージが両方とも含まれている場合は、フォーマットごとにライブラリを書き出す必要があります。上記の手順を 2 度繰り返さなくてはならないということです。最初に RAW フォーマット以外のイメージを書き出す際、ステップ 7 を以下の手順に変更してください。<br />
<UL>
7. RAW フォーマット以外のイメージを表示するには、キーボードの option キーを押しながらキーワード「RAW」をクリックします。option キーを押しながらクリックするとキーワードが赤で表示されます。これは、このキーワード「以外」の項目を検索しているということです。
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/300808-en1107988837/a248.e.akamai.net/7/248/51/3008081139586900/www.info.apple.com/images/kbase/300808/300808_2.jpg">
<br ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 13:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: Web 上でプライベートのウェブギャラリーアルバムを表示する]]></title>
<description>Release date: Fri, 17 Aug 2007 06:55:59 -0500; Views: 136</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306167-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
iPhoto '08 から .Mac ウェブギャラリーにプライベートアルバムを公開した場合（「アルバムの公開設定」ポップアップメニューで「自分のみ」を選択）、アルバムの直接 URL を使って、Web 上にあるアルバムにアクセスできます。ご自身のプライベートアルバムの URL がわからない場合は、iPhoto '08 で見つけることができます。</p>
<ol>
<li>iPhoto '08 を開きます。</li>
<li>iPhoto の「ソース」リスト（ウェブギャラリーの下）にある公開したアルバムを選択します。プライベートアルバムの内容が iPhoto の表示エリアに表示されます。URL はタイトルの下に表示されます。</li>
<li>インターネット上の Web ギャラリーに移動するには、タイトルの右側にある矢印をクリックします。<br />
<br />
<b>ヒント：</b>お使いの Web ブラウザでアルバムをブックマークします。</li>
</ol><br />
<h4>追加情報</h4>
<P>
保護されたウェブギャラリーアルバムの公開については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306162-ja">.Mac: パスワードを使ってウェブギャラリーアルバム内のムービーや画像を保護する</a>」をご覧ください。プライベートアルバムを公開するには、iPhoto 公開シート内の「アルバムの公開設定」で「自分のみ」を選択します（「名前およびパスワードの編集」は選択しないでください）。<br>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 06:55:59 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto: ブック作成時やプリント注文時の警告アイコン]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 131</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61025-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		iPhoto で“ブック”を作成する時やプリント注文時に、黄色い三角形の中に“！”があるマーク（警告アイコン）が、一部の写真やテキストボックスの隣に表示される場合があります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
警告アイコン（黄色い三角形の中に“！”があるマーク）は、写真の解像度が所定のサイズで正しい品質のプリントを行うには低すぎる可能性がある場合、その写真の隣に表示されたり、テキストボックス<!-- 訳注：「text caption」は「テキストボックス」としました。-->に入力したテキストが境界（ガイド）を越えている場合、テキストボックスの隣に表示されます。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>iPhoto
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法<BR></B></FONT>
<BR>
<B>写真の隣に表示される警告</B><BR>
警告付きで表示される写真は、プリントするとギザギザに見えたり、ぼけて見える場合があります（以下の図 1 から 3）。プリント注文の際に、品質を良くするために、より小さいサイズを選択してください。“ブック”をレイアウトするときは、1 ページ当たりの写真の数を増やすと写真サイズが小さくなり、警告が表示されなくなります。<BR>
<BR>
写真がトリミングされている場合は、オリジナルの写真に戻ると写真サイズが大きくなり、警告が表示されなくなる場合があります。<BR>
<BR>
正しい品質のプリントを行うには、以下のプリントサイズに対し、それぞれ最低限の写真解像度が富士写真フィルム社より推奨されています：<BR>

<TABLE BORDER="1" CELLSPACING="2" CELLPADDING="0">
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189" BGCOLOR="#c0c0c0">
<P><CENTER><B>プリントサイズ</B></CENTER></TD>
<TD WIDTH="189" BGCOLOR="#c0c0c0">
<P><CENTER><B>ビットマップ解像度サイズ</B></CENTER></TD>
</TR>
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">L (127 x 89 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">750 x 526 ピクセル</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">KG (152 x 102 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">900 x 600 ピクセル</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">2L (178 x 127 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">1050 x 750</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">6P (254 x 203 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">1500 x 1200 ピクセル</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">A4 (297 x 210 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">1754 x 1240 ピクセル</TD>
</TR> 
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">4P (305 x 254 mm)</TD>
<TD WIDTH="189">1800 x 1500 ピクセル</TD>
</TR>
</TABLE>
<P>
<BR>
また Kodak 社の場合には、以下の条件が推奨されています：<BR>
<!--
正しい品質のプリントを行うには、以下のプリントサイズに対し、次の最低限の写真解像度が Kodak 社より推奨されています：
-->
<TABLE BORDER="1" CELLSPACING="2" CELLPADDING="0">
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189" BGCOLOR="#c0c0c0">
<P><CENTER><B>プリントサイズ</B></CENTER></TD>
<TD WIDTH="189" BGCOLOR="#c0c0c0">
<P><CENTER><B>ビットマップ解像度サイズ</B></CENTER></TD>
</TR>
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="189">wallet</TD>
<TD WIDTH="189">640 × 480 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife '05: アプリケーションのカスタムインストールを行う方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Apr 2005 19:55:01 -0600; Views: 124</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300942-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「iLife '05」パッケージ全体をインストールしたくない場合は、iLife の CD または DVD から、1 つまたは複数のアプリケーションのカスタムインストールを行うことができます。以下にその方法を説明します。<BR>
<ol>
<li>「iLife '05」の CD または DVD からインストーラを起動し、インストーラの最後のページで「カスタマイズ」ボタンをクリックします。
<li> パッケージから個別にインストールできる項目のリストが表示されます。インストールしたい項目だけを選択します。
<li>「インストール」をクリックして、選択した項目をインストールします。

</ol>
あるアプリケーションを再インストールしようとしたときに、それがカスタムインストールリストでグレイ表示（選択できない状態）になっていた場合は、インストーラを終了し、「アプリケーション」フォルダからその項目を削除して、「/ライブラリ/Receipts/」から対応するレシートファイルを削除します。その後、iLife インストーラを再度開き、カスタムインストールをもう一度試してください。
<p>
<b>重要：</b>インストールが完了したら、アプリケーションを起動する前に、すぐに「ソフトウェア・アップデート」を使用して、アプリケーションがすべて最新状態であることを確認してください。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Apr 2005 19:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife: iLife の他のアプリケーションに iPhoto のファイルが表示されない]]></title>
<description>Release date: Thu, 30 Jun 2005 20:55:01 -0500; Views: 123</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75491-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n75491-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		「iLife」の他のアプリケーション（「iMovie」、「iDVD」）で“iPhoto ライブラリ”を利用することができない場合、ここでご案内する項目をチェックしてください。<br />
<br />
<b>現象</b><br />
「iMovie 3」の「写真」パネルで写真を選択するとき、リストに写真が何も表示されなかったり、写真やライブラリの一部しか表示されません。<br />
<br />
「iDVD 3」で「写真」をクリックすると、次のメッセージが表示されます：「このリストを作成するには“iPhoto 2”以降を起動してください (Launch iPhoto 2 or later to populate this list.)」<br />
<br />
<b>対象となる製品</b><br />
<ul type="square">
<li>iLife
<li>iMovie 3
<li>iDVD 3
<li>iPhoto 2
</ul>
<p>
<br />
<b>解決方法</b><br />
<ol type="1">
<li>「iLife」アプリケーションの最新バージョンがインストールされていることを確かめます。
<li>「iPhoto」を少なくとも 1 回は開いていることを確かめます。
<li>「iPhoto」のライブラリがデフォルトの場所（/ピクチャ/iPhoto Library）にあるかチェックします。
<li>「iPhoto 5」以降をお使いの場合は、「iPhoto」のソースリストに、アルバム名にアンパサンド記号 (&amp;) を含むスマートアルバムがあるかチェックします。スマートアルバムの名前からこの文字を削除し、問題が解決されるか確かめてください。
<li>「iPhoto」の以前のバージョンを使用している場合や、手順 4 で問題が解決されなかった場合、写真リストを作成するのに使われる XML ファイルを作り直します（下を参照）。
<li>「iLife」アプリケーションを開き、“iPhoto ライブラリ”を問題なくブラウズできるか確かめます。
</ol><br />
<b>XML ファイルを作り直す方法</b><br />
<ol type="1">
<li>「iPhoto」、「iMovie」、「iDVD」、および「iTunes」を閉じます（開いていた場合）。
<li>“iPhoto Library”フォルダを開きます。
<li>「AlbumData.xml」という名前のファイルを探します。
<li> そのファイルをデスクトップにドラッグします。
<li>「iPhoto」アプリケーションを開きます。
<li> アルバムを新規に作成します（「ファイル」&gt;「新規アルバム」の順に選びます）。
<li>「iPhoto」アプリケーションを閉じます。
</ol><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2005 20:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iDVD: レンダリングまたはエンコード時のスライドショーのエラー]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Feb 2006 15:55:00 -0600; Views: 122</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301091-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301091-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）<br />		<br><br>		「iPhoto」から、スライドショーが含まれている“iDVD プロジェクト”のディスクを作成するときに、ディスク作成が突然停止し、次のエラーメッセージが表示されることがあります。<br />
<br />
<div style="margin-left: 2em">“レンダリング／エンコード中のエラー (Error during rendering/encoding)”</div><br />
<br />
これは、「iPhoto」でスライドショーを作成した後、「iDVD」を先に起動せずに「<strong>共有</strong>」メニューから「<strong>iDVD に転送</strong>」を選んだ場合に起こります。<br />
<br />
この問題が生じた場合は、次の手順を実行することで、スライドショーのディスク作成を正しく行うことができます。<br />
<ol>
<li>「iDVD」を一度終了してから、「iDVD」アプリケーションをもう一度開きます。
<li> 新しい iDVD プロジェクトを作成します。
<li>「iPhoto」に戻り、もう一度「iPhoto」のスライドショーを「iDVD」用に書き出します。
</ol><br />
<strong>ヒント：</strong>「iDVD」で、<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n164994-ja">各種のオプション</a>を追加したスライドショーを作成することができます。<br />
<br />
このエラーを未然に防ぐには、「iDVD」がほかのアプリケーションと共有する DVD 作成機能を使う前に、「iDVD」を一回起動しておくことです。「iDVD」を一度起動すると、「iDVD」はその環境設定値とほかの関連ファイルをコンピュータに書き込むため、この問題を回避できます。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 15:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto 6:“フォトライブラリをアップグレードできません”メッセージ]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 Apr 2006 15:55:01 -0500; Views: 121</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303232-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						特定の状況の場合に、「iLife '06」にアップグレードしてから初めて「iPhoto」を起動すると、“フォトライブラリをアップグレードできません”というメッセージが表示されることがあります。<br />
<br />
この問題には 2 つの原因が考えられます。<br />
<ul>
<li> 現在のユーザがフォトライブラリに含まれる写真への読み取り書き込みアクセス権（<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n303135-ja">詳細</a>）を持っていない。<b>または</b>
<li>“iPhoto ライブラリ”内にロックされたファイルが含まれている。
</ul><br />
<b>“iPhoto ライブラリ”のファイルのロックを解除する</b><br />
ロックされたファイルの場所がわからない場合、およびロックさらたファイルが複数のフォルダに存在する場合は、「ターミナル」（“アプリケーション”フォルダの“ユーティリティ”フォルダにあります）を使ってロックを解除するのがもっとも簡単な方法です。次の手順を実行します。<br />
<ol>
<li>「ターミナル」を開きます。
<li> プロンプトで次のように入力します。<br />
<PRE><FONT COLOR="#AA2222">sudo chflags -R nouchg </FONT></PRE>
<b>注意：</b>上のコード例をハイライトしてみると、“<TT><FONT COLOR="#AA2222">nouchg </FONT></TT>”の後ろにスペースが入っているのがわかります。このスペースは必ず入力しておいてください。また、“<TT><FONT COLOR="#AA2222">-R</FONT></TT>”の「R」は表記通り大文字にする必要があります。<br />
<br />
<li> Finder ウインドウで、「iPhoto」の“ライブラリ”フォルダを「ターミナル」ウインドウ内にドラッグします。これで、このフォルダのパス名がコマンドに追加されます。以上の手順が完了すると、コマンドは次のようになります。<br />
<TT><FONT COLOR="#AA2222">sudo chflags -R nouchg /Users/&lt;Your_Name&gt;/Pictures/iPhoto&#92 Library/</FONT></TT><br />
<br />
<li>「return」キーを押してコマンドを実行します。管理者パスワードを入力するプロンプトが表示されるので、入力して再び「return」キーを押します。
</ol><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 Apr 2006 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto 5: RAW イメージフォーマットの使い方]]></title>
<description>Release date: Fri, 13 Jan 2006 16:01:30 -0600; Views: 117</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300879-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						RAW フォーマットでキャプチャされたイメージを「iPhoto」などのイメージエディタで読み込むと、画質と編集の柔軟性が高くなります。RAW フォーマットは撮影ミスに対する保険のようなもので、カメラの設定がイメージデータとは別に保存されます。<br />
<br />
RAW ファイルは未処理イメージデータとメタデータから構成されます。メタデータには、撮影で使ったカメラ設定がすべて収められます。RAW フォーマットで撮影すると、カメラは（理論上は）センサー（CCD または CMOS）が受けた光の情報をすべて「そのままの」状態で保持し、損失のない圧縮フォーマットでそのファイルをカメラ設定情報と共に保存します。基本的に、どのようなカラープロファイルとカラーバランス設定を選択したかは関係ありません。RAW ファイルには関連するデータがすべて保存されるため、後からその設定情報をコンピュータ上で変更できます。<br />
<br />
「iPhoto」では、編集用に 16 ビット RAW データを使い、その後 RAW ファイルから JPEG へ変換します。これによって、RAW イメージの優れた露出許容度が保持されるため、編集の柔軟性が高くなります（イメージの「露出許容度」とは、許容可能な画質を保ちながら、どれだけ露出またはホワイトバランスを調整できるかを指します）。<br />
<br />
JPEG で直接撮影する場合、カメラがまずホワイトバランスとカラープロファイルの設定情報を認識し、イメージを生成する際に、そのカラー設定情報で所定の JPEG 品質画像を生成するのに必要な情報以外はすべて破棄されます。<br />
<br />
JPEG では情報が捨てられてしまうため、後からの修正に対する許容度が RAW ファイルよりも低くなります。たとえば、カメラを ISO 1000 に設定すべきだったのに、ISO 400 で撮影してしまったとします。この場合、露出不足で暗すぎるイメージが得られます。RAW イメージとしてキャプチャした場合、これは大きな問題ではありません。画質低下を心配することなく、露出を 1.5 ストップ調整するだけで済むからです。JPEG イメージの場合は、調整できるカラー情報が少なくなり、画質の低下を考慮しなければなりません。<br />
<br />
RAW フォーマットの柔軟性を最も活用できるのは、露出が非常に悪かった場合です。たとえば、次に示すのは、横になってくつろぐサイドキックというキジ虎猫の露出過度の写真です。プレイトンネルの後部の露出は正しいのですが、肝心の主役はかなり白っぽくなっています。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/300879-en1107908098/a248.e.akamai.net/7/248/51/3008791137434490/www.info.apple.com/images/kbase/300879/300879_1.jpg"><br />
<br />
<img align="right" src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3008791137434490/www.info.apple.com/images/ja/300000/300800/til300879j/images/300879_2.jpg"><br />
<br />
実際、この写真では露出があまりに不均等であり、「iPhoto」で全体を完全に均等にすることはできないため、プレイトンネルも含めてすべて完全な画像にすることはあきらめ、サイドキックをできるだけきれいに見せることに集中します。RAW と JPEG の写真の反応がどれだけ異なるかを示すため、両方のイメージにまったく同じ調整を適用しました（画面の右側に表示）。<br />
<br clear="all"><br />
次のイメージは、元の RAW イメージに調整を加えた後のサイドキックです。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/300879-en1107908098/a248.e.akamai.net/7/248/51/3008791137434490/www.info.apple.com/images/kbase/300879/300879_3.jpg"><br />
<br />
一方、次のイメージは JPEG に調整を加えた後のサイドキックです。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/300879-en1107908098/a248.e.akamai.net/7/248/51/3008791137434490/www.info.apple.com/images/kbase/300879/300879_4.jpg"><br />
<br />
JPEG イメージに比べ、RAW イメージでは、サイドキックの毛の色、コントラスト、および細部が高画質に維持されていることに注意してください。この例では、サイドキックの下のトンネル前面は少し明るすぎますが、ここではサイドキックをきれいに見せることを目標としました。
</ol><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 16:01:30 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: ウェブギャラリーの名前を変更する]]></title>
<description>Release date: Fri, 17 Aug 2007 06:55:59 -0500; Views: 117</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306165-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<P>
.Mac ウェブギャラリーのデフォルトのタイトルは「マイギャラリー」です。タイトルを変更する場合は、次の手順を実行してください。</p>
<ol>
<li> iPhoto '08 を開きます。</li>
<li>「<b>iPhoto</b>」メニューから「<b>環境設定</b>」を選択します。</li>
<li> 環境設定ウインドウの上部にあるウェブギャラリーのアイコンをクリックします。</li>
<li>「ウェブギャラリータイトル」フィールドにご希望のウェブギャラリー名を入力します。</li>
<li> 環境設定ウインドウを閉じます。</li>
</ol>
<P>
ウェブギャラリーは自動的に更新されます。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 06:55:59 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto: iMovie または iDVD で表示したときに「最後の読み込み」が更新されない]]></title>
<description>Release date: Mon, 20 Jun 2005 16:55:01 -0500; Views: 108</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300347-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300347-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		写真を読み込んで、「iPhoto」アプリケーションを終了しないまま「iMovie」または「iDVD」の「iPhoto」パネルに移動した場合、「最後の読み込み」と「過去 12 ヶ月」のアルバムに新しく読み込まれた写真が反映されないことがあります。また、“iPod photo”を「iTunes」とシンクさせたときもこの現象が起こる場合があります。<br />
<br />
この現象が起こったら、「iPhoto」アプリケーションを終了し、もう一度開いてください。これでアルバムの内容が他のアプリケーションでも正しくリスト表示されます。<br />
<br />
この記事は新しい情報が入り次第、更新を行う予定です。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2005 16:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPod photo:「ロールの削除」を使って読み込んだ写真を削除する]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Apr 2005 14:09:44 -0500; Views: 106</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301111-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301111-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		“iPod photo”に入っている TIFF 画像またはムービーファイルを「iPhoto」アプリケーションに読み込む前に「転送後にカメラの内容を消去する」にチェックを入れているにもかかわらず、読み込んだ後で写真やムービーファイルが iPod に残っているように見えます。<BR>
<BR>
「iPhoto」は iPod から実際にこれらのファイルを削除しているのですが、カラーディスプレイ搭載の iPod が作成するサムネールファイルは削除されないため、これらのファイルがカメラやメディアリーダーから iPod に読み込まれているかのように見えるのです。そのため、ファイルはまだ iPod に残っているように見えますが、実際には存在しません。この現象は他の画像フォーマットでは起こりません。<BR>
<BR>
カラーディスプレイ搭載の iPod から写真を削除するときは、「iPhoto」アプリケーションの「転送後にカメラの内容を消去する」オプションを使用する代わりに、iPod の「ロールの削除」機能を使用してください。この機能を使うと「iPhoto」に読み込んだ後で写真とムービーファイルを削除できるだけでなく、もちろんサムネールファイルも削除することができます。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Apr 2005 14:09:44 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto, Aperture: クーポンやキャンペーンを利用する方法]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Jan 2007 22:40:12 -0600; Views: 106</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93285-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93285-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		<br />
この記事では、プリントやブックを注文する際に、クーポンやキャンペーンを利用する方法についてご紹介します。<br />
<br />
ご注文の際に、キャンペーンまたはクーポン番号を入力するオプションが利用できます。<br />
<br />
キャンペーンを利用するには以下の手順に従ってください。<br />
<ol>
<li>（iPhoto または Aperture 上で）注文パネルにアクセスします。
<ul>
<li> iPhoto では、以下の手順で操作してください。
<ol>
<li> ソースリストから注文するブック、カード、またはカレンダーを選択します。</li>
<li> iPhoto ウインドウの下部にある「<b>ブックを購入</b>」、「<b>カードを購入</b>」、または「<b>カレンダーを購入</b>」ボタンを選択します。<br />
または、ライブラリから 1 枚もしくは複数の画像を選択し、「<b>プリントを注文</b>」ボタンをクリックします。</li>
</ol></li>
<li> Aperture では、以下の手順で操作してください。
<ol>
<li>「プロジェクト」パネルで注文するブックを選択します。</li>
<li> Aperture ウインドウの下部にある「<b>ブックを購入</b>」ボタンをクリックするか、<br />
または、「<b>ファイル</b>」メニューから「<b>プリントを注文</b>」を選択します。</li>
</ol></li>
</ul></li>
<li>「<b>クーポンを使う</b>」ボタンをクリックします。<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/93285-en1164668794/a248.e.akamai.net/7/248/51/932851168584012/www.info.apple.com/images/kbase/93285/93285_1.jpg"></li><br />
<br />
<li>「クーポン番号」フィールドにクーポン番号を入力し、「検証」ボタンをクリックします。<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/93285-en1164668794/a248.e.akamai.net/7/248/51/932851168584012/www.info.apple.com/images/kbase/93285/93285_2.jpg"></li><br />
<br />
<li> クーポン番号が認証されると、先ほどまでグレイ表示されていた「<b>クーポンを使う</b>」ボタンが選択できるようになります。</li>
</ol><br />

		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Jan 2007 22:40:12 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPod (with Dock Connector): iPod ソフトウェア 2.0.2 は必要ありません]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Aug 2003 12:41:35 -0500; Views: 105</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93315-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
一部の iPod (with Dock Connector) モデルには「iPod ソフトウェア 2.0.2」がインストールされていますが、これは製造過程で使用されたアップ データであり、機能上の変更点はありません。		<br><br>		<font SIZE=1><br>
1. TILは、一切の保証を伴わない「現状渡し」で提供されるものであり、アップル社及び米国アップル社（以下「アップル社」といいます）は商品化、商業可能性、使用目的についての適切性に関する一切の明示的及び黙示的保証の責任を負いません。また、アップル社は、TILの閲覧、叉はそれらの閲覧の結果に係る的確性、正確性若しくは信頼性等に関し、何らの保証若しくは表明もいたしません。<br>
2. 過失を含むいかなる場合であっても、アップル社は、TILの提供は無償にて行われることに鑑み、これに起因する一切の損害（付随的、特別及び間接損害並びに逸失利益を含むがこれらに限定されるものではない）について一切の責任を負いません。<br>
</font>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPod photo: iPhoto から同期した写真の日付が正しくない]]></title>
<description>Release date: Wed, 22 Jun 2005 14:55:00 -0500; Views: 105</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301395-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301395-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「iPhoto」の写真を“iPod photo”に同期（シンク）すると、写真の日付が正しく表示されない場合があります。表示は以下のいずれか、または両方になる場合があります。<br />
<ul>
<li> iPod スクリーンの一番上に表示される日付が、すべての写真で「2001 年 1 月」になります（時間帯の設定によっては「2000 年 12 月」になります）。

<li> フル解像度の写真を含めた場合に、フル解像度の写真が保存されているフォルダが次のようになります：<br />
/<FONT COLOR="#aa2222">&lt;<i>iPod 名</i>&gt;</FONT>/Photos/Full Resolution/2001/01/01（&lt;<i>iPod 名</i>&gt; にはお使いの iPod の名前が入ります）
</ul><br />
この問題を解決するには、以下の手順に従ってください。<br />
<ul>
1.「<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/iphoto502update.html">iPhoto 5.0.2 Update</a>」をダウンロードし、インストールします。<br />
2.「iPhoto」アプリケーションを開きます。<br />
3. そのまま「iPhoto」アプリケーションを終了します。<br />
4.「iTunes」アプリケーションを開きます。<br />
5. iPod を<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93446">ディスクモードにします</a>。<br />
6.「iTunes」アプリケーションを終了します。<br />
7. 以下のフォルダを「ゴミ箱」にドラッグします。<br />
<ul>
<li> /<FONT COLOR="#aa2222">&lt;<i>iPod 名</i>&gt;</FONT>/Photos/
<li> &tilde;/ピクチャ/iPhoto Library/iPod photo Cache/<br />
<strong>参考：</strong>ティルデ文字 (&tilde;) は自分の「ホーム (Home)」ディレクトリを示しています。詳しくは、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106167"><u>Mac OS X: ホーム (Home) ディレクトリを使用する</u></a>を参照してください。
</ul><br />
8.「iTunes」アプリケーションを開きます。iPod が別のフォトライブラリまたはフォルダとリンクすることを示すメッセージが表示されます。<br />
9.「はい」をクリックし、すべての写真を iPod に転送します。一部のアルバムだけを iPod と同期したい場合は、「いいえ」をクリックし、「iTunes」環境設定の「iPod」タブの中の「写真」タブで設定をしてください。<br />
</ul><br />
必要に応じて iPod をディスクモードから解除します。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[アクセス権の警告のため iPhoto 6 が開かない]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 Apr 2006 07:55:00 -0500; Views: 105</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303135-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						“iPhoto ライブラリ”の項目の所有権が別のユーザに属している場合、“iPhoto ライブラリ”を開くことができない、またはアップグレードできないことがあります。「iPhoto 6」を開こうとすると、次の警告メッセージが表示されます。
<br />
<UL>
“There is a problem accessing one or more files in your iPhoto Library folder.  In the Finder select the iPhoto Library folder.  Then choose File &gt; Get Info.  Make sure you have read and write permissions for the folder and then apply this setting to all enclosed items.”
</UL><br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3031351143620152/a248.e.akamai.net/7/248/51/3031351145354100/www.info.apple.com/images/kbase/303135/303135_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>注意：</b>このメッセージは、「ディスクユーティリティ」のアクセス権の修復機能を実行する必要性を示しているわけではありません。<br />
<br />
<b>Mac OS X 10.4.3 以降の場合</b><br />
Mac OS X 10.4.3 以降をお使いの場合、以下の手順を使って問題を解決してください。<br />
<ol type="1">
<li> Finder で“iPhoto Library”フォルダを見つけます。通常、“ピクチャ”フォルダにあります。
<li>“iPhoto Library”フォルダを選択し、「<b>ファイル</b>」メニューの「<b>情報を見る</b>」を選択します。
<li>「情報を見る」ウインドウで「ロック」のチェックボックスが選択されていないことを確認します。
<li>「所有権とアクセス権」の横にある詳細を表示するための開閉用三角ボタンおよび「詳細な情報」の詳細を表示するために開閉用三角ボタンをクリックします（まだ開かれていない場合）。
<li> 現在のログインユーザがこのフォルダの所有者であり、読み取りと書き込みの権限があることを確認します。違う場合は、オーナー名の横のロックアイコンをクリックします。
<li> 認証が求められたら、管理者のユーザ名とパスワードを入力します。
<li> ログインユーザが所有者であり、所有者のアクセス権が読み取りと書き込みになるよう、所有者と所有者のアクセス権の設定を必要に応じて変更します。
<li>「内包している項目に適用する」ボタンをクリックします。
<li> 認証が求められたら、管理者のユーザ名とパスワードを入力します。
<li> 次のプロンプトで「OK」をクリックします。
</ol><br />
これで「iPhoto」を開くと、“iPhoto ライブラリ”が使えるはずです。<br />
<br />
<b>注意：</b> 再び同じファイルに対して警告メッセージが表示された場合、ファイルが入っているフォルダがロックされていないことを確認してください。ファイルの場合と同じように、「情報を見る」ウインドウでフォルダを調べることができます。また、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=303232">iPhoto ライブラリにロックされたファイル</a>がないことも確認してください。<br />
<br />
<b>Mac OS X 10.3.9 の場合</b><br />
Mac OS X 10.3.9 をお使いの場合、警告メッセージに示されるファイル名に注意してください（“失敗した項目は...”）。以下の手順を使い、ファイルのアクセス権を修正します。
<br ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 Apr 2006 07:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto ブックを注文するときには、写真を縦横比 4:3 にする]]></title>
<description>Release date: Fri, 25 Feb 2005 19:56:52 -0600; Views: 104</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61409-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						最適な結果を得るために、ブックを注文するときには写真を縦横比 4：3<!-- 4:3 -->に固定する必要があります。<br>
<br>
iPhoto ブックに入れる写真はすべて、縦横比 4：3 <!-- 4:3 -->に固定されます。ブックのテンプレートは、縦横比 4：3 で写真を最適に扱うようにデザインされています。縦横比 4：3 <!-- 4:3 -->の写真を使用することにより、特に絵本用のテンプレートや Classic スタイルのブック用テンプレートにおいて、トリミングの問題、不完全なフルブリード、画像の整列が乱れるなどを避けることができます。<BR>
<BR>
写真をこの縦横比に固定するには、「編集」ボタンをクリックして、「縦横比の変更」ポップアップメニューから「4 x 3（ブック）」または「4 x 3（DVD）」<!-- または「4x3 Portrait （4x3 縦向き）」（ブック）-->を選択します。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 19:56:52 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto: Mac OS X 10.5 Leopard で処理された RAW ファイルが Mac OS X 10.4 上で正常に表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 Dec 2007 01:43:26 -0600; Views: 104</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306850-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<div class="attr SYMPTOMS">
<h2>現象</h2>
<p>
<span class="Apple-style-span" style="font-family: 'Lucida Grande'; line-height: 16px; ">Mac OS X 10.5 Leopard 上の iPhoto に読み込まれ、編集された RAW ファイルは、Mac OS X 10.4 コンピュータに iPhoto library を移動した場合、正常に表示されないことがあります。</span></p>
</div>
<div class="affected">
<h2>対象となる製品</h2>
<p>iPhoto 7.0</p>
</div>
<div class="attr RESOLUTION">
<h2>解決方法</h2>
<p>
<span class="Apple-style-span" style="font-family: 'Lucida Grande'; line-height: 16px; "> </span></p>
<p>
Mac OS X 10.5 から Mac OS X 10.4 への iPhoto library の移動はサポートされていません。Mac OS X 10.4 コンピュータ上で RAW ファイルを表示するためには、編集する前に RAW ファイルをオリジナルの状態に戻す必要があります。</p>
<p>
そのためには以下のステップを行います。</p>
<ul style="list-style-position: outside; list-style-type: square; ">
<li> RAW 写真上にカーソルを置き、コマンドキーを押しながらクリックします。</li>
<li>「<strong>RAW を再処理</strong>」オプションを選択します。</li>
<li> RAW ファイルに行ったすべての編集が失われることを確認し、「<strong>OK</strong>」ボタンを選択します。</li>
</ul>
<p>
<strong>注意：</strong>iPhoto の RAW ファイル再処理は、その写真に行ったすべての変更または編集を削除します。</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

<div class="attr ADDITIONAL_INFORMATION">
<h2>追加情報</h2>
<p>
<span class="Apple-style-span" style="font-family: 'Lucida Grande'; line-height: 16px; ">
Mac OS X 10.5によってサポートされるデジタルカメラの RAW フォーマットについては<a style="color: rgb(41, 113, 167); " href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306835-ja">こちらの記事</a>をご覧ください。
</span></p>
</div>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 Dec 2007 01:43:26 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto 6.0.6 のセキュリティコンテンツについて]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Mar 2007 06:33:29 -0600; Views: 96</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305215-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[この記事では、「iPhoto 6.0.6」のセキュリティコンテンツについて説明します。このアップデートはシステム環境設定の「<A href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ソフトウェア・アップデート</a>」パネルか、<A href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/">ソフトウェアアップデート</a>ページを利用してダウンロードし、インストールできます。<br />
<br />
ユーザ保護の観点から、アップルでは、徹底した調査を完了し必要なパッチやリリースが利用可能になるまで、セキュリティの問題に関して公開、説明または確認を行いません。Apple 製品のセキュリティについて詳しくは、<a href="http://www.apple.com/jp/support/security/">アップル製品のセキュリティ</a> Web サイトを参照してください。<br />
<br />
Apple Product Security PGP キーの詳細については、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25314-ja">Apple Product Security PGP キーの使用方法</a>」を参照してください。<br />
<br />
また、<a href="http://cve.mitre.org/cve/">CVE ID</a>（英語の情報です）を使うと、セキュリティに関する詳しい情報をご確認いただけます。<br />
<br />
その他のセキュリティアップデートについては、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61798-ja">Apple セキュリティアップデートについて</a>」を参照してください。<br />
<br />
<h4>iPhoto 6.0.6</h4>
<ul type="circle">
<li><b>iPhoto</b><br />
CVE-ID：CVE-2007-0051<br />
利用可能な OS バージョン：Mac OS X バージョン 10.3.9 および Mac OS X バージョン 10.4.3 以降<br />
影響：悪質な Photocast を購読すると、任意のコードが実行される危険性がある。<br />
<br />
説明：iPhoto にフォーマットストリングの脆弱性があります。リモートアタッカーは、悪悪質な Photocast を購読するようにユーザを誘導することで脆弱性を突き、その結果任意のコードが実行されることがあります。この問題は、Month of Apple Bugs の Web サイト (MOAB-04-01-2007) で説明されています。このアップデートでは、Photocast 購読の処理中に追加検証を行うことで問題を解決します。この問題の報告は、DigitalMunition の Kevin Finisterre 氏の功績によるものです。</p>
</li></ul>

<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>この記事では、他社の Web サイトや製品についての情報を提供しています。これらの情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple Inc. がその情報を推奨したり是認するものではありません。Apple は、他社の Web サイト上の情報や製品の選択、性能、または使用に関して責任を負いません。Apple はこれらの情報をユーザの利便性のためにのみ提供します。他社の Web サイト上の情報については、Apple はテストを行っていませんし、正確性や信頼性に関する言及は行いません。インターネット上にある情報や製品を使用することは危険が伴いますが、Apple はこの点において責任を負いません。他社のサイトは、Apple とは別個の会社の管理するものであり、他社の Web サイトの内容に関しては、Apple が管理できないことをご理解ください。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 06:33:29 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto, Aperture: 写真注文の送付先住所を変更する方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Dec 2006 21:55:00 -0600; Views: 94</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304697-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[送付先住所を表示し、変更を加えるには、次の手順に従ってください。
<ol>
<li>注文パネルにアクセスします。<br />
iPhoto：ソースリストからブック、カード、またはカレンダーを選択し、「iPhoto」ウインドウ下部から「ブックを購入」「カードを購入」または「カレンダーを購入」ボタンをクリックします。または、ライブラリから 1 枚または複数の画像を選択し、「プリントを注文」をクリックします。<br />
Aperture：「Project」パネルでブックを選択し、「Aperture」ウインドウ下部から「ブックを購入」ボタンをクリックします。または、1 枚または複数の画像を選択し、「<b>ファイル</b>」メニューから「プリントを注文」をクリックします。
<li> まだサインインしていない場合は、Apple ID とパスワードを入力します。
<li>「アカウント情報」ボタンをクリックします。再びサインインが必要になる場合があります。
<li> 右下にある「配送先を編集」ボタンをクリックします。
<li> 上部中央のドロップダウンメニューから編集するアドレスを選択します。新しいアドレスを作成するには、ドロップダウンオプションから「新規アドレスを追加...」を選択します。
<li>「ラベル」フィールドにこのアドレスの固有の名前を入力します。注意：覚えやすい記述的な名前を使ってください。これにより、アカウントのデフォルトアドレスを簡単に変更できるようになります。
<li> アドレスおよび電話番号がすべて正確に入力されていることを確認します。
<li> このアドレスをすべての新規注文に使う場合は、「デフォルトの住所にする」の横のチェックボックスを選択します。
<li>「OK」をクリックし、「終了」をクリックします。
</ol><br />
<b>重要：</b> 注文した写真は、アカウントのデフォルトアドレスに指定されているアドレスに自動的に送付されます。注文が受理された後は、アップルでは送付先アドレスを変更することはできません。必ずデフォルトアドレスが正しく設定されていることを確認してください。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Dec 2006 21:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iDVD 6: iPhoto アルバムからのスライドショーで最初のスライドしか表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Nov 2007 06:44:50 -0600; Views: 94</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303730-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
iPhoto の「<b>共有</b>」メニューから「<b>iDVD に送信</b>」を選択し、アルバムを選択して iDVD にスライドショーを追加した場合、プロジェクトをプレビューした際に最初のスライドでスライドショーが「フリーズ」してしまう場合があります。</p>
<p>
この問題が発生した場合は、以下の手順を実行してください。</p>
<ol>
<li>iDVD ウインドウでスライドショーをダブルクリックし、スライドショーエディタを開きます。</li>
<li>「<b>スライド継続時間</b>」ポップアップメニューから別の設定を選択します。</li>
<li>「<b>スライド継続時間</b>」ポップアップメニューから元の設定（または任意の設定）を選択します。</li>
<li>スライドショーをプレビューします。</li>
</ol>
<P>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/303730/303730_1.jpg" alt=""></P>

<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>iDVD 6.x</li>
<li>iPhoto 6.x</li>
<li>iLife &rsquo;06</li>
</ul>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Nov 2007 06:44:50 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ライブラリをアップデートすると iPhoto が予期せず終了する]]></title>
<description>Release date: Thu,  5 Aug 2004 21:55:03 -0500; Views: 93</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93648-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		iPhoto ライブラリをアップデートすると iPhoto が予期せず終了する場合の対応策について学びます。		<br><br>		<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
iPhoto 4 を最初に開いたときに、iPhoto 4 はライブラリをアップデートします。ログアウトし、別のユーザとしてログインし直した場合、ライブラリは再度アップデートされます。このライブラリのアップデート中、またはアップデート後に、iPhoto が予期せず終了することがあります。もう一度 iPhoto を開くと、使用中に予期せず終了する場合があります。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>iPhoto 4
<LI>Mac OS X 10.2.6
<LI>Mac OS X 10.2.8
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
この問題を解決するためには、<A HREF="http://www.apple.com/jp/ilife/iphoto/"><U>iPhoto 4.0.1</U></A> 以降にアップデートしてください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  5 Aug 2004 21:55:03 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Front Row: 別のフォルダやアルバムに入れ子になっている写真は再生できません]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Mar 2006 16:55:00 -0600; Views: 93</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302567-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						フォルダやアルバムで入れ子になっている（フォルダ中の他のフォルダに入っている）写真を Front Row で表示しようとすると、「通信エラー」メッセージが現れたり、動作がおかしくなったりすることがあります。<br />
<br />
Front Row で写真を表示するには、画像が「iPhoto」の「ソース」ウインドウで利用できるアルバムに含まれていることを確認してください。他のフォルダやアルバムの中に入っているフォルダやアルバム（「ソース」ウインドウで利用できないフォルダやアルバム）の画像は、「ソース」ウインドウでフォルダを開いて、その中にあるフォルダが表示された状態にしないと閲覧できません。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2006 16:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto, Image Capture: 管理されている Mac OS X クライアントはカメラを認識できない場合がある]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Oct 2003 12:41:35 -0500; Views: 92</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25400-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		ユーザが特定のアプリケーションやリムーバブルメディアの使用を制限されている場合、iPhoto またはイメージキャプチャ (Image Capture) が接続されているカメラを認識できない場合があります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
ユーザが特定のアプリケーションやリムーバブルメディアの使用を制限されている場合、iPhoto またはイメージキャプチャ (Image Capture) が接続されているカメラを認識できない場合があります。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>iPhoto
<LI>イメージキャプチャ (Image Capture)
<LI>Mac OS X 10.2（Mac OS X 10.2 Server で管理されている場合）<BR>
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
次の解決方法のいずれかをご利用ください。<BR>
<BR>
<B>I. ローカルボリューム上のすべてのアプリケーションの使用をユーザに許可する<BR></B>
<UL>
1.「ワークグループマネージャ」を起動します。<BR>
2.「環境設定」を選択して、次に「アプリケーション」を選択します。<BR>
3.「コンピュータリスト」、「グループ」、または「ユーザ」レベルで設定します。<BR>
</UL>
<P>ローカルボリューム上のすべてのアプリケーションの使用をユーザに許可したくない場合は、代わりに次の解決方法を使用してください。<BR>
<BR>
<B>II. Finder で画像ファイルをコピーする</B><BR>
カメラのアイコンがデスクトップ上、または Finder ウインドウ内に表示されている場合は、Finder を使ってカメラから画像ファイルをコピーします。
<B>注記：</B>ユーザは、「ワークグループマネージャ」で「外部ディスク」へのアクセス権を所有している必要があります。これを設定するには、「環境設定」を選択してから「メディアアクセス」を選択し、「ほかのメディア」タブを選択します。<!-- 日本語表記の確認をお願いします。--><BR>
<BR>
カメラのアイコンがデスクトップに表示されない場合は、他社製メモリカードリーダを使って、カメラのメモリカードから画像ファイルをコピーすることができる場合があります。使用するリーダにデスクトップ上にメディアを表示する機能があることを確認してください。<BR>
<BR>
<B>III. バンドルされていないアプリケーションの起動を許可する</B><BR>
バンドルされていないアプリケーションの起動を許可する方法について詳しくは、記事 107659：<B><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107659">Workgroup Manager: バンドルされていないアプリケーションの使用を許可する方法</A></U></B> を参照してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[制限付きユーザとして iPhoto またはイメージキャプチャで写真を読み込む]]></title>
<description>Release date: Fri,  4 Jun 2004 19:55:01 -0500; Views: 91</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25736-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
制限付きユーザに対して、iPhoto またはイメージキャプチャで写真を読み込めるように設定することができます。		<br><br>		カメラが認識されないという理由でデジタルカメラから写真を読み込めないユーザがいる場合、以下の手順に従ってください。<BR>
<ol>
<li>「<B>アップル</B>」メニューから「<B>システム環境設定</B>」を選びます。<BR>
<li>「<B>表示</B>」メニューから「<B>アカウント</B>」を選びます。<BR>
<li> カメラへのアクセスを許可する制限付きユーザを選択します。<BR>
<li>「制限」をクリックし、次に「一定の制限あり」をクリックします。<BR>
<li> 選択されていない場合は“このユーザが使用できるアプリケーション”を選択し、必要に応じてアプリケーションに対する制限を変更します。<BR>
<li>“検索”をクリックします。<BR>
<li>「/システム/ライブラリ/Image Capture/Devices/」に移動します。
<li> このフォルダ内のすべての項目を選択します。
<li>“追加”をクリックします。
</ol><BR>
<BR>
<BR><IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/257361086558901/www.info.apple.com/images/kbase/25736/25736_1.jpg">
<br><br>
<BR>
以上で、制限付きユーザが「iPhoto」または「イメージキャプチャ」アプリケーションを使って、カメラから写真を読み込めるようになります。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  4 Jun 2004 19:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPod photo: iPhoto 5 で音楽をフォトアルバムに追加する方法]]></title>
<description>Release date: Sat, 21 May 2005 15:55:00 -0500; Views: 91</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301321-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301321-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「iPhoto 5」では、音楽ライブラリ内の特定の曲やプレイリストを「iPhoto」のフォトアルバムと関連付けることができます。その音楽は、“iPod photo”と同期したときに、iPod photo のフォトアルバムとも関連付けることができます。ここではその方法をご説明します。<br />
<ol>
<li>「iPhoto」のソースリストでフォトアルバムを選択します。
<li> ウインドウの左下にあるスライドショーを表示するための「再生」ボタンをクリックします。<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3013211116784500/www.info.apple.com/images/kbase/301321/301321_1.jpg"><br />
<br />
<li>「曲」タブをクリックし、希望の音楽またはプレイリストを選択します。<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3013211116784500/www.info.apple.com/images/ja/300000/301300/til301321j/images/301321_2.jpg"><br />
<br />
<li>「設定を保存」をクリックします。
<li>「iTunes」アプリケーションで“iPod photo”を同期します。
</ol><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 21 May 2005 15:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto 6:“実際のサイズ”の Photocast の写真が再圧縮される]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600; Views: 89</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303019-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Photocast（フォトキャスト）を実行する際に、“実際のサイズ”のプリセットはイメージの圧縮ではなく大きさを参照します。Photocast の設定時に選択した圧縮オプションに従って、Photocast ファイルはオリジナルの形式に関係なく JPEG 形式に圧縮されるので、アップロードとダウンロードの時間が削減されます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto: 製本されたブックは 50 ページまでに制限されます]]></title>
<description>Release date: Tue, 20 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 88</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75283-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		アップルから iPhoto の“ブック”を注文する際は、50 ページまでにしてください。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
iPhoto ブックを注文するときに、次の警告メッセージのいずれかが表示されます：
<P>
「iPhotoから製本されたブックを購入することができますが、ページ数は最大 50 ページまでです。ページ数が 50 ページ以内におさまるように、ページの一部を削除するか、レイアウトを変更する必要があります。」
<P>
「問題が起こりました。しばらくしてからもう一度試してみてください。」<!--訳注：日本語表記の確認をお願いします。-->
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/752831082644895/www.info.apple.com/images/ja/070000/075200/til75283j/images/75283_1.jpg" ALIGN="BOTTOM">
<P>
<B>図 1：</B>50 ページ以上で製本しようとしたときのメッセージ
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>iPhoto 1.0 以降（日本でブックを注文する場合は「iPhoto 4」が必要となります。）
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
<BR>
<B>製本された“ブック”</B><BR>
<UL>
<LI>ページを削除して、ページ数を 50 ページ以内におさめる
<LI>レイアウトを変更して 1 ページ当たりの画像を増やし、ページ数を 50 ページ以内におさめる
</UL>
<P>
<BR>
<B>その他のオプション</B><BR>
<UL>
<LI>自分が所有するプリンタを使って“ブック”を印刷する
<LI>PDF (Portable Document Format) ドキュメントを作成する
</UL>
<P>
50 ページを越える"ブック"を作成する場合、上記のオプションのいずれかを使用する必要があります。iPhoto からオンラインで製本された“ブック”を注文する場合、ページ数は 50 ページ以下である必要があります。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[新しい iPhoto ライブラリを以前のバージョンの iPhoto で使用しないでください]]></title>
<description>Release date: Fri,  4 Feb 2005 14:56:00 -0600; Views: 88</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93771-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93771-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		「iPhoto」の新しいバージョンはライブラリフォーマットを変更するため、「iPhoto」の以前のバージョンで読むことはできません。<br>
<br>
例：<BR>
<ul>
<li> iPhoto 4 ライブラリは「iPhoto 2」またはそれ以前では開くことはできません。
<li> iPhoto 5 ライブラリは「iPhoto 4」またはそれ以前で開くことはできません。
</ul>
<p>
「iPhoto」の古いバージョンで新しいバージョンのライブラリを開こうとすると、それ以降そのライブラリを現在のバージョンの「iPhoto」で読めなくなる場合があります。<BR>
<BR>
「iPhoto」の新しいバージョンから古いバージョンにに写真を移動する必要がある場合、新しいバージョンの「iPhoto」で写真を書き出してから、古いバージョンで読み込んでください。<BR>
<BR>
<B>関連する記事</B><BR>
93607：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93607"><U>iPhoto 4: 作成した CD または DVD を iPhoto 2 で読むことができない</U></A><BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  4 Feb 2005 14:56:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[マルチセッションの作成オプションはすべてのアプリケーションで利用できるわけではありません]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Jun 2005 