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<title>アップルサポート - よく参照される記事 Final Cut Studio</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular Final Cut Studio Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Sun,  7 Sep 2008 02:23:16 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[Compressor -「バッチ」ウインドウからジョブを実行できない]]></title>
<description>Release date: Mon, 17 Oct 2005 01:31:42 -0500; Views: 75</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93234-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor」で、有効なソース、プリセット、書き出し先が追加されているのにジョブの実行がうまくいかない場合があります。<br />
<br />
<b>現象</b><br />
「Compressor」の「バッチ」ウインドウで「実行」ボタンがグレイ表示になっていたり、ジョブを実行するときに“Unable to connect to background process（バックグラウンドプロセスに接続できません）”というメッセージが表示されます。これは、「Compressor」のインストール中に起きている問題が原因となっている可能性があります。<br />
<br />
この問題を避けるには、「Compressor」のインストール中にバックグラウンドプロセスで動作する可能性がある、他社製ウィルス対策ソフトウェアやディスクユーティリティを使用停止にするか、一時的に削除してください。
<br />
<b>対象となる製品</b><br />
<ul>
<li>Compressor 1.0、1.0.1、1.2（「Final Cut Pro 4」と「DVD Studio Pro 3」に付属）
<li>Compressor 2（「Final Cut Studio 1.0」、「Final Cut Pro 5.0」、「DVD Studio Pro 4.0」、「Motion 2.0」、「Soundtrack Pro 1.0」に付属）
</ul><br />
<b>解決方法</b><br />
<br />
<b>Compressor 2</b><br />
この問題が「Compressor 2」で生じている場合は、“/ライブラリ/Receipts”に移動し、次のファイルがあれば「ゴミ箱」にドラッグします：<br />
<ul>
<li>Compressor.pkg
<li>Qmaster_Applications.pkg
<li>Qmaster_Frameworks.pkg
<li>Qmaster_Plugins.pkg
<li>Qmaster_Services.pkg
</ul><br />
次に“/アプリケーション”に移動して、もし以下のファイルがあれば「ゴミ箱」にドラッグします：<br />
<UL>
<LI>Compressor
<LI>Apple QMaster
<LI>Apple Qadministrator
</UL><br />
インストールディスクから、「Compressor」と「Apple Qmaster」を再インストールします（カスタムインストールウインドウで、「Compressor」と「Apple Qmaster」の項目がチェックされていることを確認してください）。「Compressor」と「Apple Qmaster」のアプリケーションやサービスをインストールしたら、「ソフトウェアアップデート」経由ですべてのアップデータをインストールし、コンピュータを再起動します。<br />
<br />
<b>Compressor 1</b><br />
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301309">Apple Qmaster の起動項目から Mac OS X 10.4 Tiger のセキュリティのメッセージが表示される</a>で説明されているセキュリティ警告が表示された場合は、“解決 (Fix)”をクリックしてコンピュータを再起動します。<br />
<br />
Mac OS X 10.3 以降をお使いの場合は、「Compressor 1.2.1」以降のバージョンに<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704"><u>アップデート</u></a>してください。<br />
<br />
問題が解決しない場合は：<br />
<ol>
<li>「Dock」で「Finder」をクリックします。
<li><strong>「移動」</strong>メニューから<strong>「フォルダへ移動」</strong>を選択します。
<li>“/ライブラリ/Receipts”を入力して「移動」をクリックします。
<li>「CompressorUpdate」という名前が含まれているファイルがある場合は、そのファイルを「ゴミ箱」にドラッグします。
<li><strong>「移動」</strong>メニューから<strong>「フォルダへ移動」</strong>を選択します。
<li>“/ライブラリ/Frameworks”を入力して「移動」をクリックします。
<li> ファイル“Compressor.framework”を「ゴミ箱」にドラッグします。
<li>「<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/compressorupdateJ.html">Compressor 1.2.1</A>」をダウンロードします。「Final Cut Pro」または「DVD Studio Pro」のシリアル番号が必要になります。<BR />
<li>「Compressor1.2.1」アップデートをインストールします。
</ol><br />
これで問題が解決しない場合、「Final Cut Pro 4」と「DVD Studio Pro 3」の両方を使用しているときは次の手順に従ってください：<br />
<ol>
<!--
<li>「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93150"><u>Final Cut Pro</u></a>」と「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93932"><u>DVD Studio Pro</u></a>」をアンインストールします。<br />
-->
<li>「Final Cut Pro 4」を再インストールして、すべてのアップデートをダウンロードし、インストールします。<br />
<li> ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 01:31:42 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerPC コンピュータで、プロ・アプリケーションの起動または終了時に予期せず終了する、あるいは予期しないメニューやダイアログが表示される]]></title>
<description>Release date: Wed, 28 Feb 2007 01:33:34 -0600; Views: 62</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301838-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[この記事では、以下の問題が起こった場合について説明します。<br />
<ul>
<li>プロ・アプリケーション（下記参照）を開くと、通常のプロ・アプリケーションの外観とは異なる Aqua テーマのメニューと、「開く」、「保存」、「書き込み」のダイアログが表示される。
<li>プロ・アプリケーションを開こうとすると予期せず終了したり、「<strong>ファイル</strong>」&gt;「<strong>終了</strong>」 を選ぶと、予期せず終了する。
</ul><br />
これらの問題は、Mac OS X 10.3.x 上で“プロアプリケーションサポート 3.0”または“3.1”に手動あるいは「ソフトウェアアップデート」パネルを使ってアップデートしてから、Mac OS X 10.4.x にアップグレードまたは移行した後に発生する可能性があります。<br />
<br />
すでに“プロアプリケーションサポート 3.0”または“3.1”がインストールされているかを確認するには、システム環境設定の「ソフトウェア・アップデート」パネルで調べることができます。<br />
<ol>
<li>「<strong>アップル</strong>」メニューから、「<strong>システム環境設定</strong>」を選びます。
<li>「<strong>表示</strong>」メニューから、「<strong>ソフトウェア・アップデート</strong>」を選びます。
<li>「インストールされたアップデート」ボタンをクリックし、「プロアプリケーションサポート (Pro Application Support)」のバージョン“3.0”または“3.1”を探します。
</ol><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/301838/301838_1.jpg" alt=""><br />
<br />
これらの問題は以下のプロ・アプリケーションで発生する可能性があります。<br />
<ul>
<li>LiveType 2.0 以前
<li>Motion 2.0 以前
<li>Soundtrack 1.2 以前
<li>Soundtrack Pro 1.0.1 以前
<li>DVD Studio Pro 4.0.2 以前
<li>Aperture
<li>Logic Pro 7.1.1 以前
<li>Logic Express 7.1.1 以前
<li>WaveBurner 1.1.2 以前
</ul><br />
これらの問題を解決するには、まず“/ライブラリ/Receipts/ProRuntime.pkg”のレシートファイルおよび“/システム/ライブラリ/PrivateFrameworks/ProKit.framework”ファイルを削除し、その後、<a href="http://www.apple.com/support/downloads/proapplicationsupport402.html">Pro Application Support 4.0.2 for Tiger</a> をダウンロードおよびインストールします。<br />
<br />
<strong>注記：</strong>この手順は、Intel ベースの Mac では行わないでください。Pro Application Support のダウンロードは、PowerPCシステム用のみであり、Intel ベースの Macでは使用できません。<br />
<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 01:33:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[プロアプリケーションアップデート 2006-01]]></title>
<description>Release date: Wed, 30 Aug 2006 23:55:01 -0500; Views: 56</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303729-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「プロアプリケーションアップデート 2006-01 (Pro Applications Update 2006-01)」は、次に示すプロフェッショナルアプリケーションのフレームワークおよび共有コンポーネントに基づく、さまざまな問題に対処しており、「Final Cut Studio 5.1」、「Final Cut Pro 5.1」、「Motion 2.1」、「Soundtrack Pro 1.1」、「Apple Qmaster 2.1」、「Compressor 2.1」、「DVD Studio Pro 4.1」、「LiveType 2.1」、「Shake 4.1」および「Final Cut Express HD 3.5」のすべてのユーザに対して強く推奨されています。<br />
<br />
<b>プロアプリケーションアップデート 2006-01 によりアップデートされるコンポーネント</b><br />
<br />
<b>HDVCodec</b><br />
HDVCodec は、Sony の XDCAM-HD 1080p24 25 Mbps CBR フォーマットと XDCAM-HD 540-line VFR フォーマットの再生に関する互換性問題を解決します。<br />
<br />
これは、「Final Cut Pro 5.1.1」および Sony XDCAM-HD カメラの「Cine Alta」フィルムメーカー機能をお使いのお客さまに必要なアップデートです。<br />
<br />
<b>Uncompressed 422</b><br />
Uncompressed 422 により、クリップを「Final Cut Pro」および Adobe After Effects 間で移動するとカラー、スペース、またはガンマが変更されるという不具合に対する修正が提供され、16bpc After Effects プロジェクトでの描画エラーの原因となるコーデック (codec) の問題が解決されます。また、以前の AltiVec および現在の Intel (Scalar) コード間の不整合も修正され、Intel ベースの Mac のパフォーマンスが一部向上されます。<br />
<br />
これは、「Final Cut Pro 5.1.1」をお使いのお客さまに必要なアップデートで、「Final Cut Studio 5.1」アプリケーションのいずれかおよび「Shake 4.1」をお使いのお客さまに推奨するアップデートです。<br />
<br />
<b>IMXCodec</b><br />
IMXCodec により、Intel ベースの Mac の ARGB エンコーディングに関する問題が修正されます。<br />
<br />
これは、「Shake ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 23:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[プロアプリケーションアップデート 2005-02 について]]></title>
<description>Release date: Thu, 27 Oct 2005 01:11:37 -0500; Views: 55</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302323-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n302323-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）<br />		<br><br>		「プロアプリケーションアップデート 2005-02」は、Apple のプロフェッショナルアプリケーションのフレームワークや共有コンポーネントに関するいくつかの問題を解決するもので、「Final Cut Studio」、「Final Cut Pro 5」、「Motion 2」、「Soundtrack Pro」、「DVD Studio Pro 4」、「LiveType 2」、「Compressor 2」、「Apple Qmaster 2」および「Final Cut Express HD 3」をお使いのユーザの方にインストールすることをお勧めします。<br />
<br />
「プロアプリケーションアップデート 2005-02」でアップデートされるコンポーネントは以下のとおりです。<br />
<ul>
<li><b>Helium.framework</b><br />
<ul>
<li>「Helium 2.0.2」は、PAL から NTSC へのトランスコードに関する基礎的問題を解決します。
<li>「Compressor」を使って HDV から Standard Def MPEG-2 にトランスコードする際に、フィールドが入れ替わる（結果的に画像が不安定になる）という問題を解決します。
</ul><br />
<li><b>DesktopVideoOut.component </b><br />
「DesktopVideoOut 1.2.3」は、DCD Main に関する問題を解消します。
</ul><br />
<b>このアップデートのシステム条件</b><br />
<ul>
<li> Mac OS X 10.3.9 またはそれ以降のバージョン
<li> QuickTime 7.0 またはそれ以降のバージョン<br />
上記に加え、少なくとも次のいずれか 1 つが必要です。<br />
<li> Final Cut Express HD 3.0 または 3.0.1
<li>「プロアプリケーションアップデート 2005-01」（すでにインストールされている場合には、“Receipts”フォルダ内に“ProAppsUpdate2005-01.pkg”ファイルがあります。）
</ul><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2005 01:11:37 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 6.0.1: HD ProRes 422 の取り込みには Mac Pro または Power Mac G5 Quad 2.5 GHz が必要]]></title>
<description>Release date: Fri,  6 Jul 2007 05:43:29 -0500; Views: 55</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305582-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
ProRes 422 フォーマットを使用して HD 解像度ビデオを取り込むには、Intel Xeon プロセッサを持つ Mac Pro または Power Mac G5 Quad 2.5 Ghz 、および互換性のある他社製キャプチャカードが必要です。</p>
<p>
他の Mac システムでは、ProRes 422 フォーマットの HD ビデオを取り込む際、フレーム落ちが発生することがあります。</p>
<p>
Apple ProRes 422 と Final Cut Studio 2 で互換性のあるデバイスについての詳細は、下記の情報を参照してください：</p>
<ul>
<li><a href="http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/specs.html">Final Cut Studio 2 システム条件</a></li>
<li><a href="http://www.apple.com/finalcutstudio/partners/io.html">Final Cut Studio パートナー</a></li>
<li><a href="http://www.apple.com/finalcutstudio/resources/devicelist.php">Qualified Devices Guide</a></li>
</ul>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  6 Jul 2007 05:43:29 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[QuickTime Pro 7: Web ブラウザで「QuickTime ムービーとして保存」が一度しか使えない]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 May 2005 16:55:01 -0500; Views: 54</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301511-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301511-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		コンピュータに「QuickTime 7」をインストールし、新しい QuickTime Pro キーを自動的にインストールする「Final Cut Studio」やその他のソフトウェアをインストールすると、Web ブラウザからファイルを QuickTime コンテンツとして一度だけは保存できるものの、その後この機能が使えなくなる問題に遭遇することがあります。「QuickTime Pro」をご利用の場合は通常ならムービーはどんなものでも保存することができますが、突然ショートカットメニューの「<b>QuickTime ムービーとして保存</b>」と「<b>ファイルを保存</b>」メニューオプションの隣に「PRO」アイコンが表示されることがあります。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015111117392901/www.info.apple.com/images/kbase/301511/301511_1.jpg" alt=""><br />
<br />
「<b>QuickTime ムービーとして保存</b>」を選ぶと、以下のメッセージが表示されます。これは、「QuickTime Pro」を実際には使用しているのに、使用していないかのように伝えています。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015111117392901/www.info.apple.com/images/kbase/301511/301511_2.jpg" alt=""><br />
<br />
一時的な対処方法としては、Web ブラウザを終了し、再度開いて QuickTime プラグインをリセットしてください。こうすることで、別のムービーを保存できるようになります。<br />
<br />
この現象は、「システム環境設定」の「QuickTime」パネルに自分で QuickTime Pro キーを入力した場合は起こりません。<br />
<br />
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 16:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorial 概要]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 54</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301687-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Studio」、「Final Cut Pro 5」、「DVD Studio Pro 4」、「Soundtrack Pro」、「Motion 2」のすべてには、“Apple Pro Training Final Cut Studio DVD Tutorial”と“Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorials”の 2 枚の DVD が付属しています。これには、初心者から上級レベルまでのチュートリアルとトレーニングレッスンが詰め込まれており、アプリケーションについて詳しく学習するのに役立ちます。以下では、各 DVD の内容について説明します。<br />
<br />
<b>Apple Pro Training Final Cut Studio DVD Tutorial</b><br />
“Apple Pro Training Final Cut Studio DVD Tutorial”はインタラクティブな DVD チュートリアルで、「Final Cut Pro 5」、「Motion 2」、「Soundtrack Pro」、「DVD Studio Pro 4」（すべてのアプリケーションは「Final Cut Studio」に含まれています）についての優れた概要説明を行うものです。チュートリアル（もっとも重要ないくつかの新機能のツアーが含まれます）では、各アプリケーションのインターフェイス<!-- インタフェース -->について説明します。これは、インタラクティブなツールであるので、学習するに従って、DVD に収録されているレッスンファイルやメディアを使って実際のプロジェクトで作業を行うことができます。<br />
<br />
「Final Cut Studio」のすべてのアプリケーションを持っていなくても、コンピュータや NTSC 対応の卓上型プレーヤーでこの DVD トレーニングディスクを観て、すべての製品について学習することができます。<br />
<br />
<b>Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorials</b>
“Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorials”は PDF 形式のステップバイステップによるプロジェクトベースのレッスンで、約 8 時間のトレーニングに相当します。すべてのチュートリアルには、使用するプロジェクトとメディアが含まれています。ディスクには、初心者ユーザおよび熟練ユーザ両方のためのチュートリアルが含まれており、「Final Cut Pro 5」、「Motion 2」、「Soundtrack Pro」、「DVD Studio Pro 4」について説明しています。以下では、含まれているレッスンについて説明します。<br />
<br />
<strong>レッスン 1：「Final Cut ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 1.x の設定が Compressor 2 で機能しない]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:34:57 -0600; Views: 54</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302019-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<p>
Compressor 1.x から Compressor 2 にアップグレードする場合、Compressor 1.x の古いプリセットは Compressor 2 においても「プリセット」ウインドウのカスタムフォルダ内で引き続き使用することができます。ただし、これらの設定は Compressor 2 では機能しません。</p>
<p>
Compressor 1.x の「継承される」設定を選択して、Compressor 2 の「バッチ」ウインドウのジョブに適用することはできますが、望ましくない結果が生じることがあります。この設定の使用は避けて、削除する必要があります。設定を削除するには、以下を実行します。</p>
<ol>
<li>Compressor を開いている場合は終了します。</li>
<li>“&tilde;/ライブラリ/Application Support/”を開きます。<br>
<B>注記：</B>ティルド (&tilde;) はホームフォルダを指します。詳しくは「<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106167-ja"><U>Mac OS X: ホーム (Home) ディレクトリを使用する</U></A>」を参照してください。</li>
<li>Compressor フォルダを「ゴミ箱」にドラッグします。</li>
</ol>
<p>
次回、Compressor 2 を開くときに、アップルによって最適化された新しい設定のみが「プリセット」ウインドウに表示されます（これらは、上記の場所の新しいフォルダに保存されています）。Compressor で作成するカスタム設定も、このフォルダに保存されます。</p>
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3020191174635297/www.info.apple.com/images/kbase/302019/302019_1.jpg" alt=""></P>
<strong>Compressor 2 の設定</strong> <br>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新する予定です。</p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:34:57 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[プロアプリケーション・アップデート 2006-02]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Dec 2006 21:55:00 -0600; Views: 53</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304275-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[このアップデートは、アップルのプロフェッショナルアプリケーションのフレームワークおよび共有コンポーネントに基づく、いくつかの問題に対処しており、Final Cut Studio 5.1、Final Cut Pro 5.1、Motion 2.1、Soundtrack Pro 1.1、DVD Studio Pro 4.1、Shake 4.1、LiveType 2.1、Compressor 2.1、Apple Qmaster 2.1 および Final Cut Express HD 3.5 をお使いのすべてのユーザにアップデートを強くお勧めします。<br />
<br />
<b>プロアプリケーション・アップデート 2006-02 (Pro Apps Update 2006-02) によりアップデートされるコンポーネント</b><br />
<br />
<b>HDVCodec</b><br />
HDVCodec は、特定のデッキでのパフォーマンスの修正に対処し、特にビデオのスーパーブラックの実現により画質を向上します。<br />
<br />
これは、Final Cut Pro 5.1 以降をお使いのお客さまに必要なアップデートです。<br />
<br />
<b>DVCProHDCodec</b><br />
DVCProHDCodec は、パフォーマンスと安定性の問題に対処します。<br />
<br />
これは、Final Cut Pro 5.1 以降をお使いのお客さまに必要なアップデートです。<br />
<br />
<b>Uncompressed 422</b><br />
Uncompressed 422 は、Final Cut Pro と Adobe After Effects 間でクリップを移動する際に生じる一部のガンマ／カラーシフトの修正を行います。Intel ベースの Mac においてはビデオ画質の問題は修正済みで、パフォーマンスが向上しました。<br />
<br />
これは、Final Cut Pro 5.1 以降をお使いのお客さまに必要で、Final Cut Studio 5.1 アプリケーションをお使いのお客さまに推奨されるアップデートです。<br />
<br />
<b>IMXCodec</b><br />
IMXCodec は、パフォーマンスの向上、エンコードされたビットストリームの互換性を強化します。特に、エンコードされたフレームは適切な最大サイズを厳密に維持するようになり、ビデオ画質、特にスーパーブラックの維持が改善されました。<br />
<br />
これは、Final Cut Studio 5.1 をお使いのお客さまに推奨されるアップデートです。<br />
<br />
<b>LiveType サポート</b><br />
LiveType サポートは、Intel Mac の新しい開発ツールに対応してアップデートされています。<br />
<br />
これは、Final Cut Pro ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Dec 2006 21:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Studio: 他社製のアピアランステーマの問題]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jun 2007 04:27:10 -0500; Views: 53</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305566-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題</h4>
<p>
他社製のアピアランスの改造、または、Mac OS X ユーザインターフェイスの変更を行う他のソフトウェアがインストールされている場合、Final Cut Studio のウインドウの中身や他のグラフィックス部分が崩れてしまったり、アーチファクトや歪みが表示されることがあります。</p>
<h4>解決方法</h4>
<p>
Final Cut Studio アプリケーションの表示や機能に支障を与える場合には、他社製のアピアランスの改造を無効にするか、削除してください。</p>
<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 04:27:10 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Qmaster 2 の新機能]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 51</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301454-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Apple Qmaster 2」にはいくつかの新機能、機能向上、変更が含まれています。ここでは、もっとも重要な機能の概要を説明します。これらの機能や使用法について詳しくは、“Apple Qmaster 2 User Manual”および“分散処理設定ガイド”を参照してください。<br />
<br />
<b>共有クラスタストレージ</b><br />
この新しい機能は、共有ストレージデバイスのセットアップを自動で簡単に行います。クラスタ管理者はクラスタストレージ使用のディレクトリを選択することが可能で、必要に応じて、クラスタコンピュータは自動的にこの場所をアクセスします。「Compressor」ユーザは、データの保管方法や転送方法に対する追加プションを利用できます。<br />
<br />
<b>「QuickClusters」と管理されていないサービス</b><br />
「Apple Qmaster QuickClusters」は、クラスタ作成および設定の簡単で自動的な方法と、他に「Apple Qadministrator」を使ってマニュアルでクラスタの作成および設定を行う方法を提供します。「QuickClusters」により、初心者でも分散処理を簡単にセットアップすることができます。また、「QuickClusters」は拡張ノードクラスタを使った、より高度な分散処理に対する強力な解決方法も提供します。設定が有効になっていて、管理されていない「QuickClusters」は自動的に自己設定を行い、利用可能な管理されていないサービスとして使用されます。<br />
<br />
非管理サービスは、現在のジョブを完了するまで、その「QuickCluster」に専有されています。現在のジョブが完了すると、非管理サービスは拘束状態を解かれ、すべての「QuickClusters」に自分の能力を通知します。カレンダーインターフェイス<!-- インタフェース -->を開いて、分散処理システムの処理ノードとして、特定のコンピュータの利用をスケジュールすることができます。<br />
<br />
<b>Generic Render Command プラグイン</b><br />
このプラグインは、他のフレームベースのレンダリングアプリケーション（After Effects や LightWave など）のプロジェクトの分散処理を管理します。プラグインダイアログにより、一般設定を調整したり、各ジョブにコマンドラインオプションをさらに追加するための便利な方法が提供されます。<br />
<br />
<b>Preflight Scripts</b><br />
プリフライトスクリプト機能により、各クラスタノードで実際にバッチ処理を行う前にスクリプトを動作させることができます。これらのスクリプトは、ジョブの各分散セグメントと一緒に送信されます。プリフライトスクリプトは、「Apple Qmaster」ジョブのディレクトリパスの設定などの、特定のバッチやジョブを送信するための環境変数を設定、または変更するために使用可能な「環境変数」が機能向上されたものです。<br />
<br />
<b>シリアライズジョブ</b><br />
バッチ内の一部のジョブが他のジョブを利用するように設定することができるようになりました。この「シリアライズ」機能は、バッチリストに表示される順番通りにジョブを実行します。例えば、Maya スクリプトの出力を必要とする「Shake」スクリプトがある場合、Maya スクリプトが実行されるまで「Shake」スクリプトを確実に実行しないようにすることができます。<br />
<br />
<b>QuickTime 出力ノードの分散レンダリング</b><br />
「Shake 4」では、「Apple Qmaster 2」は“Shake-to-QuickTime 分散レンダリング”（ひとつの QuickTime 出力ファイルを作成する）を提供する、Shake-to-QuickTime 変換機能を構築するようになりました。<br />
<br />
<b>なくならないキュー</b><br />
「Apple Qmaster」はバッチをディスク上に保存するようになったので、再起動してもジョブキューは保持されます。<br />
<br />
<b>ユーザインターフェイス<!-- インタフェース -->の機能向上</b><br />
「Apple Qmaster 2」では「Final Cut Studio」スイートのプロ向けメディア作成ツールとの見た目の一貫性を保ちながら、次のような多くのユーザインターフェイス<!-- インタフェース -->の機能向上がなされました：<br />
<ul>
<li>「システム環境設定」の「Apple Qmaster」パネルは完全に修正され、より柔軟性を持つ、スムーズなワークフローになりました。
<li>「Batch（バッチ）」完了または失敗の状況を送信するメールアドレスを設定（または設定解除）するためのメール通知ボタン。
<li>「Delay（ディレイ）」ポップアップメニューのステッパーツール。これにより広い範囲のディレイ時間を入力可能になります。
<li>各履歴項目の進捗を表示する、「History（履歴）」表の新しい欄。
</ul><br />
「Apple Qmaster 2」は、現在「Final Cut Pro Studio」および「DVD Studio Pro 4」に付属しています。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro: ノーマライズスクリプトが処理前にファイルを解析しない]]></title>
<description>Release date: Thu, 18 Aug 2005 22:55:02 -0500; Views: 50</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302083-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n302083-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		「Soundtrack Pro」でオーディオファイルをノーマライズする AppleScript を作成すると、スクリプトを動作させると初めにファイルを解析せずにファイルが処理されます。これは、「Soundtrack Pro」では「ノーマライズ」処理が AppleScript で管理される方式となっているためです。<br />
<br />
「Soundtrack Pro」でオーディオファイルをノーマライズするには、<strong>処理 &gt; ノーマライズ</strong>を選択してください。<br />
<br />
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2005 22:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: 分散処理が遅く見える]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500; Views: 49</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301927-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor 2.0」を使用して処理を分散させるときに、クラスタ内の 1 つまたは複数のコンピュータのプロセッサの速度が遅いと、バッチを完了するまでに時間がかかることがあります。この症状は、いくつかの設定が適用されているソースムービーが一つだけバッチに含まれているときに頻繁に生じることがわかります。<br />
<br />
この問題を解決するには、「ソフトウェアアップデート」を使って「Compressor」を 2.0.1 にアップデートし、クラスタ内のすべてのコンピュータを「Apple Qmaster 2.0.1」にアップデートします。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: 高度なイメージ分析]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301492-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor 2」では、高度なイメージ分析機能を使用して、さまざまなソース形式からさまざまなターゲット形式への、高品質なトランスコードが可能です。つまり、以下のいずれの処理も、以前は高価なハードウェアソリューションを通じてしか実現できなかった品質水準に達することができるようになったということです。<br />
<ul>
<li>PAL から NTSC、または NTSC から PAL など、テレビの国際標準規格間でのビデオファイルの変換。
<li>High Definition <!-- 高精細 -->(HD) ビデオソースから Standard Definition <!-- 標準精細 -->(SD) へのダウンコンバート、または SD から HD へのアップコンバート。
<li>プログレッシブストリームからインターレース、またはインターレースストリームからプログレッシブへの変換。
</ul><br />
「Compressor 2」には、広範囲に渡るワークフローに対応した、まったく新しい Apple プリセットが提供されています。ここで説明した標準的な変換、Web 配信、携帯機器、SD DVD、HD ベースの DVD、プロ向けのオーディオ、およびモーショングラフィックなどがあります。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: 高解像度オーディオのサポート]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301498-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor 2」は、サンプルあたりのビット数最大 64 ビット（浮動小数点）、サンプルレート最大 192 kHz の高解像度のオーディオをサポートしています。ディスク容量と帯域幅に制限がある場合は、オーディオを圧縮する必要があります。ただし、オーディオに必要なディスク容量はビデオより少ないため、ビデオほど高い倍率で圧縮する必要はありません。<br />
<br />
オーディオコーデックの最も重要なコンポーネントに、サンプリングレートとビット深度があります。サンプリングレートはサウンド品質を設定し、ビット深度はサウンドのダイナミックレンジを設定します。QuickTime オーディオコーデックでは、ソースメディアファイルのサンプリングレートとサンプリングサイズの両方を設定できます。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5 のオーディオが、Soundtrack Pro で処理した後にオフラインになる]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301445-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301445-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Final Cut Pro 5」から「Soundtrack Pro」のオーディオ用「Waveform Editor」に送ったオーディオは、オーディオクリップの編集や処理が終わった後で、Final Cut Pro でオフラインになることがあります。この場合は、Final Cut Pro でメディアを再接続する必要があります。切断されたメディアの再接続についての詳細は、『Final Cut Pro ユーザーズガイド』を参照してください。<br />
<br />
<strong>ヒント：</strong>Final Cut Pro に切り替える前に、Soundtrack Pro でのファイルの保存を確実に完了させておくことで、この問題が起きるのを防ぐことができます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro: オートメーション再生がオーディオと同期がとれていない]]></title>
<description>Release date: Thu, 18 Aug 2005 22:55:02 -0500; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302081-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						マルチトラックの「Soundtrack Pro」のプロジェクトにオートメーションエンベロープを追加すると、オートメーションはオーディオより遅れて再生される（ディレイ）場合があります。<br />
<br />
この問題は、使用するオーディオハードウェアが管理可能なサンプルレートより、「Soundtrack Pro」のプロジェクトのサンプルレートが高く設定されている場合に起こります。この問題を避けるには、必ず、使用するオーディオハードウェアがサポートするサンプルレートにプロジェクトを設定するようにしてください。（<strong>Soundtrack Pro &gt; 環境設定 &gt; プロジェクト</strong> を選択してサンプルレートを設定します）。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2005 22:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro が「ディスクの限界」メッセージを表示する]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Sep 2005 09:55:00 -0500; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301972-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301972-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		「Soundtrack Pro」アプリケーションで作業しているときに、一部の状況で次の警告メッセージが表示される場合があります：<br />
<UL>
「ディスクの限界：コンピュータのハードディスクによるすべてのオーディオの転送が間に合わないので、オーディオのドロップが生じています。長いファイルをいくつか削除するか、ほかのアプリケーションを終了してください。」
</UL><br />
このディスクの過負荷のメッセージは、コンピュータのハードディスクからストリームされるデータ量が、そのハードディスクの実時間での送信性能を越えている場合に表示されます。この現象が起きる原因は複数考えられます。この問題を避けるには、次のヒントを一つまたは複数試してみてください：<br />
<ul>
<li>他のアプリケーションがハードディスクにアクセスしていると、「Soundtrack Pro」が利用可能なバンド幅が少なくなります。他のアプリケーションを終了して、「Soundtrack Pro」に最適なアクセス環境を整えてください。
<li>ポータブルコンピュータで内蔵ハードディスクを使用している場合は、外部高速ドライブを使用するといいでしょう。
</ul><br />
「Soundtrack Pro」の環境設定をこのダイアログが表示されないように設定することができます。これを行うには、「<strong>Soundtrack Pro</strong>」&gt;「<strong>環境設定</strong>」メニューを選択して、表示されるウインドウから「一般」を選択します。「警告と保存」セクションで、“<b>警告を表示</b>”ポップアップメニューをクリックして、“<b>ディスクの過負荷のメッセージ</b>”オプションのチェックマークを外します。この状況でもリアルタイムプロセスではない書き出しとして、（エラー表示オン／オフで）ミックスを書き出し可能です。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3019721126871700/www.info.apple.com/images/kbase/301972/301972_1.jpg" alt=""><br />
<br />
メッセージ表示をオフにしても、ハードディスクが処理能力以上の送信を要求された場合にオーディオデータ落ちを避けることはできませんが、セッションは続けて再生されます。<br />
<br />
「Soundtrack Pro」で変な音が聴こえる場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301963">こちらの記事</a>をチェックしてください。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2005 09:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro: ステレオオーディオ録音の 1 チャンネルのみにペーストする方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301412-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301412-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		ステレオオーディオ録音の 1 チャンネルのみにオーディオをペーストしたい場合、「Soundtrack Pro」の「波形エディタ」でこれをどのように行うのかはすぐにわからないかもしれません。<br />
<br />
例えば、ひとつのチャンネルからオーディオセクションをコピーする場合、両方のチャンネルが選択されているセクションを選択して、<b>「編集」&gt;「ペースト」</b>を選択すると、オーディオは両方のチャンネルに配置されます。ひとつのチャンネルだけを選択してペーストしようとすると、「<b>編集</b>」メニューで「<b>ペースト</b>」コマンドはグレイ表示になり使用できません。<br />
<br />
これは、ステレオオーディオのひとつのチャンネルを、二つのチャンネルの長さが異なってしまうようになる方法では、編集することができないためです。ただし、オーディオのひとつのチャンネルを、オーディオファイルのひとつだけのチャンネルのみにペーストする方法があります。次のように行います：<br />
<ol>
<li> 使用するオーディオをクリップボードにコピーします。
<li> タイムラインで目的のポイント（左チャンネルの波形の上端付近、または右チャンネルの下端付近）をクリックして、ペースト先のチャンネルに挿入ポイントを設定します。カーソルは、選択されたチャンネルを示すために、それぞれ L または R が付いた小さな矢印に変わります。
<li><strong>「編集」&gt;「特殊ペースト」&gt;「ミックスペースト」</strong>を選択します。<!--訳注：日本語表記の確認をお願いします。-->次のダイアログが表示されます：<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3014121122324901/www.info.apple.com/images/kbase/301412/301412_1.jpg" alt=""><br />

<li>ダイアログで、“オリジナル素材レベル”を 0（ゼロ）パーセント、“クリップボードレベル”を 100 パーセントに設定し、「OK」をクリックしてペーストします。<!--訳注：日本語表記の確認をお願いします。-->
</ol><br />
選択されたチャンネルの現在の素材がクリップボードの内容に置き換えられ、チャンネルの長さはもう片方のチャンネルと同じ長さに保たれます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro でクリップの開始時にオーディオが聴こえなくなったり、変な音が聴こえたりする]]></title>
<description>Release date: Mon, 27 Feb 2006 15:55:00 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301963-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Soundtrack Pro」のプロジェクトを再生する場合に、再生中に再生ヘッドがトラックのクリップの先頭にきたときに、短時間オーディオが聴こえなくなったり、変な音が聴こえたりする場合があります。<br />
<br />
この現象は、クリップにさしかかる直前に、ひとつまたは複数のトラックエンベロープの値の変化が大きい場合に起こる可能性があります。例えば、以下の画像ではクリップの開始直前まで、音量がだんだん増加しているのを示しています。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3019631141062900/www.info.apple.com/images/kbase/301963/301963_1.jpg" alt=""><br />
<br />

この場合、希望する音量イベントをクリップの開始点に正確に置くことで、同様の効果を生み出すことができ、クリップはスムーズに再生されます。オートメーションポイントで Control-クリックし、ポップアップメニューから“<strong>前のポイントから値をコピー</strong>”または“<strong>次のポイントから値をコピー</strong>”を選択します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3019631141062900/www.info.apple.com/images/kbase/301963/301963_2.jpg" alt=""><br />
<br />
この問題を解決するには<a href="http://www.apple.com/finalcutstudio/soundtrackpro/download/"> Soundtrack Pro 1.0.2 </a>またはそれ以降のバージョンにアップデートしてください。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 15:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Pro Applications: ドラッグインストールした場合、または「アーカイブおよびインストール」後にコピーした場合、一部の機能は動作しません]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 May 2005 14:48:14 -0500; Views: 44</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93151-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro HD」、「Soundtrack」、「DVD Studio Pro」、「Motion」、「Shake (Qmaster)」、「Logic」および「GarageBand」などの Pro アプリケーション（あるいは iLife アプリケーション）は、必ずオリジナルディスクからインストールを行ってください。<br />
<br />
「Final Cut Pro」アプリケーション（「Compressor」、「LiveType」、「Soundtrack」を含みます）が開かないか、または開いても予期せず終了することがあります。この現象は、「DVD Studio Pro」、「Motion」、「Garageband」、「Logic Pro」および「Logic Express」でも起こることがあります。<br />
<br />
「アーカイブおよびインストール」を実行する場合や、容量のより大きなディスクや別のハードドライブへアップグレードする場合は、オリジナルディスクから Pro アプリケーションを再インストールしてください。<br />
<br />
「Logic」、「GarageBand」、「Soundtrack」などのオーディオアプリケーションで一部の機能が失われたり、Jam Packs、Apple Loop および 他社製のプラグインへアクセスできなくなる可能性があります。MIDI ドライバを必要とする機器も、機能しなくなります。<br />
<br />
アプリケーションの再インストールに加えて、プラグインの再インストールと Apple Loop のコピー、インデックスの再作成が必要になります。コピープロテクトされている一部の項目は、これを行っても正しく機能しないことがあります。再認証するには、各開発元・販売元にお問い合わせください。手動で Apple Loop のインデックスを作成する詳細については、お使いのアプリケーションのユーザーガイドを参照してください。<br />
<br />
インストールした後、「システム環境設定」の「ソフトウェアアップデート」で入手可能なアップデートを確認するか、<a href="http://www.apple.com/jp/support/downloads/">ここ</a>で検索します。<br />
<br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 14:48:14 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: Panasonic P2 の読み込み機能を使用するときの、タイムコードの正確さについて]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Dec 2005 19:55:00 -0600; Views: 43</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302787-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro」アプリケーションの“Import Panasonic P2 機能”を使ってクリップを取り込む場合、特定の状況において、クリップのタイムコードが P2 カードのタイムコードに一致しないことがあります。この現象は、外部タイムコードを使ってメディアを Panasonic AJ-SPD850 DVCPRO50 P2 デッキにコピーする場合に生じます。<br />
<br />
通常は、P2 カメラまたは VTR を使って P2 カードに記録すると、オーディオ／ビデオメディアの各セグメントとタイムコードがカード上で個別のクリップとして記録されます。ただし、既存のタイムコードを持つソースからメディアが記録されると、P2 カード上に不連続なタイムコードが記録され、P2 レコーダにより新規クリップが作成されないことがあります。その場合、本来は複数の独立したクリップとして作成されるべき不連続なタイムコードが P2 カード上に記録されることがあります。<br />
<br />
「Final Cut Pro」で P2 カードからクリップを取り込む際には、連続的なタイムコードが、各クリップに順番に設定されていることが前提となります。P2 クリップのタイムコードが途切れている場合、「Final Cut Pro」でそのクリップを取り込もうとすると、不連続なタイムコードは各クリップに割り当てられません。そのようなクリップの取り込みを実行すると、ブラウザ内でクリップのタイムコード値が不正確になることがあります。<br />
<br />
P2 カード上での不連続なタイムコードに対応するには、以下の措置を実行してみてください。<br />
<ul>
<li>タイムコードが途切れていることが確認済みのメディアを P2 デバイスに記録する場合は、途切れている位置付近で記録処理をいったん停止して、再び開始します。これにより、P2 デバイスがクリップを分割し、「Final Cut Pro」がメディアを 2 つの独立したクリップとして処理し、適切なタイムコードを割り当てることが可能になります。必ず不連続なタイムコードの手前で記録処理を停止し、その後で記録を再開するよう注意してください。
<li>単一のクリップに不連続なタイムコードが含まれた状態でメディアが P2 カードに記録済みの場合は、FireWire を介して取り込みを実行するか、他社製の取り込みデバイスで、アナログまたは SDI/AES 入力およびシリアル・デバイス・コントロールを使って、メディアの取り込みを実行してください。「今取り込む」を使用すると、不連続なタイムコードが自動的に検出され、メディアが適切なタイムコードの設定された個別クリップとして分割されます。個別のタイムコードセグメントを記録して、バッチ取り込みを実行することもできます。バッチ取り込みを行う場合は、プリロール処理用に数秒分の余裕を持たせるよう留意してください。物理的なテープが使われていなくても、取り込みの前にプリロール処理が行われます。
</ul><br />
<span class='G10G'><b>重要：</b>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは、<a href='http://www.info.apple.com/kbnum/n17159'>各ベンダー</a>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Dec 2005 19:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: Soundtrack Pro のオーディオファイルプロジェクトへ送信できない]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Dec 2005 15:55:01 -0600; Views: 43</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302805-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro 5」でリンクのあるクリップ付きのオーディオトラックをコントロールクリックし、<strong>送信先 &gt; Soundtrack Pro オーディオファイルプロジェクト</strong>を選んでも、グレイ表示のため、これを選択できないことがあります。これは、異なったメディアソースから入手したリンク付きのクリップを使っている場合に発生します。<br />
<br />
リンクの付いたクリップからオーディオを送信するには、オーディオとビデオは両方とも同一メディアファイルでなくてはなりません。ただし、送信したいオーディオがビデオと同じメディアファイルのものでも、クリップにリンクされたほかのメディアファイルからオーディオトラックが追加されていることがあります。この場合は、「Soundtrack Pro」のオーディオファイルプロジェクトへ送信できません。<br />
<br />
リンクの付いたクリップのオーディオで作業するには、「Soundtrack Pro」に送信する前にクリップのメディアのリンクを切るか、<strong>送信先 &gt; Soundtrack Pro オーディオファイルプロジェクト</strong>の代わりに<strong>送信先 &gt; Soundtrack Pro マルチトラックプロジェクト</strong>を選びます。<br />
<br />
<strong>注記：</strong>この問題は、2 つのモノクリップをリンクしてステレオクリップを作成した場合にも発生します。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2005 15:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro:“一部のレンダリングファイルがみつかりません”エラー]]></title>
<description>Release date: Thu, 18 Aug 2005 22:55:02 -0500; Views: 42</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302078-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n302078-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		無効なアクションが含まれている「Soundtrack Pro」のオーディオファイルプロジェクト (.stap) を「別名で保存」コマンドでプロジェクトとして別の名前で保存すると、新しく保存されたプロジェクトを再度開いたときに次のエラーが表示されます：<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3020781124672102/www.info.apple.com/images/kbase/302078/302078_1.jpg" alt=""><br />
<br />
（プロジェクトで一部のレンダリングファイルが見つかりません。一部の操作は正しく再現されない可能性があります。）<br />
<br />
この問題は、<b>ファイル &gt; 別名で保存</b>を選択して、無効なアクションが含まれている「Soundtrack Pro」のオーディオファイルプロジェクトを保存する場合に起こります。対応策としては、まず、「OK」をクリックしてエラーメッセージの表示を消します。次に、無効なアクションをもう一度有効にして .stap ファイルを保存し、見つからないレンダリングファイルを作成します。必要に応じて、もう一度そのアクションを無効にしてもう一度ファイルを保存します。
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2005 22:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[パンエフェクトを含むトラックがある Soundtrack プロジェクトを Soundtrack Pro で開くと、異なって聴こえる場合がある]]></title>
<description>Release date: Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500; Views: 41</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301386-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301386-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Soundtrack Pro」でオリジナル「Soundtrack」アプリケーションのプロジェクトを開くと、パンエフェクトを含む（使用する）ステレオトラックが正しく聴こえない場合があります。「Soundtrack Pro」で開くと、パン方向と逆側のチャンネルの一部またはすべての信号がなくなっているように聴こえるでしょう。<br />
<br />
この現象は、「Soundtrack Pro」が「Soundtrack」とは異なる方法でパントラックを扱うために起こります。「Soundtrack Pro」のステレオトラックのパンスライダーは、バランスコントロール（<i>アイソレーティング（孤立）</i>パン方式と呼ばれる場合があります）として動作します。この種類のパンは例えば、スライダーを左に移動すると、右側のチャンネルの信号がだんだんと減衰されます。<br />
<br />
「Soundtrack」はステレオトラックで<i>コラスピング（縮める）</i>パン方式を提供します。この種類のパンは例えば、スライダーを左に移動すると、ステレオ信号の両方のチャンネルが左側スピーカの方向に移動されます（縮められます）。<br />
<br />
ステレオトラックパン機能を持つ「Soundtrack」に保存したプロジェクトは、「Soundtrack Pro」で開いたときにコラスピングパン機能をもっていないので、パン信号は弱くなったり、聴こえなくなったりするでしょう。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro: インストール中に Scripts フォルダが作成されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500; Views: 41</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301451-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301451-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		“Scripts”フォルダが“&tilde;/ライブラリ”（“&tilde;”はホームフォルダを示します）にすでに存在していると、「Soundtrack Pro」はインストール中に“Scripts”フォルダを作成しません。このため、「Soundtrack Pro」に AppleScript を作成して保存する場合、“Scripts”フォルダが存在しないので、保存パスは“&tilde;/ライブラリ/Scripts”を表示しません。どうにかして保存した場合でも、「AppleScript」メニューからスクリプトにアクセスすることができません。<br />
<br />
この問題を解決するには、「Soundtrack Pro」で「<strong>AppleScript</strong>」メニューから「<strong>Scripts フォルダを開く</strong>」を選択します。この操作により、ホームフォルダの「ライブラリ」フォルダ内に“Scripts”フォルダが作成され（&tilde;/ライブラリ/Scripts）、その中に「Soundtrack Pro」のサブフォルダが作成されます。これで「Soundtrack Pro」で作成する AppleScript は、“&tilde;/ライブラリ/Scripts/Soundtrack Pro”パスが指定されます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5 と iMac G5 (iSight): 内蔵カメラからのビデオは「テープに編集」ウインドウで表示される]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Dec 2005 15:55:01 -0600; Views: 40</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302873-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						iMac G5 (iSight) の「Final Cut Pro 5」で作業する場合、「テープに編集」ウインドウは、FireWire ポートに接続された別の DV カメラやビデオレコーダのように、iMac の内蔵 iSight カメラに反応することがあります。以下の状況が含まれます。
<br />
<ul>
<li>「テープに編集」ウインドウを開いているときに、DV デバイスの電源がオンにされ、FireWire に接続されている場合、そのカメラをオフにすると、iMac の内蔵 iSight カメラが「テープに編集」ウインドウに表示されることがあります。
<li>「テープに編集」ウインドウの別のタブから「ビデオ」タブに切り替えると、iMac の内蔵 iSight カメラからのビデオがカラーバーの代わりの表示されます。
<li>「テープに編集」ウインドウが開いているときに、FireWire に接続された DV デバイスの電源が再びオンにされると、通常通りに「VTR OK」メッセージが表示されますが、カラーバーの代わりに iMac の内蔵 iSight カメラからのビデオが表示されます。
</ul><br />
これらのいずれかが発生しても、心配する必要はありません。以下の手順を行ってください。<br />
<ol>
<li>「テープに編集」ウインドウを閉じます。
<li> FireWire に接続している DV カメラまたはビデオレコーダの電源をオフにします。
<li> DV カメラまたはビデオレコーダの電源を再びオンにします。
<li>「テープに編集」ウインドウを開きます。
</ol><br />
これにより、DV デバイスからのビデオは正常に認識されます。そうでない場合は、<br />
<ol>
<li> 開いているプロジェクトを保存して、「Final Cut Pro」を閉じます。
<li>「Dock」（または Command-Tab）を使って実行しているプログラムを確認し、FireWire のビデオ入力／出力を使おうとしているプログラムを終了します。これには、「iMovie」、QuickTime Player（QuickTime Pro を含む）、「Photo Booth」などのプログラムがあります。
<li> DV デバイスの電源をオンにして、それが FireWire 経由でコンピュータに接続されていることを確認します。
<li>「Final Cut Pro」を開いて、DV デバイスの電源をオンにして接続したまま、作業します。
</ol><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2005 15:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro:「リアルタイムバウンスをアクションに追加」コマンドをキャンセルすると、クルクル回るディスクカーソルが表示される]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500; Views: 39</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301905-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Soundtrack Pro」アプリケーションの波形エディタで長いファイルを使って作業している場合に、<b>「処理」&gt;「リアルタイムバウンスをアクションに追加」</b>を選択し、コマンドをキャンセルすると、クルクル回るディスクカーソルが長時間表示されてしまいますが、これは正常な動作であり、しばらく待つとカーソルは消え、正常に処理されます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro: Xsan ボリューム上の取り込み先ディスクを設定するときの注意]]></title>
<description>Release date: Fri, 28 Dec 2007 03:40:58 -0600; Views: 39</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301197-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<!--
（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301197-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
--><br>
<br>
Xsan ボリュームで、複数ユーザが Final Cut Pro のスクラッチディスクフォルダをどのように設定するかを説明します。スクラッチディスクフォルダの設定は様々な構成で行うことが可能ですが、設定を計画的に行うことは重要です。これは、Final Cut Pro の Xsan 上のリソースへのアクセス状態に、著しく影響を与えるためです。<br />
<ul>
<li><b>Xsan のルートレベルに取り込み先ディスクを設定しない</b><br />
一般的に、Xsan ボリュームのルートレベルには、Final Cut Pro ユーザに書き込み権限を与えるべきではありません。Xsan ボリュームのルートレベルが Final Cut Pro のスクラッチディスクになるように設定すると、ほかのユーザは、Final Cut Pro を開くときに次のアラートメッセージが表示されることがあります。<br />
<ul>
“取り込み先ディスクを設定できません。選択されているディレクトリは、書き込み保護されているか、書き込み不可能なメディアにあります。”
</ul><br />
<li><b>同じ取り込み先ディスクの場所を複数ユーザで共有しない</b><br />
各ユーザは Xsan ボリュームの固有のフォルダを Final Cut Pro のスクラッチディスクフォルダに設定します。各ユーザごとに、書き込み／読み出し許可を与えたフォルダを設定します。複数ユーザが同じ取り込み先ディスクを共有することは可能ですが、この設定は使用しないことをお勧めします。この設定では、予期せぬ現象が生じる場合があります。<br />
<br />
<li><b>Final Cut Pro 6.0.1 またはそれ以前をお使いの場合は、POSIX を使用します。Final Cut Pro 6.0.2 以降をお使いの場合には、Access Control List (ACL) を利用します。</b><br />
Final Cut Pro 6.0.1 またはそれ以前（Final Cut Pro 5.x を含む）で ACL を使用してフォルダのアクセス権を指定すると、取り込み先ディスクとして設定しても予期したように機能しなかったり、取り込み先ディスクとして設定されないことがあります。<br />
<br />
例えば、あるユーザの取り込み先ディスクフォルダを、他のユーザからは読み出しのみ可能にしたい場合は、ACL を使用せず、代わりに標準の UNIX ファイルアクセス権の設定を行います。
</ul><br />
Xsan 上のあるユーザが取り込み先ディスクの場所を共有フォルダに設定し、その後、他のユーザが同じフォルダを取り込み先ディスクに設定しようとすると、そのフォルダを設定できなかったり、Final Cut Pro が起動しなくなる場合があります。そのような場合には、問題が生じたユーザの Final Cut Pro の初期設定ファイル (preferences) を削除し、上記のガイドラインに沿って、新たに取り込み先ディスクを設定します。<br />
<br />
このトピックに関するその他の情報については、Final Cut Pro ユーザーズマニュアルと Xsan 管理者ガイドを参照してください。<br />
<br />
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 03:40:58 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Motion 2: サポートされているファイル形式]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301499-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301499-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		Motion では、さまざまなビデオファイル、静止画ファイル、オーディオファイルを 1 つのプロジェクトの中で使用することができます。Motion は QuickTime の標準アプリケーションであるため、QuickTime がサポートしているファイル形式の多くをサポートしています。<br />
<br />
<b>QuickTime のビデオコーデック</b><br />
Motion は、次に示すように、お使いのコンピュータにインストールされているほとんどすべてのビデオコーデックを使用して、QuickTime ビデオファイルをサポートしています。ただしこれだけではありません：<br />
<ul>
<li>アニメーション
<li>BMP
<li>シネパック
<li>コンポーネントビデオ
<li>DV - PAL
<li>DV/DVCPRO - NTSC
<li>DVCPRO - PAL
<li>DVCPRO HD 1080i50、1080i60、720p60
<li>DVCPRO50 - NTSC
<li>DVCPRO50 - PAL
<li>8 ビット／10 ビット非圧縮 4:2:2
<li>グラフィック<!-- グラフィックス -->
<li>H.261
<li>HDV 1080i50、1080i60、720p30
<li>Apple Intermediate Codec
<li>モーション JPEG A および JPEG B
<li>MPEG IMX 525/60 (30Mb/s、40 Mb/s、50 Mb/s)
<li>MPEG IMX 625/50 (30Mb/s、40 Mb/s、50 Mb/s)
<li>MPEG-4 Video
<li>フォト - JPEG
<li>Apple Pixlet Video
<li>Planar RGB
<li>PNG
<li>TGA
<li>TIFF
<li>VC H.264
<li>ビデオ
<li>H.263
<li>H.264
<li>JPEG 2000
<li>Sorenson Video 3
<li>Sorenson Video
</ul><br />
<b>静止画形式</b><br />
Motion は、次のように最も一般的に使用されている静止画ファイルの種類をサポートしています：<br />
<ul>
<li>SGI
<li>Photoshop
<li>BMP
<li>JPEG
<li>PICT
<li>PNG
<li>MacPaint
<li>TIFF
<li>TGA
<li>JPEG-2
<li>QuickTime Image Files
<li>Open EXR 
</ul><br />
<b>その他の画像形式</b><br />
さらに、Motion には次の画像の種類に対する特殊なサポートが組み込まれています：<br />
<ul>
<li>レイヤー化された Photoshop ファイル
<li>PDF ファイル
</ul><br />
<b>オーディオ形式</b><br />
サンプルレート最大 192 kHz、ビット深度最大 32 ビットまでのオーディオファイルを読み込むことができます。Motion は、次のオーディオ形式のモノラル、ステレオ、およびマルチチャンネルのオーディオファイルをサポートしています：<br />
<ul>
<li>WAV
<li>AIFF
<li>.cdda
<li>MP3
<li>AAC（AAC ファイルは、「Finder」に .m4p というファイル拡張子で表示されます）
<li>次のオーディオコーデックに対応した QuickTime Audio：<br />
<ul>
<li>8 ビット
<li>8 ビット符号なし（リトルエンディアン／WAV）
<li>16 ビット整数
<li>24 ビット整数
<li>32 ビット整数
<li>32 ビット浮動小数点
<li>64 ビット浮動小数点
<li>ALaw 2:1
<li>AMR 狭帯域
<li>Apple ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro のループ検索方法と使用方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301574-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Soundtrack Pro」アプリケーションには大量のループコレクションが付属していて、オーディオ製作に使用することができます。また、その他の“Apple Jam Pack”に付属している“Apple Loop”や、他社ベンダー製の“Apple Loop”を使用することもできます。「Soundtrack Pro」のプロジェクトでループを使用する場合、ループコンテンツがインストールされている場所について、また、「Soundtrack Pro」でのループのアクセス方法や使用方法について、以下を読んでください。<br />
<br />
<b>ループの検索方法</b><br />
「Soundtrack Pro」をインストールすると、すべてのループコンテンツは次にインストールされます：<br />
/ライブラリ/Audio/Apple Loops/Apple Loops for Soundtrack Pro<br />
<br />
「GarageBand」または“Jam Pack”ループをインストールしてある場合、「Soundtrack」でのループの使い方については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93696">こちら</a>をクリックしてください。追加ディスク容量が必要な場合は、いつでもループを他のドライブに移動できます。移動後に、「Soundtrack Pro」で「検索」タブの「設定」ボタンを使ってループを再インデックスする必要があります。<br />
<br />
「Soundtrack Pro」のプロジェクトでこれらのループを使用する場合は、いくつかの方法で「メディア＆エフェクトマネージャ」<!-- 訳注：日本語表記の確認をお願いします。-->ウインドウからループにアクセスできます。<br />
<br />
<b>「ブラウザ」を使う</b><br />
使い慣れている Finder のようなウインドウを使ってループを検索したい場合は、「メディアおよびエフェクトマネージャ」ウインドウで「ブラウザ」タブをクリックします。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015741121014504/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301574j/images/301574_1.jpg" alt=""><br />
<br />
ローカルまたはネットワークボリューム上のシステムにアクセス可能な「ブラウザ」ウインドウを使って、あらゆるループに移動できます。ボリュームや、フォルダを表すアイコンをダブルクリックするだけで目的の場所に移動することができます。現在表示されている場所の正確なパスを表示したい場合は、ウインドウ上部の「パス」ポップアップメニューをクリックします。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015741121014504/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301574j/images/301574_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>「検索」を使う</b><br />
「検索」タブをクリックして、タグ（“Apple Loop”の一部として保存されるカテゴリ属性）によってループを検索することができます。例えば、楽器の種類、テンポ、キー、または他のタグで検索することができます。<br />
<br />
「検索」ウインドウでは 2 種類の表示を利用できます。「カラム」表示ボタン（「ブラウザ」タブのすぐ下にある右側のボタン）をクリックするとリスト形式でカテゴリによるループの検索を行います：<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015741121014504/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301574j/images/301574_3.jpg" alt=""><br />
<br />
「ボタン」表示ボタン（「ブラウザ」タブのすぐ下にある左側のボタン）をクリックすると、カテゴリボタンの表を使ってループを検索します：<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015741121014504/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301574j/images/301574_4.jpg" alt=""><br />
<br />
いずれの表示方法でも、ウインドウで選択したカテゴリを基にループを検索できます。カラムリストや、ボタンの表の下のポップアップメニューから属性を選択して検索条件を絞り込むことができます。特定の拍子を使用するループのみを表示するように選択し（「拍子」ポップアップメニュー）、ループファイル、または非ループファイルのみを表示し（「ファイルタイプ」ポップアップメニュー）、メジャー、マイナー、両方に使用可（「スケールタイプ」ポップアップメニュー）を表示したりすることができます。<br />
<br />
例えば、4/4 拍子で旋律を持たないループビートファイルを捜しているとします。下図に示すように、楽器で「ビート」を選択し、拍子として 4/4 、ファイルタイプとして「ループ」、「スケールタイプ」ポップアップメニューで“どちらでもない”（ループがマイナーおよびメジャーのいずれでもないことを示します）を選択します：<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015741121014504/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301574j/images/301574_5.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>「お気に入り」を使う</b><br />
特定のループを頻繁に使用する場合は、ループを Control-クリック（または、2 ボタンマウスを使用している場合は、右クリック）して、表示されるショートカットメニューから「<strong>お気に入りに追加</strong>」を選択します。お気に入りのループにアクセスするには、「お気に入り」タブをクリックするだけで、お気に入りのループが表示されます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015741121014504/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301574j/images/301574_6.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>「ビン」を使う</b><br />
現在動作しているプロジェクトで現在使用しているすべてのループを表示するには、「ビン」タブをクリックします。「ビン」ウインドウは、タイムラインに表示されるすべてのループを表示します。また、現在のプロジェクトで使用したいファイルがあれば、「ビン」にファイルを追加することもできます。<br />
<b>ループの使用方法</b>
<br />
ループやオーディオファイルをプレビューするには、上記で説明したいずれかのウインドウ（ブラウザ、検索、お気に入り、ビン）でファイル選択して、ウインドウの左下にあるスピーカボタンをクリックします（「メディア＆エフェクトマネージャ」ではファイルをクリックするだけです）。マルチトラックプロジェクトでファイルを使用するには、タイムラインの目的のトラックにファイルをドラッグします。また、「Soundtrack Pro」には、ショートカットメニューに他の編集オプションが用意されています。ウインドウでループを Control-クリック（または右クリック）してショーカットメニューを表示します。<br />
<br />
「メディアおよびエフェクトマネージャ」の使用方法について詳しくは、「Soundtrack Pro ユーザーズガイド」を参照してください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		     ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro のスコアマーカーの変更内容が Soundtrack Pro で 更新されない]]></title>
<description>Release date: Tue, 26 Jul 2005 17:55:00 -0500; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301423-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301423-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Final Cut Pro」で作成されたムービーを「Soundtrack Pro」で開くと、「Soundtrack Pro」でスコアマーカーが表示されない状況が起きる場合があります。この現象は、「Final Cut Pro」で書き出されたスコアマーカー付きのムービーを「Soundtrack Pro」で開き、そのファイルを削除して、「Final Cut Pro」でオリジナルのムービープロジェクトに戻り、スコアマーカーを編集または追加して、同じ名前で再度書き出し、「Soundtrack Pro」でもう一度そのファイルを開くと起こる場合があります。「Soundtrack Pro」は、マーカーに加えた変更や追加を表示しません。<br />
<br />
この問題を避けるには、「Final Cut Pro」からムービーを再度書き出す際に、名前を変更してください。<!-- その後、「Soundtrack Pro」でムービーの名前を変更します。--><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 17:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro 1.0.1 および Final Cut Pro について]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301884-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301884-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		「Final Cut Pro」および「Soundtrack Pro」で作業している場合に次のいずれかの問題が起きた場合には、「ソフトウェア・アップデート」を使って「Soundtrack Pro 1.0.1」にアップデートしてください。<br />
<br />
<b>「Final Cut Pro」から「Soundtrack Pro」の波形エディタに送信された、サブクリップのイン点およびアウト点の位置がずれている場合がある</b><br />
「Final Cut Pro」ではサブクリップを作成し、そこからサブクリップを作成した元のソースクリップとは異なるイン点およびアウト点を設定することができます。「Final Cut Pro」から「Soundtrack Pro」の波形エディタにサブクリップを送信すると、クリップはイン点およびアウト点を示すグレイマーカー付きで表示されます。ただし、これらのポイントは、ポイント間隔は正しくても、正しい位置に表示されないでしょう。<br />
<br />
「Soundtrack Pro 1.0.1」以降でマルチトラックプロジェクトにサブクリップを送信すると、イン点およびアウト点は正しい位置に表示されます。<br />
<br />
<b>「Final Cut Pro」タイムラインに送信する場合、「Final Cut Pro」シーケンスのステレオオーディオクリップが二つの参照ムービーを作成する場合がある</b><br />
この現象は「Final Cut Pro」シーケンスを、次の条件のいずれかにあてはまるステレオオーディオクリップ（AIFF ファイル、または QuickTime ムービー）を含むタイムラインに送信した場合に起きる可能性があります：<br />
<ul>
<li>クリップが、左チャンネルが偶数番号のトラックで右チャンネルが奇数トラックにあるペアオーディオトラック上にある。
<li>クリップがリンクされていない。
<li>クリップはリンクされているが、ステレオリンクでなく、チャンネルがお互いに相殺される。
</ul><br />
上記のすべての場合で、「Soundtrack Pro 1.0.1」以降はそれぞれの「Final Cut Pro」のオーディオトラックに対してひとつづつ、二つの参照ムービーを作成します。<br />
<br />
<b>「Soundtrack Pro」で背景ビデオを使って作業する</b><br />
「Final Cut Pro」から「Soundtrack Pro」マルチトラックプロジェクトに書き出した場合に、背景ビデオは「Soundtrack Pro」に正しく送信されるようになりました。<br />
<br />
<b>「Final Cut Pro」から「Soundtrack Pro」にオーディオファイルプロジェクトを送信する</b><br />
「Final Cut Pro」のタイムラインから「Soundtrack Pro」に複数回、「Soundtrack Pro」のオーディオファイルプロジェクトを送信することが可能になりました。<br />
<br />
「Final Cut Pro 5.0.2」で、「Final Cut Pro」タイムラインのオーディオクリップを「Soundtrack Pro」オーディオプロジェクトに送信する場合、「Final Cut Pro」タイムラインに作成された「Soundtrack Pro」オーディオプロジェクトクリップは、ビデオトラックの対応するビデオクリップにリンクされていません。ビデオクリップとタイムラインの「Soundtrack Pro」プロジェクトクリップのリンクが必要な場合は、「Final Cut Pro 5.0.2」以降で、適切なクリップを選択して、「<strong>修正</strong>」&gt;「<strong>リンク</strong>」を選択して、手動でリンクさせることができます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[アナモフィック Motion プロジェクトをアナモフィック Final Cut Pro シーケンスへ編集するときに正しく表示されない]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:39:35 -0600; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302121-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<p>
Final Cut Pro のクリップとシーケンスは、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93937-ja">Motion プロジェクトに書き出す</a>」コマンドを使って、Motion プロジェクトとして書き出すことができます。また、Motion のプロジェクトファイルを Final Cut Pro に読み込み、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93938-ja">ビデオクリップ</a> のように扱うこともできます。ただし、ワイド画面のアナモフィック Motion プロジェクトを、アナモフィック Final Cut Pro シーケンスとして編集する場合、画像が“4:3”の縦横比に圧縮されたように見えることがあります。</p>
<p>
Motion プロジェクトを正しい“16:9”の縦横比で表示するには、以下のいずれかを実行します。</p>
<ul>
<li>Final Cut Pro の「ブラウザ」ウインドウで Motion プロジェクトを選択し、「アナモフィック」カラム内の該当する箇所をクリックしてチェックマークを入れます。これで「アナモフィック」プロパティがプロジェクトに割り当てられます。
<p>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3021211174635575/www.info.apple.com/images/kbase/302121/302121_1.jpg" alt=""></p>
</li>
<li>Motion プロジェクトのクリップを選択して、<strong>「編集」&gt;「項目の情報」&gt;「形式」</strong>を選択し（または「Command」キーを押しながら「9」キーを押します）、そのクリップの「アナモフィック」プロパティの横にチェックマークを付けます。
<p><img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3021211174635575/www.info.apple.com/images/kbase/302121/302121_2.jpg" alt=""></p>
</li>
<li>Final Cut Pro のビューアで Motion プロジェクトクリップを開き、「Motion」タブを選択します。「歪み」パラメータの三角形マークをクリックして開き、「アスペクト比」パラメータを“33.33”から“0”に変更します。
<p><img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3021211174635575/www.info.apple.com/images/kbase/302121/302121_3.jpg" alt=""></p>
</li>
</ul>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新する予定です。</p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:39:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro: Final Cut Pro 5 からシーケンスやクリップを送信するときに一部のエレメントが含まれていない]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 37</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301285-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro 5」から「Soundtrack Pro」にシーケンスやクリップを送信すると、一部のエレメント（スピードクリップ、ジェネレータ、スラッグ（1 行のテキスト）、トランジション、スコアマーカー以外のすべてのマーカーなど）が含まれていません。この現象は、「Final Cut Pro」がこれらのエレメントを「Soundtrack Pro」の「マルチトラックエディタ」、または「オーディオ波形エディタ」に送信されるベースレイヤームービーにレンダリング出力しないために起こります。<br />
<br />
「波形エディタ」に送信されたクリップでは、「Final Cut Pro」アプリケーションでそのクリップを開いたときにエレメントが保持されています。「マルチトラックエディタ」に送信されたクリップでは、オリジナルが編集済シーケンスと置き換えられているので、「Final Cut Pro」でそのクリップを開いたときにエレメントが保持されていません。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro: 右区切りをドラッグしても再生範囲を削除できない]]></title>
<description>Release date: Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500; Views: 37</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301424-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301424-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		ある状況下では、再生範囲の右区切り（終了点）を示す三角形のマーカーをドラッグしても、再生範囲を削除できない場合があります。<br />
<br />
例えば、近くまでズームインして「スナップ」モードをオフにする（<strong>表示 > スナップ</strong>）と、タイムラインで右側の三角形のマーカーを左にドラッグしても再生範囲を削除できません。<br />
<br />
この状況で再生範囲を削除にするには、タイムラインで再生範囲の枠の外側をクリックします。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Motion: サードパーティ製プラグインにエイリアスを使用しないでください]]></title>
<description>Release date: Tue, 26 Jul 2005 17:55:00 -0500; Views: 37</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301501-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301501-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Motion」は、「After Effects」互換のサードパーティ製プラグインに対応しています。しかし、サードパーティ製プラグイン用にエイリアスを作成した場合、プラグインが「Motion」や「Motion 2」で認識されない場合があります。この場合、サードパーティ製プラグインの場所を指定することにより、「ライブラリ」の「サードパーティ製フィルタ」カテゴリに、それらを表示することができます。以下にその方法を説明します。<br />
<ol>
<li>「<strong>Motion</strong>」&gt;「<strong>環境設定</strong>」を選びます（またはコマンド + コンマ記号キー（,）を押します）。
<li>「一般」をクリックします。
<li>「サードパーティ製プラグイン」のグループで、「選択」（「検索パス」の横にあります）をクリックします。
<li>表示されるウインドウで、お持ちのサードパーティ製プラグインの入っているフォルダまで移動し、「選択」をクリックします。パスが変更され、次回「Motion」を開いたときに、このパスの変更が有効になることを知らせるメッセージが表示されます。
<li>「Motion」を終了し、再び開きます。
</ol><br />
サードパーティのプラグインが「サードパーティ製フィルタ」カテゴリの中に現れ、その他すべてのフィルタと同じ方法で、適用できるようになります。<br />
<br />
この記事は、追加情報が提供されるたびに随時更新を行う予定です。<br />
<br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 17:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: HDV から MPEG-2 にトランスコードするときにフィールドの順序が逆になる]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:36:39 -0600; Views: 37</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302073-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<h4>現象</h4>
<p>
Compressor 2 で 1080i HDV ビデオを MPEG-2 にトランスコードすると、MPEG-2 のプリセットによりフィールドの順序が逆に入れ替わってしまいます。その結果、NTSC モニタやテレビで再生したときに、ビデオの画質が不安定になります。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Compressor 2</li>
<li>DVD Studio Pro 4</li>
<li>Final Cut Pro 5</li>
<li>Final Cut Studio</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<p>この問題を解決するには、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ソフトウェアアップデート</a>を使って、プロアプリケーションアップデート 2005-02 をインストールしてください。</p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:36:39 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro: Command-W の機能向上]]></title>
<description>Release date: Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500; Views: 36</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301441-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301441-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Soundtrack Pro」では、Command-W キーボードショートカットに機能向上が加えられました。この内容はユーザーズガイドに記述されていません。このキーボードショートカットが次のシナリオで提供する機能を説明します：<br />
<ul>
<li> Project ウインドウが使用中でひとつのタブが含まれている場合、Project ウインドウは閉じます。
<li> Project ウインドウが使用中で複数のタブが含まれている場合、使用されているタブが閉じます。
<li>「メディアとエフェクトマネージャ」<!--訳注：日本語表記の確認をお願いします。-->が使用されている場合、「メディアとエフェクトマネージャ」が閉じます。
<li>「ユーティリティ」ウインドウが使用されている場合、「ユーティリティ」ウインドウが閉じます。
</ul><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 18:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro: 書類を保存できないエラー]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500; Views: 36</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301937-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Soundtrack Pro」でオーディオプロジェクトファイルを QuickTime ファイルとして保存するときに、「書類を保存できません」というエラーが表示される場合があります：<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3019371124067301/www.info.apple.com/images/kbase/301937/301937_1.jpg" alt=""><br />
<br />
保存先のドライブにファイルを保存するための十分な空き容量がない場合に、この現象が起きます。この問題を解決するには、ドライブの空き容量を増やすか、または十分な空き容量のある別のディスクに保存してください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[プロジェクトの書き出し時に Motion が突然終了する]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500; Views: 36</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302037-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Motion」プロジェクトの書き出し設定をカスタマイズした場合、次回プロジェクトを開いてもう一度書き出そうとしたときに、アプリケーションが突然終了することがあります。<br />
<br />
書き出しが簡単にできるように、「Motion」にはさまざまな書き出しのプリセットが用意されています。用意されている書き出しのプリセットをカスタマイズしたり、新しいプリセットを作成したりして、自分の要件に合わせることができます。プロジェクトをエクスポートする前に、「オプション」をクリックして何らかのパラメータ<!-- パラメタ -->を変更して設定をカスタマイズすると、「Motion」はそのプロジェクトファイルを読み取ることができなくなります。次回、その「Motion」プロジェクトから QuickTime ムービーを書き出そうとしたり、QuickTime の圧縮やオーディオの詳細設定を変更したりしようとすると、「Motion」は突然終了することがあります。<br />
<br />
この現象は、Mac OS X 10.3 または 10.4 において、「Motion」の 1 または 2 で生じる可能性があります。この問題は、既存のプリセットや、以前に作成したカスタムプリセットを使用する場合には起こりません。<br />
<br />
この問題が発生した場合は、次のようにしてプロジェクトファイルを編集することによって修正できます。<br />
<ol>
<li>「Motion」プロジェクトを閉じます。
<li>「Motion」のプロジェクトファイルのバックアップを作成します。
<li>「テキストエディット」でオリジナルの Motion プロジェクトを開きます（単にプロジェクトファイルを、“Dock”または“アプリケーション”フォルダにある「テキストエディット」アプリケーションのアイコンへドラッグします）。
<li>「<strong>編集</strong>」&gt;「<strong>検索</strong>」&gt;「<strong>検索</strong>」を選び（または「Command+F」キーを押し）「検索」ウインドウを開きます。
<li>「検索文字列」フィールドに、<TT><FONT COLOR="#AA2222">&lt;videoFormatOptions&gt;</FONT></TT> と入力して「次へ」をクリックします。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3020371124067301/www.info.apple.com/images/ja/300000/302000/til302037j/images/302037_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>プロジェクトファイル内でその単語がハイライトされます。下に示すように、&lt;videoFormatOptions&gt; と &lt;videoOptionsSize&gt; の行全体を選択して削除します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3020371124067301/www.info.apple.com/images/kbase/302037/302037_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>下に示すように、数行下を探して、&lt;audioFormatOptions&gt; と &lt;audioOptionsSize&gt; の行全体を選択して削除します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3020371124067301/www.info.apple.com/images/kbase/302037/302037_3.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>編集した「Motion」のプロジェクトファイルを保存します。
</ol><br />
この記事は、追加情報が提供されるたびに随時更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro: FireWire 経由で DVCPRO HD をキャプチャする場合に、オーディオプレビューが有効にならない]]></title>
<description>Release date: Mon, 13 Nov 2006 23:55:00 -0600; Views: 36</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302158-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[FireWire を介して「Final Cut Pro」アプリケーションで DVCPRO HD フッテージをキャプチャする場合は、オーディオの「プレビュー」チェックボックスを有効にしないでください。このチェックボックスを選択すると、オーディオノイズが発生したり、「Final Cut Pro」が予期せず終了する場合があります。<br />
<br />
これを回避するには、キャプチャ時にビデオデッキから直接オーディオをモニタします。<br />
<br />
<b>解決方法</b><br />
<a href="http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/download/">Final Cut Pro 5.1.2</a> またはそれ以降のバージョンにアップデートします。<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2006 23:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: HDV ソースからダウンコンバートされた DV の取り込みについて]]></title>
<description>Release date: Fri, 13 Jan 2006 14:56:00 -0600; Views: 35</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302965-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro 5」では、FireWire デバイスコントロールを使って数種類のメディアを取り込めます。DV と HDV ではデータ構造が異なるので、HDV テープソースからそのままダウンコンバートされる DV ビデオを取り込む場合は、以下の点を考慮する必要があります。<br />
<br />
HDV デッキやビデオカメラの中には、HDV テープを再生しながらその信号をダウンコンバートして、FireWire ポートから DV 信号を送出できるものもあります。「Final Cut Pro」では、この DV 信号を取り込めますが、テープ制御メカニズムでテープ上の DV フォーマットビデオが実際に処理されているわけではないため、通常の DV デバイスコントロールがこの取り込みシナリオに適切ではない恐れがあります。<br />
<br />
DV フォーマットビデオには、フレーム間圧縮が使われています。つまり、各フレームにそのフレームの表示に必要なデータがすべて含まれています。これに対し、HDV ではもっと複雑な圧縮方式が採用されており、複数の HDV フレームをメモリに一端読み込んでから表示または取り込む必要があります。HDV ビデオの 1 フレームには、その前後の複数フレームの映像情報が含まれている可能性があり、逆にそのフレームを表示するためのすべての情報は含まれていません（HDV には、MPEG-2 Long-GOP アーキテクチャが採用されています）。<br />
<br />
このような違いがあるため、HDV と DV では、取り込み時にデッキまたはカメラと通信するためのデバイスコントロール方式が異なります。テープにタイムコードの途切れがあり、「Final Cut Pro」の「ユーザ環境設定」で「タイムコードの途切れで」に「新規クリップを作成」が設定されている場合、予期せぬ結果が起きる恐れがあります。<br />
<br />
HDV ソースからそのままダウンコンバートされている DV の取り込みテストを行うには、「ユーザ環境設定」の「タイムコードの途切れで」をデフォルトの「新規クリップの作成」から「取り込みを中止」または「取り込み後に中止」に変更しておくことをお勧めします。<br />
<br />
「ユーザ環境設定」の「タイムコードの途切れで」に「取り込みを中止」を設定し、「今すぐ」で取り込むと、タイムコードが途切れるたびに取り込みが停止するので、常に作業を監視する必要があります。この方法のメリットは、オリジナルのタイムコードを維持できるため、必要に応じて後ほど取り込み直せることです。<br />
<br />
「ユーザ環境設定」の「タイムコードの途切れで」に「取り込み後に中止」を設定し、「今すぐ」で取り込むと、テープ全体を一度に取り込めますが、取り込んだ素材のタイムコードがテープと食い違ってしまう恐れがあります。この場合、タイムコードを基に素材の取り込み直しを行えません。<br />
<br />
別の方法として、ソースを HDV として取り込み、「Compressor」を使って DV にダウンコンバートすることが考えられます。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 14:56:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Motion 2: 2 番目の PCI Express グラフィックカード（ディスプレイ表示）上にキャンバスを移動できない]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600; Views: 35</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303037-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n303037-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		Power Mac G5 (Late 2005) モデル（2005 年 10 月発表）には、新しい PCI Express グラフィックカードが搭載されています。このコンピュータには、互換性のある複数の PCI Express カードを搭載することができますが、「Motion」アプリケーションのキャンバスは、メインディスプレイに表示させる必要があります。<br />
<br />
互換性のある PCI Express カードを使うと、1 枚のカードに 2 台のディスプレイを接続できます。他のビデオカードとディスプレイを追加した場合、2 枚目のカードに接続されているディスプレイには、「Motion」のキャンバス内のオブジェクトを正しく表示することができません。<br />
<br />
<b>対象となる製品</b><br />
<ul>
<li>Motion 2
<li>Power Mac G5 (Late 2005)
</ul><br />
「Motion」アプリケーションのパフォーマンスは、お使いのコンピュータに内蔵されているグラフィックカードのタイプによって異なります。推奨構成および最小システム条件については、<a href="http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/motion/specs.html">こちら</a>を参照してください。<br />
<br />
この記事は新しい情報が提供され次第、更新を行う予定です。<br />
<br />
<FONT COLOR="#888888"><span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span></FONT><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 4: DLT ドライブへの書き込み時の「空き領域不足」エラー]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:49:24 -0600; Views: 35</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302726-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<p>
DLT (Digital Linear Tape) ドライブに DVD Studio Pro 4 のプロジェクトを書き込んでいるときに、書き込みが停止し、次のようなエラーメッセージが表示されることがあります。</p>
<ul>
“フォーマットに失敗しました。出力デバイス（メディア）上に十分な空き容量がありません。”
</ul>
<p>
DVD プロジェクトのレイヤーサイズが書き込み先の DLT テープより小さいにもかかわらず、このエラーが発生することがあります。</p>
<p>
ソフトウェアアップデートを使って「DVD Studio Pro 4.0.3」以降にアップデートするか、次の Web サイトからアップデータをダウンロードしてください。<br>
<a href="http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/download/">http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/download/</a></p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:49:24 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: HDV を扱う際の注意事項]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500; Views: 34</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301405-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301405-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Final Cut Pro 5」で HDV<!-- （high-definition video、高精細度ビデオ） -->を扱うときに、考慮すべき特記事項をいくつか取り上げます。<br />
<br />
<b>HDV 形式を使用する際の「ビデオにプリント」の制限</b><br />
HDV 再生のための最小システム要件を満たしているコンピュータ<sup><B><FONT COLOR="#FF0000">(1)</FONT></B></sup>では、「デスクトップでミラーリングする」オプションが有効になっていると、「ビデオにプリント」コマンドは使用できません。「デスクトップでミラーリングする」オプションを無効にするには：<br />
<ol>
<li>「<strong>Final Cut Pro</strong>」&gt;「<strong>オーディオ／ビデオ設定</strong>」を選び、「AV 装置」タブをクリックします。
<li>「デスクトップでミラーリングする」チェックボックスを選択解除します。
<li>「OK」をクリックします。
</ol><br />
<b>PCI グラフィック<!-- グラフィックス -->カードがインストールされていると、HDV の「切り出しと取り込み」のプレビューは使用できない</b><br />
お使いのコンピュータに PCI グラフィック<!-- グラフィックス -->カードがインストールされており、HDV の切り出しまたは取り込みを行っている場合は、Final Cut Pro は「切り出しと取り込み」ウインドウにビデオやオーディオのプレビューを表示しません。切り出しと取り込みはできますが、ビデオをプレビューするには、HDV カメラのディスプレイを使う必要があります。<br />
<br />
<b>Sony のネイティブの MPEG-2 メディアは「DVD Studio Pro」用に書き出す必要がある</b><br />
Sony の HDV メディアは、開いた GOP (Group of Pictures) 構造を使用して MPEG-2 メディアを記録します。これはつまり、MPEG ストリーム中の B フレームが、隣接する GOP のフレームに依存している可能性があるということです。<br />
<br />
場合によっては、開いた GOP メディアを DVD Studio Pro で使用すると、特にメディアファイルの開始フレームと終了フレームで、DVD デコーダの問題を引き起こすことがあります。開いた GOP MPEG-2 HDV メディアを Final Cut Pro で取り込んだ後、DVD Studio Pro に正しく転送するには、「QuickTime ムービーの書き出し」オプション（「<strong>ファイル</strong>」&gt;「<strong>書き出し</strong>」）を使って Final Cut Pro からメディアを書き出します。このコマンドは、MPEG-2 メディアの先頭を、DVD デコーダと互換性のある閉じた GOP 構造に合わせます。<br />
<br />
<b>タイムコードが途切れている HDV フッテージが、取り込み中にストリームエラーを報告することがある</b><br />
「ユーザ環境設定」で、「<b>タイムコードの途切れで</b>」ポップアップメニューから「<b>取り込みを中止</b>」を選ぶと、タイムコードの途切れが検出されたときに取り込みが中止されます。テープ上の信号によっては、取り込みが中止された場合に次のどちらかのメッセージが表示される場合があります：<br />
<ul>
<li>「ストリームエラー」のメッセージ
<li>「タイムコードの途切れエラー」のメッセージ
</ul><br />
<b>関連記事 </b><br />
301402：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301402">Final Cut Pro 5: HDV ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: DV カメラまたはデッキをコンピュータに接続する]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500; Views: 34</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301506-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301506-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		DV カメラまたはデッキからビデオ素材を「Final Cut Pro 5」に取り込むには、機器をコンピュータに正しく接続してから電源を入れる必要があります。接続すると、FireWire デバイスコントロールにより、Final Cut Pro はビデオ機器を制御できるようになり、カメラやデッキの制御機能ではなく、アプリケーション側から再生を制御できます。<br />
<br />
以下に、Final Cut Pro を使ってビデオを取り込むための機器の接続について、基本的な手順を説明します。詳細は、お使いのビデオ機器とコンピュータに添付されている説明書を参照してください。（編集を終えた後、ムービーを DV テープに出力する場合は、同じ方法で機器を接続する必要があります）。<br />
<br />
<b>必要なもの</b><br />
<ul>
<li>ディスプレイ付きコンピュータ
<li>DV カメラまたはデッキなどの DV 機器
<li>6 ピン - 4 ピン FireWire ケーブル。電気店またはアップルの正規リセラーからも入手できます
</ul><br />
<b>DV カメラまたはデッキを接続する</b><br />
<ol>
<li>DV カメラまたはデッキの電源を切ります。
<li>FireWire ケーブルの片側を、お使いのコンピュータの FireWire ポートに接続します。このセットアップ手順の間、コンピュータは電源を入れた状態でも構いません。
<li>FireWire ケーブルの反対側を、カメラまたはデッキの FireWire ポートに接続します。<br />
<strong>注意：</strong>機器によっては、FireWire ポートに“IEEE 1394”または“i.LINK”と書かれているものもあります。コネクタとポートのくぼみを合わせて、コネクタとポートが正しく一致していることを確めてください。2 つを無理に接続しないでください。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015061119812100/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301506j/images/301506_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>カメラまたはデッキの電源を入れます。
<li>DV カメラを使用している場合は、VTR（再生）モードに切り替えます。
<li>Final Cut Pro を開き、「<strong>ファイル</strong>」&gt;「<strong>切り出しと取り込み</strong>」を選びます。「切り出しと取り込み」ウインドウが表示されます。機器が正しく接続されていれば、このウインドウの一番下に&quot;VTR OK&quot;と表示されます。
<li>外部のモニタでビデオを表示するには、適切なケーブルを使って、DV カメラまたはデッキのアナログビデオ出力（S-Video<!-- S ビデオ --> または Composite）を、NTSC または PAL ビデオモニタの入力に接続します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015061119812100/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301506j/images/301506_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>スピーカーまたはアンプを通してオーディオを聴くには、適切なケーブルを使って、DV カメラまたはデッキのアナログオーディオ出力（ステレオ RCA）を、電源内蔵スピーカー、スピーカーに接続したアンプ、またはオーディオミキサーの入力に接続します。ミキサーまたはアンプにヘッドホン出力が付いている場合は、ヘッドホンを通じてオーディオを聴くこともできます。
<li>入力オーディオ信号を、お使いのコンピュータのスピーカーを通じて聴く場合は、「切り出しと取り込み」ウインドウの「クリップの設定」をクリックし、「プレビュー」チェックボックスを選択してこれを使用可能にします。このオプションは、入力オーディオ信号を、「システム環境設定」の「サウンド」パネルの「出力」セクションに指定されているオーディオ出力に送信します。
<li>これで取り込みの準備ができました。
</ol><br />
「Final Cut Pro 5」でのビデオの取り込みについての詳細は、「Final Cut Pro 5」の「<strong>ヘルプ</strong>」メニューから「<strong>スタートアップガイド</strong>」を選んでください。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 4: H.264 を使った HD DVD プロジェクトで“フォーマットに失敗しました”エラーや“多重化処理のビットレートが高すぎます”エラーが表示される]]></title>
<description>Release date: Fri, 17 Mar 2006 08:55:00 -0600; Views: 34</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303350-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「DVD Studio Pro 4」では HD DVD 規格に準拠した高解像度 (HD) ビデオの DVD を作成できます。「Compressor 2」には、HD DVD プロジェクト用にビデオをエンコードする H.264 のプリセットが 2 つ用意されています。<br />
<b>現象</b>
<br />このどちらかのプリセットをカスタマイズして H.264 ストリームのビットレートを上げた場合、「DVD Studio Pro」でプロジェクトをビルドすると、“フォーマットに失敗しました (Formatting failed)”エラーが表示され、ログに“多重化処理のビットレートが高すぎます (Muxer Bit Rate Too High)”というエントリが表示されることがあります。この問題は、ビットレートをプリセットのレートより高く設定すると発生します。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3033501142592900/www.info.apple.com/images/ja/300000/303300/til303350j/images/303350_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3033501142592900/www.info.apple.com/images/ja/300000/303300/til303350j/images/303350_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>対象となる製品</b><br />
<ul>
<li>Compressor 2.0.1
<li>DVD Studio Pro 4.0.3
<li>Final Cut Studio
</ul><br />
<b>解決方法</b><br />
「Compressor」のカスタムプリセットのビットレートを下げるか、フレームコントロールをオフにしてください。<br />
<br />
ビットレートを変更するには、「Compressor インスペクタ」ウインドウの「エンコーダ」パネルにある「ビットレート」スライダを使います。<br />
<br />フレームコントロールをオフにするには、「Compressor インスペクタ」ウインドウの「フレームコントロール」パネルを使います。<br />
<br />
<strong>注意：</strong>この問題は、HD DVD H.264 の 60 分または 90 分のプリセットを標準設定のままで使った場合は発生しません。<br />
<br />
この記事は新しい情報が提供され次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
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		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 17 Mar 2006 08:55:00 -0600</pubDate>
</item>
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<title><![CDAT