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<title>アップルサポート - よく参照される記事 DVD Studio Pro</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular DVD Studio Pro Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 02:24:06 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[Compressor -「バッチ」ウインドウからジョブを実行できない]]></title>
<description>Release date: Mon, 17 Oct 2005 01:31:42 -0500; Views: 225</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93234-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor」で、有効なソース、プリセット、書き出し先が追加されているのにジョブの実行がうまくいかない場合があります。<br />
<br />
<b>現象</b><br />
「Compressor」の「バッチ」ウインドウで「実行」ボタンがグレイ表示になっていたり、ジョブを実行するときに“Unable to connect to background process（バックグラウンドプロセスに接続できません）”というメッセージが表示されます。これは、「Compressor」のインストール中に起きている問題が原因となっている可能性があります。<br />
<br />
この問題を避けるには、「Compressor」のインストール中にバックグラウンドプロセスで動作する可能性がある、他社製ウィルス対策ソフトウェアやディスクユーティリティを使用停止にするか、一時的に削除してください。
<br />
<b>対象となる製品</b><br />
<ul>
<li>Compressor 1.0、1.0.1、1.2（「Final Cut Pro 4」と「DVD Studio Pro 3」に付属）
<li>Compressor 2（「Final Cut Studio 1.0」、「Final Cut Pro 5.0」、「DVD Studio Pro 4.0」、「Motion 2.0」、「Soundtrack Pro 1.0」に付属）
</ul><br />
<b>解決方法</b><br />
<br />
<b>Compressor 2</b><br />
この問題が「Compressor 2」で生じている場合は、“/ライブラリ/Receipts”に移動し、次のファイルがあれば「ゴミ箱」にドラッグします：<br />
<ul>
<li>Compressor.pkg
<li>Qmaster_Applications.pkg
<li>Qmaster_Frameworks.pkg
<li>Qmaster_Plugins.pkg
<li>Qmaster_Services.pkg
</ul><br />
次に“/アプリケーション”に移動して、もし以下のファイルがあれば「ゴミ箱」にドラッグします：<br />
<UL>
<LI>Compressor
<LI>Apple QMaster
<LI>Apple Qadministrator
</UL><br />
インストールディスクから、「Compressor」と「Apple Qmaster」を再インストールします（カスタムインストールウインドウで、「Compressor」と「Apple Qmaster」の項目がチェックされていることを確認してください）。「Compressor」と「Apple Qmaster」のアプリケーションやサービスをインストールしたら、「ソフトウェアアップデート」経由ですべてのアップデータをインストールし、コンピュータを再起動します。<br />
<br />
<b>Compressor 1</b><br />
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301309">Apple Qmaster の起動項目から Mac OS X 10.4 Tiger のセキュリティのメッセージが表示される</a>で説明されているセキュリティ警告が表示された場合は、“解決 (Fix)”をクリックしてコンピュータを再起動します。<br />
<br />
Mac OS X 10.3 以降をお使いの場合は、「Compressor 1.2.1」以降のバージョンに<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704"><u>アップデート</u></a>してください。<br />
<br />
問題が解決しない場合は：<br />
<ol>
<li>「Dock」で「Finder」をクリックします。
<li><strong>「移動」</strong>メニューから<strong>「フォルダへ移動」</strong>を選択します。
<li>“/ライブラリ/Receipts”を入力して「移動」をクリックします。
<li>「CompressorUpdate」という名前が含まれているファイルがある場合は、そのファイルを「ゴミ箱」にドラッグします。
<li><strong>「移動」</strong>メニューから<strong>「フォルダへ移動」</strong>を選択します。
<li>“/ライブラリ/Frameworks”を入力して「移動」をクリックします。
<li> ファイル“Compressor.framework”を「ゴミ箱」にドラッグします。
<li>「<A HREF="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/compressorupdateJ.html">Compressor 1.2.1</A>」をダウンロードします。「Final Cut Pro」または「DVD Studio Pro」のシリアル番号が必要になります。<BR />
<li>「Compressor1.2.1」アップデートをインストールします。
</ol><br />
これで問題が解決しない場合、「Final Cut Pro 4」と「DVD Studio Pro 3」の両方を使用しているときは次の手順に従ってください：<br />
<ol>
<!--
<li>「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93150"><u>Final Cut Pro</u></a>」と「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93932"><u>DVD Studio Pro</u></a>」をアンインストールします。<br />
-->
<li>「Final Cut Pro 4」を再インストールして、すべてのアップデートをダウンロードし、インストールします。<br />
<li> ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 01:31:42 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerPC コンピュータで、プロ・アプリケーションの起動または終了時に予期せず終了する、あるいは予期しないメニューやダイアログが表示される]]></title>
<description>Release date: Wed, 28 Feb 2007 01:33:34 -0600; Views: 207</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301838-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[この記事では、以下の問題が起こった場合について説明します。<br />
<ul>
<li>プロ・アプリケーション（下記参照）を開くと、通常のプロ・アプリケーションの外観とは異なる Aqua テーマのメニューと、「開く」、「保存」、「書き込み」のダイアログが表示される。
<li>プロ・アプリケーションを開こうとすると予期せず終了したり、「<strong>ファイル</strong>」&gt;「<strong>終了</strong>」 を選ぶと、予期せず終了する。
</ul><br />
これらの問題は、Mac OS X 10.3.x 上で“プロアプリケーションサポート 3.0”または“3.1”に手動あるいは「ソフトウェアアップデート」パネルを使ってアップデートしてから、Mac OS X 10.4.x にアップグレードまたは移行した後に発生する可能性があります。<br />
<br />
すでに“プロアプリケーションサポート 3.0”または“3.1”がインストールされているかを確認するには、システム環境設定の「ソフトウェア・アップデート」パネルで調べることができます。<br />
<ol>
<li>「<strong>アップル</strong>」メニューから、「<strong>システム環境設定</strong>」を選びます。
<li>「<strong>表示</strong>」メニューから、「<strong>ソフトウェア・アップデート</strong>」を選びます。
<li>「インストールされたアップデート」ボタンをクリックし、「プロアプリケーションサポート (Pro Application Support)」のバージョン“3.0”または“3.1”を探します。
</ol><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/301838/301838_1.jpg" alt=""><br />
<br />
これらの問題は以下のプロ・アプリケーションで発生する可能性があります。<br />
<ul>
<li>LiveType 2.0 以前
<li>Motion 2.0 以前
<li>Soundtrack 1.2 以前
<li>Soundtrack Pro 1.0.1 以前
<li>DVD Studio Pro 4.0.2 以前
<li>Aperture
<li>Logic Pro 7.1.1 以前
<li>Logic Express 7.1.1 以前
<li>WaveBurner 1.1.2 以前
</ul><br />
これらの問題を解決するには、まず“/ライブラリ/Receipts/ProRuntime.pkg”のレシートファイルおよび“/システム/ライブラリ/PrivateFrameworks/ProKit.framework”ファイルを削除し、その後、<a href="http://www.apple.com/support/downloads/proapplicationsupport402.html">Pro Application Support 4.0.2 for Tiger</a> をダウンロードおよびインストールします。<br />
<br />
<strong>注記：</strong>この手順は、Intel ベースの Mac では行わないでください。Pro Application Support のダウンロードは、PowerPCシステム用のみであり、Intel ベースの Macでは使用できません。<br />
<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 01:33:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Qmaster 2 の新機能]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 191</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301454-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Apple Qmaster 2」にはいくつかの新機能、機能向上、変更が含まれています。ここでは、もっとも重要な機能の概要を説明します。これらの機能や使用法について詳しくは、“Apple Qmaster 2 User Manual”および“分散処理設定ガイド”を参照してください。<br />
<br />
<b>共有クラスタストレージ</b><br />
この新しい機能は、共有ストレージデバイスのセットアップを自動で簡単に行います。クラスタ管理者はクラスタストレージ使用のディレクトリを選択することが可能で、必要に応じて、クラスタコンピュータは自動的にこの場所をアクセスします。「Compressor」ユーザは、データの保管方法や転送方法に対する追加プションを利用できます。<br />
<br />
<b>「QuickClusters」と管理されていないサービス</b><br />
「Apple Qmaster QuickClusters」は、クラスタ作成および設定の簡単で自動的な方法と、他に「Apple Qadministrator」を使ってマニュアルでクラスタの作成および設定を行う方法を提供します。「QuickClusters」により、初心者でも分散処理を簡単にセットアップすることができます。また、「QuickClusters」は拡張ノードクラスタを使った、より高度な分散処理に対する強力な解決方法も提供します。設定が有効になっていて、管理されていない「QuickClusters」は自動的に自己設定を行い、利用可能な管理されていないサービスとして使用されます。<br />
<br />
非管理サービスは、現在のジョブを完了するまで、その「QuickCluster」に専有されています。現在のジョブが完了すると、非管理サービスは拘束状態を解かれ、すべての「QuickClusters」に自分の能力を通知します。カレンダーインターフェイス<!-- インタフェース -->を開いて、分散処理システムの処理ノードとして、特定のコンピュータの利用をスケジュールすることができます。<br />
<br />
<b>Generic Render Command プラグイン</b><br />
このプラグインは、他のフレームベースのレンダリングアプリケーション（After Effects や LightWave など）のプロジェクトの分散処理を管理します。プラグインダイアログにより、一般設定を調整したり、各ジョブにコマンドラインオプションをさらに追加するための便利な方法が提供されます。<br />
<br />
<b>Preflight Scripts</b><br />
プリフライトスクリプト機能により、各クラスタノードで実際にバッチ処理を行う前にスクリプトを動作させることができます。これらのスクリプトは、ジョブの各分散セグメントと一緒に送信されます。プリフライトスクリプトは、「Apple Qmaster」ジョブのディレクトリパスの設定などの、特定のバッチやジョブを送信するための環境変数を設定、または変更するために使用可能な「環境変数」が機能向上されたものです。<br />
<br />
<b>シリアライズジョブ</b><br />
バッチ内の一部のジョブが他のジョブを利用するように設定することができるようになりました。この「シリアライズ」機能は、バッチリストに表示される順番通りにジョブを実行します。例えば、Maya スクリプトの出力を必要とする「Shake」スクリプトがある場合、Maya スクリプトが実行されるまで「Shake」スクリプトを確実に実行しないようにすることができます。<br />
<br />
<b>QuickTime 出力ノードの分散レンダリング</b><br />
「Shake 4」では、「Apple Qmaster 2」は“Shake-to-QuickTime 分散レンダリング”（ひとつの QuickTime 出力ファイルを作成する）を提供する、Shake-to-QuickTime 変換機能を構築するようになりました。<br />
<br />
<b>なくならないキュー</b><br />
「Apple Qmaster」はバッチをディスク上に保存するようになったので、再起動してもジョブキューは保持されます。<br />
<br />
<b>ユーザインターフェイス<!-- インタフェース -->の機能向上</b><br />
「Apple Qmaster 2」では「Final Cut Studio」スイートのプロ向けメディア作成ツールとの見た目の一貫性を保ちながら、次のような多くのユーザインターフェイス<!-- インタフェース -->の機能向上がなされました：<br />
<ul>
<li>「システム環境設定」の「Apple Qmaster」パネルは完全に修正され、より柔軟性を持つ、スムーズなワークフローになりました。
<li>「Batch（バッチ）」完了または失敗の状況を送信するメールアドレスを設定（または設定解除）するためのメール通知ボタン。
<li>「Delay（ディレイ）」ポップアップメニューのステッパーツール。これにより広い範囲のディレイ時間を入力可能になります。
<li>各履歴項目の進捗を表示する、「History（履歴）」表の新しい欄。
</ul><br />
「Apple Qmaster 2」は、現在「Final Cut Pro Studio」および「DVD Studio Pro 4」に付属しています。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[新しい SuperDrive は 2 層記録式 DVD の作成に対応しています]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 May 2005 16:55:01 -0500; Views: 176</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301556-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301556-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		“Power Mac G5 (Early 2005)”、“iMac G5 (Ambient Light Sensor)”および“eMac (Early 2005)”コンピュータに採用された新しい“SuperDrive”は 2 層記録式 (DVD+R DL) メディアに対応しています。つまり、2 層記録式の DVD の読み込みに加えて、DVD+R DL メディアの書き込みにも対応しています。1 層記録式の DVD-R メディアに記録できるデータは最大 4.7 GB ですが、2 層記録式メディアでは SuperDrive のレーザーが 2 つの記録層のそれぞれに対して読み書きするため、DVD-R の約 2 倍である 8.5 GB のデータを 1 枚のメディアに収められます。<br />
<br />
「iDVD 5」（「iLife '05」に含まれています）や「DVD Studio Pro」を利用すると、1 枚の DVD+R DL メディアに 3 時間以上の MPEG-2 映像を収録できます。なお、新しい SuperDrive は DVD-R、DVD+R、DVD-RW、DVD+RW、CD-R、および CD-RW メディアの読み書きも可能です。<br />
<br />
お使いの SuperDrive が 2 層記録式メディアの作成に対応しているか調べるには、以下の手順に従ってください。<br />
<ol>
<li>「システムプロファイラ」を開きます（「<strong>アップル</strong>」メニューから「<strong>この Mac について</strong>」を選び、「詳しい情報」ボタンをクリックします）。
<li>「ハードウェア」の下の「ディスク作成」を選択します。
<li> 作成装置の名前 (SuperDrive) をクリックします。
<li>「DVD の書き込み」セクションに、“+R DL”という項目が表示されている場合、お使いのコンピュータは 2 層記録式メディアの作成に対応しています。
</ol><br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015561117392901/www.info.apple.com/images/kbase/301556/301556_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>詳しい情報：</b><br />
<a href="http://www.apple.com/jp/powermac/specs.html">Power Mac G5 の技術仕様</a><br />
<a href="http://www.apple.com/jp/imac/specs.html">iMac G5 の技術仕様</a><br />
<a href="http://www.apple.com/jp/emac/specs.html">eMac の技術仕様</a><br /> 
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301557">iDVD 5.0.1: 2 層記録式 DVD ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 16:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[QuickTime Pro 7: Web ブラウザで「QuickTime ムービーとして保存」が一度しか使えない]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 May 2005 16:55:01 -0500; Views: 164</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301511-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301511-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		コンピュータに「QuickTime 7」をインストールし、新しい QuickTime Pro キーを自動的にインストールする「Final Cut Studio」やその他のソフトウェアをインストールすると、Web ブラウザからファイルを QuickTime コンテンツとして一度だけは保存できるものの、その後この機能が使えなくなる問題に遭遇することがあります。「QuickTime Pro」をご利用の場合は通常ならムービーはどんなものでも保存することができますが、突然ショートカットメニューの「<b>QuickTime ムービーとして保存</b>」と「<b>ファイルを保存</b>」メニューオプションの隣に「PRO」アイコンが表示されることがあります。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015111117392901/www.info.apple.com/images/kbase/301511/301511_1.jpg" alt=""><br />
<br />
「<b>QuickTime ムービーとして保存</b>」を選ぶと、以下のメッセージが表示されます。これは、「QuickTime Pro」を実際には使用しているのに、使用していないかのように伝えています。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3015111117392901/www.info.apple.com/images/kbase/301511/301511_2.jpg" alt=""><br />
<br />
一時的な対処方法としては、Web ブラウザを終了し、再度開いて QuickTime プラグインをリセットしてください。こうすることで、別のムービーを保存できるようになります。<br />
<br />
この現象は、「システム環境設定」の「QuickTime」パネルに自分で QuickTime Pro キーを入力した場合は起こりません。<br />
<br />
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 16:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[一部の DVD-RW ディスクは DVD プレーヤーで再生できません]]></title>
<description>Release date: Tue, 14 Mar 2006 23:55:00 -0600; Views: 164</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300736-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300736-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		一部の SuperDrive を搭載するコンピュータでは、DVD-Video コンテンツを特定のタイプの“DVD-RW”メディア上に作成することが可能ですが、Mac OS X の「DVD プレーヤー」では認識できない場合があります。<br />
<br />
「DVD プレーヤー」アプリケーションがディスクを認識できない場合、ディスクを再生しようとすると、「ビューア」ウインドウに「許可されていません」というメッセージが表示されます。この問題は、さまざまな SuperDrive、およびメディアのタイプやブランドで起こることがあります。<br />
<br />
<!--
次の SuperDrive モデルを搭載するコンピュータで起こります：<br />
<UL>
<LI>Pioneer DVD-RW DVR-106D
<LI>Pioneer DVD-RW DVR-107D
</UL><br />
コンピュータに搭載されている SuperDrive モデルの種類を調べるには、「システムプロファイラ」（アプリケーション/ユーティリティ）を開いて、ハードウェアの情報から SuperDrive を見ます。<br />
<P>
-->
対応策として、DVD-Video コンテンツをディスク作成する場合は、“DVD-R”ディスクメディアを使用してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 23:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Pro Applications: ドラッグインストールした場合、または「アーカイブおよびインストール」後にコピーした場合、一部の機能は動作しません]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 May 2005 14:48:14 -0500; Views: 163</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93151-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro HD」、「Soundtrack」、「DVD Studio Pro」、「Motion」、「Shake (Qmaster)」、「Logic」および「GarageBand」などの Pro アプリケーション（あるいは iLife アプリケーション）は、必ずオリジナルディスクからインストールを行ってください。<br />
<br />
「Final Cut Pro」アプリケーション（「Compressor」、「LiveType」、「Soundtrack」を含みます）が開かないか、または開いても予期せず終了することがあります。この現象は、「DVD Studio Pro」、「Motion」、「Garageband」、「Logic Pro」および「Logic Express」でも起こることがあります。<br />
<br />
「アーカイブおよびインストール」を実行する場合や、容量のより大きなディスクや別のハードドライブへアップグレードする場合は、オリジナルディスクから Pro アプリケーションを再インストールしてください。<br />
<br />
「Logic」、「GarageBand」、「Soundtrack」などのオーディオアプリケーションで一部の機能が失われたり、Jam Packs、Apple Loop および 他社製のプラグインへアクセスできなくなる可能性があります。MIDI ドライバを必要とする機器も、機能しなくなります。<br />
<br />
アプリケーションの再インストールに加えて、プラグインの再インストールと Apple Loop のコピー、インデックスの再作成が必要になります。コピープロテクトされている一部の項目は、これを行っても正しく機能しないことがあります。再認証するには、各開発元・販売元にお問い合わせください。手動で Apple Loop のインデックスを作成する詳細については、お使いのアプリケーションのユーザーガイドを参照してください。<br />
<br />
インストールした後、「システム環境設定」の「ソフトウェアアップデート」で入手可能なアップデートを確認するか、<a href="http://www.apple.com/jp/support/downloads/">ここ</a>で検索します。<br />
<br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 14:48:14 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 4: DLT ドライブへの書き込み時の「空き領域不足」エラー]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:49:24 -0600; Views: 161</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302726-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<p>
DLT (Digital Linear Tape) ドライブに DVD Studio Pro 4 のプロジェクトを書き込んでいるときに、書き込みが停止し、次のようなエラーメッセージが表示されることがあります。</p>
<ul>
“フォーマットに失敗しました。出力デバイス（メディア）上に十分な空き容量がありません。”
</ul>
<p>
DVD プロジェクトのレイヤーサイズが書き込み先の DLT テープより小さいにもかかわらず、このエラーが発生することがあります。</p>
<p>
ソフトウェアアップデートを使って「DVD Studio Pro 4.0.3」以降にアップデートするか、次の Web サイトからアップデータをダウンロードしてください。<br>
<a href="http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/download/">http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/download/</a></p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:49:24 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Discs: デスクトップに表示されない、音が出ない]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Jul 2004 15:55:01 -0500; Views: 157</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=30878-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n30878-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
この記事では、以下の問題に対して可能な解決方法や対処方法について記載します。<BR>
<BR>
1. DVD ディスクをセットしてもデスクトップに表示されずに、DVD を初期化するウインドウが表示されます。<BR>
2. カーソルで DVD メニューの項目を選ぶことができません。<BR>
3. ムービーを再生するとき、音が出ません。<BR>
4. ムービーが止まったり、フレーム落ちしたりします。<BR>
5. ディスクを再生したところ「このリージョンのディスクを 4 回以上再生すると、ドライブはこのリージョンにセットされ、リージョン 1 のディスクの再生ができなくなります。」と表示されました。
<BR>		<br><br>		1. 正しい機能拡張ファイルがインストールされていて、機能拡張の複製がインストールされていないことを確認してください。「機能拡張フォルダ」には“Apple CD/DVD Driver”がひとつだけインストールされている状態でなければなりません。もし複数のドライバがインストールされている場合、ドライブは CD ディスクを正確に読み取ることはできるでしょうが、DVD ディスクの読み取りはできないでしょう。また、“UDF Volume Access”機能拡張ファイルもインストールされている必要があります。<BR>
<BR>
もし機能拡張ファイルが正しくインストールされていて、DVD ディスクはデスクトップに表示されないが CD-ROM ディスクは正しく表示される場合、または DVD ディスクは表示されるがウインドウには項目がひとつも表示されない場合は、“コマンド”“オプション”“i”のキーを同時に押しながら DVD ディスクをセットして、DVD ディスクが表示されるまで押し続けてください。この手順によってコンピュータは、デスクトップ上で、ディスクを UDF フォーマットのディスクではなく ISO フォーマットのディスクとして利用できるようにします。<BR>
<BR>
また、他の DVD ディスクで試したり Klear Screen from Merirrew Enterprises (<A HREF="http://www.KlearScreen.com"><B><U>http://www.KlearScreen.com</U></B></A>) のような DVD クリーナでディスクをきれいにしてみてください。<BR>
<BR>
2. 最新バージョンの「Apple DVD Player」アプリケーションにアップデートしてください。「Apple DVD Player」は、<A HREF="http://www.apple.co.jp/ftp-info/">Apple ソフトウェアアップデート</A>から入手できます。<BR>
<BR>
3. PowerBook ユーザは、サウンド入力が「Zoomed Video」に設定されていることを確認してください。デスクトップユーザの方は、コントロールバーのサウンド入力から「DVD」を選んでください。<BR>
<BR>
4. バックグラウンドプリント、ファクスの受信、仮想メモリ、Ram Doubler、ファイル共有のような、バックグラウンド処理で動作するすべてのプログラムを使用しないように設定してください。<BR>
<BR>
5. DVD の知的財産権の規約により、「Apple DVD Player」は DVD ディスクの 1 つのリージョン（地域）のみで動作する必要があります。そのため最初のディスクが再生されると、ソフトウェアはそのリージョンにセットされます。いったんセットされると、その後は、4 回しか変更できません。その後は永久にそのリージョンにセットされたままとなります。<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Jul 2004 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorial 概要]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 157</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301687-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Studio」、「Final Cut Pro 5」、「DVD Studio Pro 4」、「Soundtrack Pro」、「Motion 2」のすべてには、“Apple Pro Training Final Cut Studio DVD Tutorial”と“Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorials”の 2 枚の DVD が付属しています。これには、初心者から上級レベルまでのチュートリアルとトレーニングレッスンが詰め込まれており、アプリケーションについて詳しく学習するのに役立ちます。以下では、各 DVD の内容について説明します。<br />
<br />
<b>Apple Pro Training Final Cut Studio DVD Tutorial</b><br />
“Apple Pro Training Final Cut Studio DVD Tutorial”はインタラクティブな DVD チュートリアルで、「Final Cut Pro 5」、「Motion 2」、「Soundtrack Pro」、「DVD Studio Pro 4」（すべてのアプリケーションは「Final Cut Studio」に含まれています）についての優れた概要説明を行うものです。チュートリアル（もっとも重要ないくつかの新機能のツアーが含まれます）では、各アプリケーションのインターフェイス<!-- インタフェース -->について説明します。これは、インタラクティブなツールであるので、学習するに従って、DVD に収録されているレッスンファイルやメディアを使って実際のプロジェクトで作業を行うことができます。<br />
<br />
「Final Cut Studio」のすべてのアプリケーションを持っていなくても、コンピュータや NTSC 対応の卓上型プレーヤーでこの DVD トレーニングディスクを観て、すべての製品について学習することができます。<br />
<br />
<b>Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorials</b>
“Apple Pro Training Final Cut Studio Tutorials”は PDF 形式のステップバイステップによるプロジェクトベースのレッスンで、約 8 時間のトレーニングに相当します。すべてのチュートリアルには、使用するプロジェクトとメディアが含まれています。ディスクには、初心者ユーザおよび熟練ユーザ両方のためのチュートリアルが含まれており、「Final Cut Pro 5」、「Motion 2」、「Soundtrack Pro」、「DVD Studio Pro 4」について説明しています。以下では、含まれているレッスンについて説明します。<br />
<br />
<strong>レッスン 1：「Final Cut ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[プロアプリケーションアップデート 2006-01]]></title>
<description>Release date: Wed, 30 Aug 2006 23:55:01 -0500; Views: 152</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303729-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「プロアプリケーションアップデート 2006-01 (Pro Applications Update 2006-01)」は、次に示すプロフェッショナルアプリケーションのフレームワークおよび共有コンポーネントに基づく、さまざまな問題に対処しており、「Final Cut Studio 5.1」、「Final Cut Pro 5.1」、「Motion 2.1」、「Soundtrack Pro 1.1」、「Apple Qmaster 2.1」、「Compressor 2.1」、「DVD Studio Pro 4.1」、「LiveType 2.1」、「Shake 4.1」および「Final Cut Express HD 3.5」のすべてのユーザに対して強く推奨されています。<br />
<br />
<b>プロアプリケーションアップデート 2006-01 によりアップデートされるコンポーネント</b><br />
<br />
<b>HDVCodec</b><br />
HDVCodec は、Sony の XDCAM-HD 1080p24 25 Mbps CBR フォーマットと XDCAM-HD 540-line VFR フォーマットの再生に関する互換性問題を解決します。<br />
<br />
これは、「Final Cut Pro 5.1.1」および Sony XDCAM-HD カメラの「Cine Alta」フィルムメーカー機能をお使いのお客さまに必要なアップデートです。<br />
<br />
<b>Uncompressed 422</b><br />
Uncompressed 422 により、クリップを「Final Cut Pro」および Adobe After Effects 間で移動するとカラー、スペース、またはガンマが変更されるという不具合に対する修正が提供され、16bpc After Effects プロジェクトでの描画エラーの原因となるコーデック (codec) の問題が解決されます。また、以前の AltiVec および現在の Intel (Scalar) コード間の不整合も修正され、Intel ベースの Mac のパフォーマンスが一部向上されます。<br />
<br />
これは、「Final Cut Pro 5.1.1」をお使いのお客さまに必要なアップデートで、「Final Cut Studio 5.1」アプリケーションのいずれかおよび「Shake 4.1」をお使いのお客さまに推奨するアップデートです。<br />
<br />
<b>IMXCodec</b><br />
IMXCodec により、Intel ベースの Mac の ARGB エンコーディングに関する問題が修正されます。<br />
<br />
これは、「Shake ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 23:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 4: H.264 を使った HD DVD プロジェクトで“フォーマットに失敗しました”エラーや“多重化処理のビットレートが高すぎます”エラーが表示される]]></title>
<description>Release date: Fri, 17 Mar 2006 08:55:00 -0600; Views: 149</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303350-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「DVD Studio Pro 4」では HD DVD 規格に準拠した高解像度 (HD) ビデオの DVD を作成できます。「Compressor 2」には、HD DVD プロジェクト用にビデオをエンコードする H.264 のプリセットが 2 つ用意されています。<br />
<b>現象</b>
<br />このどちらかのプリセットをカスタマイズして H.264 ストリームのビットレートを上げた場合、「DVD Studio Pro」でプロジェクトをビルドすると、“フォーマットに失敗しました (Formatting failed)”エラーが表示され、ログに“多重化処理のビットレートが高すぎます (Muxer Bit Rate Too High)”というエントリが表示されることがあります。この問題は、ビットレートをプリセットのレートより高く設定すると発生します。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3033501142592900/www.info.apple.com/images/ja/300000/303300/til303350j/images/303350_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3033501142592900/www.info.apple.com/images/ja/300000/303300/til303350j/images/303350_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<b>対象となる製品</b><br />
<ul>
<li>Compressor 2.0.1
<li>DVD Studio Pro 4.0.3
<li>Final Cut Studio
</ul><br />
<b>解決方法</b><br />
「Compressor」のカスタムプリセットのビットレートを下げるか、フレームコントロールをオフにしてください。<br />
<br />
ビットレートを変更するには、「Compressor インスペクタ」ウインドウの「エンコーダ」パネルにある「ビットレート」スライダを使います。<br />
<br />フレームコントロールをオフにするには、「Compressor インスペクタ」ウインドウの「フレームコントロール」パネルを使います。<br />
<br />
<strong>注意：</strong>この問題は、HD DVD H.264 の 60 分または 90 分のプリセットを標準設定のままで使った場合は発生しません。<br />
<br />
この記事は新しい情報が提供され次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 17 Mar 2006 08:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor and QuickTime: MPEG-2 ビデオの表示フレームサイズについて]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Sep 2005 15:55:01 -0500; Views: 148</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302075-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						MPEG-2 ビデオのフレームサイズは、アプリケーションにより表示される数値が異なる場合があります。<br />
<br />
「QuickTime」には、「QuickTime MPEG-2 再生コンポーネント」を使って MPEG-2 コンテンツを再生する機能があります。「MPEG-2 再生コンポーネント」は、<a href="http://www.apple.com/jp/quicktime/mpeg2/">QuickTime Player</a> へのアドオンとしてご利用いただけます。このコンポーネントは、Apple の「DVD Studio Pro」、「Final Cut Pro」、「Motion」、および「Final Cut Studio」に含まれています。<br />
<br />
「MPEG-2 再生コンポーネント」によって報告されるフレームサイズは、MPEG-2 ビデオを構成している実際のピクセル数ではなく、そのビデオの<strong>表示</strong>サイズを表していることに注意してください。これは、MPEG-2 形式が非正方形ピクセルを使用しているためです。<br />
<br />
「QuickTime MPEG-2 再生コンポーネント」により、MPEG-2 コンテンツは正確な等比例 (4:3) で表示されます。たとえば、DVD ビデオの NTSC MPEG-2 ファイルは、一般に幅は 720 ピクセル、高さは 480 ピクセルです。しかし、720 x 480 は 4:3 の比率にはなりません。これは正常な動作です。DVD の再生では、このソフトウェアは、画像を正しい比率に拡大縮小することで MPEG-2 ビデオの形状を調整します。<br />
<br />
「QuickTime MPEG-2 再生コンポーネント」は、正しい比率を示すために、720 x 480 の MPEG-2 ビデオを 640 x 480 として表示します。「QuickTime Player」（および「QuickTime」を使ってビデオを表示するその他のアプリケーション）は、このビデオを 640 x 480 と報告しますが、実際のピクセル寸法は、DVD ビデオの MPEG-2 の仕様に準拠した 720 x 480 のままです。<br />
<br />
同様に、PAL MPEG-2 ビデオは、正しい 4:3 の縦横比、720 x 540 のピクセル解像度で表示されますが、ビデオを構成している実際の非正方形ピクセルは、正しくは 720 x 576 です。<br />
<br />
「DVD Studio Pro」（「Final Cut Studio」に含まれており、別売もされています）は、MPEG-2 ビデオファイルを確認して、その正確な寸法を表示することができます。「QuickTime Player」、「Final Cut Pro」、「Compressor」では、MPEG-2 ビデオのフレームサイズを確認することはできません。<br />
<br />
この記事は、追加情報が提供されるたびに随時更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Sep 2005 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro: Mac Pro で DLT ドライブのフォーマットが完了しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 22 Dec 2006 08:43:50 -0600; Views: 140</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304936-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[（この情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304936-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）<br />
<br />
<b>現象</b><br />
DVD Studio Pro では、DLT ドライブにプロジェクトをフォーマットすることが可能です。DLT は通常、SCSI カードを使用しコンピュータへ接続します<br />
<br />
Mac Pro で DLT ドライブへのフォーマットを行う場合、書き込みが成功しないかもしれません。この問題が発生した場合、プログレスバー・ウインドウで“Writing lead in data”を示しますが、それ以上先へは進まず、書き込みのキャンセルが必要になります。<br />
<br />
<b>対象となる製品</b>
<ul>
<li>DVD Studio Pro 4.1</li>
<li>Final Cut Studio 5.1</li>
<li>Mac Pro</li>
</ul><br />
<b>解決方法</b><br />
回避するには、DVD ドライブや外部ハードディスクドライブのような、代替のデータ引き渡し方法がないかをレプリケーターに確認してみてください。<br />
<br />
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<br />
<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 22 Dec 2006 08:43:50 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 2.0.4: デュアルレイヤー・ブレークポイントについて]]></title>
<description>Release date: Fri, 13 Feb 2004 19:19:57 -0600; Views: 139</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93514-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93514-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
DVD Studio Pro 2.0.3 アップデートから導入された、デフォルトのデュアルレイヤー・ブレークポイント・フラグの変更について、またデフォルト設定の変更方法について説明します。		<br><br>		DVD Studio Pro は、デュアルレイヤー・ブレークポイントの動作が変更されました。これは、バージョン 2.0.3 より変更されています。DVD プレーヤが 2 番目のレイヤーに切り替わるときに、DVD-9 プロジェクトの再生中に強制的に一時停止します。ノンシームレス・デュアルレイヤー・ブレークポイントに対するこの変更は、DVD プロジェクトと DVD プレーヤの互換性を向上させますが、シームレス方式をそのまま使用したい場合があるでしょう。
<P>
<B>デフォルト設定に上書きして、シームレス・デュアルレイヤー・ブレークポイント方式で DVD-9 プロジェクトを作成するには：</B><BR>
<UL>
1.「ターミナル (Terminal)」（/アプリケーション/ユーティリティ/）アプリケーションを起動します。<BR>
2. コマンドプロンプトの後に <TT><FONT COLOR="#993366">defaults write com.apple.dvdstudiopro SeamlessLayerBreak YES</FONT></TT> と入力します。（この設定で、DVD Studio Pro 2.0.3 は、レイヤー切り替え時に一時停止しない DVD-9 を作成しますが、一部のプレーヤとの互換性がない場合があります。）<BR>
</UL>
<P>
<B>デフォルトに戻って、ノンシームレス・デュアルレイヤー・ブレークポイント方式で DVD-9 プロジェクトを作成するには：</B><BR>
<UL>
1.「ターミナル (Terminal)」（/アプリケーション/ユーティリティ/）アプリケーションを起動します。<BR>
2. コマンドプロンプトの後に <TT><FONT COLOR="#993366">defaults write com.apple.dvdstudiopro SeamlessLayerBreak NO</FONT></TT> と入力します。（この設定で、DVD Studio Pro 2.0.3 は、レイヤー切り替え時に少しだけ一時停止する、より互換性の高い DVD-9 を作成します。これはデフォルトの設定です。）<BR>
</UL>
<P>
<B>設定を確認するには：</B><BR>
<UL>
1.「テクストエディット」などのテキストエディタで“&tilde;/ライブラリ/Preferences/”にあります「com.apple.dvdstudiopro.plist」を開きます。<B>注記：</B>チルド (&tilde;) はユーザのホームディレクトリを指します。<BR>
2.“SeamlessLayerBreak”を検索します。<BR>
<UL>
<LI>“SeamlessLayerBreak”の value が“YES”に設定されていると、シームレス・デュアルレイヤー・ブレークポイント方式が使用されます。
<LI>“SeamlessLayerBreak”の value が“NO”に設定されていると、ノンシームレス・デュアルレイヤー・ブレークポイント方式が使用されます。
</UL>
</UL>
<B>注意：</B>シームレス／ノンシームレスのフラグは、DDP または CMF フォーマットプロセス中でのみ設定されます。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2004 19:19:57 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: 高度なイメージ分析]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500; Views: 138</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301492-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor 2」では、高度なイメージ分析機能を使用して、さまざまなソース形式からさまざまなターゲット形式への、高品質なトランスコードが可能です。つまり、以下のいずれの処理も、以前は高価なハードウェアソリューションを通じてしか実現できなかった品質水準に達することができるようになったということです。<br />
<ul>
<li>PAL から NTSC、または NTSC から PAL など、テレビの国際標準規格間でのビデオファイルの変換。
<li>High Definition <!-- 高精細 -->(HD) ビデオソースから Standard Definition <!-- 標準精細 -->(SD) へのダウンコンバート、または SD から HD へのアップコンバート。
<li>プログレッシブストリームからインターレース、またはインターレースストリームからプログレッシブへの変換。
</ul><br />
「Compressor 2」には、広範囲に渡るワークフローに対応した、まったく新しい Apple プリセットが提供されています。ここで説明した標準的な変換、Web 配信、携帯機器、SD DVD、HD ベースの DVD、プロ向けのオーディオ、およびモーショングラフィックなどがあります。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 1.x の設定が Compressor 2 で機能しない]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:34:57 -0600; Views: 134</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302019-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<p>
Compressor 1.x から Compressor 2 にアップグレードする場合、Compressor 1.x の古いプリセットは Compressor 2 においても「プリセット」ウインドウのカスタムフォルダ内で引き続き使用することができます。ただし、これらの設定は Compressor 2 では機能しません。</p>
<p>
Compressor 1.x の「継承される」設定を選択して、Compressor 2 の「バッチ」ウインドウのジョブに適用することはできますが、望ましくない結果が生じることがあります。この設定の使用は避けて、削除する必要があります。設定を削除するには、以下を実行します。</p>
<ol>
<li>Compressor を開いている場合は終了します。</li>
<li>“&tilde;/ライブラリ/Application Support/”を開きます。<br>
<B>注記：</B>ティルド (&tilde;) はホームフォルダを指します。詳しくは「<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106167-ja"><U>Mac OS X: ホーム (Home) ディレクトリを使用する</U></A>」を参照してください。</li>
<li>Compressor フォルダを「ゴミ箱」にドラッグします。</li>
</ol>
<p>
次回、Compressor 2 を開くときに、アップルによって最適化された新しい設定のみが「プリセット」ウインドウに表示されます（これらは、上記の場所の新しいフォルダに保存されています）。Compressor で作成するカスタム設定も、このフォルダに保存されます。</p>
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3020191174635297/www.info.apple.com/images/kbase/302019/302019_1.jpg" alt=""></P>
<strong>Compressor 2 の設定</strong> <br>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新する予定です。</p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:34:57 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Studio: 他社製のアピアランステーマの問題]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jun 2007 04:27:10 -0500; Views: 132</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305566-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題</h4>
<p>
他社製のアピアランスの改造、または、Mac OS X ユーザインターフェイスの変更を行う他のソフトウェアがインストールされている場合、Final Cut Studio のウインドウの中身や他のグラフィックス部分が崩れてしまったり、アーチファクトや歪みが表示されることがあります。</p>
<h4>解決方法</h4>
<p>
Final Cut Studio アプリケーションの表示や機能に支障を与える場合には、他社製のアピアランスの改造を無効にするか、削除してください。</p>
<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 04:27:10 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[プロアプリケーションアップデート 2005-02 について]]></title>
<description>Release date: Thu, 27 Oct 2005 01:11:37 -0500; Views: 131</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302323-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n302323-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）<br />		<br><br>		「プロアプリケーションアップデート 2005-02」は、Apple のプロフェッショナルアプリケーションのフレームワークや共有コンポーネントに関するいくつかの問題を解決するもので、「Final Cut Studio」、「Final Cut Pro 5」、「Motion 2」、「Soundtrack Pro」、「DVD Studio Pro 4」、「LiveType 2」、「Compressor 2」、「Apple Qmaster 2」および「Final Cut Express HD 3」をお使いのユーザの方にインストールすることをお勧めします。<br />
<br />
「プロアプリケーションアップデート 2005-02」でアップデートされるコンポーネントは以下のとおりです。<br />
<ul>
<li><b>Helium.framework</b><br />
<ul>
<li>「Helium 2.0.2」は、PAL から NTSC へのトランスコードに関する基礎的問題を解決します。
<li>「Compressor」を使って HDV から Standard Def MPEG-2 にトランスコードする際に、フィールドが入れ替わる（結果的に画像が不安定になる）という問題を解決します。
</ul><br />
<li><b>DesktopVideoOut.component </b><br />
「DesktopVideoOut 1.2.3」は、DCD Main に関する問題を解消します。
</ul><br />
<b>このアップデートのシステム条件</b><br />
<ul>
<li> Mac OS X 10.3.9 またはそれ以降のバージョン
<li> QuickTime 7.0 またはそれ以降のバージョン<br />
上記に加え、少なくとも次のいずれか 1 つが必要です。<br />
<li> Final Cut Express HD 3.0 または 3.0.1
<li>「プロアプリケーションアップデート 2005-01」（すでにインストールされている場合には、“Receipts”フォルダ内に“ProAppsUpdate2005-01.pkg”ファイルがあります。）
</ul><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2005 01:11:37 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: HDV から MPEG-2 にトランスコードするときにフィールドの順序が逆になる]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:36:39 -0600; Views: 129</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302073-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<h4>現象</h4>
<p>
Compressor 2 で 1080i HDV ビデオを MPEG-2 にトランスコードすると、MPEG-2 のプリセットによりフィールドの順序が逆に入れ替わってしまいます。その結果、NTSC モニタやテレビで再生したときに、ビデオの画質が不安定になります。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Compressor 2</li>
<li>DVD Studio Pro 4</li>
<li>Final Cut Pro 5</li>
<li>Final Cut Studio</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<p>この問題を解決するには、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ソフトウェアアップデート</a>を使って、プロアプリケーションアップデート 2005-02 をインストールしてください。</p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:36:39 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[すべての DVD プレーヤが、すべてのメディアの種類に対応しているわけではありません]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Dec 2004 14:53:51 -0600; Views: 128</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300387-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						コンピュータと卓上型 DVD プレーヤは、すべての種類のブックタイプ（メディア）に対応していない場合があります。
<P>
いろいろな種類の DVD メディアの例としては、次のようなものがあります：<BR>
<UL>
<LI>DVD-ROM
<LI>DVD+R
<LI>DVD-R
<LI>DVD+RW
<LI>DVD+R DL
</UL>
<P>
<BR>
<B>卓上型 DVD プレーヤ</B><BR>
各メーカーが製品段階で対応するブックタイプを決定します。
<P>
<BR>
<B>コンピュータの DVD プレーヤ</B><BR>
ドライブ、ソフトウェア DVD プレーヤ、およびコンピュータのオペレーティングシステムが、ディスクをマウントして再生するには、メディアに対応している必要があります。
<P>
対応しているメディアの種類や特定の機器の仕様について詳しくは、各製品のメーカーにお問い合わせください。
<P>
対応していない場合の現象には、次のようなものが含まれます：<BR>
<UL>
<LI>ディスクがマウントできない。
<LI>ディスクが自動的に取り出される。
<LI>ディスクが無視される。
<LI>ディスクが挿入されると、プレーヤがエラーメッセージやコードを表示する。
</UL>
<P>
DVD Studio Pro および DVD+R DL ブックタイプのサポートについて詳しくは、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=93962">DVD Studio Pro 3.0.2 の新機能</A> を参照してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Dec 2004 14:53:51 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 4: レンダリングされた Final Cut Pro 参照ムービーの更新方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 128</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301453-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Final Cut Pro」の参照ムービー（自己内包型ではないムービー）を「DVD Studio Pro」のプロジェクトに読み込むことができますが、「Final Cut Pro」シーケンスのどこかの部分でレンダリングが必要な場合は、ムービーを読み込む前にレンダリングする必要があります。<br />
<br />
ムービーのレンダリングされた部分に変更が必要な場合は、「Final Cut Pro」でもう一度レンダリングして同じ名前でそのムービーを再度書き出して、以前の参照ファイルを上書きする必要があることを忘れないでください。「DVD Studio Pro」に戻ると、「ムービーには変更が加えられていて、「DVD Studio Pro」プロジェクトは新しいムービーを使用するために更新されました」というダイアログが表示されます。<br />
<br />
この内容は、「Final Cut Pro 4」、「Final Cut Pro HD」、「Final Cut Pro 5」から、「DVD Studio Pro 4」に読み込まれたすべての参照ムービーに適用されます。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[QuickTime 6.4: アップデートされた MPEG-2 再生コンポーネントの入手方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 31 Oct 2003 12:41:35 -0600; Views: 126</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93407-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Mac OS X で QuickTime 6.4 を使用するには、アップデートされたバージョンの「MPEG-2 再生コンポーネント」が必要となります。		<br><br>		「MPEG-2 再生コンポーネント」を Apple Store オンラインから購入したり、「Final Cut Pro 4」や「DVD Studio Pro 2」の付属としてお持ちの場合は、アップデートバージョンを無料で受け取る資格があります。「MPEG-2 再生コンポーネント」を入手した方法によって、以下の適切な方法に従ってアップデートソフトウェアを受け取ってください。<BR>
<BR>
<B>Apple Store</B><BR>
「MPEG-2 再生コンポーネント」を Apple Store から購入した場合は、次の手順でアップデートをダウンロードします：<BR>
<OL>
<P>
<BR>
<LI>Apple Store (<A HREF="http://www.apple.com/japanstore/">http://www.apple.com/japanstore/</A>) に接続します。<!--訳注（以下、削除）：米国に在住でない場合は、ページの下にあるメニューから、国別の Apple Store を選択します。--><BR>
<LI>ページの右上にある Store メニューバーから「あなたのアカウント」をクリックします。<BR>
<LI>Apple ID とパスワードを入力します。<BR>
<LI>「ソフトウェアダウンロード購入」<!-- 表記の確認をお願いします。-->をクリックします。「QuickTime 6 MPEG-2 再生コンポーネント」へのリンクが表示されます。<BR>
<LI>リンクをクリックして、アップデートバージョンをダウンロードし、インストールします。<BR>
</OL>
<P>
<BR>
<B>Final Cut Pro 4 および DVD Studio Pro 2</B><BR>
「MPEG-2 再生コンポーネント」を「Final Cut Pro 4」や「DVD Studio Pro 2」の付属として入手した場合は、「システム環境設定」の「ソフトウェア・アップデート」からアップデートを入手できます。
<P>
<B>注記：</B>このアップデートは、QuickTime 6.3 と QuickTime 6.4 の両方で動作します。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro: 基本的なトラブルシューティング]]></title>
<description>Release date: Fri, 25 Nov 2005 21:55:01 -0600; Views: 126</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302641-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n302641-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		「DVD Studio Pro」が正しく起動または機能しない場合、以下のような基本的トラブルシューティング手順を行って問題を解決できるかどうかお試しください。以下の手順は包括的なものではなく、特定の問題を対象にしたものでもありません。ここでご紹介する方法は、「DVD Studio Pro」を正しく動作させるために AppleCare のサポート<!-- Technical Support -->が推奨する最も効果的で基本的な手順です。<br />
<br />
<b>システム条件とソフトウェアバージョンを確認する</b><br />
<ol>
<li><b>システム条件を確認する</b>?「DVD Studio Pro」に必要なハードウェアを見落としていないかどうかを再確認してください。「DVD Studio Pro」のシステム条件については、<a href="http://www.apple.com/finalcutstudio/dvdstudiopro/specs.html">DVD Studio Pro 製品仕様</a>ページを参照してください。
<li><b>最新バージョンのソフトウェアにアップデートする</b>?「アップル」&gt;「ソフトウェアアップデート」を選び、最新バージョンの「DVD Studio Pro」、「QuickTime」、および他の主要なシステムファイルがインストールされていることを確認します。最新アップデートをインストールすることにより、最も機能が向上されて、強化された状態でソフトウェアを利用することができます。
<li><b>他社製デバイスの互換性とドライババージョンを確認する</b>?他社製のキャプチャカード、記憶装置、テープドライブ、光学式ドライブなどをお使いの場合、各社 Web サイトのサポートページで、コンピュータにインストールされているデバイスのドライバやソフトウェアが最新バージョンであることを確認してください。
</ol><br />
<b>ユーザ設定を削除する</b><br />
「DVD Studio Pro」で発生する問題の多くは、アプリケーションを本来の設定に戻すことで解決できます。この操作を行っても、プロジェクトファイルには影響ありません。「DVD Studio Pro」のユーザ設定を元の状態にリセットするには、以下の手順を実行してください。<br />
<ol>
<li> Finder で、&ldquo;&tilde;/ライブラリ/Preferences&rdquo;を開きます。“&tilde;”はホームフォルダを意味します。
<li>“com.apple.dvdstudiopro.plist”ファイルを“Preferences”フォルダからゴミ箱にドラッグします。
</ol><br />
<b>レシートを削除して「DVD Studio Pro」を再インストールする</b><br />
「DVD Studio Pro」を再インストールすることによって問題が解決する場合もあります。確実に再インストールを実行するには、「DVD Studio Pro」アプリケーションとそのレシート (Receipts) を削除した後で「DVD Studio Pro」を再インストールし、「ソフトウェアアップデート」で必要なアップデートを行います。「DVD Studio Pro」とともにインストールされた項目をすべて削除する必要はありません。以下の手順を実行して、全く新しい「DVD Studio Pro」のコピーをインストールしてください。<br />
<br />
<b>注記：</b>以下の手順を始める前に、インストールディスクとシリアル番号をお手元に用意しておいてください。<br />
<ol>
<li>“アプリケーション”フォルダを開きます。
<li>「DVD Studio Pro」アプリケーションをゴミ箱にドラッグします。
<li>&ldquo;/ライブラリ/Receipts&rdquo;を開きます。
<li>“Receipts”フォルダから、“DVDStudioPro4.pkg”ファイルをゴミ箱にドラッグします。
<li> その他にファイル名が“DVDStudioPro”で始まる項目があればすべてゴミ箱にドラッグします。
<li>“DVD Studio Pro”インストールディスクを挿入して、「DVD Studio Pro」をインストールします。
<li> インストールが完了したら、「ソフトウェアアップデート」（「アップル」&gt;「ソフトウェアアップデート」）を使って、ソフトウェアを最新バージョンにアップデートします。
</ol><br />
設定やインストールの詳細については、“DVD Studio Pro”インストールディスクに含まれたマニュアル等を参照してください。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 21:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: 分散処理が遅く見える]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500; Views: 125</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301927-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor 2.0」を使用して処理を分散させるときに、クラスタ内の 1 つまたは複数のコンピュータのプロセッサの速度が遅いと、バッチを完了するまでに時間がかかることがあります。この症状は、いくつかの設定が適用されているソースムービーが一つだけバッチに含まれているときに頻繁に生じることがわかります。<br />
<br />
この問題を解決するには、「ソフトウェアアップデート」を使って「Compressor」を 2.0.1 にアップデートし、クラスタ内のすべてのコンピュータを「Apple Qmaster 2.0.1」にアップデートします。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: 高解像度オーディオのサポート]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500; Views: 121</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301498-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor 2」は、サンプルあたりのビット数最大 64 ビット（浮動小数点）、サンプルレート最大 192 kHz の高解像度のオーディオをサポートしています。ディスク容量と帯域幅に制限がある場合は、オーディオを圧縮する必要があります。ただし、オーディオに必要なディスク容量はビデオより少ないため、ビデオほど高い倍率で圧縮する必要はありません。<br />
<br />
オーディオコーデックの最も重要なコンポーネントに、サンプリングレートとビット深度があります。サンプリングレートはサウンド品質を設定し、ビット深度はサウンドのダイナミックレンジを設定します。QuickTime オーディオコーデックでは、ソースメディアファイルのサンプリングレートとサンプリングサイズの両方を設定できます。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 2.0.5 の機能向上について]]></title>
<description>Release date: Wed, 17 Mar 2004 05:46:16 -0600; Views: 120</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93500-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		DVD Studio Pro 2.0.5 の機能向上について説明します。		<br><br>		DVD Studio Pro 2.0.5 アップデートは、DVD-9 プロジェクトを作成する、すべての DVD Studio Pro 2 ユーザに強くお勧めします。このアップデートでは、デュアルレイヤー・ブレークポイントの配置が改善されます。<BR>
<BR>
このアップデートの全体の内容に関する詳しい情報については、「ヘルプ」メニューにある「DVD Studio Pro 最新情報」を参照してください。<BR>
<BR>
<B>以前のバージョンの DVD Studio Pro 2 で強化された点</B><BR>
以前の DVD Studio Pro 2 update では以下の点が強化されました。<BR>
<BR>
<B>2.0.3 リリースを使用した PAL プロジェクト</B><BR>
DVD Studio Pro 2.0.3 リリースでは、静止画イメージを使用する PAL プロジェクトでの問題がありました。静止画メニュー、スライドショー、または静止画を含むトラックは、PAL プロジェクトに正しくサイズ変更されませんでした。NTSC プロジェクトでは、この問題は起こりません。<BR>
<BR>
<B>注記：</B>静止画を含む PAL プロジェクトを Simulator で再生すると、正しくサイズ変更されているように見えます。ただし、DVD プレーヤで再生すると、プロジェクト内のすべての静止画が正しくサイズ変更されてなかったり、一部切り取られて表示されます。<BR>
<BR> 
<B>より多くの MPEG-2 解像度をサポート</B><BR>
新しい「DVD Studio Pro」は Cropped D-1、1/2 D-1、および SIF といった MPEG-2 ビデオ解像度をサポートしています。以下はサポートしている MPEG-2 ビデオ解像度の一覧です：<BR>
<UL>
<LI>フル D-1：NTSC は 720 x 480、PAL では 720 x 576
<LI>Cropped D-1：704 x 480 NTSC、704 x 576 PAL（アナログブランキングに対応）
<LI>1/2 D-1：NTSCでは 352 x 480、PAL では 352 x 576
<LI>SIF（標準インターフェイスフォーマット、Standard Interface Format）：NTSC では 352 x 240、PAL では 352 x 288
</UL>
<P>
ここで述べた解像度をトラック内で使用する際には、以下の点に注意してください：<BR>
<UL>
<LI>サポートされた 3 種類のビデオ解像度を、1 つのプロジェクト内で混在させることができます。ただし、1 トラック内のすべてのビデオクリップで同一のビデオ解像度を使用する必要があります。例えば、フル D-1 と 1/2 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2004 05:46:16 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Compressor 2: サラウンドサウンドチャンネルへのファイルの割り当て]]></title>
<description>Release date: Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500; Views: 120</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301932-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Compressor 2 ユーザーズマニュアル」の「Assigning Files to Surround Sound Channels (Automatic Methods)（サラウンドサウンドチャンネルへのファイルの割り当て（自動））」というタイトルのセクションの記述に、一部誤りがあります。マニュアルにリストされているチャンネル識別コードが間違っています。リストされているチャンネル識別コードを使用していると、「バッチ」ウインドウの 1 つのサラウンドソースメディアファイルが取得されません。<br />
<br />
一連のモノラル AIFF オーディオファイルのファイル名にチャンネル識別コードが含まれており、一連のファイル全体を「Compressor」の「バッチ」ウインドウにドラッグすると、ファイルは AC-3 ファイル（ドルビーデジタル形式）に変換されるときに、該当するサラウンドチャンネルに割り当てられます。<br />
<br />
モノラルの AIFF ファイルを特定のサラウンドチャンネルに割り当てる場合は、次のチャンネル識別コードを使う必要があります：<br />
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" id="kbtable">
<tr id="header">
<td>サラウンドチャンネル</td>
<td>チャンネル識別コード</td>
</tr>
<tr>
<td>左</td>
<td>-L</td>
</tr>
<tr id="even">
<td>右</td>
<td>-R</td>
</tr>
<tr>
<td>中央</td>
<td>-C</td>
</tr>
<tr id="even">
<td>サラウンド左</td>
<td>-RL</td>
</tr>
<tr>
<td>サラウンド右</td>
<td>-RR</td>
</tr>
<tr id="even">
<td>サラウンド中央</td>
<td>-RC</td>
</tr>
<tr>
<td>サブウーファ</td>
<td>-LFE</td>
</tr>
</table><br />
<br />
>たとえば、特定の AIFF ファイルをサラウンド左チャンネルに割り当てる場合は、ファイル名を“<i>ファイル名</i>.-RL.aiff”に変更します（<i>ファイル名</i>は、使用するファイルの名前）。<br />
<br />
<strong>注：</strong>この手順は、「バッチ」ウインドウにファイルをドラッグしてドロップするときのみ機能します。アプリケーションアイコンにファイルをドラッグすると、別々のソースとして表示されます。<br />
<br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />
<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 22:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 2: 最新情報]]></title>
<description>Release date: Wed, 24 Aug 2005 12:55:00 -0500; Views: 120</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93343-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93343"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		「DVD Studio Pro 2」についての重要な最新情報について学びます。<br />
<br />
<!--この記事では、「DVD Studio Pro 2」についての重要な最新情報を掲載します。-->製品のアップデート、ヒント、技術、および動作が確認されているサードパーティ製機器の最新情報については、「DVD Studio Pro」の Web サイト（<A HREF="http://www.apple.com/jp/dvdstudiopro/">http://www.apple.com/jp/dvdstudiopro/</A>をご覧ください。
<p>
<br />
<B>一般的な情報</B><br />
<br />
<B>見つからないフォントは自動的に置き換えられます</B><br />
「DVD Studio Pro」のプロジェクトを開いたときに、そのプロジェクトを開いたコンピュータにインストールされていないフォントが使用されている（そのフォントが削除されたり、プロジェクトが別のコンピュータで作成された場合など）と、見つからないフォントが使用されている項目は、警告表示なしで別のフォントに置き換えられます。<br />
<br />
「DVD Studio Pro」のプロジェクトでフォントが使用される項目は、次の 3 つです：メニューのテキストオブジェクト、ボタンのテキスト、テキストによる字幕。<br />
<br />
<B>FireWire ドライブの使用方法</B><br />
一番良い方法は、「DVD Studio Pro」を使用する前に、必ず使用する外部 FireWire ドライブがコンピュータに接続されていることを確認し、電源を入れることです。データの書き込み中に、コンピュータと FireWire ドライブの接続を解除しないでください。これは、処理を中断させ、書き込みが失敗する原因となります。<br />
<br />
<B>静止画素材の色の統一性を保つ方法</B><br />
プロジェクトで使用する静止画素材の色は、コンピュータの「システム環境設定」で選択する、「ディスプレイプロファイル」（「ディスプレイ」パネルの「カラー」タブ）の影響を受けます。静止画素材の色を、映像素材に適用したカラープロファイルとできるだけ同じになるようにし、「DVD Studio Pro」が動作する他のコンピュータと合わせるには、「カラー」タブで「一般 RGB プロファイル」を選択し、カラーを「約 1,670 万カラー」に設定します。
<p>
<br />
<B>素材についての情報</B><br />
<br />
<B>エンコード中に MPEG フォルダを削除すると、後で問題が発生します</B><br />
「DVD Studio Pro」が素材をエンコードしているときに、対象となる素材を保存するために作成された MPEG フォルダを削除すると、後でプロジェクトを作成するときに「DVD Studio Pro」が応答しなくなる場合があります。<br />
<br />
<B>QuickTime 素材のビデオ／オーディオの長さが異なって表示される場合があります</B><br />
ビデオとオーディオの両方を含む QuickTime 素材を読み込む場合、「Assets（素材）」タブに表示される、ビデオとオーディオの長さが正確に一致していないことに気がつくでしょう。これは、サポートされているオーディオフォーマットに対する DVD-Video<!-- DVD ビデオ -->仕様のフレームレートが、ビデオのフレームレートでちょうど割り切れないことが原因である場合が多いのです。これは、オーディオストリームとビデオストリーム間のリップ同期、再生に影響をおよぼすものではなく、見かけ上のみの問題です。<br />
<br />
<B>Apple iTunes Music Store の AAC オーディオファイルを使用する方法</B><br />
「DVD Studio Pro」は、Apple の iTunes Music Store から購入した AAC フォーマットのオーディオファイルを読み込んだり、使用することができます（ファイルを使用しているコンピュータが使用するための認証を受けている場合）。コンピュータが使用するための認証を受けていないミュージックストアファイルを読み込むと、「DVD Studio Pro」は、対象となるファイルを再生するところで音を再生しません。さらに、パレットの「Audio（オーディオ）」タブで、コンピュータが使用するための認証を受けていないミュージックストアファイルを選択して再生しようとすると、「DVD Studio Pro」は音を再生しません。<br />
<br />
<B>解析ファイルが見つからないプロジェクトは、開く際に再解析の必要があります</B><br />
解析ファイルが必要な素材を使用するプロジェクトを開く場合、「DVD Studio Pro」はそれらのファイルが利用できるかどうかをチェックします。利用できない場合は、プロジェクトを開く処理の中でファイルを作成します。この場合、プロジェクトを開くのに時間がかかります。プロジェクトと含まれる素材を、あるコンピュータから別のコンピュータへ移動するときに、解析ファイルが移動されないままになるのは一般に起こり得ることです。解析ファイルを作成するには、プロジェクトに使用されている素材の数や長さによって、数秒から数分かかることがあります。進捗バー（プログレスバー）が解析ファイルの作成状況を表示します。<br />
<br />
<B>720 x 486 NTSC ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2005 12:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 4: 改善された Motion との連係動作]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 112</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301479-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「DVD Studio Pro 4」アプリケーションは、Motion プロジェクトに追加されている特別なマーカーをサポートするようになりました。これらのマーカーはモーションメニューを作成するときにループポイントを設定したり、「アルファトランジション」を作成するときにトランジション切り替えポイントを設定することが可能です。詳しくは、「Motion」アプリケーションで「<strong>ヘルプ</strong>」&gt;「<strong>ユーザマニュアル</strong>」を選択してください。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 1.5: よくお問い合わせいただく質問 (FAQ)]]></title>
<description>Release date: Tue,  8 Aug 2006 18:55:00 -0500; Views: 108</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61587-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[この記事では、DVD Studio Pro 1.5 に関して、よくお問い合わせいただく質問 (FAQ) と回答を掲載します。<BR>
<BR>

<B>質問内容</B><BR>
<OL>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq1">DVD Studio Pro とは何ですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq2">DVD Studio Pro はどのようなユーザをターゲットにしているのですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq3">DVD Studio Pro で作った DVD は、テレビにつなぐ一般の DVD プレーヤーで再生できますか？また、コンピュータの DVD ドライブではどうですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq4">DVD Studio Pro がプロのクリエイター向けの最も優れた DVD オーサリングツールという理由は？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq5">DVD Studio Pro と iDVD の違いは何ですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq6">DVD Studio Pro は、どのように、プロのクリエーターに簡単な DVD オーサリング環境を実現しているのですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq7">DVD Studio Pro の MPEG エンコーダについて教えてください。また、MPEG エンコーダによって DVD Studio Pro が使いやすくなるのはなぜですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq8">DVD Studio Pro では、静止画メニュー、モーションメニューのどちらも作成できますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq9">DVD Studio Pro でオーサリングした DVD に Web リンクを入れることは可能ですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq10">DVD オーディオは Dolby エンコーディングされますが、デジタルビデオ編集で扱う標準オーディオフォーマットは QuickTime です。DVD Studio Pro で扱えるのはどちらのフォーマットですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq11">Final Cut Pro で作成したマーカーを、DVD Studio Pro を使って DVD のチャプターマーカーに変換できる  のですか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq12">DVD Studio Pro でオーサリングしたプロジェクトはどのようなフォーマットで出力できますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq13">DVD Studio Pro がサポートしている DVD レコーダーは？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq14">SuperDrive（DVD-R/CD-RW ドライブ）で作った DVD と ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  8 Aug 2006 18:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Motion、Final Cut Pro HD または DVD Studio Pro がアップグレードインストールとして表示される]]></title>
<description>Release date: Tue, 28 Dec 2004 18:54:35 -0600; Views: 104</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93956-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Motion、Final Cut Pro HD、DVD Studio Pro のいずれかを初めてインストールするときに、それ以外のアプリケーションがすでにインストールされていると、インストールの種類が「アップグレード」として表示されます。<br>
<br>
完全な製品がインストールされるので、問題ありません。これは、両方のアプリケーションで、一部、同じコンポーネントをインストールするために起こります。インストーラは、これらのコンポーネントを見つけると「アップグレード」インストールが行われていると表示するようになっています。<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/939561104872075/www.info.apple.com/images/kbase/93956/93956_1.jpg"><BR>
<BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2004 18:54:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerBook に搭載されている SuperDrive によっては 8 倍速対応 DVD-R メディアが使えない場合があります]]></title>
<description>Release date: Fri, 11 Nov 2005 20:55:00 -0600; Views: 102</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302565-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						PowerBook G4 コンピュータの中でも、DVD-R への書き込み速度が等倍速あるいは 2 倍速のみ対応という古い SuperDrive が搭載された機種では、8 倍速対応 DVD-R メディアで確実に書き込みできない場合があります。したがってその場合は、2 倍速または 4 倍速対応の DVD-R メディアのみを使用してください。<br />
<br />
お使いの PowerBook に どのような SuperDrive が搭載されているかを確認するには、以下の手順にしたがいます。<br />
<ol>
<li>「<strong>アップル</strong>」メニューから、「この Mac について」を選択します。<br />
<li>「詳しい情報」ボタンをクリックして、「システムプロファイラ」を開きます。
<li> 表示されたウインドウで、「ハードウェア」にある「ディスク作成」を選択します。
</ol><br />
お使いのコンピュータに搭載された SuperDrive の機種番号が、パネルの上に太字で表示されます。機種番号に「UJ-815」または「UJ-816」が含まれる場合は、2 倍速または 4 倍速対応の DVD-R メディアのみを使用してください。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3025651132008900/www.info.apple.com/images/ja/300000/302500/til302565j/images/302565_1.jpg" alt=""><br />
<br />
これに該当するのは、「UJ-815」あるいは「UJ-816」ドライブが搭載された以下のような PowerBook です。<br />
<ul>
<li>PowerBook G4 (1GHz/867MHz)
<li>PowerBook G4 (17-inch)
<li>PowerBook G4 (12-inch)
<li>PowerBook G4 (15-inch FW800)
<li>PowerBook G4 (12-inch DVI)
<li>PowerBook G4 (17-inch 1.33GHz)
</ul><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2005 20:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 3.0.2 の新機能]]></title>
<description>Release date: Fri, 12 Nov 2004 04:54:08 -0600; Views: 100</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93962-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						DVD Studio Pro 3.0.2 アップデートには次の機能向上が含まれています。
<P>
<B>ダブルレイヤー（ニ層）の互換性の改善</B><BR>
DVD Studio Pro 3.0.2 は、Mac OS X 10.3.6 以降と使用して、ダブルレイヤー DVD レコーダおよびメディア (DVD+R DL) での作成、読み取りがサポートされるようになりました。DVD+R DL メディアを使用すると、標準 DVD (4.7 GB) と比較して、片面 DVD (8.54 GB) に 2 倍近くのデータを保存することが可能になります。
<P>
DVD+R DL メディアを使用すると、ダブルレイヤー・ドライブが最初のレイヤーからニ番目のレイヤーに切り替える時の、プロジェクトのダブルレイヤー・ブレークポイント制御付きでダブルレイヤープロジェクトをディスクに作成することができます。
<P>
ダブルレイヤー・プロジェクトをダブルレイヤー・ドライブで作成するには、以下のシステム条件が必要です：<BR>
<UL>
<LI>DVD Studio Pro 3.0.2
<LI>Mac OS X v10.3.6 以降
<LI>使用するドライブのメーカー製のダブルレイヤー DVD レコーダーの最新アップデート
</UL>
<P>
<B>「シミュレータ」の機能向上</B><BR>
「シミュレータ」は次の機能が向上されています：<BR>
<UL>
<LI>「シミュレータ」のツールバーボタンは、最初の再生設定に従って「シミュレータ」を起動します。最初の再生項目がない場合は、「シミュレータ」は利用できません。
<LI>「ファイル」>「シミュレータ」を選択するか、Command-Option-O キーにより、「シミュレータ」は「グラフィカルビュー」または「アウトラインビュー」で現在選択されている項目、または現在使用されているエディタ（メニュー、トラック、スライドショー、ストーリー、スクリプト）に従って起動します。選択されている項目がなくて、「グラフィカルビュー」または「アウトラインビュー」が現在使用されている場合は、「シミュレータ」は最初の再生設定に従って起動します。
<LI>異なるループポイントや AC-3 オーディオファイルを持つ複数のメニューで、同じ背景のビデオを使用できるようになりました。
<LI>「スライドショーエディタ」を機能向上。
<LI>“Motion”および“LiveType”プロジェクトの読み込みに関する改善。
<LI>16:9 メニューを作成する場合に使用されるメニュー背景とオーバーレイが、「メニューエディタ」およびディスクの作成で正しくサイズ変更されるようになりました。
<LI>作成やフォーマットの処理の改善。
</UL>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2004 04:54:08 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Qmaster の起動項目から Mac OS X 10.4 Tiger のセキュリティのメッセージが表示される]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Jun 2005 19:55:00 -0500; Views: 100</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301309-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Qmaster」は、次のいずれかをインストールすると自動的にインストールされるアップルのソフトウェアです：<br />
<ul>
<li> DVD Studio Pro 4
<li> Final Cut Pro 5
<li> Motion 2
<li> Shake 4
</ul><br />
「Qmaster」がインストールされていると、Mac OS X 10.4 Tiger の起動時に、次のメッセージが表示されることがあります。<br />
<br />
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3013091118008500/www.info.apple.com/images/kbase/301309/301309_1.jpg"><br />
<br />
このメッセージは、「Qmaster」または Mac OS X 10.4 に問題が生じていることを示すものではありません。このメッセージが表示されたら、「解決（Fix）」ボタンをクリックします。<br />
<br />
<strong>注記：</strong>「解決（Fix）」をクリックした後、コンピュータの起動が完了したら、変更を反映するために再起動します。再起動後は、以降の起動時にこのメッセージが表示されなくなります。<br />
<br />
「Qmaster」以外の StartupItems の項目に関して同様のメッセージが表示された場合は、ここで示したメッセージの場合とは独立に考慮する必要があります。<br />
<b></b>「Qmaster」による分散処理設定を行うには、「DVD  Studio  Pro  4」または「Final  Cut  Studio」インストール DVD からインストール可能な「Apple  Qmaster」が必要です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Jun 2005 19:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Security Update 2002-08-02 に関する情報とソフトウェアのダウンロード]]></title>
<description>Release date: Tue,  6 Aug 2002 12:41:35 -0500; Views: 99</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=120139-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では Security Update 2002-08-02 に関する情報と、Security Update 2002-08-02 ソフトウェアのダウンロード先をご案内します。		<br><br>		<!-- Z -->

<CENTER>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=550>
<TR>
<TD COLSPAN=3><FONT SIZE="3"><B>Security Update 2002-08-02</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに必要な環境</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>オペレーティングシステム</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">Mac OS X 10.1.5</FONT></TD>
</TR>

<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ソフトウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=75304">Security Update 7-18-02</A></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ハードウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.apple.co.jp/macosx/upgrade/requirements.html">Mac OS X - システム条件</A></FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
<TD BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=20><P></TD>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに関するヘルプ情報</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">ソフトウェアダウンロードに関するヘルプ情報は記事 75098 を参照してください：</FONT><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=75098"><FONT SIZE="-1">Help: ソフトウェアのダウンロード</FONT></A></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>使用許諾契約</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">このサイトから入手できるソフトウェアはすべて、ソフトウェアに付属しているソフトウェア使用許諾契約によって保護されています。</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>


</TABLE>
</TD>
</TR>
</TABLE>
<P>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  6 Aug 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[QuickTime: 2003 年 12 月 15 日以降、MPEG-2 再生ができなくなる]]></title>
<description>Release date: Wed, 17 Dec 2003 22:40:49 -0600; Views: 99</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93552-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Compressor および QuickTime Player で 2003 年 12 月 15 日以降、MPEG-2 再生ができない場合の対処方法について説明します。		<br><br>		<FONT SIZE="+1"><B>現象</B></FONT><BR>
2003 年 12 月 15 日以降、Compressor および、QuickTime Player で MPEG-2 再生ができなくなります。ファイルをダブルクリックしても、ファイルを開くことができません。また、結果として次のようなエラーダイアログが現れます。<BR>
<UL>
エラーメッセージ「次の動作ができません："&gt:ファイル名&lt;.m2v"ファイルを開く。原因：このムービーに必要なソフトウェアコンポーネントを開けませんでした」
</UL>
<P>
<BR>
<FONT SIZE="+1"><B>対象となる製品</B></FONT><BR>
<UL>
<LI>QuickTime Player
<LI>Compressor（DVD Studio Pro 2 と Final Cut Pro 4 にバンドル）
<LI>QuickTime MPEG-2 再生コンポーネント (up to version 6.4)
<LI>Mac OS X
<P>
<BR>
<FONT SIZE="+1"><B>解決方法</B></FONT><BR>
新しい QuickTime 6 MPEG-2 再生コンポーネントをダウンロードしてください。MPEG-2 再生コンポーネントを入手した以下のいずれかの方法で、アップデートされたソフトウェアを受け取るための適切な指示に従ってください。
<P>
<B>Apple Store</B><BR>
QuickTime 6 MPEG-2 再生コンポーネントを、Apple Store でご購入の方は、次の手順で新しいバージョンのインストーラを入手してください。
<BR>
<UL>
<LI>1. Apple Store へアクセスします：<A HREF="http://www.apple.com/japanstore/">http://www.apple.com/japanstore/</A>
<LI>2. Apple Store のページの右上のメニューバー“あなたのアカウント”をクリックしてください。
<LI>3. Apple ID とパスワードを入力します。
<LI>4.「ソフトウェアダウンロード」クリックすると、今までお買い求めいただきましたソフトウェアダウンロード製品の一覧の中に QuickTime 6 MPEG-2 再生コンポーネントが確認できます。
<LI>5. ダウンロードボタンをクリックしてインストーラをダウンロードした後、新しいバージョンの MPEG-2 再生コンポーネントを再度インストールしてください。
</UL>
<P>
<B>Final Cut Pro 4、および DVD Studio Pro 2 をお使いの場合</B><BR>
Final Cut Pro 4、および DVD Studio Pro 2 をご利用の場合には、次のページよりシリアル番号を入力しダウンロードできます：<BR>
<B>MPEG-2 Playback 再生コンポーネントダウンロードページ (<A HREF="http://www.apple.co.jp/quicktime/products/mpeg2playback/download/">http://www.apple.co.jp/quicktime/products/mpeg2playback/download/</B></A>)		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		      ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2003 22:40:49 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro: ディスクイメージへの書込み時に、デュアルレイヤーブレークポイント情報が反映されない]]></title>
<description>Release date: Thu, 22 Mar 2007 23:41:41 -0600; Views: 96</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302167-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<p>
DVD Studio Pro には、DVD プロジェクトを作成して、システムのハードディスクに保存するオプションがあります。このオプションを使って DVD-9（デュアルレイヤー）DVD のディスクイメージを作成する場合、「ディスク」インスペクタの「ディスク／ボリューム」タブでブレークポイント情報を指定しても、作成されたディスクイメージにこの情報は含まれません。</p>
<p>
詳しくは DVD Studio Pro の<b>「ヘルプ」&gt;「DVD Studio Pro ユーザマニュアル」</b>を選択してください。</p>
		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:41:41 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Player: DVD Studio Pro でオーサリングした HD DVD ディスクのみが再生可能]]></title>
<description>Release date: Tue, 10 Jul 2007 04:07:13 -0500; Views: 92</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305800-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Mac OS X に付属する DVD プレーヤーは、コンピュータ上で DVD ムービーを再生できます。標準の DVD ビデオディスク やハードディスク上の DVD プロジェクトがプレビュー可能です。</p>
<p>
DVD プレーヤーは、アップルの DVD Studio Proでオーサリングした HD DVD ディスクを再生できます。</p>
<p>
<b>注記：</b>互換性のある HD DVD ドライブがコンピュータに接続、または内蔵されている場合でも、DVD プレーヤーでは DVD Studio Pro でオーサリングしていない HD DVD ディスクは再生できません。</p> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2007 04:07:13 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Qmaster のクラスタユーザパスワードを変更する方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  4 Jun 2004 19:55:01 -0500; Views: 90</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93765-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93765-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）		<br><br>		Qmaster 1.2 クライアントの動作中に Qadministrator からユーザパスワードを変更するには、Qmaster クライアントを再起動する必要があります。<BR>
<BR>
<BR>
再起動するには、Shake Qmaster を終了してもう一度開きます。<BR>
<BR>
<B>注記：</B>クラスタユーザパスワードを変更した後に対象となるクラスタのバッチをモニタするには、Batch Monitor を終了してもう一度開く必要があります。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  4 Jun 2004 19:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPod: ソフトウェア・アップデートについて]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 Jun 2002 12:41:35 -0500; Views: 89</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61594-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
この記事では、「システム環境設定」の「ソフトウェア・アップデート」 (Mac OS X)、または「ソフトウェア・アップデート」コントロールパネル (Mac OS 9) から iPod Software Updater をダウンロードするときに、iPod Software Updater がどのように動作するかについて説明します。		<br><br>		iPod Software Updater は Apple ソフトウェアアップデート (<A HREF="http://www.apple.co.jp/ftp-info//">http://www.apple.co.jp/ftp-info/</A>)からダウンロードしたり、「システム環境設定」の「ソフトウェア・アップデート」 (Mac OS X) 、または「ソフトウェア・アップデート」コントロールパネル (Mac OS 9) を使ってダウンロードできます。<BR>
<BR>
 iPod Software Updater は、iPod を持っているかいないかに関わらず、Mac OS 「ソフトウェア・アップデート」機能に表示されます。iPod を持っていない場合で、アップデートを使用停止にして表示されないようにするには、次の記事 (106705) の手順に従ってください：<B><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106705">Mac OS X: ソフトウェアアップデートの使用を停止または開始する方法</A></U></B>&quot;<BR>
<BR>
iPod を持っている場合は、次の手順に従って iPod Software Updater をダウンロードすることができます：<BR>
<UL>
1.「ソフトウェア・アップデート」を開きます。<BR>
2.“今すぐアップデート”をクリックします。iPod Software Updater が使用可能なアップデートのリストに表示されます。<BR>
3.「インストール」欄のチェックボックスをクリックします。<BR>
4.“インストール”をクリックします。アップデートは「Applications」フォルダ内の「Utilities」フォルダ (Mac OS X) 、または Mac OS 9 の「Applications (Mac OS 9)」フォルダにダウンロードされます。<BR>
<BR>
Mac OS X で「Utilities」フォルダを移動したり、名前を変更したりしていると、「Applications 」フォルダ内に新しい「Utilities」フォルダが作成されます。「ソフトウェア・アップデート」のインストール作業は、この新しいフォルダ内で行われます。<BR>
<BR>
Mac OS 9 で「ユーティリティ」フォルダを移動したり、名前を変更したりしていると、「ソフトウェア・アップデート」のインストール作業は、動作しません。この場合は、 Apple ソフトウェアアップデートからアップデートをダウンロードする必要があります。<BR>
<BR>
5. 付属の FireWire ケーブルを使って iPod をコンピュータに接続します。<BR>
6. iTunes 2 を起動します。<BR>
7. iTunes はアップデートについて「Utilities」フォルダをチェックし、iPod ソフトウェアのバージョンと比較して、最新のアップデートをインストールするように表示します。<BR>
8. “OK”をクリックします。iTunes 2 がアップデートをインストールします。
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">関連記事</FONT></B><BR>
60944：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=60944">iPod: アップデートする方法について</A></B><!--  訳注：日本語 TIL のページに変更しました。 -->		
		
				
		       ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 Jun 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro: DVD-R 再生機器との互換性についての情報を探す]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 Jan 2005 13:54:52 -0600; Views: 87</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60857-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n60857-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		Apple の SuperDrive で作成した DVD-R ディスクは、多くの DVD 機器で互換性があります。<BR>
<BR>
 DVD-R メディアとの互換性については、お使いのプレーヤーに付属する取り扱い説明書、あるいは開発元の情報でご確認ください。
<!--
DVD-R discs produced with Apple SuperDrives are compatible with a wide variety of DVD hardware. 

Check the documentation that came with your player or with the manufacturer to find out if it is compatible with DVD-R media. 
-->

<!--
この記事では、DVD-R 再生が可能な NTSC 方式 DVD プレーヤのリストが掲載されているサイトについて説明します。アップルは動作テストを行った機器のリストを <a href="http://www.apple.com/dvd/compatibility/">http://www.apple.com/dvd/compatibility/</a>（英語のサイトです）で管理しています。<BR>
<BR>
お使いの NTSC 方式 DVD プレーヤがそこに記載されていない場合は、その機器はまだテストが行われていない可能性があります。新しいモデルのテストを継続していますので、リストが更新されているかどうかをご確認ください。
-->		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 Jan 2005 13:54:52 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iDVD 5, DVD Studio Pro: 一部の DVD プレーヤーでワイドスクリーン DVD コンテンツが正しく表示されない場合がある]]></title>
<description>Release date: Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500; Views: 85</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301840-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「DVD Studio Pro」と「iDVD 5」の両方のアプリケーションで、16:9 ワイドスクリーン DVD を作成することができます。ワイドスクリーンテレビで、ビデオ映像は「DVD Studio Pro」と「iDVD 5」の両方で 16:9 スクリーン全体に表示されます。標準 4:3 テレビに接続されたプレーヤーでワイドスクリーン DVD を再生すると、映像はアスペクト比を維持するために、映像の上下に黒い帯がついた「レターボックス」形式で表示されます。ただし、一部の DVD プレーヤー<!-- DVD プレーヤ -->は（「DVD Studio Pro」または「iDVD 5」で作成された）ワイドスクリーン DVD を 4:3 テレビやモニタ上で正しくレターボックス表示することができない場合があります。<br />
<br />
この現象が起きた場合は、お使いの DVD プレーヤーの設定を確認してください。プレーヤーがビデオを 16:9 モニタに出力するように設定されている場合、レターボックス機能は 4:3 モニタ上で動作しません。可能な場合は、プレーヤーの出力を 4:3 モニタ用に変更して、レターボックス形式が正しく表示されるようにします。<br />
<br />
<strong>注記：</strong>一部のプレーヤーは正しいレターボックス形式のワイドスクリーンビデオを 4:3 テレビやモニタ上で表示できません。また、「iDVD 5」で作成されたメニューは常に 4:3 です。上記で説明した問題は、4:3 テレビ上で「引き伸ばされて」再生される DVD のワイドスクリーン部分についてのみ関係します。<br />
<br />
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 1.5.2 for Mac OS X に関する情報とソフトウェアのダウンロード]]></title>
<description>Release date: Wed, 15 Oct 2003 12:41:35 -0500; Views: 84</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=120138-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では DVD Studio Pro 1.5.2 for Mac OS X の Read Me 情報と、ソフトウェアのダウンロード先をご案内します。		<br><br>		<CENTER>
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=550>
<TR>
<TD COLSPAN=3><FONT SIZE="3"><B> DVD Studio Pro 1.5.2 for Mac OS X</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER=0 CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=265>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#CCCCCC"><FONT SIZE="-2"><B>ダウンロードに必要な環境</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>オペレーティングシステム</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">Mac OS X 10.1.3 以降</FONT></TD>
</TR>

<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ソフトウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">Mac OS X 10.1.3 以降</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">QuickTime 5.0.5, Apple DVD Player 3.1</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">DVD Studio Pro 1.5 または 1.5.1</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2">Final Cut Pro 3.0.2（チャプターマーカー、圧縮マーカーの作成機能を使う場合には必須です）</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#EEF6FF"><FONT SIZE="-2"><B>ハードウェア</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#EEF6FF"><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 4: マルチアングルのプロジェクトには 720p HDV ビデオを使用してください]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 84</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301474-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「DVD Studio Pro 4」で、マルチアングル、またはミックスアングルの HD DVD プロジェクトをオーサリングする場合、トラックのビデオストリームは、合計最大ビットレート 24 Mbps（これには、選択されたビデオストリームに加えて、すべてのオーディオストリームと字幕ストリームが含まれます）に制限されます。1080i HDV ビデオはビットレート 25 Mbps を使用し、これは HD DVD 仕様の使用可能な最大マルチアングルビットレートを越えています。<br />
<br />
使用するオーディオストリームと字幕ストリームの数や種類によっては、720p HDV ビデオ（ビットレート 19 Mbps を使用した場合）を使用して、HDV ビデオを使ってマルチアングルプロジェクトを作成することが可能です。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 4 and DVD Studio Pro 2: Compressor - ファイル名に含まれるアンド ("&") 文字]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 May 2004 15:55:01 -0500; Views: 81</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93471-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		ファイル名にアンパサンド (&quot;&amp;&quot;) が含まれているファイルを Compressor で実行すると、予期せぬ動作が起きる場合があります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
次のいずれかが起きます：<BR>
<UL>
<LI>ファイル名にアンパサンド (&quot;&amp;&quot;) が含まれているジョブを実行しても、何も起きてないように見えます。ただし、保存先フォルダに書き出したファイルが表示されます。<BR>
<BR>
<LI>バッチ実行の進捗状況を示すバーが表示され、次のメッセージが表示されます：<BR>
「内部エラーが発生しました : Error m_xmlTree is null!。<BR>
書き留めた上で Apple にお問い合わせください。」<!--訳注：日本語表記の確認をお願いします。チェック済み。--><BR>
ここで「OK」を選択すると、バッチ実行の進捗状況を示すバーが表示されたまま、Compressor が応答しなくなり、強制終了する必要があります。
<BR>
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>Compressor 1.0 および 1.0.1（Final Cut Pro 4 および DVD Studio Pro 2 の一部）
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
Compressor 1.1 にアップデートしてください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 May 2004 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 4: DTS オーディオフォーマット]]></title>
<description>Release date: Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500; Views: 81</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301486-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「DVD Studio Pro 4」は、“Digital Theater Systems (DTS)”オーディオフォーマットを追加サポートします。<br />
<br />
最大 96 kHz サンプルレート、24 ビットサンプルサイズのオーディオと同様に、最大 6.1 チャンネルを含む DTS ES オーディオを使用できるようになりました。<strong>重要：</strong>「DVD Studio Pro」に読み込まれるすべての DTS オーディオは、圧縮ファイルフォーマット（“.cpt”ファイル拡張子がついたファイル）を使用する必要があります。<br />
<br />
<strong>注記：</strong>「DVD Studio Pro」プロジェクトに読み込むすべての DTS オーディオファイルは、最低 48 kHz サンプルレートを使用する必要があります。44.1 kHz サンプルレートの DTS ファイルでは、読み込んだ後使用できなくなります。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  8 Jul 2005 14:55:04 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 2:「.cc」ファイルの使用方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Sep 2004 13:54:55 -0500; Views: 79</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93547-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93547-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		DVD Studio Pro は、ファイル名拡張子“.cc”がついているクローズドキャプションファイルを受け付けない場合があります。
<P>
DVD Studio Pro ユーザーズマニュアルの <!-- 519 -->521 ページには、次の誤った記述があります：<BR>
<UL>
「DVD Studio Pro は“.cc”および“.scc”形式のファイルのクローズドキャプションファイルをサポートします。(DVD Studio Pro supports closed caption files in the“.cc”and“.scc”formats)」<BR>
</UL><BR>
DVD Studio Pro 2 でクローズドキャプションファイルを使用するには、ファイル名拡張子を“.cc”から“.scc”に変更してください。<BR>
<BR>
<B>例：</B>“Movie_Captions.cc”は“Movie_Captions.scc”に名前を変更してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Sep 2004 13:54:55 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro and iDVD: 一部の Philips ProDVD プレーヤで DVD-R General Media ディスクを読むことができない]]></title>
<description>Release date: Fri, 15 Apr 2005 14:55:00 -0500; Views: 79</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60892-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n60892-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		一部の Philips ProDVD プレーヤーで“DVD-R General Media”ディスクを読むことができません。<BR>
<BR>
ProDVD 170 などの特定の Philips ProDVD プレーヤー（Philips 社製業務用 DVD プレーヤー）で、“DVD-R General Media”ディスクを再生することができません。“DVD-R General Media”は、一部の Macintosh コンピュータに搭載されている SuperDrive によって使用されるタイプのメディアです。Philips ProDVD プレーヤーでは“DVD-R Authoring Media”を再生することができます。“DVD-R Authoring Media”は、このフォーマットに対応する他社製 DVD-R ドライブを使うことで「DVD Studio Pro」アプリケーションから書き込むことができますが、アップルの SuperDrive では“DVD-R Authoring Media”への書き込みはできません。
<!--
「DVD Studio Pro」アプリケーションを外付けの他社製 DVD-R ドライブとともに使用することも可能で、“DVD-R Authoring Media”に書き込みできますが、アップルの SuperDrive では“DVD-R Authoring Media”へは書き込むことはできません。
--><BR>
<BR>
互換性やアップグレードの情報に関しては、次の Philips 社の Web サイトを参照してください：<a href="http://www.prodvd.philips.com/"> http://www.prodvd.philips.com/ </a><BR>
<BR>
この記事の他社製品に関する内容は、情報提供のみの目的で掲載しており、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは各ベンダーにお問い合わせください。<BR>
<BR>
以下の記事は、特定のベンダーの住所や電話番号を検索する際にお役立てください。<BR>
記事 (17159)：<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159"><B><U>Locating Vendor Information</U></B></A>（英語の情報です）<BR><BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac (Flat Panel): Mac OS 9 の DVD Player がインストールされない]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 May 2002 12:41:35 -0500; Views: 78</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61592-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
Mac OS 9 版の Apple DVD Player がインストールされないことがあります。		<br><br>		<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
Mac OS 9 版の Apple DVD Player がインストールされないことがあります。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>コンボドライブ搭載 iMac (Flat Panel)
<LI>Mac OS 9
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
コンピュータを Mac OS 9 で起動した場合、DVD タイトル (DVD-Video) のディスクに収められているムービーを見るには Apple DVD Player ソフトウェアをインストールしてください。Apple DVD Player はアップルの「ソフトウェアアップデート (<a href="http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html">http://www.apple.co.jp/ftp-info/index.html</a>)」からダウンロードするか、お使いのコンピュータに付属する Mac OS 9 CD ディスクを使って Apple DVD Player をカスタムインストールすることができます。<BR>
<BR>
カスタムインストールの方法について詳しくは、記事 31288：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=31288"><B>Mac OS 9: 個々のコンポーネントのインストールと削除</B></a>を参照してください。

<!-- リンクを追加 5/1/02 tr -->		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 May 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iDVD 4 または DVD Studio Pro 3 で作成した DVD-R ディスクが Mac OS 9 で再生できない場合があります]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Jul 2004 15:55:01 -0500; Views: 78</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93717-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Mac OS 9 上で、「Apple DVD Player」アプリケーションが「iDVD 4」または「DVD Studio Pro 3」で作成した DVD-R ディスクを認識できなかったり、再生できない場合があります。		<br><br>		対応策としては、Command-Option-I キーを同時に押したまま、DVD-R ディスクを挿入します。DVD ディスクが表示されたらキーを放します。<BR>
<BR>
上記のキーを押したままにするとコンピュータは、デスクトップ上で、ディスクを強制的に UDF フォーマットのディスクではなく ISO 9660 フォーマットのディスクとして利用できるようにします。<BR>
<BR>
<B>注記：</B>ディスクに、大量の項目が含まれている DVD-ROM セクションがある場合は、表示されるまでに少し時間がかかることがあります。<BR>
<!--
<BR>
対応策としては、Mac OS X で DVD を再生するか、または一般の DVD プレーヤ機器を使って再生してください。<BR>
-->
<BR>
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<BR>
<BR>
<B>関連記事</B><BR>
30878：<U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=30878">DVD Discs: デスクトップに表示されない、音が出ない</A></U>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Jul 2004 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro: iDVD プロジェクトをシミュレーションするとテーマやボタンの形が表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 30 Jul 2004 19:55:01 -0500; Views: 76</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93304-ja</link>
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