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<title>アップルサポート - よく参照される記事 AirMac</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Popular AirMac Articles from Apple Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2008 Apple Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 02:23:49 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[Apple セキュリティアップデートについて]]></title>
<description>Release date: Tue, 18 Mar 2008 20:50:25 -0600; Views: 3483</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61798-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
	この記事では、アップル製品に対するセキュリティアップデートについて概要を説明します。ユーザを保護するために、アップルはセキュリティの問題に関して、完全に調査を完了して必要なパッチやリリースが利用可能になるまでは、問題についての公開、説明、確認を行いません。アップル製品のセキュリティについて詳しくは、<a href="http://www.apple.com/jp/support/security/">アップル製品のセキュリティ</a>を参照してください。 
</p>
<p>
	<strong>重要：</strong>この記事では、2005 年 1 月 25 日<i>以降</i>のアップデートとリリース（Security Update 2005-001 など）について説明します。これ以前のセキュリティアップデートについては、次の記事を参照してください。 
</p>
<ul>
	<li>
		<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300667-ja">Apple Security Update (2003-10-03 から 2005-01-11)</a> 
	</li>
	<li>
		<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25631-ja">Apple Security Updates: 2003 年 8 月およびそれ以前</a> 
	</li>
</ul>
<h4>Mac OS X の入手方法</h4> 
<p>
	Mac OS X の入手方法については、<a href="http://www.apple.com/jp/macosx/">Mac OS X Web サイト</a>をご覧ください。 
</p>
<p>
	Mac OS X Server の入手方法については、<a href="http://www.apple.com/jp/macosx/server/">Mac OS X Server Web サイト</a>をご覧ください。 
</p>
<p>
	ソフトウェアアップデートは、以下で入手することができます： 
</p>
<ul>
	<li>
		<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ソフトウェア・アップデート</a>環境設定 
	</li>
	<li>
		<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/">アップルソフトウェアアップデートページ</a> 
	</li>
</ul>
<p>
	「Apple Product Security PGP Key」について詳しくは、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25314-ja">Apple Product Security PGP キーの使用方法</a>を参照してください。 
</p>
<h4>セキュリティアップデート </h4> 
<center>
	<table width="100%" border="0" cellspacing="0" id="kbtable">
		<tr id="header">
			<td width="30%">
				<div align="center">
					<b>名前と情報のリンク先</b> 
				</div>
			</td>
			<td width="50%">
				<div align="center">
					<b>対応する OS</b> 
				</div>
			</td>
			<td width="20%">
				<div align="center">
					<b>公開日</b> 
				</div>
			</td>
		</tr>
<!--  -->
<!--  -->
<tr id="odd"><td><div align="center"><a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=307562-ja">Security Update 2008-002</a> </div></td><td><div align="center">Mac OS X 10.4.11, Mac OS X ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2008 20:50:25 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Extreme および AirMac Express 対応のプリンタに関するトラブルシューティング]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Mar 2007 06:41:12 -0600; Views: 2316</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107418-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
USB プリンタをコンピュータに接続すると正常に動作するが、ベースステーションに接続してプリンタ共有すると動作しないという問題について、この記事はプリンタの認識やプリントジョブの送信に関する問題のトラブルシューティングに役立ちます。</p>
<p>
作業を開始する前に、ベースステーションのプリンタ共有はプリント専用であり、専有の直接接続が必要な<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107430-ja">プリンタユーティリティ</a>やその他の特別な機能は利用できないことに注意してください。
<p>
AirMac Extreme の手順と AirMac Express の手順は若干異なります。手順の相違点については、説明で言及します。
<p>
<b>電源を切る、電源コードを外す</b>
<p>
AirMac Express の場合：
<ul><li> AirMac Express の電源コードを外し、プリンタの電源を切ります。
<li> USB ケーブルを AirMac Express から外します。
<li> AirMac Express の電源コードを接続し、プリンタの電源を入れます。
<li> AirMac Express の起動が完了したら、プリンタからの USB ケーブルを再接続します。
</ul>
<p>
AirMac Extreme の場合：
<ul><li> AirMac Extreme ベースステーションの電源コードを外し、プリンタの電源を切ります。
<li> プリンタからの USB ケーブルが AirMac Extreme に接続されていることを確認します。
<li> プリンタの電源を入れます。
<li> ベースステーションに電源コードを接続します。
</ul>
<p>
<b>ソフトウェアアップデートをチェックする</b>
<p>
最新の Mac OS X <a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ソフトウェアアップデート</a>とお使いの <a href="http://www.apple.com/jp/support/airmac">AirMac</a> 製品用の最新ファームウェアを使っていることを確認します。
<p>
<b>AirMac 管理ユーティリティでプリンタの認識を確認する</b>
<p>
<ul>
<li>“/アプリケーション/ユーティリティ”フォルダにある AirMac 管理ユーティリティまたは AirMac ユーティリティを開きます。
<li> ベースステーションを選択して「設定」をクリックします。
<li>「概要」ページを探します。AirMac 管理ユーティリティのバージョン 3 では、すでにそのページがデフォルトのページとして表示されています。AirMac Express に付属の AirMac 管理ユーティリティのバージョン 4 では、「<b>表示</b>」メニューから「<b>要約</b>」を選択します。	AirMac ユーティリティでは、目的のベースステーションを選択して「command」キーを押しながら「L」キーを押すか、「ベースステーション」メニューから「手動設定」を選択します。
<li>「要約」ビューが表示されたら、接続されているプリンタが認識されているかどうかをチェックします。<p>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/107418/107418_1.jpg"></ul>
<p>
<b>プリンタドライバをチェックする</b>
<p>
<ul>
<li> コンピュータにインストールされているプリンタドライバのバージョンをチェックします。
<li> プリンタメーカーのサポート Web サイトで、お使いのドライバより新しいドライバがないかどうかを調べます。
<li> 新しいドライバがある場合は、ダウンロードしてインストールします。</ul>
<p>
<b>プリンタキューを削除および再作成する</b>
<p>
<ul>
<li> プリンタ設定ユーティリティ (10.3) またはプリントセンター (10.2) を開きます。
<li> お使いのプリンタの機種のキューをすべて削除します。
<li> 新しいキューを追加し、「Bonjour」（以前は「Rendezvous」）を選択します。これでベースステーションに接続されたプリンタが検索および表示されます。<p>
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/107418/107418_2.jpg"></ul>
<p>
<b>設定をテストする</b>
<p>
これで、プリンタはプリンタ設定ユーティリティまたはプリントセンターに表示されます。「テキストエディット」アプリケーションを開いて短い文を入力し、その書類をプリントしてみます。
<p>
<b>まだ機能しませんか？</b>
<p>
この段階でプリンタが AirMac プリンタ共有を使って動作しない場合は、詳しいサポートについてプリンタメーカーに問い合わせてください。AirMac と互換性のあるプリンタのリストは <a href="http://www.lexmark.com/lexmark/sequentialem/home/0,6959,204816596_666691825_0_en,00.html">Lexmark</a> および <a href="http://h10025.www1.hp.com/ewfrf/wc/genericDocument?lc=en&cc=us&docname=c00035369">HP</a> などの Web サイトに掲載されています。
<p>
<span class='G10G'><b>重要：</B>Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=17159">各ベンダー</A>にお問い合わせください。</span></p>
<br>
<br>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 06:41:12 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac for Mac OS X: 他社製ワイヤレスソフトウェアとネットワーク用パスワード]]></title>
<description>Release date: Fri,  7 Jun 2002 12:41:35 -0500; Views: 861</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106864-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106864"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>AirMac ベースステーションが他社製 802.11 ワイヤレスソフトウェアを使用するコンピュータからのネットワークパスワードを受け付けない場合は、この記事を参照してください。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
<BR>
他社製ワイヤレスソフトウェアを使用するコンピュータから、通常のネットワークパスワードを使って AirMac ベースステーションに接続することができません。<BR>
<BR>
        <B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR>
        </FONT></B>
        <UL>
          <LI>AirMac ベースステーション
          <LI>他社製 802.11 ワイヤレス Ethernet 製品
          <LI>Mac OS X
        </UL>
        <P>この記事は Mac OS X で使用する AirMac を対象とします。Mac OS 9 から接続している場合は、次の記事 (58574) を参照してください： &quot;<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n58574">AirPort for ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  7 Jun 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac: 128 ビット暗号化ワイヤレスネットワークへ接続する方法]]></title>
<description>Release date: Tue, 25 Jan 2005 15:55:12 -0600; Views: 743</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106424-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106424-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		パスワード保護されたワイヤレスネットワークへ接続する場合、AirMac の場合とアップル製品以外のワイヤレス製品とでは、パスワードの扱いが異なります。パスワードを正しく使うために知っておく必要があることについて学習します。<BR>
<BR>
<B><font class="size4">はじめる前に</FONT></B><BR>
一般に 2 種類のワイヤレスパスワード保護（暗号化）があり、ワイヤレスベースステーションで使用可能です。新しい方式としては Wi-Fi Protected Access (WPA) ですが、旧式の Wired Equivalent Privacy (WEP) 方式も、まだ一般的です。この記事では WEP のみについて説明します。ここに掲載した手順は、接続しているベースステーションが WPA を使用する場合は、すべての製品が WPA パスワードを同じ方法で扱うため必要ありません。<BR>
<BR>
コンピュータに AirMac カードが装備されている場合は、以下の図 2 で表示される選択をみると、WEP ネットワークを使用していることがわかります。コンピュータがアップル製品以外のワイヤレスカードを装備している場合は、ネットワーク管理者に尋ねるか、またはいくつかの簡単なテストを行って、WEP または WPA が使用されているかを調べる必要があります。与えられているパスワードを入力した時にパスワードが機能しないように見える場合は、ネットワークが WEP を使用していると想定できます。
<P>
<B>ヒント：</B>また、AirMac ネットワークの管理者である場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=108058">WEP (Wired Equivalent Privacy) を使用するネットワーク用のパスワードを設定する</A>についても、読んでおく必要があります。<BR>
<BR>
<B><font class="size4">どんな方法で接続していますか？</FONT></B><BR>
必要な手順は、お使いになっている接続方法によって異なります：<BR>
<UL>
<LI><B>AirMac から AirMac へ</B><BR>
これは、AirMac ソフトウェアを使用するコンピュータが AirMac ベースステーションに接続する場合です。<BR>
<LI><B>他社製クライアントから AirMac へ</B><BR>
これは、AirMac ソフトウェアを使用しないコンピュータが AirMac ベースステーションに接続する場合です。<BR>
<LI><B>AirMac クライアントから他社製ベースステーションへ</B><BR>
これは、AirMac ソフトウェアを使用するコンピュータが他社製ベースステーションに接続する場合です。
</UL>
<P>
<BR>
<B>ヒント：</B>AirMac カード、AirMac Extreme カードは、アップル製のワイヤレス Ethernet カードです。これらのカードは、AirMac ソフトウェアを使用し、<B>AirMac クライアント</B>である、アップル製コンピュータでのみ動作します。説明の際には、AirMac ソフトウェアを使用する、アップル製以外のワイヤレス Ethernet カードを装備するアップル製コンピュータも、機能的には AirMac クライアントとします。これは、初期の PowerBook では一般的な使用方法です。他社製カードとソフトウェアを装備するアップル製以外のコンピュータは、<B>他社製クライアント</B>となります。さらに、AirMac ソフトウェアを<B>使用しない</B>、アップル製以外のカードを装備するアップル製コンピュータも、機能的に、説明の際には他社製クライアントとなります。「任意の AirMac ベースステーション」には、AirMac、AirMac Extreme、AirMac Express ベースステーションが含まれます。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">AirMac クライアントから AirMac</FONT></B><BR>
クライアントとベースステーションの両方が AirMac 製品の場合、パスワードは「通常のテキスト」で入力できます。つまり、ユーザ側でパスワードを変換する必要はありません。パスワードはひとつの単語、フレーズ、または文字の組み合わせになります。<BR>
<BR>
<B>注記：</B>AirMac 1.3.1 以降のソフトウェアを使用する AirMac カードはすべて、40 ビット、または 128 ビット暗号化を使用するようにファームウェアをアップデートする必要があります。オリジナルの AirMac ベースステーション (Graphite) では、40 ビット暗号化しか使用できません。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">他社製クライアントから AirMac</FONT></B><BR>
暗号化 AirMac ネットワーク用のパスワードが転送される場合、パスワードは<B>暗号化キー</B>に変換され、これは入力した通常のテキストとは異なって見えます。この暗号化キーは 16 進数フォーマット（下図参照）で、<B>ネットワーク用パスワード</B>とも呼ばれています。AirMac 製品はパスワードを通常のテキストからこの 16 進数フォーマットに自動的に変換するので、16 進数のパスワードを覚えておく必要はありません。他社製製品は自動的に変換しないので、他社製ワイヤレス製品を AirMac ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 15:55:12 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Extreme Card: 対応している Macintosh コンピュータ]]></title>
<description>Release date: Fri, 13 May 2005 00:41:51 -0500; Views: 609</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107440-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						AirMac Extreme カードは、以下のコンピュータと Mac OS X 10.2.3 またはそれ以降のバージョンで動作します。<br>
<br>
<B>警告：</B>AirMac Extreme カードは、以下に挙げたコンピュータでのみ使用してください。リストに載っていないコンピュータに取り付けようとすると、コンピュータやカードが故障する場合があります。初期型の AirMac カードを必要とするコンピュータのリストについては、<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106777-ja"><U>AirMac Card: 対応している Macintosh コンピュータ</U></A>を参照してください。
<P>
<BR>
<B>AirMac Extreme カード</B><BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/107440/107440_1.jpg"><BR>
<BR>
別途お求めになった AirMac Extreme カードは次のいずれかのコンピュータで使用できます。<BR>
<ul>
<li>Power Mac G5<BR>
<li>Power Mac G4 (FW 800)<BR>
<li>PowerBook G4 (12-inch)<BR>
<li>PowerBook G4 (12-inch DVI)<BR>
<li>PowerBook G4 (15-inch FW800)<BR>
<LI>iMac：詳細は<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86258-ja">こちらの記事</A>をご覧ください。
<!--
<li>iMac (17-inch 1GHz)<BR>
<li>iMac (USB 2.0)<BR>
-->
<li>iBook G4<BR>
<li>eMac (ATI Graphics)（備考参照）<BR>
<li>eMac (USB 2.0)
</ul><BR>
<BR>
以下のコンピュータには、AirMac Extreme カードが標準で搭載されています。<BR>
<ul>
<LI>PowerBook G4 (17-inch)
<LI>PowerBook G4 (17-inch 1.33GHz)
<LI>PowerBook G4 (17-inch 1.5GHz)
<LI>PowerBook G4 (15-inch FW800 1.25GHz)
<LI>PowerBook G4 (15-inch 1.5/1.33GHz)
<LI>PowerBook G4 (12-inch 1.33GHz)
</ul><BR>
<BR>
<B>備考：</B>SuperDrive を搭載してない eMac (ATI Graphics) は Mac OS 9 で起動できる場合があります。コンピュータが Mac OS 9 で起動している場合、AirMac Extreme カードを使用することはできません。AirMac Extreme カードを利用するには、Mac OS X 10.2.3 またはそれ以降のバージョンでコンピュータを起動してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 13 May 2005 00:41:51 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac ユーティリティ 5.1 またはそれ以降を使って AirMac ファームウェアを最新の状態で維持する]]></title>
<description>Release date: Wed, 27 Jun 2007 06:59:17 -0500; Views: 554</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305301-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
AirMac ユーティリティ 5.1 またはそれ以降を起動すると、利用可能な AirMac Extreme および AirMac Express ベースステーションのファームウェアのすべてが自動的に確認されます。Apple から新しいバージョンのファームウェアが提供されている場合、画面に通知が表示され、ベースステーションのファームウェアをダウンロードしてインストールし、ベースステーションをアップデートするための手順が画面に表示されます。</p>
<p>
または、手動でベースステーションファームウェアをアップデートすることもできます。</p>
<ol>
<li>AirMac ユーティリティを開きます。
<ul>
<li>Mac OS X の場合、“アプリケーション”フォルダにある“ユーティリティ”フォルダの中にあります。</li>
<li>Microsoft Windows の場合、「スタート」&gt;「すべてのプログラム」&gt;「AirMac」にあります。</li>
</ul></li>
<li>「<b>AirMac Utility</b>」メニューから「<b>アップデートを確認</b>」を選択します。</li>
<li> 利用可能なファームウェアのアップデートをダウンロードするには「ダウンロード」をクリックし、お使いのベースステーション用に特定のファームウェアを選択するには「詳細情報を表示」をクリックします。</li>
<li> ファームウェアをダウンロードした後、「アップデート」をクリックしてベースステーションにインストールします。複数のベースステーションをアップデートする場合は、「詳細情報を表示」をクリックしてアップデートするベースステーションを選択します。<br />
<br />
<b>参考：</b>
ダウンロードしたファームウェアを後でインストールする場合は、アップデートする用意ができたとき（ダウンロード後）に次の操作を行います。AirMac ユーティリティを開き、ベースステーションを選択して、「ベースステーション」メニューから「<b>手動設定</b>」を選択します。AirMac 設定の「要約」パネルで「アップグレード」をクリッ
クしてファームウェアをインストールします。</li><br />
AirMac ユーティリティを開いた後、“アップデートサーバに接続しようとしている時にエラーが発生しました。ネットワークの設定を確認して、もう一度やり直してください。”というダイアログが表示される場合は、インターネットにつながっている有効なネットワークに接続していることを確認します。ネットワークに接続している場合は、アップルのアップデートサーバーが混雑していた可能性があるので、数分間待ってからもう一度「<b>アップデートを確認</b>」を選択します。</li>
</ol>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2007 06:59:17 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Back to My Mac: 対応ルータデバイス (Mac OS X 10.5)]]></title>
<description>Release date: Wed,  6 Feb 2008 10:41:07 -0600; Views: 374</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306803-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
Mac OS X 10.5 Leopard の新機能「どこでも My Mac (BTMM: Back to My Mac)」により、自分が所有するほかのコンピュータにインターネット経由で簡単に自動接続できます。この機能を使うには、NAT-PMP (NAT Port Mapping Protocol) 対応の AirMac ベースステーション、または UPnP（ユニバーサルプラグアンドプレイ）対応の他社製インターネットルータのいずれかが<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306673-ja">必要</a>です。</p>
<p>
「どこでも My Mac」の設定についての詳細は、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306672-ja">こちらの記事</a>を参照してください。 </p>
<p>
<b>注記：</b>「どこでも My Mac」と最適な互換性を保つには、必ず以下の環境を使います。 </p>
<ul>
<li> Mac OS X 10.5.1 以降。利用可能な Leopard のアップデートを<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106704-ja">ダウンロードしてインストール</a>するには、ソフトウエア・アップデートを使います。</li>
<li> 他社製ルータを利用している場合は、そのルータ用の利用可能な最新のファームウェア（メーカーの Web サイトを確認してください）を使ってください。<br />
</li>
</ul>
<h4>「どこでも My Mac」が利用できる AirMac 製品</h4>
<ul>
<li> AirMac Express</li>
<li> AirMac Extreme ベースステーション（全モデル）<br />
</li>
</ul>
<p>
Apple AirMac ベースステーションと「どこでも My Mac」の使い方についての詳細は、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=306673-ja">こちらの記事</a>を参照してください。AirMac Extreme または Express で NAT-PMP を有効にする方法についての詳細は、<a href="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302510-ja">こちらの記事</a>を参照してください。</p>
<h4>「どこでも My Mac」が利用できない AirMac 製品</h4>
<ul>
<li> AirMac ベースステーション (Graphite)</li>
<li> AirMac ベースステーション (Dual Ethernet)<br />
<br />
</li>
</ul>
<h4>「どこでも My Mac」が利用可能な他社製ルータデバイス（2007 年 12 月 19 日現在）<b><sup>*</sup></b> </h4>

<table id="kbtable" border="0"cellspacing="0"  width="100%">
<tr colspan=3 id="header">
<td><b>メーカー／モデル</b></td>
<td><b>ルータの確認済みファームウェアバージョン</b></td>
</tr>
<tr><td>2Wire 1800</td>
<TD>3.7.5</td>
</tr>
<tr><td>2Wire 2700</td>
<TD>4.25.17</td>
</tr>
<tr><td>Belkin F5D7230-4 WIRELESS G ROUTER (v 7000)</td>
<TD>9.01.10</td>
</tr>
<tr>
<td>D-Link DI-524 HIGH ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  6 Feb 2008 10:41:07 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iBook: AirMac カードの取り付け／交換方法]]></title>
<description>Release date: Thu, 14 Jun 2001 20:37:08 -0500; Views: 338</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58535-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、AirMac カードを iBook に取り付ける方法を説明します。また、AirMac カードには、カードの取り付け手順を図解付きで説明した「AirMac カードの取り付け」という取扱説明書が付属しています。		<br><br>		<OL>
<LI>iBook の電源を切ってから、接続しているケーブルをすべて取り外します。iBook を裏返しに置いてバッテリカバーを開き、プラスチックのタブを引いてバッテリを取り外します。<BR>
<BR>
バッテリを取り外したら、裏返した iBook を元の状態に戻し、ディスプレイを開きます。<BR>
<BR>


<LI>キーボードのセキュリティロックを解除し、キーボードの 1 と 0 のキーの上にあるキーボード・リリースタブを手前に引いて、キーボードを取り外します。次に、キーボードを持ち上げて、パームレスト部分に裏返しに置きます。<BR>
<BR>
以下の作業の前に、静電気防止のため、コンピュータ内部の金属部分に触れてください。<BR>
<BR>


<LI>取り付ける AirMac カードを袋から取り出し、金属のクリップを外して、アダプタカードから AirMac カードを取り出します。アダプタカードは iBook では使用しません。<BR>

<!--<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/585351122417428/www.info.apple.com/images/ja/050000/058500/til58535j/images/01.gif" WIDTH=180 HEIGHT=174 hspace=5 vspace=5><BR>-->
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58535/58535_1.gif"><BR>
<BR>


<LI>iBook 側の、金属の留め具を手前に起こして、アンテナケーブルの一端を AirMac カードのコネクタに接続します。<BR>
<BR>
AirMac カードの AirMac ID 番号とバーコードが書いてある面が上になっていることと、アンテナがカードにしっかりと接続されていることを確かめてください。<BR>

<!--<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/585351122417428/www.info.apple.com/images/ja/050000/058500/til58535j/images/02.gif" hspace=5 vspace=5><BR>-->
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58535/58535_2.gif"><BR>
<BR>


<LI>AirMac カードをガイドとガイドの間で滑らせながら、針金の留め具の下を通して、トラックパッドの上端の下にあるスロットに差し込みます。<BR>
<BR>
カードはトラックパッドの下側のコネクタに差し込まれている必要があります。確実に固定されるまでカードをスライドさせてください。<BR>
<!--<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/585351122417428/www.info.apple.com/images/ja/050000/058500/til58535j/images/03.gif" WIDTH=180 HEIGHT=170 hspace=5 vspace=5><BR>-->
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58535/58535_3.gif"><BR>
<BR>


<LI>カードを保護するために、金属の留め具を押しながら倒して、キーボード、バッテリおよびコンピュータに接続されていたケーブル類を元に戻します。<BR>
<!--<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/585351122417428/www.info.apple.com/images/ja/050000/058500/til58535j/images/04.gif" WIDTH=181 HEIGHT=170 hspace=5 vspace=5><BR>-->
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58535/58535_4.gif"><BR>
<BR>


<LI>AirMac ソフトウェアの使いかたについては、AirMac ソフトウェアをインストールした後で「ヘルプ」メニューにある「Mac ヘルプ」を参照してください。
 </OL>
 
<P>
<B>注意：</B>ワイヤレスインターネット接続には、AirMac カード、AirMac ベースステーションおよびインターネット接続が必要です（使用料が課せられることもあります）。アメリカ・オンラインをはじめ、インターネットサービスプロバイダのなかには AirMac に対応しないものもあります。接続状況は使用環境により異なります。

<!--US 記事から削除されたためコメントアウトとする。
 <P><B>注意：</B>お客様自身によって AirMac カードを増設する際の影響によって、他の箇所が故障したような場合には、保証対象とならない可能性がありますので、作業時には十分ご注意ください。
-->
<P>
iBook の部品交換および取り付け方法は、<A HREF="http://www.info.apple.com/installparts">http://www.info.apple.com/installparts</A> （英語のサイトです）でご覧になれます。<BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2001 20:37:08 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[有線専用 Ethernet ネットワーク上の AirMac Express を設定する方法]]></title>
<description>Release date: Thu,  5 Aug 2004 21:55:03 -0500; Views: 333</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=108064-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		AirMac Express にはワイヤレスアクセスポイントのフル機能が備えられていますが、有線専用ネットワーク上でプリントサーバやミュージックストリーミング機能としても正式に使用することができます。有線専用の環境に合わせてセットアップする場合、「AirMac Express アシスタント」に接続を拒否される事実によって、ちょっと混乱してしまうかもしれません。これは「AirMac Express アシスタント」は、ワイヤレスカードを装備したコンピュータからワイヤレスで接続するだけであるためです。心配しないでください。その代わりに、ここで説明するように「AirMac 管理ユーティリティ」を使ってください。		<br><br>		有線ネットワーク上で AirMac Express をプリントサーバや AirTunes のレシーバーとしてセットアップするには、次の手順に従ってください：<BR>
<OL>
<LI>Ethernet を使って AirMac Express をネットワークに接続します。
<LI>「AirMac 管理ユーティリティ」を開きます。Macintosh 上では、“/アプリケーション/ユーティリティ/”ディレクトリにあります。Windows では、<TT><FONT COLOR="#992266">C:&yen;Programs&yen;AirMac&yen;Admin</FONT></TT> にあります。
<LI>「セレクタ」（ブラウザ）ウインドウからベースステーションを選択します。「設定」をクリックして作業を続けます。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/1080641092009303/www.info.apple.com/images/kbase/108064/108064_1.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<LI>「AirMac」タブを選択します。次に、ベースステーションの名前と、ネットワーク名を入力します。ネットワーク名は、有線専用インストールを行っているのであまり重要でないかもしれませんが、ここで入力した名前は AirTunes ネットワークのデフォルト名になります。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/1080641092009303/www.info.apple.com/images/kbase/108064/108064_2.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<LI>認証されていないワイヤレスクライアントがネットワークに入り込むことに注意したい場合は、2 つの追加手順を利用できます。「送信電波の強さ」を最低の設定 (10%) まで下げて、ネットワークにセキュリティレイヤーを設定します。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/1080641092009303/www.info.apple.com/images/kbase/108064/108064_3.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<B>ヒント：</B>上図では Windows バージョンを表示しています。ここでは、「送信電波の強さ」は「AirMac」タブの真下にあります。Mac では、「ワイヤレスオプション」ボタンをクリックして「送信電波の強さ」にアクセスします。
<LI>次に、使用するセキュリティの種類を設定します。この場合、「家庭用／小規模オフィス用 WPA」 (Windows) 、または「WPA パーソナル」(Macintosh) を推奨します。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/1080641092009303/www.info.apple.com/images/kbase/108064/108064_4.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<LI>ここで、DHCP および NAT 機能をワイヤレスクライアントに提供する AirMac Express 上のルータ設定をオフにする必要があります。「ネットワーク」タブを選択します。「IP アドレスを割り当てる」が選択されていないことを確認します（デフォルトでは選択されています）。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/1080641092009303/www.info.apple.com/images/kbase/108064/108064_5.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<LI>「ミュージック」<!--訳注：日本語表記の確認をお願いします。-->タブを選択し、AirTunes 機能をオンにします。
<P>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/1080641092009303/www.info.apple.com/images/kbase/108064/108064_6.jpg" ALIGN="BOTTOM">
<P>
「iTunes スピーカー名」<!--訳注：日本語表記の確認をお願いします。-->を入力する必要があります。Macintosh コンピュータ上では、以前入力したワイヤレスネットワークの名前になります。<BR>
<B>注記：</B>上図のように「Ethernet で AirTunes を使用する」<!--訳注：日本語表記の確認をお願いします。-->チェックボックスを選択しても、手順 7 に従った（ほとんどのユーザに推奨します）後には影響を及ぼしませんが、何かの理由があって手順 7 を利用しない場合には、選択することが必要となります。Macintosh では、「AirMac」タブの「ベースステーションオプション」をクリックすると、このチェックボックスが表示されます。このチェックボックスはデフォルトでは選択されていません。
<LI>ここで「更新（アップデート）」をクリックします。AirMac Express はリセットされて、ストリーミング AirTunes ネットワーク機能が開始されます。
<LI>プリンタを共有するには、プリンタを AirMac Express に接続するだけです。追加情報は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107456">Macintosh についてはこちら</A>、および <A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n107998">Windows XP についてはこちら</A>（英語の情報です）です。
</OL>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  5 Aug 2004 21:55:03 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Power Mac G5 (Late 2005) の AirMac および Bluetooth のオプションについて]]></title>
<description>Release date: Wed, 11 Jan 2006 23:55:53 -0600; Views: 276</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302721-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						Power Mac G5 (Late 2005) コンピュータでは、“AirMac Extreme with Bluetooth 2.0+EDR（AirMac Extreme カード＆ Bluetooth）”カードを挿入して利用できます。これは AirMac と Bluetooth ワイヤレス技術を 1 枚のカードで実現するコンビネーションです。ほかのバージョンの AirMac カードを Power Mac G5 (Late 2005) コンピュータで使用することはできませんのでご注意ください。コンピュータのロジックボードのコネクタに、AirMac Extreme カードを物理的に装着することはできますが、このコネクタは“AirMac Extreme with Bluetooth 2.0+EDR”カード専用です。AirMac Extreme カードを装着しても、Power Mac G5 (Late 2005) コンピュータはそのカードを認識しません。<br />
<br />
Power Mac G5 (Late 2005) についているアンテナも、従来機種の Power Mac G5 のものとは異なります。従来機種では、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86413">外部アンテナ</a>がコンピュータの背面に実装されていました。“AirMac Extreme with Bluetooth 2.0+EDR”カードが搭載されているかどうかに関わらず、Power Mac G5 (Late 2005) コンピュータはすべて、内蔵ワイヤレスアンテナが実装された状態で出荷されます。<br />
<br />
“AirMac Extreme with Bluetooth 2.0+EDR”カードは、Power Mac G5 (Late 2005) をご購入の際にオプションとしてプレインストールすることができます。またコンピュータをすでに購入した後であれば、<a href="http://www.apple.com/jp/support/provider/">アップル正規サービスプロバイダ</a>または<a href="http://www.apple.com/jp/retail/">アップル直営店</a>に“AirMac Extreme with Bluetooth 2.0+EDR”カードの搭載を依頼して、ワイヤレス機能を追加いただくことも可能です<sup><B> (1)</B></sup>。“AirMac Extreme with Bluetooth 2.0+EDR”カードは在宅自己交換修理 (Do-It-Yourself: DIY) 部品ではありません。<br />
<ol class="decimal sosumi">
<li>“AirMac Extreme with Bluetooth 2.0+EDR”カードは、アップル正規サービスプロバイダにおいても取り付けが可能になりました。
</ol><br />
<br />		
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbsvc"></table><br />
</UL>			</td>
		</tr>
		</table>
		
				
		 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 23:55:53 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Express, AirMac Extreme: Windows XP ユーザはベースステーションを管理するために Wireless Zero Configuration (WZC) をインストールしておく必要があります]]></title>
<description>Release date: Tue, 27 Jul 2004 19:55:01 -0500; Views: 261</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=108049-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		Wireless Zero Configuration (WZC) は Windows XP オペレーティングシステムに含まれているサービスですが、デフォルトではインストールされていません。ワイヤレスネットワークアダプタを使って AirMac Extreme または AirMac Express ベースステーションを設定するためには WZC が必要です。		<br><br>		コンピュータにはじめからワイヤレスデバイスが装備されていなかった場合、お使いのバージョンの Windows XP には必要な WZC パーツが含まれていない場合があります。はじめからワイヤレスデバイスが装備されていた場合は、WZC サービスがプリインストールされているでしょう。また、ワイヤレスネットワークアダプタと適切な NDIS ドライバを追加している場合は、WZC サービスはソフトウェアインストールに含まれていたでしょう。他の可能性としては、WZC サービスがインストールされてはいるがアップデートされていない場合があります。<BR>
<BR>
WZC サービスがインストール済であるか、使用可能になっているか、アップデートされているかを確認するには、いくつかの方法があります。
<OL>
<LI> 最初のクルーが AirMac 4.0 software for Windows を使用しているときに、次のメッセージが表示される：「ワイヤレスネットワークサブシステムにアクセスしようとしたときにエラーが起こりました。(An error occurred when trying to access the wireless networking sub system.) 」<!-- 訳注：日本語表記の確認をお願いします。以下、赤文字の部分も同様。-->
<LI>「ワイヤレスネットワーク接続プロパティ」ウインドウから「ワイヤレスネットワーク」タブが見つからない場合、サービスは見つからないか、使用可能になっていない。
</OL>
<P>
<BR>
サービスが使用停止になっているかを確認するには、<B>スタート</B>をクリックして、<B>コントロールパネル</B>にポインタをおき、<B>管理ツール</B>をダブルクリックします。「サービス」を選択して「Wireless Zero Configuration」を探します。サービスが「スタート」されていて、起動の種類が「自動」になっていることを確認します。<BR>
<BR>
サービスが使用可能になっていて「ワイヤレスネットワーク」タブが見つからない場合は、WZC のバージョンが古すぎる可能性があります。バージョンを調べるには、<TT><FONT COLOR="#992266">C:&yen;WINDOWS&yen;system32&yen;:wzcsapi.dll</FONT></TT>、<TT><FONT COLOR="#992266">wzcsvc.dll</FONT></TT>、<TT><FONT COLOR="#992266">wzcdlg.dll</FONT></TT> の三つのコンポーネントのいずれかを検索し、右クリックして、メニューから「プロパティ」を選択し、バージョンを調べます。<BR>
<BR>
バージョン 5.1.2600.1276 以降を使用する必要があります。これより前のバージョンをお使いの場合は、Microsoft サポートサイトに進んで、次の記事を検索してください：&quot;Wireless update rollup package for Windows XP is available&quot; (<A HREF="http://support.microsoft.com/?kbid=826942">http://support.microsoft.com/?kbid=826942</A>)。お使いのシステムに適切なアップデートを選択してダウンロードします。<BR>
<BR>
<span class="G10G">重要：アップルからリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは各ベンダーにお問い合わせください。</span>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 27 Jul 2004 19:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac 接続が機能しない]]></title>
<description>Release date: Thu, 24 Mar 2005 20:55:02 -0600; Views: 258</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300538-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n300538-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>		<br><br>		<!-- eMac を -->AirMac を介してインターネットに接続できない場合、以下に紹介する手順を参考にして問題を解決してください。
<ol>
<li>「<b>アップル</b>」メニューから「<b>この Mac について</b>」を選びます。<p>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005381111791302/www.info.apple.com/images/kbase/300538/300538_1.gif" width="268" height="147">
<p>
<li> 表示されたウインドウで、「詳しい情報」をクリックし「システムプロファイラ」を開きます。
<p>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005381111791302/www.info.apple.com/images/kbase/300538/300538_2.gif" width="256" height="291">
<p>
<li>「システムプロファイラ」ウインドウで、左側の列の「ハードウェア」の下にある「AirMac カード」を選択します。
<p>
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005381111791302/www.info.apple.com/images/kbase/300538/300538_3.gif" width="400" height="203">
<p>
<li> 右側のパネルに「情報が見つかりません」と表示された場合、お使いのコンピュータは装着された AirMac カードを認識していません。AirMac カードを装着し直してみて、カードとコンピュータとの間の接続に問題があるか確かめてください。<BR>
<ul>
<li> AirMac カードの eMac への取り付け方法については、こちらの <a href="http://images.apple.com/jp/support/cip/pdfs/airmac_emac.j.pdf">PDF 書類</a>を参照してください。
<li> AirMac カードの eMac (ATI Graphics and USB 2.0) への取り付け方法については、こちらの <a href="http://images.apple.com/jp/support/cip/pdfs/airmac_emacati.j.pdf">PDF 書類</a>を参照してください。<br>

</ul>

<li> AirMac カードを eMac は認識するが、自分のネットワークには接続できないという場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106858"><u>AirMac: トラブル対策についての概要</u></a>に掲載されている手順を試してください。<br>

<li> 接続をチェックしても eMac が AirMac カードを認識しない場合、カードの交換が必要になります。交換用の AirMac カードは<a href="http://www.apple.com/support/emac/service/wss/airport.html">インターネットで注文する</a>ことができます。
</ol><BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 24 Mar 2005 20:55:02 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Express で接続した AirTunes スピーカーが iTunes for Windows 上で見つからない]]></title>
<description>Release date: Fri, 20 Aug 2004 14:55:02 -0500; Views: 252</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=108071-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						AirMac Express ベースステーションを検出するために使用するポートがファイアウォールによってブロックされているとき、iTunes 上では AirMac Express に接続した外部スピーカーが表示されません。この場合は、ファイアウォールの設定を変更して適切なポートを開いてください。<BR>
<BR>
iTunes は UDP ポート 5353 を使用して、AirTunes 音楽ストリームの配信先となる AirMac Express ベースステーションを検出します。このポートがご利用になっているファイアウォールで使用可能になっていることを確認してください。<BR>
<BR>
アップル製品で使用されている TCP ポートおよび UDP ポートについて詳しくは、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106439">こちら</A>をご覧ください。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 20 Aug 2004 14:55:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Power Mac G4 (AGP Graphics): AirMac カード取り付け方法]]></title>
<description>Release date: Mon, 17 Dec 2001 20:38:56 -0600; Views: 250</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58536-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		この記事では、AirMac ワイヤレスネットワークカードを Power Mac G4 (AGP Graphics) コンピュータに取り付ける方法について説明します。同様の手順は、AirMac カードにも図解付きで記載されています。		<br><br>		1. コンピュータのシステムを終了してから（特別メニューから“システム終了”を選択します）、電源コードを除くすべてのケーブルを取り外します。 
<P>
2. コンピュータ背面にある金属製の PCI 拡張スロットのポートアクセスカバーに手を触れて、静電気を除去します。カードの取り付けが完了するまでは、歩き回らないでください。電源コードをコンセントから抜いてから、側面パネルのラッチ (latch) を引き出します。 
<P>
3. 側面パネルを慎重に下ろし、清潔で平らな場所に載せます。ケースに傷がつくのを防ぐため、側面パネルを柔らかい布の上に置いてください。
<P>
4. アンテナケーブルを AirMac カードの一端にあるコネクタに接続します。通常は、ケーブルは PCI カードガイドの側面に収納されています。
<P>
5. 金属製のクリップを取り外して、アダプタカードから AirMac カードを抜きます。Power Mac G4 では、アダプタカードとクリップは使用しません。<BR>
<P>
<!--
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/585361122417536/www.info.apple.com/images/ja/050000/058500/til58536j/images/01.gif">
-->
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58536/58536_1.gif">
<P>
6. PCI カードガイドの開口部に AirMac カードを入れ、メインロジックボードのコネクタに差し込みます。<BR>
<P>
<!--
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/585361122417536/www.info.apple.com/images/ja/050000/058500/til58536j/images/02.gif">
-->
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58536/58536_2.gif">
<P>
7. 側面パネルを持ち上げてから、カチッという音がするまで本体ケースの方向に押します。
<P>
AirMac ソフトウェアの使用方法については、ヘルプメニュー内の“AirMac ヘルプ”をご覧ください。

<P>
<B>注意：</B>ワイヤレスインターネット接続には、AirMac カード、AirMac ベースステーションおよびインターネット接続が必要です（使用料が課せられることもあります）。ドコモ AOL（アメリカ・オンライン）をはじめ、インターネットサービスプロバイダのなかには AirMac に対応しないものもあります。接続状況は使用環境により異なります。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2001 20:38:56 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Power Mac G5: 外部 AirMac 用アンテナと Bluetooth 用アンテナを区別する方法]]></title>
<description>Release date: Thu, 27 Nov 2003 12:41:35 -0600; Views: 226</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86413-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
Power Mac G5 コンピュータのすべてのモデルに AirMac 用外部アンテナが 1 つ付属しています。Bluetooth オプションを含む構成を注文したときには Bluetooth 用アンテナも付属しています。この 2 種類のアンテナは、この記事に掲載した絵を見て区別することができます。		<br><br>		<B>AirMac 用アンテナ</B><BR>
AirMac 用アンテナ（図 1）は“T”字形をしています。接続後は回して向きを変え、信号の受信感度を高めることができます。<BR>
<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/86413/86413_1.gif"><BR><BR>
<B>図 1：</B>AirMac 用外部アンテナ
<P>
<BR>
<B>Bluetooth 用アンテナ</B><BR>
Bluetooth 用アンテナ（図 2）は小さい円筒形をしており、Bluetooth デバイスからの信号を受信します。<BR>
<BR>
<BR><IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/86413/86413_2.gif"><BR><BR>
<B>図 2：</B>Bluetooth 用外部 アンテナ<BR>
<BR>
<B>警告：</B>FCC の規定により、操作をしている人または付近にいる人は、通信中は AirMac Extreme アンテナから 1 cm（0.4 インチ）以上離れている必要があります。また、AirMac Extreme 用アンテナは Apple Bluetooth アンテナ（型番 A1067）以外の他の送信機やアンテナを同じ場所に配置することはできません。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2003 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Power Mac G5: AirMac または Bluetooth の信号を検出するには外部アンテナが必要です]]></title>
<description>Release date: Mon,  7 Feb 2005 13:56:03 -0600; Views: 216</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86411-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n86411"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		Power Mac G5 で Bluetooth および AirMac を使用するには、外部アンテナを接続する必要があります。<BR>
<BR>
<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
ベースステーションや Bluetooth デバイスが通信範囲内に設置されているにも関わらず、Power Mac G5コンピュータが AirMacネットワークや Bluetooth デバイスを検出しません。
<P>
<BR>
<B><font class="size4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>Power Mac G5<BR>
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
Bluetooth あるいは AirMac 用外部アンテナがコンピュータの背面パネルに正しく接続されていることを確かめてください。Power Mac G5 に付属の AirMac 用アンテナは AirMac Extreme カードと互換性があります。Bluetooth 用アンテナは、BTO オプションで Bluetooth をお求めになったときのみ付属します。なお取り付け方法については、Power Mac G5 に付属するユーザーズマニュアル、または<A HREF="http://manuals.info.apple.com/ja/power_mac/PowerMacG5_J0342498UG.pdf">こちら</A>の情報を参考にしてください。<BR>
<br>
他社製のデバイスには各社専用のアンテナが付属していることがあります。<BR>
<BR>
アンテナの外観：<BR>
<UL>
<LI>Bluetooth 用アンテナは短い円筒形のアンテナです。
<LI>AirMac 用アンテナは Bluetooth 用アンテナよりサイズが大きく、“T”字形をしています。
</UL><BR>
<B>警告：</B>FCC の規定により、操作をしている人または付近にいる人は、通信中は AirMac Extreme アンテナから 1 cm（0.4 インチ）以上離れている必要があります。また、AirMac Extreme アンテナは Apple Bluetooth アンテナ（型番 A1067）以外の他の送信機やアンテナと同じ場所に配置することはできません。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Mon,  7 Feb 2005 13:56:03 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Extreme, AirMac Express: シリアル番号の場所]]></title>
<description>Release date: Wed, 27 Jun 2007 06:39:02 -0500; Views: 211</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303450-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
AirMac Extreme ベースステーション (802.11n) のシリアル番号は、ベースステーションの底面に記載されています。</p>
<p>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/303450/303450_1.gif" alt=""></p>
<p>
AirMac Express のシリアル番号は、電源アダプタプラグの横にあります。</p>
<p>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/303450/303450_3.gif" alt=""></p>
<p>
AirMac Extreme ベースステーションのシリアル番号は、ベースステーションの底面に貼られているステッカーに記載されています。</p>
<p>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/303450/303450_2.gif" alt=""></p> ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2007 06:39:02 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Extreme, AirMac Express: プリンタ共有中 USB プリンタユーティリティを使用できない]]></title>
<description>Release date: Fri,  3 Sep 2004 14:55:13 -0500; Views: 210</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107430-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						USB プリンタユーティリティは、プリンタが直接コンピュータに接続されている場合には使用できますが、プリンタが AirMac Extreme ベースステーション、または AirMac Express の USB ポートに接続されている場合は使用できません。
<P>
<B>参考：</B>Mac OS X Installer には、いくつかの他社製 USB プリンタユーティリティが含まれています。他社製 USB プリンタユーティリティについては<U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106789">こちら</A></U>をご覧ください。<BR>
<BR>
ベースステーションのプリンタ共有は以下で動作します：<BR>
<UL>
<LI>AirMac Extreme ベースステーション
<LI>AirMac Express
<LI>Mac OS X 10.2.3 以降 (AirMac Extreme)
<LI>Mac OS X 10.2.7 以降 (AirMac Express)<BR>
<B>注記：</B>すべての 10.2 ユーザに Mac OS X 10.2.8 Update を強くお勧めします。ここに記載されているバージョンは、単に最低限必要なバージョンを示しています。
</UL><BR>
USB プリンタユーティリティを使用する場合は、プリンタを一時的に Mac OS X コンピュータの USB ポートに接続する必要があります。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  3 Sep 2004 14:55:13 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac, AirMac Extreme: コンピュータがシステム起動時に応答しなくなる]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500; Views: 199</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=88076-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n88076-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		この記事では、AirMac カードが正しくインストールされていないときに発生する可能性のある起動時の問題とその解決方法について説明します。
<P>
起動時の問題のトラブルシューティングについて詳しくは、次の記事 (14438) を参照してください：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=14438"><B>Macintosh: 起動時のトラブルに関する FAQ</B></A><BR>
<P>
<B><font class="size4">現象</FONT></B><BR>
AirMac カードを搭載しているコンピュータが起動時に応答しなくなったり、フリーズすることがあります。
<P>
<BR>
<B><font class="size4"> 対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>AirMac Card
<LI>AirMac Extreme Card 
<LI>iBook（全機種）
<LI>iMac（全 AirMac 対応機種）
<LI>eMac（全機種）
<LI>PowerBook (FireWire)
<LI>PowerBook G4（全機種）
<LI>Power Mac G4（全機種）
<LI>Power Mac G4 Cube
<LI>Power Mac G5 
</UL>
<P>
<BR>
<B><font class="size4">解決方法</FONT></B><BR>
この問題は AirMac カードがコネクタに完全に差し込まれていない場合に起こる可能性があります。<BR>
<BR>
AirMac カードの正しいインストール方法については、次の記事をご覧ください：<BR>
<UL>
58535：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58535"><B><U>iBook: AirMac カードの取り付け方法</U></B></A><BR>
58536：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58536"><B><U>Power Mac G4 (AGP Graphics): AirMac カード取り付け方法</U></B></A><BR>
58685：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58685"><B><U>Power Mac G4 Cube: AirMac カードのインストール／交換方法</U></B></A><BR>
88058：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=88058"><B><U> PowerBook G4: AirMac カードの取り付けかた</U></B></A>
26261：<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n26261">PowerBook G4 (12-inch): Customer Installable Parts</A></U></B>（英語の情報です）<BR>
26268：<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n26268">PowerBook G4 (17-inch): Customer Installable Parts</A></U></B>（英語の情報です）<BR>
86622：<B><U><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n86622">PowerBook G4: Troubleshooting Poor AirPort Extreme Performance or Issues Starting Up</A></U></B>（英語の情報です）<BR> 
</UL>
iBook に AirMac カードをインストールする方法については、次の QuickTime ムービーをご覧ください：<a href="http://www.info.apple.com/support/ibook/installairport.html">http://www.info.apple.com/support/ibook/installairport.html</a>（英語の情報です）<BR>
<BR>
AirMac カードをインストールする際の最も一般的な間違いとして、以下の 2 つがあげられます：<BR>
<UL>
1. カードをコネクタに完全に差し込んでいない。<BR>
2. カードを上下逆に差し込んでいる。
</UL>
<UL>
<LI>カードが十分しっかりと差し込まれていて、カードが正しい位置にあるようにサポートする留め金が掛かっているかを確認してください。
<LI>AirMac カードが、正しく差し込まれているかを確認してください。PowerPC G3 を搭載した iBook では、シリアルナンバーが書いてある面が上を向いています。AirMac カードは、一方向でしかスロットに入らないようになっています。ただし、カードが間違った方向でスロットにむりやり差し込まれていて、そのためコンピュータが起動時に応答しなくなっている可能性もあります。
</UL>
上記で問題は解決できますが、上下逆にカードを差し込んでいた場合は AirMac のスロット内部のピンを曲げてしまった可能性があります。
<P>
<B>注意：</B>ワイヤレスインターネット接続には、AirMac カード、AirMac ベースステーションおよびインターネット接続が必要です（使用料が課せられることもあります）。<!--ドコモ AOL をはじめ、-->インターネットサービスプロバイダのなかには ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Extreme (802.11n): WEP (TSN) セキュリティネットワークに参加するとき、WPA パーソナルパスワードが要求される]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Mar 2007 06:24:32 -0600; Views: 184</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305224-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
AirMac Extreme (802.11m) ベースステーションが WEP (Transitional Security Network) ワイヤレスセキュリティを使用するように設定しても、WPA に対応した Mac もしくは無線デバイスから、そのベースステーションのネットワークに参加するときに、WPA パーソナルパスワードを入力するように求められます。</p>
<p>
WEP だけに対応したコンピュータから、そのベースステーションのネットワークに参加する時は WEP パスワードを入力するように求められます。</p>
<b>備考：</b>
どちらのコンピュータに入力するパスワードも同じものです。WPA に対応した Mac においては通常、ベースステーションが WEP (TSN) を使用する設定であっても WPA パスワードを求められます。
<h4>追加情報</h4>
<p>
AirMac Extreme (802.11n) ベースステーションはクライアントが WEP (TSN) を使用して無線ネットワークに参加するように設定する事が出来ます。いくつかのタイプの WPA, WPA2 は WEP よりも高いレベルのセキュリティを提供しますが、無線デバイスには WEP だけに対応したものも有ります。</p>
<P>
もし、あなたの AirMac Extreme (802.11n) ベースステーションが WPA または WEP を使用するように設定されているか確認したい場合は、AirMac ユーティリティを開き、あなたの AirMac ベースステーションを選択して「要約」タブをクリックします。</p>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 06:24:32 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac: ソフトウェアの対応表]]></title>
<description>Release date: Fri, 16 Mar 2007 06:35:54 -0600; Views: 183</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75422-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
この記事では、アップルから入手可能な、AirMac ソフトウェアと、オペレーティングシステムの各バージョンで使用できる、AirMac ベースステーションの対応表を掲載します。
<!--
<p>
<B>注意：</B>日本では AirMac と呼びます。</p>
-->
<p>
Mac OS X のアップデートに AirMac アップデートも含まれている場合があるため、必ずコンピュータを Mac OS X の最新バージョンに<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/">アップデート</a>してください。
</p>
<table border="0" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header">
<td><B>ソフトウェア</B></TD>
<td><B>必要となる OS</B></TD>
<td><B>互換性のあるベースステーション</B></TD>
<td><B>注記</B></TD>
</TR>
<TR>
<td><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75082-ja">AirMac 1.3.1</A></TD>
<td>Mac OS 8.6 以降</TD>
<td>Graphite</TD>
<td>1, 2</TD>
</TR>
<tr id="even">
<td><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=120099-ja">AirMac 2.0.2 for Mac OS 9.0.4</A></TD>
<td>Mac OS 9.0.4 以降</TD>
<td>Graphite Dual Ethernet</TD>
<td>2</TD>
</TR>
<TR>
<td><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=120120-ja">AirMac 2.0.4 for Mac OS 9.2.1</A></TD>
<td>Mac OS 9.2.1 以降</TD>
<td>Graphite Dual Ethernet</TD>
<td>2</TD>
</TR>
<tr id="even">
<td><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=120200-ja">AirMac 3.0.4 for Mac OS X 10.1.5</A></TD>
<td>Mac OS X 10.1.5</TD>
<td>Graphite Dual Ethernet Extreme</TD>
<td>2</TD>
</TR>
<tr>
<td><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=70176-ja">AirMac 3.1.1 for Mac OS X</A></td>
<td>Mac OS X 10.2.6 〜 10.2.8</td>
<td>Graphite Dual Ethernet Extreme</td>
<td>2</td>
</tr>
<tr id="even">
<td><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/airmac42formacosx1033.html">AirMac 4.2 for Mac OS X 10.3.x</A></TD>
<td>Mac OS X 10.3.3 〜 10.3.9</TD>
<td>Graphite Dual Ethernet Extreme Express</TD>
<td>2</TD>
</TR>
<tr id="even">
<td><a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/airmac42formacosx1042.html">AirMac 4.2 for Mac ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 06:35:54 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirTunes: 複数スピーカー使用時に iTunes の音量レベルがリモートスピーカーに反映されない]]></title>
<description>Release date: Thu, 16 Feb 2006 23:24:46 -0600; Views: 180</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303087-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						「iTunes」で複数のスピーカー<!-- スピーカ -->を使う場合、「iTunes」の音量コントロールによる調節はローカルスピーカー（コンピュータの内蔵スピーカー<!-- スピーカ -->またはコンピュータに直接接続されているスピーカー）にのみ反映されます。スライダによる調節はリモートスピーカー<!-- スピーカ -->には反映されないので、リモートスピーカー<!-- スピーカ -->に付属する音量コントロールを使う必要があります。<br />
<br />
「Multiple Speakers（複数のスピーカー）」選択ウインドウでローカルスピーカー<!-- スピーカ -->の選択を解除すると、音量スライダはグレイ表示されます。<br />
<br />
<A HREF="http://www.apple.com/jp/itunes/download/">iTunes 6.0.3</A> にアップデートすると、リモートコントロールで音量コントロールが動作するようになります。<br />
<!--
After updating to iTunes 6.0.3, the volume control will work with remote speakers.
-->		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2006 23:24:46 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac ハードウェアを区別する]]></title>
<description>Release date: Thu, 14 Dec 2006 18:55:02 -0600; Views: 154</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107908-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[ご使用の AirMac、AirMac Extreme、あるいは AirMac Express ベースステーションのモデルが分からない場合には、この記事の画像を見て、お使いのAirMac 製品を区別してください。<br />
<br />
<table border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header">
<td>製品</td>
<td>画像</td>
</tr>
<tr>
<td>
AirMac Express<p><a href="http://www.apple.com/jp/airmacexpress/specs.html">さらに詳しく</a></td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_12.jpg" width="364"></td>
</tr>

<tr>
<td>AirMac Extreme ベースステーション（モデム内蔵モデル）<p><a href="http://www.apple.com/jp/airmacextreme/specs.html">さらに詳しく</a></td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_1.jpg"></td>
</tr>
<tr id="even">
<td>AirMac Extreme ベースステーション（標準モデル）<p><a href="http://www.apple.com/jp/datasheet/airmac/index.html">さらに詳しく</a></td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_2.jpg"></td>
</tr>
<!--
<tr>
<td>
AirMac Extreme ベースステーション（モデム無し）<p><a href="http://www.apple.com/airportextreme/specs.html">さらに詳しく</a>
</td>
<td>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_2.jpg">
</td>
</tr>
-->
<tr>
<td>AirMac ベースステーション (Dual Ethernet)<p><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106595-ja">さらに詳しく</A></td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_3.jpg"></td>
</tr>
<tr id="even">
<td>AirMac ベースステーション (Graphite)<p><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58727-ja">さらに詳しく</A></td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_4.jpg"></td>
</tr>
<tr>
<td>AirMac ベースステーション (Graphite) 用電源アダプタ<p><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60964-ja">さらに詳しく</A><p>注意：米国以外の地域で販売されているベースステーションに付属しているアダプタのタイプは写真とは異なる場合があります。</td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_5.jpg"></td>
</tr>
<tr id="even">
<td>AirMac ベースステーション (Dual Ethernet) 用電源アダプタ<p><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60964-ja">さらに詳しく</A><p>注意：米国以外の地域で販売されているベースステーションに付属しているアダプタのタイプは写真とは異なる場合があります。</td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_6.jpg"></td>
</tr>
<tr>
<td>AirMac Extreme ベースステーション用電源アダプタ<p><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=60964-ja">さらに詳しく</A><p>注意：米国以外の地域で販売されているベースステーションに付属しているアダプタのタイプは写真とは異なる場合があります。</td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_7.jpg"></td>
</tr>
<tr id="even">
<td>AirMac Extreme ベースステーション用電源コード<p>注意：米国以外の地域で販売されているベースステーションに付属しているコードのタイプは写真とは異なる場合があります。</td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_8.jpg"></td>
</tr>
<tr>
<td>AirMac Extreme カード<p><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107440-ja">さらに詳しく</A></td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_9.jpg"></td>
</tr>
<tr id="even">
<td>AirMac カード<p><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106777-ja">さらに詳しく</A></td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_10.jpg"></td>
</tr>
<tr>
<td>AirMac カードアダプタ<p><A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58537-ja">さらに詳しく</A></td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107908/107908_11.jpg"></td>
</tr>
</table>
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 14 Dec 2006 18:55:02 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Windows XP から AirMac Extreme ベースステーションへの印刷]]></title>
<description>Release date: Fri, 27 Jul 2007 07:45:01 -0500; Views: 152</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107998-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<p>
<b>注記：</b>AirMac Extreme ベースステーションまたは AirMac Express を経由した Bonjour での印刷を簡単に行うためには、<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/bonjourforwindows103.html">Bonjour for Windows
</a>
をダウンロードしてインストールしてください。</p>
<p>
Windows XP をお使いの場合は、AirMac Extreme ベースステーションに接続されている USB プリンタから印刷することができます。その場合は、以下の手順に従ってください。</p>
<ol>
<li>「<b>スタート</b>」メニューから「<b>プリンタと FAX</b>」を選択します。</li>
<li>「プリンタの追加」をダブルクリックして画面の指示に従います。
<br>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107998/107998_1.gif" alt=""></li>
<li>「このコンピュータに接続されているローカルプリンタ」を選択します。</li>
<li>「プラグアンドプレイ対応プリンタを自動的に検出してインストールする」を選択解除します。
<br>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107998/107998_2.gif" alt=""></li>
<li>「プリンタポートの選択」画面で、「新しいポートの作成」をクリックします。
<br>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107998/107998_3.gif" alt=""></li>
<li> ポップアップメニューから「Standard TCP/IP Port」を選択します。</li>
<li>「次へ」をクリックし、「標準 TCI/IP プリンタポートの追加ウィザード」画面の指示に従います。</li>
<li>「プリンタ名または IP アドレス」フィールドには、「10.0.1.1」と入力します。「IP_10.0.1.1」というポート名が生成されます。
<p>
<b>注記：</b>上記以外の IP アドレス範囲を使っている場合は、<b>無線</b>で接続した際に AirMac 管理ユーティリティでベースステーションに対して表示される IP アドレスを入力する必要があります。
<br>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107998/107998_4.gif" alt=""></li>
<li>「デバイスの種類」には「標準」を選択し、お使いのプリンタをリストから選択します。
<br>
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/107998/107998_5.gif" alt=""></li>
</ol>
 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2007 07:45:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X 10.0: PPP モデム接続についてよくお問い合わせいただく質問と回答 (FAQ)]]></title>
<description>Release date: Tue, 19 Mar 2002 12:41:35 -0600; Views: 149</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106433-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
この記事では、ポイントツーポイントプロトコル (PPP) でインターネットに接続する、従来の（アナログ）電話回線モデムの使用についてよくお問い合わせいただく質問に答えます。		<br><br>		<B>注意：</B>インターネットに接続するには、ご利用になっているインターネット・サービスプロバイダ (ISP) から適切な設定情報を入手する必要があります。Mac OS X を最初に使った時に、「設定アシスタント」からご利用になっているインターネットサービスプロバイダによって提供されるインターネット接続情報を入力するように要求されて、この情報をすでに入力している場合があります。
<BR><BR>
<B>質問内容：</B><BR><OL><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq1">PPP とは何ですか？
<BR></A><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq2">アナログ電話モデムにはどのようなものがありますか？
<BR></A><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq3">インターネットサービスプロバイダと、どのように接続したり接続を切ったりするのでしょうか？
<BR></A><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq4">必要なときに自動的にインターネットサービスプロバイダにダイアルアップしてインターネットに接続するには、どのように Mac OS X を設定するのでしょうか？
<BR></A><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq5">Mac OS X はどのようなタイミングでインターネットに接続しようとしますか？
<BR></A><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq6">インターネットサービスプロバイダから Mac OS 9 で動作する PPP アクセスソフトウェアが提供されています。Mac OS X ではどのようにそのソフトウェアを動作させますか？
<BR></A><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq7">ISP から提供されるソフトウェアが Macintosh コンピュータで動作しない場合、または Mac OS X で動作しない場合は、どうすればよいのでしょうか？
<BR></A><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq8">インターネットサービスプロバイダに接続するために使う電話番号は、どのように変更できますか？
<BR></A><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq9">モデムを購入する必要がありますか？
<BR></A><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq10">アナログモデム接続は、DSL モデム接続やケーブルモデムと、どのように違うのでしょうか？
<BR></A><LI /><a href="http://docs.info.apple.com/#faq11">詳しい情報はどこで見つけることができますか？
<BR></A></OL>
<BR><BR>
<FONT COLOR="008000"><P /><A NAME="faq1"></A></FONT><BR>
<B>質問 1：</B>PPP とは何ですか？
<BR><BR>
PPP（Point-to-Point protocol：ポイントツーポイントプロトコル）とは、ダイアルアップモデム接続によってコンピュータ間でデータを通信するときに使われる方法です。
<BR><BR>
<FONT COLOR="008000"><P /><A NAME="faq2"></A></FONT><BR>
<B>質問 2：</B>アナログ電話モデムにはどのようなものがありますか？
<BR><BR>
インターネットサービスプロバイダのサーバや他のコンピュータに接続するときに従来の音声（アナログ）電話回線を使うモデムのことです。また、この方法は「ダイアルアップ」ともいいます。以前は、アナログモデムだけが一般ユーザにとって入手可能なものでした。現在ではアナログモデムは他のタイプのモデムと区別する必要があります。また、「56K モデム」という表示もありますが、これは最大アナログ速度 56 キロビット／秒を示しています。
<B>注意：</B>アメリカ合衆国では、FCC 規制により接続速度は 53 Kbps に制限されます。
<BR><BR>
<FONT COLOR="008000"><P /><A NAME="faq3"></A></FONT><BR>
<B>質問 3：</B>インターネットサービスプロバイダと、どのように接続したり接続を切ったりするのでしょうか？
<BR><BR>
「Applications」フォルダに入っている「Internet Connect」アプリケーションを使ってください。
<BR><BR>
<FONT COLOR="008000"><P /><A NAME="faq4"></A></FONT><BR>
<B>質問 4：</B>必要なときに自動的にインターネットサービスプロバイダにダイアルアップしてインターネットに接続するには、どのように Mac OS X を設定するのでしょうか？<BR>
<UL>
1. アップルメニューから「システム環境設定...」を選択します。<BR>
2.「ネットワーク」アイコンをクリックしてください。<BR>
3.「表示：」ポップアップメニューがお使いのモデム、または他のダイアルアップ装置に設定されているかを確認します（Mac OS X 10.1 より以前のバージョンでは、「設定：」メニュー）。<BR>
4.「 PPP」 タブをクリックします。<BR>
5.“PPP オプション...”をクリックします。<BR>
6.“ TCP/IP アプリケーションを起動するときに自動的に接続する”オプションのチェックボックスをクリックして選択します。<BR>
7.“OK”をクリックします。<BR>
8.“今すぐ適用”をクリックします（Mac OS X 10.1 より以前のバージョンでは、“保存”）。
</UL><BR>
<FONT COLOR="008000"><P ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2002 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac for Mac OS X 10.3: 異なるタイプのワイヤレスセキュリティ (WEP および WPA) を使用する方法]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 May 2004 15:55:01 -0500; Views: 145</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107921-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		ワイヤレスネットワークは、WEP (Wired Equivalent Privacy) および WPA (Wi-Fi Protected Access) などのいくつかの一般的なセキュリティスキームを使用できます。Mac OS X 10.3 は、どのタイプの Wi-Fi セキュリティが使用されているかを自動的に認識し、正しい指示を出してくれます。		<br><br>		WPA は非常に安全性の高い暗号化方式で、<B><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107795">これを使用できるコンピュータ</A></U></B>に、よく利用されています。WEP は旧式の暗号化方式で安全性は劣りますが、WPA を利用できないシステムのネットワークには役立ちます。<BR>
<BR>
Mac OS X 10.3 は、ご使用のネットワークが WEP または WPA を使用しているかを自動的に認識し、正しい指示を出してくれます。
WEP の場合は次のように表示されます：<BR>
<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/1079211084643701/www.info.apple.com/images/kbase/107921/107921_1.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<BR>
WPA ネットワークを利用している場合は、Mac OS X 10.3 は次のように指示します：<BR>
<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/1079211084643701/www.info.apple.com/images/kbase/107921/107921_2.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<BR>
より安全性が高いことに加えて、WPA は使い方も簡単です。WPA は AirMac ソフトウェア 3.3 以降と Mac OS X 10.3.3 以降で、最適に機能します。<BR>
<BR>
WPA をセットアップするには、Personal と Enterprise の二つの方法があります。WPA Personal は、自宅などの小規模ネットワークを利用する場合、より簡単にセットアップできます。以前、WEP 用に設定したことがあれば、そのときと同じように「AirMac 管理ユーティリティ」を使って設定します。<BR>
<BR>
学校や職場では、WPA Enterprise が各ユーザにユニークな証明書を提供できます。WPA Enterprise は WPA Personal と同じセキュリティを使用しますが、個人のユーザ名とパスワードを追加する方法を使います（WPA Personal は共有パスワードを使います）。各ワイヤレスベースステーションは、RADIUS サーバと通信してユーザの証明書を認証します。WPA Enterprise ネットワークを利用する場合、Mac OS X 10.3 は次の指示を出しますが、これにはユーザ名とパスワードが含まれています：<BR>
<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/1079211084643701/www.info.apple.com/images/kbase/107921/107921_3.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<BR>
WPA Enterprise の基礎は 802.1X で、これは有線、ワイヤレスのいずれにも使用されます。WPA に比べてセットアップには高度な知識が必要になりますが、ワイヤレスアクセスポイントによって宣伝されています。旧式の「802.1X 認証」方式に出会った場合、ユーザは WEP パスワードダイアログで指示されます。「802.1X 認証」方式は、スタティックキーを使用していてセキュリティが劣るため、お勧めできません。802.1x ネットワークを利用するには、ネットワーク管理者のサポートを受ける必要があるでしょう。<BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 May 2004 15:55:01 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Base Station: チャンネル選択とオーバーラップ]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500; Views: 137</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58550-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<!--
（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n58550-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->		<br><br>		この記事では、AirMac ベースステーションのチャンネル選択とチャンネル間の周波数のオーバーラップについての情報を提供します。
<P>
AirMac は Industry Scientific and Medical バンド (ISM) で機能します。ISM バンドは、2.4 Ghz レンジで機能する無線 LAN 用に国際的に認知されています。このバンドには、図 1 に示すように、14 種類の割り当てチャンネルがあります。チャンネルの概念は、テレビのチャンネルに似ていて、情報が送受信される周波数帯を示しています。すべての国で、ISM バンドのすべてのチャンネルがサポートされているわけではありません。
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58550/58550_1.gif" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<P>
<B>図 1：</B>ISM バンドチャンネルの割り当て
<P>
<B>注記：</B>2001 年 10 月に、シンガポールは短波ワイヤレス装置用 2.4GHz バンド全体を使用するためのサポートを採用しました。2001 年 11 月以降からシンガポールで入手可能な AirMac カードは、この拡張されたチャンネル選択 (1 から 13、ETSI) のサポートを提供可能です。詳しくは、Infocomm Development Authority of Singapore (<A HREF="http://www.ida.gov.sg/">http://www.ida.gov.sg/</A>) （英語の情報です）を参照してください。<BR>
<BR>
「AirMac 管理ユーティリティ」で、ベースステーションのチャンネルの操作を割り当てることができます。複数のベースステーションでワイヤレスネットワーク設定する場合は、各ベースステーションに対して適切なチャンネルを選択することが重要です。選択に失敗すると、ネットワークのパフォーマンスを悪くする（ネットワークトラフィックが遅くなる）原因となる可能性があります。
<P>
図 2 には、必要なチャンネルバンド幅の中央周波数 (Fc) の開始と、外に広がるにつれての振幅の減少を示しています。この場合、チャンネル 7 は赤いエリアで示されるように隣り合うチャンネルに良く広がっています。チャンネル 5 も機能しているとすると、バンド幅はチャンネル 7 のバンドの半分以下しか広がらないでしょう。これは、問題を示しています。つまり、ベースステーションがデータを転送できる前に、中間に他のキャリア（チャンネル周波数）がないことを検知する必要があるからです。他のキャリアの存在は、中間が混んでいることを示しています。ベースステーションは他のデバイスが中間を使用していることを検知すると、中間のキャリアが無くなるまでウエイトして、リトライする必要があります。このため、ネットワークトラフィックは遅くなります。
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58550/58550_2.gif" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<P>
<B>図 2：</B>チャンネルバンド幅
<P>
この状況は、同じエリアの複数のベースステーションに適切なチャンネルを割り当てることで回避できます。例えば、2 台のベースステーションがお互いの近くに設置されている場合、1 台がチャンネル 1 で機能していて、もう 1 台がチャンネル 9 で機能していると、両方が最大能力で機能することが可能となります。つまり、ベースステーションが使用するバンドはお互いに干渉しないので、両方が同時に使用するネットワークの最大バンド幅を提供して機能します。
<P>
「AirMac 管理ユーティリティ」ウインドウの上部にある「ネットワーク」タブを選択すると、図 3 に示す「ネットワーク」タブウインドウが表示されます。チャンネル選択ポップアップメニュー（赤い矢印で示されています）をクリックすると、アメリカ合衆国で許可されている 11 チャンネルが表示されます。<!--内容確認をお願いします。-->
<P>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/58550/58550_3.gif" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<P>
<B>図 3 </B>AirMac 管理ユーティリティ「ネットワーク」タブの設定 
<P>
<B>注記：</B>ワイヤレスインターネット接続には、AirMac カード、AirMac ベースステーションおよびインターネット接続が必要です（使用料が課せられることもあり ます）。インターネットサービスプロバイダ (ISP) のなかには AirMac に対応しないものもあります。詳しくは、記事 106590：<B><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106590">AirMac: ワイヤレスインターネット接続のための必要条件</A></U></B>を参照してください。		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Express がクライアントモードでネットワークに参加できない、ステータスランプ (LED) が点滅する]]></title>
<description>Release date: Fri, 15 Apr 2005 14:55:00 -0500; Views: 135</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=108046-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						“AirMac Express”を<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=108040">クライアントモード</A>で使用したいが、誤って ACL (access control list) で保護されているネットワークに追加しようとすると、“AirMac Express”は<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=108045">ステータスランプ</A>上でオレンジ色を毎秒点滅します。これは、“AirMac Express”がネットワークに参加できず、IP アドレスを獲得できなかったことを意味します。<br>
<br>
ACL は、ワイヤレスネットワークを提供するベースステーションに保存されていて、これには各デバイスの MAC (Media Access Control) アドレスが含まれ、ネットワークに参加することを許可されます。“AirMac Express”をワイヤレスクライアントとして使用するには、“AirMac Express”用の MAC アドレスが ACL に追加されている必要があります。<BR>
<BR>
“AirMac Express”は、ふたつの MAC アドレスを持ち、両方ともケースに記載されています（どちらも実際の MAC アドレスですが）。“AirMac ID”というラベルが付いたアドレスはワイヤレスインターフェイス<!-- インタフェース -->用の MAC アドレスで、“Ethernet ID”というラベルが付いたアドレスは Ethernet ポート用のアドレスです。<BR>
<BR>
ネットワーク管理者の方は、「AirMac 管理ユーティリティ」を使って <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58571"> ACL をアップデート</A>し、“AirMac Express”の“AirMac ID”を含める必要があります。ネットワーク管理者でない場合は、ネットワーク管理者にお問い合わせください。		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2005 14:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Extreme Base Station: インジケータランプ (LED) の意味]]></title>
<description>Release date: Thu, 28 Apr 2005 18:55:15 -0500; Views: 134</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107457-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						この記事の表を使って、AirMac Extreme ベースステーションのインジケータランプの意味を調べてください。<br>
<br>
AirMac Extreme ベースステーションの LED は、点滅パターンによりステータス情報を提供します。AirMac Extreme ベースステーションには白色 LED が使用されており、色は変化しません。<BR>
<BR><BR>
<!--<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/107457/107457_1.gif">、以下の表を挿入-->
<TABLE WIDTH="450" BORDER="1"
CELLSPACING="1" CELLPADDING="0">
<TR>
<TD WIDTH="15%" BGCOLOR="#cccccc">左</TD>
<TD WIDTH="14%" BGCOLOR="#cccccc">中央</TD>
<TD WIDTH="16%" BGCOLOR="#cccccc">右</TD>
<TD WIDTH="55%" BGCOLOR="#cccccc">ステータス／説明</TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="15%" BGCOLOR="#ffffff">オフ</TD>
<TD WIDTH="14%" BGCOLOR="#ffffff">オフ</TD>
<TD WIDTH="16%" BGCOLOR="#ffffff">オフ</TD>
<TD WIDTH="55%" BGCOLOR="#ffffff">ベースステーションの電源が入っていない、または、電源の故障。ベースステーションの電源が入っていて、すべてのランプがオフになっている場合は、アップル正規サービスプロバイダ<!-- プロバイダ -->にお問い合わせください。</TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="15%" BGCOLOR="#ffffff">オン</TD>
<TD WIDTH="14%" BGCOLOR="#ffffff">オフ</TD>
<TD WIDTH="16%" BGCOLOR="#ffffff">オン</TD>
<TD WIDTH="55%" BGCOLOR="#ffffff">ベースステーションはセルフチェックモードになっている。</TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN="3" BGCOLOR="#ffffff">左から右に向かって点滅が続く</TD>

<TD WIDTH="55%" BGCOLOR="#ffffff">ベースステーションは起動している。</TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="15%" BGCOLOR="#ffffff">点滅</TD>
<TD WIDTH="14%" BGCOLOR="#ffffff">点滅</TD>
<TD WIDTH="16%" BGCOLOR="#ffffff">点滅</TD>
<TD WIDTH="55%" BGCOLOR="#ffffff">ベースステーションは電源を入れたときのセルフテストに失敗した。アップル正規サービスプロバイダにお問い合わせください。</TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="15%" BGCOLOR="#ffffff">オフ</TD>
<TD WIDTH="14%" BGCOLOR="#ffffff">ゆっくり点滅</TD>
<TD WIDTH="16%" BGCOLOR="#ffffff">オフ</TD>
<TD WIDTH="55%" BGCOLOR="#ffffff">ベースステーションはソフトリセットモードになっている。ベースステーションの電源が入っているときにリセットボタンを 1 秒間押し続けると、このモードになります。前回保存されていた設定に戻るまで、5 分間このモードが続きます。</TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="15%" BGCOLOR="#ffffff">オフ</TD>
<TD WIDTH="14%" BGCOLOR="#ffffff">3 回点滅</TD>
<TD WIDTH="16%" BGCOLOR="#ffffff">オフ</TD>
<TD WIDTH="55%" BGCOLOR="#ffffff">ベースステーションはリセットされています（ハード）。ベースステーションの電源が入っているときにリセットボタンを 5 秒間押し続けると、このモードになります。この処理中にベーステーションの設定は出荷時のデフォルト設定にリセットされます。その結果、すべての設定情報は削除されます。</TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH="15%" BGCOLOR="#ffffff">オフ／点滅</TD>
<TD WIDTH="14%" BGCOLOR="#ffffff">オン</TD>
<TD WIDTH="16%" BGCOLOR="#ffffff">オフ／点滅</TD>
<TD WIDTH="55%" BGCOLOR="#ffffff">左と右の点滅は正常なネットワーク動作を示しています。左側の LED 点滅は AirMac ワイヤレス動作を、右側の LED 点滅は Ethernet またはモデム動作を示します。</TD>
</TR>
</TABLE>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2005 18:55:15 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS X: システムソフトウェアコンポーネントのアクセス権を変更すると、正常に起動できなくなる可能性があります]]></title>
<description>Release date: Fri, 31 May 2002 12:41:35 -0500; Views: 132</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106428-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		<B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
-->
Mac OS X でシステムソフトウェアコンポーネントのアクセス権を変更すると、コンピュータが正常に起動できなくなる可能性があります。この現象は、ゲストユーザのアクセス権を変更すると起こる可能性があります。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
コンピュータが正常に起動しません。<BR>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>Mac OS X 10.0 から 10.0.4
<LI>Mac OS X Server 10.0.3 と 10.0.4
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
システムソフトウェアコンポーネントのアクセス権は変更しないでください。代わりに、共有ポイントの選択を変更してください。<BR>
<BR>
ゲストユーザがいくつかのシステムソフトウェアにアクセスできることに気付いて、これらのアクセス権を変更する場合がありますが、これらのアクセス権はコンピュータが正常に起動するために、そのままにしておく必要があります。<BR>
<BR>
この問題を解決するための正しい方法は、ディスク全体を共有ポイントにしないで、フォルダごとを共有ポイントにすることです。この方法で、Mac OS X Server に付属の Server Admin アプリケーションを使用するときに、起動ディスク全体のアクセス権を変更することを防ぐこともできます。<BR>
<BR>
詳しくは、次の記事 (106805) を参照してください：<BR>
<B><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106805">Mac OS X: Do Not Move 'mach_kernel' or Other System-Installed Files and Folders, Some of Which Are Normally Invisible</A></B>（英語の情報です）。<BR>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 31 May 2002 12:41:35 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Extreme: カードをインストールするとコンピュータが起動しない]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Apr 2004 05:46:16 -0600; Views: 130</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107839-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		AirMac Extreme カードをインストールしてから、コンピュータが正常に起動しなくなった場合の対応について学びます。		<br><br>		<B><FONT SIZE="+1">現象</FONT></B><BR>
AirMac Extreme カードをインストールしてから、コンピュータが反応しない状態（カーネルパニックと呼ばれる状態）で起動します。コンピュータを再起動してくださいというメッセージが複数の言語で表示されます。まれに、コードのようなテキストが表示される場合もあります。カーネルパニックについて詳しくは、記事 106227：<B><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106227">Mac OS X: カーネルパニック (Kernel Panic) とは何ですか？</A></U></B> を参照してください。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">対象となる製品<BR></FONT></B>
<UL>
<LI>AirMac Extreme カード
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">解決方法</FONT></B><BR>
この現象は、コンピュータ上の AirMac ソフトウェアが、AirMac Extreme カードで使用するにはバージョンが古すぎる場合に起きる可能性があります。問題を解決するには、以下の手順に従ってください：<BR>
<OL>
<LI>コンピュータをシステム終了します。
<LI>AirMac Extreme カードを取り外します。
<LI>コンピュータを再起動します。正常に起動するはずですが、ディスクのチェックで起動までの時間がかかる場合があります。
<LI>オプション：有線 Ethernet またはダイアルアップモデムを使用して、コンピュータをインターネットに接続します。
<LI>ソフトウェアをアップデートします（この手順は、インターネット接続を使って、またはソフトウェアインストール CD の適切なバージョンをお持ちの場合はそれを使って実行できます）。
</OL>
<P>
<BR>
以下のセクションは、手順 4 と 5 を実行する際に役立ちます。<BR>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">インターネットに接続する方法</FONT></B><BR>
ソフトウェアのダウンロードを行ってアップデートする場合は、電話回線または Ethernet ケーブルをコンピュータに接続する必要があります。電話回線を使用するには、ダイアルアップ方式のインターネットサービスプロバイダのアカウントにアクセスできる必要があります。Ethernet はブロードバンドモデム（ケーブルや DSL など）、または社内ネットワークを利用している場合に使用されます。AirMac ベースステーションを使用している場合は、一時的に Ethernet や電話回線をコンピュータに移動します。<BR>
<BR>
<B>ヒント：</B>ブロードバンドモデムの Ethernet ケーブルをコンピュータとベースステーションの間で移動する場合は、必ずモデムの電源コードを外して数秒間そのままにして、モデムが新たに接続されたデバイスを確実に認識するようにしてください。多くのモデムでは、別のデバイスに接続する場合に、この「リセット」手順が必要となります。ソフトウェアのアップデートを完了して Ethernet ケーブルを AirMac ベースステーションに接続したら、もう一度モデムの電源を入れ直す必要があります。<BR>
<BR>
Mac OS X 10.3 を使用していて、インターネット接続についてのサポートが必要な場合は、「ネットワーク」環境設定パネルの「アシスタント」ボタンをクリックしてください。
<P>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/107839/107839_1.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<P>
<BR>
Mac OS X 10.2.8 以前を使用していて、接続についてのサポートが必要な場合は、<B><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106796">Mac OS X: インターネットとネットワーク関連のトピック（接続方法やトラブルシューティング）</A></U></B> を参照してください。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="+1">ソフトウェアをアップデートする方法</B><BR></FONT>
<BR>
<B>方法 1：「ソフトウェア・アップデート」を使用する</B><BR>
インターネットに接続している場合は、「ソフトウェア・アップデート」機能を使って、確実に最新バージョンのソフトウェアを入手します。<BR>
<BR>
<B>ヒント：</B>最新の AirMac ソフトウェアを利用できるようにするには、先に、Mac OS X ソフトウェアをアップデートする必要がある場合があります。例：AirMac ソフトウェアバージョン 3.1.1 は Mac OS X 10.2.6 以降が必要です。<BR>
<BR>
次の手順に従ってください：<BR>
<OL>
<LI><B>アップル</B>メニューから<B>システム環境設定</B>を選択します。
<LI><B>表示</B>メニューから<B>ソフトウェア・アップデート</B>を選択します。
<LI>「いますぐ確認」ボタンをクリックします。
<LI>入手可能な AirMac または Mac OS X アップデートを選択し、画面に表示される手順に従ってインストールします。<BR>
<BR>
<B>注記：</B>一部のアップデートはあらかじめ他のソフトウェアがアップデートされている必要があるので、すべての関連アップデートを入手するには、手順 1 から 5 は繰り返し行う必要がある場合があります。<BR>
<BR>
<LI>コンピュータを再起動して、再起動が完了するのを待ちます。
<LI>コンピュータをシステム終了します。
<LI>AirMac Extreme カードを再び取り付けます。
</OL>
<P>
<BR>
<B>方法 2: 付属の AirMac インストールディスクを使用する</B><BR>
AirMac Extreme カードには、ソフトウェアインストールディスクが付属しているはずです。有線でインターネットに接続しなくても、このディスクを使ってソフトウェアをインストールすることができます。ただし、この方法では、最新のソフトウェアバージョンであることは保証できません。CD を使用してから AirMac Extreme カードを再インストールして、問題が解決されていない場合は、方法 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Apr 2004 05:46:16 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Express を触ると熱く感じる]]></title>
<description>Release date: Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500; Views: 126</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=108087-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						一定時間使用したり断熱素材で周りを囲ったりすると、AirMac Express が熱く感じる場合があります。すべてのアップル製品と同様に、AirMac Express は安全設定機関の仕様に準拠するように設計されています。適切な使用環境では、AirMac Express の表面温度には安全面での問題は起こりません。
<P>
AirMac Express を使用する場合、ケースが暖かくなるのは正常です。ケースは冷却面として機能し、ユニット内部の熱を外部のより低い温度の空気に放熱します。<BR>
<BR>
AirMac Express の動作中の温度を下げるには、次の推奨事項に従ってください。<BR>
<BR>
<B>方向</B><BR>
AirMac Express を壁コンセントに直接接続している場合は、ベースステーションを適切な向きにしてください。ケーブルは AirMac Express の低部から出るように設計されています。<BR>
<BR>
<B>注記：</B>AirMac Express を壁コンセントに接続する前に、すべてのケーブルを AirMac Express に接続する必要があります。<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n107418">こちら</A>で説明しているプリンタのトラブルシューティング・テクニックを使用しているときは、例外となります。<BR>
<BR>
<B>断熱素材を避ける</B><BR>
AirMac Express の電源を入れたまま、枕やその他の柔らかい素材（カーペット、ベッド用品など）の上に置かないでください。これらの素材はベースステーションの周りの空気の循環を妨げ、ベースステーションがオーバーヒートする原因となります。<BR>
<BR>
<B>AirTunes と使用する場合の一般的な設置方法</B><BR>
AirMac Express は、大型家具の上などの妨害物が少ない開けた場所に置いてください。金属表面からはベースステーションを遠ざけるように設置するようにしてください。<BR>
<BR>
AirMac Express を家具の裏側に置く場合は、家具の端とベースステーションの間を少なくとも 2.5 センチ以上離すようにしてください。<BR>
<BR>
AirMac Express をステレオ機材の利用範囲に置く場合は、ベースステーションがオーディオケーブル、ビデオケーブル、または電源ケーブルで完全に囲まれていないことを確認してください。ケーブルがベースステーションの片側になるように設置してください。ベースステーションとケーブルの距離をなるべく取るようにしてください。<BR>
<BR>
AirMac Express をステレオ機材の裏側に置く場合は、どちらかの側に寄るように置いてください。ステレオの裏側の中央に置くことは避けてください。<BR>
<BR>
<span class="G10G">AirMac Express は Safety of Information Technology Equipment, IEC 60950 の安全基準に準拠しています。この安全基準は多くの国に採用されており、アメリカ合衆国では UL 60950、カナダでは CSA 60950-00、ヨーロッパでは EN60950、オーストラリアとニュージーランドでは ASNZ3260 と呼ばれています。</span>		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  1 Oct 2004 19:54:43 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS:「起動ディスクには正しいシステムフォルダがありません」メッセージ]]></title>
<description>Release date: Tue, 20 Nov 2001 12:41:35 -0600; Views: 120</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=106426-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n106426"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での状況とは異なる場合があります。）
<P>
Mac OS 9 システムフォルダが正しく起動しなくなった場合に「特別」メニューから“再起動”を選択すると、「起動ディスクには正しいシステムフォルダがありません」という警告メッセージが表示されます。		<br><br>		<B><FONT SIZE="4">現象</FONT></B>
<P>
コンピュータを再起動しようとするとき、警告ダイアログが現れ、次のメッセージが表示されます：<BR>
<UL>
「起動ディスクには正しいシステムフォルダがありません。システムフォルダには“System”と“Finder”が必要です。操作を続けても、コンピュータを再起動することができない場合があります。操作を続けますか？」
</UL>
また、画面上のフォントの端がジャギー（ギザギザ）になっていたり、アップルメニューの「このアプリケーションについて...」以降の項目が表示されない場合があります。
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="4">対象となる製品</FONT></B><BR>
<UL>
<LI>Mac OS 9
<LI>Mac OS X 10.0 から 10.0.4 まで
<LI>「起動ディスク」コントロールパネル 9.2 より前のバージョン
</UL>
<P>
<BR>
<B><FONT SIZE="4">解決方法</FONT></B><BR>
<P>
この現象は次のような状況で発生する可能性があります：<BR>
<UL>
<LI>“System”や“Finder”ファイルが（システムフォルダから）外されている。
<P>
<LI>“System”や“Finder”ファイルが壊れている。
<P>
<LI>Mac OS X 起動ディスクを選択するのに「起動ディスク」コントロールパネル 9.2 より前のバージョンを使っている。<BR>
<B> 注意：</B>アップルでは起動ディスク 9.2.1 以降を推奨しています。
</UL>
<P>
<BR>
状況に合わせて、次の手順を選択します（A または B）：<BR>
<P>
<B>A.　Mac OS 9 から起動したときに Mac OS X やシステムフォルダが壊れていないような場合は、この手順を使ってください。</B><BR>
<UL> 
1. 警告ダイアログが画面上に表示されている場合は、“キャンセル”ボタンをクリックします。<BR>
<P>
2. アップルソフトウェアアップデート（<A HREF="http://www.apple.co.jp/ftp-info/"> http://www.apple.co.jp/ftp-info/) </A>から「起動ディスク」コントロールパネルの 9.2.1 以降のバージョンをダウンロードします。<BR>
<P>
3.「起動ディスク」の新しいバージョンを使って Mac OS X ディスクを選択します。
</UL>
これで、再起動しようとしても警告ダイアログは表示されません。<BR>
<P>
<BR>
<B>B.　Mac OS X を使っていない場合、または“システムフォルダ”が壊れている可能性がある場合は、この手順を使ってください。</B><BR>
<UL>
1. 警告ダイアログが画面上に表示されている場合は、“キャンセル”ボタンをクリックします。<BR>
<P>
2.「システムフォルダ」を探します。システムフォルダは通常ハードディスクの上位レベルに位置していますが、移動されたり、名前が変更されたりしている場合があります。<BR>
<P>
3.「システムフォルダ」を見つけたら、それを開き、“System”と“Finder”という名前の 2 つの項目が存在するかを確認します。<BR>
<P>
4. これらのファイルがフォルダにない場合、または「システムフォルダ」を見つけられない場合は、Sherlock を使って“System”と“Finder”を探します。この方法を用いれば、「システムフォルダ」の名前が変更されていたり、ファイルが別の場所に移動されていても、それらを探すことができます。次に、システムソフトウェアを含んでいるフォルダの名前を「システムフォルダ」に戻し、“System”と“Finder”をこのフォルダに入れる必要があります。<BR>
<B>注意：</B>「システムフォルダ」の状態によっては、アップルメニューや 「Command + F」キーボードショートカットを使って Sherlock を起動できない場合があります。この場合、Mac OS 9 CD-ROM ディスクから起動して Sherlock を使ってください。<BR>
<P>
5.“System”ファイルをダブルクリックします。<BR>
</UL>
<P>
「システムフォルダ」のファイルを入れ替えたり “System”ファイルをダブルクリックすると、「システムフォルダ」は正しく動作します。「システムフォルダ」上に表示される Mac OS ロゴバッジは、そのシステムフォルダが正しく動作していることを意味します。この時にシステムフォルダが正しく動作することが確認されない場合は、Mac OS 9 CD-ROM から起動して、Disk First Aid を使ってハードディスクの検査と修復を行ってください。また Mac OS 9 オペレーティングシステム (OS) そのものの再インストールが必要となることもあります。
<P>
<B>注意：</B>Classic 環境として使用する Mac OS 9 システムフォルダは、新規インストールによる再インストールを行ってください。手順については記事 106294 を参照してください：<BR>
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106294"> Mac OS X 10.0: Mac OS X ディスク上に Mac ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2001 12:41:35 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iTunes で DTS オーディオファイルを再生する]]></title>
<description>Release date: Wed, 14 Jul 2004 22:55:06 -0500; Views: 119</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=93870-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
		（この情報は、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n93870-en"><B>こちら</B></A>の記事を翻訳したものです。日本での使用環境、状況とは異なる場合があります。）
<P>
iTunes は、DTS (Digital Theater Systems) 圧縮されたファイルを、DTS デコーダーを搭載したアンプ（またはアンプ内蔵のスピーカーセット）に接続した AirMac Express ベースステーションの光オーディオ出力ポートを通して再生することができます。		<br><br>		DTS エンコードが動作するのは、デジタル DTS ストリームがまったく修正を伴わずに iTunes を経由する場合に限られます。そうでない場合は、スピーカーからノイズが聞こえます。サウンドが修正されていないことを確かめるには、以下の 4 つの手順に従って、適切な設定になっていることを確認してください。<BR>
<BR>
<B>手順 1：</B>iTunes の音量スライダーを最大の位置にドラッグします。<BR>
<BR><IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/938701089939306/www.info.apple.com/images/kbase/93870/93870_1.jpg"><BR>
<BR>
<BR>
<B>手順 2：</B>オーディオファイルの音量調節を「なし」に設定します（ファイル情報の「オプション」セクション）。<BR>
<BR><IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/938701089939306/www.info.apple.com/images/kbase/93870/93870_2.jpg"><BR>
<BR>
この設定を行うには、以下のように操作します。<BR>
<ol>
<li> 曲をクリックして選択します。<BR>
<li>「<B>ファイル</B>」メニューから「<B>情報を見る</B>」を選びます。<BR>
<li> 必要に応じて「オプション」タブをクリックします。
</ol><BR>
<B>手順 3：</B>以下の設定をオフにします。<BR>
<ul> 
<li> サウンドエンハンサー<BR>
<li> クロスフェード再生<BR>
<li> サウンドチェック
</ul><BR>
以上の設定にアクセスするには、「<B>iTunes</B>」メニュー（Windows の場合は「<B>編集</B>」）から「<B>環境設定</B>」を選び、“オーディオ”ボタンをクリックします。次に、上に挙げた各項目からチェックマークを外します。<BR>
<BR><IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/938701089939306/www.info.apple.com/images/kbase/93870/93870_3.jpg"><BR>
<BR>
<BR>
<B>手順 4：</B>イコライザをオフにします。<BR>
<ol>
<li> “イコライザ”ボタンをクリックします。<BR>
<BR><IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/938701089939306/www.info.apple.com/images/kbase/93870/93870_4.jpg"><BR>
<BR>
<li> イコライザがオフになっていることを確かめます。<BR>
<BR><IMG SRC="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/938701089939306/www.info.apple.com/images/kbase/93870/93870_5.jpg"><BR>
</ol><BR>
<BR>
<span class="G10G"><B>重要：</B>この記事の他社製品に関する内容は、情報提供のみの目的で掲載しており、アップルがその情報を推奨したり是認するものではありません。追加情報については、<A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n17159"><U>各開発元・販売元にお問い合わせください</U></A>（英語の情報です）。</span>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed, 14 Jul 2004 22:55:06 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac Extreme Base Station: USB 接続で印刷する方法]]></title>
<description>Release date: Sat, 25 Dec 2004 19:54:22 -0600; Views: 119</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=107456-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						この記事では、AirMac Extreme ベースステーションの USB ポートに接続されたプリンタの使用方法について説明します。<BR>
<BR>
<B>注記</B><BR>
<UL>
1. いくつかの Mac OS X 互換プリンタでは、ベースステーションのプリンタとして動作しないことがあります。うまく動作しない場合は<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107418">トラブルシューティング</A>を試してください。
<!-- AirMac Extreme で動作確認されている USB プリンタのページ (<A HREF="http://www.apple.co.jp/airmac/printcompatibility.html">http://www.apple.co.jp/airmac/printcompatibility.html</A>) をまだ見ていない場合は、リストを参照してください。<BR>
-->
<BR>
2. AirMac Extreme ベースステーションで USB 印刷を行うには、Mac OS X 10.2.7 以降が必要となります。<BR>
<BR>
3. Mac OS X Rendezvous テクノロジーは、ネットワーク上でプリンタを共有するために使用されます。以下の手順を使用して対応プリンタが使用できない場合は、Rendezvous に影響を与える可能性がある、ネットワーク設定やファイヤウォールなどの要因をトラブルシュートする必要があります。
</UL>
<P>
<BR>
印刷するには、次の手順に従ってください：<BR>
<UL>
1. プリントセンター（アプリケーション/ユーティリティ/）を起動します。<BR>
2.「追加」をクリックします。<BR>
3. 上のポップアップメニューから「Rendezvous」を選択します。対応 USB プリンタが AirMac Extreme ベースステーションによって認識されている場合は、図 1 のようにプリンタリストに表示されます。<BR>
4. 使用するプリンタを選択します。<BR>
<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/107456/107456_1.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<B>図 1：</B>プリンタの選択<BR>
<BR>
<B>注記：</B>同じプリンタが別の名前で、2 回表示されることがあるので注意してください。これは、USB プリンタを直接コンピュータに接続して、その後同じプリンタをベースステーションに接続した場合に起こりえる、正常な動作です。この現象を図 2 に示します。<BR>
<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/107456/107456_2.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<B>図 2：</B>同じようなプリンタ名から選択<BR>
<BR>
この現象が起きた場合で、どちらが正しいかわからない場合は、「プリンタ」メニューから「情報を見る」を選択します。図 3 に示すように、「場所」フィールドに、「Boquillas」という名前のベースステーションにプリンタが接続されていることが示されます。この例では、ここのベースステーションの名前をチェックします。<BR>
<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://www0.info.apple.com/images/kbase/107456/107456_3.jpg" ALIGN="BOTTOM"><BR>
<BR>
<B>図 3：</B>「情報」ウインドウで場所を調べる<BR>
<BR>
5.「追加」をクリックします。
</UL>		
		
				
				<BR>
		<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="kbint"></table>
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 25 Dec 2004 19:54:22 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac (Flat Panel): AirMac 接続が機能しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500; Views: 112</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300527-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[
						お使いの iMac (Flat Panel) を AirMac を介してインターネットに接続できない場合、以下に紹介する手順を参考にして問題を解決してください。<br />
<ol>
<li>「<b>アップル</b>」メニューから「<b>この Mac について</b>」を選びます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005271118598900/www.info.apple.com/images/kbase/300527/300527_1.gif" width="268" height="147"><br />
<br />
<li> 表示されたウインドウで、「詳しい情報」をクリックし「システムプロファイラ」を開きます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005271118598900/www.info.apple.com/images/kbase/300527/300527_2.gif" width="256" height="291"><br />
<br />
<li>「システムプロファイラ」ウインドウで、左側の列の「ハードウェア」の下にある「AirMac カード」を選択します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005271118598900/www.info.apple.com/images/kbase/300527/300527_3.gif" width="400" height="203"><br />
<br />
<li> 右側のパネルに「情報が見つかりません」と表示された場合、お使いのコンピュータは装着された AirMac カードを認識していません。お使いの Mac に AirMac カードを装着し直してみて、カードとコンピュータ間の接続に問題があるか確かめてください。<br />
<ul>
<li> AirMac カードのオリジナルの iMac (Flat Panel) への取り付け方法については、こちらの <a href="http://images.apple.com/jp/support/cip/pdfs/airmac_imacfp.j.pdf">PDF 書類</a>を参照してください。
<li> AirMac カードのiMac (17-inch 1GHz) および iMac (USB 2.0) への取り付け方法については、こちらの <a href="http://www.info.apple.com/usen/cip/pdf/imac/imacfp.1ghz-apc-cip.pdf">PDF 書類</a>を参照してください。
</ul>
<br />
<li> iMac は AirMac カードを認識するが、自分のネットワークには接続できないという場合、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106858"><u>AirMac トラブルシューティングガイド</u></a>に掲載されている手順を試してください。<br />

<li> 接続をチェックしても iMac が AirMac カードを認識しない場合、カードの交換が必要になります。交換用の AirMac カードは、<A HREF="http://www.apple.com/jp/support/cip/imacg4.html">こちら</A>で詳細をご確認ください。
<!--
交換用の AirMac カードは<a href="http://www.apple.com/support/imac/g4/service/wss/airport.html">インターネットで注文する</a>ことができます。-->
</ol><br />		
		
				
		        	 ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 15:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[AirMac 1.2: アクセス制御を利用する]]></title>
<description>Release date: Fri