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<title>アップルサポート - よく参照される記事 Aperture</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular Aperture Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Sun,  7 Sep 2008 02:23:17 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X Server 10.4.4: Apache/PHP/MySQL の相互動作の機能強化]]></title>
<description>Release date: Fri, 24 Mar 2006 16:55:00 -0600; Views: 150</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302977-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Mac OS X Server 10.4.4 では、Mac OS X Server にプリインストールされている PHP と MySQL が情報をやり取りするときのデフォルトの動作に関連した 2 つの問題が解決されました。<br />
<ul type="disc">
<li>
PHP の MySQL クライアントライブラリがアップデートされ、MySQL の最新バージョンで利用可能な、より安全性の高い認証メカニズムを認識できるようになった。したがって、以前の形式のパスワードも引き続き正しく認識されるが、今後は、<TT><FONT COLOR="#AA2222">--old-passwords</FONT></TT>オプションを使って MySQL を起動したり、MySQL のパスワードをわざわざ以前の形式に戻す必要がない。
<li>PHP と MySQL が使うデフォルトのソケットの場所が同じになった (<TT><FONT COLOR="#AA2222">/var/mysql/mysql.sock</FONT></TT>)。MySQL の構成を変更し、“<TT><FONT COLOR="#AA2222">/tmp/mysql.sock</FONT></TT>”を使うように設定を元に戻していたとしても、アップデートプロセスがその条件を検出し、“<TT><FONT COLOR="#AA2222">/var/mysql</FONT></TT>”内にシンボリックリンクを作成するため、PHP は正常にソケットにアクセスすることができる。ただし、これは混乱を避けるために加えられた、あくまでも一時的な対策であるため、なるべく早めに MySQL 構成ファイルの <TT><FONT COLOR="#AA2222">[mysqld]</FONT></TT>および <TT><FONT COLOR="#AA2222">[client]</FONT></TT> セクションからすべてのソケットディレクティブを削除し、MySQL がデフォルトのソケットの場所を利用できるようにする必要がある。この後で MySQL を再起動すると、“<TT><FONT COLOR="#AA2222">/var/mysql</FONT></TT>”からシンボリックリンクが削除されてソケットと置き換えられ、PHP はアクセスを続けることができる。
</ul><br />
さらに、障害なく Apache Web サーバとシームレスに情報をやり取りできるように、以下の変更が加えられました。<br />
<ul type="disc">
<li>「MySQL マネージャ」は Web サーバからのアクセスを許可するアクセス権が設定された“<TT><FONT COLOR="#AA2222">/var/mysql</FONT></TT>”ディレクトリ（MySQL ソケットのあるディレクトリ）を作成するようになった。
<li> そのディレクトリがすでに存在する場合、アップデートプロセスが正しいアクセス権を設定する。
</ul><br />
<b>自分で別にインストールした MySQL の場合</b><br />
MySQL を自分でダウンロードしてインストールし、PHP はプリインストールバージョンを使っている場合、MySQL のカスタムバージョンが“<TT><FONT COLOR="#AA2222">/tmp/mysql.sock</FONT></TT>”という以前の MySQL ソケットの場所を使うように構成されている可能性があります。今回のソフトウェアアップデートに含まれている PHP のバージョンは、デフォルトで“<TT><FONT COLOR="#AA2222">/var/mysql/mysql.sock</FONT></TT>”という新しい場所を使います。<br />
<br />
したがって、PHP スクリプトがカスタムインストールした MySQL にうまく接続できない場合、このことが原因になっている可能性があります。この問題を解決するには、以下の手順に従って、以前の MySQL ソケットの場所を使うように PHP 構成ファイルを修正します。<br />
<ol type="1">
<li> もしなければ、“<TT><FONT COLOR="#AA2222">/etc/php.ini</FONT></TT>”を作成します（このためには、“<TT><FONT COLOR="#AA2222">/etc/php.ini.default</FONT></TT>”を“<TT><FONT COLOR="#AA2222">/etc/php.ini</FONT></TT>”にコピーします）。
<li>“<TT><FONT COLOR="#AA2222">/etc/phi.ini</FONT></TT>”構成ファイルをエディタで開き、<TT><FONT COLOR="#AA2222">[MySQL]</FONT></TT> セクションにある以下の行、<br />
<PRE><FONT COLOR="#AA2222">
mysql.default_socket = /var/mysql/mysql.sock
</FONT></PRE><br />
これを、以下のように変更します。<br />
<PRE><FONT COLOR="#AA2222">
mysql.default_socket = /tmp/mysql.sock
</FONT></PRE>
<li>Web サーバを再起動し、新しい ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2006 16:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture 2: クレジットカードのセキュリティコードの場所を確認する]]></title>
<description>Release date: Fri, 15 Feb 2008 03:05:56 -0600; Views: 88</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=307124-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
お使いのクレジットカードのセキュリティコードおよびクレジットカードがどの地域で利用できるかを確認します。</p>
<h4>VISA/マスターカード/ディスカバー/JCB/ダイナーズクラブ</h4>
<p>
クレジットカードの裏面をご覧ください。お使いのクレジットカード番号の直後に 3 桁のセキュリティコードが記載されています。</p>
<p>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/307124/307124_1.jpg" alt=""></p>
<h4>アメリカンエクスプレス</h4>
<p>
クレジットカードの表面をご覧ください。お使いのクレジットカード番号の右上に 4 桁のセキュリティコードが記載されています。</p>
<p>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/307124/307124_2.jpg" alt=""></p>
<p>
セキュリティコードが見当たらなかったり、判読できなかったりする場合は、お使いのカードに関連する銀行またはクレジットカード機関にお問い合わせください。</p>
<p>
写真および関連製品の注文に特定のクレジットカードが利用できるかどうかは、それぞれのクレジットカードの利用可能な地域を次のリストでご確認ください。</p>
<h4>日本</h4>
<ul>
<li>アメリカンエクスプレス</li>
<li>ダイナーズクラブ</li>
<li>JCB</li>
<li>マスターカード</li>
<li>VISA</li>
</ul>
<h4>北米（米国およびカナダ）</h4>
<ul>
<li>アメリカンエクスプレス</li>
<li>ディスカバー</li>
<li>マスターカード</li>
<li>VISA</li>
</ul>
<h4>ヨーロッパ（オーストリア、ベルギー、フィンランド、ドイツ、アイルランド、イタリア、オランダ、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリス）</h4>
<ul>
<li>アメリカンエクスプレス</li>
<li>マスターカード</li>
<li>VISA</li>
</ul>
<h4>ヨーロッパ（デンマークおよびノルウェー）</h4>
<ul>
<li>マスターカード</li>
<li>VISA</li>
</ul>
<h4>オーストラリア、ニュージーランド、香港、シンガポール</h4>
<ul>
<li>アメリカンエクスプレス</li>
<li>マスターカード</li>
<li>VISA</li>
</ul>
<p>
詳細については、<a href="http://www.apple.com/jp/support/photoservices/ww/">アップルプリントサービス</a>のページをご覧ください。</p>
<p>

<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 03:05:56 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: プリンタ用に最適化する方法]]></title>
<description>Release date: Wed, 31 Jan 2007 06:52:55 -0600; Views: 73</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302821-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
システムを最適なカラープリントに設定する手順は簡単ですが、重要です。ほとんどの手順は、Aperture を開く前に実行できます。正しく設定した後は、ディスプレイに表示されるカラーが Aperture で見事にプリント用に変換されます。次の手順が含まれます。</p>
<ul type="disc">
<li>ディスプレイを補正する</li>
<li>プリンタを設定する</li>
<li>正確な ICC プロファイルを選択する</li>
<li>用紙を選択する</li>
<li>Aperture のプリセットを設定する</li>
</ul>
<h4>ディスプレイを補正する</h4><p>
補正しないと、画面上に表示されるカラーの正確さがわからないため、カラー調整を行ってもそれが正確かどうかがわかりません。ソフトウェアだけを使ってディスプレイを補正することが可能ですが、MonacoOPTIXxr、Pantone ColorVision Spyder、Gretag Macbeth Eye-One Display 2 などのハードウェアデバイスを使うとより簡単で正確に実行できます。</p>
<p>
マウスのように見えるこれらのデバイスは、USB で接続してディスプレイの前にかけ、センサーで出力を測定します。このキャリブレーションデバイスに含まれるソフトウェアは、センサーのデータを使って、基準値とディスプレイ間の不一致を補正する方法をシステムに伝えるプロファイルを作成します。</p>
<div id="taskbox"><b>ヒント：</b>パフォーマンスが徐々に変化していくので、定期的にディスプレイを補正し直してください。キャリブレーションソフトウェアでは、補正を促すための設定ができるはずです。</div>
<p>
関連記事</p>
<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302827-ja">Aperture: Color and gamma settings for print and web</a><br>
<a href="http://www.apple.com/jp/pro/color/workflow/">カラーマネージメントワークフローの構築</a>
<h4>プリンタを設定する</h4><p>
まず、プリンタメーカーの Web サイトにアクセスします。お使いのプリンタに最新のドライブがインストールされているかをチェックし、Mac OS X 10.4.3 以降と互換性があるかを確認します。必要であれば新しいドライバをダウンロードし、プリンタメーカーのインストール方法にそってインストールします。</p>
<div id="taskbox">
<b>RGB と CMYK</b><br>
Aperture は CMYK プリンタではなく、RGB プリンタのみをサポートします。少しお待ちください。急いで新しいプリンタを購入する前に、サポートされるプリンタについて考えてみましょう。これは、プリンタのインクのことではなく、プリンタのモードのことを指しています。RGB モードで動作する多くのプリンタには、CMYK のプロセスで使われるカラーによく似たインクが備わっています。Aperture はこれらのプリンタで問題なく機能します。<br>
<br>
一般的に、インクジェットやダイサブ（昇華型）のプリンタは RGB であり、カラーレーザーやイメージセッターは CMYK です。ただし、プリンタのメーカーは、プリンタの仕様書にどのモードであるかを明記せずに RGB モードであると仮定していますが、同じ仕様書に、インクセットに関しては「CMYK」と記載されていることがあるため、わかりにくいこともあります。本物の CMYK プリンタは、インクの仕様に加えて、プリンタも通常 CMYK モードと明記されています（わからない場合はプリンタのメーカーにお問い合わせください）。<br>
<br>
Aperture では CMYK を直接プリントできませんが、Aperture のオンスクリーンプルーフ機能の CMYK プロファイルを使ってイメージを書き出し、別のアプリケーションで CMYK にプリントできます。</div><p>
ドライバをインストールしたら、プリンタを追加します。</p>
<ol type="1">
<li>「<b>アップル</b>」メニューから「<b>システム環境設定</b>」を選択します。<br>
<br>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/302821-en1159212476/www.info.apple.com/images/kbase/302821/302821_1.jpg" alt=""><br>
<br></li>
<li>「プリントとファックス」アイコンをクリックします。上図は、プリンタをまだ設定していないコンピュータの設定画面です。</li>
<li> プリンタを追加するには、ウインドウの左端にある (+) ボタンをクリックします。プリンタのブラウザが開きます。<br>
<br>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/302821-en1159212476/www.info.apple.com/images/kbase/302821/302821_2.jpg" alt=""><br>
<br>
このウインドウには、コンピュータに接続されているすべてのプリンタに加えて、ネットワーク上の共有プリンタもリストされます。</li>
<li> このリストをスクロールし、追加するプリンタを選択します。追加するプリンタがリストされていない場合は、以下を実行します。
<ol type="a">
<li>「ほかのプリンタ」ボタンをクリックします。</li>
<li> 一番上のポップアップメニューで Epson USB、HP IP Printing などに設定します。</li>
<li> リストからプリンタを選択します。</li></ol>
</li>
<li> プリンタブラウザで「追加」ボタンをクリックすると、プリンタブラウザが閉じます。</li>
<li>「プリントとファックス」環境設定パネルで、「"プリント"ダイアログで選択されるプリンタ」ポップアップメニューから、使用するプリンタを設定します。</li>
<li> システム環境設定を終了します。</li>
</ol>
<h4>プリンタの ICC (ColorSync) プロファイルを選択する</h4><p>
ICC プロファイルは、プリントする用紙に対してプリンタを調整するために使われる参照ファイルです。プリンタのメーカーは大抵 ICC プロファイルを提供しています。または、そのためのツールを持っている場合は自分のカスタムプロファイルを作ることもできます。ディスプレイを補正するために利用可能な製品のうちいくつかは、ICC プロファイルを作成するためにも利用できます。</p>
<p>
プロファイルをダウンロードする場合は、通常プリンタがサポートする用紙タイプごとに別々のプロファイルが表示されるので、光沢紙 (glossy) やセミマット (semi-matte) など、使う用紙タイプごとにプロファイルをダウンロードする必要があります。独自のプロファイルを作成する場合は、プリンタで使用する用紙タイプごとにプロファイルを作成する必要があります。同じ用紙でも重さが異なる場合は別のプロファイルが必要です。</p>

<p>
プロファイルを設定したら、次の場所に格納してください。</p>
<ul type="disc">
<li><tt>/ライブラリ/ColorSync/Profiles</tt></li>
<li><tt>˜/ライブラリ/ColorSync/Profiles</tt></li></ul>
<p>
ティルド記号 (˜) は現在のユーザのホームフォルダを表しています。ルートレベルのライブラリを選択した場合は、すべてのプロファイルはコンピュータ上のすべてのユーザに対して利用可能になります。ユーザレベルのライブラリを選択した場合は、フォルダがあるユーザにのみ利用可能になります。</p>
<p>
“˜/ライブラリ”に“ColorSync”フォルダがまだない場合は作成する必要があります（“ColorSync”は大文字小文字を区別します）。“ColorSync”フォルダ内に“Profiles”フォルダを作成し、プロファイルをそこに格納します。</p>
<h4>用紙を選択する</h4><p>
イメージをプリントする場合は、フォトグレード用紙を使うとよい結果が得られます。ただし、プリンタのモデルに合った用紙を使うことも重要です。メーカーによって用紙のインクの吸収が異なり、用紙の厚さも異なるためです。あるプリンタできれいに仕上がった用紙でも、別のプリンタを使うと失敗することがあります。</p>
<h4>Aperture のプリセットを設定する</h4><p>
さて、ここまでやり遂げました。ついに Aperture を開いて設定し、写真をプリントします。Aperture ではさまざまな状況で必要なすべての設定を保存する個々のプリセットを作成できます。小さなフォーマットのフォトプリンタでは 4 x ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 06:52:55 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[PowerPC コンピュータで、プロ・アプリケーションの起動または終了時に予期せず終了する、あるいは予期しないメニューやダイアログが表示される]]></title>
<description>Release date: Wed, 28 Feb 2007 01:33:34 -0600; Views: 62</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301838-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[この記事では、以下の問題が起こった場合について説明します。<br />
<ul>
<li>プロ・アプリケーション（下記参照）を開くと、通常のプロ・アプリケーションの外観とは異なる Aqua テーマのメニューと、「開く」、「保存」、「書き込み」のダイアログが表示される。
<li>プロ・アプリケーションを開こうとすると予期せず終了したり、「<strong>ファイル</strong>」&gt;「<strong>終了</strong>」 を選ぶと、予期せず終了する。
</ul><br />
これらの問題は、Mac OS X 10.3.x 上で“プロアプリケーションサポート 3.0”または“3.1”に手動あるいは「ソフトウェアアップデート」パネルを使ってアップデートしてから、Mac OS X 10.4.x にアップグレードまたは移行した後に発生する可能性があります。<br />
<br />
すでに“プロアプリケーションサポート 3.0”または“3.1”がインストールされているかを確認するには、システム環境設定の「ソフトウェア・アップデート」パネルで調べることができます。<br />
<ol>
<li>「<strong>アップル</strong>」メニューから、「<strong>システム環境設定</strong>」を選びます。
<li>「<strong>表示</strong>」メニューから、「<strong>ソフトウェア・アップデート</strong>」を選びます。
<li>「インストールされたアップデート」ボタンをクリックし、「プロアプリケーションサポート (Pro Application Support)」のバージョン“3.0”または“3.1”を探します。
</ol><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/301838/301838_1.jpg" alt=""><br />
<br />
これらの問題は以下のプロ・アプリケーションで発生する可能性があります。<br />
<ul>
<li>LiveType 2.0 以前
<li>Motion 2.0 以前
<li>Soundtrack 1.2 以前
<li>Soundtrack Pro 1.0.1 以前
<li>DVD Studio Pro 4.0.2 以前
<li>Aperture
<li>Logic Pro 7.1.1 以前
<li>Logic Express 7.1.1 以前
<li>WaveBurner 1.1.2 以前
</ul><br />
これらの問題を解決するには、まず“/ライブラリ/Receipts/ProRuntime.pkg”のレシートファイルおよび“/システム/ライブラリ/PrivateFrameworks/ProKit.framework”ファイルを削除し、その後、<a href="http://www.apple.com/support/downloads/proapplicationsupport402.html">Pro Application Support 4.0.2 for Tiger</a> をダウンロードおよびインストールします。<br />
<br />
<strong>注記：</strong>この手順は、Intel ベースの Mac では行わないでください。Pro Application Support のダウンロードは、PowerPCシステム用のみであり、Intel ベースの Macでは使用できません。<br />
<br />
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 01:33:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: メタデータの読み込み／書き出しに関する問題（IPTC、キーワード、EXIF）]]></title>
<description>Release date: Wed, 31 Jan 2007 06:56:09 -0600; Views: 61</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302943-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
現在のところ、Aperture にはメタデータの読み込み／書き出しに関する問題がいくつかあり、調査中です。この記事ではさまざまな問題について説明し、メタデータを書き出す場合に問題であると見られる例について説明します。
</p>
<h4>問題点：バージョンを TIFF、PNG として書き出す場合に EXIF が見つからない</h4>
<p>
<b>注意：</b>Mac OS X 10.4.6 以降がインストールされているコンピュータで Aperture 1.1 を使うと（<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303512">アップデートについて</a>）、この問題を解決できます。</p>
<p>
バージョンを TIFF または PNG として書き出す場合、ほとんどの EXIF データが見つからないことがありますが、JPEG または PSD として書き出す場合は存在します（Aperture 1.0.1 および Mac OS X 10.4.4 以降にアップデートされていることを前提としています）。キーワードおよび IPTC データは予想通りに書き出されるされるはずです。PNG は EXIF をサポートしないことに留意してください。</p>
<h4>問題点：「外部エディタで開く」コマンドを使った後に EXIF が見つからない</h4>
<p>
<b>注意：</b>Mac OS X 10.4.6 以降がインストールされているコンピュータで Aperture 1.1 を使うと（<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303512-ja">アップデートについて</a>）、この問題を解決できます。</p>
<p>
「外部エディタで開く」コマンドを使うと PSD または TIFF バージョンが作成されるため、EXIF が見つからないという問題が発生します。Aperture 1.0.1 および Mac OS X 10.4.4 以降にアップデートされている場合は、TIFF 用ではなく PSD 用のメタデータになります。</p>
<h4>問題点：Aperture に読み込む前に追加したメタデータが見つからない</h4>
<p>
Aperture に読み込む前に、Photo Mechanic など他社製のアプリケーションを使ってメタデータを RAW イメージに適用した場合、現時点ではそのメタデータは Aperture のメタデータインスペクタで認識されません。ただし、マスターファイルを書き出す場合は、ファイルの一部として残っているので一緒に書き出されます。</p>
<p>
また、Aperture を使ってメタデータを追加し、イメージを書き出し、それらを再び読み込む場合、「読み込み」ウインドウの<b>「次のメタデータを追加」</b>の次のフィールドには追加したものが表示されません。これらのフィールドは、以前のメタデータを表示するためではなく、読み込み時に新規のメタデータを追加するためのものです。</p>
<h4>問題点：メタデータを追加した特定のファイルを Aperture に読み込めない</h4>
<p>
ある種のカメラを使った特定の状況では、Photo Mechanic などのアプリケーションでメタデータを追加したファイルを Aperture に読み込めない場合があります。このファイルは読み込める場合もありますが、「未対応のイメージフォーマット」というメッセージが表示されます。</p>
<h4>デザイン：メタデータを RAW マスターと一緒に書き出せない</h4>
<p>
Photo Mechanic などのアプリケーションとは異なり、Aperture はオリジナルの RAW ファイルに IPTC およびキーワードを書き出しません。その代わりに、Aperture はこの情報をライブラリに格納し、JPEG、TIFF、PSD、または PNG 形式のバージョンで書き出す際にそれを添付します。RAW マスターを書き出す場合は、メタデータの変更は一切添付されません。上記で説明した問題とは異なり、この機能はデザインによるものです。
</p>
<p>
目的が RAW ファイルにメタデータを添付して Aperture の外部にアーカイブすることであれば、Aperture でのメタデータ処理について回避策を講じる必要があります。Aperture では、追加したメタデータを読み込み時に読むようにデザインされているため、問題が解決された後の長期的な最善の解決法としては、Aperture に読み込む前に Photo Mechanic などのアプリケーションでメタデータを追加し、Aperture のメタデータツールをなるべく使わないようにすることです。この回避策が好ましくない場合、次の回避策として、RAW マスターと一緒に保存するために ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 06:56:09 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture が DNG ファイルを認識しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:00:59 -0600; Views: 56</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302935-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture では、Aperture でサポートしている RAW フォーマットのカメラからの DNG ファイルのみサポートしています。他の DNG ファイルを読み込むと、“未対応のイメージフォーマット”というメッセージが表示される場合があります。</p>
<p>
RAWサポートカメラのリストは、<a href="http://www.apple.com/jp/aperture/raw/cameras.html">こちら</a>を参照してください。
</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:00:59 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: Mac OS X 10.4.9 アップデートに含まれるメリット]]></title>
<description>Release date: Sun, 25 Mar 2007 23:22:17 -0600; Views: 55</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305121-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						<p>
Mac OS X 10.4.9 アップデートは Aperture にとって多くのメリットがあります。</p>
<ul>
<li> 他社製のカメラの RAW イメージフォーマットをサポートします。<br />
対象カメラ：Leaf Aptus 17、Leaf Aptus 22、Leaf Aptus 65、Leaf Aptus 75、Leaf Valeo 11、Leaf Valeo 17、Leaf Valeo 22、Leica Digilux 3、Nikon D40、Pentax K10D、Pentax K110D、Pentax K100D、Panasonic Lumix DMC-L1、Samsung GX-1L<br />
</li>
<li>「スポットとパッチ」機能が向上しました。10.4.9 アップデートでは、コアイメージに改善が加えられ、スポットとパッチ調整による画像の精度がアップしました。<br />
</li>
<li> ビューアが一時的に表示されないという現象が軽減されています。Mac OS X 10.4.9 は、調整されたイメージを表示する際に、ビューア画面が一時的に黒くなる問題のさまざまな原因を解決しています。<br />
</li>
<li> イメージバージョンがエクスポートされるときに GPS メタデータが保持されます。<br />
</li>
<li> 以前 Digital Camera RAW Support Update 1.0.1 によって解消されている RAW ファイルフォーマットの互換性、およびほかのイメージに関するすべての改善点が含まれます。今回のアップデートでは、Canon Digital Rebel XTi / 400D  / Kiss X Digital、Nikon D80、および Pentax *ist DS の RAW ファイルフォーマットの互換性が向上します。その他の改善点は次の通りです。サイズの大きい Canon RAW ファイル (.CRW) の処理、Intel ベースの Mac 上での DNG 互換性、および Aperture からエクスポートしたイメージ上に線が表示されることがある不具合の解消。詳しくは、<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/digitalcamerarawsupportupdate101ppc.html">こちらのページ</a>または<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/digitalcamerarawsupportupdate101universal.html">こちらのページ</a>を参照してください。<br />
</li>
</ul>
<p>
アップデートに関する詳しい情報は、「<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304821-ja">Mac OS X 10.4.9 Update (delta) について</a>」をご覧ください。</p>

<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
		
		
				
				<BR>
		<table ]]></content:encoded>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 23:22:17 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 読み込みパネルにすべてのイメージで現在の時刻が表示される]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:11:41 -0600; Views: 54</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303751-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
カメラから直接イメージを読み込むと、読み込みパネルのすべてのイメージが、元の撮影された時刻ではなく、現在の時刻で表示されます。（注記：読み込み後は、正常な撮影時刻が表示されます。）</p>
<p>
この問題は、カメラが直接コンピュータに接続され、そのカメラがPTPファイル転送モードに設定されているときに発生します。この問題を回避するいくつかの方法があります。</p>
<ul type="disc">
<li>カメラとコンピュータを直接接続する代わりに、カードリーダーを使用します。</li>
<li>カメラを「PTP」から「ノーマル」または「PC 接続」モードに切り換えます。</li>
<li>Aperture の読み込みパネルを開いた後、イメージを読み込む前に一度閉じ、再度開きます。</li>
</ul>
<p>
上記のいずれかにより問題を解決できます。
</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:11:41 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 1.5 アップデートのインストール後、フォルダまたはプロジェクトが削除される]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Mar 2007 06:59:10 -0600; Views: 54</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304491-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題点または現象</h4>

<P>
Aperture 1.5 にアップデートした後、フォルダまたはプロジェクトが削除される場合があります。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li> Aperture 1.5</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<p>
この現象が発生した場合は、次の手順を実行するまでゴミ箱を空にしないでください。手順を実行する前にゴミ箱を空にすると画像を失うことがあります。</p>
次の手順に進む前に、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304494-ja">ここ</a>で説明されている問題をチェックします。問題が解決しない場合は、次の手順に進みます。</p>
<p>
この現象は、フォルダ／プロジェクト名の最初の文字にピリオド（“.”）を使うと発生します。最初の文字がピリオドのファイルまたはフォルダは、コンピュータにより隠しファイルとして扱われます。この問題が生じた場合で最新のボールトを持っている場合は、「再インストールおよび復帰」にある手順を実行します。ボールトを持っていない場合またはボールトが最新のものではない場合は、下記の「ターミナル手順」を実行します。</p>

<H4>再インストールおよび復帰</H4>
<p>
<strong>注意：</strong>以下の手順を始める前に、インストールディスクとシリアル番号を手元に用意してください。</p>
<ol>
<li> Finder で“<tt>/ライブラリ/Receipts</tt>”に移動し、名前が“Aperture”で始まるレシートをすべてゴミ箱にドラッグします。</li>
<li> Aperture アプリケーションを「<tt>/アプリケーション</tt>」からゴミ箱にドラッグします。</li>
<li> Aperture ライブラリ（デフォルトでは“<tt>&tilde;/Pictures</tt>”にあります）を探し、“<tt>Aperture Library.old</tt>”などのファイル名に変更します。</li>
<li> Aperture の以前のバージョンをインストールします。</li>
<li> ボールトから Aperture ライブラリを復帰します。</li>
<li> フォルダおよびプロジェクトの名前をピリオド（“.”）で始まらないように変更します。</li>
<li> Aperture 1.5 アップデートを再度適用します。</li>
</ol>

<H4>ターミナル手順</H4>
<p>
最新のボールトを持っていない場合でも、次の手順を実行することにより、削除された画像の一部またはすべてを復帰できる場合があります。</p>
<p>
<B>警告：</B>次の手順では、ターミナルアプリケーションを使ってコマンドを入力します。ターミナルおよび UNIX スタイルの環境に不慣れである場合は注意して実行してください。正しくないコマンドを入力することにより、データを損失したり、システムソフトウェアが使用不可能になったりする場合があります。</p>
<ol>
<li> ターミナルアプリケーションを“<tt>/アプリケーション/ユーティリティ</tt>”から開きます。</li>
<li> 次のコマンドを入力します。<br>
<tt>defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles YES</tt><br>
Finder にあるすべての隠しファイルが表示されます。
<li> ゴミ箱を開きます。そこに削除されたフォルダがある場合は、ゴミ箱からデスクトップにドラッグします。</li>
<li> 前述の手順により“.”で始まる項目名をすべて変更します。</li>
<li>「control」キーを押しながら Aperture ライブラリをクリックし、ショートカットメニューから「<strong>パッケージの内容を表示</strong>」を選択します。</li>
<li> ライブラリに“.”で始まるプロジェクトパッケージまたはフォルダ名がある場合は、名前を変更します。</li>
<li> プロジェクト内に「.」で始まるフォルダ名がある場合は、「control」キーを押しながらそのフォルダを含むプロジェクトパッケージのいずれかをクリックし、「<strong>パッケージの内容を表示</strong>」を選択してフォルダ名を変更します。</li>
<li> Aperture を起動します。名前を変更した項目が表示されます。</li>
<li> 項目をゴミ箱から復帰した場合は、画像をデスクトップから再度読み込みます。</li>
<li> ターミナルアプリケーションで、次のコマンドを入力します。<br>
<tt>defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles NO</tt>
<li> ターミナルを終了します。</li>
</ol>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 06:59:10 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife で Aperture の写真を共有するためのヒント]]></title>
<description>Release date: Wed, 31 Jan 2007 07:00:39 -0600; Views: 53</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304446-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture 1.5 では、iLife や iWork '06 と共有できるフルサイズのイメージのプレビューを作成できます。以下に、そのためのヒントをいくつか示します。</p>
<h4>iLife および iWork '06 で Aperture のイメージにアクセスする方法</h4>
<p>最新バージョンの iLife '06 および iWork '06 アプリケーションがあることを確認してください。</p>
<ul>
<li>iPhoto 6.0.5</li>
<li>iMovie HD 6.0.3</li>
<li>iDVD 6.0.3</li>
<li>iWeb 1.1.2</li>
<li>GarageBand 3.0.4</li>
<li>Keynote 3.0.2</li>
<li>Pages 2.0.2</li>
<li>iTunes 7.0.1</li>
</ul>
<p>
以前のバージョンの iLife および iWork '06 アプリケーションをアップデートするには、「<b>アップル</b>」メニューの「<b>ソフトウェア・アップデート</b>」を選択します。</p>
<p>
また Aperture 1.5 にアップデートする必要があります。以前のバージョンの Aperture がインストールされている場合は、ソフトウェア・アップデートを使ってバージョン 1.5 にアップデートできます。</p>
<p>
iLife および iWork '06 で Aperture のイメージをブラウズするには、まず Aperture で共有を有効にする必要があります。詳細は、「Aperture ユーザーズマニュアル」の 162 ページに記載されています。iLife または iWork で共有イメージを見るには、以下の手順を実行します。</p>
<ul>
<li>iLife または iWork アプリケーションの「メディア」パネルを選択します。</li>
<li>ブラウザウインドウで Aperture の横にある三角アイコンをクリックします。</li>
<li>Aperture ライブラリの横にある三角アイコンをクリックして、Aperture にあらかじめ設定されているスマートアルバム、またはライブラリレベルに作成したスマートアルバムのイメージにアクセスします。特定のプロジェクトのイメージにアクセスするには、プロジェクトの三角アイコンをクリックします。個々のアルバムまたはプロジェクト内のスマートアルバムのアイコンをクリックします。</li>
</ul>
<h4>スタック内のイメージの操作</h4>
<p>iLife または iWork の「メディア」パネルで Aperture のイメージをブラウズする場合、イメージの数が思ったより少ないことに気づくことがあります。これは、Aperture の各スタックのピックイメージまたはアルバムピックイメージのみが iLife および iWork で共有されるためです。Aperture のプロジェクト、またはあらかじめ設定されているスマートアルバムのイメージをブラウズする場合は、各スタックのピックイメージが表示されます。Aperture のアルバムのイメージをブラウズする場合は、アルバムピックが表示されます。指定したアルバムピックがない場合、各アルバムをブラウズするとピックイメージが使われます。作成するスマートアルバムには「スタックを無視」オプションがあり、このオプションを選択すると、スタックのピックの状態にかかわらず、スマートアルバムの基準を満たすすべてのイメージが「メディア」パネルに表示されます。iLife または iWork アプリケーションでスタックから 2 つ以上のイメージにアクセスする必要がある場合は、Aperture のスタックからピック以外のイメージをドラッグするか、または自分で作成したスマートアルバムからアクセスします。Aperture のスタックに加えた変更が「メディア」パネルに反映されるのには少し時間がかかる場合があります。</p>
<!--
<h4>iLife または iWork の「メディア」パネルで Aperture のイメージに名前をつける</h4>
<p>Aperture でイメージの「Caption」フィールドが入力されている場合は、それが iLife または iWork の「メディア」パネルで表示されます。「Caption」フィールドが記入されていない場合、イメージに名前をつけるには「メディア」パネルの「Version Name」フィールドを使います。</p>
-->
<h4>iTunes と iPod で Aperture のイメージを共有する</h4>
<p>iPod に Aperture のイメージを同期することは iPhoto ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 07:00:39 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: ディスクエラーでボールトから復元できない]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Feb 2007 06:45:02 -0600; Views: 53</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302861-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
ボールトを含むボリュームを修復する必要がある場合、ボールトから復元しようとすると“ライブラリオペレーションの復元が失敗しました”のようなメッセージで終わってしまうことがあります。この問題を解決するには、ディスクユーティリティで下記の手順を行います。</p>
<ol type="1">
<li> Aperture を終了します。</li>
<li>“ユーティリティ”フォルダ（“/アプリケーション/ユーティリティ”）内にある「ディスクユーティリティ」を開きます。</li>
<li> ボールトを含むボリュームを選択し、「ディスクを検証」をクリックします。</li>
<li> ディスクユーティリティがエラーを見つけたら、「ディスクを修復」をクリックします。</li>
<li> ディスクユーティリティが終了するまで待ち、ディスクユーティリティを終了します。</li>
<li> Aperture を起動し、再度ボールトから復元を行います。</li>
</ol>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Feb 2007 06:45:02 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: プリントされた PDF ブックに余分な黒いページが表示される]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Mar 2007 05:25:47 -0600; Views: 52</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303932-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture ブックの PDF ファイルを作成すると、カバーと Aperture のブックレイアウトの最初のページの間に余分な黒いページが表示されます。</p>
<h4>解決方法</h4>
<p>
これは正常です。黒いページはフロントカバーの内側を表しています。このページはブランクとして残されている必要がありますが、Aperture のブックレイアウト表示には含まれません。余分なページを考慮してブックのレイアウトを変更する必要はありません。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Mar 2007 05:25:47 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: FAT32 ボリュームの使用はサポートされません]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Jan 2007 07:51:42 -0600; Views: 50</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304823-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<P>
FAT32 ボリュームにライブラリが格納されている、または、FAT32 ボリュームから参照されているイメージでは、予期せぬ動作が生じる場合があります。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Aperture 1.5</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<P>
Aperture では、FAT32 でフォーマットされたボリュームの使用はサポートされていません。Aperture は FAT32 ボリュームに格納されたライブラリをロードしない可能性があります。FAT32 ボリュームから参照されているイメージは散発的にオフラインになる可能性があります。最良の結果を得るためには、Mac OS拡張 (HFS Plus) でフォーマットされたボリュームを使用してください。<b>注記：</b>大文字／小文字を区別するファイルシステム設定を使用することは推奨されていません。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 07:51:42 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[外部エディタへファイルを送信時に、Aperture が“イメージが見つからない”と表示する]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 06:46:25 -0600; Views: 50</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302656-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture で複数のイメージを選択し、同時に外部エディタに送信する場合、“いくつかのイメージが見つからない”という警告メッセージが表示されることがあります。これは、複数の大きなイメージを選択し、Aperture がそれらのイメージすべてをロードし終えていないときに発生します。</p>
<p>
外部エディタに送信するときには、Aperture の環境設定で設定された TIFF または PSD の中間ファイルを最初に作成する必要があります。一度に複数の大きなイメージを選択した場合、短時間のキャッシュの遅延を引き起こす可能性があります。これが生じるときには、ビューアの上方近くに“読み込み中”というメッセージが表示されます。イメージのロードが終了する前に外部エディタにファイルを送信しようとすると、Aperture は中間ファイルを作成できず、結果、イメージを見つけることができなくなります。</p>
<p>
この問題を回避するためには、Aperture ですべてのイメージのロードが完了する（「読み込み中」というメッセージが消える）まで待ち、その後外部エディタにファイルを送信します。</p>
<b>注記：</b>Aperture では、同時にキャッシュできるイメージデータ量に制限があるので、すべてのイメージがロードされた後にもこのメッセージが表示されることがあります。この場合には、一度に送信するイメージ数を少なくします。Apertureではキャッシュできるイメージ数は制限されていません。これは、イメージのサイズと、お使いのコンピュータの構成によって変動することによります。
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 06:46:25 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 環境設定のプレビュー生成停止後、プレビューが再度作成される]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Feb 2007 05:03:55 -0600; Views: 49</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304542-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<P>
ライブラリまたはプロジェクトのプレビューを削除し、Aperture の環境設定の「新しいプロジェクトでプレビューを自動的に生成」を無効にしても、Aperture を次に起動したときにプレビューが再度作成されます。</p>

<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Aperture 1.5</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<P>
環境設定の「<i>新しいプロジェクトでプレビューを自動的に生成</i>」は、新しいプロジェクトが処理されたときに適用されます。以前にプレビューがあったプロジェクトのプレビュー生成を防ぐためには、プロジェクトパネルでそのプロジェクトを選択し、右上にあるアクションメニュー（ギアアイコン）をクリックして「<i>プロジェクトのプレビューを保守</i>」を無効にします。すべてのプロジェクトのプレビュー生成を防ぐためには、プロジェクトパネルのライブラリをハイライトし、ギアアイコンをクリックして「<i>すべてのプロジェクトのプレビューを保守</i>」を無効にします。
</p>
<P>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/304542/304542_1.jpg" alt="">
</P>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 05:03:55 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: ブックのイメージに黄色の感嘆符が表示される]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Feb 2007 00:20:24 -0600; Views: 49</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303110-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
ブックのイメージに、黄色の感嘆符（“！”マーク）が表示されることがあります。この警告は、これらのイメージに適用された編集が、プリントを正常に行うために必要なピクセル密度よりも低くしてしまったことを知らせています。</p>
<p>
これは、多くの場合、トリミングにより発生します。トリミングしすぎると、良好なプリント結果を得るために必要なピクセル数が含まれなくなります。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 00:20:24 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: Aperture 1.5 でエッジシャープ調整を使うためのヒント]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Mar 2007 07:05:47 -0600; Views: 49</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304536-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>基本情報</h4>
<p>
Aperture のエッジシャープ調整は、写真をシャープにするプロフェッショナルなツールです。エッジシャープには、ほかの一部のシャープ機能にない 4 つの特徴があります。</p>
<ul>
<li><b>エッジだけをシャープにする</b><br>
エッジシャープは、エッジマスクを計算し、それを使ってエッジだけをシャープにすることができます。これは、正しく設定している場合、ノイズのテクスチャを目立たせることなくイメージをシャープにすることができるということです。たとえば、顔のエッジも、顔に不要なあばたを付けることなくシャープにすることができます。</li>
</ul>
<ul>
<li><b>イメージのルミナンスだけをシャープにする</b><br>
一般的なシャープ機能は、RGB カラースペースでのみ動作します。これは、不自然な色が表示される原因となることもあります。そこでエッジシャープでは、色合いおよび彩度はそのままにしながらイメージのルミナンス情報だけをシャープにします。</li>
</ul>
<ul>
<li><b>イメージのルミナンスを知覚環境でシャープにする</b><br>
シャープ調整は、知覚のステップと同じステップのある環境で行う必要があります。Aperture のエッジシャープ調整ではこの手法が使われるため、影の部分でも中間トーンとほぼ同じシャープ効果を得ることができます。</li>
</ul>
<ul>
<li><b>シャープ調整を 3 回行う</b><br>
<p>
プロフェッショナル写真サイトではよく言及されることですが、一般的なシャープアルゴリズムは、シャープ調整の強度を弱くして何回か少しずつ行うことにより改善できます。通常は、エッジ周辺の「視覚ノイズ」を低減させると見た目がよくなります。3 回のシャープ調整は、異なるピクセルの半径（1 ピクセル、2 ピクセル、および 4 ピクセル。ただし、実際の半径は標準偏差を使うため若干異なります）で行われます。また、各シャープ調整では、エッジ周辺の「視覚ノイズ」をあまり出さないように強度を弱くします。各シャープ調整の効果は、「減衰」値スライダを使って調整できます。</li>
</ul>
<p>
<b>注意：</b>1、2、および 4 というスケールを使うのは、デジタルカメラの画像（2.2 ピクセル）の一般的なシャープ半径を網羅しているからです。</p>

<h4>パラメータ</h4>
<p>
エッジシャープをコントロールし、プロレベルのイメージを作成できます。</p>
<p> 
<i>強度</i><br>
「強度」スライダを使って、シャープ調整の強度を調整します。イメージに適用されるシャープネスの量を増やすときは「強度」スライダを右にドラッグし、減らすときは「強度」スライダを左にドラッグします。</p>
<p>
<i>エッジ</i><br>
「エッジ」スライダを使って、どのピクセルがエッジであるかを決定するためのしきい値を調整します。エッジのピクセル数を増やすときは「エッジ」スライダを右にドラッグし、シャープ効果を制限するときは「エッジ」スライダを左にドラッグします。空など、単調なイメージ領域にデジタルノイズが増え始めたら、「エッジ」パラメータの値を下げます。</p>
<p>
<i>減衰</i><br>
「減衰」スライダを使って、1 ピクセル、2 ピクセル、および 4 ピクセルの 3 回行われるシャープ調整で適用するシャープ調整量を調整します。通常、1 ピクセルのシャープ調整で大部分のシャープ調整が行われ、2 ピクセルのシャープ調整ではより低いシャープ調整量が適用され、4 ピクセルのシャープ調整ではさらに低いシャープ調整量が適用されます。3 つのシャープ調整半径でより均等にシャープ調整を行うときは「減衰」スライダを右にドラッグし、1 ピクセルのシャープ調整時に大部分のシャープ調整を行うときは「減衰」スライダを左にドラッグします。通常は、「減衰」パラメータ地を 0.4 〜 0.7 に設定します。値を 0.7 に設定した場合、1 ピクセルのスケール（1 回目）に適用されたシャープ調整量の 70 パーセントが 2 ピクセルのスケール（2 回目）に適用され、1 回目に適用されたシャープ調整量の 49 パーセントが 4 ピクセルのスケール（3 回目）に適用されます。 合計強度（3 回のシャープ調整）は、必ず「強度」スライダで設定されている値になります。 </p>

<h4>ワークフロー</h4>
イメージをシャープにするには、次の手順を実行します。
<ol>
<li>「強度」スライダを最大値に設定し、効果を確認します。</li>
<li>「エッジ」スライダを調整し、シャープにするイメージの領域を確認します。可能な場合は、エッジがシャープになってもイメージのノイズおよびテクスチャが影響が受けない程度に「エッジ」スライダを調整します。</li>
<li>「減衰」スライダを調整し、もっともシャープにしたいエッジサイズが強調されるようにします。</li>
<li> シャープ効果が適切になるまで「強度」パラメータの値を下げます。通常、0.5 という値は大きすぎます。</li>
</ol>
<h4>エッジシャープおよび RAW エッジシャープ</h4>
<p>
RAW のデモザイクプロセスで適用するシャープ調整量も調整できます。その場合は、RAW 微調整の調整の「強度」スライダおよび「エッジ」スライダを使います。このシャープ調整は一般にすべての RAW ファイルに適用されるため、この機能を使わずに（オフにして）、後で調整としてシャープ調整を適用することもできます。RAW ワークフローの一部としてシャープ調整を自動的に適用する場合は、設定をデフォルトの値のままにします。デフォルトの値では、カメラの内部アンチエイリアシング処理フィルタの効果が「取り消され」、RAW コンバージョンを実行するだけで適切なシャープネスのイメージが提供されます。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 07:05:47 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: ブックのプレビューでは正常に表示されるが、予期したようにプリントされない]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 06:46:24 -0600; Views: 48</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302650-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture のブックでは正常にプレビュー表示されたイメージが、黒や変形した状態でプリントされる場合があります。これは、イメージが、サポートしていないビット深度やカラーモード（例：32 ビット CMYK イメージ）である場合に生じます。</p>
<p>
Aperture は、各チャンネル 8 または 16 ビット深度の RGB イメージをサポートしています。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 06:46:24 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture 1.0: RGB カラー値をチェックする]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:00:59 -0600; Views: 48</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302920-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture 1.1 以降には、RGB、CMYK、lab 値を表示可能なカラーメーターが含まれています。</p>
<p>
Aperture 1.0 には、ピクセルカラーメーターや、ドロッパーが含まれていません。回避方法は以下の通りです：<br />
アプリケーションフォルダのユーティリティフォルダ内にある DigitalColor Meter を探します。DigitalColor Meter は、そのための機能を提供します。DigitalColor Meter の環境設定の使用方法をよく理解してください。オプションの「ほかのアプリケーションの上にフローティングウインドウを表示する」は、Aperture のカラー調整に特に役立つでしょう。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:00:59 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[メモリカードを消去できない]]></title>
<description>Release date: Wed, 31 Jan 2007 06:58:14 -0600; Views: 48</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303189-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
カメラをコンピュータに直接接続して、読み込んだ後に「読み込まれたイメージを消去してカードを取り出し」ボタンを使ってイメージを消去する場合、すべてのイメージが消去されないという問題が発生することがあります。</p>
<p>
この問題を回避するには、Aperture またはコンピュータからではなく、カメラ自体を使ってカードを消去またはフォーマットする方法をお勧めします。Aperture では一般的なフォーマットを使用しなければならないのに対して、一部のカメラではより特殊化されたフォーマットが使用されるため、カメラ自体を使った消去が推奨されます。重要な情報が入っていないカードの場合、またはカメラでの消去が不可能な場合は、補助的な方法としてコンピュータを使って消去してください。</p>
<p>
次に、カメラで消去する場合は、<b>「全てを消去」</b>コマンド（または同様のコマンド）より<b>「フォーマット」</b>コマンドが推奨されます。さまざまなカメラの機種間でメモリカードを混ぜて使う場合は、たとえばそれぞれのカメラが使用するフォルダがあり、消去を使用した場合にファイルを認識しない状態が起き、空き容量がほとんどないということになります。このような場合、「フォーマット」を使うと常にファイルが消去され、大抵は「erase」より速く消去できます。</p>
<p>
最後に、イメージを読み込む場合は、カメラを直接接続するより高速カードリーダー（FireWire または USB 2.0）を使う方が推奨されます。カードリーダーがなく、カメラから直接読み込まなければならない場合は、カメラをコンピュータに接続するときに、それに応じた適切なカメラモードがあるかどうかを確認してください。一般的なモードは「ピアツーピア (PTP)」と「マスストレージ」の 2 つです。カメラをマスストレージまたはそれと同様のモードに設定するようにしてください。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 06:58:14 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: テーマ「ピクチャ」を使用した Web ギャラリーの写真が、Windows 版 IE 6 でずれて表示される]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Feb 2007 06:45:45 -0600; Views: 48</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302738-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
「ピクチャ」テーマを使用して作成された Web ギャラリーは、Microsoft Internet Explorer 6 for Windows で見ると、配列がずれて表示される場合があります。</p>
<p>
通常、拡張されたメタデータセットを使用したときには、メタデータは、サムネール下に次々と表示されますが、Microsoft Internet Explorer 6 for Windows では、1 ラインにつき 1 つのメタデータが表示され、結果として縦に長いテキスト欄となります。テキストはページ中のサムネールを押し出す作用があるため、サムネールが整列しない原因となります。</p>
<p>
この記事は、新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。</p>

<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Feb 2007 06:45:45 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto のファイル名が Aperture の読み込みダイアログで指定された名前を書き換える]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Feb 2007 06:46:35 -0600; Views: 48</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302657-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
iPhoto では、タイトルやコメント等のファイル情報を編集可能なパネルを開く「i」ボタンの機能があります。iPhoto Library から Aperture にイメージを読み込むときに、読み込みダイアログで設定しようとしたタイトルが、iPhotoで手動で編集したタイトルによって書き換えられる場合があります。</p>
<p>
この問題は Aperture 1.5 で解決されました。</p>
<p>
回避方法として、読み込まれたイメージの名前をメタデータインスペクタで修正することができます。影響を受けたファイルが多くある場合には、メタデータインスペクタの一括変更機能を使用して、元のファイル名に戻すことができます。</p>


<ol type="1">
<li> 新規プロジェクトを作成します。</li>
<li> 影響を受けたファイルを新規プロジェクトにドラッグします。</li>
<li><b>「編集メニュー」&gt;「すべてを選択」</b>（またはコマンド + A）を選択します。</li>
<li> インスペクタが開いていない場合には、「i」キーを押します。</li>
<li> メタデータインスペクタで、アクションメニュー（右上の小さなギアアイコン）から一括変更を選択します。</li>
<li> 一括変更ダイアログで、「バージョン名のフォーマット」ポップアップメニューから「<b>編集</b>」を選びます。</li>
<li> ここでは任意のフォーマットを選択可能ですが、単純に元のファイル名に戻すためには、マスターファイル名を選択し、他の項目は選択しないようにします。</li>
<li>「OK」をクリックします。</li>
<li> 再度、「OK」をクリックします。</li>
<li> 元の属していたプロジェクトにファイルを戻します。</li>
</ol>

 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Feb 2007 06:46:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 読み込みセッションが同じ数字になる]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Feb 2007 06:46:35 -0600; Views: 48</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302699-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
フィルタ HUD で「読み込みセッション」の判定基準を使用する際、同じ番号を持つ 2 つのセッションが表示される場合があります。これは、2 つの読み込みセッションが同時に実行されているときに発生します。時刻印はそれぞれ固有なので、それらが別のものであることがわかります。</p>
<p>
この記事は、新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Feb 2007 06:46:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: エイリアスは読み込みウインドウに表示されません]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Jan 2007 07:25:18 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303202-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
エイリアスは Aperture 読み込みウインドウには表示されません。エイリアスフォルダからイメージを読み込みたい場合、オリジナルのフォルダへナビゲートする必要があります。</p>
<p>
<b>高度な方法</b><br>
symlinks に詳しい上級ユーザは、次善策としてのエイリアスの代わりに symlink を使用することができます。ただし、アップルはこのオプションについて技術サポートを提供していません。symlinks に関して詳しく学ぶには、ターミナルで &quot;man symlink&quot; を実行してください。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 07:25:18 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: ネットワークボリュームのボールトをアップデートできない]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 06:56:50 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302868-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>

Aperture では、ネットワークボリュームは推薦されておらず、またサポートされていません。ボールトをローカルで作成し、ネットワークボリュームに移動し、Aperture でそのボールトの位置をアップデートすると、ボールトのアップデートは失敗する場合があります。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 06:56:50 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 外部エディタ使用後にイメージが化ける]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:00:59 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302949-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
「外部エディタで開く」を使用し、環境設定で PSD フォーマットを使用するように設定されていて、Photoshop でイメージが CMYK に変換される場合、Aperture に戻ると、列が崩れて分離されたレイヤの一部分として表示されます。 他の状況で起こるような、「サポートされていないフォーマット」というメッセージは表示されません。詳細に関しては、 <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302820-en#four">Aperture: Avoiding issues with your External Editor (FAQ)</a> の質問 5 をご覧ください。</p>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。</p>
<p>
<span class='G10G'>><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:00:59 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: グレイスケールの TIFF のサムネールが読み込みウインドウに表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:03:21 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303195-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
グレイスケールイメージが読み込みウインドウでブランクのグレーサムネールとして表示される場合があります。</p>
<p>
この問題は 16 ビットのグレイスケール TIFF イメージで発生します。しかし、JPEG などの他のグレイスケールイメージは予期したように動作します。</p>
<p>
現在、Aperture は 16 ビットのグレイスケール TIFF イメージをサポートしません。回避策として、別のアプリケーションを使用して Aperture へ読み込む前にグレイスケールイメージを RGB モードに変換してください。
</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:03:21 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: ディスプレイ解像度変更後の、ビデオの問題]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:07:58 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303498-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture が起動している最中にシステム環境設定のディスプレイ解像度を変更すると、新しい解像度の選択に不具合が生じたり、再描画に問題が発生する等、さまざまな異常を表す場合があります。</p>
<p>
この問題を避けるには、ディスプレイの解像度を変更する前に Aperture を終了してください。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:07:58 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: Photoshop ファイルが読み込みウインドウに表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:09:31 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303578-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture の読み込みウインドウに Photoshop ファイル (PSD) が表示されないときがあります。</p>
<p>
これは、同じ場所に同じ名前の TIFF ファイルがある場合に生じます。この場合、TIFF ファイルのみが表示されます。この問題を回避するには、Aperture のプロジェクトペインのプロジェクトアイコンに直接 PSD ファイルをドラッグするか、または、読み込み前に一方のファイルの名前を変更します。</p>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:09:31 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture:「新規ボールトの内容」が予期したファイル数より多い場合がある]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:17:18 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304412-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<P>
ボールトを作成すると、「新規ボールトの内容」ダイアログが表示され、予期したより多くの参照ファイルが表示される場合があります。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Aperture 1.5
</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<P>
これは、RAW + JPEG で撮影し、Aperture Library 外にイメージを保存している場合に発生します。「新規ボールトの内容」ダイアログは各参照イメージの RAW と JPEG コピーの数を計算します。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:17:18 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 複数イメージを Photoshop に送ると、1 つしか開かない]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Feb 2007 06:46:34 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302621-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture の複数のイメージを選択し、外部エディタで開くコマンドを使用して同時に Adobe Photoshop に送ろうとすると、Photoshop では 1 つのイメージしか開きません。この動作は、Photoshop のカラー設定に依存します。</p>
<p>
Photoshop のカラー設定を確認するため、「<b>Photoshop</b>」または「<b>編集</b>」メニュー（バージョンによって異なる）から「<b>カラー設定</b>」を選択します。カラー設定ダイアログで、「プロファイルの不一致」および「埋め込みプロファイルなし」について「開く時に確認」チェックボックスが選択されている場合、これが問題を引き起こしている原因となります。</p>
<p>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/302621-ja1133181763/www.info.apple.com/images/kbase/302621/302621_1.jpg" alt=""></p>
<p>
技術的な必要と好みに合わせ、「開く時に確認」機能を有効にするかどうかは、利用時のご判断次第ですが、Aperture から Photoshop に複数のイメージを送りたい場合には、両方のチェックボックスの選択をはずし、「OK」をクリックします。</p>
<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Feb 2007 06:46:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: レイヤを持つ Photoshop ファイル (.PSD) が予期したように表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Feb 2007 06:46:34 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302624-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture にマルチレイヤ Photoshop ファイル (.psd) を読み込むと、予期したように表示されない場合があります。Aperture はレイヤを認識せず、結果として、Photoshop ファイルから 1 レイヤのみ表示されたり、全く表示されないことがあります。</p>
<p>
これを回避するには、Photoshop を開き、「<b>環境設定</b>」&gt;「<b>ファイル管理</b>」を選択します。</b>
</p>
<p><img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3026241133182058/www.info.apple.com/images/kbase/302624/302624_1.jpg" alt=""></p>
<p>
表示されたダイアログで、「<b>PSD ファイルの互換性を最大化</b>」ポップアップメニュー（上記参照）から「<b>常に</b>」を選択します。これにより、Photoshop は、Aperture が使用できるイメージのフラット化されたバージョンをファイルの中に埋め込みます。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Feb 2007 06:46:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Decklink HD Pro SL カードがインストールされていると Aperture が予期せず終了する]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Feb 2007 04:59:04 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303913-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Blackmagic Decklink Pro SL カードがインストールされている場合、Aperture 起動時やイメージの読み込み時に予期せず終了することがあります。</p>
<h4>解決方法</h4>
<p>
この問題を解決するには、Video Desktop 機能を無効にします。</p>
<ol type="1">
<li>「システム環境設定」を開きます。</li>
<li>「Blackmagic Decklink」環境設定パネルを選択します。</li>
<li> Video パネルの Video Desktop セクションで、「Disabled after restart」に設定を変更します。</li>
<li> コンピュータを再起動します。</li>
</ol>

<p><span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 04:59:04 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 環境設定「プレビューのサイズを制限」変更後、プレビューがアップデートしない]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Feb 2007 05:01:24 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304345-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<p>
Aperture 環境設定の「プレビューのサイズを制限」を変更した後、<b>「イメージ」メニュー &gt;「プレビューをアップデート」</b>を選択しても既存のプレビューが変更されません。</p>

<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Aperture 1.5</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<p>
「プレビューのサイズを制限」の変更では、既存のプレビューは更新されません。新しいサイズの設定を使用して既存のプレビューを強制的に再生成するには、希望するイメージを選択し、「Option」キーを押しながら、<b>「イメージ」メニュー &gt;「プレビューを生成」</b>を選択します。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 05:01:24 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: ボールトから復元後、プロジェクトパネルでアルバムが表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Feb 2007 05:05:43 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304671-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<P>
ボールトからライブラリを復元した後、プロジェクトパネルに１つまたはそれ以上のアルバムが表示されません。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Aperture</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<P>
この問題は、同じプロジェクト内に他のアルバムと同じ名前を持つスマートアルバムがある場合に発生します。ライブラリが修復された直後、手動で作成されたアルバムは表示されません。Aperture を終了し、再度起動すると、すべてのアルバムが表示されます。</p>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 05:05:43 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 注文のプレビュー方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Feb 2007 05:08:23 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304700-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
アップルでは、プリントの注文を送信する前に、注文のプレビューを行うことを強くお勧めしています。アップルは、受け取り後のイメージファイルの修正を行うことはできません。また、注文のチャンセルは、注文後 90 分に限られています。</p>
<p>
プレビューを行うことは、最終製品の予期せぬエラーを回避する最善の方法です。</p>

<h4>Aperture 1.5 またはそれ以降で注文をプレビューする</h4>

<ol>
<li>「ブックを購入」ボタンをクリックします。</li>
<li> 注文の設定を選択します（数量、Apple ID アカウント情報、配送情報、クーポンを使う）。</li>
<li>「今すぐ購入」ボタンをクリックします。<P>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/304700/304700_4.jpg" alt=""></P>
</li>
<li> ブックの組み立てが始まります。<P>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/304700/304700_1.jpg" alt=""></P>
</li>
<li> 組み立てが完了すると、下記のダイアログが表示されます。<P>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/304700/304700_2.jpg" alt=""></P>
</li>
<li>「Finder に表示」をクリックし、注文のプレビューのため PDF ファイルを開きます。<P>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/304700/304700_3.jpg" alt=""></P>
</li>
<li> ブックのプレビュー終了後、Aperture に切り替えます。注文を続ける場合には、「注文」をクリックします。ブックの注文を中止する場合には、「注文をキャンセル」をクリックします。
<P>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/304700/304700_2.jpg" alt=""></P>
</li>
</ol>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 05:08:23 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 同時読み込み時の“読み込みエラー”メッセージ]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Feb 2007 00:16:54 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302706-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture では、同じデバイスから複数同時に読み込むことができます。しかし、複数のデバイスから同時に読み込みを行おうとすると、“読み込みエラー”ダイアログが表示されます。一度に 1 つのデバイズから読み込みを行うよう限定してください。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 00:16:54 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: Web ジャーナルの使用中表示は、ヘッダで使用されているイメージはカウントされない]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Feb 2007 00:16:54 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302712-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Web ジャーナルで使用されているイメージの使用回数を表示するブラウザ内の表示は、ヘッダ内で使用されたイメージは加算されません。</p>
<p>
これは、ヘッダのイメージを活用する Web ジャーナルテーマ（「アートコレクション」、「特別な日」、「プルーフ」、「ピクチャ」を含む）に影響を及ぼします。</p>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 00:16:54 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: Aperture 1.5.1 での変更点]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Mar 2007 07:09:33 -0600; Views: 47</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304549-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>Aperture 1.5.1 での変更点</h4>
<p>
Aperture 1.5.1 では、全体的な信頼性およびアプリケーションのすべてのエリアでのパフォーマンスに関連する 100 を超える問題が修正されました。以下は、このリリースで修正された問題に関する部分的な概要です。</p>

<h4>キーワード</h4>
<ul>
<li> キーワード HUD で正しくキーワードを追加または削除できない問題が修正されました。</li>
<li> キーワード HUD でのキーワードの並べ替えで、大文字小文字が区別されなくなりました。</li>
<li> テキストファイルからのキーワードリスト読み込みの信頼性が向上しました。</li>
<li>「shift」キーを押しながら「キーワード」ボタンをクリックした際に、選択されている画像から該当するキーワードが正しく削除されるようになりました。</li>
<li> 1 つの画像に適用され XMP サイドカーファイルに書き出された複数のキーワードが、Extensis Portfolio などのアプリケーションで個々のキーワードとして表示されるようになりました。</li>
</ul>
<h4>ルーペ</h4>
<ul>
<li> ルーペで最後に使ったサイズ設定が、その後の作業でも維持されるようになりました。</li>
<li> ルーペのコンテクストメニューのコマンドが、ライトテーブルのコンテクストメニューから使えるようになりました。</li>
<li> ブックや Web のギャラリービューの調整中におけるルーペ使用の信頼性が向上しました。</li>
</ul>
<h4>トリミング</h4>
<ul>
<li> トリミングした画像を選択解除した後も、トリミングの縦横比が正しく維持されるようになりました。</li>
<li> トリミングした画像に戻ると、トリミングツールの縦横比が「1:1」に戻ってしまう問題が修正されました。</li>
</ul>
<h4>プレビュー</h4>
<ul>
<li>「プロジェクトのプレビューを保守」オプションが選択されている際の調整の反応速度が向上しました。</li>
<li> プレビュー生成時の反応速度が向上しました。</li>
<li> バージョンを削除した際に、バージョンのプレビューがすべて正しく削除されるようになりました。</li>
<li> 調整したバージョンを複製した際に、自動的に最新のプレビューが生成されるようになりました。</li>
<li> 複製したバージョンに対して、新しいプレビューが自動的に生成されるようになりました。</li>
</ul>
<h4>メタデータのプリセット</h4>
<ul>
<li> 読み込み時やバッチ変更中にユーザがフィールドを更新できないといった、メタデータのプリセットの問題が修正されました。</li>
</ul>
<h4>ファイル名の変更</h4>
<ul>
<li> 移動や統合の処理中に実行されたファイル名の変更が、データベースで正しく反映されるようになりました。</li>
</ul>
<h4>iPhoto ライブラリの読み込み</h4>
<ul>
<li> iPhoto のライブラリ全体または選択したアルバムを Aperture に読み込む際の信頼性が向上しました。</li>
</ul>
<h4>透かし</h4>
<ul>
<li> 書き出し時に適用される透かしが、正しいサイズで適用されるようになりました。</li>
</ul>
<b>統合と場所の変更 </b>
<ul>
<li> ライブラリ全体のコンテンツを移動する際の信頼性が向上しました。</li>
<li> 画像を統合するとファイル名が元に戻る可能性があるという内容のメッセージがダイアログボックスに表示されるようになりました。</li>
<li> 選択した複数の画像の名前を、カウンタやシーケンスを使った形式に変更しながらその画像を書き出しまたは移動した場合でも、以前の画像の順序が正しく維持されるようになりました。</li>
</ul>
<h4>参照ファイルの管理</h4>
<ul>
<li>「参照ファイルを管理」を使ってマスター画像に再接続する際の信頼性が向上しました。</li>
<li> DVD や CD に移動した画像に再接続する際の信頼性が向上しました。</li>
<li>「参照ファイルを管理」ダイアログボックスの「マウント」ボタンと「マウント解除」ボタンで、ボリュームステータスが正しく更新されるようになりました。</li>
</ul>
<h4>リフトとスタンプ</h4>
<ul>
<li>「調整したときに新バージョンを作成」をオンにした状態でリフトやスタンプを使った際に発生する、データベースの問題が修正されました。</li>
<li>「リフト」された後にリフトとスタンプ HUD から削除されたキーワードが、スタンプ時に省略されるようになりました。</li>
</ul>
<h4>「プリント」ダイアログボックス</h4>
<ul>
<li>「プリント」ダイアログボックスのサイズが変更された場合に、画像のプレビューが正しくサイズ変更されるようになりました。</li>
<li>「プリント」ダイアログボックスでの Colorsync プロファイルとガンマ設定の変更が、「プリント」ダイアログボックスの画像プレビューに正しく反映されるようになりました。</li>
</ul>
<h4>AppleScript と Automator</h4>
<ul>
<li> Automator を使ってバージョンを現在のバージョン名で書き出す際に発生する問題が修正されました。</li>
<li> Automator のワークフローで「メタデータを抽出」が使われた際に、選択したメタデータが正しく書き出されるようになりました。</li>
</ul>
<h4>画像の削除</h4>
<ul>
<li> List View で、重複するバージョンを削除した際に発生する問題が修正されました。</li>
<li>「プロジェクトを削除する」ダイアログボックスで削除されるプロジェクトの名前が表示されるようになりました。</li>
<li> 外部で編集された画像を削除した後にパフォーマンスが低下する問題が修正されました。</li>
<li> ネットワークボリューム上に保存されている参照画像の削除が、Aperture のデータベースに正しく反映されるようになりました。</li>
</ul>
<h4>修正されたその他の問題</h4>
<ul>
<li> プロジェクト書き出し時の信頼性が向上しました。</li>
<li> NVIDIA GeForce FX 5200 グラフィックカードを搭載した iMac 1.8 GHz でも Aperture が正常に動作するようになりました。</li>
<li>「フルスクリーン」モードを切り替える際のパフォーマンスが向上しました。</li>
<li> 名前の最初の文字にピリオドを使ったフォルダが作成できなくなりました。</li>
<li>「option」キーを押しながら“0（ゼロ）”キーを押すと、比較画像からレートがクリアされるようになりました。</li>
<li> ファイル名に“@”が使われている画像がボールトに正しくコピーされない問題が修正されました。</li>
<li> List View でのオフライン画像の自動スタックに関する問題が修正されました。</li>
<li> Aperture の以前のバージョンで作成されたブックのキャプションが、正しくリンクされるようになりました。</li>
</ul>

<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 07:09:33 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: イメージを読み込むと“ディスク容量が不足”エラーが表示される]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Jan 2007 07:45:21 -0600; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304566-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<P>
Aperture にイメージを読み込むときに、表示されているディスク容量より多くの容量があるにも関わらず、より多くのディスク容量が必要であるというエラーダイアログが表示される場合があります。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Aperture</li>
</ul>

<h4>解決方法</h4>
<P>
Aperture では、ある量の未使用ディスク容量が予備として用意されている必要があります。読み込みを行うイメージに必要なディスク容量を計算に入れても、数百メガバイトの容量が残っているのに、このダイアログが表示される場合があります。Aperture ライブラリが格納されるボリュームの空き領域は、少なくとも 1 GB を保つようにしてください。</p>

 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 07:45:21 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: Aperture ライブラリを切り替える]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Jan 2007 07:49:26 -0600; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304658-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture では、読み込み、編集に使用する動作中のライブラリを変更することができます。このライブラリを変更すると、iMovie、iDVD、および、システム環境設定のデスクトップピクチャ、スクリーンセーバで表示される写真が変更されます。</p>
<p>
異なるApertureライブラリにアクセスするには：</p>
<ol>
<li><strong>Aperture &gt; 環境設定</strong>を選択するか、または「Command」キー +「,（コンマ）」キーを押します。</li>
<li>「ライブラリの場所」から「選択」をクリックします。</li>
<li> 使用したいライブラリを選択し、「選択」をクリックします。</li>
<li> Aperture を終了し、再起動します。</li>
</ol>
<p>
他に既存の Aperture Library がなく、新たにライブラリを作成したい場合、ステップ 3 で、ライブラリを作成したいフォルダにナビゲートし、「選択」をクリックします。</p>
<p>
デフォルトでは、“Aperture Library”という新しいライブラリファイルが作成されます。混乱や、誤ってライブラリファイルを上書きする可能性を避けるため、ライブラリファイルの名前を変更することをお勧めします。ライブラリファイル名を変更した後に、Aperture を起動し、名前の変更されたライブラリファイルを選択してください。</p>
<p>
複数のライブラリファイルがあり、それらを切り替えたい場合、切り替えるライブラリを選択するために Aperture の環境設定を使用します。次に、切り替えを完了するため Aperture を終了し、再起動します。</p>
<p>
詳細については「<a href="http://manuals.info.apple.com/ja/Aperture_User_Manual_j.pdf">Aperture ユーザーズマニュアル</a>」の「ライブラリファイルを操作する」を参照してください。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 07:49:26 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: イメージが表示されないスマートアルバムがある]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 06:46:24 -0600; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302626-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
フォルダにスマートアルバムを置き、そのフォルダ内に他のプロジェクトがない場合、スマートアルバムには何も表示されません。判定基準を満たすと予想されたイメージが表示されないかもしれません。</p>
<p>
これは、検索がどこに対して行われるかは、スマートアルバムの位置に関わってくることによります。さらに、スマートアルバムは、フォルダ内の参照ファイル（または、「エイリアス」）ではなく、実イメージを検索します。位置に基づいて行われるスマートアルバムの検索の仕方は下記の通りです。</p>
<table id="kbtable" cellspacing="0">
<tr id="header">
<td>スマートアルバムの位置</td>
<td>検索範囲</td></tr>
<tr>
<td>最上位</td><td>階層に関わらずすべてのプロジェクト</td></tr>
<tr>
<td>プロジェクト内</td><td>そのプロジェクト内のみ</td></tr>
<tr>
<td>フォルダ内</td><td>そのフォルダ内にあるすべてのプロジェクト</td>
</tr>
</table>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 06:46:24 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: イメージが消失、または紛失したように見える]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 06:49:54 -0600; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302730-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>イメージが紛失していますか？</h4>
<p>
Aperture の<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302640-ja">レート</a>や<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302651-ja">キーワードフィルタ</a>のショートカットについて知らない場合、知らずにフィルタを呼び出すキーボードショートカットを押してしまっているかもしれません。結果、なぜ、一部、またはすべてのイメージが消失してしまうのかと疑問に思うでしょう。しかしそれらのファイルは紛失してはいません。</p>
<p>
ある特定のキーワードがつけられたイメージがない場合、Aperture は、そのキーワードでフィルタされたイメージを何も表示しません。レートについても同様です。</p>
<p>
<b>ヒント：</b>検索では、スタックのうちピックのみを処理します。あなたのピックが 4&#9733;で、スタック中に 5&#9733;も含んでいる場合、5&#9733;で検索するとそのスタックはすべて紛失してしまいます。</p>
<p>
「不採用」が特に心配な場合、「レート未設定またはそれ以上」のデフォルトのフィルタにすると、「レート未設定」よりも低いランクと見なされて、不採用のものを表示させなくするので注意してください。</p>
<p>
「レート未設定またはそれ以上」イメージを再度表示させるには、検索フィールド右の“×”をクリックし、クリアします。「不採用」を含むすべてのイメージを表示させるには、Control + 6 を押すか、虫眼鏡アイコンをクリックしフィルタ HUD にアクセス後、判断基準の選択を解除します。</p>
<p>
<b>注記：</b>フィルタを呼び出した後は、他のプロジェクトを選択したり、アプリケーションを終了した後にも、そのフィルタがクリアされるまで継続されます。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 06:49:54 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: マスターのピクセルサイズ、シャッター速度、方向、日付、ファイルサイズでのフィルタが動作しないように見える]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 06:56:50 -0600; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302843-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
予期したように動作しないフィルタ HUD の判定基準をあげます。</p>
<h4>マスターピクセルサイズ</h4>
<p>
<b>その他 &gt; マスターのピクセルサイズ &gt; である</b>でフィルタした場合、フィルタは実際に適合したイメージを探しません。回避方法として、「である」以外の選択を使用します。例えば、「を含む」や「で始まる」、「で終わる」を試してください。</p>
<h4>シャッター速度</h4>
<p>
シャッター速度として“1/250”のような分数の値を入力すると、適合した結果を得ることができません。代わりに、“.004”のような同等の少数を入力してください。</p>
<h4>日付と取り込み</h4>
<p>
日付や取り込み時間で検索するときには、「月」を名称ではなく数字として入力する必要のある箇所がいくつかあります。例えば、<b>取り込み年 &gt; である &gt; July</b>で検索した場合、結果を得ることはできません。しかし、「である」を「より大きい」に変更した場合、当てはまるファイルを見つけることができます。または、「の範囲内で」に変更して、名称を使用することも可能です。
</p>
<h4>方向</h4>
<p>
「方向」での検索は、現在機能していません。回避方法として、マスターのピクセルサイズ「で始まる」「で終わる」で検索可能です。</p>
<h4>ファイルサイズ</h4>
<p>
ファイルサイズのフィルタは、キロバイト、メガバイトではなく、バイトで検索します。例えば、プロジェクト内のサイズ 2 MB 未満のすべてのイメージを探すには、「より小さい」と「2097152 (2 x 1024 x 1024)」を選択する必要があります。これほどの精密さを要求しない場合には、「2000000」未満で検索することができます。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 06:56:50 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: ティルド記号 (&tilde;) で始まるフォルダからイメージを読み込むことはできない]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 06:56:50 -0600; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302862-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
ティルド記号 (&tilde;) から始まる名前のフォルダがあり、そのフォルダ内に有効なイメージを含んでいる場合、Aperture では読み込めるイメージがないと表示されます。 このフォルダからドラッグアンドドロップも働きません。</p>
<p>
技術的な理由のため、Aperture ではティルド記号 (&tilde;) から始まる名前をサポートしません。フォルダ名を変更してください。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 06:56:50 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: フルスクリーンモード時のカラーシフト]]></title>
<description>Release date: Sat, 27 Jan 2007 02:46:49 -0600; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303891-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
PowerBook G4 や MacBook Pro のセカンドディスプレイを使用している場合、フルスクリーンモード時にセカンドディスプレイでカラーシフトが発生します。</p>
<h4>解決方法</h4>
<p>
この問題を解決するには、外部ディスプレイをデフォルトディスプレイにします。</p>
<ol type="1">
<li>“/アプリケーション/ユーティリティ”にある ColorSync ユーティリティを起動します。</li>
<li> 装置アイコンをクリックします。</li>
<li> ディスプレイの▶をクリックします。</li>
<li> セカンドディスプレイを選択します。</li>
<li>「デフォルトのディスプレイにする」ボタンをクリックします。<br>
<br>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3038911151766123/www.info.apple.com/images/kbase/303891/303891_1.jpg" alt=""></li>
</ol> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 27 Jan 2007 02:46:49 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 外部エディタに送ると、大きなイメージの“場所が見つかりません”]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Feb 2007 04:47:22 -0600; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303122-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
非常に大きなイメージを選択し、外部エディタで開くコマンドを使用すると、イメージが見つかりませんという警告メッセージが表示されるときがあります。例えば、指定したエディタが Adobe Photoshop CS2 の場合、メッセージは下記のようになります。</p>
<ul>
<b>Adobe Photoshop CS2 での編集のアラート</b><br>
<br>
選択したイメージファイルの場所が見つからず、Adobe Photoshop CS2に書き出しできません。”</ul>
<p>
このメッセージのテキストは実際の理由を記述していませんが、外部エディタへ送るイメージサイズの制限がある場合に発生します。サイズの制限はシステム構成によって異なり、サポートされるデジタルカメラによって作成されるファイルサイズを遥かに超えたサイズです。例えば、非常に大きなスキャンされたイメージを読み込む場合に表示されることがあります。一般的に、約 250 MB までのイメージはどの Aperture をサポートするシステムでも動作するはずです。</p>
<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 04:47:22 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ライブラリがロックされていて Aperture が起動できない]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Feb 2007 04:57:12 -0600; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303759-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
ある特定の状況下では、Aperture 起動時にこのようなメッセージが表示される場合があります。</p>
<ul>
“ライブブラリ &quot;/Aperture Library.aplibrary&quot; のデータベースがロックされていて現在使用できません。”
</ul>
<p>
Aperture Library パッケージの「情報を見る」と、通常の読み／書きの権限を表し、ロックボックスも選択されていません。</p>
<h4>解決方法</h4>
<p>
下記手順に従ってください。</p>
<ol>
<li>「ターミナル」を起動します（“/アプリケーション/ユーティリティ”にあります）。</li>
<li> プロンプトで &quot;<tt>cd </tt>&quot; をタイプします（スペースに注意）。</li>
<li> Aperture Library を含むフォルダを「ターミナル」のウインドウにドラッグします。その後、コマンドラインは下記のようになります（ライブラリのパスにより相違があります）<br>
<tt><pre>
cd /yourusername/Pictures/</pre></tt><br>
</li>
<li>「Return」を押します。</li>
<li> <tt>cd Aperture&#92 Library.aplibrary/Aperture.aplib</tt></li>
<li>「Return」を押します。<br>
<br>
<b>警告：</b>次のステップでは &quot;<tt>rm</tt>&quot; コマンドを使用します。&quot;<tt>rm</tt>&quot; コマンドを誤って使用すると、ハードディスクのすべての内容を含む、意図しないデータの喪失をもたらします。従って、指示された通りのコマンドをタイプするよう注意してください。<br>
<br></li>
<li> <tt>rm Library.apdb.lock</tt> とタイプします。</li>
<li>「Return」を押します。
</ol> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 04:57:12 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture:「ブラウザ」で複数イメージを選択したときに、1 つのイメージしか「ビューア」に表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Feb 2007 00:19:40 -0600; Views: 46</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302865-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
通常、「ブラウザ」で複数のイメージを選択すると、複数のイメージが「ビューア」に表示されます。しかし、「ビューア」を「プライマリ」モードに設定すると、選択されたイメージのうちの 1 つだけが表示されます。</p>
<p>
「ビューア」をデフォルトの「マルチ」モードに戻すには、<b>「表示」メニュー &gt;「メインビューア」 &gt;「マルチ」</b>を選択します。また、「コントロールバー」やキーボードショートカット（「Option」+「U」)を使用して、「ビューア」モードを切り替えることもできます。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 00:19:40 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[“ソフトウェア・アップデート”パネルに「Aperture 1.0.1」が繰り返し表示される]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303063-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「Aperture 1.0.1」がインストールされているにもかかわらず、“ソフトウェア・アップデート”パネルによって「Aperture 1.0.1」アップデータが必要なことを示すメッセージが表示されることがあります。<br />
<br />
アップルは、すでに“ソフトウェア・アップデート”に関するこの問題を解決しています。もう一度だけ「Aperture 1.0.1」をインストールしていただくと、以後は上記のようなメッセージが表示されることはなくなります。または、<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/aperture101update.html">こちら</a>からダウンロードして、マニュアルで「Aperture 1.0.1」にアップデートすることもできます。<br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 15:56:37 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iPhoto の新しいフィルムのロール名が Aperture で維持されない]]></title>
<description>Release date: Mon, 15 Jan 2007 05:46:49 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302901-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iPhoto でフィルムのロール名を変更して、その後、このロールを iPhoto から Aperture に読み込むと、Aperture では変更後のロール名ではなく元のロール名が使用されます。<br />
<br />
これは、iPhoto がロール名の変更を XML に書き込む方法が原因となっています。Aperture に読み込み後に、ロール名を自由に変更できます。<br />
<br />
この問題は Aperture 1.5 で解決しています。<br />

 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 05:46:49 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 10 万を超えるイメージは表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 19 Jan 2007 07:20:03 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302818-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture の Browser は一度に 10 万のイメージしか表示しないので、10 万を超えるイメージを扱う必要がある場合、複数のプロジェクトを作成する必要があります。また、実際のパフォーマンスを維持するためには、1 プロジェクトあたりのイメージ数を 10,000 以下に制限することをお勧めします。</p>
<p>
すでにこの状況にあり、プロジェクトですべてのイメージを見ることができない場合、いくつかの方法があります。最初に下記の方法を試みてください。</p>
<ol type="1">
<li>読み込んだ各 10,000 イメージのため、新しいプロジェクト作成します。</li>
<li>ブラウザをリストビューにします（<b>表示メニュー &gt; リスト</b>、またはリストボタンをクリック）。</li>
<li>ブラウザのポップアップメニューを使用し、希望に合わせ「イメージの日付」か「ファイル名」により並べ替えを行います。</li>
<li>移動したいイメージを選択し、それらのイメージを新しく作成した代替プロジェクトにドラッグします。</li>
</ol>
<p>
より多くのコントロールを行いたい場合に、この効果を達成する別の簡単な方法は、10 万未満のイメージの論理的なグループを作成するため、スマートアルバムの Filter HUD を使用して小さなグループに分けることです。</p>
<p>
<b>注記：</b>各バージョンは制限数に計算されます。これは、例えば、10 万のオリジナルを読み込み、そこから 1,000 の追加バージョンを作成した（なにも削除していない状態）場合、制限より 1,000 超えていることを意味します。</p>
<p>
Aperture 1.1 以降では、10 万の制限についてあらかじめ警告が表示されることに注意してください。制限を超えた場合、スマートアルバムを作成するように通知されます。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 07:20:03 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture が PDF ファイルの最初のページしか読み込まない]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 06:46:24 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302607-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
複数ページの PDF を Aperture に読み込んだ場合、最初のページしか表示されません。これは、他のほとんどの画像処理アプリケーション同様、Aperture は個別のイメージを扱うように設計されていることによります。</p>
<p>
Aperture に PDF イメージを読み込むことは可能ですが、最初のページのみ表示可能であることを憶えておいてください。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 06:46:24 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 2 枚目の PCI-Express グラフィックカードに接続している 2 番目のディスプレイが予期したように動作しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:06:07 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303215-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
2 枚の nVidia GeForce 6600 グラフィックカードがあり、ディスプレイをそれぞれのカードに接続すると、Aperture は 2 番目のディスプレイを使用しません。</p>
<p>
nVidia GeForce 6600 は Aperture のための動作確認済みグラフィックカードですが、2 枚のカードでの使用は動作確認されていません。2 枚の 30 インチのシネマディスプレイを使用する必要がある場合には、これが可能な 1 枚の動作確認済みグラフィックカードを使用してください。
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:06:07 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: イメージ読み込み時に、ディスクのルートレベルを選択できない]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:15:26 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303826-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
外付けのディスクからイメージを読み込み中、ディスク内のフォルダを選択すると、それ以降そのディスクのルートレベルにナビゲートできなくなる場合があります。しかし、読み込みウインドウ内で異なるナビゲーションパスを使用すると、行えるようになります。</p>
<p>
これは、アイコンをクリックすることによって選択したときに、Aperture が最後に使用した外付けのディスクのパスを憶えていることによります。例えば、下記の画像は“Aperture”というディスクの“Stuff”というフォルダからAperture が最後に読み込みを行ったことを憶えていることを表しています。</p>
<p>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3038261150821175/www.info.apple.com/images/kbase/303826/303826_1.jpg" alt=""></p>
<p>
この状態では、読み込みパネルの“Aperture”というディスクのアイコンをクリックすることにより読み込みダイアログを切り替えられます。</p>
<p>
希望する結果を得るためには、読み込みパネルの「ローカルファイル」アイコンから外付けのディスクへナビゲートします。</p>
<p>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3038261150821175/www.info.apple.com/images/kbase/303826/303826_2.jpg" alt=""></p>
<p>
この方法により、ディスクのルートレベルに素早く戻ることが可能です。</p>

 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:15:26 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: ルーペのピクセルグリッドが利用できない場合がある]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:20:56 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304413-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<P>
ピクセルグリッドオプションは、<strong>表示 &gt; ルーペにピクセルグリッドを表示</strong>メニューでグレイ表示のときがあります。またこの現象は、<strong>ルーペ</strong>ポップアップメニューでも起こることがあります。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Aperture 1.5</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<P>
ピクセルグリッドは、ルーペの倍率設定が 400% 以上のときにのみ利用可能です。それ以下の設定ではオプションはグレイ表示になります。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:20:56 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: コピーライト欄のテキストが書き出したイメージから失われる]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:20:56 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304450-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<P>
イメージが Aperture から書き出され、他のアプリケーションで表示すると、場合によっては、IPTC <i>コピーライト</i>欄からテキストの後半部分が失われます。</p>
<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Aperture</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<P>
Aperture 内で 128 文字以上を入力することは可能ですが、書き出されたバージョンの<i>コピーライト</i>欄は 128 文字（英数字の場合）に制限されます。マスターが XMP サイドカーファイルと共に書き出される場合 (Aperture 1.5)、<i>コピーライト</i>欄は 128 文字に制限されません。</p>
<p>
この記事は新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。</p>
<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159-ja">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:20:56 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: クロマブラー、シャープ調整、自動ノイズ補正オプションが利用できない RAW イメージがある]]></title>
<description>Release date: Fri, 26 Jan 2007 07:23:29 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304943-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<h4>問題または現象</h4>
<P>
クロマブラーとシャープ調整コントロールがグレイ表示されたり、自動ノイズ補正オプションが利用できない RAW イメージがあります。</p>

<h4>対象となる製品</h4>
<ul>
<li>Aperture 1.1 以降
</li>
</ul>
<h4>解決方法</h4>
<P>
Aperture 1.1 以降の RAW デコードでは、クロマブラー、シャープ調整、自動ノイズ補正コントロールが提供されています。<br>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3049431167945519/www.info.apple.com/images/kbase/304943/304943_1.gif">
<br>
いくつかの RAW フォーマットでは、これらの特定の調整をサポートしていません。これらの場合、クロマブラー、シャープ調整、自動ノイズ補正はグレイ表示されます。<br>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3049431167945519/www.info.apple.com/images/kbase/304943/304943_2.gif"></p>
<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159-ja">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 07:23:29 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: .Mac にアップロードされたページの Web アドレス (URL) の入手方法]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Feb 2007 06:44:01 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303542-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Apertureから.MacにWebジャーナルまたはWebギャラリーを公開後、アップロードしたサイトのWebアドレスを忘れてしまったときには、下記の方法で見つけることができます。</p>
<ol>
<li> 自分の iDisk を開きます。</li>
<li>“Sites”フォルダを開きます。</li>
<li>“Sites”フォルダ内のフォルダ名に注意してください。各フォルダは公開されているサイトを表しています。</li>
</ol>
<p>
例えば、“London”という名前のフォルダがあるとすると、そのサイトの URL は以下となります。</p>
<p>
<tt>http://homepage.mac.com/yourmembername/London</tt>
</p>
<p>
フォルダ名に“（半角の）スペース”を含む場合、各スペースに“%20”を入力しなければならないことに留意してください（iDiskに限らず、インターネット上では常に当てはまります）。よって、“Portobello Road”という名前のフォルダでは、以下のように入力します。</p>
<p>
<tt>http://homepage.mac.com/yourmembername/Portobello%20Road</tt></p>
<p>
“スペース”は特別な置き換えが必要な実例のうちの一つの例であり、一つの回避方法として知られています。URLの仕組みについて詳しくない場合には、サイト名には、回避方法のいらない簡単な区切り記号である、ハイフン (-) やアンダースコア (_) を使用するよう制限することをお勧めします。例えば、回避方法の不要なサイト名にとして“Portobello_Road”という名前をつけることができます。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Feb 2007 06:44:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: 赤目が修正されているように見えるが、実際には修正されていない]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Feb 2007 06:45:02 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302819-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
ルーペやプリント上では赤が残っているにもかかわらず、赤目ツールによって修正されているようにイメージが表示される場合があります。</p>
<p>
これは、100% でズームされているときと対照的に、イメージがスクリーンやビューのサイズに合わせてスケーリングされている（ほとんどの場合）ときに発生する可能性があります。イメージのスケーリングは、微細な詳細を分かりにくくしてしまう場合があります。</p>
<p>
そのため、修正されているかを結論づけする前に、ルーペを使用したり、100% 表示に切り替え（Z キー）て、作業をチェックしてください。</p>
<p>
<b>ヒント：</b>
これは、ノイズ除去、スポットとパッチ、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302824-ja">シャープ</a>調整のチェックにも良い方法です。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Feb 2007 06:45:02 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: キーボードの USB ポートに接続されたデバイスからイメージが読み込めない]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Feb 2007 06:46:34 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302615-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[キーボードの USB ポートにカメラやカードリーダーを接続した場合、読み込みダイアログに表示されてもイメージは Aperture に読み込まれません。<br>
<br>
イメージを読み込むには、コンピュータ自体の USB ポートにカメラやカードリーダーを接続してください。<br>
<br>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Feb 2007 06:46:34 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: ブックのイメージ調整時にパフォーマンスが遅くなる]]></title>
<description>Release date: Fri,  9 Feb 2007 06:46:35 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302661-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture のブックでイメージを調整するときに、コントロールの反応が遅くなり、イメージの編集が困難になる場合があります。</p>
<p>
回避するためには、コントロールの反応がより速いビューアでイメージの編集をします。そのためには以下の手順に従ってください。</p>
<ol type="1">
<li> アルバムで、調整したいイメージのサムネールを選択します。</li>
<li> ブラウザの左上近くの「このブラウザのビューアを表示します」をクリックします。<br>
<br>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302661/302661_1.jpg" alt=""><br>
<br>
ビューアは、アルバムページから選択したイメージに切り替えられます。<br>
<br></li>
<li>「F」キーを押してフルスクリーンモードにし、調整を行います。</li>
</ol>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  9 Feb 2007 06:46:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: フィルタ HUD の検索、スマートアルバムでイメージが表示されない]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Feb 2007 04:41:38 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303002-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
フィルタ HUD の検索やスマートアルバムの結果に、見つけられるはずのイメージが表示されない場合があります。これは、大抵、見つけられないイメージが「不採用 (X)」レートであるときに発生します。</p>
<p>
プロジェクト内かスマートアルバムかに関わらず、フィルタ HUD を開くときには、変更するまでレートはデフォルト設定の「レート未設定またはそれ以上」になります。「不採用」は「未設定」よりランクが下になり、検索結果は、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302730-ja">それに沿った</a>ものとなります。</p>
<p>
すべてのイメージを検索結果に反映させたい場合には、指定したレートに注意を払う必要があります。レートスライダを左側に移動し、「レート：X 以上」としてください。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 04:41:38 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Aperture: ミニサイズブックのプリント時に、イメージが切り取られたり、失われる]]></title>
<description>Release date: Fri, 23 Feb 2007 00:16:03 -0600; Views: 45</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302659-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Aperture のプリントダイアログを開くときに、ミニサイズブックという名前のプリセ