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<title>アップルサポート - よく参照される記事 .Mac</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular .Mac Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 02:24:04 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
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<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4 の重要なファイルをバックアップおよびリストアする方法]]></title>
<description>Release date: Mon, 21 Apr 2008 05:40:03 -0500; Views: 2817</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301239-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「Safari」のブックマークや「アドレスブック」のアドレスデータ、「iCal」のカレンダーやキーチェーン、さらには「Mail」のアカウントやルール、Mac OS X 10.4 Tiger のスマートメールボックスなどのバックアップとリストアは簡単に行なうことができます。<br />
<br />
<B>ヒント：</B><A HREF="http://www.mac.com/japan/">.Mac</A> のアカウントはお持ちですか？.Mac のメンバーであれば、メンバー特典の「Backup」アプリケーションを使用して、この記事で話題となっているさまざまな種類のファイルをバックアップすることができます。<br />
<br />
<B>ヒント：</B>Mac OS X 10.4 に付属する「iSync 2」を使用すると、カレンダーやアドレスデータを<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301240-ja">さまざまな種類のデバイス</A>と同期することが可能です（ただし、「Safari」のブックマークやキーチェーン、「Mail」の環境設定は同期できません）。<br />
<br />
この記事では、.Mac や iSync 2 を併用している場合でも、これらの重要なファイルをマニュアルでバックアップする手順について説明します。データのバックアップコピーをマニュアルで作成する場合、バックアップしたファイルを CD や DVD に書き込んだり、他のバックアップ先にコピーしておくと良いでしょう（.Mac の Backup フォルダを利用することも可能です）。重要なデータを、CD-R や DVD-R などの書き込みディスク、外付けハードディスクやネットワークボリュームなど、ハードディスクとは別の場所にバックアップするのは良い方法です。<br />
<br />
その他のファイルのバックアップに関する情報は、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106941-ja">こちらの記事</A>をご覧ください。<br />
<br />
この記事で対象となるファイルのタイプ：<br />
<UL>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#saf">「Safari」のブックマーク</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#abc">「アドレスブック」のアドレスデータ</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#icc">「iCal」のカレンダー</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#key"> キーチェーン</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#mail">「Mail」の環境設定とメールメッセージ</A>
</UL>
<P>
<br />
<A NAME="saf"></a><B>「Safari」のブックマーク</B><br />
Safari ブックマークは、“&tilde;/ライブラリ/Safari/”フォルダにある“Bookmarks.plist”にすべて保存されています。Finder でこのファイルにアクセスするには、「<B>移動</B>」メニューで「<B>ホーム</B>」を選択し、その後に“ライブラリ”フォルダ、“Safari”フォルダの順に開きます。<br />
<UL>
<LI><B>バックアップの方法：</B>このファイルのコピーを別の場所に作成するには、option キーを押しながら“Bookmarks.plist”ファイルを別の場所（例えばデスクトップなど）にドラッグします。オリジナルのファイルはそのままの場所に残ったままです（対象となるフォルダのオリジナルファイルを別の場所に移動すると、「Safari」のブックマークが消えてしまいます！）。<br />
このファイルを圧縮してアーカイブを作成するという方法もあります。Finder で“Bookmarks.plist”を選択して、「<B>ファイル</B>」メニューの「<B>アーカイブを作成</B>」を選択します。オリジナルのファイルは、そのままの場所に残ります。<br />
<br />
<LI><B>リストアの方法：</B>“Bookmarks.plist”のバックアップを“&tilde;/ライブラリ/Safari/”フォルダに移動するだけです。アーカイブからリストアする場合には、ファイルの解凍解除を忘れないでください（ファイルをダブルクリックするだけです）。<br />
</UL><br />
<B>注記：</B>“Bookmarks.plist”ファイルには、現在ログインしているユーザの Safari ブックマークだけしか含まれていません。同一の Mac 上の他のユーザには、それぞれ個別のユーザアカウントとブックマークが与えられているため、“Bookmarks.plist”ファイルは個々の“ホーム”フォルダ以下に置かれています。
<P>
<br />
<A NAME="abc"></a><B>「アドレスブック」のアドレスデータ</B><br />
<UL>
<LI><B>バックアップの方法：</B>アドレスブックを開き、「<B>ファイル</B>」メニューの「<B>データベースをバックアップ...</B>」を選択すると、保存先を選択するよう要求するダイアログが表示されます（保存ファイルの名称には現在の日付が付加されます）。バックアップを保存する場所を選択し、「保存」をクリックします。<br />
<br />
<LI><B>リストアの方法：</B>アドレスブックで「<B>ファイル</B>」メニューの「<B>データベースのバックアップに戻す...</B>」を選択します。表示されたダイアログでバックアップファイル（ファイル拡張子 .abbu）の置かれているフォルダまで移動し、ファイルを選択してから「開く」をクリックします。
</UL>
<P>
<br />
<A NAME="icc"></a><B>「iCal」のカレンダー</B><br />
<UL>
<LI><B>バックアップの方法：</B>「iCal」を開き、「<B>ファイル</B>」メニューから「<B>データベースのバックアップ</B>」を選択します。ダイアログが表示されるので、バックアップファイル（ファイルの名称には現在の日付が付加されます）を保存したい場所を選択して、「保存」をクリックします。<br />
<br />
<LI><B>リストアの方法：</B>「iCal」を開き、「<B>ファイル</B>」メニューから「<B>バックアップデータベースを戻す</B>」を選択します。表示されたダイアログでバックアップファイル（ファイル拡張子“.icbu”）の置かれているフォルダまで移動し、ファイルを選択してから「開く」をクリックします。
</UL>
<P>
<br />
<A NAME="key"></a><B>キーチェーン</B><br />
キーチェーンは、ユーザの“&tilde;/ライブラリ/Keychains/”フォルダに置かれています。Finder でこのファイルにアクセスするには、「<B>移動</B>」メニューで「<B>ホーム</B>」を選択し、その後に“ライブラリ”フォルダ、“Keychains”フォルダの順に開きます。<br />
<br />
<B>ヒント：</B>キーチェーンのバックアップを行なう前に、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh1777.html">Keychain First Aid</A> を使用して問題解決を行なっておくと良いでしょう。<br />
<br />
<UL>
<LI><B>バックアップの方法：</B>キーチェーンファイルのコピーを別の場所に作成するには、option キーを押しながら個々のファイルを希望の場所にドラッグします。オリジナルのファイルは削除しないでください。上記の「Safari」のブックマークのセクションで説明した方法で、Finder を使ってアーカイブを作成することも可能です。<br />
<br />
<LI><B>リストアの方法：</B><br />
<UL>
1. Finder の「<B>移動</B>」メニューで「<B>ユーティリティ</B>」を選択します。<br />
2.「キーチェーンアクセス」アプリケーションを開きます。<br />
3.「<B>編集</B>」メニューから「<B>キーチェーンリスト</B>」を選択します。ダイアログが表示され、キーチェーンファイルがすべて表示されます。<br />
4. リストアを行うキーチェーンを選択解除し、「OK」をクリックします。<br />
5.「キーチェーンアクセス」を終了します。<br />
6. ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 05:40:03 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac：.Mac Mail を使用する Mac で迷惑メール設定を同じにして迷惑メールフォルダの中身を一致させる方法 ]]></title>
<description>Release date: Tue,  7 Aug 2007 20:38:25 -0500; Views: 2100</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306215-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
	.Mac の Webmail の迷惑メールフィルタを <a href="http://help.apple.com/mac2/2/help/mail/pgs/wml373.html">有効</a> にしていて、Mac OS X の Mail を使ってメールをチェックしている場合、適切に設定しないと迷惑メールフォルダの中身が一致しないことがあります。デフォルトでは、Mac OS X の Mail は迷惑メールをローカルに保存しますが、 .Mac の Webmail は IMAP サーバ上にメールを保存します。 
</p>
<p>
	.Mac の Webmail と Mac OS X の Mail 間で一致するように、Mac OS X の Mail の環境設定を次のように設定します。
</p>
<ol>
	<li>
		Mail を開きます。
	</li>
	<li>
		「<b>Mail</b>」メニューの「<b>環境設定</b>」を選択します。
	</li>
	<li>
		「迷惑メール」をクリックします。
	</li>
	<li>
		「迷惑メールフィルタを有効にする」が選択されていることを確認します。
	</li>
	<li>
		「アカウント」をクリックします。
	</li>
	<li>
		.Mac アカウントを選択します。
	</li>
	<li>
		「メールボックスの特性」タブをクリックします。
	</li>
	<li>
		「迷惑メッセージをサーバに保存する」が有効になっていることを確認します。
	</li>
	<li>
		Mac OS X の Mail で .Mac のメールにアクセスするために使っている別の Mac で同じ設定を行います。 
		<p align="center">
			<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/306215/306215-2-ja.png">
			<br>
			&nbsp;
		</p>
	</li>
</ol>
<p>
	.Mac の Webmail で「Automatically move messages marked as junk to the junk folder (迷惑メールを自動的に迷惑メールフォルダに移動する)」オプションを選択している場合は、Mac OS X の Mail でも同じにします。「迷惑メールを受信したときの動作」の下にある「&quot;迷惑メール&quot;メールボックスに移動する (自動)」を選択します。
</p>
<p align="center">
	<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/306215/306215-1-ja.png">
	<br>
	&nbsp;
</p>
<p>
	この設定を行うと、迷惑メールと判断されたすべてのメールが .Mac サーバ上の同じフォルダに保存されます。迷惑メールフォルダをチェックしてメールを削除すると、永久に削除されます。
</p>
<p>
	<b>注意</b>：サーバ上に迷惑メールを保存すると、オンラインのストレージが取られてしまうため、迷惑メールと思ったらすぐに削除することをお勧めします。迷惑メールフォルダのメールは、60 日経つと自動的に削除されます。
</p> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  7 Aug 2007 20:38:25 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X で Mail を設定する方法]]></title>
<description>Release date: Wed, 27 Dec 2006 05:57:04 -0600; Views: 1458</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106683-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Mac OS X の Mail アプリーションを設定して使い始めるのは簡単です。<br />
<br />
<b>ヒント：</b>Mac OS X を登録したときにお使いのメールアカウント情報を入力している場合は、Mail をもう一度設定する必要はありません。<br />
<br />
<B>Mail の設定方法</b><br />
<b>ヒント：</b>Mac OS X 10.4 以降の設定情報については、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mail/2.0/jp/ml89.html">こちらのページ</a>および<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mail/2.0/jp/ml807.html">こちら</a>を参照してください。<br />
<br />
まずご利用のメールアカウントに関する情報を収集します。ご利用のインターネットサービスプロバイダ (ISP) またはネットワーク管理者から提供されます：<br />
<UL>
<LI>メールアカウントの種類（IMAP、POP、または UNIX）
<LI>メールアドレス
<LI>そのアカウントのパスワード
<LI>メールサーバ（ホスト）名
<LI>SMTP パスワード（必要な場合のみ）<br />
</UL><br />
<B>参考：</B>インターネットサービスプロバイダによっては、1 つのホストをメールの送信および受信の両方に使用していることがあります。2 つのホストを使用しているプロバイダもあります。ホストが 1 つの場合は、Mail の必要な箇所に同じサーバ名を入力してください。サーバ名は例えば“pop-mail.apple.com”および“smtp-mail.apple.com”のようになります。<br />
<br />
次に、以下の手順に従って Mail を設定します。<br />
<ol>
<li>「Mail」アプリケーションを開きます。<br />
<li>「Mail」メニューから「環境設定」を選びます。アカウントをまだ設定していない場合は、「Mail 設定」<!-- 要確認 -->ウインドウが表示されます。手順 7 に進んでください。<br />

<li>「Mail 環境設定」ウインドウで“アカウント”をクリックします。<br />
<li>「アカウント作成」をクリックします。<br />
<b>注記：</b>Mac OS X 10.3 以降の方は「+」をクリックします。<br />
<br />
<li>「アカウントの種類」のポップアップメニューから正しいアカウントの種類を選びます。<br />
<li>「説明」欄に、そのアカウントを識別するための名前を入力します。この名前はアカウントリストに表示されます。<br />
<li> 用意した情報に基づいて、残りの欄を入力します。インターネットプロバイダから「SMTP パスワード」が提供されている場合は、必ず「メールを送信するときに認証を使う」チェックボックスを選択してください。インターネットサービスプロバイダが「SMTP パスワード」を必要としない場合は、チェックボックスの下の 2 つの欄には何も入力する必要はありません。<br />
<li> 必要に応じて「アカウントオプション」タブをクリックして、アカウントのデフォルトの動作を変更します。<br />
<li> 作業が完了したら「OK」をクリックします。
</ol><br />
他のアカウントの設定を行う場合は、この処理を繰り返します。<br />
<br />
設定が完了してもメールを受信、または送信できないようなときは、お使いの ISP にお問い合わせいただくか、ISP が提供するオンラインヘルプやサポート Web ページをアクセスしてみてください。<br />
<br />
<B>アカウントを削除する方法</B><br />
<B>ヒント：</B><!-- POP アカウントを削除する場合、このアカウントのメールボックスに入っているすべてのメッセージが削除されます。-->アカウントを削除する前に、削除したくないメッセージを別の場所（デスクトップや「この Mac 内」メールボックスなど）に保存しておく必要があります。POP アカウントから IMAP アカウントに切り替える場合は、はじめに IMAP アカウントを設定してから、POP アカウントを削除する前に、希望するメッセージを POP メールボックスから IMAP メールボックスにドラッグする必要があります。<br />
<ol>
<li>「Mail」メニューから「環境設定」を選択します。<br />
<li>“アカウント”をクリックします。<br />
<li> 削除するアカウントを選択します。<br />
<li>「取り除く」をクリックします。<br />
<b>注記：</b>Mac OS ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 27 Dec 2006 05:57:04 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: メール送信時の認証エラー]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Sep 2005 15:55:01 -0500; Views: 480</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302030-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X Mail が正しく設定されていなかったり、お使いの ISP（インターネットサービスプロバイダ）によってサードパーティの SMTP サーバがブロックされて ISP のネットワークにアクセスできないと、Mac OS X Mail を使って .Mac アカウントからメールを送信する際に認証エラーが発生する場合があります。その場合には以下のようなエラーメッセージが表示されます：<br />
<UL>
「アカウント“smtp.mac.com:&lt;ご利用のユーザ名&gt;”のパスワードを入力してください。SMTP サーバ“smtp.mac.com”はユーザ“&lt;ご利用のユーザ名&gt;”のパスワードを拒否しました。パスワードを入力し直すか、キャンセルしてください。」
</UL><br />
このようなエラーが発生したら、以下の手順にしたがって送信時の問題を解消してください。<br />
<br />
<b>メールの設定と保存されているパスワードを確認する</b><br />
第一に、お使いのメールアプリケーションが正しくセットアップされていることをご確認ください。Mac OS X に付属する「Mail」アプリケーションのセットアップについては、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106683">こちら</a>の記事を参照してください。<br />
<br />
それでも問題が継続する場合は、.Mac のパスワードが「Mail」の環境設定に正しく保存されていることを確認します（または以下の手順を使ってメールアプリケーションを再設定します）。<br />
<ol>
<li>「Mail」アプリケーションを開きます。
<li>「<b>Mail</b>」メニューから「<b>環境設定</b>」を選択します。
<li>「アカウント」をクリックします。
<li> 左側のリストからご自分の .Mac アカウントを選択します。
<li> ご自分のアカウント情報の下に表示される「サーバの設定」ボタンをクリックします。
<li> 次に表示されるダイアログの「パスワード」フィールドで、すでに入力されているパスワードの上からご自分の .Mac パスワードを入力します。
<li>「OK」をクリックします。
<li>「環境設定」ウインドウを閉じます。
<li> ご自分宛てに新しいメールを送信してみます。
</ol><br />
<b>サーバポートの設定を確認する</b><br />
問題が引き続き発生する場合は、お使いの ISP がポート 25 (SMTP) のすべてのトラフィックを自社のサーバにルーティングしている可能性があります。このような状況の場合、送信メールが Apple の SMTP サーバに届かず、ISP のサーバではご利用の .Mac メンバー名とパスワードを認証できないため、結果的には認証エラーとなりますが、<!-- でもご心配ありません。-->これも簡単に解決することができます。<br />
<br />
Mac OS X Mail で、以下の手順を実行してください（サードパーティ製のメールアプリケーションをお使いの場合でも、同じように環境設定を調整できるかもしれませんので、アプリケーションに付属のマニュアルをご参照ください）：<br />
<ol>
<li>「<b>Mail</b>」メニューから「<b>環境設定</b>」を選択します。
<li>「アカウント」をクリックします。
<li> 左側のリストから使用している .Mac アカウントを選択します。
<li> ご利用のアカウント情報の下に表示される「サーバ設定」ボタンをクリックします。
<li> 次に表示されるダイアログで、「サーバのポート」フィールドの番号を“25”から“587”に変更します。
<li>「OK」をクリックします。
<li>「環境設定」ウインドウを閉じます。
<li> ご自分宛てに新しいメールを送信してみます。
</ol><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Sep 2005 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: メールを送信しているときに、サーバのタイムアウト警告メッセージが表示される]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Sep 2005 15:55:01 -0500; Views: 464</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75124-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n75124-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		インターネットサービスプロバイダ (ISP) が正規アクセスを許可しないため、smtp.mac.com を使用してメールを送信できない場合があります。<br />
<br/>
多くのインターネットサービスプロバイダは、そのプロバイダの送信 (SMTP) サーバを使用していないすべてのメールを送信する標準ポート(ポート 25) へのアクセスをブロックするようになっています。勝手に送りつけられる、要求していない大量メール (UBE) や「スパムメール」の送信を防ぐのが目的です。しかし、これでは、自分のプロバイダから提供されたもの以外の、本物の smtp サーバを使用したメールの送信が難しくなってしまいます。お使いのプロバイダが、ポート 25 へのアクセスを許可していない場合、次のオプションを使ってメールを送信してください。<br />
<br />
<b>オプション 1：メールを送信するポートを変更する。</b><br />
.Mac の送信メールサーバ (smtp.mac.com) は、ポート 587 のメールも受け付けています。Mac OS X の「Mail」アプリケーションを使用している場合は、次の手順に従ってください。<br />
<ol>
<li>「Mail」メニューから「<b>環境設定</b>」を選択します。
<li>「<b>アカウント</b>」を選択します。
<li> 左側のリストからご自分の .Mac アカウントを選択します。
<li> ウインドウ右側下の「<b>サーバ設定...</b>」ボタンをクリックします。
<li> 新しいウインドウ中の「<b>サーバのポート</b>」のフィールドで、25 となっている番号を削除し、587 に変更します。
</ol><br />
「Mail」以外のアプリケーションをご利用の場合は、そのアプリケーションに付属のヘルプを参照になり、この設定についてのサポートをご覧ください。<br />
<br />
<b>オプション 2：.Mac Mail オンラインの使用</b><br />
.Mac Mail オンラインで、.Mac メールアカウントを管理、送信することができます。<br />
.Mac Mail オンラインからメールにアクセスする場合は、.Mac の Web サイト <a href="http://www.mac.com/japan/">http://www.mac.com/japan</a> にアクセスして、「<b>ログイン</b>」からサインインします。次に「Mail」のアイコンをクリックしてください。<br />
<br />
<B>オプション 3：プロバイダのメールサーバを使用する。</b><br />
ご利用のインターネットプロバイダの SMTP ホスト名を、お使いのメールアプリケーションの .Mac アカウントに追加します。SMTP のホスト名が分からない場合は、別のメールアカウントの設定を確認してみます。ホスト名が分かったら、次の手順に従って Mac.com アカウントの設定を変更します。<br />
<ol>
<li>「Mail」メニューから「<b>環境設定</b>」を選択します。
<li>「<b>アカウント</b>」を選択します。
<li> 左側のリストからご自分の .Macアカウントを選択します。
<li> ドロップダウンのリスト「<b>送信用メールサーバ (SMTP)</b>」の右をクリックします。それから、お使いのインターネットプロバイダの送信設定と同じものを選択します（リストにない場合は、「<b>サーバを追加...</b>」を選択、表示されたウインドウに必要な情報を入力します）。
</ol><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Sep 2005 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Windows から iDisk を利用する方法]]></title>
<description>Release date: Thu,  6 Jan 2005 15:54:38 -0600; Views: 437</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=52384-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Windows XP、Windows 2000、Windows 98 を使用して、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n162819-ja">iDisk を開く</A>ことができます。
<P>
<B>再起動、キャッシュの消去</B><BR>
ご自分の iDisk、または他のメンバーの iDisk の“Public”フォルダに接続できない場合は、Windows 対応バージョンを使用していることを確認してからコンピュータを再起動してください。
<P>
これで問題が解決しない場合は、次の操作を行ってください：<BR>
<OL>
<LI>Internet Explorer で「インターネット一時ファイル」を空にします。
<LI>問題の「ネットワークロケーション」または「Web フォルダ」を削除して、作成し直します。
</OL>
<P>
<BR>
<B>サポートされているバージョン</B><BR>
iDisk は Windows XP、Windows 2000、Windows 98 で動作します。他のバージョン（Windows Me が含まれます）はサポートされていません。<BR>
<BR>
<B>別の URL を使用する：</B><BR>
別の URL を使用してみてください。iDisk に接続するには、&quot;http://idisk.mac.com/username<!--訳注：リンクはない方がいいのではないか？以下の三つも同じ。-->&quot; の代わりに &quot;http://idisk.mac.com/username/?&quot; を使用してください。<BR>
<BR>
「Public」フォルダに接続するには、&quot;http://idisk.mac.com/username-Public&quot; の代わりに &quot;http://idisk.mac.com/username-Public/?&quot; を使用してください。<BR>
<BR>
URL は大文字と小文字を区別する点に注意して、各 URL の後にスラッシュとクエスチョンマークをつけることを忘れないでください。<BR>
<BR>
<B>Windows 2000：「ネットワークドライブの割り当て」の代わりに「ネットワークロケーション」を使用</B><BR>
.Mac ヘルプでは、Windows 2000 のユーザは、「ネットワークドライブの割り当て」機能を使って iDisk に接続するように記述されています。別の方法としては、直接「ネットワークロケーション」に進んで、「ロケーションの追加」を開きます。<BR>
<BR>
<B>プロキシサーバ</B><BR>
「iDisk Utility for Windows XP」は、いかなるプロキシサーバを使った接続もサポートしていません。インターネット接続にプロキシサーバを利用している場合は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n162819-ja">「ネットワークロケーション」</A>を使って iDisk に接続する必要があります。また、「iDisk Utility for Windows XP」は 8 文字を越えるパスワードは利用できません。パスワードがこれより長い場合は、始めの 8 文字だけを入力してください。
<P>
<BR>
iDisk 接続エラーの最も一般的な原因は、コンピュータと .Mac サーバの間にプロキシサーバが存在することです。これをテストするには、WebDAV Group がテスト目的専用に管理している WebDAV サーバに接続してみてください。「iDisk Web フォルダ」または「ネットワークロケーション」を作成するときと<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n162819-ja">同じ手順</A>で、ただし、URL は <TT><A HREF="http://test.Webdav.org/dav">http://test.Webdav.org/dav</A></TT> を使用します。
<P>
このサーバに接続できない場合は、ほぼプロキシサーバがエラーの原因と考えられます。<BR>
<BR>
ネットワーク管理者またはインターネットサービスプロバイダ (ISP) に、お使いのプロキシサーバが WebDAV 接続をサポートしているかどうかを確認してください。プロキシサーバが旧式のソフトウェアを使用していて WebDAV 接続が許可されない場合があります。お使いのプロキシサーバが WebDAV 接続をサポートしていない場合、ネットワーク管理者または ISP が、mac.com ドメインに接続するときにプロキシサーバをバイパスできるようにする「ネットワーク」環境設定に入力する情報を提供してくれるかもしれません。<BR>
<BR>
多くの<U><A HREF="http://www.Webdav.org/other/proxy.html">プロキシサーバ</A></U>（英語の情報です）は WebDAV に対応しています。<BR>
<BR>
<B>接続速度</B><BR>
WebDAV は高速接続でより良く動作します。LAN 接続はブロードバンドより、より良く動作し、ブロードバンド接続はダイヤルアップモデムより、より良く動作します。<BR>
<BR>
接続速度がエラーの原因になっている場合、パフォーマンスを改善する方法があります。例えば、iDisk に接続するときに、開いている Web ブラウザ、メールアプリケーション、またはその他のインターネット接続を共有するプログラムを終了します。<BR>
<BR>
インターネット接続をアップグレードするためのオプションを調べることをお勧めします。ブロードバンド接続ではダウンロード速度に比べてアップロード速度が遅い場合が多いので、お使いの ISP に接続のアップロード速度を上げられるかどうかを確認してみることをお勧めします。いろいろなインターネットサイトからインターネット接続速度を調べるためのWeb 対応ツールが提供されているので、接続速度のベンチマークテストを行うことができます。
<P>
<BR>
一部の .Mac メンバーが iDisk を利用できない場合がありますが、アップルはパフォーマンスを改善する方法を常に積極的に調査しています。<BR>
<BR>
<span class="G10G"><B>重要：</B>この記事では、他社の Web サイトや製品についての情報を提供しています。これらの情報は情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルコンピュータ社がその情報を推奨したり是認するものではありません。アップルコンピュータ社は、他社の ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  6 Jan 2005 15:54:38 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: Virex のアンインストール方法]]></title>
<description>Release date: Tue,  6 Feb 2007 16:43:19 -0600; Views: 432</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301291-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						お使いのコンピュータから Virex をアンインストールするには、まず最初にどのバージョンの Virex が動作しているかを確認し、どのようにアンインストールするかを判断します（Virex を開いて、「Virex」メニューから「About Virex（Virex について）」を選択します）。バージョンを確認したら、以下の対応する Virex のアンインストールの手順に従ってください。<br />
<br />
<B>Virex 7.0 〜 7.2.1</B><br />
Virex 7.0 〜 7.2.1 をアンインストールする手順は、<A HREF="http://ts.mcafeehelp.com/displaydoc.asp?frames=1&docid=68701&CategoryId=243&Search=1">McAfee の Web サイト</A>（英語の情報です）で確認してください。<br />
<br />
<B>Virex 7.5.x</B><br />
<UL>
1. Virex を開いている場合は終了します。<br />
2. McAfee の Web サイトから“<A HREF="http://download.nai.com/products/naibeta-download/virex/Virex7.5_Uninstaller.zip">Virex 7.5.x Uninstaller</A>”をダウンロードします。<br />
3. デスクトップ（またはダウンロードファイルが保存される場所）上の“Virex Uninstall.command”ファイルをダブルクリックします。<br />
<!--
2.“Virex_7.5.1.dmg”という名前のディスクイメージファイルの場所を確認します。Virex のインストール後、このファイルを削除していた場合は、<A HREF="http://www.mac.com/japan/">.Mac Web サイト</A>からもう一度 Virex インストーラをダウンロードしてください。<br />
3. Virex_7.5.1.dmg をダブルクリックして、ディスクイメージとしてマウントします。<br />
4. Virex_7.5.1 のディスクイメージを開いて、“Virex Uninstall.command”ファイルをダブルクリックします。<br />
-->
4.「ターミナル」が開いて、管理者パスワードを入力するようにプロンプトが表示されます。そこでパスワードを入力して Return キーを押して、アンインストールプロセスを開始します。<br />
<B>注意：</B>パスワードを入力する際、画面に入力中の文字は表示されませんが、これは正しい動作です。パスワードを間違って入力した場合、パスワードを再入力するように表示されます。<br />
<br />
5.「ターミナル」ウインドウに“<TT><FONT COLOR="#AA2222"><FONT COLOR="#aa2222">logout [Process completed]</FONT></FONT></TT>”というメッセージが表示されたら、Virex を正しくアンインストールしました。「ターミナル」アプリケーションを終了してください。<br />
</UL><br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  6 Feb 2007 16:43:19 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: HomePage（ホームページ）を作成する方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Sep 2005 15:55:01 -0500; Views: 380</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=52340-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						.Mac（「ドットマック」と発音します）HomePage は、手軽で簡単な .Mac のツールや、「iPhoto」アプリケーションと組み合わせて使ったり、お好みのアプリケーションなどでも作成していただけます。<br />
<br/>
<B>.Mac HomePage ツール</B><br />
HomePage は、オンラインのホームページ作成ツールです。ページやサイトを作成、編集、削除することができます。これらのステップは、<a href="http://help.apple.com/mac/2/help/general/dotmachelp.htm">.Mac ヘルプ</a>のサイトで詳しく説明しています。<br />
<br />
<B>ヒント：</B>HomePage ツールを使用してページを作成したら、作成後に HomePage ツールを使用して変更を加えることもできます。HomePage で作成されたページを他のアプリケーションで編集しないでください。.<br />
<br />
<B>iPhoto</B><br />
ホームページを「iPhoto」アプリケーションで作成するには、2 通りの方法があります。<br />
<ol>
<li>公開したい画像や写真を選択したら、「iPhoto」の“HomePage”ボタンを<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n165649-ja"><U>クリック</U></A>します。これで、.Mac HomePage ツールに互換性のあるフォトアルバムが作成できます。<br />
<br />
<li>公開したい画像や写真を選択したら、<B>「ファイル」</B>メニューから<B>「書き出し」</B>を選び、次に<!-- <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n150231">-->「Web ページ」を選びます。この方法は、.Mac のHomePage ツールとは、互換性がありません。</ol><br />
<br />
<B>Web ページ作成ツール </B><br />
Bare Bones BBEdit、Macromedia Dreamweaver、Adobe GoLive などのアプリケーションを使用しても、Web ページを作成することができます。.Mac サイトで作成するページを見るには、html ファイルと、使用するファイルすべてを iDisk にコピーします。<br />
<br />
<b>例：</b>作業の完了したページを「pagename.html」というファイル名で保存したとします。iDisk へのコピーの準備も万端です。次には、iDisk に接続して、ファイルを“Sites”のフォルダにコピーするだけです。これで作業終了です。さあ、.Mac Web アドレスの自分のページを見ることができます。アドレスは、次のようなものになります。“http://homepage.mac.com/your_user_name/pagename.html”ファイルをデフォルトのページにしたい場合は、ファイル名を“index.html”にします。<br />
<br />
自作のプログラムを使用する場合、.Mac サーバはサーバ側で動作するスクリプトを取り扱わないことにご注意ください。<br />
<br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Sep 2005 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Back to My Mac: 対応ルータデバイス (Mac OS X 10.5)]]></title>
<description>Release date: Wed,  6 Feb 2008 10:41:07 -0600; Views: 374</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306803-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Mac OS X 10.5 Leopard の新機能「どこでも My Mac (BTMM: Back to My Mac)」により、自分が所有するほかのコンピュータにインターネット経由で簡単に自動接続できます。この機能を使うには、NAT-PMP (NAT Port Mapping Protocol) 対応の AirMac ベースステーション、または UPnP（ユニバーサルプラグアンドプレイ）対応の他社製インターネットルータのいずれかが<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306673-ja">必要</a>です。</p>
<p>
「どこでも My Mac」の設定についての詳細は、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306672-ja">こちらの記事</a>を参照してください。 </p>
<p>
<b>注記：</b>「どこでも My Mac」と最適な互換性を保つには、必ず以下の環境を使います。 </p>
<ul>
<li> Mac OS X 10.5.1 以降。利用可能な Leopard のアップデートを<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ダウンロードしてインストール</a>するには、ソフトウエア・アップデートを使います。</li>
<li> 他社製ルータを利用している場合は、そのルータ用の利用可能な最新のファームウェア（メーカーの Web サイトを確認してください）を使ってください。<br />
</li>
</ul>
<h4>「どこでも My Mac」が利用できる AirMac 製品</h4>
<ul>
<li> AirMac Express</li>
<li> AirMac Extreme ベースステーション（全モデル）<br />
</li>
</ul>
<p>
Apple AirMac ベースステーションと「どこでも My Mac」の使い方についての詳細は、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306673-ja">こちらの記事</a>を参照してください。AirMac Extreme または Express で NAT-PMP を有効にする方法についての詳細は、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302510-ja">こちらの記事</a>を参照してください。</p>
<h4>「どこでも My Mac」が利用できない AirMac 製品</h4>
<ul>
<li> AirMac ベースステーション (Graphite)</li>
<li> AirMac ベースステーション (Dual Ethernet)<br />
<br />
</li>
</ul>
<h4>「どこでも My Mac」が利用可能な他社製ルータデバイス（2007 年 12 月 19 日現在）<b><sup>*</sup></b> </h4>

<table id="kbtable" border="0"cellspacing="0"  width="100%">
<tr colspan=3 id="header">
<td><b>メーカー／モデル</b></td>
<td><b>ルータの確認済みファームウェアバージョン</b></td>
</tr>
<tr><td>2Wire 1800</td>
<TD>3.7.5</td>
</tr>
<tr><td>2Wire 2700</td>
<TD>4.25.17</td>
</tr>
<tr><td>Belkin F5D7230-4 WIRELESS G ROUTER (v 7000)</td>
<TD>9.01.10</td>
</tr>
<tr>
<td>D-Link DI-524 HIGH ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  6 Feb 2008 10:41:07 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac メール用に Mac OS X  Mail アプリケーションを設定する]]></title>
<description>Release date: Thu,  8 Jul 2004 20:55:01 -0500; Views: 348</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75109-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n75109-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
Mac OS X を設定する際に、すでに .Mac アカウント情報を入力していれば、「Mail」アプリケーションは mac.com 電子メールを送受信するように設定されています。「Mail」アプリケーションを起動して確認してください。「Mail」アプリケーションを使って電子メールの送受信がうまく行かない場合、または、.Mac アカウントを設定していなかった場合は、以下の方法で .Mac アカウントを設定してください。		<br><br>		<B><font class="size4">「Mail」の自動設定</FONT></B><BR>
<UL>
1.<B> システム環境設定</B>を開きます。
<P>
2.「インターネット」をクリックし、「.Mac」タブをクリックします。設定ウインドウで“.Mac のメンバー名”と“パスワード”を入力します。
<P>
3.「システム環境設定」を終了します。
<P>
4.「Mail」アプリケーションを起動します。アカウントが作成されているはずです。
</UL><BR>
アカウントが自動的に作成されていない場合は、手作業で設定することができます。
<P>
<B><font class="size4">Mail のマニュアル設定</FONT></B><BR>
<UL>
1.「<B>Mail</B>」アプリケーションを起動します。
<P>
2.“<B>Mail</B>”メニューから<B>環境設定...</B>を選択します。
<P>
3.「アカウント」をクリックしてから、「追加 (+)」ボタンをクリックします。「Mail」のバージョン 1.3 より前の場合は、「アカウント作成」または「アカウントの追加」をクリックします。
<P>
4.「アカウントの種類」ポップアップメニューから「.Mac」を選択します。
<P>
5. 次の情報を各欄に入力します：<BR>
<UL>
<LI>「説明」には、「Mail」アプリケーションでこのアカウントを参照するために使う名前を入力します。
<LI>「氏名」には、送信する電子メールに表示する名前を入力します。
<LI>「ユーザ名」には、.Mac のメンバー名を入力します。
<LI>「パスワード」には、.Mac のパスワードを入力します。
<P>「オプション」をクリックして、次の設定を入力します：
<LI>「送信用メールサーバ」フィールドには、"smtp.mac.com"（" は付けない）を入力します。
<LI>「認証」ポップアップメニューから「パスワード」を選択します。
<LI>「ユーザ名」フィールドには、.Mac メンバー名を入力します。
<LI>「パスワード」フィールドには、.Mac パスワードを入力します。
<LI>「OK」をクリックして、「アカウント情報」タブでもう一度「OK」をクリックします。
</UL><BR>
6.「OK」をクリックします。
</UL>
上記の設定を行っても電子メールを送信できない場合は、「smtp.mac.com」の代わりにご利用になっているインターネットサービスプロバイダ (ISP) の SMTP サーバを使ってみてください。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">インターネットサービスプロバイダの SMTP サーバの使用</FONT></B><BR>
<UL>
1.「<B>Mail</B>」アプリケーションを起動します。
<P>
2.“Mail”メニューから<B>環境設定...</B>を選択します。
<P>
3.「アカウント」をクリックしてから、作成した「mac.com アカウント」をダブルクリックします。
<P>
4.「オプション」をクリックして、「SMTP ホスト」の名前を「smtp.mac.com」からご利用になっているインターネットサービスプロバイダの SMTP サーバの名前に変更します。<B>参考：</B>ご利用になっているインターネットサービスプロバイダの SMTP サーバの名前を調べるには、アカウントに登録したときにインターネットサービスプロバイダから受け取った情報を調べるか、または、現在使用しているインターネットサービスプロバイダのアカウントの設定を調べてください。
<P>
5.「認証」ポップアップメニューから「なし」を選択します。 
<P>
6.「OK」をクリックします。
</UL><BR>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  8 Jul 2004 20:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac Services: Mac.com Email についてよくお問い合わせいただく質問と解答 (FAQ) - 3/5]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500; Views: 300</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=31326-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n31326-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
この記事では .Mac Email に関してよくお問い合わせいただく質問と解答 (FAQ) を説明します。また、この記事の最後に .Mac サービスの関連記事一覧を掲載しています。併せてご覧ください。		<br><br>		<B>質問内容：</B><ol>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq1">
私の電子メールアドレスはどのようになりますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq2">
Mac.com の受信箱はどれぐらいの容量がありますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq3">
Email 受信箱の容量は増やすことができますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq4">
電子メールには広告が付きますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq5">
アップルは、Mac.com のメンバーリストを売買することがありますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq6">
Mac.com の Email をほかのアドレスから利用することはできますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq7">
Email アドレスを変更することはできますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq8">
自動返信機能を利用することはできますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq9">
Macintosh 以外のユーザとメールをやりとりすることはできますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq10">
.Mac のメンバーはどうやって自分の Mac.com のメールにアクセスするのですか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq11">
メンバーは mac.com アドレスと併用して既存の Email アドレスを使うことができますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq12">
Mac.com のアドレスで、添付ファイルの送受信はできますか？
</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/#faq13">
アップルはこれらのサービスのテクニカルサポートを行いますか？
</a>
</ol>

<P>
<p><a name="faq1"></a>
<BR>
<B>質問 1：</B>私の電子メールアドレスはどのようになりますか？
<P><B>答：</B>あなたの Email アドレスは、あなたのメンバー名@mac.com のように、シンプルで覚えやすいものになります。あなたのメンバー名の部分は、あなたが登録した .Mac のメンバー名です。例：tringo@mac.com

<p><a name="faq2"></a>
<P><B>質問 2：</B>Mac.com の受信箱はどれぐらいの容量がありますか？
<P><B>答：</B>メンバーは、最大 125MB まで受信箱にメールを保存しておくことができます。フリートライアル期間中のアカウントと Email のみの追加アカウントには 50MB までの容量が用意されます。

<p><a name="faq3"></a>
<P><B>質問 3：</B>Email 受信箱の容量は増やすことができますか？
<P><B>答：</B>フリートライアル期間中は容量を増やすことはできません。正式な .Mac メンバーになると、Mac.com の Email および iDisk の容量を増やすことができます。また、追加の Email アカウントを購入することもできます。
<P>追加の Mac.com の Email アカウントの価格は 50 MB の容量を含んで年間 &yen;1,365 です。Email のみのアカウントに対しては容量の追加サービスはご利用いただけません。また、写真入りの署名機能もご利用いただけません。

<p><a name="faq4"></a>
<P><B>質問 4：</B>電子メールには広告が付きますか？
<P><B>答：</B>いいえ。Email サービスは、メンバーやメンバーから送ったメールの受信者にアップルの広告を見るように要求することはいたしません。

<p><a name="faq5"></a>
<P><B>質問 5：</B>アップルは、Mac.com のメンバーリストを売買することがありますか？
<P><B>答：</B>アップルのプライバシーポリシー（<a href="http://www.apple.com/jp/legal/privacy/"> http://www.apple.com/jp/legal/privacy/ </a>）に関する方針に従い、Mac.com の Email アドレスを承諾なしに第三者に受け渡すことはありません。

<p><a name="faq6"></a>
<P><B>質問 6：</B>Mac.com の Email を他のアドレスから利用することはできますか？
<P><B>答：</B>はい。Mac.com の Email アカウントは既存の Email アカウントと簡単に連係させることができます。メンバーは、Mac.com 宛に届いた Email ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iDisk の同期に関する問題のトラブルシューティング]]></title>
<description>Release date: Mon,  4 Feb 2008 23:17:55 -0600; Views: 283</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306152-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題と症状</h4> 
<p>
	<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Dotmac/iDisk/jp/dsk31.html">iDisk の同期機能</a> を使うと、デスクトップ上の iDisk が、ファイルのコピー後に .Mac と正しく同期されないことがあります。 
</p>
<h4>対象となる製品</h4> 
<ul>
	<li>
		.Mac
	</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4> 
<p>
	「同期」アイコン (Finder サイドバーの「iDisk」アイコンの右側に表示) をクリックし、手動で同期を実行します。 
</p>
<p>
	この方法で同期されない場合は、次の手順を実行してください。 
</p>
<ol>
	<li>
		インターネットが正常に動作していることを確認します。 
	</li>
	<li>
		最新バージョンの Mac OS X を <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ダウンロードしてインストール</a> します。 
	</li>
	<li>
		コンピュータを再起動して、iDisk の同期を再度実行します。 
	</li>
	<li>
		ハードドライブ上に iDisk の同期に必要な空き容量があることを確認します。iDisk の合計サイズを少なくとも 20% 超える空き容量が必要です (たとえば、iDisk の容量が 1 GB の場合、ハードディスクの空き容量は 1.2 GB 以上必要)。十分な空き容量がない場合は、iDisk の同期機能を停止 (システム環境設定の「.Mac」パネルから「iDisk」タブを選択して「停止」ボタンをクリック) するか、iDisk の同期機能を有効にする前に iDisk のサイズを小さくしてください。 
	</li>
	<li>
		iDisk の同期機能を停止 (システム環境設定の「.Mac」パネルから「iDisk」タブを選択して「停止」ボタンをクリック) し、コンピュータを再起動した後、iDisk に直接接続 (「<b>移動</b>」メニューから「<b>iDisk</b>」を選択し、「自分の iDisk」を選択) します。iDisk に接続できた場合は、iDisk の同期機能を再度有効にしてみます。 
	</li>
	<li>
		問題が解決しない場合は、以下の方法でコンピュータの iDisk 同期機能をリセットします。 
		<ol type="a">
			<li>
				iDisk 同期機能を停止 (システム環境設定の「.Mac」パネルから「iDisk」タブを選択して「停止」ボタンをクリック) します。 
			</li>
			<li>
				コンピュータを再起動します。 
			</li>
			<li>
				「<b>移動</b>」メニューから「<b>ホーム</b>」を選択します。 
			</li>
			<li>
				「ライブラリ」フォルダを開きます。 
			</li>
			<li>
				Mac OS X 10.3、10.4：「Mirrors」フォルダを削除します。<br>Mac OS X 10.5：「FileSync」フォルダを削除します。<br> 
			</li>
			<li>
				コンピュータを再起動します。 
			</li>
			<li>
				iDisk の同期機能を再度有効にします。 
			</li>
		</ol>
	</li>
	<li>
		キーチェーンが <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305146-ja">正しく</a> 機能していることを確認します。 
	</li>
	<li>
		Mac OS X 10.5 のみ：複数のコンピュータから iDisk を同期できない場合、またはコンピュータを 1 台しか使っていなくても上記の方法で問題が解決しない場合は、1 台のコンピュータを除いてその他すべてのコンピュータの iDisk 同期機能を停止し、その 1 台のコンピュータで「option」キーを押しながら iDisk 同期機能を停止 (「停止」ボタンが「開始」ボタンに変化するまで「option」キーを押し続ける) します。これにより、iDisk ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon,  4 Feb 2008 23:17:55 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: 期限切れユーザ名は他のサービスでは有効です]]></title>
<description>Release date: Thu,  1 Sep 2005 15:55:01 -0500; Views: 253</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93312-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						.Mac アカウントの有効期限が切れた場合、ユーザ名とパスワードは他のサービスでは有効で、そのまま使用できます。<br />
<br/>
.Mac アカウントの有効期限が切れた場合、.Mac ユーザ名とパスワードは次のサービスでは有効で、そのまま使用できます。<br />
<UL>
<LI>iTunes Music Store でのご購入
<LI>iTunes Music Store コンピュータの認証と認証解除
<LI>iChat
<LI>Apple Store でのご購入
<LI>iPhoto でのご購入
</UL><br />
また、期限切れアカウントのユーザ名とパスワードは、Apple サポートページで有効な Apple ID（AppleConnect ログイン）として、そのまま使用できます<br />
<br />
Apple ID に関連したパスワードとメールアドレスは、<A HREF="http://www.apple.com/register/changeinfo"><U>My Info</U></A> ページからサインイン後、「アカウントの表示」をクリックするだけで、いつでも変更できます。My Info ページで 行った Apple アカウントの変更は、同じ Apple アカウントを使用する別のアプリケーション（例：オンライン Apple Store、.Mac、iTunes Music Store、iPhoto など）にも認識されます。次回、他のアプリケーションで Apple アカウントを使用して何かを購入する場合には、個人情報の確認を求められることがあります。<br />
<br />
<B>関連記事</B><br />
93020:<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93020-ja"><U>iTunes 4: About Apple ID and Password</U></A><br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  1 Sep 2005 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iDisk の“Public”フォルダと HomePage をパスワードで保護する方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Sep 2005 16:55:00 -0500; Views: 249</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107472-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						“Public”フォルダと HomePage Web サイトに、パスワードを共有する人のみがアクセスできるようにして保護することができます。この記事では、その方法について説明します。<br />
<br/>
<B>iDisk の“Public”フォルダを保護する方法</B><br />
Mac OS X 10.3 以降をご利用の場合は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n152183-ja"><U>こちら</U></A> をクリックして、“Public”フォルダをパスワードで保護する手順をご確認ください。Mac OS X 10.2.x 以降をご使用の場合は、以下の手順に従って、iDisk 上の“Public”フォルダをパスワードで保護します。<br />
<ol>
<li>「<B>アップル</B>」メニューから、「<B>システム環境設定</B>」を選択します。<br />
<li>「<B>表示</B>」メニューから、「<B>インターネット</B>」を選択します。<br />
<li>「iDisk」タブをクリックします。<br />
<li>「パスワードを使って“Public”フォルダを保護する」オプションを選びます。<br />
<li>「パスワード」と「確認」のフィールドに、パスワードを入力します。<br />
<li>「OK」をクリックします。<br />
<li>「今すぐ適用」をクリックします。
</ol><br />
Mac OS X 10.2 以前のバージョンをご利用の場合は、<A HREF="http://www.mac.com/japan/"><U>.Mac Web サイト</U></A> から「iDisk Utility」をダウンロードします（メンバーセントラルから、「iDisk Utility」にアクセスしてください）。「iDisk Utility」を使用するには、以下の手順に従ってください。<br />
<ol>
<li>「iDisk Utility」を開きます。<br />
<li>「“Public”フォルダへのアクセス」アイコンをクリックします。<br />
<li>「パスワードを使って“Public”フォルダを保護する」のオプションを選択します。<br />
<li>「パスワード」と「確認」フィールドに、それぞれパスワードを入力します。<br />
<li>「今すぐ適用」をクリックします。
</ol><br />
「iDisk Utility」についての詳細は、「.Mac ヘルプ」トピックの「iDisk Utility の使い方」を参照してください。<br />
<br />
<B>HomePage Web サイトを保護する方法</B><br />
以下の手順に従って、HomePage Web サイトのそれぞれにパスワードを割り当てます：<br />
<ol>
<li> <A HREF="http://www.mac.com/japan/"><U>http://www.mac.com/japan</U></A> へアクセスして、ログインします。<br />
<li>「HomePage」をクリックします。<br />
<li> Web サイト がひとつだけの場合は、「このサイトをパスワード保護する」をクリックします。複数のサイトをご利用の場合は、「サイト」リストからサイトを選択して、リストの下にある「編集」をクリックします。<br />
<li> 「パスワード」オプションを選択します。<br />
<li> テキストフィールドに、パスワードを入力します。このパスワードは 3 〜 8 文字（半角英数字）で入力してください。<br />
<B>注記：</B>確認のフィールドがありませんので、入力時にパスワードが見えるようになっています。<br />
<br />
<li>「変更内容を適用」をクリックします。
</ol><br />
上記の手順を使って、いつでもサイトのパスワードを変更できます。「このサイトを保護する」ボタンは「このサイトは保護されています」に変わります。<br />
<br />
<B>重要</B><br />
<ul>
<li> サイトを保護した後も、パスワードを知らないユーザが“Public”フォルダを開いて、ページを共有するサイトのファイルにアクセスすることは可能です。そのため、「iDisk Utility」を使って“Public”フォルダをパスワードで保護しておくのが良い方法です。
<li> 上記で説明した二つのパスワードで保護する方法は、お互いに独立した方法であり、.Mac アカウントのパスワードとも別のものです。
<li> 詳しい情報は記事 (86089) を参照してください：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86089"><U>.Mac: iDisk を開くときにパスワードを要求されない</U></A>
</ul><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Sep 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4 と Virex]]></title>
<description>Release date: Mon,  4 Jul 2005 16:55:00 -0500; Views: 243</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301525-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n301525-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
-->		<br><br>		Mac OS X 10.4 Tiger をインストールしていて Virex もインストールしていると、「Health Check コンポーネントが応答しません。再起動または再インストールしてください。(The Health Check component is not responding. Please restart or re-install.)」という警告メッセージが表示される場合があります。また、iChat AV 3.0 のビデオチャットで画面が途切れ途切れになったり、いつも相対的に低いフレームレートのままになっていたり、また、コンピュータのファンが常に動作していることに気がつくかも知れません。<br />
<br />
Virex は現在 Mac OS X 10.4 で動作しないことに注意してください。Virex は“Mac OS X バージョン 10.1.5 〜 10.3.x”で動作します。<br />
<br />
Mac OS X 10.4 "Tiger" にアップグレードする予定があるので、Virex をアンインストールしたい場合は、記事 <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301291">.Mac: Virex のアンインストール方法</a>の手順に従ってください。<br />
<br />
アップルはウイルス対策を真剣に考えています。.Mac メールサーバは、お使いのコンピュータにウイルス対策ソフトウェアをインストールしていない場合にでもユーザをウイルスから保護するために、お使いの @mac.com メールアドレスに送信されるすべてのメールメッセージをスキャンして、ウイルスを削除しています。詳しくは、記事 "<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301293">.Mac はメールのウイルスチェックを行います</a>" を参照してください。
<br />
<span class='G10G'><b>重要：</B>アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159">各ベンダー</A>（英語の情報です）にお問い合わせください。</span><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon,  4 Jul 2005 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4: FileVault の「確実な消去」が中断されるとデータ損失が起きる場合がある]]></title>
<description>Release date: Mon, 16 May 2005 21:55:02 -0500; Views: 242</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301416-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						（「システム環境設定」の）「セキュリティ」環境設定でアカウントに FileVault による保護を「入」にすると、ホームディレクトリ全体が暗号化されたディスクイメージになります。Mac OS X 10.4 Tiger では、“FileVault による保護を入にする準備ができました”ダイアログシートが表示されたときに、“確実な消去を使用”チェックボックスをクリックして FileVault による保護を「入」にすると、データを確実に消去することもできます。<br />
<br />
このオプションを選択する場合、<i>確実な消去処理を中断しないでください</i>（以下参照）。「FileVault をアンマウント中です」が長い間表示されている場合でも、中断しないでください。<br />
<br />
<B>ヒント：</b>FileVault 機能を「入」にする前に、重要なファイルや、ホームディレクトリ全体の<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106941">バックアップを取る</a>のは良い方法です。<br />
<br />
確実な消去とは、ファイルが FileVault の暗号化されたディスクイメージにコピーされた後で、Finder の「確実にゴミ箱を空にする」機能と同様に、ファイルがコンピュータから確実に消去されることを意味します。<br />
<br />
<B>重要：</b>確実な消去処理が中断されると：
<ul>
<li>FileVault による保護を有効にしたアカウントを使ってログインすることができなくなる場合があります。
<li>（後から別のアカウントでログインできたとしても）ホーム内のすべてのファイル（デスクトップ上の項目、「書類」、「ピクチャ」、「ムービー」、「ミュージック」フォルダ内の項目、ブックマーク、Mail メッセージ、各アプリケーションの設定を含む）が失われる場合があります。
</ul><br />
<B>ヒント：</b>ポータブル Mac でこのオプションを使用する場合、AC 電源アダプタが接続されていることを確認するのは良い方法です。
<p>
<br />
<B>FileVault の確実な消去の処理</B><br />
“確実な消去を使用”オプションを選択して“FileVault 機能を入にする”をクリックすると、ログアウトされて FileVault ウインドウ（ログインウインドウのように見えます）が表示されます。ファイルを暗号化されたホームディレクトリに移動するのにかかる時間を伝えるメッセージが表示されます。<br />
<br />
その後で、確実な消去処理が開始されますが、処理にかかる時間を伝えるメッセージは表示されません（メッセージの表示エリアには、“FileVault のアンマウント中です”メッセージが表示されます）。<br />
<br />
<B>重要：</b>“FileVault をアンマウント中です”メッセージは、確実な消去処理が完了するまで表示されています。この処理は中断しないでください。<br />
<!--
アップデートされる部分は、多分「FileVault をアンマウント中です」のメッセージが「古いフォルダを削除しています。」に変更されるだけだと思います。
-->
<br />
確実な消去はファイルを暗号化されたディスクイメージに移動した後で確実に消去できる優れた方法ですが、Finder の「確実にゴミ箱を空にする」機能を使用して大量のデータを消去すると長い時間がかかるのと同様に、完了するまでに時間がかかる可能性があります。かかる時間はホームディレクトリに入っている情報量とお使いの Mac の速度によります。コンピュータを強制的に再起動したり、いかなる方法でもこの処理を中断しないようにしてください。
<p>
<br />
<B>確実な消去の処理を中断してしまった</B><br />
おそらくログインすることはできません。別のユーザでログインできでも、元のユーザアカウントのファイル（または FileVault によって作成されたディスクイメージ）は検索できないでしょう。<br />
<br />
別の管理者アカウントを設定してありますか？その場合は、起動したときに、FileVault 動作中に中断されたアカウントではなく、そのアカウントを使ってログインします。次に、「アカウント」環境設定を使って、ログインできなくなったアカウントを削除します。その後、そのアカウントをもう一度作成します。最後に、新しく作り替えたアカウントでログインします。上記で説明したように重要なファイルをバックアップしておいた場合は、そこから重要なデータを復元します。その後、そのアカウント用に、もう一度 FileVault を有効にすることができます。<br />
<br />
他のアカウントを設定していなかった場合は、Mac OS X 10.4 Tiger Install ディスクが必要になります。そのディスクから起動して「アーカイブおよびインストール」インストールを行います。ユーザアカウントとネットワーク設定は保存しないでください。詳しくは、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301270">こちらの記事</a>を参照してください。<br />
<br />
この記事は、より詳しい情報が分かり次第、更新を行う予定です。<br />		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 16 May 2005 21:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS: 古い Macintosh から新しい Macintosh にファイルを移す方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500; Views: 232</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25575-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		古い Macintosh コンピュータから新しい Macintosh に、例えば、Mac OS 8 や 9 を使用するコンピュータから Mac OS X 10.2 を使用するコンピュータに、ファイルを移す方法について説明します。		<br><br>		<!-- 
ファイルの移動を他の人に依頼したい場合は、お近くの Apple Retail Store にデータ転送サービスについてお問い合わせください。詳しくは、<A HREF="http://www.apple.com/retail/">http://www.apple.com/retail/</A> を参照してください。<BR>
<BR>
Apple Retail Store に加えて、多くの Apple スペシャリスト、Apple リセラー、Apple 正規サービスプロバイダが、いろいろな種類のデータ転送サービスをご提供いたします。お近くの Apple スペシャリストを探すには、<A HREF="http://applefn.infonow.net/bin/findNow?CLIENT_ID=APPLE_SVC_USA">Find Service ページ</A> をチェックしてください。<BR>
-->

<!-- 訳注：日本での対応は？-->
<B><FONT SIZE="+1">目次<BR>
</FONT></B><a href="http://docs.info.apple.com/#what_files">どのような種類のファイルを移動する必要がありますか？</A><BR>
<a href="http://docs.info.apple.com/#email">メールの移動方法</A><BR>
<a href="http://docs.info.apple.com/#files">他のファイルの移動方法</A><BR>
<a href="http://docs.info.apple.com/#hardware">メモリ (RAM)、プリンタなどの周辺機器、その他の他社製ハードウェアの再使用について</A><BR>
<a href="http://docs.info.apple.com/#internet">インターネットの設定方法</A><BR>
<A NAME="what_files"></A><BR>
<B><FONT SIZE="+1">どのような種類のファイルを移動する必要がありますか？</FONT></B><BR>
お使いのコンピュータには、多分、数千ものファイルがあります。その中には、システムソフトウェアやアプリケーションによって使用されるファイルも多く含まれています。有り難いことに、すべてのファイルを移動する必要はありません。<BR>
<BR>
次のような種類のファイルは、移動について考える必要があります：
<UL>
<LI>ハードディスクに保存されている、To-Do リスト、レシピ、スプレッドシート、個人の Web ページ、データベース、などの個人的な書類
<LI>コンピュータのハードディスクに保存されている個人の写真、アイコン、ムービー、曲、または他のマルチメディアファイル
<LI>完成していない iMovie プロジェクトや iDVD プロジェクト
<LI>「スティッキーズ」や「ノートパッド」に保存してある情報（この情報は SimpleText 書類にコピー＆ペーストすることをお勧めします）。
</UL>
<P>
<BR>
次の種類のファイルは移動する<B>必要がありません：</B><BR>
<UL>
<LI>すべてのアプリケーション（注記参照）
<LI>Log ファイルや Read Me ファイル
<LI>「システムフォルダ」内のファイル<BR>
<BR>
<B>注記：</B>他社製アプリケーション用の設定ファイルやディスクから再インストールできない他社製フォントは、移動する必要がある場合があります。どの設定ファイルやフォントファイルがあるのかが正確に分からない場合は、設定ファイルやフォントファイルを移動する計画をたてるべきではありません。新しいコンピュータで、はじめから設定を行ったり、オリジナルディスクからアプリケーションを再インストールする方が、時間がかからない場合が多いのです。<BR>
<BR>
<B>注記：</B>古いコンピュータで アップル製アプリケーション（DVD Player、iMovie、iTunes、iDVD など）を使用する場合、新しいコンピュータには別のバージョンのソフトウェアが含まれているので、古いバージョンを移動する必要はありません。
</UL>
<P>
<BR>
<TABLE WIDTH="570" BORDER="0" CELLPADDING="15" CELLSPACING="1" BGCOLOR="#CCCCCC">
<TR VALIGN="TOP">
<TD WIDTH="100%" BGCOLOR="#f1f1f1"><B>手持ちのアプリケーション（ソフトウェア）は新しいコンピュータで動作しますか？</B><BR>
<BR>
ファイルの移動は大事ですが、移動後は何のために使いますか？ほとんどの場合、Mac OS X バージョンのアプリケーションを使用することで、Mac OS X をもっとも使いこなすことができます。ただし、Mac OS 9 で動作するアプリケーションのほとんどが、Mac OS X でも正しく動作します。これは、Mac OS X に「Classic」環境と呼ばれる機能が含まれていて、Mac OS 9 アプリケーションを使用可能にしてくれるためです。Mac OS X がプリインストールされているコンピュータには、Classic 環境用の Mac OS 9 システムフォルダも含まれています。Classic について詳しくは、コンピュータの<B>「ヘルプ」</B>メニューから<B>「Mac ヘルプ」</B>を選択してください。<BR>
<BR>
<B>重要：</B>プリインストールされている Mac OS 9 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Startup Manager: Mac OS X のみが表示され Mac OS 9 が表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri,  5 Apr 2002 12:41:35 -0600; Views: 223</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106698-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
同じボリュームに Mac OS X と Mac OS 9 の両方をインストールしてあるにもかかわらず、Startup Manager には片方しか表示されません。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
同じボリュームに Mac OS X と Mac OS 9 の両方がインストールされています。「Option」キーを押しながら起動すると、Startup Manager には Mac OS X のみが表示されます。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B><BR>
<UL>
<LI>Mac OS X 10.0 以降（Mac OS X と Mac OS 9 が同じボリュームにインストールされています）
</UL><BR>
<B>注意：</B>サーバを除くすべてのアップル製コンピュータは、出荷時はこの設定になっています。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
Mac OS X から起動した後、以下の手順に従ってください。<BR>
<UL>
<P>
1. アップルメニューから“システム環境設定”を選びます。<BR>
2.「起動ディスク」をクリックします。<BR>
3. Mac OS 9 の「システムフォルダ」をクリックします。<BR>
4.「再起動」をクリックして、変更の保存を確認するダイアログが表示されたら“保存して再起動”をクリックします。
</UL><BR>
Mac OS X のトラブルシューティングを行っていて、「システム環境設定」で Mac OS 9 を選択できないときは、Mac OS 9 の CD-ROM ディスクから起動してください。以下の手順に従ってください：<BR>
<UL>
<LI>Mac OS 9 CD をディスクドライブにセットして、コンピュータを再起動します。
<LI>「C」キーを押したままにします。
<LI>コンピュータが Mac OS 9 から起動したら、アップルメニューから“コントロールパネル”を選びます。
<LI>「起動ディスク」コントロールパネルを開きます。
<LI>「Mac OS 9」を選びます。CD のアイコンではなく、ハードディスクのアイコンを選択していることを確認してください。
<LI>コンピュータを再起動します。
</UL><BR>
詳しくは、以下の記事を参照してください。<BR>
<BR>
記事 106178：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106178">Startup Manager: 起動ディスクを選択する</A></B>
<BR>
記事 106696：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106696">同じボリュームにインストールされている Mac OS X を選択するには X キーを押しながら起動します</A></B><BR>
記事 106697：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106697">Mac OS 9 のみが表示され Mac OS X が表示されない</A></B>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  5 Apr 2002 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X: 起動時およびログイン時のオプションと機能]]></title>
<description>Release date: Fri,  5 Apr 2002 12:41:35 -0600; Views: 216</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106703-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
起動時やログイン時に、役に立つさまざまな Mac OS X の機能を使用可能にしたり、呼び出したりすることができます。ログイン方法を変更する、ログイン時に項目を開く、ソフトウェアのアップデートを行う、といった作業をするために利用することができます。		<br><br>		以下の機能は、“起動時”または“ログイン時”機能と呼ばれることがあります。“起動時”機能はコンピュータの起動中に有効になる機能で、ログインの前に起こります。“ログイン時”項目または機能は、ユーザ名とパスワードを使って Mac OS X にログインした直後に有効になります。利用できる機能には以下のものがあります。<BR>
<BR>
<B>自動ログイン</B><BR>
特定のユーザが起動後に自動的にログインするように Mac OS X を設定することができます。記事 106164：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106164">Mac OS X 10.0: システム起動時に自動的にログインする方法</A></B>を参照してください。<BR>
<BR>
<B>ログイン時にリストから選択する、またはテキストを入力する</B><BR>
Mac OS X ログインウインドウでは、コンピュータのユーザリスト（Mac OS X 10.1 以降では、ピクチャも表示されます）から名前を選んでログインすることができます。また、リストに名前を表示しないで、名前とパスワードを入力する方式を選ぶこともできます。記事 61337：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=61337">Mac OS X: リストを使ってログインする方法</A></B>を参照してください。<BR>
<BR>
<B>前のログインユーザ名を隠す</B><BR>
テキストを入力してログインする場合、Mac OS X は最後にログインしたユーザの名前を表示します。記事 106691：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106691">Mac OS X 10.1.2: 前のユーザ名がログイン時に表示されないようにする方法</A></B>に記載の手順で、この機能をオフにすることができます<BR>
<BR>
<B>ログイン項目</B><BR>
ログイン項目を設定するには、記事 106146：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106146">Mac OS X 10.0: ログイン項目を設定する方法</A></B>を参照してください。<BR>
<BR>
<B>自動的に Classic を起動する</B><BR>
ログイン後、自動的に Classic を起動するように設定することができます。記事 106701：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106701">Mac OS X: ログイン時に Classic を自動的に起動する方法</A></B>を参照してください。<BR>
<BR>
<B>起動ボリュームを変更する</B><BR>
システム起動時に起動ボリュームを変更することができます。記事 106178：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106178">Startup Manager: 起動ディスクを選択する</B></A>を参照してください。<BR>
<BR>
<B>ソフトウェア・アップデート</B><BR>
コンピュータにログインすると、ソフトウェア・アップデートが時おり起動することがあります。この場合、自動的にアップデートをチェックするように設定されています。これは、「システム環境設定」の“ソフトウェア・アップデート”パネルで設定することができます。記事 106704：<B><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704">Mac OS X: ソフトウェアをアップデートする方法</A></B>を参照してください。<BR>
<BR>
<B>注意：</B>この記事では、一般的な起動／ログイン項目や機能について説明しています。Mac OS X の起動時またはログイン時の設定を完全に説明しているものではありません。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  5 Apr 2002 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: パスワードを使ってウェブギャラリーアルバム内のムービーや画像を保護する]]></title>
<description>Release date: Fri, 17 Aug 2007 06:55:58 -0500; Views: 205</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306162-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
iMovie '08 を使って公開したムービーは、パスワードで保護されていません。任意のパスワードを設定することで、.Mac ウェブギャラリーアルバム内のムービーや画像を簡単に保護することができます。パスワードで保護されていないアルバム内のムービーまたは画像は、アルバムの URL を知っている人なら誰でもオンラインで見ることができます。</p>
<p>
<b>注記：</b>有効な .Mac アカウント、iPhoto '08 および Mac OS X  10.4.9 以上が必要です。</p>
<h4>既存のウェブギャラリーアルバム内のムービーまたは画像をパスワードで保護する方法 </h4>

<p>パスワード保護されていないアルバムをすでに公開している場合、iPhoto '08 で簡単にアルバムに対してパスワード保護を追加することができます。</p>
<ol>
<li> iPhoto '08 を開きます。</li>
<li> パスワードを追加するアルバムを選択します。</li>
<li>「ウェブギャラリー」のアイコンをクリックします。</li>
<li> ウェブギャラリーに公開するかどうかを確認するダイアログシートが表示されます。ダイアログシート内の「アルバムの公開設定」ポップアップメニューから、「名前およびパスワードの編集」または既存の名前とパスワードを選択します (既存の名前とパスワードを選択した場合、これ以降の手順は必要ありません)。</li>
<li>「追加 (+)」ボタンをクリックしてポップアップメニュー内にエントリを作成します。</li>
<li>「名前」および「パスワード」フィールドに、ユーザ名とご希望のパスワードをそれぞれ入力します。<br />
<br />
<ul>
<li> 名前とパスワードは 20 文字以内で指定します。</li>
<li> ユーザ名には、数字（0 〜 9）や小文字だけでなく、下線やピリオドもお使いいただけますが、ユーザ名の終わりにピリオドを使用することはできません。</li>
<li> パスワードには、数字、大文字や小文字、または一般的なキーボード記号を自由に組み合わせることができます。後で参照できるように、ユーザ名とパスワードを安全な場所に保管しておくことをお勧めします。</li>
<li> <b>ヒント：</b>安全性の高いパスワードを選択する方法については、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106521-ja">こちらの記事</a>をご覧ください。</li>
</ul>
</li>
</ol>
<p>アルバムに変更があった場合、変更内容はギャラリーに自動的に反映されます。<br />
</p>
<h4>.Mac ウェブギャラリーに新しくパスワードで保護したアルバムを作成する方法 </h4>
<p><u>ムービーまたは画像を iPhoto '08 に読み込む </u></p>
<p>iPhoto '08 のアプリケーションウィンドウの左側にある「ソース」リスト内の Finder からファイルをドラッグするか、または以下の手順を実行します。</p>
<ol>
<li> iPhoto '08 を開きます。</li>
<li> iPhoto の「<b>ファイル</b>」メニューから「<b>ライブラリに読み込む</b>」を選択します。</li>
<li>「写真の読み込み」パネルからムービーまたは画像を選択します。</li>
<li>「読み込み」をクリックします。</li>
<li> ムービーを読み込んだ場合、複製した写真を読み込むかどうかを確認するダイアログシートが表示されます。ムービーが非再生のとき、代わりにムービーを識別する写真を表示する場合は、「読み込み」をクリックします。</li>
</ol>
<p><b>注記：</b>ムービーがサポートされているフォーマット以外のファイル形式の場合、「読み込み不可能なファイルです。次のファイルは読み込めませんでした。」という警告メッセージが表示されます。QuickTime などの別のアプリケーションでムービーを開き、サポートされるフォーマットに変換することができます。</p>
<p><u>ファイルを iPhoto '08 アルバムに入れて公開する </u></p>
<ol>
<li> iPhoto にムービーや写真ファイルを読み込んだ後、iPhoto の「ソース」リストで公開する予定の既存のアルバムにファイルをドラッグするか、または iPhoto アプリケーションウィンドウの下部にある「追加 (+)」ボタンをクリックし、アルバムに名前を付け、「作成」をクリックして、新規アルバムを作成します。読み込んだムービーや画像を「ソース」リスト内の新規アルバムにドラッグすることを忘れないでください。</li>
<li> 公開するアルバムを選択します (パスワード付き)。</li>
<li>「<b>共有</b>」メニューから「<b>ウェブギャラリー</b>」を選択します。<br />
<br /> 代わりに、iPhoto アプリケーションの左下部にある「追加 (+)」ボタンをクリックして、ダイアログウィンドウの「ウェブギャラリー」アイコンをクリックすることもできます。後者の方法を選択した場合、必要に応じて指定したアルバム名とは違う名前でアルバムを公開することができます。アルバム名を入力して、「作成」をクリックします。<br />
<br />
</li>
<li> ウェブギャラリーに公開するかどうかを確認するダイアログシートが表示されます。ダイアログシート内の「アルバムの公開設定」ポップアップメニューから、「名前およびパスワードの編集」を選択します。</li>
<li>「追加 (+)」ボタンをクリックしてポップアップメニュー内にエントリを作成します。</li>
<li>「名前」および「パスワード」フィールドに、ユーザ名とご希望のパスワードをそれぞれ入力します。<br />
<br />
<ul>
<li> 名前とパスワードは 20 文字以内で指定します。</li>
<li> ユーザ名には、数字（0 〜 9）や小文字だけでなく、下線やピリオドもお使いいただけますが、ユーザ名の終わりにピリオドを使用することはできません。</li>
<li> パスワードには、数字、大文字や小文字、または共通のキーボード記号を自由に組み合わせることができます。後で参照できるように、ユーザ名とパスワードを安全な場所に保管しておくことをお勧めします。</li>
<li> <b>ヒント：</b>安全性の高いパスワードを選択する方法については、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106521-ja">こちらの記事</a>をご覧ください。<br />
<br />
</li>
</ul>
</li>
<li> その他の公開オプションを選択する <br />
<br />
<ul>
<li>「写真のタイトルを表示する」：このチェックボックスを選択すると、公開したアルバム内の写真のタイトルが表示されます。</li>
<li>「訪問者による写真のダウンロードを許可する」：このチェックボックスを選択すると、ウェブギャラリーを訪れた人がアルバムから写真をダウンロードできるようになります。</li>
<li>「訪問者による写真のアップロードを許可する」：このチェックボックスを選択すると、ウェブギャラリーを訪れた人がアルバムに写真をアップロードできるようになります。訪問者がアップロードした写真は、ウェブギャラリー作成者のコンピュータおよび iPhoto '08 と同期します。</li>
<li>「メールでの写真のアップロードを許可する」：このチェックボックスを選択すると、携帯電話、iPhone、またはその他の携帯デバイスから公開アルバムへ写真を送信するためのメールアドレスを作成できます。</li>
<li>「訪問者にメールアドレスを表示する」：このチェックボックスを選択すると、公開アルバム上にアルバム作成者のメールアドレスが表示されます。また、このメールアドレスを使って、アルバム作成者以外の方でも携帯電話、iPhone、またはその他の携帯デバイスからアルバムに写真を送信できるようになります。<br />
</li>
</ul>
</li>
<li>「公開する」をクリックします。アルバムはウェブギャラリーの下の「ソース」リストに表示されます。アルバムがアップロードされると、「ウェブギャラリー」アイコンはアルバムの横に表示されます。</li>
</ol>
<p>
<b>注記：</b>ユーザ名とパスワードをアルバムに追加すると、「アルバムの公開設定」ポップアップメニューに追加したユーザ名が選択項目として表示されるようになります（これにより保護する各アルバムに対して同じ情報を何度も入力する必要はありません）。</p>
<p>
<b>注記：</b>アルバムに多数の写真やムービー、またはファイルサイズの大きいムービーが含まれる場合、ご利用のインターネット接続の速さに応じてアルバムを公開（アップロード）するまでに数分かかることがあります。</p>
<p><b>ウェブギャラリーのアルバムがパスワードで保護されているかを確認する</b></p>
<ol>
<li> iPhoto '08 でウェブギャラリーの「ソース」リスト内にある公開したアルバムを選択します。読み込んだファイルは、アルバムに含まれるその他のファイルと共に表示エリアに表示されます。URL ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 06:55:58 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac Sync, Mac OS X 10.5: カレンダーの同期に関する問題]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Dec 2007 02:31:09 -0600; Views: 198</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=307052-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<p>
Mac OS X 10.5 の .Mac Sync を使ってカレンダーを同期しようとすると、同期されない場合があります（警告は表示されません）。または、次のような警告が表示されることもあります。</p>
<ul>
“データに矛盾があるため、カレンダーを同期されませんでした。お使いのコンピュータのデータが有効であることを確認してから、「システム環境設定」の「.Mac」でカレンダーをリセットしてください。(Calendars could not be synced due to inconsistent data. Confirm that your computer's data is valid, then reset Calendars on .Mac in System Preferences.)”
</ul><br>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<!-- List products below. Replace 'Affected_product' text with your affected products, don't worry about adding bullets or HTML code-->
<li>.Mac Sync </li>
<li>Mac OS X 10.5 </li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<ol>
<li>Mac OS X 10.5.1 以降を <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ダウンロードしてインストールします</a>。</li>
<li>もっとも最新のカレンダー情報のあるコンピュータから <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301378-ja">.Mac Sync データをリセットします</a>。</li>
<li>カレンダの同期データをリセットしても問題が解決されない場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306484-ja">同期の履歴をリセットします</a>。<br></li>
</ol>
問題が解決されず、カレンダーにグループがない場合は、<a href="http://www.apple.com/jp/support/dotmac/">.Mac のサポートに連絡してください</a>。<br>
<br>
カレンダーにグループがある場合は、これらの手順に従っても同期しない可能性があります。<br>
<br>
<br>
この記事は、新たな情報が提供され次第更新する予定です。<br>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 02:31:09 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Base Station (Dual Ethernet) : Mac OS X からソフトウェアをリロードする]]></title>
<description>Release date: Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500; Views: 187</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106685-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）-->
<P>この記事では、Mac OS X から起動した AirMac 管理者コンピュータからリセットされた AirMac ベースステーション (Dual Ethernet) にソフトウェアをリロードする方法について、詳しく説明します。		<br><br>		ベースステーションは、以下の手順に従ってハードリセットモードにする必要があります。ベースステーションをまだリセットしていない場合は、次の記事 (106602) を参照してください： &quot;<B><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106602">AirMac Base Station (Dual Ethernet): リセット方法</A></U></B>&quot;<!--  訳注：日本語 TIL のページに変更しました。 --><BR>
<BR>
以下の手順に従って、AirMac ベースステーション (Dual Ethernet) にソフトウェアをリロードします： <BR>
        <UL>
          <P>1. Ethernet ケーブルを使ってベースステーションの LAN ポートにコンピュータを接続します。<!-- 訳注： (Figure 2) はないので削除-->標準タイプのケーブルでも、クロスタイプのケーブルのどちらでも動作します。接続したコンピュータには、 AirMac Admin Utility 2.0 以降がインストールされている必要があります。 <BR>
2. アップルメニューから「システム環境設定」を選びます。<BR>
3.「ネットワーク」をクリックします。<BR>
4.「表示：」ポップアップメニューから“動作中のネットワークポート”を選びます（Mac OS X バージョン 10.1 より以前のバージョンでは、「設定：」ポップアップメニューから“詳細設定”を選びます）。 <BR>
5. このパネルで、Ethernet にチェックマークがついているかを確認します。このコンピュータに AirMac カードがインストールされている場合は、AirMac のチェックマークが<B>外れていること</B>を確認します。<BR>
6.「表示：」ポップアップメニューから Ethernet ポートを選びます（Mac OS X バージョン 10.1 より以前のバージョンでは、「設定：」ポップアップメニューから）。 <BR>
7.「TCP/IP」タブをクリックします。<BR>
8. <!--旧記事「設定：」ポップアップメニューから“ DHCP サーバを参照”を選びます。-->「設定：」ポップアップメニューから“手入力”を選びます。対応する欄に次のように入力してください：<BR>
<BR>
        IP アドレス： 192.42.249.14<BR>
      ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: アドレスブックの共有機能を使う上でのヒント]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Aug 2007 00:30:36 -0500; Views: 186</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306126-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?path=AddressBook/4.0/jp/ad1006.html">アドレスブックの共有</a> 機能と .Mac を使うと、Mac OS X 10.4 アドレスブックのアドレスデータをほかの .Mac メンバーと共有できるようになります。次のヒントを参考に、アドレスブックの共有機能を有効に活用してください。</p>
<p>
<b>アドレスデータを共有する場合</b><ul>
<li>アドレスブックの共有機能を有効にする前に、必ず<a href=http://docs.info.apple.com/article.html?path=AddressBook/4.0/jp/ad961.html>アドレスデータをバックアップ</a>します。</li>
<li>最新バージョンの Mac OS X 10.4 を<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ダウンロードしてインストール</a>します。</li>
<li>共有機能を有効にする前に、<a href=http://docs.info.apple.com/article.html?path=AddressBook/4.0/jp/ad960.html>重複するデータを確認</a>します。</li>
<li>アドレスデータが正確で、共有したくないプライベートな情報が含まれていないことを確認します。</li>
<li>ご自分の .Mac メンバー名とパスワードがシステム環境設定に入力されていることを確認します（システム環境設定を開き「.Mac」をクリックします）。</li>
<li>共有するアドレスは実際の .Mac メンバー名であること（エイリアスではないこと）を確認します。</li>
<li>ご自分のアドレスデータを共有相手が編集する必要がある場合にのみ「編集を許可」を有効にします。</li>
<li>アドレスブックの共有機能が不要になったときは、この機能を無効にしてください。</li>
<li>同期の実行中はデータを変更しないよう注意してください（同期中はアドレスブックに回転する同期アイコンが表示されます）。</li>
<li>大量のデータを変更する必要がある場合は、アドレスブックの共有機能を一時的に無効にして変更を加え、その後再び共有機能を有効にします。</li>
</ul>
<p>
<b>アドレスデータを照会する場合</b>
<ul>
<li>最新バージョンの Mac OS X 10.4 を <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ダウンロードしてインストール</a> します。</li>
<li>ご自分の .Mac メンバー名とパスワードがシステム環境設定に入力されていることを確認します（システム環境設定を開き「.Mac」をクリックします）。</li>
<li>同期の実行中はデータを変更しないよう注意してください（同期中はアドレスブックに回転する同期アイコンが表示されます）。</li>
</ul>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2007 00:30:36 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac Mail: メールを受信できない]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 Mar 2003 16:35:06 -0600; Views: 184</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=42983-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		.Mac メール転送機能により、mac.com メールアドレスにメールが受信されていないように見えることがあります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
メールメッセージが .Mac（「ドットマック」と読みます）アカウントに送られているのに、一度も受信したことがありません。メールプログラムの設定は正しく設定されていますが、受信ボックスにはメッセージがありません。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>.Mac Mail
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
mac.com アカウントの転送機能がアクティブになっていて、メールを別のアドレスに転送している可能性があります。<BR>
<BR>
メール転送設定は、.Mac WebMail を使って通常メールを読んでいるか、またはコンピュータ上のメールプログラムを使っているかに関わらず、送られるすべてのメールに影響を及ぼします。<BR>
<BR>
転送機能をチェックしたり、設定する方法：
<UL>
1. <B><A HREF="http://www.mac.com/">http://www.mac.com</A></B> ページを開きます（必要に応じて言語wo選択します）。<BR>
2. Mail アイコンをクリックします。<BR>
3. ログインします。<BR>
4. mac.com WebMail ページの「環境設定」アイコンをクリックします。 <BR>
5.「メールの転送」オプションを選択するか、選択を外します。
<UL>
<LI>オプションが選択されている場合は、メールは表記されているアカウントに転送されます。
<LI>オプションが選択されていない場合は、WebMail「受信」をチェックするか、または .Mac メールを受信するようにクライアントメールアプリケーションを設定します。
</UL>
</UL>
<P><BR>
<B>注記：</B>mac.com アカウントのメールを、別の mac.com アカウントに自動転送することはできません。<BR>
<BR>
<BR>
<P><CENTER><TABLE BORDER="0" CELLSPACING="3" WIDTH="530" CELLPADDING="0">
<TR>
<TD VALIGN="TOP" WIDTH="7"></TD>
<TD VALIGN="TOP" COLSPAN="2"><B><FONT SIZE="-1" >関連記事</FONT></B></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="9" BGCOLOR="#cccccc"></TD>
<TD WIDTH="36">75109</TD>
<TD><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n75109">Mac OS X 10.0: How to Set up Application Mail for .Mac Email</A>（英語の情報です）</TD>
</TR>
</TABLE></CENTER>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 Mar 2003 16:35:06 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac - Apple ID アカウントは .Mac アカウントと統合されます]]></title>
<description>Release date: Fri, 11 Apr 2003 12:41:35 -0500; Views: 181</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86308-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		.Mac（「ドットマック」と呼びます）アカウントと Apple ID アカウントが統一化されたアップル統合ユーザインターネットアカウントは、2003 年 4 月 10 日より使用できます。		<br><br>		アップルは、Apple ID と .Mac アカウントのログイン情報を統一しました。このシステムの統合化により、User ID を利用したアップル関連の通信サービスについては、ひとつのアカウントとパスワードを使ってご利用いただくことが可能となります。.Mac アカウントをご利用の場合、そのユーザ名とパスワードは Apple ID としてもご利用いただけます。
<P>
Apple Store から製品を購入したことがある場合、<!-- iPhoto から 1-Click による購入を行ったことがある場合、あるいは -->AppleCare Web サイト（主にアメリカ）へのアクセスに利用したような場合には User ID は Apple ID となります。.Mac アカウントでは、メールアドレス (@mac.com)、オンライン上のディスクスペース (iDisk)、Web ページ、Virex ウイルス対策ソフトウェア、Backup ソフトウェアなどの機能が提供されます。
<P>
すでに、Apple ID のアカウントとして .Mac でご利用いただいているアカウント（&lt;アカウント名&gt;@mac.com）とパスワードをご利用になっている場合は、何も変更を行わずにそのままご利用いただくことができます。ただし、今後パスワードを変更する場合、どちらのアカウントからでも変更が可能となり、また変更内容は両方のアカウントに反映されます。両アカウントのパスワードが異なっていた場合は、Apple ID のパスワードは .Mac アカウントのパスワードに変更されることになります。
<!--
すでに、Apple ID と .Mac アカウントで同じアカウント名 (User ID) とパスワードをご利用になっている場合は、何も変更を行わずにそのままご利用いただくことができます。ただし、今後パスワードを変更する場合、どちらのアカウントからでも変更が可能となり、また変更内容は両方のアカウントに反映されます。両アカウントのパスワードが異なっていた場合は、Apple ID のパスワードは .Mac アカウントのパスワードに変更されることになります。
-->		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 11 Apr 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac: .Mac と Apple ID の統合について良くお問い合わせいただく質問 (FAQ)]]></title>
<description>Release date: Fri, 13 Jun 2003 12:41:35 -0500; Views: 181</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86334-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、Apple ID と .Mac アカウントの統合に関して、良くお問い合わせいただく質問 (FAQ) とその答を掲載します。		<br><br>		<B>質問内容：</B>
<OL>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq1">.Mac と Apple ID アカウントが統合されたときに、クレジットカード情報も .Mac から Apple ID にコピーされたのでしょうか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq2">Apple ID 用のパスワードは、.Mac パスワードと同じである必要がありますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq3">Apple ID からクレジットカード情報を削除する方法は？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq4">オンライン Apple Store でクレジットカード情報を変更すると、.Mac のクレジット情報も変更されますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq5">1-Click、Apple ID および .Mac はどのような関連性があるのでしょうか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq6">.Mac と Apple ID で共有されるデータは？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq7">Apple ID パスワードを変更すると、.Mac アカウントにはどのように影響しますか？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq8">.Mac アカウント情報にアクセスしようとすると、アカウントの一部がセキュリティ上の理由により使用できなくなりましたという、エラーメッセージが表示されます。この現象はどのようにして起こっているのですか、また、この問題を解決する方法は？</A>
<LI><a href="http://docs.info.apple.com/#faq9">複数の .Mac アカウントを持っている場合はどうなりますか？</A>
</OL>
<P>
<A NAME="faq1"></A>
<P>
<B>質問 1：</B>.Mac と Apple ID アカウントが統合されたときに、クレジットカード情報も .Mac から Apple ID にコピーされたのでしょうか？
<P>
<B>答：</B>ご請求先住所とクレジットカード情報は、Apple ID に対する有効なご請求先住所とクレジットカード情報をご利用してなかった場合にのみ、.Mac から Apple ID にコピーされます。すでに Apple ID に対するこの情報をご利用になっていた場合は、データ変更は行われていません。
<P>
<A NAME="faq2"></A>
<P>
<B>質問 2：</B>Apple ID 用のパスワードは、.Mac パスワードと同じである必要がありますか？
<P>
<B>答：</B>はい、.Mac アカウントに対応する Apple ID（&lt;ユーザ名&gt;@mac.com の形式になっている Apple ID）は、必ず .Mac アカウントのパスワードと同じパスワードを使用します。.Mac や Apple ID アプリケーション（Apple Store など）のパスワード情報に対する変更は、両方のシステムのパスワードを変更することになります。
<P>
<A NAME="faq3"></A>
<P>
<B>質問 3：</B>Apple ID からクレジットカード情報を削除する方法は？
<P>
<B>答：</B>Apple ID アカウントのクレジットカードやご請求先情報を編集したり削除するのに最も簡単な方法は、オンライン Apple Store にアクセスして、アカウント情報の編集を選択することです。
<P>
<A HREF="http://store.apple.com/japanstore">http://store.apple.com/japanstore</A> のページを開いて、ご使用になっている .Mac アカウントに対応する ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2003 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ハードディスクの内容をバックアップする方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500; Views: 178</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=43031-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n43031-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
この記事では、お使いのハードディスクのバックアップを作成する方法をいくつかご紹介します。		<br><br>		ハードディスクに保存されているデータのバックアップを作成するには、3 通りの方法があります。ローカルで接続した USB または FireWire 記憶装置、ネットワークバックアップサーバや記憶装置、インターネット上のバックアップサービスです。
<P>
<B>ローカルで接続した記憶装置</B><BR>
最近の Apple 社製デスクトップコンピュータやポータブルコンピュータには、USB (Universal Serial Bus) ポートと FireWire ポートが搭載されています。大容量の内蔵ハードディスクのバックアップを作成するのに最適な大容量の記憶装置を、このポートに簡単に接続することができます。
<P>
フロッピーディスクを利用したバックアップに替わる方法として、以下の USB 装置を利用することができます。
<UL>
<LI>SyQuest 社の USB SparQ ディスク、1 GB まで保存可能
<LI>Imation 社の USB SuperDisk、120 MB まで保存可能
<LI>Iomega 社の USB Zip ディスク、100 MB まで保存可能
<LI>VST Technologies 社の FireWire ハードドライブ、10 GB 以上保存可能
</UL><BR>
USB 記憶装置やその他の USB 装置については、<A HREF="http://www.apple.com/jp/usb"><B>http://www.apple.com/jp/usb</B></A> の<B>USB (Universal Serial Bus)</B> の Web ページをご覧ください。
<P>
<BR>
<B>ネットワークバックアップサーバ</B><BR>
ネットワークに接続している場合は、Dantz Development 社の “Retrospect” のような製品を使って、ネットワークに接続された大容量のボリューム、DAT ドライブ、その他のメディアにファイルのバックアップを作成することができます。“Retrospect” については、<A HREF="http://www.dantz.com/"><B>http://www.dantz.com</B></A> (英語の情報です)をご参照ください。
<P>
<B>インターネット上のバックアップサービス</B><BR>
Apple 社の iDisk をはじめとして、ハードディスクに保存されているファイルのバックアップに使用できるサービスが、インターネット上にいくつかあります。<BR>
<BR>
<B>参考：</B>インターネット上のバックアップサービスには、この記事で前述した着脱可能メディアよりディスク容量が少ないものがあります。例えば、iDisk には 250 MB の制限があります。バックアップサービスの提供者に容量制限についてお問い合わせの上、データのバックアップの必要に合ったサービスを選びます。
<P>
<BR>
<B>以下はバックアップに関する情報です。</B><BR>
iDisk の詳しい情報に関してはこちらのURLを参照してください：<BR>
iDisk: <A HREF="http://www.mac.com/japan"><B>http://www.mac.com/japan</B></A>
<P>
BackJack Internet Backup Service：<A HREF="http://www.backjack.com"><B>http://www.backjack.com</B></A>（英語の情報です）<BR>
<P>
iMac のデータをバックアップする情報に関してはこちらのURLを参照してください：
iMacbackup.com：<A HREF="http://www.iMacbackup.com/"><B>http://www.iMacbackup.com/</B></A>（英語の情報です）<BR>
<P>
Aladdin Systems に関してはこちらのURLを参照してください：<A HREF="http://www.aladdinsys.com/freedrive/index.html"><B>http://www.aladdinsys.com/freedrive/index.html</B></A>（英語の情報です）

<!--
<BR>
iDisk 日本語情報：<A HREF="http://mac.apple.co.jp/"><B>http://mac.apple.co.jp/</B></A>
<P>
BackJack Internet Backup Service：<A HREF="http://www.backjack.com"><B>http://www.backjack.com</B></A>（英語の情報です）<BR>

<BR>
iMac のデータをバックアップする情報に関してはこちらのURLを参照してください：
iMacbackup.com：<A HREF="http://www.iMacbackup.com/"><B>http://www.iMacbackup.com/</B></A>（英語の情報です）<BR>

<BR>
iMac のデータをバックアップするための USB 対応の記憶媒体に関してはこちらの URL を参照してください：BR>
<A HREF="http://www.apple.com/jp/usb/peripheral/index.html">http://www.apple.com/jp/usb/peripheral/</A>の<B>iMac 周辺機器一覧</B>を参照ください
<P>
Retrospect については、<A HREF="http://www.dantz.com"><B>http://www.dantz.com</B></A> をご覧ください。<BR>
<BR>
フロッピーディスクドライブに関する、より詳しい情報に関してはこちらの URL を参照してください：<BR>
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=43028"><B>記事 43028：フロッピーディスクドライブに代わるもの</B></A>
<P>

Aladdin ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac のデータ転送の制限]]></title>
<description>Release date: Fri, 17 Aug 2007 06:02:09 -0500; Views: 173</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303786-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
.Mac では、利用できる帯域幅（あるサイトからそのサイトを見ている人に転送されるデータ量）に特定の制限が設けられています。</p>
<h4>帯域幅とは？</h4>
<p>
帯域幅の利用量は、データ転送量とも呼ばれます。帯域幅とは、ユーザのサイトとの間でやり取りされるデータ量（データが保存されている量ではなく、どれくらいアクセスされているか）を指します。</p>
<p>
iDisk をビデオレンタル店だとすると、帯域幅はそこを出入りするお客様の数です。ビデオレンタル店の規模の大小にかかわらず、お客様の来店・出店数は店舗自体とは直接相関がなく、店を出入りするお客様の数は店舗サイズだけでは決まりません。</p>
<p>
.Mac サイトにムービーやポッドキャストなどの項目を公開すると、サイトを訪れる人はムービーを見たりポッドキャストを聞いたりします。訪れるユーザはそれぞれが .Mac で提供されている帯域幅を使います。例えば、ムービーのサイズが 7 MB である場合、訪れる人がそのムービーを見るたびに、割り当てられている帯域幅のうちの 7MB を使います。</p>
<h4>帯域幅制限とは？</h4>
<p>
帯域幅の使用量の制限は、購入した iDisk 保存容量に対応します。
<table width="60%" border="0" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header">
<td>iDisk のサイズ</td><td>月ごとのデータ転送量（帯域幅）の制限</td></tr>
<tr><td>10 GB</td><td>100 GB</td>
</tr>
<tr id="even"><td>20 GB</td><td>200 GB</td>
</tr><tr><td>30 GB</td><td>300 GB</td>
</tr>
</table>
2 週間ごとに、割り当てられている帯域幅の半分が使えます。</p>
<h4>帯域幅の利用量が制限に近づいていることを知る方法は？</h4>
<p>
割り当てられている帯域幅の 75% を使うと警告メールが送信されます。割り当てられている帯域幅の 90% を使うと、別の警告メールが届きます。また、割り当てられている帯域幅の 100% を使った場合にもさらに警告メールが送信されます。</p>
<p>
割り当てられた帯域幅を超えてしまうと、サイトはブロックされます。自分のサイトを見たり、iWeb を使ってアップデートを公開したり、ほかの .Mac サービスを利用することはできますが、データ転送レートがゼロにリセットされる（2 週間ごとに行われます）までは、ほかの人はサイトに訪れることができなくなります。</p>
<h4>帯域幅の制限を超えないようにするには？</h4>
<p>
帯域幅の制限を超えないようにするための方法をいくつか挙げます。<ul>
<li>サイトのビデオやポッドキャストを圧縮したり、削除する（さらに、サイトに訪れる人には、何度も同じビデオやポッドキャストのコンテンツを見るようであればダウンロードしてもらうようにする）。</li>
<li>割り当てられる帯域幅を増やすために iDisk 保存容量を追加購入する</li>
</ul></p>
<p>
.Mac アカウントの「アカウント設定」パネルで、データ転送履歴をモニタしたり、帯域幅を追加購入できます。<ol>
<li> <a href="http://www.mac.com/jp">www.mac.com/jp</a> にアクセスし、青いバーの一番右側にある「ログイン」テキストをクリックしてログインします。</li>
<li> ご自分のメンバー名の上にある「アカウント」という語をクリックします。</li>
<li> ご自分の「アカウント設定」パネルへ移動するために、再度ログインします。</li>
<li>「アカウント設定」パネルが表示されたら、「アカウント」欄の「保存容量」セクションを探します。最後の行に、「データ転送容量／月」が GB 単位で表示されています。</li>
<li>「詳細」リンクをクリックすると月間利用量が確認できます。「追加購入」ボタンをクリックすると iDisk とデータ転送制限をアップグレードできます。</li>
</ol></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 06:02:09 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[.Mac Address Book: カスタムラベルが同期しない]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 Mar 2003 12:41:35 -0600; Views: 171</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107469-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		コンピュータ上の Mac OS X アドレスブックと、.Mac（「ドットマック」と読みます）アドレスブックの同期を行うと、アドレス情報に付けたカスタムラベル（「自宅（home）」を「母の家（Mom's）」にするなど）が .Mac アドレスブックに表示されません。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
カスタムラベルが .Mac のアドレスブックに同期しません。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>iSync
<LI>アドレスブック (Address Book)
<LI>.Mac アドレスブック
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
.Mac アドレスブックは、大部分のフィールドの「自宅 (home)」と「勤務先 (work)」ラベルと、電話フィールドの「携帯電話 (Mobile)」と「ファクス (Fax)」フィールドの同期を行います。.Mac アドレスブックは、カスタムラベルのついたフィールドの同期は行いません。<BR>
<BR>
他のアプリケーションからアドレス情報を読み込むために使用するスクリプトの多くは、カスタムラベルを「自宅 (home)」と「勤務先 (work)」ラベルのついたフィールドに割り当てます。これらも同期されません。<BR>
<BR>
<B>注記：</B>データはなくなっているのではなく、.Mac アドレスブックで表示できないだけです。<BR>
<BR>
この問題を解決するには：
<UL>
1. コンピュータの「アドレスブック」を起動します。<BR>
2. カスタムフィールドラベルを .Mac アドレスブックで使用可能なラベルに変更します。<BR>
3. もう一度、同期を行います。
</UL>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 Mar 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.4, .Mac: アドレスブックカードの URL の同期について]]></title>
<description>Release date: Tue, 31 Jan 2006 15:56:45 -0600; Views: 169</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301230-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X 10.4 〜 10.4.2 において「アドレスブック」と .Mac の間で同期（シンク）を行なう場合、URL 欄に入力された情報は同期されません。ただしアドレスデータの「メモ」欄のデータは同期されます。<br />
<br />
Mac OS X 10.4.3 またはそれ以降のバージョンを<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704">ダウンロードし、インストールする</A>ことで問題を回避できます。<br />
<br />
<!--
<br />
Mac OS X 10.4 Tiger の「アドレスブック」のデータを .Mac と同期する際に URL 欄の情報（ホームページのアドレスなど）も同期させたい場合は、URL をアドレスデータの「メモ」欄（個々のアドレスカードの最下部）にコピー & ペーストします。<br />
<br />
<b>重要：</b>お使いのコンピュータ上の同期データをリセットする場合、コンピュータ上のデータを置き換える際のマスターデータとして .Mac を選択すると、「アドレスブック」のすべての URL 情報が失われます（URL 情報は .Mac に同期されないため）。この問題を回避するには、URL 情報を個々のアドレスカードの「メモ」欄にも追加しておきます。<br />
-->
<b>重要：</b>Mac OS X 10.4.3 およびそれ以降のバージョンでは、それぞれのアドレスブックカードについて最大で 3 つまでの URL を登録することができます。カードのタイプごとに 3 つを超える URL を登録している場合は、追加されたものが同期