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<title>アップルサポート - よく参照される記事 eMac</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular eMac Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Sun,  7 Sep 2008 02:23:05 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
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<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.1 以降で、ファームウェアのパスワードプロテクションを設定する]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 Sep 2007 05:57:32 -0500; Views: 223</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106482-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Mac OS X 10.1 以降でローレベルなパスワード保護を設定するには Open Firmware Password アプリケーションを使います。 
<br>
<br>
<p>
	Apple Open Firmware Update 4.1.7 以降を使って、ローレベルでコンピュータを保護するための基本的なパスワード設定 (Open Firmware Password Protection) を実施できます。この機能はデフォルトではオフに設定されています。Open Firmware Password ユーティリティは、Mac OS X 10.1 以降でのみ使うものとして提供されています。アップルでは、この機能を Mac OS の以前のバージョンや他社製ソフトウェアユーティリティでお使いになった場合の動作は保証しておりません。また、その場合にはテクニカルサポートを提供しておりません。 
</p>
<p>
	Intel ベースの Macintosh コンピュータも、ファームウェアパスワードで保護できます。Intel ベースコンピュータのファームウェアでは、Extensible Firmware Interface (EFI) 技術が使われています。Open Firmware は、PowerPC プロセッサを使うコンピュータで使われます。 
</p>
<p>
	<b>警告：</b>アップルが明示的に動作を保証していない方法でファームウェアを使おうとした場合、コンピュータのロジックボードが故障する恐れがあります。この故障によって必要となった修理等については、アップルの限定製品 1 年保証、AppleCare Protection Plan、その他の AppleCare 契約の対象外となります。 
</p>
<h4>Open Firmware Password Protection と互換性のあるコンピュータ</h4> 
<p>
	Open Firmware Password Protection と Open Firmware Password アプリケーションを使うには、Open Firmware 4.1.7、4.1.8、またはそれ以降 (コンピュータによって異なります) が動作するアップル製コンピュータが必要です。コンピュータにインストールされている Open Firmware のバージョンを調べるには、「システムプロファイラ」を開いて「ハードウェアの概要」を参照してください。お使いのコンピュータの Open Firmware バージョンは「ブート ROM のバージョン」と記載されている場合もあります。古いバージョンがインストールされている場合、アップデートする必要があります。各機種に対応した最新のファームウェアアップデートの <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86117-ja">リスト</a> を参照してください。 
</p>
<p>
	Intel ベースの Macintosh コンピュータも、ファームウェアパスワード保護に対応しています。 
</p>
<p>
	Open Firmware Password アプリケーションは以下のアップル製コンピュータで使えます。 
</p>
<ul>
	<li>
		iMac (スロットローディング方式) 以降の G3 iMac モデル 
	</li>
	<li>
		iMac (Flat Panel) 以降の G4 iMac モデル 
	</li>
	<li>
		iMac ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 Sep 2007 05:57:32 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS 8 および Mac OS 9 と Macintosh コンピュータとの互換性について]]></title>
<description>Release date: Mon, 14 Feb 2005 20:56:23 -0600; Views: 85</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25114-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n25114-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		Mac OS 8 および Mac OS 9 のどのバージョンがどの Macintosh コンピュータで動作するかについて学びます。<BR>
<br>
<TABLE BORDER="1" CELLPADDING="4" CELLSPACING="0" WIDTH="200">
<TR>
<TD WIDTH="100" ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#f2ffe5"><B><FONT SIZE="-1">互換性あり</FONT></B></TD>
<TD WIDTH="100" ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#ffccff"><B><FONT SIZE="-1">互換性なし</FONT></B></TD>
</TR>
</TABLE>
<P>&nbsp;
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="4" CELLSPACING="0" WIDTH="100%" id="kbtable">
<TR>
<TD WIDTH="300" ROWSPAN="2" ALIGN="CENTER" VALIGN="MIDDLE" bgcolor="#E2E2E2"><B>Macintosh モデル</B></TD>
<TD COLSPAN="8" ALIGN="CENTER" bgcolor="#E2E2E2"><B>Mac OS バージョン</B></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>8.0</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>8.1</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>8.5</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>8.6</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>9.0</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>9.1</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>9.2.1</B></TD>
<TD WIDTH="30" ALIGN="CENTER" nowrap bgcolor="#F1F1F1"><B>9.2.2</B></TD>
</TR>
<TR>
<TD><b>Centris / Quadra 6xx</b></TD>
<TD ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#f2ffe5">&#8730;</TD>
<TD ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#f2ffe5">&#8730;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
</TR>
<TR>
<TD BGCOLOR="#F1F1F1"><b>Quadra 7xx, 8xx, 9xx</b></TD>
<TD ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#f2ffe5">&#8730;</TD>
<TD ALIGN="CENTER" BGCOLOR="#f2ffe5">&#8730;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
<TD BGCOLOR="#ffccff">&#160;</TD>
</TR>
<TR>
<TD ><b>Macintosh LC ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 14 Feb 2005 20:56:23 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[eMac: 技術仕様]]></title>
<description>Release date: Tue,  1 Apr 2003 12:41:35 -0600; Views: 80</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88378-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では PDF フォーマットで参照いただける eMac コンピュータの技術仕様へのリンクについて紹介します。
<P>
この製品は 2002 年 04 月に発表されました。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=550>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">

<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>参照するための条件</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#D9E3F1"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#D9E3F1"><FONT SIZE="-2">データシートを参照するには、Adobe Acrobat Reader バージョン 4.0 以降をお使いください、またブラウザの初期設定を正しく行う必要があります。</FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
<TD BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=20><P></TD>
<TD VALIGN="TOP">

<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" 
CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>Adobe Acrobat Reader のダウンロード</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#D9E3F1"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#D9E3F1"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep.html">Adobe Acrobat Reader のダウンロード</A>（アドビ社の Web サイトを開きます）</FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
</TR>
</TABLE>

<P>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=550>
<TR> 
<TD WIDTH=150 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B><A HREF="http://docs.info.apple.com//article.html?artnum=75179">国別コードの情報（英語の情報です）</A></B></FONT></TD> 
<TD WIDTH=83 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>言語</B></FONT></TD> 
<TD WIDTH=223 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>説明</B></FONT></TD> 
<TD WIDTH=84 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>仕様</B></FONT></TD>
</TR>

<TR>
<TD><FONT SIZE="-2">CA, US</FONT></TD>
<TD><FONT SIZE="-2">English</FONT></TD>
<TD><FONT SIZE="-2">eMac Specification Sheet</FONT></TD>
<TD><A HREF="http://manuals.info.apple.com/Apple_Support_Area/Manuals/specs/emac/L21330A_EN.pdf"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/PDF.GIF" ALIGN=bottom BORDER=0></A></TD>
</TR>

<TR BGCOLOR="#D9E3F1">
<TD><FONT SIZE="-2">DK, FI, GB, IE, NO, ZA</FONT></TD>
<TD><FONT SIZE="-2">English</FONT></TD>
<TD><FONT SIZE="-2">eMac Specification Sheet</FONT></TD>
<TD><A ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  1 Apr 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.1: いろいろな言語でテキストを表示／入力する]]></title>
<description>Release date: Thu,  4 Oct 2001 12:41:35 -0500; Views: 79</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106484-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106484"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
Mac OS X には、メニューやダイアログに使用できる言語が多数含まれています。テキストの表示や入力も、これらの言語を用いることができます。これらの言語に加えて、その他の言語によるテキストの読み書きも可能です。		<br><br>		<B>注意</B><BR>
<UL>
1. 言語の中には、Mac OS 9 Language Kit やフォントなど、追加ソフトウェアのインストールが必要な場合があります。たとえば、Mac OS X 10.1 にはキリル語や中央ヨーロッパ言語のスクリプトバンドルが含まれています。ただし、それらのスクリプトバンドルは、そのスクリプトに対応するフォントが最低でも１つ存在しないと使用可能になりません。スクリプトバンドルに対応するフォントをインストールすることにより、利用可能となります。利用可能になったスクリプトバンドルに対応したキーボードレイアウトが、「地域情報」パネルに表示されます。Mac OS 9 Language Kit は「Mac OS 9 Installation CD」にカスタムインストール項目として含まれています。この記事では、それらを“languages kits”と呼びます。<BR>
<BR>
2. アプリケーションの中には、自動的にそれらの言語でテキストを表示するものがありますが、その他のアプリケーションではテキストを選択し、その言語用のフォントを使用する必要があります。<BR>
<BR>
3. 言語の中には、特定地域向けあるいはローカライズされた Mac OS が必要になる場合もあります。<BR>
 <BR>
4. Unicode を使用することにより、Mail、TextEdit および Finder などのアプリケーションでは特定の複数言語を利用することが可能になります。<BR>
<BR>
5. 所定の言語でテキストを入力するには、その言語に対応したキーボードや入力方法を「システム環境設定」の「地域情報」パネルで選択する必要があります。追加のキーボードや入力方法を選択すると、すべてのアプリケーション実行時に旗のアイコンの付いた新しいメニューがメニューバーに表示されます。これはキーボードメニューと呼ばれるもので、異なるキーボードや入力方法を選択することができます。入力方法の中には、アクティブになるとキーボードメニューの隣にメニューを追加表示するものもあります。「地域情報」パネル中で Unicode と書かれたキーボードは、Mail、TextEdit あるいは Finder などの Unicode 対応アプリケーションでのみ使用可能です。アプリケーションでテキストを入力する場合にそれらのキーボードがキーボードメニューに表示されるかどうかで、そのアプリケーションが Unicode に対応しているかどうかを知ることができます。
</UL>
以下では、様々な言語を使ってテキストの表示や入力を行う方法について説明します：<BR>
<BR>
<B>日本語</B><BR>
<UL>
1. Mac OS X アプリケーションで書類を開きます。<BR>
2. 必要に応じて、「Osaka」、「Osaka-等幅」や「ヒラギノ」フォントを選択します。<BR>
3. テキストを入力するには、「ことえり」入力方法を選択します。
</UL>
<B>Simplified Chinese（簡体中文）</B><BR>
<UL>
1. Mac OS X アプリケーションで書類を開きます。<BR>
2. 必要に応じて、「Hei」フォントを選択します。<BR>
3. テキストを入力するには、この地域向けの Mac OS Xをインストールし、「Simplified Chinese」入力方法を選択します。
</UL>
<B>Traditional Chinese（繁體中文）</B><BR>
<UL>1. Mac OS X アプリケーションで書類を開きます。<BR>
2. 必要に応じて、Apple LiGothic フォントを選択します。<BR>
3. テキストを入力するには、この地域向けの Mac OS X をインストールし、「Traditional Chinese」入力方法を選択します。
</UL>
<B>Korean（韓国語）</B><BR>
<UL>
1. Mac OS X アプリケーションで書類を開きます。<BR>
2. 必要に応じて、Apple Gothic フォントを選択します。<BR>
3. テキストを入力するには、この地域向けの Mac OS X をインストールし、「Korean」入力方法を選択します。
</UL>
<B>Central European Languages </B><B>(中央ヨーロッパの言語：チェコ語、ハンガリー語、ポーランド語、スロバキア語）</B><BR>
<UL>
1. Mac OS 9 の「Central European Language Kit」をインストールします。<BR>
2. Unicode ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  4 Oct 2001 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[「スリープ」と「ディープスリープ」について]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Sep 2004 14:55:13 -0500; Views: 79</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86407-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「スリープ」と「ディープスリープ」は、コンピュータの低電力モードを表します。
<P>
Mac OS で「スリープ」コマンドを選択する（または「省エネルギー」設定機能によりコンピュータがスリープになる）と、可能な限りのコンポーネントが低電力モードに入ります。
<P>
ハードウェアコンポーネントや接続されている周辺機器のすべてが低電力モードである場合、コンピュータは「ディープスリープ」の状態になっています。ただし、ハードウェアコンポーネントや接続されている周辺機器のすべてが、低電力モードで動作可能であるわけではありません。
<P>
一つ、または複数のハードウェアコンポーネントや周辺機器が低電力モードでない場合は、コンピュータは単にスリープ状態になっています。
<P>
<TABLE BORDER="0" CELLSPACING="3" WIDTH="498" CELLPADDING="0">
<TR>
<TD VALIGN="TOP" WIDTH="7"></TD>
<TD VALIGN="TOP" COLSPAN="2"><B><FONT SIZE="-1">関連記事</FONT></B></TD>
</TR> 
<TR>
<TD ROWSPAN="6" WIDTH="9" BGCOLOR="#cccccc"></TD>
<TD WIDTH="36">25801</TD> 
<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25801">Energy Saver: Mac OS X のスリープモードとアイドルモードについて</A></TD> 
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="36">106790</TD> 
<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106790">Mac OS X: 省エネルギーオプションについて</A></TD>
</TR>
</TABLE>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Sep 2004 14:55:13 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[キーボードの一部のキーが動作しない]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Aug 2007 07:08:12 -0500; Views: 77</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300547-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<P>
Apple USB キーボードの一部のキーが動作していないと思われる場合は、次の手順を問題のトラブルシューティングにお役立てください。</p>
<ol>
<li> 外付けのキーボードの場合は、キーボードを外し、もう一度接続します。コネクタが完全にポートに差し込まれていることを特に注意して確認します（USB プラグのポートへの差し込みには向きがあります。上下が逆だと差し込めません）。キーボードが動作するかどうか確認します。</li>
<li> キーボードを外し、別の USB ポートに接続します。</li>
<li>「システム環境設定」から「スピーチ｣を開きます。「キーを押したときに選択しているテキストを読み上げる」が有効になっている場合は、テキスト読み上げのショートカットをほかの目的やテキスト入力に使うことはできません。あまり使わないショートカットに変更してください（「shift」キー、コマンドキー、「option」キー、「control」キーなどの修飾キーを使うようにしてください）。または、「キーを押したときに選択しているテキストを読み上げる」オプションを無効にします。<br />
</li>
<li> それでも問題が解決しない場合は、「システム環境設定」から「言語環境」をクリックします。</li>
<li>「入力メニュー」タブをクリックします。</li>
<li>「キーボードビューア」チェックボックスをクリックして選択します。<br>
<p>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300547/300547_2.gif" width="400"></li>
<li>「<b>入力</b>」メニュー（フラグアイコン）の「<b>キーボードビューアを表示</b>」を選択します。<br>
<p>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300547/300547_3.gif" width="236"></li>
<li> Mac OS X が接続されたキーボードを認識する場合、入力したキーは「キーボードビューア」ウインドウでハイライト表示されます。キー入力したとおりに表示されるかどうか試してください。</li>
<li> テキストエディット（または別のテキストアプリケーション）を開き、このトラブルシューティングを始める前に反応しなかったキーを使って何か入力します。</li>
<li> 可能であれば、お使いのコンピュータで別のキーボードを試すか、別の Mac でお使いのキーボードを試してください。</li>
<li> この時点で特定のキーが反応しない場合、<a href="http://www.apple.com/jp/support/diy/orderonline/">交換用のキーボードを注文する</a>必要があります。</li>
</ol>
<h4>関連記事</h4>
<ul>
<li> <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58033-ja">USB 装置のトラブルシューティング</a></li>
</ul>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Aug 2007 07:08:12 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[SuperDrive: 高速書き込み対応メディアの使用に関する重要な情報]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Nov 2003 12:41:35 -0600; Views: 75</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86130-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、高速書き込み対応メディア（DVD-R 4 倍速／DVD-RW 2 倍速）を Apple SuperDrive で使用する際の重要な情報について説明します。		<br><br>		SuperDrive 内蔵の Mac はすべて、等速 (1x) および 2 倍速 (2x) の DVD-R ディスク（メディア）と互換性があります。<BR>
<BR>
DVD フォーラムから DVD レコーディング用の高速書き込み対応メディア（DVD-R 4 倍速／DVD-RW 2 倍速）の仕様が発表されました。アップルの部品供給ベンダーのひとつである Pioneer Electronics, Inc. の報告によれば、Pioneer Electronics 製 DVD-R/CD-RW ドライブ（一部の Apple SuperDrive を含む）は高速書き込み対応メディアを認識することができません。また、この新しいメディアを使用すると、ドライブが壊れる可能性があります。<BR>
<BR>
アップルは、低価格で使いやすい DVD オーサリングシステムを提供する業界をリードするメーカーとして、お客さまの SuperDrive をすばやく簡単にアップデートする方法を用意しています。この自動および手動によるアップデートは Mac OS 9 と Mac OS X の両方で利用できます。
<!--
が、これは今年後半に新しいメディアが一般に利用できるようになる前に実施する予定です。
-->
このアップデートは SuperDrive で高速メディアの読み書きを可能にしますが、ドライブの速度は速くなりません。アップデートされた 2 倍速の SuperDrive は高速書き込み対応メディアに 1 倍速で書き込むため、パフォーマンスを最大にするには 2 倍速の DVD-R メディアを使い続けることをお勧めします。さらに、このアップデートはオーディオ CD 仕様に準拠していないディスクやマスタリングの際にエラーが発生したディスクをイジェクトする機能も追加されています。<BR>
<BR>
<B>注意：</B>SuperDrive 内蔵 Mac はすべて、等速 (1x) および 2 倍速 (2x) のDVD-R メディアに対応しています。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">アップデートを必要とする Macintosh コンピュータ</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>以下に挙げた SuperDrive 搭載コンピュータについては、このアップデートが必要になる場合があります（アップデートが必要かどうかを調べるには、下記を参照してください）：
<UL>
<LI>SuperDrive 内蔵 iMac（15 インチ - フラットパネル）「iMac (Flat Panel)」
<LI>SuperDrive 内蔵 Power Mac G4 (Digital Audio)
<LI>SuperDrive 内蔵 Power Mac G4 (QuickSilver)
<LI>SuperDrive 内蔵 Power Mac G4 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Power Mac G4 (QuickSilver), (Mirrored Drive Doors): CD-RW、DVD、SuperDrive の技術仕様と性能について]]></title>
<description>Release date: Tue, 18 Jan 2005 13:54:55 -0600; Views: 71</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58770-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n58770"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		この記事では、Power Mac G4 (QuickSilver)、Power Mac G4 (QuickSilver 2002)、Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors)、および Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors 2003) コンピュータに採用された CD-RW ドライブと SuperDrive ドライブの技術仕様および性能について説明します。<br>
<br>
<B>CD-RW ドライブ</B><BR>
<UL>
<LI>CD-RW ドライブからのデジタルオーディオ信号は、サウンドマネージャの制御のもとで、サウンド出力を通して再生されます。
<LI>ATAPI 仕様の CD-RW ドライブは、ATA Device 0/1 設定ではジャンパースイッチでデバイス 0（マスター）に設定されています。
<LI>CD-RW ドライブは最大容量が 656 MB（<B>モード 1</B>）または 748 MB（<B>モード 2</B>）で、再生時間が 74 分 24 秒のディスクに書き込むことができます（データ容量と再生時間は、ディスクに書き込む速度とトラックピッチによって異なります）。
<LI>CD-RW ドライブは CD-RW ディスクに繰り返し書き込むことができます。また、CD-R ディスクに複数の連続したセッションを書き込むことができます。セッションは CD-RW ディスクが一杯になるまで追記できます。<FONT COLOR="RED">(3)</FONT> CD-R に書き込まれたデータは半永久的なものであり、削除したり書き換えたりすることはできません。
<LI>CD-RW ドライブには 4 MB のメモリバッファが搭載されています。
</UL>
<P>
<B>CD-RW メディアの性能</B><P><TABLE BORDER="1" WIDTH="300" CELLPADDING="3" CELLSPACING="0">
<TR BGCOLOR="#330066">
<TD WIDTH="75" ALIGN="CENTER"><FONT FACE="" SIZE="1" COLOR="#FFFFFF"><B>メディアの種類</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="75" ALIGN="CENTER"><FONT FACE="" SIZE="1" COLOR="#FFFFFF"><B>動作モード</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="75" ALIGN="CENTER"><FONT FACE="" SIZE="1" COLOR="#FFFFFF"><B>速度</B></FONT></TD>
<TD WIDTH="75" ALIGN="CENTER"><FONT FACE="" SIZE="1" COLOR="#FFFFFF"><B>備考</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD><FONT FACE="" SIZE="1">CD-R</FONT></TD>
<TD><FONT FACE="" SIZE="1">書き込み</FONT></TD>
<TD><FONT FACE="" SIZE="1">8 倍速</FONT></TD>
<TD><FONT FACE="" SIZE="1">&nbsp;</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD><FONT FACE="" SIZE="1">CD-RW</FONT></TD>
<TD><FONT FACE="" SIZE="1">書き込み</FONT></TD>
<TD><FONT FACE="" SIZE="1">4 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 18 Jan 2005 13:54:55 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Power Supplies: 電圧設定の変更]]></title>
<description>Release date: Mon, 30 Jul 2007 07:02:32 -0500; Views: 70</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75099-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<!--
（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75099-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
-->
<br>
<br>
さまざまなアップル製品に採用されている電源装置と、それが各国の電源仕様に合うように自動的に電圧を変更できるかどうかについて学びます。<br />
<br />
アップル製コンピュータのなかには自動切り替え電源を採用しているものがあり、入力電圧をチェックして、自動的に電圧を切り替えます。<br />
一方、入力電圧の違いに応じて手動で切り替える電源を採用しているものもあります。この切り替えは、コンピュータの筐体の外側に付いている電圧切り替えスイッチで行います。<br />
その他、各国の電源仕様に固定され、他の電圧に切り替えることのできない電源を採用しているアップル製コンピュータもあります。<br />
<br />
下の表は、Macintosh の最近のモデルに採用された電源の種類を示しています。一部のモデルではワールドトラベラーキットを利用することができます。ワールドトラベラーキットを利用できないコンピュータをお使いの場合で、電源アダプタまたは適切なプラグが付いた電源コードを必要としている場合は、滞在先の AASP（正規サービスプロバイダ）までお問い合わせください。<br />
<br />
<table width="90%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td width="45%"> モデル </td><td width="45%"> 電源の種類 </td></B></tr>
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td colspan="2"> Power Mac G5 </td></B></tr><tr>
<td> Power Mac G5 </td>
<td> 自動切り替え </td></tr>
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td colspan="2"> Power Mac G4 </td></B></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors 2003) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (FW 800) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (QuickSilver 2002) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (QuickSilver) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Digital Audio) </td>
<td> 手動電圧セレクタスイッチ </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Gigabit Ethernet) ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 07:02:32 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.1: 「F12」キーは「取り出し」と「トレイを開く」キーです]]></title>
<description>Release date: Thu,  8 Nov 2001 12:41:35 -0600; Views: 60</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106500-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106500"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
Mac OS X 10.1 で「F12」キーを使って光学式メディアドライブ（CD-ROM、CD-RW、DVD-ROM あるいはコンボドライブ）からディスクを取り出すことができます。またこのキーで、空のドライブのトレイを開けたり閉じたりすることもできます。		<br><br>		<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
通常は「F12」キーを使用できるアプリケーションが、「F12」キーを認識しません。代わりに、光学式ドライブトレイが開きます。
<BR><BR>
また「F12」キーを他の使用のために再割り当てすることができません。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>Mac OS X 10.1
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
Mac OS X 10.1 の最初のリリースでは、「F12」キーは光学式メディアを取り出したり、空の光学式ドライブのトレイを閉じるように指定されています。これによって「取り出し」キーがないキーボードにその機能を提供していましたが、「F12」キーが他の目的に使用されている場合には、この動作が問題となることをアップルでは認識しています。
<BR><BR>
この問題に対する将来的なアップデートについては、この記事をチェックしてください。しばらくの間は、影響を受けたアプリケーションで「F12」キーの代わりにメニュー項目が使用可能である場合は、メニュー項目をご使用ください。一部のアプリケーションでは、ファンクションキーを再割り当てを行うことができます。「F12」キーの機能を別のキーやキーの組み合わせに移行可能かどうかは、アプリケーションに付属する説明書を確認してください。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  8 Nov 2001 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.1:  NIS ドメインにローカル NetInfo データベースを接続する]]></title>
<description>Release date: Thu, 25 Oct 2001 12:41:35 -0500; Views: 58</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106499-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106499"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
Network Information System (NIS) は、1 つのコンピュータ上に保存されている管理データを複数のコンピュータに共有することを許可するという点で、 NetInfo に類似しています。ただし、NIS は管理データ用に標準 UNIX フラットファイルを使用します。NetInfo は分散データベースを使用します。NIS クライアント用に Mac OS X をセットアップする場合、NetInfo に影響を及ぼさないようにする必要があります。		<br><br>		この記事は NetInfo とその構成についての知識があることを想定しています。NetInfo について詳しくは、次の記事 (60038) をご覧ください：<BR>
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=60038"><B><U> Mac OS X Server: NetInfo とは？</U></B></A>
<P>
この記事では、データベースのバックアップを取る方法についても説明していますが、バックアップは作業を始める前に行う必要があります。
<BR><BR>
Mac OS X が NIS ドメインに接続するには、/etc/hostconfig ファイルを変更し、lookupd が NIS を使うように設定する必要があります。この作業を行う最も簡単な方法は、ルートとしてログインすることです。別の方法として、管理者ユーザ（ admin グループのメンバー）として Terminal で以下の手順を行うことができます。この手順を間違ってしまうと、ファイルシステムがコンピュータを再起動できない状態になる場合があります。そのため、/etc/hostconfig ファイルと /var/db/netinfo/local.nidb のバックアップ・コピーを作成する必要があります。
<BR><BR>
<B><font class="size4"> hostconfig ファイルの編集</FONT></B><BR>
/etc/hostconfig ファイルを TextEdit かコマンドラインテキストエディタで開きます。Terminal からコマンド「open -e /etc/hostconfig 」を使って、ファイルを TextEdit で開くことができます。
<BR><BR>
「NISDOMAIN」エントリを探します。これはデフォルトで「-NO-」と設定されています。「-NO- 」を削除して、コンピュータが接続する NIS ドメイン名に例えば、「NISDOMAIN=my.domain 」のように入力します。この情報は NIS 管理者から入手できます。次に、「 RPCSERVER=-AUTOMATIC- 」が含まれている行を  「 RPCSERVER=-YES- 」と変更してください。これは portmap デーモンの起動を許可します。Portmap は NIS が正しく動作するために必要とされます。
<BR><BR>
<B><font class="size4">lookupd の設定</FONT></B><BR>
NIS を使うために正確に lookupd を設定するには、NetInfo にディレクトリ、プロパティ、バリューを追加する必要があります。これらが NetInfo で使われる方法については、次の記事(60038) を参照してください：<BR>
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=60038"><B><U>Mac OS X Server: NetInfo とは？</U></B></A><BR>
<BR>
最初に次のコマンドを使って NetInfo に/locations/lookupd ディレクトリを作成します：<BR><BR><TT>nicl . -create /locations/lookupd
</TT><BR><BR>
次に、このディレクトリには正しいサブディレクトリ、プロパティ、バリューが設定されていなければなりません。サンプル lookupd.config ファイルを作るために、セクション「サンプル lookupd.config ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2001 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac, AirMac Extreme: コンピュータがシステム起動時に応答しなくなる]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500; Views: 56</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88076-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n88076-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		この記事では、AirMac カードが正しくインストールされていないときに発生する可能性のある起動時の問題とその解決方法について説明します。
<P>
起動時の問題のトラブルシューティングについて詳しくは、次の記事 (14438) を参照してください：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=14438"><B>Macintosh: 起動時のトラブルに関する FAQ</B></A><BR>
<P>
<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
AirMac カードを搭載しているコンピュータが起動時に応答しなくなったり、フリーズすることがあります。
<P>
<BR>
<B><font class="size4"> 対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>AirMac Card
<LI>AirMac Extreme Card 
<LI>iBook（全機種）
<LI>iMac（全 AirMac 対応機種）
<LI>eMac（全機種）
<LI>PowerBook (FireWire)
<LI>PowerBook G4（全機種）
<LI>Power Mac G4（全機種）
<LI>Power Mac G4 Cube
<LI>Power Mac G5 
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
この問題は AirMac カードがコネクタに完全に差し込まれていない場合に起こる可能性があります。<BR>
<BR>
AirMac カードの正しいインストール方法については、次の記事をご覧ください：<BR>
<UL>
58535：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58535"><B><U>iBook: AirMac カードの取り付け方法</U></B></A><BR>
58536：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58536"><B><U>Power Mac G4 (AGP Graphics): AirMac カード取り付け方法</U></B></A><BR>
58685：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58685"><B><U>Power Mac G4 Cube: AirMac カードのインストール／交換方法</U></B></A><BR>
88058：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=88058"><B><U> PowerBook G4: AirMac カードの取り付けかた</U></B></A>
26261：<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n26261">PowerBook G4 (12-inch): Customer Installable Parts</A></U></B>（英語の情報です）<BR>
26268：<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n26268">PowerBook G4 (17-inch): Customer Installable Parts</A></U></B>（英語の情報です）<BR>
86622：<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n86622">PowerBook G4: Troubleshooting Poor AirPort Extreme Performance or Issues Starting Up</A></U></B>（英語の情報です）<BR> 
</UL>
iBook に AirMac カードをインストールする方法については、次の QuickTime ムービーをご覧ください：<a href="http://www.info.apple.com/support/ibook/installairport.html">http://www.info.apple.com/support/ibook/installairport.html</a>（英語の情報です）<BR>
<BR>
AirMac カードをインストールする際の最も一般的な間違いとして、以下の 2 つがあげられます：<BR>
<UL>
1. カードをコネクタに完全に差し込んでいない。<BR>
2. カードを上下逆に差し込んでいる。
</UL>
<UL>
<LI>カードが十分しっかりと差し込まれていて、カードが正しい位置にあるようにサポートする留め金が掛かっているかを確認してください。
<LI>AirMac カードが、正しく差し込まれているかを確認してください。PowerPC G3 を搭載した iBook では、シリアルナンバーが書いてある面が上を向いています。AirMac カードは、一方向でしかスロットに入らないようになっています。ただし、カードが間違った方向でスロットにむりやり差し込まれていて、そのためコンピュータが起動時に応答しなくなっている可能性もあります。
</UL>
上記で問題は解決できますが、上下逆にカードを差し込んでいた場合は AirMac のスロット内部のピンを曲げてしまった可能性があります。
<P>
<B>注意：</B>ワイヤレスインターネット接続には、AirMac カード、AirMac ベースステーションおよびインターネット接続が必要です（使用料が課せられることもあります）。<!--ドコモ AOL をはじめ、-->インターネットサービスプロバイダのなかには ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[一部のソフトウェアの DVD ディスクは SuperDrive でのマウントに失敗することがあります]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 53</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300315-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300315-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		一部の SuperDrive 搭載 Power Mac G5、“Power Mac G5 (June 2004)”および“eMac (USB 2.0)”コンピュータにおいて、アップルの一部のソフトウェアパッケージに含まれる DVD ディスクのすべてが常にマウントされないという現象が起こる場合があります。DVD-ROM メディアがマウントされる場合もありますが、通常はメディアは排出されます（光学式ドライブがエラーメッセージを表示せずにディスクを排出します）。<br />
<br />
問題は含まれているメディアすべてに対して常に起こるわけではなく、場合によってはアップル以外のソフトウェア製品でも起こることがあります。<br />
<br />
この問題を引き起こすディスクには、以下に挙げたアップルの小売りソフトウェア（2004 年 5 月以降にリリースされたもの）が含まれている場合があります。<br />
<ul>
<li>Final Cut Pro HD
<li>Production Suite
<li>Logic 7
<li>Logic Express
<li>Remix Tools (Jam Pack 2)
<li>Rhythm Section (Jam Pack 3)
<li>Motion
<li>iLife '05
<li>Mac OS X 10.4 Tiger
<li>Mac OS X Server 10.4
</ul><br />
この問題が起こった場合は、「<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/superdrivefirmwareupdate.html">SuperDrive Firmware Update</a>」をダウンロードしてインストールしてください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[NVIDIA GeForce4 Titanium グラフィックカード: 技術仕様]]></title>
<description>Release date: Thu,  5 Sep 2002 12:41:35 -0500; Views: 52</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88427-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n88427"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
この記事では、NVIDIA GeForce4 Titanium グラフィックカードの技術仕様について説明します。		<br><br>		<B>機能</B>
<UL>
<LI>完全なプログラム可能性を指向した nfiniteFX II エンジン
<UL>
<LI>デュアルプログラミングが可能な Vertex Shader
<LI>プロシージャによる変形
<LI>プログラム可能なマトリックスパレットスキニング
<LI>リアルタイムの頭髪および毛皮シェーディング
<LI>キーフレームアニメーション補間
<LI>モーフィング
<LI>フォグ（霧）効果：放射状、隆起、非線形
<LI>レンズ効果：魚眼、広角、フレスネル効果、水面反射
<LI>プログラム可能な Pixel Shader
<UL>
<LI>ピクセル単位の精度を上げる Phong 型ライティング
<LI>Dot3 バンプマッピング
<LI>非等方性ライティング
<LI>環境バンプマッピング (EMBM)
<LI>プロシージャテクスチャ
<LI>ピクセル単位の反射
</UL>
</UL>
<LI>nView ディスプレイ技術
<UL>
<LI>ディスプレイオプションの柔軟性とコントロールを最大限に発揮
<LI>1 枚のカードであらゆるタイプのディスプレイ（アナログ、デジタル、TV）を複数を駆動可能
<LI>CRT やデジタルフラットパネルの複数設定が可能
<LI>複数のデスクトップを統合
<LI>先進のウィンドウ管理
<LI>個別のアプリケーションコントロール
</UL>
<LI>比類のないパフォーマンスを実現する Lightspeed Memory Architecture II エンジン
<UL>
<LI>4 つの独立したメモリコントローラ
<LI>ロスレス Z 圧縮
<LI>Z 遮蔽カリング（陰面消去の一種）
<LI>高速 Z- クリア技術
<LI>自動プレチャージ
</UL>
<LI>シャドウバッファ
<LI>統合型ハードウェアライティングエンジン
<LI>デュアルキューブ環境マッピング機能
<UL>
<LI>反射マップ
<LI>正確なリアルタイム環境反射
</UL>
<LI>ハードウェアアクセラレーションによるリアルタイムシャドウ
<LI>正確な反射バンプ マッピング
<UL>
<LI>Z- コレクトバンプマッピング
<LI>反射を含むバンプ マップへの Phong 型ライティング効果
</UL>
<LI>高性能の 2D レンダリングエンジン
<UL>
<LI>32、24、16、15、8 bpp (bit per pixel) モードに最適化
<LI>アルファによる True color ハードウェア カーソル
<LI>滑らかなアニメーションおよびビデオ再生を実現するマルチバッファリング（2 倍、3 倍、4 倍）
</UL>
</UL>
<UL>
<LI>高品位の HDTV/DVD 再生
<LI>HDTV および DVD コンテンツのフルスクリーン、フルフレームビデオ再生に対応したハイビジョンビデオプロセッサ (HDVP)
<UL>
<LI>ビデオオーバーレイのカラーを独立したハードウェアで制御
<LI>ハードウェアによるカラースペース変換（YUV 4:2:2 および 4:2:0)
<LI>モーション圧縮
<LI>水平 5 系統、垂直 3 系統によるフィルタリング
<LI>ビデオオーバーレイ上での 8:1 の拡大縮小
<LI>ピクセル単位のカラーキーイング
<LI>CSC およびフィルタリング用に複数のビデオウィンドウをサポート
<LI>DVD サブピクチャのアルファブレンド合成
<LI>モーション対応の非インターレース化
</UL>
<LI>オペレーティングシステム
<UL>
<LI>Mac OS 互換
</UL>
<LI>API サポート
<UL>
<LI>OpenGL 1.3 をフルサポート
</UL>
</UL>
<B>互換性</B>
<UL>
<LI>NVIDIA 統合ドライバアーキテクチャ (UDA)
<LI>Mac OS 9 および Mac OS X
</UL><BR>
<B>パフォーマンス</B>
<UL>
<LI>フィル速度：48 億テクセル/秒
<LI>ポリゴン処理能力：1 億 3600 万トライアングル/秒
<LI>メモリ帯域幅：10.4 GB/秒
<TABLE BORDER=0 WIDTH="280">

<TR BGCOLOR="#333399">
		<TD WIDTH=100><FONT SIZE=2 COLOR="#FFFFFF"><B>信号の種類</B></FONT></TD>
		<TD><FONT SIZE=2 COLOR="#FFFFFF"><B>カードの最大解像度 (Hz)</B></FONT></TD>
	</TR>
	
	<TR BGCOLOR="#EEEEEE">
		<TD><FONT SIZE=2>アナログ：</FONT></TD>
		<TD><FONT SIZE=2>ADC ポート：2048 × 1536 × ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  5 Sep 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X and Mac OS X Server: 互換性のあるネットワークメディア]]></title>
<description>Release date: Thu, 18 Oct 2001 12:41:35 -0500; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106483-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106483"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
Mac OS X および Mac OS X Server は、この記事で説明されている様々なネットワークメディアを使用することができます。		<br><br>		<B><font class="size4">ネットワークアクセス方式</FONT></B><BR>
Mac OS X および Mac OS X Server では、次のネットワークを利用することができます：
<UL>
<LI>Ethernet（ツイストペアおよび光ファイバ）
<LI>ワイヤレス Ethernet (AirMac)
</UL>
Mac OS X および Mac OS X Server の場合、次のネットワークを使用できる設計にはなっていません：
<UL>
<LI>LocalTalk
<LI>Token Ring
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">Ethernet ネットワーク </FONT></B><BR>
Mac OS X は、以下のネットワークアダプタと送信メディアを使用した場合に、Ethernet ネットワークにアクセスすることが可能です。アップル製品以外のネットワークアダプタに関する情報については、各社のサポート資料をご覧ください。
<BR><BR>
ツイストペア Ethernet：<BR>
<UL>
<LI>Mac OS X 10.1 互換コンピュータの内蔵 Ethernet ポート
<LI>Apple 10/100BASE-T Ethernet PCI カード
<LI>Apple 4-Port 10/100 Ethernet PCI カード
</UL>
以上のアダプタは、以下の送信メディアで使用可能です：<BR>
<BR>
10BASE-T Ethernet ツイストペア (Cat 3)<BR>
10/100BASE-T Ethernet ツイストペア (Cat 5) <BR>
10/100/1000BASE-T Ethernet ツイストペア (Cat 5+、Cat 5e および Cat 6)<BR>
<BR>
光 Ethernet（光イーサネット／Optical Ethernet）：<BR>
<UL>
<LI>Apple Gigabit Ethernet PCI カード
</UL>
このカードは 1000BASE-SX Ethernet 光ファイバネットワークで使用できます。SC 形式コネクタを装備したマルチモード光ファイバケーブルを使用します。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">ワイヤレス Ethernet ネットワーク (AirMac)</FONT></B><BR>
Mac OS X は、Direct Sequence Spread Spectrum (DSSS) 方式を用いて 2.4 GHz 帯で 11 Mbps を実現する 802.11b ネットワークを提供します。アップルでは、アップル製 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2001 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Macintosh の USB ポートからアクセサリに電源を供給する]]></title>
<description>Release date: Mon,  6 Mar 2006 16:55:00 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58391-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n58391-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		Macintosh コンピュータの USB ポートは、USB 1.1 でも USB 2.0 でも、ポートごとに 5 V/500 mA の電源を供給します。これは USB 技術仕様に準拠しています。<br />
<br />
アクセサリ（周辺機器とも呼びます）が正しく動作しない場合（電源が入らない、コンピュータに認識されないなど）、そのデバイスには 500 mA を超える電源が必要であることも考えられます。
<br />
<br />
ご利用の USB デバイス（キーボートに接続されたジョイスティックなども含む）の消費電力が供給される電源よりも大きい場合は、セルフパワーの USB ハブを使うか、またはデバイスに電源アダプタが同梱されていないかどうかを確認してください。<br />
<br />
詳しくは記事 43005「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=43005">USB: ハブについて</A>」を参照してください。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon,  6 Mar 2006 16:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac: AirMac に対応していないコンピュータでベースステーションを設定する]]></title>
<description>Release date: Thu, 14 Jun 2001 12:41:35 -0500; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58584-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58584"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
この記事では、AirMac に対応していないコンピュータで“AirMac ベースステーション”を設定する手順について説明します。お探しの情報がこのページに記載されていない場合は、アップル Web サイトの<a href="http://www.apple.co.jp/support/">サポートページ</a>をご覧ください。

		<br><br>		<FONT SIZE="+1"><B>システム条件</B></FONT>
<P>
AirMac に対応していないコンピュータで“AirMac ベースステーション”を設定するには、以下が必要となります：
<UL>
<LI>最低 32 MB のメモリ (RAM)
<LI>Mac OS 8.6 以降
<LI>AirPort 1.3 以降を使用する場合は、Mac OS 9.0.4 以降
</UL>
<P>
<FONT SIZE="+1"><B>AirMac 管理ユーティリティをインストールする</B></FONT>
<P>
AirMac に対応していないコンピュータで“AirMac ベースステーション”を設定する際は、「AirMac 管理ユーティリティ」を使います。
<P>
“AirMac 管理ユーティリティ”フォルダをお使いのハードディスクにドラッグし、“AirMac 管理ユーティリティ”をインストールしてください。
<P>
<FONT SIZE="+1"><B>AirMac ベースステーションを設定する</B></FONT>
<P>
“AirMac ベースステーション”をインターネットにアクセスするように設定するときは、以下のものが必要です。
<UL>
<LI>Ethernet クロスケーブル、Ethernet ネットワークカード、または 802.11 準拠のワイヤレスネットワークカード
<LI>インターネットのアクセスアカウント
</UL>
<BR>
“AirMac ベースステーション”を設定するときは、以下の手順に従ってください。
<UL>
<LI>お使いのコンピュータの TCP/IP 設定を“AirMac ベースステーション”と通信するように設定します。
<LI>“AirMac 管理ユーティリティ”を使用して AirMac ネットワークを構築します。
<LI>“AirMac ベースステーション”をインターネットにアクセスするように設定します。
</UL>
<P>
<B>AirMac ベースステーションにワイヤレスで接続する</B>
<P>
他社製のワイヤレスネットワークカードをお使いの場合は、“AirMac ベースステーション”をワイヤレスで設定可能な場合もあります。
<P>
ベースステーションをワイヤレスで設定するときは、以下の手順で操作します。
<P>
1. “TCP/IP”コントロールパネルを開きます。
<P>
2. “経由先” ポップアップメニューから、お使いの他社製ワイヤレスカードの名前を選びます。
<P>
3. “設定方法” ポップアップメニューから “DHCP サーバを参照” を選択します。
<P>
4. ウインドウを閉じ、変更内容を保存します。
<P>
5. “AirMac 管理ユーティリティ”を開きます。
<P>
6. “その他”をクリックします。
<P>
開きたいベースステーションの IP アドレスを要求するメッセージが表示されます。
<P>
7. IP アドレスを“10.0.1.1”と入力します。
<P>
8. パスワードを“public”と入力します。
<P>
9. “設定”をクリックします。
<P>
10. “AirMac ベースステーションのネットワークを構築する”と、“AirMac ベースステーションをインターネットにアクセスするように設定する”にある手順に従って、ベースステーションを設定します。
<P>
ベースステーションをワイヤレスで設定できない場合は、以下の手順で Ethernet を使ってベースステーションを設定します。
<P>
<B>コンピュータの TCP/IP 設定を、Ethernet を利用して“AirMac ベースステーション”にアクセスするように変更する</B>
<P>
<B>参考：</B>お使いのコンピュータとベースステーションが、DHCP を利用している Ethernet ネットワークに接続されている場合は、以下の手順は実行しないで、“AirMac ベースステーションに接続する” に進んでください。<br>
接続しているネットワークが DHCP を利用しているかどうかわからない場合は、ネットワーク管理者または ISP にお問い合わせください。
<P>
1. “TCP/IP”コントロールパネルを開きます。
<P>
2. “ファイル”メニューから“設定”を選択します。
<P>
3. “省略時設定”をクリックします。
<P>
4. “複製”をクリックします。
<P>
5. 新しい設定の名前に“Base Station Access”と入力し、“OK”をクリックします。
<P>
6. “Make Active”をクリックします。
<P>
7. “経由先”ポップアップメニューから、“Ethernet”または“内蔵 Ethernet”を選択します。
<P>
8. “設定方法”ポップアップメニューから“手入力”を選択します。
<P>
9. “IP アドレス”欄に“192.42.249.11”を入力します。
<P>
10. “サブネットマスク”欄に、“255.255.255.0”を入力します。
<P>
11. “ルータアドレス”が空欄であることを確認します。
<P>
12. “TCP/IP”コントロールパネルを閉じて、変更内容を保存します。
<P>
<B>AirMac ベースステーションに接続する</B>
<P>
1. ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2001 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X Server: CD-ROM に、Firmware Update は含まれていません]]></title>
<description>Release date: Thu, 25 Oct 2001 12:41:35 -0500; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106497-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106497"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
“run the Firmware Updater located on this CD.（この CD にある Firmware Update を実行してください）”という指示が表示されることがあります。このアップデータは、CD-ROM ディスクには含まれていません。アップデータはダウンロードする必要があります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
ファームウェア・アップデートが必要なコンピュータ上で Mac OS X Server インストーラを使用する際、インストーラが“run the Firmware Updater located on this CD.（この CD にある Firmware Update を実行してください）”と提示します。しかし、ディスク上にファームウェア・アップデートが含まれていません。<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/106497/106497_1.jpg"><BR>
<BR>
<B>図 1：</B>ファームウェア・アップデート警告ボックス<BR>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>Mac OS X Server 10.1 にアップデートする際の、Mac OS X Server 10.0.3 から 10.0.4
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
Firmware Updater は、以下からダウンロードすることができます。<BR>
<UL>
<LI>記事 75130:<B><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=75130">iMac Firmware Update 4.1.9 に関する情報とソフトウェアのダウンロード</A></U></B>
<LI>記事 75131:<B><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=75131">Power Mac G4 Firmware Update 4.1.8 に関する情報とソフトウェアのダウンロード</A></U></B>
<LI>記事 75129:<B><U><A HREF="http://il.info.apple.co.jp/cgi-bin/artnum?id=75129">Power Mac G4 Cube Firmare Update 4.1.9 に関する情報とソフトウェアのダウンロード</A></U></B>
</UL>
<P>
<!--
<BR>
以前のコンピュータの場合は、Apple Featured Software(<A HREF="http://www.info.apple.com/support/downloads.html">http://www.info.apple.com/support/downloads.html</A>) に行き、“firmware”という語句とお使いのコンピュータ名を使って検索してください。<BR>
-->
<BR>
以前のコンピュータをご利用の場合は、<A HREF="http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html">ソフトウェアダウンロード</A>ページにて、“ファームウェア”または“firmware”というキーワードで確認ください。<BR>

<BR>
関連情報については、記事 106506：<B><U><A HREF="http://www.infp.apple.com/kbnum/n106506">Mac OS X: Start Up from Mac OS 9 to Install Open Firmware Updates</A></U></B>（英語の情報です）”をご覧になってください。		
		
				
		        ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2001 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X Server 10.0: PHP を有効にする方法]]></title>
<description>Release date: Thu, 24 Jan 2002 12:41:35 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106485-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106485"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
この記事では、Mac OS X Server 10.0.3 およびそれ以降のバージョンで、PHP を有効にする方法について説明します。		<br><br>		<B>開始する前に重要なこと</B><BR>
<OL>
<LI>Apache に対して PHP を有効にするためには、“httpd.conf”ファイルを編集します。以下の手順に注意深く従い、明確に記述されている以外の方法でファイルを変更しないように注意してください。<BR>
<BR>
<LI>ファイルを変更したあとに、Apache が期待どおりに動作しなかったり、開始に失敗したりする場合は、それを削除して、“httpd.conf.default”ファイルの複製で差し替えることができます。デフォルトの複製を作ったあとに、その名前を“httpd.conf”に（差し替えるものに合わせて）変更します。オリジナルの“httpd.conf.default”ファイルは、修正しないように注意してください。<BR>
<BR>
<LI>行先頭のシャープ記号（#）は、その行が開始時に Apache によって読み込まれないことを意味しています。説明どおりにシャープ記号を削除すると、Apache はその行から設定を読み込むようになります。<BR>
<BR>
<LI>Apple では、Knowledge Base（または Tech Info Library）に記載する内容以上の、設定あるいは PHP の使用に関する技術サポートを提供するものではありません。PHP 情報の詳細については、www.php.net をご覧になってください。
</OL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">PHP を有効にする方法</FONT></B><BR>
サーバで、以下の手順に従ってください。<BR>
<OL>
<LI>アップルメニューから「ログアウト」をクリックします。<BR>
<BR>
<LI>ログインユーザ名として“root”と入力します。Admin ユーザのパスワードを入力し、ログインします。<BR>
<BR>
<LI>TextEdit を開きます。<BR>
<BR>
<LI>「ファイル」メニューから「開く」をクリックします。<BR>
<BR>
<LI>「移動先」フィールドに、“/etc/httpd/”と入力します。<BR>
<BR>
<LI>“httpd.conf”という名前のファイルを探して、開きます。<BR>
<BR>
<LI>このファイル中で、次の行を探します。<BR>
<BR>
<DD><TT>#LoadModule php_module modules/mod_php.so</TT>
<P>
<BR>
<LI>この行の先頭からシャープ記号（#）を削除します。絶対にこの行を逆に修正しないようにしてください。<BR>
<BR>
<LI>次の行を見つけるまで、下にスクロールします。<BR>
<BR>
<DD><TT>#AddModule mod_php.c</TT>
<P>
<BR>
<LI>この行の先頭からシャープ記号（#）を削除します。絶対にこの行を逆に修正しないようにしてください。<BR>
<BR>
<LI>次の行を見つけるまで、下にスクロールします。<BR>
<BR>
<DD><TT>#AddType application/x-httpd-php .php</TT><BR>
<DD><TT>#AddType application/x-httpd-php-source .phps</TT>
<P>
<BR>
<LI>この行の先頭からシャープ記号（#）を削除します。絶対にこの行を逆に修正しないようにしてください。<BR>
<BR>
<LI>ファイルメニューから「保存」をクリックします。<BR>
<BR>
<LI>TextEdit を終了します。<BR>
<BR>
<LI>Apple メニューから「ログアウト」を選択します。<BR>
<BR>
<LI>管理者としてログインします。<BR>
<BR>
<LI>Server Admin を開いてログインします。<BR>
<BR>
<LI>Web サーバを停止して、再起動します。<BR>
</OL>

<P><BR>
サーバへ接続して“info.php”ページ（http://&lt;insertdomain&gt;/info.php）をロードすることで、PHP が正しく動作していることを確認することができます。ドキュメントルートを変更したり、このファイルを移動したりした場合、確認することができない可能性があります。
		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2002 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 1.2.1: Targa ビデオキャプチャカードについての既知の問題]]></title>
<description>Release date: Wed,  8 Mar 2000 12:41:35 -0600; Views: 40</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25115-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25115"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
この記事では、Final Cut Pro 1.2.1 でピナクルシステムズの Targa 1000/2000 や Targa 1000/2000 Pro ビデオキャプチャカードを使う場合に、既に分かっている問題について説明します。この記事で説明している問題は以下の通りです： 
<BR><BR>
1. Targa カードを Final Cut Pro システムから取り外して、取り込みを DV に切り替える場合。
<P>
2. Targa シリーズカードを使って外部ビデオを見る場合。 
<P>
3. Final Cut Pro をインストールした後で、Targa 2000 カードをインストールする場合。
<P>
4. Apple Studio Displey 17 インチで Targa シリーズカードを使う場合。
<P>
5. あるいくつかの Targa カードを使うと、モニタ解像度の変更ができなくなる。
<P>
6. Targa カードを使うとき、ユーザがサウンド入出力を設定しなければならない。
<P>
7. Targa オーディオ問題：オーディオチャンネル 2 (A2) が、オーディオチャンネル 1 (A1) 上に不注意に上書き録音される。 
<P>
8. Targa カードで PAL を使うときの解像度設定。 
<P>
9. Targa シリーズカードを使うと、取り込みに失敗する。 
<P>
10. Targa ボードを使って、Targa 以外のクリップを再生すると、再生された画像が鮮明でない。
</UL><BR>		<br><br>		1. Targa キャプチャカードを取り外すときは、カードそのものを取り外すのと同様に、必ず Targa コントロールパネルも取り外してください。取り外すのを忘れると、ユーザが DV 装置のためにビデオ設定を調整できなくなる可能性があります。
<P>
2. Targa シリーズカードの最高の能力を引き出すには、初期設定ウインドウの「一般」タブから「外部ビデオの表示方法」ポップメニューを「Targa 」ではなく「レンダリングしたフレーム」に設定する必要があります。この設定がされていないと、フレーム落ちが発生する可能性があります。
<P>
3. Targa 2000カードをインストールした後に、初期設定の「取込み」タブにビデオが表示されない場合は、次のようにしてください：Final Cut Pro アプリケーションフォルダの「Final Cut Pro Settings」フォルダから「Capture Settings」という名前のファイルを削除します。次に、初期設定フォルダ内の Final Cut Pro Data フォルダから「Final Cut Pro Preferences」ファイルを削除してください。コンピュータを再起動してから、初期設定の「取込み」タブで、必要に合わせて調節してください。
<P>
4. Apple Studio Displey 17 インチで Targa シリーズカードを使うと、モニタはすべてグリーンで表示されます。モニタに正確に表示するには、Pinnacle ビデオカードに付属の小さい黒いアダプタケーブルを使わなくてはなりません。コンピュータとモニタの電源を切ってください。コンピュータのビデオカードポートにアダプタケーブルの一端を接続して、反対側をモニタケーブルに接続してください。コンピュータとモニタの電源を入れてください。正しい色に表示されるはずです。
<P>
5. モニタを Targa カードに接続する場合、コンピュータを再起動すると、モニタの解像度が変更され、モニタの画像が乱れて表示されることがあります。正しい画像を見るには、カードに付属の ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  8 Mar 2000 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[eMac (ATI Graphics) - 画像が歪むまたは縮む]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Nov 2007 06:15:21 -0600; Views: 40</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86511-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<B><font class="size4">現象</FONT></B>
<p>
画面に表示される画像が通常より小さいまたは歪む。
<p>
Apple Pro Keyboard (2003) の音量、ミュート、イジェクトの各キーが反応しなくなる。
<p>
<p>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B>
<UL>
<LI>eMac (ATI Graphics)
<LI>Mac OS 9
<LI>Mac OS X
</UL><BR>

<p>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B>
<p>
eMac (ATI Graphics) 付属のソフトウェアディスクを使って、システムソフトウェアを再インストールします。詳細は、付属の eMac ユーザーズガイドを参照してください。
<p>
<B>重要：</B>システムソフトウェアのバージョン番号が同じでも、異なるコンポーネントがインストールされる場合があります。これは、Mac OS 9 と Mac OS X の両方に該当します。このためソフトウェアを再インストールする際は、コンピュータに付属するオリジナルのソフトウェアディスクを使う必要があります。
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Nov 2007 06:15:21 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iDVD 5: 以前のテーマがなくなっている]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500; Views: 33</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301881-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						新しい Apple 製コンピュータに付属するディスクから、Mac OS X 10.4 およびバンドルされている Apple アプリケーションをインストールする場合、一部のテーマは「iDVD 5」に表示されません。この問題は、以下の製品、および一部の iMac および eMac コンピュータに付属のバンドルソフトウェアで起きる可能性があります：<br />
<ul>
<li>iDVD 5.x
<li>Mac OS X 10.4.1 Installer ディスクおよびバンドルアプリケーション
<li>17-inch iMac コンピュータ
<li>20-inch iMac コンピュータ
<li>eMac コンピュータ
</ul><br />
問題が起きているかどうかを調べるには、「iDVD 5」を開いて、「カスタマイズ」ボタンをクリックし、「テーマ」タブをクリックすると、<b>テーマ</b>ポップアップメニューが開きます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3018811122656100/www.info.apple.com/images/ja/300000/301800/til301881j/images/301881_1.jpg" alt=""><br />
<br />
「iDVD」の“5.0 テーマ”、“4.0 Themes”、“古いテーマ”のカテゴリ選択が表示されるはずです。“5.0 テーマ”しか利用できない場合、古いテーマを使用するには、それらをインストールする必要があります。<br />
<br />
なくなっているテーマをインストールするには、次の手順を行います：<br />
<ol>
<li>“/Library/Receipts”にある“iDVDThemes.pkg”ファイルをゴミ箱にドラッグします。
<li>コンピュータに付属の Mac OS X Install Disc 2 ディスクをセットします。
<li><strong>移動</strong>メニューから<strong>フォルダへ移動</strong>を選択します。
<li>フィールドに <TT><FONT COLOR="#AA2222">/Volumes/Mac OS X Install Disc 2/Packages/</FONT></TT> と入力し、「移動」をクリックします。
<li>iDVD Themes.pkg インストーラをダブルクリックします。
<li>手順に従ってアップグレードします。
</ol><br />
Mac OS X 10.4.1 が付属している上記のコンピュータをお持ちでない場合で、関連する問題が起きているように思える場合は、詳しい情報について、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93686">iDVD 4/5: 古いテーマはどこにいったのですか？</a>を参照してください。<br />
<br />
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[eMac のメモリの仕様について]]></title>
<description>Release date: Fri, 18 Jun 2004 17:55:00 -0500; Views: 32</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88417-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n88417"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
eMac および eMac (ATI Graphics) で使用する RAM (Random Access Memory) の種類と速度について学びます。		<br><br>		<B>RAM 拡張モジュール</B><BR>
eMac および eMac (ATI Graphics) で使用する RAM 拡張モジュールは、3.3 V 駆動、バッファなし、8 バイト、パリティなし、PC133 準拠の 168 ピン SDRAM DIMM (Dual Inline Memory Module) です。
<P><B>重要：</B>eMac および eMac (ATI Graphics) 用のメモリ拡張カードは SDRAM デバイスタイプを使用してください。EDO または SGRAM デバイスを使用した DIMM は動作しません。それらの DIMM を取り付けると、eMac の起動時にビープ音が鳴り、電源ランプが数回点滅します。これは、使用できない RAM をコンピュータが発見したことを示しています。<BR>
<BR>
<CENTER><TABLE BORDER=0 CELLSPACING=3 WIDTH=530>
<TR>
<TD VALIGN=top WIDTH=7><P></TD>
<TD VALIGN=top COLSPAN=2><FONT SIZE="-1"><B>関連する記事</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD ROWSPAN=3 width=9 BGCOLOR="#CCCCCC"><P></TD>
<TD WIDTH=36>34860</TD>
<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=34860">eMac: メモリの取り付け／交換方法</A></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=36>88378</TD>
<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=88378">eMac: 技術仕様</A></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=36>26270</TD>
<TD><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n26270-en">eMac (ATI Graphics): Customer Installable Parts Instructions </A>（英語の情報です）</TD>
</TR>
</TABLE>
</CENTER>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 18 Jun 2004 17:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS 9.2.1:「ネットワークブラウザ」で接続したときのタイプ 12「エラー」]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 May 2002 12:41:35 -0500; Views: 28</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106501-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
AppleShare (AFP) サーバや iDisk に接続するときに、コンピュータが応答しなくなったり、「ネットワークブラウザ」がタイプ 12「エラー」で予期せず終了する場合があります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>AppleShare (AFP) サーバや iDisk に接続するときに「ネットワークブラウザ」がタイプ 12「エラー」で予期せず終了します。
<LI>「ネットワークブラウザ」を起動するときにコンピュータが応答しなくなったり「フリーズ」します。
</UL>
<P>
この現象は、コンピュータに Mac OS X 10.1 をインストールしてから発生します。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>Mac OS 9.2.1
<LI>Mac OS X 10.1
<LI>「AppleShare 3.9.1」機能拡張
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
Mac OS 9.2.2 以降をダウンロードして、インストールしてください。これらのバージョンでは、問題のあった「AppleShare」機能拡張の最新バージョンをインストールすることにより、問題を解決しました。<BR>
<BR>
Mac OS 9.2.2 は「ソフトウェア・アップデート」パネル、または Apple ソフトウェアアップデート (<A HREF="http://www.apple.co.jp/ftp-info/">http://www.apple.co.jp/ftp-info/</A>) から入手できます。<!--  訳注：日本のページに変更しました。 --><BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 May 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[eMac: ポッピング音が発生して映像が消える]]></title>
<description>Release date: Wed,  9 Oct 2002 12:41:35 -0500; Views: 27</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=95169-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n95169"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
少数の eMac コンピュータで、（起動時に）ポッピング音<!--ポッピングノイズ（ピシピシという音）-->が発生してディスプレイが黒いままになる現象が生じます。		<br><br>		<B><font class="size4">現象</FONT></B>
<P>以下のような現象が起こります。<UL><BR>
1. ポッピング音<!--ポッピングノイズ（ピシピシという音）-->が発生する。
<P>2. プラスチックケース内部が<!--ピカッと-->一瞬光る。
<P>3. CRT が<!--ピカッと-->一瞬光る。 
<P>4. 内部ビデオが表示されない。ただし、本体は起動し、外部ビデオは表示される。
</UL><BR>
<B>注意：</B>以上の現象は電源ボタンを押した直後に発生します。<BR>

<P><B><font class="size4">対象となる製品 </FONT></B><UL><LI>eMac </UL><BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B>
<P>上記のような現象が発生したときは、アップルコールセンターもしくは、お近くのアップル正規サービスプロバイダーに修理をご依頼ください。		
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbsvc"></table>
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  9 Oct 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[USB: Class ドライバとは？]]></title>
<description>Release date: Wed, 15 Mar 2000 12:41:35 -0600; Views: 26</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58590-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58590"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>

ほとんどの USB 装置にはそれぞれの開発会社が制作した専用ドライバが付属していますが、アップル社の Mac OS には USB Class ドライバが組み込まれており、このドライバでほとんどの USB 装置を制御することができます。
<P>
この記事では、Class ドライバについて説明しています。

		<br><br>		Class ドライバは、特定の種類の USB 装置（例えばディスクドライブ、プリンタ、スキャナ）と通信することができるソフトウェアコンポーネントです。適切な Class ドライバがあれば、対応するすべての装置を接続することができ、すぐに作業を始めることができます。追加のソフトウェアをインストールする必要はありません。Mac OS 9 には、“USB Mass Storage Support 2.0” が含まれています。これは、USB Mass Storage Class 規格に準拠する装置をサポートする Class ドライバです。
<P>
Class ドライバは一般的なクラスの USB 周辺機器向けに書かれているため、特定の機能を持つ製品の中には利用できないものが生じる場合があります。ある特定の USB 装置の機能が動作しない場合は、その装置に付属のドライバをインストールするか、メーカーの Web サイトから最新バージョンのドライバをダウンロードする必要があるかもしれません。

		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 15 Mar 2000 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.1:「システム環境設定」で USB スピーカを選択する必要があります]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Oct 2001 12:41:35 -0500; Views: 26</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106492-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->

Mac OS X で使用している Macintosh に 1 組の USB スピーカを接続した場合は、サウンド出力先として指定するために、その USB スピーカを選択する必要があります。		<br><br>		<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
USB スピーカを接続しても、すぐに音が出るようになりません。
<P>
この動作は、自動的にサウンドの接続経路が変更される Mac OS 9 とは異なります。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>Mac OS X 10.1
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
サウンドの接続経路を USB スピーカに変更するには：<BR>
<UL>
1. アップルメニューから「システム環境設定」を 選択します。<BR>
2.「サウンド」をクリックします。<BR>
3.「出力」タブをクリックします。<BR>
4. 装置リストから USB スピーカ（例えば“Speakers”）を選択します。なお“Buit-in audio controller”を選択すると内蔵スピーカから音が出るようになります。
</UL>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2001 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Ultra ATA/100: 概要]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500; Views: 24</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88409-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）-->
<P>
この記事では、Ultra ATA/100 インターフェイスについて簡単に説明します。		<br><br>		Ultra ATA は IDE インターフェイスを拡張したもので、最大データ転送速度は 33 MB/s、66 MB/s、または 100 MB/s になります。Ultra ATA/100 は、最大 100 MB/s のデータ転送速度に対応しています。
<P>Ultra ATA/100 は 40 ピン、80 芯のケーブルを使用します。これは、古い 40 ピン、40 芯のケーブルと互換性がありますが、クロストークに対してシールドするために接地用のワイヤが追加されています（クロストークは、信号線同士の距離が接近することにより発生する信号の干渉のことで、結果としてデータが利用できなくなります）。
<P>Ultra ATA は CRC (Cyclic Redundancy Check) と呼ばれるエラー訂正機能を使用します。CRC データはホストと ATA コントローラ間でデータが確実に送信されているかどうかをチェックするために使用されます。80 芯ケーブルと CRC によるエラー訂正を組み合わせることにより、Ultra ATA/100 は従来の Ultra ATA インターフェイスよりも高いデータの整合性を示します。
<P>Ultra ATA/100 は、データスループットとデータの整合性が高いことが要求される、メディア制作環境やサーバ環境などの用途に最適です。
<P>Ultra ATA/100 は Ultra ATA DMA (Direct Memory Access) の Mode 5 とも呼ばれています。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Power Mac G4 (QuickSilver 2002): 最新の NVIDIA GeForce4 Ti ドライバをインストールすることによるパフォーマンスの向上]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500; Views: 23</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88424-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）-->
<P>
最新のドライバをインストールすることにより NVIDIA GeForce4 Ti グラフィックカードのパフォーマンスが向上します。		<br><br>		NVIDIA GeForce4 Ti グラフィックカードのパフォーマンスを向上させるには、下記に示すドライバをインストールしてください。
<P><B>Mac OS 9</B>
<P>Mac OS 9 用の NVIDIA ドライバアップデート 3.0 またはそれ以降をダウンロードしてインストールしてください。アップルの「ソフトウェアアップデート」(<a href="http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html">http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html</a>) からダウンロードすることができます。
<P><B>Mac OS X</B>
<P>Mac OS 10.1.5 またはそれ以降をダウンロードしてインストールしてください。「ソフトウェアアップデート」環境設定パネルからアップデートするか、または単体インストーラをアップルの「ソフトウェアアップデート」(<a href="http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html">http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html</a>) からダウンロードすることができます。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[eMac: eMac 傾斜・回転スタンドの取り付け方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 Jun 2002 12:41:35 -0500; Views: 21</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=34861-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
この記事では、オプションで提供します「eMac 傾斜・回転スタンド」の取り付け方法について説明します。		<br><br>		必ず以下の手順に従ってください。「手順」に従わずに作業を行い、お使いの装置が故障した場合、「メーカー保証」が適用されませんのでご注意ください。<BR>
<BR>
<b>参考：</b>ユーザが取り付けできる部品の、HTML 形式および QuickTime ビデオ形式の操作説明が、<a href="http://www.info.apple.com/installparts">http://www.info.apple.com/installparts</a>（英語のサイトです）にあります。<BR> 併せてご利用ください。<BR>
<BR>
<B>必要なツール</B><BR>
取り付けに使用するツールは「eMac 傾斜・回転スタンド」に付属しています。<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34861/34861_1.gif">
<P>
<BR>
<B>スタンドを取り付けるには：</B><BR>
1. 開いている書類を保存し、開いているアプリケーションを終了します。<BR>
2.「特別」メニューから“システム終了”を選んでコンピュータの電源を切ります。<BR>
3. ケーブル類をコンピュータから取り外します。<BR>
4. 机などの平らな面に柔らかいタオルまたは布を敷きます。<BR>
5. 布の上でコンピュータを倒します。<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34861/34861_2.gif">
<P>
<BR>
6. スタンドは下の円で囲んだ位置に装着します。<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34861/34861_3.gif">
<P>
<BR>
7. コンピュータの足の間にあるネジを外します。<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34861/34861_4.gif">
<P>
<BR>
8. スタンドをネジ穴の上に配置します。<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34861/34861_5.gif">
<P>
<BR>
9. <B>参考：</B>スタンドは前後左右にスライドさせることができます。最初にネジを取り付けるときは、スタンドをコンピュータの後部方向にスライドさせておきます。<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34861/34861_6.gif">
<P>
<BR>
10. 最初のネジを締めます。<BR>
<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34861/34861_7.gif"><BR><BR>
<BR>
11. スタンドを前にスライドさせて、後部の 2 つのネジを締められるようにします。<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34861/34861_8.gif">
<P>
<BR>
12. 左側のネジを締めます。<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34861/34861_9.gif">
<P>
<BR>
13. 右側のネジを締めます。<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34861/34861_10.gif">
<P>
<BR>
14. 慎重にコンピュータを起こします。これで、コンピュータは水平および垂直方向に回転できるようになります。<BR>
<BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 Jun 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Power Mac G4 (QuickSilver 2002): ディスプレイが断続的に光る]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500; Views: 20</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88423-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）--><P>
ディスプレイを NVIDIA GeForce4 MX または NVIDIA GeForce4 Ti グラフィックカードを接続した場合、スクリーン全体が断続的にパッと光ることがあります。		<br><br>		<B><font class="size4">現象</FONT></B>
<P>ディスプレイを VGA または ADC コネクタのいずれか一方に接続した場合、ディスプレイが断続的にパッと光ります。
<P><B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B>
<UL>
<LI>NVIDIA GeForce4 MX グラフィックカード搭載 Power Mac G4 (QuickSilver 2002)
<LI>NVIDIA GeForce4 Ti グラフィックカード搭載 Power Mac G4 (QuickSilver 2002)
<LI>Mac OS X 10.1 ? 10.1.4
<LI>Mac OS 9.2.2
</UL><BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B>
<P><B>Mac OS 9</B>
<P>Mac OS 9 用の NVIDIA ドライバアップデート 3.0 またはそれ以降をダウンロードしてインストールしてください。アップルの「ソフトウェアアップデート」(<a href="http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html">http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html</a>) からダウンロードすることができます。
<P><B>Mac OS X</B>
<P>Mac OS 10.1.5 またはそれ以降をダウンロードしてインストールしてください。「ソフトウェアアップデート」環境設定パネルからアップデートするか、または単体インストーラをアップルの「ソフトウェアアップデート」(<a href="http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html">http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html</a>) からダウンロードすることができます。
<P><CENTER><TABLE BORDER=0 CELLSPACING=3 WIDTH=530>
	<TR>
		<TD VALIGN=top WIDTH=7><P></TD>
		<TD VALIGN=top COLSPAN=2><FONT SIZE="-1"><B>関連ソフトウェアのダウンロード</B></FONT></TD>
	</TR>
	<TR>
		<TD ROWSPAN=2 width=9 BGCOLOR="#CCCCCC"><P></TD>
		<TD WIDTH=36>120110</TD>
		<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=120110">NVIDIA Driver Update 3.0 に関する情報とソフトウェアのダウンロード</A></TD>
	</TR>
	<TR>
		<TD WIDTH=36>122010</TD>
		<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=122010">Mac OS X Update 10.1.5 に関する情報とソフトウェアのダウンロード</A></TD>
	</TR>
</TABLE>
</CENTER>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[SMART: 概要]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500; Views: 18</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88410-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）-->
<P>
この記事では、SMART (Self-Monitoring, Analysis, and Reporting Technology) について簡単に説明します。		<br><br>		SMART (Self-Monitoring, Analysis, and Reporting Technology) はハードディスクのパフォーマンスを監視して、その動作状態を知らせるために使用されます。また、ハードディスクドライブの故障を予測するためにも使用されます。
<P>SMART に対応したデバイスは、ディスクのキャリブレーション、CRC エラー、ディスクのスピンアップタイム、ディスクの回転速度、ヘッドとディスク間の距離、熱などのデータを監視します。
<P>定期的にデータを収集・比較することにより、SMART 対応デバイスはハードディスクドライブの「健康状態」をチェックすることができます。つまり、障害を予知する機能（PFA：Predictive Failure Analysis）が用意されています。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.1: 国や時間帯の選択ができない]]></title>
<description>Release date: Tue, 16 Jul 2002 12:41:35 -0500; Views: 17</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106493-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<B><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106493">こちら</A></B>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>「日付と時刻」パネルで、時間帯から国を選ぶことができない場合があります。時間帯は、地図上では 1 時間プラスされています。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
「システム環境設定」の「日付と時刻」パネルの“時間帯”セクションで国を選ぶことができません。世界地図上の時間帯は 1 時間プラスされています。
        <P><BR>
        <B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR>
        </FONT></B>
        <UL>
          <LI>Mac OS X 10.1
        </UL>
        <P><B>注意：</B>この現象は、Mac OS X バージョン 10.0 から 10.0.4 をバージョン 10.1 にアップデートした場合にのみ起こります。
        <P><BR>
        <B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
<BR>
Mac OS X 10.1.2 以降にアップデートします。詳しくは、次の記事 (106704) ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[eMac: ライン電圧について]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 May 2004 15:33:23 -0500; Views: 17</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88399-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n88399-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		この記事では、eMac、eMac (ATI Graphics)、および eMac (USB 2.0) のライン電圧について説明します。<br />
<br />
eMac、eMac (ATI Graphics)、および eMac (USB 2.0) の電源装置は、工場出荷時に単一の電圧（110 V または 220 V）で動作するようにプリセットされています。<br />
<br />
電圧は、販売地域での使用に適した電圧にプリセットされます。<br />
<br />
底面のユーザアクセスドアには電圧が印刷されていますので、それでプリセットされた動作電圧を確認することができます。<br />
<br />
eMac、eMac (ATI Graphics)、および eMac (USB 2.0) を国外で使用する場合は、降圧または昇圧アイソレーショントランス（絶縁変圧器）を使って電圧を調節する必要があります。技術的には、地域によって使用方法が変わるのではなく、その地域で使用されている電流によって制限を受けます。詳しくは、記事 129：<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n129"><B><U>World Power Differences Can Limit International Product Use</U></B></A>（英語の情報です）を参照してください。<br />
<br />
<B>注意：</B>動作電圧は自動切り替え方式ではなく、ユーザ側で調節することもできません。電圧設定を変更した場合は、メーカー保証が受けられなくなります。<br />
<br />
<CENTER><TABLE BORDER=0 CELLSPACING=3 WIDTH=530>
<TR>
<TD VALIGN=top WIDTH=7><p></TD>
<TD VALIGN=top COLSPAN=2><FONT SIZE="-1"><B>関連する記事</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD ROWSPAN=2 width=9 BGCOLOR="#CCCCCC"><p></TD>
<TD WIDTH=36>129</TD>
<TD><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n129">World Power Differences Can Limit International Product Use</A>（英語の情報です）</TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=36>88378</TD>
<TD><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=88378">eMac: 技術仕様</A></TD>
</TR>
</TABLE>
</CENTER><br />
<br />
<!--Exported Related Docs ... 

129World Power Differences Can Limit International Product Use
88378eMac: Technical Specifications

-->		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 May 2004 15:33:23 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[eMac の製造番号を確認する]]></title>
<description>Release date: Thu,  6 May 2004 21:55:05 -0500; Views: 16</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88397-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
eMac、eMac (ATI Graphics)、または eMac (USB 2.0)  の製造番号を確認する方法について学びます。		<br><br>		eMac コンピュータの製造番号を確認するには 3 つの方法があります。
<P>
<B>この Mac について (Mac OS X)</B><BR>
<ol>
<LI>「アップル」メニューから“この Mac について”を選びます。
<LI>「バージョン」を 2 回クリックします。コンピュータの製造番号が表示されます。
</ol>
<P>
<B>システムプロファイラ (Apple System Profiler)</B><BR>
<ol>
<LI> Dock の「Finder」をクリックします。
<LI>「移動」メニューから“アプリケーション”を選びます。一連のアプリケーションを含んだ Finder のウインドウが表示されます。
<LI>「アプリケーション」フォルダの中の「ユーティリティ」フォルダを探して開きます。
<LI>「システムプロファイラ (Apple System Profiler)」を開きます。お使いのコンピュータに関する情報が表示されます。コンピュータの製造番号はこのウインドウの一番上に表示されます。
</ol>
<P>
<B>光学式ドライブ（CD または DVD）ドアの内側</B><BR>
製造番号は光学式ドライブの内側に記載されています。<BR>
製造番号を確認するには、キーボードのイジェクトキーを押して光学式ドライブのトレイを引き出します。<br>
<br>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/88397/88397_1.gif"><BR>

<P>
イジェクトキー<BR>
キーボードのイジェクトキーをもう一度押しながら、左手でドアを押さえて開いたままにします。トレイが引き込まれます。製造番号はドライブのドアの裏側に記載されています。<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/88397/88397_2.gif"><BR>
<P>
光学式ドライブのドア（トレイの部分）<!--トレイ-->に記載された製造番号		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  6 May 2004 21:55:05 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DDR SDRAM: 概要]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500; Views: 15</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88408-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）--><P>
この記事では、DDR SDRAM について簡単に説明します。		<br><br>		DDR (Double Data Rate) シンクロナス DRAM (Dynamic Random Access Memory) のデータスループットは、PC133 メモリを始めとするSDRAMメモリテクノロジーよりも優れています。
<P>DDR SDRAM は 1 クロックサイクルで 2 倍のデータを転送します。これは、各クロック信号の立ち上がり時と立ち下がり時の両方でデータが転送されることを意味しており、クロック信号の開始時にデータが転送されるSDRAMメモリとは異なっています。
<P>PC2100 DDR SDRAM の理論上の最大データスループットは 2.1 GB/s（64 ビット× 2 × 133 MHz = 2133 MB/s）になります。
<P>PC2100 DDR SDRAM は PC266 DDR SDRAM と呼ばれることもありますが、これはこのメモリがシステムバス速度のデータレートの 2 倍（133 MHz × 2）の速度で動作するためです。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[eMac: ヘッドフォンやスピーカーを接続する方法]]></title>
<description>Release date: Tue, 20 May 2003 12:41:35 -0500; Views: 15</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=34881-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）-->
<P>
この記事では、eMac または eMac (ATI Graphics) コンピュータにヘッドフォンやスピーカーを接続する方法について説明します。		<br><br>		お使いの eMac には、USB スピーカーや、アナログのスピーカーまたはヘッドフォンを接続することができます。<BR>
<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34881/34881_1.gif"><BR> <BR>
<BR>
USB スピーカーやヘッドフォンは eMac の USB ポート（上図）に接続します。<BR>
<BR>
アナログスピーカーやヘッドフォンはヘッドフォンジャックに（下図）に接続します。<BR>
<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/34881/34881_2.gif"><BR><BR>
<BR>
サウンドを調節するには、「システム環境設定」を開いて「サウンド」をクリックします。<BR>
<BR>
（この記事は、「ヘルプセンター」からの抜粋です。ヘルプシステムは、お使いの eMac にインストールされています。）		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 20 May 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[SuperDrive: DVD-RAM ディスクをセットしてもイジェクトされる]]></title>
<description>Release date: Tue, 18 Jan 2005 13:54:55 -0600; Views: 15</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60796-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						一部の Power Mac G4 および iMac (Flat Panel) コンピュータに搭載されている SuperDrive は DVD-RAM ディスクを読み込むことができません。<br>
<br>
<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
DVD ドライブに DVD-RAM ディスクをセットしてもイジェクトされてしまいます。DVD-ROM ディスクと DVD-R ディスクを入れた場合は、何の問題もなくデスクトップに表示されます。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>SuperDrive 搭載の Power Mac G4 (Digital Audio)
<LI>SuperDrive 搭載の Power Mac G4 (QuickSilver)
<LI>SuperDrive 搭載の Power Mac G4 (QuickSilver 2002)
<LI>SuperDrive 搭載の iMac (Flat Panel)
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
SuperDrive では DVD-RAM ディスクを読み込むことはできません。セットしてもイジェクトされてしまいます。DVD-RAM ディスクはデスクトップに表示されず、「Finder」がアラートボックスやエラーメッセージを表示することもありません。SuperDrive に対応したディスクについて詳しくは、記事 58770：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58770"><U>Power Mac G4 (QuickSilver), (Mirrored Drive Doors): CD-RW、DVD、SuperDrive の技術仕様と性能について</U></A> を参照してください。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 18 Jan 2005 13:54:55 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.1: 他社製インクジェットプリンタ・ドライバが多数含まれています]]></title>
<description>Release date: Tue, 12 Mar 2002 12:41:35 -0600; Views: 12</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106490-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106490"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
Mac OS X 10.1 には、人気のある他社製インクジェット（ラスタ）プリンタのドライバが多数プリインストールされています。		<br><br>		Mac OS X 10.1 のインストールには、Canon、Epson、Hewlett Packard 社製の特定のモデル用の各社製ドライバが含まれています。以下のリストに掲載されているプリンタを所有している場合は、Macintosh に接続するだけで、 Mac OS X が自動的に Print Center を設定してプリンタを使用可能にします。PostScript および Apple LaserWriter プリンタに関する情報は、記事 106516：<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106516"> Mac OS X 10.1: Includes PPDs for Many PostScript Printers</A>（英語の情報です）をご覧ください。
<BR><BR>
このリストは、 Mac OS X 10.1 リリースを反映したものです。アップデートは「システム環境設定」の「ソフトウェア・アップデート」機能を使って入手可能であり、さらに多くのプリンタ用のドライバが含まれています。詳しくは、次のページも参照してください：
<BR>
<BR>
Mac OS X - Mac OS X でできること - 簡単プリント<BR>
<A HREF="http://www.apple.co.jp/macosx/whatyoucando/applications/printcenter.html">http://www.apple.co.jp/macosx/whatyoucando/applications/printcenter.html</A><BR>
<BR>
含まれているプリンタドライバ：<BR>
<B><font class="size4">Canon</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>BJF210
<LI>BJF360
<LI>BJF660
<LI>BJF850
<LI>BJF870
<LI>BJC85
<LI>BJC2100
<LI>BJC8200
<LI>BJM70
<LI>BJS6300
<LI>BJS600
<LI>BJS630
<LI>S400
<LI>S450
<LI>S600
<LI>S630
<LI>S800
<LI>S6300
</UL><BR>
<B><font class="size4">Epson</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>Stylus COLOR 680
<LI>Stylus COLOR 740
<LI>Stylus COLOR 760
<LI>Stylus COLOR 777
<LI>Stylus COLOR 860
<LI>Stylus COLOR 880
<LI>PM-720C
<LI>PM-780C
<LI>PM-780CS
<LI>PM-880C
<LI>PM-900C
<LI>PM-920C
<LI>PM-3500C
</UL><BR>
<B><font class="size4">Hewlett Packard</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>Deskjet 810C
<LI>Deskjet 812C
<LI>Deskjet 815C
<LI>Deskjet 816C (German SKU)
<LI>Deskjet 830C
<LI>Deskjet 832C
<LI>Deskjet 840C
<LI>Deskjet 842C
<LI>Deskjet 880C
<LI>Deskjet 882C
<LI>Deskjet 895Cse
<LI>Deskjet 895Cxi
<LI>Deskjet 930C
<LI>Deskjet 932C
<LI>Deskjet 935C
<LI>Deskjet 950C
<LI>Deskjet 952C
<LI>Deskjet 955C (Japan SKU)
<LI>Deskjet 957C (Japan SKU)
<LI>Deskjet 960Cxi
<LI>Deskjet 960Cse
<LI>Deskjet 970Cse
<LI>Deskjet 970Cxi
<LI>Deskjet 980Cse
<LI>Deskjet 980Cxi
<LI>Deskjet 990Cse
<LI>Deskjet 990Cxi
<LI>Deskjet ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2002 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife '05 で DVD±R および DVD±RW メディアに書き込む - 互換性のあるコンピュータ]]></title>
<description>Release date: Wed, 25 Jan 2006 21:56:28 -0600; Views: 11</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300665-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300665-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		「iLife '05」アプリケーションは、SuperDrive の最新モデルを使用した場合に DVD±R および DVD±RW ディスクに書き込むことができます。以下のリストは、お使いのコンピュータがこれら 2 種類のメディアをサポートしているか調べるときに役立ちます。<B>補足：</B>DVD±R には DVD-R および DVD+R、また DVD±RW には DVD-RW および DVD+RW を含みます。
<p>
以下に挙げたすべての Macintosh コンピュータモデルは、「iLife '05」で DVD±R/RW メディアへの書き込みをサポートした SuperDrive を搭載しています。さらに、以下のシステムは「iLife '05」および Mac OS X 10.3 "Panther" を使用した場合に DVD±R/RW メディアへの書き込みもサポートしています。
<ul>
<li> SuperDrive 搭載の iMac G5（全モデル）
<li> Mac mini（オプションで SuperDrive を搭載した機種）
<li> iMac (17-inch 1.25GHz Flat Panel)
<li> iMac (20-inch 1.25GHz Flat Panel)  
<li> 4 倍速の SuperDrive を搭載する eMac 1.0GHz
<li> SuperDrive 搭載の eMac 1.25GHz
<li> SuperDrive 搭載の Power Mac G5（全モデル）
<li> SuperDrive 搭載の  iBook G4（全モデル）
<li> SuperDrive 搭載の PowerBook G4 (12-inch 1.33GHz)
<li> SuperDrive 搭載の PowerBook G4 (15-inch 1.33GHz)
<li> SuperDrive 搭載の PowerBook G4 (15-inch 1.5GHz)
<li> PowerBook G4 (17-inch 1.5GHz)
</ul>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2006 21:56:28 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[eMac マニュアル]]></title>
<description>Release date: Thu,  6 May 2004 13:55:01 -0500; Views: 6</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=52090-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では PDF フォーマットでご覧いただけますマニュアルのリストをご案内します。		<br><br>		マニュアルを参照するには、Adobe Acrobat Reader バージョン 3.0 以降をお使いください、またブラウザの初期設定を正しく行う必要があります。

<P><TABLE BORDER=1 CELLSPACING=0 CELLPADDING=3 WIDTH=640>
<TR BGCOLOR="#99CCCC">
<TD COLSPAN=4><FONT SIZE="+1"><B>eMac マニュアル</B></FONT></TD>
</TR>
<TR BGCOLOR="#DDDDDD">
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><FONT SIZE="2"><B>言語</B></FONT></TD>
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><FONT SIZE="2"><B>パーツ番号</B></FONT></TD>
<TD WIDTH=400 ALIGN=CENTER><FONT SIZE="2"><B>説明</B></FONT></TD>
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><FONT SIZE="2"><B>マニュアル</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2" FACE="GENEVA,ARIAL">English</FONT></TD>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2" FACE="GENEVA,ARIAL">022-1644</FONT></TD>
<TD WIDTH=400><FONT SIZE="2" FACE="GENEVA,ARIAL"><B>eMac (USB 2.0)</B><BR>
User's Guide</FONT></TD>
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><A HREF="http://manuals.info.apple.com/Apple_Support_Area/Manuals/desktops/022-1644eMacUG.pdf"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/PDF.GIF"></A></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2" FACE="GENEVA,ARIAL">English</FONT></TD>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2" FACE="GENEVA,ARIAL">022-1295</FONT></TD>
<TD WIDTH=400><FONT SIZE="2" FACE="GENEVA,ARIAL"><B>eMac</B><BR>
User's Guide</FONT></TD>
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><A HREF="http://manuals.info.apple.com/Apple_Support_Area/Manuals/desktops/0221295eMacUG.pdf"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/PDF.GIF"></A>
</TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2">日本語</FONT></TD>
<TD WIDTH=80><FONT SIZE="2">J034-2067</FONT></TD>
<TD WIDTH=400><FONT SIZE="2"><B>eMac</B><BR>
ユーザーズガイド</FONT></TD>
<TD WIDTH=80 ALIGN=CENTER><A HREF="http://manuals.info.apple.com/Apple_Support_Area/Manuals/desktops/J0342067.PDF">
<!-- 
<A HREF="http://manuals.info.apple.com/Apple_Support_Area/Manuals/desktops/J0342067.PDF">
--><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/PDF.GIF"></A></TD>
</TR>
</TABLE><P>


<!-- Exported Items ... 

JapaneseeMachttp://manuals.info.apple.com/Apple_Support_Area/Manuals/desktops/J0342067.PDFUser's GuideJ034-2067Japanese eMac Manual

-->		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  6 May 2004 13:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerBook and iBook: サポートしている FireWire 装置の最大数]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Dec 2001 12:41:35 -0600; Views: 2</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58585-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n58585"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
この記事では、PowerBook (FireWire)、PowerBook G4、iBook (FireWire) および iBook (Dual USB) に接続できる電力型と非電力型の FireWire 装置の最大数について説明します。		<br><br>		<B>電力型の FireWire 装置</B><BR>
PowerBook (FireWire)、PowerBook G4、PowerBook (Gigabit Ethernet)、iBook (FireWire)、iBook (Dual USB) および iBook (Late 2001) は電力型の FireWire 装置を最大 63 台まで接続できます。1 つのチェーンには FireWire 装置を最大 16 台まで接続できます。お使いのコンピュータに FireWire 装置を接続する方法についての詳細は“Mac ヘルプ”の FireWire に関する項目をご覧ください。
<P>
<B>非電力型の FireWire 装置</B><BR>
PowerBook (FireWire)、PowerBook G4、PowerBook (Gigabit Ethernet)、iBook (FireWire)、iBook (Dual USB) および iBook (Late 2001) の FireWire ポートには 6 ワットの電力が供給されています。この電力は、非電力型の FireWire 装置 1 台を十分サポートしています。非電力型の FireWire 装置はコンピュータ本体から電力を得ているため、バッテリ寿命に影響を及ぼします。非電力型の FireWire 装置を使うときは、AC 電源をつないだ方がよいかもしれません。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2001 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerBook (FireWire): 新機能と相違点について]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Apr 2000 12:41:35 -0500; Views: 1</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58588-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、PowerBook (FireWire) の新機能について簡単に説明します。		<br><br>		FireWire - PowerBook (FireWire) には 400 Mbps の FireWire ポートが 2 基搭載されており、ハードドライブやデジタルビデオカメラなどの高速 FireWire 装置を接続することができます。
<P>
ソフトウェアによる DVD デコード - PowerBook (FireWire) の全機種で、専用の DVD ハードウェアデコーダを使用せずに DVD ムービーを見ることができます。
<P>
SCSI ポート非搭載 - 外部 SCSI ポートの代わりに FireWire ポートが 2 基搭載されています。
<P>
iBook と同様の電源アダプタ - PowerBook (FireWire) は iBook と同様の電源アダプタを使用します。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Apr 2000 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
</channel>
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