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<title>アップルサポート - よく参照される記事 Final Cut Pro</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular Final Cut Pro Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Sun,  7 Sep 2008 02:22:52 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
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<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro: DV とワイドスクリーンビデオフォーマットの説明]]></title>
<description>Release date: Thu, 19 Jun 2003 22:33:53 -0500; Views: 94</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75079-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、4:3 ビデオと 16:9 ビデオの違い、アナモフィックレンズを使ってのワイドスクリーンビデオの撮影、Final Cut Pro 1.2.5 での16:9 ビデオついて説明します。		<br><br>		<B><font class="size4">16:9 ビデオは標準的なビデオとどのように違うのですか？</FONT></B><BR>
DV ビデオは 720x480 ピクセルのフレームサイズを持っています。フレームの幅と高さの比率は、アスペクト比と呼ばれます、そしてこのフレームサイズのアスペクト比は 4:3 です。しかし、異なったアスペクト比で再生するために、ビデオを撮影することは可能です。一般にビデオによって使われている「ワイドスクリーン 」アスペクト比は 16:9 です。これにより、ビデオ製作者は、映画フィルムと同様のワイドスクリーンを利用できます。
<P>
しかし、ビデオソフト制作者と編集者は、標準規格の DV ビデオカメラを使ってワイドスクリーンのビデオを撮影したとき、録画された DV ビデオフレームは 720x480 ピクセルのままであるということを心に留めておかなくてはなりません。16:9 表示で撮影して、4:3 フレームサイズに録画するということは、 アナモフィックビデオを撮影するということです。ワイドフレームが標準フレームと同じサイズに広げられて、アナモフィック映像は作成されます。結果として、ビデオフレームで目に見える水平方向の歪み（「押し潰されて」見える）が起こります。
<P>
<center>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/750791122424433/www.info.apple.com/images/ja/070000/075000/til75079j/images/01.gif"<br><BR>
<B>図 1：ワイドスクリーン映像</B><BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/750791122424433/www.info.apple.com/images/ja/070000/075000/til75079j/images/02.gif"<br><BR>
<B>図 2：4:3 アスペクト比にアナモフィック変換された映像</B>
</CENTER><BR>
<P>
この利点は、制作者が安価な装置を使って、ワイドスクリーンの素材を撮影できるということです。アナモフィックビデオを撮影することの欠点は、ソフトウェアによって、またはハイエンドの放送用ビデオモニタで 16:9 ボタンを押すことによって映像を調節しない限り、アナモフィックフレームのすべてが標準モニタでは細く歪んで見えることです。16:9 ボタンは、モニタ表示用に適切なワイドスクリーンのサイズを出すように、ビデオを水平方向にスケール修正します。
<P>
16:9 アナモフィックビデオは、一般的な 4:3 モニタ上では「潰れて」見えることを覚えていてください。奇妙に思うかもしれませんが、これは正しい動作です。テープに録画、転送、編集、出力するとき、アナモフィック映像を絶対にスケール修正してはいけません。これは、ワイドスクリーンモニタに表示する、またはフィルムに拡大するなどの今後の使用のために、映像のフルビデオ解像度を維持しておくためです。
<P>
アナモフィックビデオは「押し潰された」 4:3 映像をより大きく引き延ばして、ワイドスクリーン用の映像を作成するので、より少ないピクセル数がより大きいエリアに合わせてスケール修正されます。実際に大きいフレームを持っている唯一のビデオフォーマットはハイビジョンビデオです。ワイドスクリーンの映像を作るために垂直、水平方向により多くのピクセル数を使います。しかし、ハイビジョンビデオは完全に異なったフォーマットであるので、この記事では触れません。
<P>
標準解像度 4:3 モニタ上で完全なワイドスクリーンフレームを見るためにアナモフィックビデオをスケール修正することは、「レターボックス変換」と呼ばれます。この結果、ソースのフィルムの最大解像度は失われます。レターボックス変換されたフレームは、フレームの上と下に 2 本の黒い境界を持ちます（レーザーディスクと DVD マニアは良く御存じでしょう）。ビデオ編集を終了して、消費者向けの装置で正しく見えるようなテープを配付したいのであれば、ビデオにレターボックス変換だけを行ってください。。
<P>
<center>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/750791122424433/www.info.apple.com/images/ja/070000/075000/til75079j/images/03.gif"<br><BR>
<B>図 3：16：9 レターボックス変換映像</B>
</CENTER>
<BR>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">なぜ 16:9 ビデオを撮影するのか？</FONT></B><BR>
16:9（アナモフィック）ビデオを撮影する、3つの主な理由があります：<BR>
<UL>
1. 魅力的に見えるからです。たとえ、標準解像度テレビ用に最終出力をレターボックス変換することになるとしても、視聴者はワイドスクリーン表示と映画のような感じを結び付ける傾向があります。または、ワイドスクリーンにより、ビデオ制作者は映像合成により広い創造性を利用できます。
<P>
2. フィルムに転送するための準備。フィルムとビデオは異なるアスペクト比を持っています。35ミリフィルムはアスペクト比 1.85:1 で、放送用ビデオの標準 4:3 比率より広いです。<BR>
<br>
<center>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/750791122424433/www.info.apple.com/images/ja/070000/075000/til75079j/images/04.gif"<br><BR>
<B>図 4：アスペクト比の比較</B><BR>
</center>
<BR>
標準 4:3 ビデオで撮影する場合、フィルムフレームにサイズを合わせるために映像の上下を切り取らなければならないことになります。その結果、解像度、つまり品質を失います。<BR><br>
<center>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/750791122424433/www.info.apple.com/images/ja/070000/075000/til75079j/images/05.gif"<br><BR>
<B>図 5：4:3 ビデオを 1.85:1 フレームに合わせて切り取る</B><BR>
</center><BR>
<BR>
16:9 を撮影するビデオ制作者は、余分なピクセルを切り取らないという利点により、より高い解像度に転送できます（16:9 は、アメリカのフィルム標準 1.85:1 より少し狭いです）。
<P>
3. 将来を見越して。ハイビジョンビデオも 16:9 のアスペクト比を持っています。ハイビジョンビデオは、まだ一般には使用されていませんが、結局は放送産業全体は、放送用の標準的な手段としてハイビジョンビデオに移行するでしょう。近い将来、標準となる新しいフレームサイズを利用するために、自社の製品のサイズ変換が可能であることを望むビデオメーカーは 16:9 アナモフィックを撮影するべきです。
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">アナモフィックビデオはどのように取り込みできますか？</FONT></B><BR>
<BR>
アナモフィックビデオは、次の 2 つの方法のうちの 1 つを使って、取り込みできます：<UL><BR>
1. 大部分のビデオカメラに付いている 16:9 ボタンを使う。この方法は、容易で安価なのですが、最も低い解像度になります。実際には、ビデオカメラが画面の上下を切り取って、アスペクト比 4:3 にあわせるためにワイドスクリーン映像を垂直方向に縮小しています。そのため、映像をテープに録画する前に、アナモフィックな歪みが起こってしまいます。この方法は、少ないピクセルしか使わないので、ふたつの方法のうちではお勧めできません。実際に利用可能な解像度を減少させるので、最終映像でグラデーションがきたなくなってしまいます。また、品質よりも便利さを求めているこの方法の利点として、多くのビデオカメラが、16:9 モードで録画されたかどうかの情報をビデオ信号に埋め込むことがあります。Final Cut Pro 1.2.5 はこの情報を読んで、正しい方式で自動的に取り込んだり、出力することができます。
<P>
2. 2 番目の方法は、アナモフィックレンズを使うことです。アナモフィックレンズは、映像をビデオカメラの CCD (charged coupling device) に送る前に、光学的に 16:9 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2003 22:33:53 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor -「バッチ」ウインドウからジョブを実行できない]]></title>
<description>Release date: Mon, 17 Oct 2005 01:31:42 -0500; Views: 75</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93234-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor」で、有効なソース、プリセット、書き出し先が追加されているのにジョブの実行がうまくいかない場合があります。<br />
<br />
<b>現象</b><br />
「Compressor」の「バッチ」ウインドウで「実行」ボタンがグレイ表示になっていたり、ジョブを実行するときに“Unable to connect to background process（バックグラウンドプロセスに接続できません）”というメッセージが表示されます。これは、「Compressor」のインストール中に起きている問題が原因となっている可能性があります。<br />
<br />
この問題を避けるには、「Compressor」のインストール中にバックグラウンドプロセスで動作する可能性がある、他社製ウィルス対策ソフトウェアやディスクユーティリティを使用停止にするか、一時的に削除してください。
<br />
<b>対象となる製品</b><br />
<ul>
<li>Compressor 1.0、1.0.1、1.2（「Final Cut Pro 4」と「DVD Studio Pro 3」に付属）
<li>Compressor 2（「Final Cut Studio 1.0」、「Final Cut Pro 5.0」、「DVD Studio Pro 4.0」、「Motion 2.0」、「Soundtrack Pro 1.0」に付属）
</ul><br />
<b>解決方法</b><br />
<br />
<b>Compressor 2</b><br />
この問題が「Compressor 2」で生じている場合は、“/ライブラリ/Receipts”に移動し、次のファイルがあれば「ゴミ箱」にドラッグします：<br />
<ul>
<li>Compressor.pkg
<li>Qmaster_Applications.pkg
<li>Qmaster_Frameworks.pkg
<li>Qmaster_Plugins.pkg
<li>Qmaster_Services.pkg
</ul><br />
次に“/アプリケーション”に移動して、もし以下のファイルがあれば「ゴミ箱」にドラッグします：<br />
<UL>
<LI>Compressor
<LI>Apple QMaster
<LI>Apple Qadministrator
</UL><br />
インストールディスクから、「Compressor」と「Apple Qmaster」を再インストールします（カスタムインストールウインドウで、「Compressor」と「Apple Qmaster」の項目がチェックされていることを確認してください）。「Compressor」と「Apple Qmaster」のアプリケーションやサービスをインストールしたら、「ソフトウェアアップデート」経由ですべてのアップデータをインストールし、コンピュータを再起動します。<br />
<br />
<b>Compressor 1</b><br />
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301309">Apple Qmaster の起動項目から Mac OS X 10.4 Tiger のセキュリティのメッセージが表示される</a>で説明されているセキュリティ警告が表示された場合は、“解決 (Fix)”をクリックしてコンピュータを再起動します。<br />
<br />
Mac OS X 10.3 以降をお使いの場合は、「Compressor 1.2.1」以降のバージョンに<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704"><u>アップデート</u></a>してください。<br />
<br />
問題が解決しない場合は：<br />
<ol>
<li>「Dock」で「Finder」をクリックします。
<li><strong>「移動」</strong>メニューから<strong>「フォルダへ移動」</strong>を選択します。
<li>“/ライブラリ/Receipts”を入力して「移動」をクリックします。
<li>「CompressorUpdate」という名前が含まれているファイルがある場合は、そのファイルを「ゴミ箱」にドラッグします。
<li><strong>「移動」</strong>メニューから<strong>「フォルダへ移動」</strong>を選択します。
<li>“/ライブラリ/Frameworks”を入力して「移動」をクリックします。
<li> ファイル“Compressor.framework”を「ゴミ箱」にドラッグします。
<li>「<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/compressorupdateJ.html">Compressor 1.2.1</A>」をダウンロードします。「Final Cut Pro」または「DVD Studio Pro」のシリアル番号が必要になります。<BR />
<li>「Compressor1.2.1」アップデートをインストールします。
</ol><br />
これで問題が解決しない場合、「Final Cut Pro 4」と「DVD Studio Pro 3」の両方を使用しているときは次の手順に従ってください：<br />
<ol>
<!--
<li>「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93150"><u>Final Cut Pro</u></a>」と「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93932"><u>DVD Studio Pro</u></a>」をアンインストールします。<br />
-->
<li>「Final Cut Pro 4」を再インストールして、すべてのアップデートをダウンロードし、インストールします。<br />
<li> ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 01:31:42 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerPC コンピュータで、プロ・アプリケーションの起動または終了時に予期せず終了する、あるいは予期しないメニューやダイアログが表示される]]></title>
<description>Release date: Wed, 28 Feb 2007 01:33:34 -0600; Views: 62</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301838-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[この記事では、以下の問題が起こった場合について説明します。<br />
<ul>
<li>プロ・アプリケーション（下記参照）を開くと、通常のプロ・アプリケーションの外観とは異なる Aqua テーマのメニューと、「開く」、「保存」、「書き込み」のダイアログが表示される。
<li>プロ・アプリケーションを開こうとすると予期せず終了したり、「<strong>ファイル</strong>」&gt;「<strong>終了</strong>」 を選ぶと、予期せず終了する。
</ul><br />
これらの問題は、Mac OS X 10.3.x 上で“プロアプリケーションサポート 3.0”または“3.1”に手動あるいは「ソフトウェアアップデート」パネルを使ってアップデートしてから、Mac OS X 10.4.x にアップグレードまたは移行した後に発生する可能性があります。<br />
<br />
すでに“プロアプリケーションサポート 3.0”または“3.1”がインストールされているかを確認するには、システム環境設定の「ソフトウェア・アップデート」パネルで調べることができます。<br />
<ol>
<li>「<strong>アップル</strong>」メニューから、「<strong>システム環境設定</strong>」を選びます。
<li>「<strong>表示</strong>」メニューから、「<strong>ソフトウェア・アップデート</strong>」を選びます。
<li>「インストールされたアップデート」ボタンをクリックし、「プロアプリケーションサポート (Pro Application Support)」のバージョン“3.0”または“3.1”を探します。
</ol><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/301838/301838_1.jpg" alt=""><br />
<br />
これらの問題は以下のプロ・アプリケーションで発生する可能性があります。<br />
<ul>
<li>LiveType 2.0 以前
<li>Motion 2.0 以前
<li>Soundtrack 1.2 以前
<li>Soundtrack Pro 1.0.1 以前
<li>DVD Studio Pro 4.0.2 以前
<li>Aperture
<li>Logic Pro 7.1.1 以前
<li>Logic Express 7.1.1 以前
<li>WaveBurner 1.1.2 以前
</ul><br />
これらの問題を解決するには、まず“/ライブラリ/Receipts/ProRuntime.pkg”のレシートファイルおよび“/システム/ライブラリ/PrivateFrameworks/ProKit.framework”ファイルを削除し、その後、<a href="http://www.apple.com/support/downloads/proapplicationsupport402.html">Pro Application Support 4.0.2 for Tiger</a> をダウンロードおよびインストールします。<br />
<br />
<strong>注記：</strong>この手順は、Intel ベースの Mac では行わないでください。Pro Application Support のダウンロードは、PowerPCシステム用のみであり、Intel ベースの Macでは使用できません。<br />
<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 01:33:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 4.5 HD およびそれ以前のバージョンは Power Mac G5 (Late 2005) または iMac G5 (iSight) では使用できません]]></title>
<description>Release date: Tue, 15 Nov 2005 00:07:54 -0600; Views: 59</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302667-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n302667-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		<!--
Final Cut Pro 3.x and earlier do not work in Max OS X 10.4 Tiger. Because Power Mac G5 (Late 2005) and iMac G5 (iSight) models require Mac OS X 10.4.2 or later, you can't install Final Cut Pro 3.x or earlier versions on these computers. Final Cut Pro 3.x and earlier versions are not supported on any computer running Mac OS X 10.4.

To use Final Cut Pro on Power Mac G5 (Late 2005) or iMac G5 (iSight) computers, please upgrade to Final Cut Pro 5.
-->
「Final Cut Pro 4」から「Final Cut Pro HD 4.5」までのバージョンを起動するには、AGP グラフィックカードを搭載したコンピュータが必要です。“PowerMac G5 (Late 2005)”モデル（2005 年 10 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2005 00:07:54 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[プロアプリケーションアップデート 2006-01]]></title>
<description>Release date: Wed, 30 Aug 2006 23:55:01 -0500; Views: 56</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303729-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「プロアプリケーションアップデート 2006-01 (Pro Applications Update 2006-01)」は、次に示すプロフェッショナルアプリケーションのフレームワークおよび共有コンポーネントに基づく、さまざまな問題に対処しており、「Final Cut Studio 5.1」、「Final Cut Pro 5.1」、「Motion 2.1」、「Soundtrack Pro 1.1」、「Apple Qmaster 2.1」、「Compressor 2.1」、「DVD Studio Pro 4.1」、「LiveType 2.1」、「Shake 4.1」および「Final Cut Express HD 3.5」のすべてのユーザに対して強く推奨されています。<br />
<br />
<b>プロアプリケーションアップデート 2006-01 によりアップデートされるコンポーネント</b><br />
<br />
<b>HDVCodec</b><br />
HDVCodec は、Sony の XDCAM-HD 1080p24 25 Mbps CBR フォーマットと XDCAM-HD 540-line VFR フォーマットの再生に関する互換性問題を解決します。<br />
<br />
これは、「Final Cut Pro 5.1.1」および Sony XDCAM-HD カメラの「Cine Alta」フィルムメーカー機能をお使いのお客さまに必要なアップデートです。<br />
<br />
<b>Uncompressed 422</b><br />
Uncompressed 422 により、クリップを「Final Cut Pro」および Adobe After Effects 間で移動するとカラー、スペース、またはガンマが変更されるという不具合に対する修正が提供され、16bpc After Effects プロジェクトでの描画エラーの原因となるコーデック (codec) の問題が解決されます。また、以前の AltiVec および現在の Intel (Scalar) コード間の不整合も修正され、Intel ベースの Mac のパフォーマンスが一部向上されます。<br />
<br />
これは、「Final Cut Pro 5.1.1」をお使いのお客さまに必要なアップデートで、「Final Cut Studio 5.1」アプリケーションのいずれかおよび「Shake 4.1」をお使いのお客さまに推奨するアップデートです。<br />
<br />
<b>IMXCodec</b><br />
IMXCodec により、Intel ベースの Mac の ARGB エンコーディングに関する問題が修正されます。<br />
<br />
これは、「Shake ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 23:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[プロアプリケーションアップデート 2005-02 について]]></title>
<description>Release date: Thu, 27 Oct 2005 01:11:37 -0500; Views: 55</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302323-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n302323-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）<br />		<br><br>		「プロアプリケーションアップデート 2005-02」は、Apple のプロフェッショナルアプリケーションのフレームワークや共有コンポーネントに関するいくつかの問題を解決するもので、「Final Cut Studio」、「Final Cut Pro 5」、「Motion 2」、「Soundtrack Pro」、「DVD Studio Pro 4」、「LiveType 2」、「Compressor 2」、「Apple Qmaster 2」および「Final Cut Express HD 3」をお使いのユーザの方にインストールすることをお勧めします。<br />
<br />
「プロアプリケーションアップデート 2005-02」でアップデートされるコンポーネントは以下のとおりです。<br />
<ul>
<li><b>Helium.framework</b><br />
<ul>
<li>「Helium 2.0.2」は、PAL から NTSC へのトランスコードに関する基礎的問題を解決します。
<li>「Compressor」を使って HDV から Standard Def MPEG-2 にトランスコードする際に、フィールドが入れ替わる（結果的に画像が不安定になる）という問題を解決します。
</ul><br />
<li><b>DesktopVideoOut.component </b><br />
「DesktopVideoOut 1.2.3」は、DCD Main に関する問題を解消します。
</ul><br />
<b>このアップデートのシステム条件</b><br />
<ul>
<li> Mac OS X 10.3.9 またはそれ以降のバージョン
<li> QuickTime 7.0 またはそれ以降のバージョン<br />
上記に加え、少なくとも次のいずれか 1 つが必要です。<br />
<li> Final Cut Express HD 3.0 または 3.0.1
<li>「プロアプリケーションアップデート 2005-01」（すでにインストールされている場合には、“Receipts”フォルダ内に“ProAppsUpdate2005-01.pkg”ファイルがあります。）
</ul><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2005 01:11:37 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 6.0.1: HD ProRes 422 の取り込みには Mac Pro または Power Mac G5 Quad 2.5 GHz が必要]]></title>
<description>Release date: Fri,  6 Jul 2007 05:43:29 -0500; Views: 55</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305582-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
ProRes 422 フォーマットを使用して HD 解像度ビデオを取り込むには、Intel Xeon プロセッサを持つ Mac Pro または Power Mac G5 Quad 2.5 Ghz 、および互換性のある他社製キャプチャカードが必要です。</p>
<p>
他の Mac システムでは、ProRes 422 フォーマットの HD ビデオを取り込む際、フレーム落ちが発生することがあります。</p>
<p>
Apple ProRes 422 と Final Cut Studio 2 で互換性のあるデバイスについての詳細は、下記の情報を参照してください：</p>
<ul>
<li><a href="http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/specs.html">Final Cut Studio 2 システム条件</a></li>
<li><a href="http://www.apple.com/finalcutstudio/partners/io.html">Final Cut Studio パートナー</a></li>
<li><a href="http://www.apple.com/finalcutstudio/resources/devicelist.php">Qualified Devices Guide</a></li>
</ul>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  6 Jul 2007 05:43:29 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[QuickTime Pro 7: Web ブラウザで「QuickTime ムービーとして保存」が一度しか使えない]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 May 2005 16:55:01 -0500; Views: 54</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301511-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301511-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		コンピュータに「QuickTime 7」をインストールし、新しい QuickTime Pro キーを自動的にインストールする「Final Cut Studio」やその他のソフトウェアをインストールすると、Web ブラウザからファイルを QuickTime コンテンツとして一度だけは保存できるものの、その後この機能が使えなくなる問題に遭遇することがあります。「QuickTime Pro」をご利用の場合は通常ならムービーはどんなものでも保存することができますが、突然ショートカットメニューの「<b>QuickTime ムービーとして保存</b>」と「<b>ファイルを保存</b>」メニューオプションの隣に「PRO」アイコンが表示されることがあります。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015111117392901/www.info.apple.com/images/kbase/301511/301511_1.jpg" alt=""><br />
<br />
「<b>QuickTime ムービーとして保存</b>」を選ぶと、以下のメッセージが表示されます。これは、「QuickTime Pro」を実際には使用しているのに、使用していないかのように伝えています。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015111117392901/www.info.apple.com/images/kbase/301511/301511_2.jpg" alt=""><br />
<br />
一時的な対処方法としては、Web ブラウザを終了し、再度開いて QuickTime プラグインをリセットしてください。こうすることで、別のムービーを保存できるようになります。<br />
<br />
この現象は、「システム環境設定」の「QuickTime」パネルに自分で QuickTime Pro キーを入力した場合は起こりません。<br />
<br />
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 16:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorial 概要]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 54</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301687-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Studio」、「Final Cut Pro 5」、「DVD Studio Pro 4」、「Soundtrack Pro」、「Motion 2」のすべてには、“Apple Pro Training Final Cut Studio DVD Tutorial”と“Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorials”の 2 枚の DVD が付属しています。これには、初心者から上級レベルまでのチュートリアルとトレーニングレッスンが詰め込まれており、アプリケーションについて詳しく学習するのに役立ちます。以下では、各 DVD の内容について説明します。<br />
<br />
<b>Apple Pro Training Final Cut Studio DVD Tutorial</b><br />
“Apple Pro Training Final Cut Studio DVD Tutorial”はインタラクティブな DVD チュートリアルで、「Final Cut Pro 5」、「Motion 2」、「Soundtrack Pro」、「DVD Studio Pro 4」（すべてのアプリケーションは「Final Cut Studio」に含まれています）についての優れた概要説明を行うものです。チュートリアル（もっとも重要ないくつかの新機能のツアーが含まれます）では、各アプリケーションのインターフェイス<!-- インタフェース -->について説明します。これは、インタラクティブなツールであるので、学習するに従って、DVD に収録されているレッスンファイルやメディアを使って実際のプロジェクトで作業を行うことができます。<br />
<br />
「Final Cut Studio」のすべてのアプリケーションを持っていなくても、コンピュータや NTSC 対応の卓上型プレーヤーでこの DVD トレーニングディスクを観て、すべての製品について学習することができます。<br />
<br />
<b>Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorials</b>
“Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorials”は PDF 形式のステップバイステップによるプロジェクトベースのレッスンで、約 8 時間のトレーニングに相当します。すべてのチュートリアルには、使用するプロジェクトとメディアが含まれています。ディスクには、初心者ユーザおよび熟練ユーザ両方のためのチュートリアルが含まれており、「Final Cut Pro 5」、「Motion 2」、「Soundtrack Pro」、「DVD Studio Pro 4」について説明しています。以下では、含まれているレッスンについて説明します。<br />
<br />
<strong>レッスン 1：「Final Cut ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 1.x の設定が Compressor 2 で機能しない]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:34:57 -0600; Views: 54</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302019-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<p>
Compressor 1.x から Compressor 2 にアップグレードする場合、Compressor 1.x の古いプリセットは Compressor 2 においても「プリセット」ウインドウのカスタムフォルダ内で引き続き使用することができます。ただし、これらの設定は Compressor 2 では機能しません。</p>
<p>
Compressor 1.x の「継承される」設定を選択して、Compressor 2 の「バッチ」ウインドウのジョブに適用することはできますが、望ましくない結果が生じることがあります。この設定の使用は避けて、削除する必要があります。設定を削除するには、以下を実行します。</p>
<ol>
<li>Compressor を開いている場合は終了します。</li>
<li>“&tilde;/ライブラリ/Application Support/”を開きます。<br>
<B>注記：</B>ティルド (&tilde;) はホームフォルダを指します。詳しくは「<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106167-ja"><U>Mac OS X: ホーム (Home) ディレクトリを使用する</U></A>」を参照してください。</li>
<li>Compressor フォルダを「ゴミ箱」にドラッグします。</li>
</ol>
<p>
次回、Compressor 2 を開くときに、アップルによって最適化された新しい設定のみが「プリセット」ウインドウに表示されます（これらは、上記の場所の新しいフォルダに保存されています）。Compressor で作成するカスタム設定も、このフォルダに保存されます。</p>
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3020191174635297/www.info.apple.com/images/kbase/302019/302019_1.jpg" alt=""></P>
<strong>Compressor 2 の設定</strong> <br>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新する予定です。</p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:34:57 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[一部のソフトウェアの DVD ディスクは SuperDrive でのマウントに失敗することがあります]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 53</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300315-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300315-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		一部の SuperDrive 搭載 Power Mac G5、“Power Mac G5 (June 2004)”および“eMac (USB 2.0)”コンピュータにおいて、アップルの一部のソフトウェアパッケージに含まれる DVD ディスクのすべてが常にマウントされないという現象が起こる場合があります。DVD-ROM メディアがマウントされる場合もありますが、通常はメディアは排出されます（光学式ドライブがエラーメッセージを表示せずにディスクを排出します）。<br />
<br />
問題は含まれているメディアすべてに対して常に起こるわけではなく、場合によってはアップル以外のソフトウェア製品でも起こることがあります。<br />
<br />
この問題を引き起こすディスクには、以下に挙げたアップルの小売りソフトウェア（2004 年 5 月以降にリリースされたもの）が含まれている場合があります。<br />
<ul>
<li>Final Cut Pro HD
<li>Production Suite
<li>Logic 7
<li>Logic Express
<li>Remix Tools (Jam Pack 2)
<li>Rhythm Section (Jam Pack 3)
<li>Motion
<li>iLife '05
<li>Mac OS X 10.4 Tiger
<li>Mac OS X Server 10.4
</ul><br />
この問題が起こった場合は、「<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/superdrivefirmwareupdate.html">SuperDrive Firmware Update</a>」をダウンロードしてインストールしてください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[プロアプリケーション・アップデート 2006-02]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Dec 2006 21:55:00 -0600; Views: 53</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304275-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[このアップデートは、アップルのプロフェッショナルアプリケーションのフレームワークおよび共有コンポーネントに基づく、いくつかの問題に対処しており、Final Cut Studio 5.1、Final Cut Pro 5.1、Motion 2.1、Soundtrack Pro 1.1、DVD Studio Pro 4.1、Shake 4.1、LiveType 2.1、Compressor 2.1、Apple Qmaster 2.1 および Final Cut Express HD 3.5 をお使いのすべてのユーザにアップデートを強くお勧めします。<br />
<br />
<b>プロアプリケーション・アップデート 2006-02 (Pro Apps Update 2006-02) によりアップデートされるコンポーネント</b><br />
<br />
<b>HDVCodec</b><br />
HDVCodec は、特定のデッキでのパフォーマンスの修正に対処し、特にビデオのスーパーブラックの実現により画質を向上します。<br />
<br />
これは、Final Cut Pro 5.1 以降をお使いのお客さまに必要なアップデートです。<br />
<br />
<b>DVCProHDCodec</b><br />
DVCProHDCodec は、パフォーマンスと安定性の問題に対処します。<br />
<br />
これは、Final Cut Pro 5.1 以降をお使いのお客さまに必要なアップデートです。<br />
<br />
<b>Uncompressed 422</b><br />
Uncompressed 422 は、Final Cut Pro と Adobe After Effects 間でクリップを移動する際に生じる一部のガンマ／カラーシフトの修正を行います。Intel ベースの Mac においてはビデオ画質の問題は修正済みで、パフォーマンスが向上しました。<br />
<br />
これは、Final Cut Pro 5.1 以降をお使いのお客さまに必要で、Final Cut Studio 5.1 アプリケーションをお使いのお客さまに推奨されるアップデートです。<br />
<br />
<b>IMXCodec</b><br />
IMXCodec は、パフォーマンスの向上、エンコードされたビットストリームの互換性を強化します。特に、エンコードされたフレームは適切な最大サイズを厳密に維持するようになり、ビデオ画質、特にスーパーブラックの維持が改善されました。<br />
<br />
これは、Final Cut Studio 5.1 をお使いのお客さまに推奨されるアップデートです。<br />
<br />
<b>LiveType サポート</b><br />
LiveType サポートは、Intel Mac の新しい開発ツールに対応してアップデートされています。<br />
<br />
これは、Final Cut Pro ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Dec 2006 21:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Studio: 他社製のアピアランステーマの問題]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jun 2007 04:27:10 -0500; Views: 53</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305566-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題</h4>
<p>
他社製のアピアランスの改造、または、Mac OS X ユーザインターフェイスの変更を行う他のソフトウェアがインストールされている場合、Final Cut Studio のウインドウの中身や他のグラフィックス部分が崩れてしまったり、アーチファクトや歪みが表示されることがあります。</p>
<h4>解決方法</h4>
<p>
Final Cut Studio アプリケーションの表示や機能に支障を与える場合には、他社製のアピアランスの改造を無効にするか、削除してください。</p>
<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 04:27:10 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: 分散処理が遅く見える]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500; Views: 49</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301927-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor 2.0」を使用して処理を分散させるときに、クラスタ内の 1 つまたは複数のコンピュータのプロセッサの速度が遅いと、バッチを完了するまでに時間がかかることがあります。この症状は、いくつかの設定が適用されているソースムービーが一つだけバッチに含まれているときに頻繁に生じることがわかります。<br />
<br />
この問題を解決するには、「ソフトウェアアップデート」を使って「Compressor」を 2.0.1 にアップデートし、クラスタ内のすべてのコンピュータを「Apple Qmaster 2.0.1」にアップデートします。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: 高度なイメージ分析]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301492-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor 2」では、高度なイメージ分析機能を使用して、さまざまなソース形式からさまざまなターゲット形式への、高品質なトランスコードが可能です。つまり、以下のいずれの処理も、以前は高価なハードウェアソリューションを通じてしか実現できなかった品質水準に達することができるようになったということです。<br />
<ul>
<li>PAL から NTSC、または NTSC から PAL など、テレビの国際標準規格間でのビデオファイルの変換。
<li>High Definition <!-- 高精細 -->(HD) ビデオソースから Standard Definition <!-- 標準精細 -->(SD) へのダウンコンバート、または SD から HD へのアップコンバート。
<li>プログレッシブストリームからインターレース、またはインターレースストリームからプログレッシブへの変換。
</ul><br />
「Compressor 2」には、広範囲に渡るワークフローに対応した、まったく新しい Apple プリセットが提供されています。ここで説明した標準的な変換、Web 配信、携帯機器、SD DVD、HD ベースの DVD、プロ向けのオーディオ、およびモーショングラフィックなどがあります。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: 高解像度オーディオのサポート]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301498-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor 2」は、サンプルあたりのビット数最大 64 ビット（浮動小数点）、サンプルレート最大 192 kHz の高解像度のオーディオをサポートしています。ディスク容量と帯域幅に制限がある場合は、オーディオを圧縮する必要があります。ただし、オーディオに必要なディスク容量はビデオより少ないため、ビデオほど高い倍率で圧縮する必要はありません。<br />
<br />
オーディオコーデックの最も重要なコンポーネントに、サンプリングレートとビット深度があります。サンプリングレートはサウンド品質を設定し、ビット深度はサウンドのダイナミックレンジを設定します。QuickTime オーディオコーデックでは、ソースメディアファイルのサンプリングレートとサンプリングサイズの両方を設定できます。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5 のオーディオが、Soundtrack Pro で処理した後にオフラインになる]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301445-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301445-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Final Cut Pro 5」から「Soundtrack Pro」のオーディオ用「Waveform Editor」に送ったオーディオは、オーディオクリップの編集や処理が終わった後で、Final Cut Pro でオフラインになることがあります。この場合は、Final Cut Pro でメディアを再接続する必要があります。切断されたメディアの再接続についての詳細は、『Final Cut Pro ユーザーズガイド』を参照してください。<br />
<br />
<strong>ヒント：</strong>Final Cut Pro に切り替える前に、Soundtrack Pro でのファイルの保存を確実に完了させておくことで、この問題が起きるのを防ぐことができます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro HD: アンインストールの方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  4 Jun 2004 19:55:01 -0500; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93811-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Final Cut Pro HD (4.5) のアンインストールの方法について学びます。		<br><br>		Final Cut Pro HD インストーラには、アンインストールオプションが含まれていません。Final Cut Pro HD のフルインストールでインストールされるフォルダとファイルを、以下に掲載します。アンインストールするには、以下の項目を削除します（一部の項目は、何をインストールしたかによって表示されない場合があります）。<B>注記：</B>Finder の「フォルダへ移動」機能（<B>移動</B>メニューから<B>フォルダへ移動</B>を選択）でディレクトリ名を入力して、以下の場所に移動する方法もあります。<BR>
<P>
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" id="kbtable">
<TRid="header"><TD WIDTH="310"><B>ディレクトリ名</B></TD><TD WIDTH="234"><B>削除するファイル／フォルダ名</B></TD></TR>
<TR VALIGN=top><TD WIDTH="310"><B>/アプリケーション/</B></TD><TD WIDTH="234">Cinema Tools<BR>
Compressor<BR>
Final Cut Pro HD<BR>
Final Cut Pro HD Additional Easy Presets<BR>
LiveType<BR>
SoundTrack</TD></TR>

<TR VALIGN=top id="even"><TD WIDTH="310"><B>/アプリケーション/ユーティリティ/</B></TD><TD WIDTH="234">Batch Monitor（注記 3）<BR>
Soundtrack Loop Utility（注記 2）</TD></TR>

<TR VALIGN=top ><TD WIDTH="310"><B>/書類/</B></TD><TD WIDTH="234">Soundtrack Loops（注記 2）</TD></TR>

<TR VALIGN=top id="even"><TD WIDTH="310"><B>/ライブラリ/Application Support/</B></TD><TD WIDTH="234">
BorisFX<BR>
Boris FX<BR>
<!-- Final Cut Pro System ID<BR> -->
Final Cut Pro System Support<BR>
LiveType
</TD></TR>

<TR VALIGN=top><TD WIDTH="310"><B>/ライブラリ/Application Support/ProApps/</B></TD><TD WIDTH="234">
Components<BR>
Final Cut Pro System ID<BR><!-- 追加 -->
</TD></TR>
<TR VALIGN=top id="even"><TD WIDTH="310"><B>/ライブラリ/StartupItems/</B></TD><TD WIDTH="234">Qmaster（注記 3）</TD></TR>

<TR VALIGN=top><TD WIDTH="310"><B>/ライブラリ/Frameworks/</B></TD><TD WIDTH="234">AECore.framework<BR>
Compressor.framework<BR>
MediaServerAPI.framework<BR>
Qmaster.framework（注記 3）</TD></TR>

<TR VALIGN=top id="even"><TD WIDTH="310"><B>/ライブラリ/Bundles/</B></TD><TD WIDTH="234">StompTranscoderX.bundle（存在する場合）</TD></TR>

<TR VALIGN=top><TD WIDTH="310"><B>/ライブラリ/QuickTime/</B></TD><TD WIDTH="234">FCP Uncompressed 422.component<BR>
DesktopVideoOut.component<BR>
DVCPROHDCodec.component<BR>
DVCPROHDMuxer.component<BR>
DVCPROHDVideoDigitizer.component<BR>
DVCPROHDVideoOutput.component<BR>
DVCPROHDVideoOutputClock.component<BR>
DVCPROHDVideoOutputCodec.component<BR>
LiveType.component
</TD></TR>

<TR VALIGN=top id="even"><TD WIDTH="310"><B>/ライブラリ/Receipts/</B></TD><TD WIDTH="234">Boris.pkg<BR>
CinemaTools.pkg<BR>
<!--
CinemaToolsUpdate1.2.pkg<BR>
-->
CinemaToolsUpdate2.2.pkg<BR>
Compressor.pkg<BR>
CompressorUpdate1.2.pkg (3)<BR>
FinalCutProHD4.5.pkg<BR>
FinalCutProHDUpdate4.5.pkg<BR>
Helium.pkg<BR>
LiveType.pkg<BR>
LiveTypeSupport.pkg<BR>
LiveTypeData1.pkg<BR>
LiveTypeData2.pkg<BR>
LiveTypeUpdate1.2.pkg<BR>
ProAppRuntime.pkg<BR>
ProRuntime.pkg<BR>
ProVideoCodecs.pkg<BR>
Soundtrack.pkg（注記 2）<BR> 
SoundtrackUpdate1.2.pkg（注記 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  4 Jun 2004 19:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[QuickTime: 1GB を越える AVI ファイルを書き出す方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 28 Jan 2005 10:53:08 -0600; Views: 44</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93490-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93490-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		QuickTime を利用しているアプリケーションでは、およそ 1GB を越える AVI 形式のムービーを書き出すことができない場合があります。<br>
<br>
<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
1GB を越える AVI ファイルを書き出した場合、ファイルサイズは正しく表示されるにも関わらず、ムービーの再生が 1GB の時点に達したところで停止してしまいます。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>QuickTime Player (QuickTime Pro)
<LI>Final Cut Pro
<LI>Final Cut Express
<LI>iMovie
<LI>QuickTime を利用しているその他のプログラム
<LI>QuickTime 6.5.2 以下（6.5.2 を含む）の QuickTime（Mac OS 版、Microsoft Windows 版とも）
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
QuickTime は大きなサイズの AVI ファイルを開くことができますが、1GB を越える AVI ファイルを書き出すことはできません。MPEG-4 あるいは「QuickTime ムービー」形式で書き出してください。<BR>
<BR>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<BR>
<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 28 Jan 2005 10:53:08 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Pro Applications: ドラッグインストールした場合、または「アーカイブおよびインストール」後にコピーした場合、一部の機能は動作しません]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 May 2005 14:48:14 -0500; Views: 44</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93151-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro HD」、「Soundtrack」、「DVD Studio Pro」、「Motion」、「Shake (Qmaster)」、「Logic」および「GarageBand」などの Pro アプリケーション（あるいは iLife アプリケーション）は、必ずオリジナルディスクからインストールを行ってください。<br />
<br />
「Final Cut Pro」アプリケーション（「Compressor」、「LiveType」、「Soundtrack」を含みます）が開かないか、または開いても予期せず終了することがあります。この現象は、「DVD Studio Pro」、「Motion」、「Garageband」、「Logic Pro」および「Logic Express」でも起こることがあります。<br />
<br />
「アーカイブおよびインストール」を実行する場合や、容量のより大きなディスクや別のハードドライブへアップグレードする場合は、オリジナルディスクから Pro アプリケーションを再インストールしてください。<br />
<br />
「Logic」、「GarageBand」、「Soundtrack」などのオーディオアプリケーションで一部の機能が失われたり、Jam Packs、Apple Loop および 他社製のプラグインへアクセスできなくなる可能性があります。MIDI ドライバを必要とする機器も、機能しなくなります。<br />
<br />
アプリケーションの再インストールに加えて、プラグインの再インストールと Apple Loop のコピー、インデックスの再作成が必要になります。コピープロテクトされている一部の項目は、これを行っても正しく機能しないことがあります。再認証するには、各開発元・販売元にお問い合わせください。手動で Apple Loop のインデックスを作成する詳細については、お使いのアプリケーションのユーザーガイドを参照してください。<br />
<br />
インストールした後、「システム環境設定」の「ソフトウェアアップデート」で入手可能なアップデートを確認するか、<a href="http://www.apple.com/jp/support/downloads/">ここ</a>で検索します。<br />
<br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 14:48:14 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: Panasonic P2 の読み込み機能を使用するときの、タイムコードの正確さについて]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Dec 2005 19:55:00 -0600; Views: 43</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302787-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro」アプリケーションの“Import Panasonic P2 機能”を使ってクリップを取り込む場合、特定の状況において、クリップのタイムコードが P2 カードのタイムコードに一致しないことがあります。この現象は、外部タイムコードを使ってメディアを Panasonic AJ-SPD850 DVCPRO50 P2 デッキにコピーする場合に生じます。<br />
<br />
通常は、P2 カメラまたは VTR を使って P2 カードに記録すると、オーディオ／ビデオメディアの各セグメントとタイムコードがカード上で個別のクリップとして記録されます。ただし、既存のタイムコードを持つソースからメディアが記録されると、P2 カード上に不連続なタイムコードが記録され、P2 レコーダにより新規クリップが作成されないことがあります。その場合、本来は複数の独立したクリップとして作成されるべき不連続なタイムコードが P2 カード上に記録されることがあります。<br />
<br />
「Final Cut Pro」で P2 カードからクリップを取り込む際には、連続的なタイムコードが、各クリップに順番に設定されていることが前提となります。P2 クリップのタイムコードが途切れている場合、「Final Cut Pro」でそのクリップを取り込もうとすると、不連続なタイムコードは各クリップに割り当てられません。そのようなクリップの取り込みを実行すると、ブラウザ内でクリップのタイムコード値が不正確になることがあります。<br />
<br />
P2 カード上での不連続なタイムコードに対応するには、以下の措置を実行してみてください。<br />
<ul>
<li>タイムコードが途切れていることが確認済みのメディアを P2 デバイスに記録する場合は、途切れている位置付近で記録処理をいったん停止して、再び開始します。これにより、P2 デバイスがクリップを分割し、「Final Cut Pro」がメディアを 2 つの独立したクリップとして処理し、適切なタイムコードを割り当てることが可能になります。必ず不連続なタイムコードの手前で記録処理を停止し、その後で記録を再開するよう注意してください。
<li>単一のクリップに不連続なタイムコードが含まれた状態でメディアが P2 カードに記録済みの場合は、FireWire を介して取り込みを実行するか、他社製の取り込みデバイスで、アナログまたは SDI/AES 入力およびシリアル・デバイス・コントロールを使って、メディアの取り込みを実行してください。「今取り込む」を使用すると、不連続なタイムコードが自動的に検出され、メディアが適切なタイムコードの設定された個別クリップとして分割されます。個別のタイムコードセグメントを記録して、バッチ取り込みを実行することもできます。バッチ取り込みを行う場合は、プリロール処理用に数秒分の余裕を持たせるよう留意してください。物理的なテープが使われていなくても、取り込みの前にプリロール処理が行われます。
</ul><br />
<span class='G10G'><b>重要：</b>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは、<a href='http://www.info.apple.com/kbnum/n17159'>各ベンダー</a>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Dec 2005 19:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: Soundtrack Pro のオーディオファイルプロジェクトへ送信できない]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Dec 2005 15:55:01 -0600; Views: 43</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302805-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro 5」でリンクのあるクリップ付きのオーディオトラックをコントロールクリックし、<strong>送信先 &gt; Soundtrack Pro オーディオファイルプロジェクト</strong>を選んでも、グレイ表示のため、これを選択できないことがあります。これは、異なったメディアソースから入手したリンク付きのクリップを使っている場合に発生します。<br />
<br />
リンクの付いたクリップからオーディオを送信するには、オーディオとビデオは両方とも同一メディアファイルでなくてはなりません。ただし、送信したいオーディオがビデオと同じメディアファイルのものでも、クリップにリンクされたほかのメディアファイルからオーディオトラックが追加されていることがあります。この場合は、「Soundtrack Pro」のオーディオファイルプロジェクトへ送信できません。<br />
<br />
リンクの付いたクリップのオーディオで作業するには、「Soundtrack Pro」に送信する前にクリップのメディアのリンクを切るか、<strong>送信先 &gt; Soundtrack Pro オーディオファイルプロジェクト</strong>の代わりに<strong>送信先 &gt; Soundtrack Pro マルチトラックプロジェクト</strong>を選びます。<br />
<br />
<strong>注記：</strong>この問題は、2 つのモノクリップをリンクしてステレオクリップを作成した場合にも発生します。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2005 15:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro: QuickTime Pro ユーザ登録]]></title>
<description>Release date: Thu,  2 Dec 2004 17:54:34 -0600; Views: 42</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58554-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						この記事では、Final Cut Pro バージョン 1.2、2.0、3.0 および Final Cut Pro 4.0 で、QuickTime Pro ユーザ登録情報をどこに入力するかについて説明します。<BR>
<BR>
<B>Final Cut Pro 2.0、Final Cut Pro 3.0 および Final Cut Pro 4.0 の場合</B><BR>
Final Cut Pro 2.0、Final Cut Pro 3.0 および Final Cut Pro 4.0 に付属の「QuickTime Pro」用のユーザ登録をするには、“ユーザ登録を行う”の「名前」フィールドに「QuickTime Pro」と入力し、説明書に記載されていますユーザ登録番号を、対応するフィールドに入力します。<BR>
<BR>
<B>Final Cut Pro 1.2 の場合</B><BR>
Final Cut Pro 1.2 に付属の「QuickTime 4 Pro」用のユーザ登録をするには、“ユーザ登録を行う”の「名前」フィールド<!--訳注：原文では、"Registered to" field-->に「QuickTime 4 Pro」と入力します。次に、説明書に含まれるユーザ登録番号を「QuickTime 4 Pro」の、対応するフィールドに入力し、操作を続けてください。<BR>
<BR>
<B>重要：</B>「所属」フィールドには何も入力しないでください。
<P>
<BR>
<B>QuickTime Pro ユーザ登録の確認</B><BR>
<BR>
<B>Mac OS X<BR></B>
<UL>
1. アップルメニューから「システム環境設定」を開きます。<BR>
2.「表示」メニューから「QuickTime」を選びます（または「QuickTime」パネルをクリックします）。<BR>
3.「ユーザ登録」ボタンをクリックすると、ユーザ登録情報が表示されます。
</UL><BR>
ユーザ登録情報が正しく入力されていると、「QuickTime」フィールドに「5.0 Pro Player Edition」または「6.0 Pro Player Edition」と表示されます。
<P>
<B>Mac OS 9<BR></B>
<UL>
1.「QuickTime 設定」コントロールパネルを開きます。<BR>
2. ポップアップメニューから「ユーザ登録」を選びます。ユーザ登録情報が表示されます。
</UL><BR>
ユーザ登録情報が正しく入力されていると、「QuickTime キー」に「5.0 Pro Player Edition」または「6.0 Pro Player Edition」と表示されます。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  2 Dec 2004 17:54:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro: Mac Pro で DLT ドライブのフォーマットが完了しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 22 Dec 2006 08:43:50 -0600; Views: 42</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304936-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304936-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）<br />
<br />
<b>現象</b><br />
DVD Studio Pro では、DLT ドライブにプロジェクトをフォーマットすることが可能です。DLT は通常、SCSI カードを使用しコンピュータへ接続します<br />
<br />
Mac Pro で DLT ドライブへのフォーマットを行う場合、書き込みが成功しないかもしれません。この問題が発生した場合、プログレスバー・ウインドウで“Writing lead in data”を示しますが、それ以上先へは進まず、書き込みのキャンセルが必要になります。<br />
<br />
<b>対象となる製品</b>
<ul>
<li>DVD Studio Pro 4.1</li>
<li>Final Cut Studio 5.1</li>
<li>Mac Pro</li>
</ul><br />
<b>解決方法</b><br />
回避するには、DVD ドライブや外部ハードディスクドライブのような、代替のデータ引き渡し方法がないかをレプリケーターに確認してみてください。<br />
<br />
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<br />
<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 22 Dec 2006 08:43:50 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro: フレーム落ちとオーディオ同期が失われること]]></title>
<description>Release date: Tue, 26 Jul 2005 17:55:00 -0500; Views: 41</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58640-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n58640-en"><B>こちら</B></A>の情報を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Final Cut Pro」を使用している場合にフレーム落ちとオーディオ同期が失われるもっとも一般的な原因について、およびその修復方法について説明します。<br />
<br />
多くのオーディオ同期の問題は、取り込みまたは出力の際のフレーム落ちが原因です。ほとんどすべてのフレーム落ちは、ハードウェアの構成が適切でない、または、初期設定の設定間違いによるものです。フレーム落ちの主な原因は：<br />
<UL>
<LI> キャンバスのズームイン。キャンバス上でスクロールバーを使用しないでください。サイズは“ウインドウに合わせる”、またはそれより小さく設定してください。
<LI> コンピュータモニタが低いリフレッシュレートに設定されている。「モニタ」コントロールパネルの解像度は、75Hz 以上に設定されている必要があります。
<LI> キャンバスとビューアウインドウが重なっている。重ならないようにしてください。
<LI> 初期設定の「一般」で、あまりにも多くの Real Time オーディオトラックが選択されている。
<LI> Targa ボードを使っていて、キャンバスが 50 % または 100 % 以外のサイズに設定されている。Targa は、これらのサイズでのみスムーズに再生します。
<LI> 遅い、旧式な、または他と合わないハードドライブを使用している。詳しくは、記事58636：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58636"><B><U>Final Cut Pro: どの種類のハードディスクを購入すれば良いでしょうか？</U></B></A> を参照してください。
<!--<LI>不適切なハードディスクを使っている。-->
<LI> 取り込みドライブにフラグメントが起きている。
<LI> 遅いコンピュータで「再生中にデスクトップにミラーリングする」を使っている。
<LI> 初期設定「一般」で「ムービーの自動同期」が選択されていない（この機能は、Final Cut Pro 4 で必要なときには自動的に有効になります）。
<LI> 一度に、あまりにも多くのシーケンスを開いている。
<LI> 多数の短い編集内容でシーケンスを再生している。
<LI>「Final Cut Pro」を一度終了してから再起動しないで、Digital Voodoo D1 デスクストップビデオのシーケンスを 8 ビットから 10 ビット（逆の場合もあります）に変更した。
<LI> Mac OS X 10.3 Panther および Mac OS X 10.4 Tiger で、“FileVault”機能が有効になっていないことを確認します。“FileVault”オプションは、「システム環境設定」の「セキュリティ」パネルで使用できます。
</UL><br />
<B>Mac OS 9 のみ</B><br />
<UL>
<LI>「Final Cut Pro」に十分なメモリが割り当てられていない。「Final Cut Pro」は、理想的には 80 〜 150 MB の RAM を割り当てる必要があります。
<LI> Appletalk 使用。使用不可に設定する必要があります。
<LI> 仮想メモリを使用している。使用設定を切る必要があります。
<LI> ATI Extensions の正しくないバージョンがインストールされている。
<LI> PowerBook コンピュータのプロセッサ・サイクリングが「ON」になっている。コントロールパネルの「省エネルギー設定」を開き、オプション設定で「プロセッサ・サイクリングを「OFF」に設定する。
<LI> DHCP サーバが利用できないため、TCP/IP を DHCP に設定している。TCP /IP を適当な IP アドレスを使って“手入力”に設定するか、「TCP/IP」を無効にする。
<LI> NTSC ビデオ用に RTMac カードを使っていて、コンピュータディスプレイ用に NVIDIA ビデオカードと ATI ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 17:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[QuickTime 6.4: アップデートされた MPEG-2 再生コンポーネントの入手方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 31 Oct 2003 12:41:35 -0600; Views: 40</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93407-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Mac OS X で QuickTime 6.4 を使用するには、アップデートされたバージョンの「MPEG-2 再生コンポーネント」が必要となります。		<br><br>		「MPEG-2 再生コンポーネント」を Apple Store オンラインから購入したり、「Final Cut Pro 4」や「DVD Studio Pro 2」の付属としてお持ちの場合は、アップデートバージョンを無料で受け取る資格があります。「MPEG-2 再生コンポーネント」を入手した方法によって、以下の適切な方法に従ってアップデートソフトウェアを受け取ってください。<BR>
<BR>
<B>Apple Store</B><BR>
「MPEG-2 再生コンポーネント」を Apple Store から購入した場合は、次の手順でアップデートをダウンロードします：<BR>
<OL>
<P>
<BR>
<LI>Apple Store (<A HREF="http://www.apple.com/japanstore/">http://www.apple.com/japanstore/</A>) に接続します。<!--訳注（以下、削除）：米国に在住でない場合は、ページの下にあるメニューから、国別の Apple Store を選択します。--><BR>
<LI>ページの右上にある Store メニューバーから「あなたのアカウント」をクリックします。<BR>
<LI>Apple ID とパスワードを入力します。<BR>
<LI>「ソフトウェアダウンロード購入」<!-- 表記の確認をお願いします。-->をクリックします。「QuickTime 6 MPEG-2 再生コンポーネント」へのリンクが表示されます。<BR>
<LI>リンクをクリックして、アップデートバージョンをダウンロードし、インストールします。<BR>
</OL>
<P>
<BR>
<B>Final Cut Pro 4 および DVD Studio Pro 2</B><BR>
「MPEG-2 再生コンポーネント」を「Final Cut Pro 4」や「DVD Studio Pro 2」の付属として入手した場合は、「システム環境設定」の「ソフトウェア・アップデート」からアップデートを入手できます。
<P>
<B>注記：</B>このアップデートは、QuickTime 6.3 と QuickTime 6.4 の両方で動作します。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5 と iMac G5 (iSight): 内蔵カメラからのビデオは「テープに編集」ウインドウで表示される]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Dec 2005 15:55:01 -0600; Views: 40</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302873-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						iMac G5 (iSight) の「Final Cut Pro 5」で作業する場合、「テープに編集」ウインドウは、FireWire ポートに接続された別の DV カメラやビデオレコーダのように、iMac の内蔵 iSight カメラに反応することがあります。以下の状況が含まれます。
<br />
<ul>
<li>「テープに編集」ウインドウを開いているときに、DV デバイスの電源がオンにされ、FireWire に接続されている場合、そのカメラをオフにすると、iMac の内蔵 iSight カメラが「テープに編集」ウインドウに表示されることがあります。
<li>「テープに編集」ウインドウの別のタブから「ビデオ」タブに切り替えると、iMac の内蔵 iSight カメラからのビデオがカラーバーの代わりの表示されます。
<li>「テープに編集」ウインドウが開いているときに、FireWire に接続された DV デバイスの電源が再びオンにされると、通常通りに「VTR OK」メッセージが表示されますが、カラーバーの代わりに iMac の内蔵 iSight カメラからのビデオが表示されます。
</ul><br />
これらのいずれかが発生しても、心配する必要はありません。以下の手順を行ってください。<br />
<ol>
<li>「テープに編集」ウインドウを閉じます。
<li> FireWire に接続している DV カメラまたはビデオレコーダの電源をオフにします。
<li> DV カメラまたはビデオレコーダの電源を再びオンにします。
<li>「テープに編集」ウインドウを開きます。
</ol><br />
これにより、DV デバイスからのビデオは正常に認識されます。そうでない場合は、<br />
<ol>
<li> 開いているプロジェクトを保存して、「Final Cut Pro」を閉じます。
<li>「Dock」（または Command-Tab）を使って実行しているプログラムを確認し、FireWire のビデオ入力／出力を使おうとしているプログラムを終了します。これには、「iMovie」、QuickTime Player（QuickTime Pro を含む）、「Photo Booth」などのプログラムがあります。
<li> DV デバイスの電源をオンにして、それが FireWire 経由でコンピュータに接続されていることを確認します。
<li>「Final Cut Pro」を開いて、DV デバイスの電源をオンにして接続したまま、作業します。
</ol><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2005 15:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro: Xsan ボリューム上の取り込み先ディスクを設定するときの注意]]></title>
<description>Release date: Fri, 28 Dec 2007 03:40:58 -0600; Views: 39</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301197-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<!--
（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301197-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
--><br>
<br>
Xsan ボリュームで、複数ユーザが Final Cut Pro のスクラッチディスクフォルダをどのように設定するかを説明します。スクラッチディスクフォルダの設定は様々な構成で行うことが可能ですが、設定を計画的に行うことは重要です。これは、Final Cut Pro の Xsan 上のリソースへのアクセス状態に、著しく影響を与えるためです。<br />
<ul>
<li><b>Xsan のルートレベルに取り込み先ディスクを設定しない</b><br />
一般的に、Xsan ボリュームのルートレベルには、Final Cut Pro ユーザに書き込み権限を与えるべきではありません。Xsan ボリュームのルートレベルが Final Cut Pro のスクラッチディスクになるように設定すると、ほかのユーザは、Final Cut Pro を開くときに次のアラートメッセージが表示されることがあります。<br />
<ul>
“取り込み先ディスクを設定できません。選択されているディレクトリは、書き込み保護されているか、書き込み不可能なメディアにあります。”
</ul><br />
<li><b>同じ取り込み先ディスクの場所を複数ユーザで共有しない</b><br />
各ユーザは Xsan ボリュームの固有のフォルダを Final Cut Pro のスクラッチディスクフォルダに設定します。各ユーザごとに、書き込み／読み出し許可を与えたフォルダを設定します。複数ユーザが同じ取り込み先ディスクを共有することは可能ですが、この設定は使用しないことをお勧めします。この設定では、予期せぬ現象が生じる場合があります。<br />
<br />
<li><b>Final Cut Pro 6.0.1 またはそれ以前をお使いの場合は、POSIX を使用します。Final Cut Pro 6.0.2 以降をお使いの場合には、Access Control List (ACL) を利用します。</b><br />
Final Cut Pro 6.0.1 またはそれ以前（Final Cut Pro 5.x を含む）で ACL を使用してフォルダのアクセス権を指定すると、取り込み先ディスクとして設定しても予期したように機能しなかったり、取り込み先ディスクとして設定されないことがあります。<br />
<br />
例えば、あるユーザの取り込み先ディスクフォルダを、他のユーザからは読み出しのみ可能にしたい場合は、ACL を使用せず、代わりに標準の UNIX ファイルアクセス権の設定を行います。
</ul><br />
Xsan 上のあるユーザが取り込み先ディスクの場所を共有フォルダに設定し、その後、他のユーザが同じフォルダを取り込み先ディスクに設定しようとすると、そのフォルダを設定できなかったり、Final Cut Pro が起動しなくなる場合があります。そのような場合には、問題が生じたユーザの Final Cut Pro の初期設定ファイル (preferences) を削除し、上記のガイドラインに沿って、新たに取り込み先ディスクを設定します。<br />
<br />
このトピックに関するその他の情報については、Final Cut Pro ユーザーズマニュアルと Xsan 管理者ガイドを参照してください。<br />
<br />
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 03:40:58 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro QT Render Plug-in for Mac OS X に関する情報とソフトウェアのダウンロード]]></title>
<description>Release date: Mon, 27 Oct 2003 12:41:35 -0600; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=120263-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では Final Cut Pro QT Render Plug-in for Mac OS X に関する情報と、ソフトウェアのダウンロード先をご案内します。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=550>
<TR>
<TD COLSPAN=3><FONT SIZE="3"><B>Final Cut Pro QT Render Plug-in</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに必要な環境</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>オペレーティングシステム</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">Mac OS X 10.2.5 またはそれ以降</FONT></TD>
</TR>

<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ソフトウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">FCP 4, QuickTime</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ハードウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.apple.co.jp/macosx/upgrade/requirements.html">Mac OS X - システム条件</A></FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
<TD BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=20><P></TD>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに関するヘルプ情報</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">ソフトウェアダウンロードに関するヘルプ情報は記事 75098 を参照してください：</FONT><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=75098"><FONT SIZE="-1">Help: ソフトウェアのダウンロード</FONT></A></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>使用許諾契約</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">このサイトから入手できるソフトウェアはすべて、ソフトウェアに付属しているソフトウェア使用許諾契約によって保護されています。</FONT></TD>
</TR>

<TR>
<TD ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro のスコアマーカーの変更内容が Soundtrack Pro で 更新されない]]></title>
<description>Release date: Tue, 26 Jul 2005 17:55:00 -0500; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301423-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301423-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Final Cut Pro」で作成されたムービーを「Soundtrack Pro」で開くと、「Soundtrack Pro」でスコアマーカーが表示されない状況が起きる場合があります。この現象は、「Final Cut Pro」で書き出されたスコアマーカー付きのムービーを「Soundtrack Pro」で開き、そのファイルを削除して、「Final Cut Pro」でオリジナルのムービープロジェクトに戻り、スコアマーカーを編集または追加して、同じ名前で再度書き出し、「Soundtrack Pro」でもう一度そのファイルを開くと起こる場合があります。「Soundtrack Pro」は、マーカーに加えた変更や追加を表示しません。<br />
<br />
この問題を避けるには、「Final Cut Pro」からムービーを再度書き出す際に、名前を変更してください。<!-- その後、「Soundtrack Pro」でムービーの名前を変更します。--><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 17:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Soundtrack Pro 1.0.1 および Final Cut Pro について]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301884-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301884-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		「Final Cut Pro」および「Soundtrack Pro」で作業している場合に次のいずれかの問題が起きた場合には、「ソフトウェア・アップデート」を使って「Soundtrack Pro 1.0.1」にアップデートしてください。<br />
<br />
<b>「Final Cut Pro」から「Soundtrack Pro」の波形エディタに送信された、サブクリップのイン点およびアウト点の位置がずれている場合がある</b><br />
「Final Cut Pro」ではサブクリップを作成し、そこからサブクリップを作成した元のソースクリップとは異なるイン点およびアウト点を設定することができます。「Final Cut Pro」から「Soundtrack Pro」の波形エディタにサブクリップを送信すると、クリップはイン点およびアウト点を示すグレイマーカー付きで表示されます。ただし、これらのポイントは、ポイント間隔は正しくても、正しい位置に表示されないでしょう。<br />
<br />
「Soundtrack Pro 1.0.1」以降でマルチトラックプロジェクトにサブクリップを送信すると、イン点およびアウト点は正しい位置に表示されます。<br />
<br />
<b>「Final Cut Pro」タイムラインに送信する場合、「Final Cut Pro」シーケンスのステレオオーディオクリップが二つの参照ムービーを作成する場合がある</b><br />
この現象は「Final Cut Pro」シーケンスを、次の条件のいずれかにあてはまるステレオオーディオクリップ（AIFF ファイル、または QuickTime ムービー）を含むタイムラインに送信した場合に起きる可能性があります：<br />
<ul>
<li>クリップが、左チャンネルが偶数番号のトラックで右チャンネルが奇数トラックにあるペアオーディオトラック上にある。
<li>クリップがリンクされていない。
<li>クリップはリンクされているが、ステレオリンクでなく、チャンネルがお互いに相殺される。
</ul><br />
上記のすべての場合で、「Soundtrack Pro 1.0.1」以降はそれぞれの「Final Cut Pro」のオーディオトラックに対してひとつづつ、二つの参照ムービーを作成します。<br />
<br />
<b>「Soundtrack Pro」で背景ビデオを使って作業する</b><br />
「Final Cut Pro」から「Soundtrack Pro」マルチトラックプロジェクトに書き出した場合に、背景ビデオは「Soundtrack Pro」に正しく送信されるようになりました。<br />
<br />
<b>「Final Cut Pro」から「Soundtrack Pro」にオーディオファイルプロジェクトを送信する</b><br />
「Final Cut Pro」のタイムラインから「Soundtrack Pro」に複数回、「Soundtrack Pro」のオーディオファイルプロジェクトを送信することが可能になりました。<br />
<br />
「Final Cut Pro 5.0.2」で、「Final Cut Pro」タイムラインのオーディオクリップを「Soundtrack Pro」オーディオプロジェクトに送信する場合、「Final Cut Pro」タイムラインに作成された「Soundtrack Pro」オーディオプロジェクトクリップは、ビデオトラックの対応するビデオクリップにリンクされていません。ビデオクリップとタイムラインの「Soundtrack Pro」プロジェクトクリップのリンクが必要な場合は、「Final Cut Pro 5.0.2」以降で、適切なクリップを選択して、「<strong>修正</strong>」&gt;「<strong>リンク</strong>」を選択して、手動でリンクさせることができます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[アナモフィック Motion プロジェクトをアナモフィック Final Cut Pro シーケンスへ編集するときに正しく表示されない]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:39:35 -0600; Views: 38</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302121-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<p>
Final Cut Pro のクリップとシーケンスは、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93937-ja">Motion プロジェクトに書き出す</a>」コマンドを使って、Motion プロジェクトとして書き出すことができます。また、Motion のプロジェクトファイルを Final Cut Pro に読み込み、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93938-ja">ビデオクリップ</a> のように扱うこともできます。ただし、ワイド画面のアナモフィック Motion プロジェクトを、アナモフィック Final Cut Pro シーケンスとして編集する場合、画像が“4:3”の縦横比に圧縮されたように見えることがあります。</p>
<p>
Motion プロジェクトを正しい“16:9”の縦横比で表示するには、以下のいずれかを実行します。</p>
<ul>
<li>Final Cut Pro の「ブラウザ」ウインドウで Motion プロジェクトを選択し、「アナモフィック」カラム内の該当する箇所をクリックしてチェックマークを入れます。これで「アナモフィック」プロパティがプロジェクトに割り当てられます。
<p>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3021211174635575/www.info.apple.com/images/kbase/302121/302121_1.jpg" alt=""></p>
</li>
<li>Motion プロジェクトのクリップを選択して、<strong>「編集」&gt;「項目の情報」&gt;「形式」</strong>を選択し（または「Command」キーを押しながら「9」キーを押します）、そのクリップの「アナモフィック」プロパティの横にチェックマークを付けます。
<p><img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3021211174635575/www.info.apple.com/images/kbase/302121/302121_2.jpg" alt=""></p>
</li>
<li>Final Cut Pro のビューアで Motion プロジェクトクリップを開き、「Motion」タブを選択します。「歪み」パラメータの三角形マークをクリックして開き、「アスペクト比」パラメータを“33.33”から“0”に変更します。
<p><img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3021211174635575/www.info.apple.com/images/kbase/302121/302121_3.jpg" alt=""></p>
</li>
</ul>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新する予定です。</p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:39:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: HDV から MPEG-2 にトランスコードするときにフィールドの順序が逆になる]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:36:39 -0600; Views: 37</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302073-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<h4>現象</h4>
<p>
Compressor 2 で 1080i HDV ビデオを MPEG-2 にトランスコードすると、MPEG-2 のプリセットによりフィールドの順序が逆に入れ替わってしまいます。その結果、NTSC モニタやテレビで再生したときに、ビデオの画質が不安定になります。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Compressor 2</li>
<li>DVD Studio Pro 4</li>
<li>Final Cut Pro 5</li>
<li>Final Cut Studio</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<p>この問題を解決するには、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ソフトウェアアップデート</a>を使って、プロアプリケーションアップデート 2005-02 をインストールしてください。</p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:36:39 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[QuickTime: 2003 年 12 月 15 日以降、MPEG-2 再生ができなくなる]]></title>
<description>Release date: Wed, 17 Dec 2003 22:40:49 -0600; Views: 36</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93552-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Compressor および QuickTime Player で 2003 年 12 月 15 日以降、MPEG-2 再生ができない場合の対処方法について説明します。		<br><br>		<FONT SIZE="+1"><B>現象</B></FONT><BR>
2003 年 12 月 15 日以降、Compressor および、QuickTime Player で MPEG-2 再生ができなくなります。ファイルをダブルクリックしても、ファイルを開くことができません。また、結果として次のようなエラーダイアログが現れます。<BR>
<UL>
エラーメッセージ「次の動作ができません："&gt:ファイル名&lt;.m2v"ファイルを開く。原因：このムービーに必要なソフトウェアコンポーネントを開けませんでした」
</UL>
<P>
<BR>
<FONT SIZE="+1"><B>対象となる製品</B></FONT><BR>
<UL>
<LI>QuickTime Player
<LI>Compressor（DVD Studio Pro 2 と Final Cut Pro 4 にバンドル）
<LI>QuickTime MPEG-2 再生コンポーネント (up to version 6.4)
<LI>Mac OS X
<P>
<BR>
<FONT SIZE="+1"><B>解決方法</B></FONT><BR>
新しい QuickTime 6 MPEG-2 再生コンポーネントをダウンロードしてください。MPEG-2 再生コンポーネントを入手した以下のいずれかの方法で、アップデートされたソフトウェアを受け取るための適切な指示に従ってください。
<P>
<B>Apple Store</B><BR>
QuickTime 6 MPEG-2 再生コンポーネントを、Apple Store でご購入の方は、次の手順で新しいバージョンのインストーラを入手してください。
<BR>
<UL>
<LI>1. Apple Store へアクセスします：<A HREF="http://www.apple.com/japanstore/">http://www.apple.com/japanstore/</A>
<LI>2. Apple Store のページの右上のメニューバー“あなたのアカウント”をクリックしてください。
<LI>3. Apple ID とパスワードを入力します。
<LI>4.「ソフトウェアダウンロード」クリックすると、今までお買い求めいただきましたソフトウェアダウンロード製品の一覧の中に QuickTime 6 MPEG-2 再生コンポーネントが確認できます。
<LI>5. ダウンロードボタンをクリックしてインストーラをダウンロードした後、新しいバージョンの MPEG-2 再生コンポーネントを再度インストールしてください。
</UL>
<P>
<B>Final Cut Pro 4、および DVD Studio Pro 2 をお使いの場合</B><BR>
Final Cut Pro 4、および DVD Studio Pro 2 をご利用の場合には、次のページよりシリアル番号を入力しダウンロードできます：<BR>
<B>MPEG-2 Playback 再生コンポーネントダウンロードページ (<A HREF="http://www.apple.co.jp/quicktime/products/mpeg2playback/download/">http://www.apple.co.jp/quicktime/products/mpeg2playback/download/</B></A>)		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		      ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2003 22:40:49 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro: FireWire 経由で DVCPRO HD をキャプチャする場合に、オーディオプレビューが有効にならない]]></title>
<description>Release date: Mon, 13 Nov 2006 23:55:00 -0600; Views: 36</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302158-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[FireWire を介して「Final Cut Pro」アプリケーションで DVCPRO HD フッテージをキャプチャする場合は、オーディオの「プレビュー」チェックボックスを有効にしないでください。このチェックボックスを選択すると、オーディオノイズが発生したり、「Final Cut Pro」が予期せず終了する場合があります。<br />
<br />
これを回避するには、キャプチャ時にビデオデッキから直接オーディオをモニタします。<br />
<br />
<b>解決方法</b><br />
<a href="http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/download/">Final Cut Pro 5.1.2</a> またはそれ以降のバージョンにアップデートします。<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2006 23:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: HDV ソースからダウンコンバートされた DV の取り込みについて]]></title>
<description>Release date: Fri, 13 Jan 2006 14:56:00 -0600; Views: 35</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302965-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro 5」では、FireWire デバイスコントロールを使って数種類のメディアを取り込めます。DV と HDV ではデータ構造が異なるので、HDV テープソースからそのままダウンコンバートされる DV ビデオを取り込む場合は、以下の点を考慮する必要があります。<br />
<br />
HDV デッキやビデオカメラの中には、HDV テープを再生しながらその信号をダウンコンバートして、FireWire ポートから DV 信号を送出できるものもあります。「Final Cut Pro」では、この DV 信号を取り込めますが、テープ制御メカニズムでテープ上の DV フォーマットビデオが実際に処理されているわけではないため、通常の DV デバイスコントロールがこの取り込みシナリオに適切ではない恐れがあります。<br />
<br />
DV フォーマットビデオには、フレーム間圧縮が使われています。つまり、各フレームにそのフレームの表示に必要なデータがすべて含まれています。これに対し、HDV ではもっと複雑な圧縮方式が採用されており、複数の HDV フレームをメモリに一端読み込んでから表示または取り込む必要があります。HDV ビデオの 1 フレームには、その前後の複数フレームの映像情報が含まれている可能性があり、逆にそのフレームを表示するためのすべての情報は含まれていません（HDV には、MPEG-2 Long-GOP アーキテクチャが採用されています）。<br />
<br />
このような違いがあるため、HDV と DV では、取り込み時にデッキまたはカメラと通信するためのデバイスコントロール方式が異なります。テープにタイムコードの途切れがあり、「Final Cut Pro」の「ユーザ環境設定」で「タイムコードの途切れで」に「新規クリップを作成」が設定されている場合、予期せぬ結果が起きる恐れがあります。<br />
<br />
HDV ソースからそのままダウンコンバートされている DV の取り込みテストを行うには、「ユーザ環境設定」の「タイムコードの途切れで」をデフォルトの「新規クリップの作成」から「取り込みを中止」または「取り込み後に中止」に変更しておくことをお勧めします。<br />
<br />
「ユーザ環境設定」の「タイムコードの途切れで」に「取り込みを中止」を設定し、「今すぐ」で取り込むと、タイムコードが途切れるたびに取り込みが停止するので、常に作業を監視する必要があります。この方法のメリットは、オリジナルのタイムコードを維持できるため、必要に応じて後ほど取り込み直せることです。<br />
<br />
「ユーザ環境設定」の「タイムコードの途切れで」に「取り込み後に中止」を設定し、「今すぐ」で取り込むと、テープ全体を一度に取り込めますが、取り込んだ素材のタイムコードがテープと食い違ってしまう恐れがあります。この場合、タイムコードを基に素材の取り込み直しを行えません。<br />
<br />
別の方法として、ソースを HDV として取り込み、「Compressor」を使って DV にダウンコンバートすることが考えられます。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 14:56:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 4: LiveType - プロジェクトを開けない、ムービーファイルが見つからない]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Apr 2004 05:46:16 -0600; Views: 34</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93726-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		LiveType プロジェクトにひとつ、または複数のソースファイルを失っている参照ムービー（独立再生形式でない）が含まれていると、期待通りに開くことができない場合があります。		<br><br>		Final Cut Pro または QuickTime で作成したムービーファイルは、独立再生形式ムービー、または参照ムービーのいずれかにすることが可能です。ムービーが独立再生形式である場合、再生に必要なビデオのすべてがファイル自身に含まれています。ムービーが参照ムービーである場合、独立再生形式ではありません。再生するには、別の場所に保存されたムービーファイルを使用します。<BR>
<BR>
参照ムービーを LiveType プロジェクトに追加して、参照ムービーが使用するソースファイルのどれかを削除してしまうと、問題が起きる場合があります。<BR>
<BR>
また、問題は、LiveType プロジェクトに Final Cut Pro から書き出されたムービーが含まれている場合にも起こります。ムービーが Final Cut Pro の素材をレンダリングしたものであり、レンダリングデータが再レンダリングされると、元のレンダリングファイルは実際に削除されてしまいます。<BR>
<BR>
そのような場合、LiveType プロジェクトを開くときに次のようなメッセージが表示されます：<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/937261082965576/www.info.apple.com/images/kbase/93726/93726_1.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<BR>
「キャンセル」をクリックすると、すぐにこの警告がもう一度表示され、プロジェクトを開くことができません。<BR>
<BR>
この対応策としては：<BR>
<OL>
<LI>「検索」ボタンをクリックします。<BR>
<LI>表示される「検索」ウインドウで、「キャンセル」をクリックします。<BR>
</OL>
<BR>
この時点でプロジェクトが開きます。プロジェクトから参照ムービークリップを削除してください。<BR>
<BR>
この問題は、LiveType で自己再生形式ムービーファイルを使用するか、または参照ムービーファイルのソースファイルが Final Cut Pro によって削除されたり再レンダリングされないようにすることで、避けることができます。<BR>
<BR>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Apr 2004 05:46:16 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: HDV を扱う際の注意事項]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500; Views: 34</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301405-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301405-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Final Cut Pro 5」で HDV<!-- （high-definition video、高精細度ビデオ） -->を扱うときに、考慮すべき特記事項をいくつか取り上げます。<br />
<br />
<b>HDV 形式を使用する際の「ビデオにプリント」の制限</b><br />
HDV 再生のための最小システム要件を満たしているコンピュータ<sup><B><FONT COLOR="#FF0000">(1)</FONT></B></sup>では、「デスクトップでミラーリングする」オプションが有効になっていると、「ビデオにプリント」コマンドは使用できません。「デスクトップでミラーリングする」オプションを無効にするには：<br />
<ol>
<li>「<strong>Final Cut Pro</strong>」&gt;「<strong>オーディオ／ビデオ設定</strong>」を選び、「AV 装置」タブをクリックします。
<li>「デスクトップでミラーリングする」チェックボックスを選択解除します。
<li>「OK」をクリックします。
</ol><br />
<b>PCI グラフィック<!-- グラフィックス -->カードがインストールされていると、HDV の「切り出しと取り込み」のプレビューは使用できない</b><br />
お使いのコンピュータに PCI グラフィック<!-- グラフィックス -->カードがインストールされており、HDV の切り出しまたは取り込みを行っている場合は、Final Cut Pro は「切り出しと取り込み」ウインドウにビデオやオーディオのプレビューを表示しません。切り出しと取り込みはできますが、ビデオをプレビューするには、HDV カメラのディスプレイを使う必要があります。<br />
<br />
<b>Sony のネイティブの MPEG-2 メディアは「DVD Studio Pro」用に書き出す必要がある</b><br />
Sony の HDV メディアは、開いた GOP (Group of Pictures) 構造を使用して MPEG-2 メディアを記録します。これはつまり、MPEG ストリーム中の B フレームが、隣接する GOP のフレームに依存している可能性があるということです。<br />
<br />
場合によっては、開いた GOP メディアを DVD Studio Pro で使用すると、特にメディアファイルの開始フレームと終了フレームで、DVD デコーダの問題を引き起こすことがあります。開いた GOP MPEG-2 HDV メディアを Final Cut Pro で取り込んだ後、DVD Studio Pro に正しく転送するには、「QuickTime ムービーの書き出し」オプション（「<strong>ファイル</strong>」&gt;「<strong>書き出し</strong>」）を使って Final Cut Pro からメディアを書き出します。このコマンドは、MPEG-2 メディアの先頭を、DVD デコーダと互換性のある閉じた GOP 構造に合わせます。<br />
<br />
<b>タイムコードが途切れている HDV フッテージが、取り込み中にストリームエラーを報告することがある</b><br />
「ユーザ環境設定」で、「<b>タイムコードの途切れで</b>」ポップアップメニューから「<b>取り込みを中止</b>」を選ぶと、タイムコードの途切れが検出されたときに取り込みが中止されます。テープ上の信号によっては、取り込みが中止された場合に次のどちらかのメッセージが表示される場合があります：<br />
<ul>
<li>「ストリームエラー」のメッセージ
<li>「タイムコードの途切れエラー」のメッセージ
</ul><br />
<b>関連記事 </b><br />
301402：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301402">Final Cut Pro 5: HDV ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: DV カメラまたはデッキをコンピュータに接続する]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500; Views: 34</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301506-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301506-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		DV カメラまたはデッキからビデオ素材を「Final Cut Pro 5」に取り込むには、機器をコンピュータに正しく接続してから電源を入れる必要があります。接続すると、FireWire デバイスコントロールにより、Final Cut Pro はビデオ機器を制御できるようになり、カメラやデッキの制御機能ではなく、アプリケーション側から再生を制御できます。<br />
<br />
以下に、Final Cut Pro を使ってビデオを取り込むための機器の接続について、基本的な手順を説明します。詳細は、お使いのビデオ機器とコンピュータに添付されている説明書を参照してください。（編集を終えた後、ムービーを DV テープに出力する場合は、同じ方法で機器を接続する必要があります）。<br />
<br />
<b>必要なもの</b><br />
<ul>
<li>ディスプレイ付きコンピュータ
<li>DV カメラまたはデッキなどの DV 機器
<li>6 ピン - 4 ピン FireWire ケーブル。電気店またはアップルの正規リセラーからも入手できます
</ul><br />
<b>DV カメラまたはデッキを接続する</b><br />
<ol>
<li>DV カメラまたはデッキの電源を切ります。
<li>FireWire ケーブルの片側を、お使いのコンピュータの FireWire ポートに接続します。このセットアップ手順の間、コンピュータは電源を入れた状態でも構いません。
<li>FireWire ケーブルの反対側を、カメラまたはデッキの FireWire ポートに接続します。<br />
<strong>注意：</strong>機器によっては、FireWire ポートに“IEEE 1394”または“i.LINK”と書かれているものもあります。コネクタとポートのくぼみを合わせて、コネクタとポートが正しく一致していることを確めてください。2 つを無理に接続しないでください。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015061119812100/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301506j/images/301506_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>カメラまたはデッキの電源を入れます。
<li>DV カメラを使用している場合は、VTR（再生）モードに切り替えます。
<li>Final Cut Pro を開き、「<strong>ファイル</strong>」&gt;「<strong>切り出しと取り込み</strong>」を選びます。「切り出しと取り込み」ウインドウが表示されます。機器が正しく接続されていれば、このウインドウの一番下に&quot;VTR OK&quot;と表示されます。
<li>外部のモニタでビデオを表示するには、適切なケーブルを使って、DV カメラまたはデッキのアナログビデオ出力（S-Video<!-- S ビデオ --> または Composite）を、NTSC または PAL ビデオモニタの入力に接続します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015061119812100/www.info.apple.com/images/ja/300000/301500/til301506j/images/301506_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>スピーカーまたはアンプを通してオーディオを聴くには、適切なケーブルを使って、DV カメラまたはデッキのアナログオーディオ出力（ステレオ RCA）を、電源内蔵スピーカー、スピーカーに接続したアンプ、またはオーディオミキサーの入力に接続します。ミキサーまたはアンプにヘッドホン出力が付いている場合は、ヘッドホンを通じてオーディオを聴くこともできます。
<li>入力オーディオ信号を、お使いのコンピュータのスピーカーを通じて聴く場合は、「切り出しと取り込み」ウインドウの「クリップの設定」をクリックし、「プレビュー」チェックボックスを選択してこれを使用可能にします。このオプションは、入力オーディオ信号を、「システム環境設定」の「サウンド」パネルの「出力」セクションに指定されているオーディオ出力に送信します。
<li>これで取り込みの準備ができました。
</ol><br />
「Final Cut Pro 5」でのビデオの取り込みについての詳細は、「Final Cut Pro 5」の「<strong>ヘルプ</strong>」メニューから「<strong>スタートアップガイド</strong>」を選んでください。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5 を開くには QuickTime 7 が必要]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301194-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301194-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		「Final Cut Pro 5」をインストールした後、アプリケーションが開かない場合は、QuickTime 7 がインストールされているかどうか確認してください。「Final Cut Pro 5」を実行するには QuickTime 7 が必要です。お使いの QuickTime のバージョンを確認するには：<br />
<ol>
<li>「QuickTime Player」を開きます。
<li>「<b>QuickTime Player</b>」メニューから、「<b>QuickTime Player について</b>」を選んでバージョン情報ウインドウを開きます。
</ol><br />
お使いの QuickTime のバージョン番号が、ウインドウに表示されます。QuickTime の最新版は、<a href="http://www.apple.com/jp/quicktime/download/">ここ</a>からダウンロードできます。<br />
<br />
Final Cut Pro の動作条件の詳細については、<a href="http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/finalcutpro/specs.html">Final Cut Pro 5 製品仕様</a>をご覧ください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 4: レンダリングされた Final Cut Pro 参照ムービーの更新方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301453-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro」の参照ムービー（自己内包型ではないムービー）を「DVD Studio Pro」のプロジェクトに読み込むことができますが、「Final Cut Pro」シーケンスのどこかの部分でレンダリングが必要な場合は、ムービーを読み込む前にレンダリングする必要があります。<br />
<br />
ムービーのレンダリングされた部分に変更が必要な場合は、「Final Cut Pro」でもう一度レンダリングして同じ名前でそのムービーを再度書き出して、以前の参照ファイルを上書きする必要があることを忘れないでください。「DVD Studio Pro」に戻ると、「ムービーには変更が加えられていて、「DVD Studio Pro」プロジェクトは新しいムービーを使用するために更新されました」というダイアログが表示されます。<br />
<br />
この内容は、「Final Cut Pro 4」、「Final Cut Pro HD」、「Final Cut Pro 5」から、「DVD Studio Pro 4」に読み込まれたすべての参照ムービーに適用されます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: HDV と DV の両方を扱うデバイスを使用する際のコツ]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Oct 2005 17:55:00 -0500; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302407-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						多くの HDV カメラやデッキでは、高解像度 HDV 形式と同様に DV の再生や記録が可能です。さらに、これらの HDV デバイスの多くは、再生しているテープの形式にあわせて設定を自動的に変更します。ここでは、このようなタイプのデバイスを「Final Cut Pro」で使用する場合のコツをいくつかあげます。<br />
<br />
<b>ヒント：HDV デバイスで正確に設定を行う</b><br />
「自動」設定を使用せずに、HDV デバイスで自分専用の設定を作成して、デバイスと「Final Cut Pro」とのやりとりがうまく行くようにします。また、こうすることで、DV-NTSC と DV-PAL の両方を扱う HDV デバイスと「Final Cut Pro」とのやりとりがスムースになるようにするのにも役立ちます。<br />
<br />
例えば、HDV デッキを使って DV-NTSC で記録されているテープから映像を取り込むとします。「Final Cut Pro」に取り込む前に、デッキをきちんと DV モードに設定していることを確認します。「自動」モードに頼ってはいけません。デバイスによっては、FireWire とデッキの接続を解除してモードを変更する必要があるかもしれません。<br />
<br />
一般的な取り込みワークフローとして、次の手順を使うと最善の結果が得られます：<br />
<ol>
<li>「Final Cut Pro」が開いている場合は終了します。
<li> HDV デッキ、またはビデオカメラのテープをセットします。
<li> デバイスメニューを使って、テープに記録されている形式に合うようにデバイスを設定します。
<li> HDV デバイスを FireWire ケーブルを使ってコンピュータに接続します。
<li>「Final Cut Pro」を開きます。
<li> DV または HDV 用の「簡易セットアップ」を選択します（テープに記録されている形式に合ったもの）。
<li>「切り出しと取り込み」に進みます。
</ol><br />
<b>ヒント：モードを変更する前に「Final Cut Pro」を終了する</b><br />
一般に、デバイスで DV から HDV へ、または HDV から DV へモードを変更する前に「Final Cut Pro」を終了し、変更後にアプリケーションを再度開くのは良い方法です。<br />
<br />
<b>ヒント：「簡易セットアップ」を使用して HDV デバイスでデフォルト以外の HDV 形式の映像を再生する</b><br />
「Final Cut Pro」を使って、HDV デバイスでデフォルト以外の HDV 形式で映像を再生することができます。例えば、1080i60 HDV デバイスを使っていて 1080i50 で記録された映像を再生するとしましょう。または、1808i50 HDV デバイスを使っていて 1080i60 で記録された映像を再生するとしましょう。これを行うには、次の手順に従ってください。<br />
<ol>
<li> カメラをコンピュータに接続します。
<li>「Final Cut Pro」アプリケーションで、テープの映像の形式に合う HDV プリセット「簡易セットアップ」を選択します（「Final Cut Pro」を再起動する必要はありません）。
<li>デバイスの LCD ディスプレイには自動的に 60 または 50 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2005 17:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5: 初めて起動したときに取込み先ディスクを設定する際の問題]]></title>
<description>Release date: Fri, 28 Oct 2005 08:54:59 -0500; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302471-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						初めて「Final Cut Pro 5」を起動すると、「主な取り込み先ディスク」の場所を設定するためのダイアログが表示されます。取り込み先ディスクの設定は、「Final Cut Pro」が使用するビデオファイル（<!-- お客さまが -->取り込んだビデオや、「Final Cut Pro」によってレンダリングされたビデオなど）の保存先を指定するものです。デフォルトの保存場所は、“&tilde;/書類/Final Cut Pro Documents”です。<br />
<br />
以下のようなダイアログが表示されます。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3024711130496899/www.info.apple.com/images/kbase/302471/302471_1.jpg" alt=""><br />
<br />
取り込み先ディスクの場所として、「主な取り込み先ディスク」ポップアップメニューからハードドライブやフォルダをお選びください。ただし、以下の 2 種類の状況では、<!-- お客さまの -->意図に反した動作が起こる場合があります。<br />
<ul>
<li>保存場所として起動ドライブにあるフォルダを指定すると、設定がデフォルトの場所に戻ってしまいます。
<li>設定をそのままにしておくと、「Final Cut Pro」は、初期起動時のメニュー設定で指定されたとおりの起動ドライブのルートレベルに保存場所を設定できず、<!-- お客さまの -->ユーザフォルダにあるデフォルトの場所（&tilde;書類/Final Cut Pro Documents）にファイルを保存し続けます。
</ul><br />
これらの問題に対処するには、「Final Cut Pro」を起動してから、「Final Cut Pro」&gt;「システム設定」を選び、「取り込み先ディスク」タブをクリックします。設定を<!-- お客さまの -->希望通りに変更します。<br />
<br />
取込み先ディスクやほかの初期起動時設定の詳細については、「Final Cut Pro」アプリケーションの「ヘルプ」メニューで「Final Cut Pro ユーザマニュアル」を参照してください。<br />
<br />
この記事は、新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。<br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 08:54:59 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro: Xserve RAID の読み込みプリフェッチ設定]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Jan 2007 22:44:58 -0600; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303809-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Apple Xserve RAID をデータ転送レートの高いフォーマットのビデオ（非圧縮 SD や HDTV フォーマットなど）に利用する場合、読み込みプリフェッチを 128 ストライプ (8 MB) に設定することが推奨されます。Xserve RAID の読み込みプリフェッチを 128 ストライプに設定した場合、オーディオのみのファイルは、独立したドライブシステム（増設内蔵 ATA や SATA ドライブ、または 2 つめの Xserve RAID など）に保存することにより、さらにパフォーマンスが向上されます。<br />
<br />
圧縮 SD フォーマット（DV またはオフライン RT）のみ使用する場合や、大量のオーディオのみのファイルを Xserve RAID へ保存する場合は、読み込みプリフェッチを 8 ストライプ (512 KB) に設定することが推奨されます。<br />
<br />
Xserve RAID のチューニング設定の詳しい情報については「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302780-ja">Xserve RAID 1.5 and Later: パフォーマンスを最適化する</a>」を参照してください。<br />
<br />
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Jan 2007 22:44:58 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Studio 2: Final Cut Pro のインストールオプションがグレイ表示される]]></title>
<description>Release date: Wed, 10 Oct 2007 21:55:51 -0500; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306567-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題</h4>
<p>
Logic Studio をインストールした後に Final Cut Studio 2 をインストールすると、Final Cut Pro のインストールオプションがグレイ表示され、Final Cut Pro がインストールできません。他のアプリケーションはインストール可能です。</p>
<p>
この特定の問題は、Logic Studio がすでにインストールされているシステム上で発生します。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Logic Studio</li>
<li>Final Cut Studio 2</li>
<li>Final Cut Pro 6</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<p>
以下のステップを行い、問題を解決します。</p>
<ol>
<li> Final Cut Studio インストーラが起動している場合には、終了します。</li>
<li> Finder で“<tt>/Library/Receipts/</tt>”を探します。</li>
<li>“<tt>ProMediaIO.pkg</tt>”という名前のファイルを見つけて、ゴミ箱にドラッグします。</li>
<li> Final Cut Studio インストーラを再度起動します。</li>
</ol>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 21:55:51 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro: バッチ取り込みでコマ落ちの警告が表示される]]></title>
<description>Release date: Thu,  2 Dec 2004 17:54:34 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25309-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n25309-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		QuickTime 5.0 以前をお使いの場合、PowerBook や iBook コンピュータ上で Final Cut Pro のバッチ取り込みを行うとコマ落ちが発生することがあります。この問題は、QuickTime 5.0.1 で解決されています。<BR>
<BR>
<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
Final Cut Pro でバッチ取り込みを行うと、「コマ落ち」の警告がすぐに表示されます。コマ落ちしたときに警告をしないように設定すると、バッチ取り込みしたクリップの最初の方にコマ落ちが発生します。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>Final Cut Pro
<LI>PowerBook
<LI>iBook
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
QuickTime 5.0.1 にアップデート、またはアップグレードしてください。QuickTime ソフトウェアのアップデート、またはアップグレードに関する詳しい情報は、次の記事を参照してください：<BR>
<!--　小林さんからの御指摘により、有益でないためコメントアウトとする。
記事 60359：<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60359"><B><U>QuickTime: How To Get The Latest Release</U></B></A>（英語の情報です）<BR>
-->
記事 25220：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25220"><B><U>QuickTime: インストールされている種類とバージョンを調べる方法</U></B></A><BR>
<BR>
QuickTime ソフトウェアは次のサイトから入手できます：<BR>
<a href="http://www.apple.com/jp/quicktime/"><B>http://www.apple.com/jp/quicktime/</B></a><BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  2 Dec 2004 17:54:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Motion、Final Cut Pro HD または DVD Studio Pro がアップグレードインストールとして表示される]]></title>
<description>Release date: Tue, 28 Dec 2004 18:54:35 -0600; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93956-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Motion、Final Cut Pro HD、DVD Studio Pro のいずれかを初めてインストールするときに、それ以外のアプリケーションがすでにインストールされていると、インストールの種類が「アップグレード」として表示されます。<br>
<br>
完全な製品がイン