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<title>アップルサポート - よく参照される記事 GarageBand</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular GarageBand Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 02:23:45 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand で iMic を使って録音する方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 12 Mar 2004 05:46:16 -0600; Views: 277</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93701-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		「GarageBand」で Griffin iMic を使ってオーディオを録音するには、以下の手順に従ってください。		<br><br>		<OL>
<LI>iMic をコンピュータの USB ポートのいずれかに接続します。<BR>
<LI>iMic の入力ジャック（マイクの絵がついているジャック）に、録音に使用するデバイスを接続します。<BR>
<LI>iMic のセレクタスイッチを入力ジャック側に動かします。<BR>
<LI>「Audio MIDI 設定」ユーティリティ（「アプリケーション」フォルダ内の「ユーティリティ」フォルダに入っています）を開きます。<BR>
<LI><B>プロパティ</B>ポップアップメニューから <B>iMic USB audio adapter</B> を選択します。<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/937011082965576/www.info.apple.com/images/kbase/93701/93701_1.gif" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<LI>フォーマットを「44100.0Hz、2ch-16 ビット」に設定します。<BR>
<LI>「GarageBand」を開きます。
<LI><B>GarageBand </B>メニューから<B>環境設定</B>を選択します。
<BR>
<LI>「オーディオ／MIDI」ボタンをクリックします。
<LI><B>オーディオ入力</B>ポップアップメニューから <B>iMic USB audio adapter</B> を選択します。<BR>
<LI>環境設定ウインドウを閉じます。
<LI><B>トラック</B>メニューから<B>新規トラック</B>を選択します。<BR>
<LI>「リアル音源」タブをクリックします。
<LI>音源を選択するか、または「Basic Track」をクリックして、「No Effects」を選択します。<BR>
<LI>「形式」を「ステレオ」に設定します。<BR>
<LI>オーディオソースをコンピュータのスピーカーから聞きたい場合は、「モニタ」を「入」に設定します。
<LI>「OK」をクリックします。<BR>
</OL>
<P><BR>
これで、「GarageBand」は iMic から録音するように設定されました。「GarageBand」でオーディオを録音する一般的な手順については、<A HREF="http://www.apple.co.jp/support/garageband/">GarageBand のサポートページ</A>を参照してください。
<!-- 
<U><A HREF="http://search.info.apple.com/?as_oq=録音+オーディオ&btnG=Search&lr=lang_en&as_q=kband&type=khelp">GarageBand Help</A></U> を参照してください。（英語の情報です）<BR>
-->
<BR>
<B>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダーにお問い合わせ</A></U></B>（英語の情報です）ください。<BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2004 05:46:16 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife: システム条件]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Feb 2006 13:55:00 -0600; Views: 277</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93634-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						各バージョンの iLife アプリケーションをインストールして使うために必要なシステム条件について説明します。<br />
<br />
<table width="100%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable">
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td>iLife '06</td>
<td>iLife '05</td><td>iLife '04</td></tr>
<td VALIGN=TOP><ul>
<li>PowerPC G4、PowerPC G5、または Intel Core プロセッサを搭載した Macintosh コンピュータ。
<li>iDVD を使うには 733 MHz 以上のプロセッサが必要。
<li>高解像度ビデオには 1 GHz G4 以上のプロセッサおよび 512 MB の RAM が必要。
</ul></td>
<td VALIGN=TOP><ul>
<li>PowerPC G3（400 MHz 以上）、G4、または G5 プロセッサを搭載した Macintosh コンピュータ。
<li>GarageBand を使うには 600 MHzG3 以上のプロセッサが必要。
<li>GarageBand ソフトウェア音源の使用および iPhoto 5 での高度な写真編集には G4 または G5 プロセッサが必要。
<li>iDVD を使うには 733 MHz G4 以上のプロセッサが必要。
<li>iMovie HD の HD 機能を使うには 1 GHz G4 以上のプロセッサが必要。
</ul></td>
<td VALIGN=TOP><ul>
<li>PowerPC G3、G4、または G5 以上プロセッサを搭載した Macintosh コンピュータ。
<li>GarageBand を使うには 600 MHz G3 以上のプロセッサが必要。
<li>GarageBand ソフトウェア音源を使うには G4 以上のプロセッサが必要。
<li>iDVD を使うには 733 MHz G4 以上のプロセッサが必要。
</ul></td></tr>
<td VALIGN=TOP>
<ul>
<li>Mac OS X 10.3.9
<li>Mac OS X 10.4.3 以上（Mac OS X 10.4.4 を推奨）。<strong>注意：</strong>Mac OS ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 13:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[商用に GarageBand で著作権無料のループを使用する]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Apr 2004 05:46:16 -0500; Views: 243</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93762-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		商用の曲、マルチメディアプレゼンテーション、ビデオ、アニメーション用に GarageBand で著作権無料のループを使用することについて学びます。		<br><br>		GarageBand ソフトウェア使用権許諾書には、次のように記載されています。<BR>
<BR>
「GarageBand ソフトウェア  　お客様は、Apple ソフトウェアに含まれているか、もしくは別の方法で同梱されるアップルまたはいかなる第三者のオーディオループコンテンツ（以下「オーディオコンテンツ」といいます）を無償で使用し、お客様自身のオリジナルミュージックやオーディオプロジェクトを作成することができます。お客様は、このオーディオコンテンツを使用して作成されたお客様自身の作曲やオーディオプロジェクトの配信や配布を行なうことができますが、個々のオーディオループを商用にまたはその他の目的で Apple ソフトウェアから完全に切り離して配布することやオーディオサンプル、サウンドエフェクトもしくはミュージックベッドの全部または一部を再パッケージすることはできません。」<BR>
<BR>
このように、GarageBand を使って商用の曲を作成することは、全く問題ありません。ただし、GarageBand に含まれている Apple Loop をループとして配布することは禁止されています。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Apr 2004 05:46:16 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Software Restore: iPhoto、iMovie、iTunes、iDVD のインストーラがある場所]]></title>
<description>Release date: Thu,  6 Jan 2005 20:54:46 -0600; Views: 207</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88334-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n88334-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		iPhoto、iMovie および iDVD がお使いのコンピュータに含まれている場合、これらのアプリケーションのインストーラの検索方法について説明します。<BR>
<BR>
<B>コンピュータに iLife '04 が付属している場合</B><BR>
一部のコンピュータには iLife '04 のインストール CD と DVD が含まれています。コンピュータに付属している場合、これらのディスクを使用します。<BR>
<BR>
その他のコンピュータには、「Mac OS X 10.3.3 Install」ディスクに iMovie 4 および iPhoto 4 が、コンピュータのリストアディスクに GarageBand および iDVD 4 が含まれています。<BR>
このような場合には：<BR>
<ul>
<li> Mac OS X のインストールセットから iMovie、iPhoto、および iTunes をインストールできます。
<li> コンピュータのリストアディスクを使って GarageBand および iDVD をインストールできます。
<li> iTunes の最新版は、<A HREF="http://www.apple.com/jp/itunes/download/"><U>iTunes の Web サイト</U></A>か「ソフトウェア・アップデート」から入手できます。
</ul><BR>
<B>ヒント：</B>いずれのディスクから再インストールしても、アプリケーションの再インストール後には必ず<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704"><U>ソフトウェアのアップデート</U></A>を実行して、アップデートがアプリケーションに適用されるようにしてください。<BR>
<BR>
<B>以前のバージョン</B><BR>
これらのアプリケーションと Mac OS X 10.2 以降が付属しているコンピュータの場合は、Mac OS X 10.2 の Restore ディスクセットの一部として含まれています。これらのアプリケーションと Mac OS X 10.1.5 が付属しているコンピュータの場合は、別の CD-ROM ディスクに含まれています。<BR>
<BR>
<B>重要：</B>インストールする前に、個人用のファイルを含め、重要なデータをすべてバックアップする必要があります。<BR>
<BR>
<B>iPhoto、iMovie、iTunes</B><BR>
これらのアプリケーションはコンピュータのハードディスクにプリインストールされています。<BR> <BR>これらのアプリケーションと Mac OS X 10.2 が付属しているコンピュータには、「Mac OS X Installation」ディスクの一部として含まれます。次の手順で再インストールできます。<BR>
<ol>
<li>「Mac OS X Installation」ディスク 2 を挿入します。<BR>
<li>「AdditionalApplications.pkg」をダブルクリックします。<BR>
<li> パスワードを入力して「OK」をクリックします。<BR>
<li>「Additional Applications Installer へようこそ（Welcome to the Additional Applications Installer）」で「続ける（Continue）」をクリックします。<BR>
<li> インストールディスクを選択し、「続ける（Continue）」をクリックします。<BR>
<li>「インストール」をクリックします。
</ol><BR>
<B>注意：</B>追加のアプリケーションでは部分的なインストールはできません。つまり、iPhoto をインストールするには iMovie、iTunes および Acrobat Reader もインストールしなければなりません。アプリケーションの再インストール後には<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704"><U>ソフトウェアのアップデート</U></A>を実行し、これらのアプリケーションが最新になっていることを確認してください。<BR>
<BR>
<BR>
<B>iDVD</B><BR> Mac OS ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  6 Jan 2005 20:54:46 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.3.9, 10.4: 一部のアップル製アプリケーションが開かない]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Dec 2005 10:07:47 -0600; Views: 203</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301658-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301658-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）<br>
<br>
Digidesign Core Audio ドライバが Pro Tools バージョン 6.9 のインストールの一部としてインストールされている場合に、一部のアップル製アプリケーションが部分的または全体的に開かない場合があります。このドライバを必要とする Digidesign 製品には、Mbox、Digi 002、および HD システムが含まれます。通常は、「Audio MIDI 設定」を使用して、この問題に対応できます。<br />
<br />
アプリケーションのアイコンが開く代わりに、Dock 内でジャンプし続けます。あるいは、Dock のアイコンの下に黒い三角形が表示され、アプリケーションのウインドウとメニューは表示されません。この問題は、以下のアプリケーションに影響します。<br />
<ul>
<li>QuickTime Player
<li>iTunes
<li>iDVD
<li>iMovie
<li>GarageBand
<li>Final Cut Express
</ul><br />
上記以外にも、影響を受ける Apple 製アプリケーションがあるかもしれません。<br />
<br />
<b>解決方法</b><br />
以下の手順に従い、Core Audio で使用されるデフォルトのオーディオデバイスを変更します。<br />
<ol>
<li>Digidesign Core Audio ドライバをアップデートすることで問題が解決する場合もあります。Mac OS X 10.3（Panther）および Mac OS X 10.4（Tiger）対応の最新バージョンは、<a href="http://digidesign.com/download/coreaudio/">http://digidesign.com/download/coreaudio</a> から入手できます。上記の手順を実行後も問題が解決されない場合は、手順 2 に進みます。
<li>「Audio MIDI 設定」（「/アプリケーション/ユーティリティ」）を開きます。
<li>「オーディオ装置」タブをクリックします。<li>「<b>デフォルトの出力</b>」ポップアップメニューから、「<b>内蔵オーディオ</b>」を選びます。
</ol><br />
これで、影響を受けるアプリケーションをすべて正常に開くことができるようになります。<br />
<br />
これでも問題が解決されない場合は、コンピュータをシステム終了して、Digidesign ハードウェアを取り外します。<br />
<br />
その後も同じ問題が生じる場合は、「<A href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107120-ja">アーカイブおよびインストール</a>」機能により Mac OS X を再インストールしてください。これで問題が解決されるはずです。<br />
<br />
その他のヘルプが必要な場合は、Digidesign 社にお問い合わせください。<br />
<br />
<b>追加情報</b><br />
<a href="http://www.digidesign.com/compato/osx/">Digidesign Pro Tools 6.1 Compatibility Summary</a><br />
<br />
<span class="G10G"><b>重要：</b>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは、<A href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</a>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />
<br />
<span class="G10G"><B>重要：</B>この記事では、他社の Web サイトや製品についての情報を提供しています。これらの情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple Computer 社がその情報を推奨したり是認するものではありません。Apple は、他社の Web サイト上の情報や製品の選択、性能、または使用に関して責任を負いません。Apple はこれらの情報をユーザの利便性のためにのみ提供します。他社の Web サイト上の情報については、Apple はテストを行っていませんし、正確性や信頼性に関する言及は行いません。インターネット上にある情報や製品を使用することは危険が伴いますが、Apple はこの点において責任を負いません。他社のサイトは、Apple とは別個の会社の管理するものであり、他社の Web サイトの内容に関しては、Apple が管理できないことをご理解ください。<br />
<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Dec 2005 10:07:47 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: ヒント - iTunes に曲を書き出す方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 201</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93585-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand で作成した曲を iTunes が読み込まない場合は、iTunes のダイアログがすべて閉じていることを確認してください。		<br><br>		GarageBand から iTunes  に曲を書き出す場合、iTunes で開いているダイアログがあると、iTunes に曲が表示されなかったり、「タイムアウト」エラーが表示されることがあります。GarageBand から読み込む前に、iTunes で「環境設定」、「情報を見る」、「読み込み」ウインドウが閉じていることを確認してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand, Logic: ループのインストール場所]]></title>
<description>Release date: Tue,  4 Sep 2007 03:56:45 -0500; Views: 188</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300913-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[GarageBand、Logic Pro/Express、または Jam Pack から Apple Loops がインストールされている場合、すべて同じ場所にループ群がないことに気づくでしょう。そればかりではなく、システムのバージョンによっても、あるいはインストールした GarageBand や Logic のバージョンによっても場所は変わることがあります。
<p>
GarageBand 2 と Logic Pro/Express 7.1 のループコンテンツは以前のバージョンとは異なる場所へ保存されています。一つ以上の Jam Pack をインストールしている場合、同様に、各パッケージは異なる場所へループコンテンツを保存します。</p>
<p>
GarageBand 1 はループコンテンツを以下の場所にインストールします。</p>
<p>
<pre>
/Library/Application Support/GarageBand/Apple Loops/Apple Loops for GarageBand</pre>
<p>
Jam Packs 1、2、および 3 は、それぞれの名前のついたフォルダの中にループコンテンツをインストールします。</p>
<p>
<pre>/Library/Application Support/GarageBand/Apple Loops/</pre>
<p>
GarageBand 2 またはそれ以降、あるいは Logic Pro/Express 7.1 はループコンテンツを以下の場所にインストールします。</p>
<p>
<pre>/Library/Audio/Apple Loops/Apple/Apple Loops for GarageBand</pre>
<p>
Jam Packs 4 は、その名前のついたフォルダの中にループコンテンツをインストールします。</p>
<p>
<pre>/Library/Audio/Apple Loops/Apple/</pre>
<p>
どのバージョンの GarageBand または Logic を使っているか、または異なるバージョンをコンピュータにインストールしたことがあるかによってループの保存場所は以下のように異なります。</p>
<ul>
<p>
<b>シナリオ 1</b><br>
GarageBand 2 または Logic 7.1 が、コンピュータにインストールした初めてのバージョンの場合は、上記で説明したように、すべての GarageBand のループコンテンツは GarageBand 2 のデフォルトの場所にあります。</p>
<p>
<b>シナリオ 2</b><br>
GarageBand 1 または Logic 7.0 だけがコンピュータにインストールしている場合は（それぞれを 2.0 または 7.1 にアップグレードしていない）、上記で説明したように、すべてのループコンテンツは GarageBand 1 のデフォルトの場所にあります。</p>
<p>
<b>シナリオ 3</b><br>
以前のバージョンから GarageBand 2 または Logic 7.1 へアップグレードした場合、より最新のバージョンでインストールされるすべての新しいループ群は、GarageBand 2 のデフォルトの場所にインストールされます。両方のバージョンに共通する他のすべてのループ群は、GarageBand 1 のデフォルトの場所へ残ります。つまり、ソフトウェアのインストーラは以前のインストールを検出して、そこに存在していた古いコンテンツを残し、新しいコンテンツのみを新しい場所にインストールします。</p>
</ul>
<p>
すべての Jam Pack ループコンテンツは、上記で説明した通り、それぞれのパッケージの（インストールされるべき）デフォルトの場所へインストールされます。ソフトウェアのバージョンを気にすることなく、Jam Pack ループ群はそれぞれのオリジナルの場所に残ります。</p>
<p>
他社製のループをインストールしている場合、コンテンツはそれぞれ現在使用している GarageBand または Logic のデフォルトの場所にあるフォルダへインストールします。つまり、他社製のループを GarageBand 1 で使用していて、その後バージョン 2 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  4 Sep 2007 03:56:45 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Java 1.3.1 Update 1 に関する情報とソフトウェアのダウンロード]]></title>
<description>Release date: Tue, 26 Feb 2002 12:41:35 -0600; Views: 178</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=122000-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では Java 1.3.1 アップデート 1 に関する情報と、Java 1.3.1 アップデート 1 ソフトウェアのダウンロード先をご案内します。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER="1" WIDTH="530" CELLPADDING="3" CELLSPACING="0">
<TR BGCOLOR="#DDDDDD" ALIGN=CENTER>
<TD WIDTH="100" ALIGN="CENTER"><FONT SIZE="1"><B>言語</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="100"><FONT SIZE="1"><B>必要な OS</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="90"><FONT SIZE="1"><B>公開日</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="60"><FONT SIZE="1"><B>バージョン</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="110"><FONT SIZE="1"><B>Read Me</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="70"><FONT SIZE="1"><B>ソフトウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1"><B>English</B><BR><B>Fran&#231;ais</B><BR><B>Deutsch</B><BR><B>Espa&#241;ol</B><BR><B>Italiano</B><BR><B>Nederlands</B><BR><B>日本語</B><BR><B>Norsk</B><BR><B>Svensk</B><BR><B>Suomi</B><BR><B>Dansk</B><BR><b>Brasileiro</b><BR><B>Simplified Chinese</B><BR><B>Traditional Chinese</B><BR><B>Korean</B><BR></FONT></TD>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1">Mac OS X 10.1.3</FONT></TD>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1">2002-02-25</FONT></TD>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1">1.3.1</FONT></TD>
<TD ALIGN="CENTER" VALIGN="TOP"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/RTF_DOC.gif" border="0"><BR><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#English">English</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#French">Fran&#231;ais</A><BR><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#German">Deutsch</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#Spanish">Espa&#241;ol</A><BR><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#Italian">Italiano</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#Dutch">Nederlands</A><BR><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#Norwegian">Norsk</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#Swedish">Svensk</A><BR><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#Finnish">Suomi</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#Danish">Dansk</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122000#Brazilian/Portuguese">Brasileiro</A><BR> | <a href="http://docs.info.apple.com/#Japanese">日本語</A><BR>
</TD>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1"><A HREF="http://download.info.apple.com/Mac_OS_X/062-9520.20020221/2z/Java1.3.1Update1.dmg.bin"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/OS_X_DOWNLOAD.GIF" border="0"></A>
<BR>20.6 Mb</FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</CENTER><P>
<CENTER><TABLE BORDER=0 CELLSPACING=0 CELLPADDING=3 WIDTH=530>
<TR>
<TD VALIGN=top>
 <P><FONT SIZE="-1"><B>対象となるハードウェア</B></FONT>
</TD>
<TD WIDTH=340>
 <UL>
<LI><FONT SIZE="-1"><A HREF="http://www.apple.co.jp/macosx/upgrade/requirements.html">Mac OS X - システム条件</A></FONT>
</UL> 
</TD>
</TR>
   
<TR>
<TD VALIGN=top>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2002 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand でエフェクトのノイズを防ぐ方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  4 Jun 2004 19:55:01 -0500; Views: 175</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107946-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		リアル音源の録音で、音のない部分にノイズがのって困っていませんか？問題ありません、「GarageBand」のノイズゲートにお任せください。		<br><br>		ディストーション、オーバードライブ、アンプシュミレーションなどのエフェクトには、リアル音源の入力信号の増幅が含まれています。この増幅は、気がつかない音源や背景の雑音も増幅している可能性があります。ノイズゲートは、このような不要の低レベルのサウンドをエフェクトに入力しないようにすることができます。<BR>
<BR>
音のない部分のノイズを減少させるには：<BR>
<OL>
<LI>目的のトラックを選択します。<BR>
<LI>ヘッドフォンアイコンをクリックしてトラックをソロにします。<BR>
<LI>「トラック情報」ウインドウを開きます。<BR>
<LI>ウインドウを拡大して「詳細」情報が見えるようにします。<BR>
<LI>エフェクト：「ゲート」チェックボックスをクリックします。<BR>
<LI>曲の再生を開始します。<BR>
<LI>「ゲート」スライダを移動して、“音のない部分からノイズはなくなるが、他の部分の音源は通常通りに再生される”ように調整します。<BR>
</OL>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  4 Jun 2004 19:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[一部のソフトウェアの DVD ディスクは SuperDrive でのマウントに失敗することがあります]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 173</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300315-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300315-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		一部の SuperDrive 搭載 Power Mac G5、“Power Mac G5 (June 2004)”および“eMac (USB 2.0)”コンピュータにおいて、アップルの一部のソフトウェアパッケージに含まれる DVD ディスクのすべてが常にマウントされないという現象が起こる場合があります。DVD-ROM メディアがマウントされる場合もありますが、通常はメディアは排出されます（光学式ドライブがエラーメッセージを表示せずにディスクを排出します）。<br />
<br />
問題は含まれているメディアすべてに対して常に起こるわけではなく、場合によってはアップル以外のソフトウェア製品でも起こることがあります。<br />
<br />
この問題を引き起こすディスクには、以下に挙げたアップルの小売りソフトウェア（2004 年 5 月以降にリリースされたもの）が含まれている場合があります。<br />
<ul>
<li>Final Cut Pro HD
<li>Production Suite
<li>Logic 7
<li>Logic Express
<li>Remix Tools (Jam Pack 2)
<li>Rhythm Section (Jam Pack 3)
<li>Motion
<li>iLife '05
<li>Mac OS X 10.4 Tiger
<li>Mac OS X Server 10.4
</ul><br />
この問題が起こった場合は、「<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/superdrivefirmwareupdate.html">SuperDrive Firmware Update</a>」をダウンロードしてインストールしてください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes 4.7.1 がインストールされていると iLife '04 をインストールできない]]></title>
<description>Release date: Sat, 29 Jan 2005 20:55:50 -0600; Views: 172</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300587-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300587-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		「iTunes 4.7.1」がインストールされている状態で、「iLife '04」をインストールまたは再インストールしようとすると、「iTunes」、「GarageBand」、「iPhoto」、「iMovie」、「iDVD」を終了しているにもかかわらず、iLife アプリケーションが動作中であるという警告メッセージが表示されます。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005871107298550/www.info.apple.com/images/kbase/300587/300587_1.jpg">
<P>
この現象は、「iLife インストーラ」が「iTuneshelper」と呼ばれるバックグラウンドプログラムを探すときに、それを「iTunes」と間違えるために起こるものです。対応策としては、以下の手順に従ってログイン項目を迂回させてください。<BR>
<ol>
<li>「<b>アップル</b>」メニューから「<b>ログアウト</b>」を選びます。
<li> 再度ログインします。その際に、「Shift」キーを押したままにします。「Finder」が表示されたら「Shift」キーを放します。この操作で「iTuneshelper」はロードされなくなります。
<li>「iLife '04」をインストールします。
<li> コンピュータを再起動し、ログイン項目をロードし直します。
</ol>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2005 20:55:50 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife '06 をインストールするための DVD ドライブがない、またはコンピュータが iLife '06 のインストールディスクを認識しない]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600; Views: 167</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303028-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						お使いの G4 プロセッサ搭載 Mac に CD ドライブはあるが DVD ドライブがない場合、そのコンピュータでは“iLife '06 Install DVD”ディスクが認識されないため、「iLife '06」をインストールできません。これには eMac コンピュータの一部のモデルと PowerBook G4 コンピュータの初期モデルなどが該当します。<br />
<br />
「iLife '06」では、以前のバージョンとは異なり“iLife '06 Install CD”はなく、“iLife '06 Install DVD”のみとなります。お使いのコンピュータが「iLife '06」をインストールするための<A HREF="http://www.apple.com/jp/ilife/systemrequirements.html">最小システム条件</A>
<!--
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93634">最小システム条件</a>
-->
を満たしていることをご確認ください。DVD ドライブを搭載した別のコンピュータがあり、DVD ドライブ以外のシステム条件がすべて満たされている場合、以下のいずれかの方法でインストールすることが可能です。<br />
<br />
<b>オプション 1</b><br />
インストールでターゲットディスクモードを使います。
<br />
<ol>
<li>“iLife '06 Install DVD”を、DVD ドライブを搭載したコンピュータに挿入します。
<li> 両方のシステムを終了します。
<li> DVD ドライブを搭載したコンピュータを<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58583">ターゲットディスクモード</a>で再起動します。
<li> FireWire ケーブルを使い、DVD ドライブ搭載コンピュータを CD ドライブ搭載コンピュータに接続します。
<li> CD ドライブ搭載コンピュータの電源を入れます。
<li> CD ドライブ搭載コンピュータが起動すると、DVD ドライブ搭載コンピュータのハードディスクが CD ドライブ搭載コンピュータのデスクトップに表示され、“iLife '06 Install DVD”もデスクトップに表示されます。これで、CD ドライブ搭載コンピュータに「iLife '06」をインストールできます。
</ol><br />
<b>オプション 2</b><br />
ネットワークドライブまたは外部ドライブにコピーしてインストールします。<br />
<br />
DVD ドライブを搭載した別のコンピュータを使って、“iLife '06 Install DVD”を、空きディスク容量が 10 GB 以上ある以下のハードウェアにドラッグします。<br />
<ul>
<li>ネットワークファイルサーバ
<li>外部ハードディスク
<li>Macintosh フォーマットの iPod
</ul><br />
コピーが完了した時点で、DVD ドライブが搭載されていないコンピュータに上記のボリュームから「iLife '06」をインストールできます。<br />
<br />
<b>オプション 3</b><br />
ファイル共有を使って接続しインストールします。<br />
<ol>
<li>ネットワーク上の別のコンピュータにディスクを挿入し、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106461">ファイル共有</a>を有効にします。
<li>CD ドライブ搭載コンピュータからネットワーク経由で DVD ドライブ搭載したコンピュータに接続し、マウントするボリュームとして「iLife '06」のインストールディスクを選択します。
<li>サーバボリュームから「iLife '06」をインストールします。
</ol>
<br />
コンピュータがまだネットワークに接続されていない場合、小規模ネットワーク作成の詳細については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106658">こちらの記事</a>を参照してください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		   ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Pro Applications: ドラッグインストールした場合、または「アーカイブおよびインストール」後にコピーした場合、一部の機能は動作しません]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 May 2005 14:48:14 -0500; Views: 163</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93151-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro HD」、「Soundtrack」、「DVD Studio Pro」、「Motion」、「Shake (Qmaster)」、「Logic」および「GarageBand」などの Pro アプリケーション（あるいは iLife アプリケーション）は、必ずオリジナルディスクからインストールを行ってください。<br />
<br />
「Final Cut Pro」アプリケーション（「Compressor」、「LiveType」、「Soundtrack」を含みます）が開かないか、または開いても予期せず終了することがあります。この現象は、「DVD Studio Pro」、「Motion」、「Garageband」、「Logic Pro」および「Logic Express」でも起こることがあります。<br />
<br />
「アーカイブおよびインストール」を実行する場合や、容量のより大きなディスクや別のハードドライブへアップグレードする場合は、オリジナルディスクから Pro アプリケーションを再インストールしてください。<br />
<br />
「Logic」、「GarageBand」、「Soundtrack」などのオーディオアプリケーションで一部の機能が失われたり、Jam Packs、Apple Loop および 他社製のプラグインへアクセスできなくなる可能性があります。MIDI ドライバを必要とする機器も、機能しなくなります。<br />
<br />
アプリケーションの再インストールに加えて、プラグインの再インストールと Apple Loop のコピー、インデックスの再作成が必要になります。コピープロテクトされている一部の項目は、これを行っても正しく機能しないことがあります。再認証するには、各開発元・販売元にお問い合わせください。手動で Apple Loop のインデックスを作成する詳細については、お使いのアプリケーションのユーザーガイドを参照してください。<br />
<br />
インストールした後、「システム環境設定」の「ソフトウェアアップデート」で入手可能なアップデートを確認するか、<a href="http://www.apple.com/jp/support/downloads/">ここ</a>で検索します。<br />
<br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 14:48:14 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMovie: アーカイブインストール実行後の再インストールとアップデート]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Apr 2005 16:55:02 -0500; Views: 154</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301071-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301071-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		Mac OS X のアーカイブインストールを実行すると、その後で「iMovie」を再インストールして再アップデートする必要があるかも知れません。これを行わないと、次の問題のいずれか、または複数の現象が起こることがあります。<BR>
<UL>
<LI>Mac OS 10.2.x を使用している場合、iMovie HD を開こうとすると予期せず終了する場合があります。「コンソール」はライブラリを開けないと報告します。<BR>
<UL>
/System/Library/PrivateFrameworks/AppleAppSupport.framework/AppleSupport (no such file or directory)... error 2（そのようなファイルやディレクトリがありません... エラー 2）
</UL>
<P>
<BR>
<LI>「iMovie HD」で HD プロジェクトを開こうとすると、“iMovie”はコンポーネントがみつからないのでプロジェクトを開けないと報告します。（AppleIntermediate Codec が /ライブラリ/QuickTime/ に存在しません）
</UL><BR>
これらの問題を解決するには、もう一度 iMovie 5 を再インストールしてください。インストールが完了したら、すぐに「ソフトウェア・アップデート」を使って iMovie がアップデートされていることを確認してください。
<P>
<BR>
<B>関連記事</B><BR>
25508：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25508">Mac OS X を再インストール後にアプリケーションが動作しない</A>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Apr 2005 16:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand JamPack と Apple Loops Promotion]]></title>
<description>Release date: Tue, 16 Nov 2004 14:54:11 -0600; Views: 152</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300290-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300290-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		GarageBand JamPack と Apple Loops<!-- Apple Loop --> Promotion。
<P>
<B>「GarageBand Jam Pack Promotion Apple Loops<!-- Apple Loop -->」について</B><BR>
GarageBand は、自分のオリジナル曲を簡単に作ることができる、新しい iLife 音楽アプリケーションです。ギター、ソフトウェア音源、マイクで取り込むことが可能な音源なら、何でも録音することができます。さらに、あらかじめ録音されている Apple Loops<!-- Apple Loop --> を使って、曲にバッキングトラック、アレンジ、ミックス、エフェクト追加を行い、仕上がった曲を iTunes プレイリストに書き出すことができます。iTunes で曲を再生し、CD を作成して、iPod にダウンロードしたり、iMovie、iPhoto、iDVD、またはその他のオーディオをサポートしているソフトウェアに読み込むことができます。
<P>
「GarageBand Jam Pack Promotion」は、GarageBand の 3 種類の Jam Pack から 300 種類の Apple Loops<!-- Apple Loop --> を提供します。それぞれの Jam Pack には、種類豊富な Apple Loops<!-- Apple Loop --> とソフトウェア音源が用意されていて、あなたの創造性を広げることができます。ご自分の GarageBand の曲に、付属する Apple Loops<!-- Apple Loop --> を使用できます。キャンペーンについて詳しくは、<A HREF="http://www.mac.com/jp/">.Mac</A> エリアをご覧ください。<!--訳注：日本の.Macページには載っていない。ソフトウェアのページにある。-->
<P>
「Jam Pack 1」は、ソフトウェア音源、Apple Loops<!-- Apple Loop -->、オーディオエフェクトを GarageBand に追加して機能を拡張できます。これには、2,000 種類のロック、ファンク、フュージョン、エレクトロニックサウンドが含まれています。
<P>
「Jam Pack 2 : Remix Tools」は、ビート、ブレーク、ベースライン、シンセフレーズ、キーボードリフの様々なセット使って、自分だけのダンスグルーブを作成できます。いろいろなスタイルの 2,000 種類以上の Apple Loops<!-- Apple Loop --> を使って、ビート、ブレーク、ベースラインを組み合わせたトラックを作成し、それをシンセパターン、ヒップノティックリフ、スペシャルエフェクトで仕上げます。
<P>
「Jam Pack 3 : Rhythm Section」は、多数のドラムキット、パーカッション、ベース、ギター、その他の選りすぐりの楽器を使ってリズムトラックを作成できます。モダンなロックビート、カントリーシャッフルから世界中のポップグルーブまで、Jam Pack 3 は曲の作成に欠かせないあらゆるコアな要素を提供します。ジャンルに含まれる 2,000 種類以上の ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2004 14:54:11 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife で Aperture の写真を共有するためのヒント]]></title>
<description>Release date: Wed, 31 Jan 2007 07:00:39 -0600; Views: 152</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304446-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture 1.5 では、iLife や iWork '06 と共有できるフルサイズのイメージのプレビューを作成できます。以下に、そのためのヒントをいくつか示します。</p>
<h4>iLife および iWork '06 で Aperture のイメージにアクセスする方法</h4>
<p>最新バージョンの iLife '06 および iWork '06 アプリケーションがあることを確認してください。</p>
<ul>
<li>iPhoto 6.0.5</li>
<li>iMovie HD 6.0.3</li>
<li>iDVD 6.0.3</li>
<li>iWeb 1.1.2</li>
<li>GarageBand 3.0.4</li>
<li>Keynote 3.0.2</li>
<li>Pages 2.0.2</li>
<li>iTunes 7.0.1</li>
</ul>
<p>
以前のバージョンの iLife および iWork '06 アプリケーションをアップデートするには、「<b>アップル</b>」メニューの「<b>ソフトウェア・アップデート</b>」を選択します。</p>
<p>
また Aperture 1.5 にアップデートする必要があります。以前のバージョンの Aperture がインストールされている場合は、ソフトウェア・アップデートを使ってバージョン 1.5 にアップデートできます。</p>
<p>
iLife および iWork '06 で Aperture のイメージをブラウズするには、まず Aperture で共有を有効にする必要があります。詳細は、「Aperture ユーザーズマニュアル」の 162 ページに記載されています。iLife または iWork で共有イメージを見るには、以下の手順を実行します。</p>
<ul>
<li>iLife または iWork アプリケーションの「メディア」パネルを選択します。</li>
<li>ブラウザウインドウで Aperture の横にある三角アイコンをクリックします。</li>
<li>Aperture ライブラリの横にある三角アイコンをクリックして、Aperture にあらかじめ設定されているスマートアルバム、またはライブラリレベルに作成したスマートアルバムのイメージにアクセスします。特定のプロジェクトのイメージにアクセスするには、プロジェクトの三角アイコンをクリックします。個々のアルバムまたはプロジェクト内のスマートアルバムのアイコンをクリックします。</li>
</ul>
<h4>スタック内のイメージの操作</h4>
<p>iLife または iWork の「メディア」パネルで Aperture のイメージをブラウズする場合、イメージの数が思ったより少ないことに気づくことがあります。これは、Aperture の各スタックのピックイメージまたはアルバムピックイメージのみが iLife および iWork で共有されるためです。Aperture のプロジェクト、またはあらかじめ設定されているスマートアルバムのイメージをブラウズする場合は、各スタックのピックイメージが表示されます。Aperture のアルバムのイメージをブラウズする場合は、アルバムピックが表示されます。指定したアルバムピックがない場合、各アルバムをブラウズするとピックイメージが使われます。作成するスマートアルバムには「スタックを無視」オプションがあり、このオプションを選択すると、スタックのピックの状態にかかわらず、スマートアルバムの基準を満たすすべてのイメージが「メディア」パネルに表示されます。iLife または iWork アプリケーションでスタックから 2 つ以上のイメージにアクセスする必要がある場合は、Aperture のスタックからピック以外のイメージをドラッグするか、または自分で作成したスマートアルバムからアクセスします。Aperture のスタックに加えた変更が「メディア」パネルに反映されるのには少し時間がかかる場合があります。</p>
<!--
<h4>iLife または iWork の「メディア」パネルで Aperture のイメージに名前をつける</h4>
<p>Aperture でイメージの「Caption」フィールドが入力されている場合は、それが iLife または iWork の「メディア」パネルで表示されます。「Caption」フィールドが記入されていない場合、イメージに名前をつけるには「メディア」パネルの「Version Name」フィールドを使います。</p>
-->
<h4>iTunes と iPod で Aperture のイメージを共有する</h4>
<p>iPod に Aperture のイメージを同期することは iPhoto ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 07:00:39 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes 4.5 または QuickTime 6.5.1 に必要な iLife アップデート]]></title>
<description>Release date: Tue, 22 Feb 2005 13:56:39 -0600; Views: 145</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107969-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n107969-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		「iTunes 4.5」にアップデート後、iTunes Music Store コンテンツを「iTunes」以外で使用するためには、「<A HREF="http://www.apple.com/jp/quicktime/download/">QuickTime 6.5.1</A>」が必要となります。<B>注意：</B>iTunes Music Store は米国およびカナダ、そして EU における対象地域でのサービスとなります。
<br><br>
「iLife '05」をお持ちの場合は、以下に挙げるアップデータは不要です。「iLife '05」アプリケーション用のアップデートがあるかどうかについては、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704">ソフトウェアアップデート</a>をチェックしてください。
<p> 
現在は、「<A HREF="http://www.apple.com/jp/itunes/download/">iTunes 4.7</A>」が入手可能で、「<A HREF="http://www.apple.com/jp/quicktime/download/">QuickTime 6.5.2</A>」が必要となります。
<p>
すべての iLife アプリケーションと機能を確実に使えるようにするためには、QuickTime ソフトウェア、およびすべての iLife アプリケーションをこの記事に記載したバージョン以降にアップデートしてください。<BR>
<UL>
iDVD 4.0.1<BR>
<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/idvd_4.0.1_macosx.html">http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/idvd_4.0.1_macosx.html</A><BR>
<BR>
iMovie 4.0.1<BR>
<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imovieformacosxJ.html">http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/imovieformacosxJ.html</A><BR>
<BR>
iPhoto 4.0.1<BR>
<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/iphotoJ.html">http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/iphotoJ.html</A><BR>
<BR>
iTunes 4.5<BR>
<A HREF="http://www.apple.com/jp/itunes/download">http://www.apple.com/jp/itunes/download</A><BR>
</UL><BR>
<B>注：</B>上記のアプリケーションをアップデートする場合、「iLife '04」ライセンス取得のための費用はかかりません。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2005 13:56:39 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 2: 入力モニタレベルの音量つまみがグレイ表示で使用できない]]></title>
<description>Release date: Fri,  5 Aug 2005 00:55:00 -0500; Views: 143</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301561-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301561-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）<br />
-->		<br><br>		特定のコンピュータで「GarageBand 2」を使用すると、「ソフトウェア音源」トラックの入力モニタ音量を設定できない状況が起きる場合があります。次のように音量つまみがグレイ表示で表示され（使用できません）、設定が一番左側（最小音量）になっています：<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015611123296900/www.info.apple.com/images/kbase/301561/301561_3.jpg" alt=""><br />
<br />
入力モニタレベルを調節できるかどうかは、お使いのコンピュータとオーディオハードウェアによって決まります。内蔵オーディオ入力を使用する場合は、お使いのコンピュータの機種によって問題が起きるかどうかが決まります。「Audio MIDI 設定」（“ユーティリティ”フォルダにあります）を使って、お使いのコンピュータがレベル調節をサポートしているかを調べることができます。<br />
<ol type="1">
<li>「Audio MIDI 設定」を開きます。
<li>「オーディオ装置」タブをクリックし、ウインドウの左下部分を見ます。
<li>「オーディオ入力」セクションが個々の入力チャンネルを調節可能であることを表示す場合（以下で示すように、チャンネル 1 と 2 の音量つまみが使用できます）、レベル調整ができます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015611123296900/www.info.apple.com/images/kbase/301561/301561_1.jpg" alt=""><br />
<br />

<li>個々の入力が調整できない場合（以下に示すように、音量つまみ 1 と 2 がグレイ表示になります）、「GarageBand」でモニタ入力レベルを調整できません。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015611123296900/www.info.apple.com/images/kbase/301561/301561_2.jpg" alt=""><br />
<br />

</ol><br />
<b>注記：</B>「GarageBand」の入力モニタレベル設定は、録音時に書き込まれる音量には関係ないことを忘れないでください。モニタ時の入力サウンドの大きさを調整するだけです。そのため、入力モニタレベル調整ができないシステムでも正しく録音することができます。<br />
<br />
他社製オーディオインターフェイス<!-- インタフェース -->を使用している場合、コンピュータの内蔵オーディオハードウェアがこの機能をもっていない場合でも、ほとんどの入力モニタレベルは調整可能です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  5 Aug 2005 00:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand Jam Pack 1.0.1 に関する情報とソフトウェアのダウンロード]]></title>
<description>Release date: Wed,  3 Mar 2004 05:46:16 -0600; Views: 141</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=120327-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では GarageBand Jam Pack 1.0.1 に関する情報と、ソフトウェアのダウンロード先をご案内します。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=550>
<TR>
<TD COLSPAN=3><FONT SIZE="3"><B>GarageBand Jam Pack 1.0.1</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに必要な環境</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>オペレーティングシステム</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">10.2.6 が必要です（10.2.8 およびそれ以降を推奨）</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ハードウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.apple.co.jp/macosx/upgrade/requirements.html">Mac OS X - システム条件</A></FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
<TD BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=20><P></TD>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに関するヘルプ情報</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">ソフトウェアダウンロードに関するヘルプ情報は記事 75098 を参照してください：</FONT><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=75098"><FONT SIZE="-1">Help: ソフトウェアのダウンロード</FONT></A></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>使用許諾契約</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">このサイトから入手できるソフトウェアはすべて、ソフトウェアに付属しているソフトウェア使用許諾契約によって保護されています。</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>
</TABLE></TD>
</TR>
</TABLE>
<P>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#EEEEEE" WIDTH=550>
<TR>
<TD BGCOLOR="CCCCCC"><FONT SIZE="-1" COLOR="#990000"><B></B></FONT><BR><FONT SIZE="-1"></FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
<P>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=550>
<TR>
<TD ALIGN=center WIDTH=140 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>言語</B></FONT></TD>
<TD ALIGN=center WIDTH=100 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  3 Mar 2004 05:46:16 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Network Assistant 4.0.5 に関する情報とソフトウェアのダウンロード]]></title>
<description>Release date: Wed, 29 May 2002 12:41:35 -0500; Views: 140</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=122005-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では Network Assistant 4.0.5 アップデータに関するドキュメントと、ソフトウェアのダウンロードページをご案内します。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=550>
<TR>
<TD COLSPAN=3><FONT SIZE="3"><B>Network Assistant</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに必要な環境</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>オペレーティングシステム</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">Mac OS 8.1 から 9.2.2 まで</FONT></TD>
</TR>

<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ソフトウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">Network Assistant のバージョン 4.0.4、4.0.3、4.0.2、4.0.1 または 3.6.2</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ハードウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">特記事項なし</FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
<TD BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=20><P></TD>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに関するヘルプ情報</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">ソフトウェアダウンロードに関するヘルプ情報は記事 75098 を参照してください：</FONT><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=75098"><FONT SIZE="-1">Help: ソフトウェアのダウンロード</FONT></A></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>使用許諾契約</B></FONT></TD>
</TR>

<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">このサイトから入手できるソフトウェアはすべて、ソフトウェアに付属しているソフトウェア使用許諾契約によって保護されています。</FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
</TR>
 </TABLE>

<P>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=550>
<TR>
<TD ALIGN=center WIDTH=150 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>言語</B></FONT></TD>
<TD ALIGN=center WIDTH=100 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 29 May 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: MIDI を読み込んだり録音する前に曲のキーを設定してください]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 140</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93577-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		MIDI ノートを読み込んだり録音する前に、必ず曲のキーを設定してください。		<br><br>		GarageBand は、新規の曲をデフォルトキーの C で作成します。後からキーを変更する場合は、MIDI ノートすべてが新しいキーに転調されます。ソフトウェアインストゥルメントを転調しないようにするには、録音する前に、必ず曲のキーを設定してください。<BR>
<BR>
曲のキーを変えるには：<BR>
<OL>
<LI>「トラック情報」ボタンをクリックして、「トラック情報」ウインドウを開きます。<BR>
<LI>ウインドウの一番上にあるポップアップメニューから、<B>マスタートラック</B>を選択します。<BR>
<LI><B>キー</B>ポップアップメニューから、新しいキーを選択します。
</OL>
<P>
<BR>
間違ったキーでトラックを録音してしまった場合は、「トラックエディタ」の「トランスポーズ」スライダを使って、その部分のピッチを調整します。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 3: ムービーの読み込み時にオーディオがないことを示すエラーが表示される]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600; Views: 139</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302993-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「GarageBand」では、ムービーを読み込むとき、オーディオがないことを示す QuickTime の警告メッセージが表示されることがあります。<br />
<UL>
“QuickTime ムービー&ldquo;ムービー名.mov&rdquo; には、GarageBand で再生可能なオーディオがありません。ムービーはオーディオなしで読み込まれます。”
</UL><br />
このダイアログは、ムービーファイルにオーディオトラックがないこと、またはムービーが MPEG1 ファイルであり、オーディオは Muxed 形式でビデオトラックに含まれているため抽出できないことを示しています。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: 最大限のパフォーマンスを得る方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 20 Aug 2004 14:55:02 -0500; Views: 136</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93618-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand でパフォーマンスに関する問題を避ける方法について学びます。		<br><br>		「GarageBand」アプリケーションがデータを読み書きするときに曲の再生速度に追い付かない場合、次のようなメッセージのいずれかが表示されます：<BR>
<UL>

<LI>システム過負荷 (System Overload)<BR>
<LI>「ハードディスクの速度が遅すぎます。」<BR>
<!-- "Disk is too slow."（ディスク速度が遅すぎます。）
-->
<LI>「ハードディスクの速度が全オーディオデータを時間内に送信処理するのに十分ではありません。トラックをいくつかミュートしてみてください。」<BR>
<!--
"The hard disk is not fast enough to deliver all audio data in time. Try muting some tracks."
-->
<LI>「結果コード = -61」<BR>
</UL>
<P>
<BR>
上記のようなパフォーマンスの問題を避けるためのヒントをいくつかあげます：<BR>
<UL>
<LI>GarageBand の最新バージョンを使用していることを確認してください。アップデートは<U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106704">「ソフトウェア・アップデート」</A></U>を使用するか、または <U><A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/garagebandJ.html">GarageBand ダウンロードページ</A></U>からダウンロードできます。<BR>
<BR>
<LI>FileVault 機能を使用されている場合、ホームディレクトリからのデータの読み込み速度が十分でな可能性があります。FileVault 機能をオンの状態のままにしておきたい場合は、曲の保存場所をホームディレクトリ以外の場所に移してください。FileVault オプションは、「セキュリティ」環境設定から利用できます。<BR>
<BR>
<LI>他のアプリケーションを終了します。<BR>
<BR>
<LI>パフォーマンス改善のために以下の手順を参照してください。<BR>
<OL>
<LI>「<B>GarageBand</B>」メニューから「<B>環境設定</B>」を選択します。<BR>
<LI>「オーディオ／MIDI インタフェース<!-- インターフェイス -->」ボタンをクリックします。<BR>
<LI>「次の用途に最適化」セクションで「パフォーマンス優先」をクリックして、このオプションを選択します。GarageBand 1.0.1 以降では、「同時再生トラックを最大にする」をクリックします。このオプションを選択すると、レイテンシー（再生時の遅延）が起きる場合があります。<BR>
</OL>
<P>
<BR>
<LI>お使いのコンピュータのプロセッサ速度やハードディスク速度に依存しますが、曲のトラックが多すぎる可能性があります。可能な場合はトラックを削除するか、いくつかのトラックを一つにまとめます。<!-- 訳注：combine コマンドはないが、どうやってやるのか？-->
<BR>
<BR>
<LI>各音源ごとに、最小限の数のトラックやボイス（同時発音数）を使用します。<BR>
<OL>
<LI>「<B>GarageBand</B>」メニューから「<B>環境設定</B>」を選択します。<BR>
<LI>「詳細」ボタンをクリックします。<BR>
<LI>「<B>リアル音源トラック</B>」と「<B>ソフトウェア音源トラック</B>」ポップアップメニューの両方から、なるべく少ない数の設定を選択します。<BR>
<LI>「<B>1 音源あたりの同時発音数</B>」ポップアップメニューから、なるべく少ない数の設定を選択します。<BR>
</OL>
<P>
<BR>
<LI>CD または DVD から直接曲を開かないでください。まず、曲をハードディスクにコピーしてください。<BR>
<BR>
<LI>GarageBand をいったん終了して、もう一度起動します。<BR>
</UL>
<P>
<BR>
<B>ヒント：</B>GarageBand の基本的なパフォーマンスをテストするには、iLife DVDに収録されている &quot;Glide&quot; などのトラック数が小さいデモ曲を再生してみてください。iLife DVDに収録されているGarageBand デモ曲の一部は、一部プロセッサ速度の遅いコンピュータでは再生できない場合があります。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 20 Aug 2004 14:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 3: 長い Apple ロスレスファイルの再生が中断される]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Feb 2006 20:38:07 -0600; Views: 136</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302996-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n302996-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		長い Apple ロスレスファイルが最後まで再生されずに中断することがあります。<br />
<br />
これは Apple ロスレスファイルが「GarageBand」で許可される曲の最大長である“1999”小節を超えている場合に起こります。Apple ロスレスファイルが曲に追加されると、マーカーが自動的に右に移動せず、曲より長いファイルが収まらなくなります。<br />
<br />
この問題を解決するには、曲のテンポを遅くします。Apple ロスレスファイルの長さにもよりますが、一般にはテンポを半分にすると良いスタートポイントになることがあります。<br />
<br />
この記事は新しい情報が提供され次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 20:38:07 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 3 を使用して自分で録音したオーディオリージョンがトランスポーズされないことがある]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600; Views: 134</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302997-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						自分で録音したオーディオリージョンに対して「プロジェクトのテンポに従う」オプションを選択していない限り、曲のキーを変更するかリージョンピッチ設定を調整したとき、そのリージョンはトランスポーズされません。<br />
<br />
リージョンが曲のキーまたはリージョンピッチパラメータ<!-- パラメタ -->によりトランスポーズされるようにするには、必ず「プロジェクトのテンポに従う」オプションを有効にしてください。<br />
<br />
この記事は新しい情報が提供され次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: 44.1 kHz 以外のサンプルレートではピッチとテンポが変わる]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 133</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93595-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		出力デバイスのサンプルレートが 44.1 kHz 以外に変えられると、ピッチとテンポが変わります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
出力デバイスのサンプルレートが 44.1 kHz 以外に変更されると、ピッチとテンポが変わります。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>GarageBand 1.0
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 1.0.1 に関する情報とソフトウェアのダウンロード]]></title>
<description>Release date: Fri, 13 Feb 2004 12:41:35 -0600; Views: 130</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=120320-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では GarageBand 1.0.1 に関する情報と、ソフトウェアのダウンロード先をご案内します。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=550>
<TR>
<TD COLSPAN=3><FONT SIZE="3"><B>GarageBand 1.0.1</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに必要な環境</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>オペレーティングシステム</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">Mac OS X 10.2.6 が必要です（10.2.8 またはそれ以降を推奨）</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ソフトウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ハードウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.apple.co.jp/macosx/upgrade/requirements.html">Mac OS X - システム条件</A></FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
<TD BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=20><P></TD>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに関するヘルプ情報</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">ソフトウェアダウンロードに関するヘルプ情報は記事 75098 を参照してください：</FONT><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=75098"><FONT SIZE="-1">Help: ソフトウェアのダウンロード</FONT></A></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>使用許諾契約</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">このサイトから入手できるソフトウェアはすべて、Mac OS X ソフトウェアに付属している<A HREF="http://store.apple.com/Catalog/US/Images/MacOSX.htm">Software License Agreement（ソフトウェア使用許諾契約）</A>によって保護されています。このソフトウェアの使用あるいはダウンロードには、ソフトウェア使用許諾契約の規定に同意いただく必要があります。</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
</TR>
</TABLE>
<P>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=550>
<TR>
<TD ALIGN=center ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X Update 10.1.2 に関する情報とソフトウェアのダウンロード]]></title>
<description>Release date: Tue, 25 Dec 2001 12:41:35 -0600; Views: 128</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=122002-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では Mac OS X Update 10.1.2 に関する情報と、Mac OS X Update 10.1.2 ソフトウェアのダウンロード先をご案内します。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER="1" WIDTH="530" CELLPADDING="3" CELLSPACING="0">
<TR BGCOLOR="#DDDDDD" ALIGN=CENTER>
<TD WIDTH="100" ALIGN="CENTER"><FONT SIZE="1"><B>言語</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="100"><FONT SIZE="1"><B>必要な OS</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="90"><FONT SIZE="1"><B>公開日</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="60"><FONT SIZE="1"><B>バージョン</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="110"><FONT SIZE="1"><B>Read Me</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="70"><FONT SIZE="1"><B>ソフトウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1"><B>English</B><BR><B>Fran&#231;ais</B><BR><B>Deutsch</B><BR><B>Espa&#241;ol</B><BR><B>Italiano</B><BR><B>Nederlands</B><BR><B>日本語</B><BR><B>Norsk</B><BR><B>Svensk</B><BR><B>Suomi</B><BR><B>Dansk</B><br><b>Brasileiro</b><BR><B>Simplified Chinese</B><BR><B>Traditional Chinese</B><BR><B>Korean</B><BR></FONT></TD>

<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1">Mac OS 10.1.1</FONT></TD>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1">2001-12-21</FONT></TD>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1">10.1.2</FONT></TD>
<TD ALIGN="CENTER" VALIGN="TOP"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/RTF_DOC.gif" border="0"><BR><a href="http://docs.info.apple.com/#English">English</A> | <a href="http://docs.info.apple.com/#French">Fran&#231;ais</A><BR><a href="http://docs.info.apple.com/#German">Deutsch</A> | <a href="http://docs.info.apple.com/#Spanish">Espa&#241;ol</A><BR><a href="http://docs.info.apple.com/#Italian">Italiano</A> | <a href="http://docs.info.apple.com/#Dutch">Nederlands</A><BR><a href="http://docs.info.apple.com/#Norwegian">Norsk</A> | <a href="http://docs.info.apple.com/#Swedish">Svensk</A><BR><a href="http://docs.info.apple.com/#Finnish">Suomi</A> | <a href="http://docs.info.apple.com/#Danish">Dansk</A> | <BR><a href="http://docs.info.apple.com/#Brazilian/Portuguese">Brasileiro</A> | <BR><a href="http://docs.info.apple.com/#Japanese">日本語</a></TD>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1"><A HREF="http://download.info.apple.com/Mac_OS_X/062-9231.20011220/2z/MacOSXUpdate10.1.2.dmg.bin"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/OS_X_DOWNLOAD.GIF" border="0"></A>
<BR>29.2 MB </FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</CENTER><P>
<CENTER><TABLE BORDER=0 CELLSPACING=0 CELLPADDING=3 WIDTH=530>
   <TR>
      <TD VALIGN=top>
<P><FONT SIZE="-1"><B>対象となるハードウェア</B></FONT>
    ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2001 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: サポートされているオーディオフォーマット]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 123</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93589-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand でサポートされているオーディオフォーマットについて学びます。		<br><br>		<B>録音</B><BR>
GarageBand は、16 bit/44.1 kHz での録音をサポートします。48 kHz オーディオなどの、他のフォーマットでの録音はサポートされていません。GarageBand は、可能な場合は、選択されているオーディオデバイスのフォーマットを変更します。<BR>
<BR>
<B>読み込み</B><BR>
16 ビットの AIFF および WAV ファイルを読み込みます。MP3 ファイルを読み込むと、ファイルは AIFF ファイルに変換されてプロジェクトに保存されます。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: 移動または削除してしまったサポートファイルを復元する方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Apr 2004 05:46:16 -0500; Views: 121</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93782-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand は重要な情報を自分の「Application Support」フォルダに保存します。このフォルダ内の項目を移動または削除するとどうなるか、およびその復元方法について学びます。		<br><br>		ほとんどの場合、/ライブラリ/Application Support/GarageBand 内のフォルダやファイルを削除、編集、移動することは避けてください。これを行うと、そのアプリケーションでループの索引作成や検索ができなくなり、再インストールしなければならなくなります。<BR>
<UL>
<LI>「Apple Loops」フォルダ、または「Instrument Library」フォルダ（またはその中身）が移動された場合、ソフトウェアを再インストールする必要があります。<BR>
<BR>
<LI>「Apple Loops Index」フォルダが移動された場合、同じ場所に同じ名前の新規フォルダを作成し、GarageBand の「ループブラウザ」にループをドラッグして、再度索引を作成することができます。<BR>
<BR>
<LI>「Apple Loops Index」フォルダの中身だけが移動された場合は、GarageBand の「ループブラウザ」にループをドラッグして、再度索引を作成する必要があります。<BR>
</UL>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2004 05:46:16 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife '05: アプリケーションのカスタムインストールを行う方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Apr 2005 19:55:01 -0600; Views: 120</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300942-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「iLife '05」パッケージ全体をインストールしたくない場合は、iLife の CD または DVD から、1 つまたは複数のアプリケーションのカスタムインストールを行うことができます。以下にその方法を説明します。<BR>
<ol>
<li>「iLife '05」の CD または DVD からインストーラを起動し、インストーラの最後のページで「カスタマイズ」ボタンをクリックします。
<li> パッケージから個別にインストールできる項目のリストが表示されます。インストールしたい項目だけを選択します。
<li>「インストール」をクリックして、選択した項目をインストールします。

</ol>
あるアプリケーションを再インストールしようとしたときに、それがカスタムインストールリストでグレイ表示（選択できない状態）になっていた場合は、インストーラを終了し、「アプリケーション」フォルダからその項目を削除して、「/ライブラリ/Receipts/」から対応するレシートファイルを削除します。その後、iLife インストーラを再度開き、カスタムインストールをもう一度試してください。
<p>
<b>重要：</b>インストールが完了したら、アプリケーションを起動する前に、すぐに「ソフトウェア・アップデート」を使用して、アプリケーションがすべて最新状態であることを確認してください。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Apr 2005 19:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 3: メディアブラウザが GaragaBand の設定とは異なるオーディオインターフェースを使用する]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600; Views: 118</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302995-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						メディアブラウザでは、「GarageBand」のオーディオ設定ではなく、「Audio MIDI 設定」アプリケーションのデフォルトのオーディオデバイス設定に従います。<br />
<br />
「GarageBand」が異なるインターフェイス<!-- インタフェース -->を使うように設定されている場合、インターフェイス<!-- インタフェース -->は一致しません。この違いを解消するには、「Audio MIDI 設定」で「GarageBand」と同じオーディオインターフェイス<!-- インタフェース -->を使用するように設定してください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X Update Combo 10.1.2 に関する情報とソフトウェアのダウンロード]]></title>
<description>Release date: Tue, 25 Dec 2001 12:41:35 -0600; Views: 117</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=122003-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では Mac OS X Update Combo 10.1.2 に関する情報と、Mac OS X Update Combo 10.1.2 ソフトウェアのダウンロード先をご案内します。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER="1" WIDTH="530" CELLPADDING="3" CELLSPACING="0">
<TR BGCOLOR="#DDDDDD" ALIGN=CENTER>
<TD WIDTH="100" ALIGN="CENTER"><FONT SIZE="1"><B>言語</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="100"><FONT SIZE="1"><B>必要な OS</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="90"><FONT SIZE="1"><B>公開日</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="60"><FONT SIZE="1"><B>バージョン</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="110"><FONT SIZE="1"><B>Read Me</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="70"><FONT SIZE="1"><B>ソフトウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1"><B>English</B><BR><B>Fran&#231;ais</B><BR><B>Deutsch</B><BR><B>Espa&#241;ol</B><BR><B>Italiano</B><BR><B>Nederlands</B><BR><B>日本語</B><BR><B>Norsk</B><BR><B>Svensk</B><BR><B>Suomi</B><BR><B>Dansk</B><BR><b>Brasileiro</b><BR><B>Simplified Chinese</B><BR><B>Traditional Chinese</B><BR><B>Korean</B><BR></FONT></TD>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1">Mac OS X  10.1</FONT></TD>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1">2001-12-21</FONT></TD>
<TD Align="CENTER"><FONT SIZE="1">10.1.2</FONT></TD>
<TD ALIGN="CENTER" VALIGN="TOP"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/RTF_DOC.gif" border="0"><BR><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#English">English</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#French">Fran&#231;ais</A><BR><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#German">Deutsch</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#Spanish">Espa&#241;ol</A><BR><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#Italian">Italiano</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#Dutch">Nederlands</A><BR><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#Norwegian">Norsk</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#Swedish">Svensk</A><BR><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#Finnish">Suomi</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#Danish">Dansk</A> | <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n122003#Brazilian/Portuguese">Brasileiro</A> | <a href="http://docs.info.apple.com/#Japanese">日本語</a></TD>
<TD Align="CENTER"><FONT FACE="Geneva,Osaka,Arial" SIZE="1"><A HREF="http://download.info.apple.com/Mac_OS_X/062-9232.20011220/2z/MacOSXUpdateCombo10.1.2.dmg.bin"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/OS_X_DOWNLOAD.GIF" border="0"></A>
<BR>34 MB</FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</CENTER><P>
<CENTER><TABLE BORDER=0 CELLSPACING=0 CELLPADDING=3 WIDTH=530>
   <TR>
      <TD VALIGN=top>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2001 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand:「ヘルプ」メニューから「キーボードショートカット」を選択する]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 117</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93597-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		「GarageBand ヘルプ」メニューから「キーボードショートカット」を選択すると、期待通りに動作しない場合があります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
「GarageBand ヘルプ」メニューから「キーボードショートカット」を選択すると、「ヘルプビューア」が「概要」を表示したり、「検索条件に一致するヘルプトピックが見つからない」と表示します。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B>
<UL>
<LI>GarageBand 1.0
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B>
<P>GarageBand キーボードショートカットを表示するには：<BR>
<OL>
<LI>GarageBand アプリケーションを開きます。<BR>
<LI><B>ヘルプ</B>メニューから<B> GarageBand ヘルプ</B>を選択します。<BR>
<LI>「キーボードショートカット」で検索します。<BR>
<LI>トピック「GarageBand キーボードショートカット」を選択します。<BR>
</OL>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: ファーストユーザスイッチで MIDI キーボードを使用する方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 114</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93596-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Mac OS X Panther (10.3) のファーストユーザスイッチ機能で GarageBand を使用する方法について学びます。		<br><br>		GarageBand は、Mac OS X 10.3 のファーストユーザスイッチ機能で完全にサポートされています。ただし、一度にひとつのアカウントのみが MIDI インターフェイスにアクセス可能です。つまり、外部キーボードで演奏した音符（ノート・音）は、現在のユーザ (B) ではなくて、ログインしたアカウント (A) のソフトウェアシンセサイザを演奏可能であるということです。これを、解決するには、アカウント A に切り替えて、GarageBand を終了し、アカウント B に切り替え直します。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: トラックエディタで MIDI トランスポーズが反映されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 113</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93576-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		グラフィック表示のトラックエディタに MIDI トランスポーズが反映されません。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
トランスポーズ・スライダを使ってトラックエディタで音符（ノート・音）の一部をトランスポーズ（転調）しても、タイムライングリッドはオリジナルのピッチのままで音符を表示します。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B>
<UL>
<LI>GarageBand
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
これは正常な動作です。GarageBand はノンデストラクティブ（オリジナルの音符情報を保持したまま）編集によって音符の一部をトランスポーズするので、トラックエディタのタイムライングリッドは常にオリジナルの音符を表示します。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: "Text fonts are missing"（テキストフォントが見つかりません）メッセージ]]></title>
<description>Release date: Fri, 13 Feb 2004 12:41:35 -0600; Views: 113</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93621-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand でフォントが見つかりませんというメッセージが表示される原因について説明します。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
次のメッセージが表示されます：&quot;Some text fonts are missing or not displayable. You can replace fonts globally in the Text Style Window.&quot; （一部のフォントが見つからない、または表示できません。「テキストスタイルウインドウ」でフォント全体を入れ替えてください。）
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>GarageBand 1.0
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
上記のメッセージは次のふたつの原因で起こる可能性があります：<BR>
<OL>
<LI>Helvetica または Times フォントが削除されている、または使用できなくなっている。
<BR>
この場合、これらのフォントを再度使用できるようにしなければ、GarageBand は期待通りに動作しません。フォントが /System/Library/Fonts/ にインストールされていて、「Font Book」アプリケーション（Mac OS X 10.3 で使用可能）やその他の使用しているフォント管理ソフトで、使用可能になっていることを確認します。<BR>
<BR>
<LI>約 370 を越える数のフォントがインストールされている。<BR>
この場合、GarageBand は曲を開くときに &quot;Text fonts are missing&quot;（テキストフォントが見つかりません。）というメッセージを表示しますが、このエラーは無視して構いません。フォントを削除したり、使用できないようにする必要はありません。<BR>
</OL>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[長い Apple ロスレスファイルの再生中に GarageBand 3 が予期せず終了する]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600; Views: 113</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303017-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n303017-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		Mac OS X 10.3 〜 10.3.9 搭載のコンピュータで長い Apple ロスレスファイルの再生中に、「GarageBand 3」アプリケーションが終了する場合があります。この問題は Mac OS X 10.4 Tiger 上で使用する「GarageBand 3」では発生しません。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 2.0: 999 小節を超える曲を作成できない]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Feb 2006 13:55:00 -0600; Views: 113</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300758-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「GarageBand 2.0」では曲の末尾のマーカーを“999”より後に移動することができません。リアル音源トラックを 999 より後に録音することはできますが、その場合 999 より後の部分は再生できません。この部分を使いたい場合は、曲の末尾のマーカー（999 小節目の最後）でリージョンを分割して、それ以降の部分を 1 〜 999 小節目の範囲内にあるエリアにドラッグします。<br />
<br />
<b>ヒント：</b>リージョンが重なるのを防ぐには、分割したリージョンの移動先として新しいリアル音源トラックを作成します。<br />
<br />
「GarageBand 3.0」以降では、あつかえる小節数が 999 から 1999 に増えています。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 13:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 3 の曲が旧バージョンで開かない]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600; Views: 112</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303013-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「GarageBand」のバージョン 1 または 2 で作成した曲を「GarageBand 3」で開いて保存すると、「GarageBand」のバージョン 1 あるいはバージョン 2 では開けなくなります。<br />
<br />
これは、「GarageBand 3」には新しい曲のフォーマットが採用され、旧バージョンに対応しないプロジェクトが作成されるためです。この問題を防ぐには、古い曲はまずコピーを作成した後で「GarageBand 3」で開くようにしてください。<br />
<br />
この互換性問題に関する警告メッセージはありませんので、ご注意ください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: ソフトウェア音源を使って作成したリージョンのはじめのほうをトリミングできない]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 May 2004 15:55:01 -0500; Views: 111</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93768-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand は、最初の MIDI データイベントを越えて、ソフトウェア音源のリージョンのはじめの部分をトリミングできません。		<br><br>		GarageBand で、ソフトウェア音源リージョンのはじめのほうで、最初の MIDI データイベントより前の部分をトリミングできません。<BR>
<BR>
GarageBand のいずれかのソフトウェア音源を使って、リージョンを録音した後、最初に演奏したノート、または小節の出だしに合わせるためにリージョンのはじめの部分からを「トリミング」しようとする場合、移動させたい場所までリージョン左端をドラッグできません。リージョンによっては、リージョンの一部をトリミングできる場合や、あるいは全くトリミングできない場合があります。<BR>
<BR>
これは、GarageBand がトリミング機能を使用し、リージョンのはじめの部分からの MIDI データの削除を許可していないためです。<BR>
リージョンは、そのエリア内に MIDI データが含まれていない場合に限り、希望する開始ポイントまでサイズ変更することが可能です。
<BR>
解決方法については、音符データのはじめのリージョンを<U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n150578-ja">分割</A></U>して、はじめの部分を削除することです。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 May 2004 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand:「デモは有効期限切れです」メッセージが表示された場合]]></title>
<description>Release date: Fri, 15 Oct 2004 19:54:47 -0500; Views: 111</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93974-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						一部の GarageBand 対応プラグインのトライアルバージョンは、デモバージョンの有効期限切れについてのメッセージを生成します。
<P>
このような GarageBand のプラグインを使用している場合、有効期限切れになると次のようなメッセージが表示されることがあります：<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/939741098050087/www.info.apple.com/images/kbase/93974/93974_1.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<BR>
このメッセージは、GarageBand そのものについて言及しているものではなく、プラグインについて説明しています。詳しくは、対象となるプラグインのメーカーにお問い合わせください。「OK」ボタンをクリックすると、GarageBand はそのまま正常に使用することができます。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2004 19:54:47 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: iTunes に書き出すときに iTunes が Classic 環境で開く]]></title>
<description>Release date: Fri, 13 Feb 2004 12:41:35 -0600; Views: 110</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93622-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand から iTunes に書き出すときに iTunes が Classic 環境で開くのを避ける方法について説明します。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
「GarageBand」から iTunes に書き出すときに、以前のバージョンの「iTunes」が Classic 環境で開きます。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>GarageBand 1.0
<LI>Mac OS X 10.3
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
通常、以前のバージョンの iTunes を使用しない場合は、以下の手順で使用できないように設定可能です：<BR>
<OL>
<LI> Finder で、以前のバージョンの「iTunes」を探します。通常は、「Applications (Mac OS 9)」という名前のフォルダにインストールされています。<BR>
<LI>「iTunes」アイコンを Control キーを押しながらクリック（または右クリック）して、ショートカットメニューから「&quot;iTunes&quot; のアーカイブを作成」を選択します。<BR>
<LI> これで、「iTunes（ソフトウェア）」と iTunes.zip（アーカイブ）が表示されます。<BR>
<LI>「iTunes（ソフトウェア）」をゴミ箱にドラッグします。<BR>
<LI>ゴミ箱を空にします。<BR>
</OL>
<P>
以上の設定により「GarageBand」は「iTunes」に書き出すときに、正しいバージョンの「iTunes」アプリケーションを開きます。<BR>
<BR>
Classic バージョンの iTunes を使用するには、アーカイブ iTunes.zip ファイルをダブルクリックするとオリジナルのアプリケーションに戻るので、それを開いてください。<BR>
<BR>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: SoundSticks を使用する方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 13 Feb 2004 12:41:35 -0600; Views: 110</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93627-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand で Harmon Kardon SoundSticks を使用する方法について学びます。		<br><br>		Harmon Kardon 社では、SoundSticks を USB ハブ（キーボードを含む）経由で接続するのではなく、コンピュータの USB ポートに直接接続することを推奨しています。<BR>
<BR>
GarageBand から SoundSticks を使用できるようにするには、SoundSticks を 44.1 kHz に設定する必要があります。GarageBand の「オーディオ／MIDI インタフェース」<!-- または、インターフェイス -->環境設定の「オーディオ出力」ポップアップメニューで、SoundSticks がグレイ表示されている（使用不可）場合は、次のいずれかの手順に従ってください：<BR>
<UL>
<LI>SoundSticks を USB ポートからいったん接続解除して、接続し直します。この操作でスピーカが 44.1 kHz にリセットされます。<BR>
<LI>「Audio MIDI 設定」を開いて、SoundSticks 出力を 44.1 kHz に設定します。
</UL>
<P>
<BR>
<B>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは各ベンダーにお問い合わせください。<BR>
<BR>
以下の記事は、特定のベンダーの住所や電話番号を検索する際にお役立てください。<BR>
17159: <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159"><B><U>Locating Vendor Information</U></B></A>（英語の情報です）		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 1.0.1: ReWire について]]></title>
<description>Release date: Fri, 12 Mar 2004 05:46:16 -0600; Views: 109</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93700-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93700"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
GarageBand 1.0.1 で追加された ReWire 機能について学びます。		<br><br>		ReWire プロトコルはシーケンサとオーディオアプリケーション間のソフトウェアインターフェイスです。ReWire を介することにより、ホストアプリケーションはクライアントアプリケーションを外部インストゥルメントとして使用することができます。<BR>
<BR>
バージョン 1.0.1 およびそれ以降の GarageBand は ReWire ホストとして動作するため、ReWire をクライアントとしてサポートするその他の他社製ソフトウェアと簡単に同期することができます。<BR>
<BR>
GarageBand を開いてから ReWire クライアントアプリケーションを開いてください。ReWire クライアントは自動的に GarageBand のトランスポートコントロールに同期します。クライアントアプリケーションの出力レベルを調整することで、 GarageBand におけるその信号の入力レベルを決めることができます。<BR>
<BR>
iTunes に書き出したとき、GarageBand の曲および他社製の ReWire クライアントのオーディオ出力は、1 つのミックスとして結合されます。<BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2004 05:46:16 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand:「オーディオと MIDI の同期中のエラー」]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 108</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93573-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		オーディオデバイスをコンピュータの入力ポートに接続して、接続を外すと、エラーが起こります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
オーディオ再生中に次のメッセージが表示されます：<BR>
<UL>
「オーディオと MIDI の同期中のエラー (Error while trying to synchronize Audio and MIDI)」<!--訳注：日本語表記の確認をお願いします。-->
</UL>
<P>
「続ける」をクリックしても、上記のエラーが表示されたままになっている場合があります。<BR>
<BR>
この現象は、オーディオ再生中に、オーディオデバイスをコンピュータの入力ポートに接続／接続解除を数回行うと起こります。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>GarageBand
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法 </FONT></B><BR>
この現象が起きた場合は、いったん再生を停止して、もう一度再生し直します。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: オーディオリージョンの追加について]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 108</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93601-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand ではどんな種類のリージョンが追加可能かを学びます。		<br><br>		GarageBand では、MIDI リージョン、および記録済オーディオ リージョンを追加することができます。また、ループリージョンも、同じオリジナルループに属していて、オリジナルループと同じ順番であれば追加できます。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: 音量キーが機能しなくなることがある]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 108</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93602-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand で、音量を変更するキーボードショートカット（コマンド-上矢印、コマンド-下矢印）が機能しないことがあります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
「コマンド-上矢印」／「コマンド-下矢印」キーボードショートカットを使っても、音量の上げ／下げができません。<BR>
<BR>
この現象は、ループブラウザやトラックエディタの項目が使用中である場合に起こります。例えば、ループを聞き比べていたり、トラックの名前を変更している場合です。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B>
<UL>
<LI>GarageBand 1.0
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
ループブラウザの外側をクリックして、ショートカットが再び機能するようにします。<BR>
<BR>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: ループは曲の記号とキーによって、フィルタされます]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 108</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93600-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand ループブラウザに、一部のループが表示されていないようです。		<br><br>		GarageBand はデフォルトとして、あなたの曲の拍子記号とキー（曲のキーの 2 半音以内）にマッチする使用可能なループをフィルタします。<BR>
<BR>
GarageBand ですべてのキーのループを表示するには：<BR>
<OL>
<LI>GarageBand を起動します。<BR>
<LI><B>GarageBand </B>メニューから<B>環境設定</B>を選択します。<BR>
<LI>「一般」をクリックします。<BR>
<LI>「より適切な結果を得るためにフィルタを適用する」オプションの選択を外します。
</OL>
<P>
<BR>
ループの拍子記号が異なると、曲が正しくループしないので表示されません。<BR>
<BR>
GarageBand の追加ループをインストールしてある場合は、追加ループのフォルダを Finder からループブラウザウインドウにドラッグして、索引が作成されるようにする必要があります。GarageBand Jam Pack の場合は、インストール中に索引作成が行われているので、この操作を行う必要はありません。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 3: トラック間の空きスペース]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600; Views: 108</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302994-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						新しいリアル音源トラックを作成すると、既存のトラックと新しいトラックの間に空きスペースができることがあります。<br />
<br />
この問題は、環境設定の「詳細」パネルのリアル音源トラックの数を「自動」から 65 以上の数値に変更した後、曲に 65 個以上のリアル音源トラックを追加すると起こります。<br />
<br />
問題を解決するには、問題が起こった後に「GarageBand」アプリケーションを一度終了してから、再び開いてください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Feb 2006 02:56:57 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: 最近の変更内容を取り込むには「別名で保存する」ではなく「保存」を使用してください]]></title>
<description>Release date: Fri, 15 Oct 2004 19:54:47 -0500; Views: 107</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93973-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「ファイル」メニューから保存オプションを選択する場合は、「別名で保存する」ではなく「保存」を実行してください。ファイルへの最近の変更内容は、「別名で保存」コマンドでは取り込まれない場合があります。
<P>
「別名で保存」を使用する一般的な理由は、曲を別の名前で保存したり、別の場所に保存したい場合です。変更を加えてから「別名で保存」を使用すると、新規ファイルには最近の変更内容が含まれない場合があります。これには、GarageBand に録音または読み込んだオーディオも含まれます。<BR>
<BR>
いったん保存したら、書類の保存および GarageBand の終了後に Finder で曲の複製や名前を変更することができます。<BR>
<BR>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2004 19:54:47 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: プレイスルーをオンにしてトラックをモニタリングするとフェイズが発生する]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Apr 2004 05:46:16 -0500; Views: 106</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93760-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		GarageBand でリアル音源トラックをモニタリングするとき、GarageBand でモニタリングを「入」にするか、または「Audio MIDI 設定」でプレイスルー<!--訳注：MIDI スルーのことか？確認お願いします。-->をオンにしますが、両方は行わないでください。		<br><br>		GarageBand で、<U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n150601">モニタリング</A></U>（英語の情報です）<!--訳注：GarageBandのヘルプ-->が「入」になっていて、「Audio MIDI 設定」（またはその他のオーディオ設定ユーティリティ）でプレイスルーが有効になっていると、違う音量で違うレイテンシー（発音遅延）の二つの信号が聞こえ、フェイズエフェクトが発生します。この問題を避けるには GarageBand のモニタリングを使用して、「Audio MIDI 設定」のプレイスルーは無効にしてください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Apr 2004 05:46:16 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand で長いファイル名のループを使用する]]></title>
<description>Release date: Fri, 12 Mar 2004 05:46:16 -0600; Views: 105</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93702-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93702"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
ファイル名が 31 文字より長い Apple Loops はタイムラインに正しく表示されない場合があります。		<br><br>		GarageBand のタイムラインでループが正しく表示されるためには、ループの名前が 31 文字以内になっている必要があります。31 文字より長い名前のループも再生されはしますが、名前は完全には表示されません。ループの名前が完全に表示されるようにするには、ループを GarageBand に読み込む前に、そのファイル名が拡張子も含めて 31 文字以内になっている必要があります。<BR>
<BR>
<B>例：</B>ファイル名が<br>
<BR>
「Apple Piano Bar B&#246;sendorfer 11.aiff」<BR>
<br>
のループはファイル名が長いため、タイムラインでは次のように表示されます。<BR>
<br>
「Apple Piano Bar B&#246;s#2516E.1」<BR>

<BR>
この記事は、追加の情報があれば随時更新を行う予定です。<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2004 05:46:16 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand が保存時に予期せず終了する]]></title>
<description>Release date: Fri, 20 Aug 2004 14:55:02 -0500; Views: 104</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93940-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						管理者アクセス権を持たないアカウントを使ってログインし、プロジェクトを保存すると、「GarageBand」アプリケーションが予期せず終了する場合があります。<BR>
<BR>
この場合、ファイルは正常に保存されているので、保存した場所のプロジェクトは開くことができるはずです。<BR>
<BR>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 20 Aug 2004 14:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand:「CoreAudio ドライバのコード 727 のエラーが発生しました」メッセージ]]></title>
<description>Release date: Fri, 12 Mar 2004 05:46:16 -0600; Views: 103</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93703-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93703"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
Mac OS X 10.2 から 10.2.8 では、コンピュータがスリープから復帰したとき「CoreAudio ドライバのコード 727 のエラーが発生しました」メッセージが表示されることがあります。		<br><br>		このメッセージは無視してかまいません。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2004 05:46:16 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand 3 が、iMovie から共有されているムービーで Podcast の Web アドレスを表示しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600; Views: 103</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303016-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						ムービーを「iMovie」から「GarageBand」へ共有する（あるいはエクスポートする）と、ムービーに埋め込まれた  URL（Web アドレス）は「GarageBand」に表示されません。<br />
<br />
これは「iMovie」のファイルを「GarageBand」へ共有する際に、Podcast（ポッドキャスト）の Web アドレスが転送されないためです。「GarageBand」で Web アドレスを追加することで、この問題を解決できます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: 日付が間違っていると開きません]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 102</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93578-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		コンピュータの日付が正しく設定されていないと、GarageBand は開きません。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
GarageBand アイコンが Dock 内で数回はずんでから消えます（アプリケーションが開きません）。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B>
<UL>
<LI>GarageBand 1.0
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
この現象は、コンピュータの日付が 2003 年 11 月以前に設定されていると起こります。<BR>
<BR>
「日付と時刻」環境設定で正しい日付を設定してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand: Mac OS X 10.2 で Unicode 文字が含まれた曲を書き出す方法について]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 102</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93588-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Mac OS X 10.2 で曲のタイトルに Unicode 文字が含まれている（「ことえり」や「Traditional Chinese」入力方法などを使った場合）と、GarageBand は iTunes に曲を書き出すことができません。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
曲を iTunes に書き出しても、何も起こりません。<BR>
<BR>
この現象は、曲のタイトルに Unicode 文字が含まれている（「ことえり」や「Traditional Chinese（繁体字中国語）」入力方法などを使った場合）と起こります。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B>
<UL>
<LI>GarageBand
<LI>iTunes
<LI>Mac OS X 10.2
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
ローマ字（英語）だけを使用して、曲の名前を変更します。 <BR>
<OL>
<LI>GarageBand の曲を閉じます。<BR>
<LI><B>アップル</B>メニューから<B>システム環境設定</B>を選択します。<BR>
<LI><B>表示</B>メニューから<B>言語環境</B>を選択します。<BR>
<LI>「入力メニュー」をクリックします。<BR>
<LI>「U.S.」などの Roman キーボード配列、または入力メニューを選択します。 
<BR>
<LI>ローマ字のみを使用して GarageBand の曲の名前を変更します。<BR>
<LI>GarageBand の曲を開きます。<BR>
<LI>曲を iTunes に書き出します。<BR>
</OL>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[GarageBand マニュアル]]></title>
<description>Release date: Thu, 29 Jan 2004 12:41:35 -0600; Views: 102</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93615-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では PDF フォーマットでご覧いただけますマニュアルのリストをご案内します。		<br><br>		マニュアルを参照するには、Adobe Acrobat Reader バージョン 3.0 以降をお使いください、またブラウザの初期設定を正しく行う必要があります。
<P>
<P><TABLE BORDER=1 CELLSPACING=0 CELLPADDING=3 WIDTH=640>
<TR BGCOLOR="#99CCCC">
<TD COLSPAN=4><FONT SIZE="+1"><B>GarageBand マニュアル</B></FONT></TD>
</TR>
<TR BGCOLOR="#DDDDDD">
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><FONT SIZE="2"><B>言語</B></FONT></TD>
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><FONT SIZE="2"><B>パーツ番号</B></FONT></TD>
<TD WIDTH=400 ALIGN=CENTER><FONT SIZE="2"><B>説明</B></FONT></TD>
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><FONT SIZE="2"><B>マニュアル</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2">English</FONT></TD>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2">n/a</FONT></TD>
<TD WIDTH=400><FONT SIZE="2"><B>GarageBand At A Glance</B><BR>
"GarageBand at a Glance" introduces you to the features and controls in the GarageBand windows.</FONT></TD>
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><A HREF="http://manuals.info.apple.com/Apple_Support_Area/Manuals/software/GarageBandAtAGlance.pdf"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/PDF.GIF" BORDER="0"></A></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2">English</FONT></TD>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2">n/a</FONT></TD>
<TD WIDTH=400><FONT SIZE="2"><B>GarageBand Tutorial Lesson 1</B><BR>
Building a Basic Arrangement</FONT></TD>
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><A HREF="http://manuals.info.apple.com/Apple_Support_Area/Manuals/software/GarageBandTutorial1.pdf"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/PDF.GIF" BORDER="0"></A></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2">English</FONT></TD>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2">n/a</FONT></TD>
<TD WIDTH=400><FONT SIZE="2"><B>GarageBand Tutorial Lesson 2</B><BR>
Working With Real Instruments</FONT></TD>
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><A HREF="http://manuals.info.apple.com/Apple_Support_Area/Manuals/software/GarageBandTutorial2.pdf"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/PDF.GIF" BORDER="0"></A></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2">English</FONT></TD>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2">n/a</FONT></TD>
<TD WIDTH=400><FONT SIZE="2"><B>GarageBand Tutorial Lesson 3</B><BR>
Working ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2004 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack 1.x ユーザは手動で Jam Pack 4 のループの索引を作成する必要があります]]></title>
<description>Release date: Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600; Views: 99</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300647-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Soundtrack 1.x で Jam Pack 4 のループを使用したいとお考えですか？では、次のことを知っておく必要があります。Jam Pack 4 は Soundtrack 1.x がすぐに認識できない場所にループをインストールします。Jam Pack 4 のループを使用するには、手動でループの索引を作成する必要があります。ループの索引を作成する方法については、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93696-ja">こちら</A>（英語の情報です）をクリックしてください。
<P>
Jam Pack 4 のループは次のディレクトリにインストールされます：<BR>
<UL>
<TT><FONT COLOR="#882222">/Library/Audio/Apple Loops/Apple/Jam Pack 4 - Symphony Orchestra/</FONT></TT><BR>
</UL>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 18:56:18 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife '05: CD からインストールする場合の警告メッセージ]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Apr 2005 16:55:02 -0500; Views: 66</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300892-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「iLife '05 Install CD」上の“iLife '05 インストーラ”を開こうとすると、お使いのコンピュータには DVD ドライブが内蔵されているので、インストール