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<title>アップルサポート - 更新記事 iMac G5 (iSight)</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Recent iMac G5 (iSight) Articles from Apple Computer, Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2005 Apple Computer, Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 01:21:49 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[DVD Studio Pro 3: Power Mac G5 (Late 2005) または iMac G5 (iSight) との互換性がない]]></title>
<description>Release date: Sat, 11 Mar 2006 00:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302992-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「DVD Studio Pro 3.x」を利用するには、AGP ビデオカード搭載のコンピュータを必要とします。PowerMac G5 (Late 2005) モデル（2005 年 10 月<!--  19 日 -->リリース）と iMac G5 (iSight) モデルには、新型の PCI Express ビデオカードが搭載されています。そのため、これらコンピュータでは「DVD Studio Pro 3.x」はサポートされず、インストールすると予期しない動作が生じる場合があります。<br />
<br />
たとえば、Quad プロセッサモデルでは、MPEG-2 アセットを読み込もうとすると「DVD Studio Pro」が異常終了します。この現象は、「DVD Studio Pro 4.x」では起こりません。<br />
<br />
<b>対象となる製品</b><br />
<ul>
<li>DVD Studio Pro 3.x
<li>Power Mac G5 (Late 2005)
<li>iMac G5 (iSight)
</ul><br />
Power Mac G5 (Late 2005) または iMac G5 (iSight) で「DVD Studio Pro」を使う必要がある場合は、「Final Cut Studio」にアップグレードしてください。<br />
<br />
「Final Cut Studio」の詳細については、<a href="http://www.apple.com/jp/finalcutstudio/">こちら</a>をクリックしてください。<br />
<br />
<b>関連記事</b><br />
302826：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302826">Power Mac G5 (Late 2005) または iMac G5 (iSight) と互換性のない Compressor 1.x</a> <br />
302667：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302667">Final Cut Pro 4.5 HD およびそれ以前のバージョンは Power Mac G5 (Late 2005) または iMac G5 (iSight) では使用できません</a><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 00:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (Ambient Light Sensor), iMac G5 (iSight), iMac (Early 2006): SMU または SMC をリセットする方法]]></title>
<description>Release date: Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301733-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[“SMU (System Management Unit)”および“SMC (System Management Controller)”はロジックボード上にあるマイクロコントローラチップで、コンピュータのすべての電源機能を制御するものです。コンピュータの電源に関連する問題は、SMU や SMC をリセットすることにより解決される場合があります。SMU や SMC が制御する機能には以下のようなものがあります。<br />
<ul>
<li>電源オン／オフ、スリープ、スリープからの復帰、待機などをコンピュータに知らせる。
<li>各種コマンドによるシステムリセットを処理する。
<li>ファンを制御する。
</ul><br />
SMU または SMC をリセットしても <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=2238">PRAM</a> はリセットされませんので、注意してください。SMU や SMC のリセットは、コンピュータの反応がなくなった状況を解決するために用意されているものではありません。このような状況では、ほとんどの場合はコンピュータを再起動するだけで十分です。コンピュータが反応しないときは、コンピュータが反応するようになるまで以下の手順を順番に試してください。<br />
<ol>
<li>強制終了する（Option + コマンド + Esc）
<li>再起動する（Control + コマンド + パワー）
<li>強制的にシステム終了する（パワーボタンを 10 秒間押し続けます）
</ol><br />
SMU や SMC のリセットは、起動しない、ビデオが表示されない、スリープの問題、ファンノイズの問題など、一部のコンピュータに起こる問題を解決することができます。コンピュータを再起動した後でもこの種の問題が起こる場合は、SMU または SMC をリセットしてみてください。iMac で SMU や SMC をリセットするには以下の手順に従ってください。<br />
<ol>
<li>「<b>アップル</b>」メニューから「<b>システム終了</b>」を選んでコンピュータの電源を切るか、またはコンピュータの電源が切れるまでパワーボタンを押し続けます。
<li> コンピュータから電源コードを抜きます。
<li> 約 10 秒間、そのままにしておきます。
<li> コンピュータの背面にある電源ボタンを押したままの状態にして、電源コードを差し込みます。<!-- 再びコンピュータに電源コードを差し込みます。 -->
<li> 電源ボタンから手を放します。
<li> もう一度電源ボタンを押して、iMac を起動します。<!-- コンピュータを起動します。-->
</ol><br />
iMac G5 コンピュータの以前のモデルとは異なり、“iMac G5 (Ambient Light Sensor)”および“iMac G5 (iSight)”コンピュータにはメインロジックボード上に SMU をリセットするためのボタンはありません。これにより、SMU をリセットするためにコンピュータの背面カバーを取り外す必要がなくなります。<br />
<br />
<B>注記：</B>上記の手順に従って“iMac (Early 2006)”の SMC をリセットすると、コンピュータの再起動後にファンが高速で稼動してしまう場合があります。ファンが高速稼動した場合は、以下の手順を実行してください。<br />
<UL>
<LI>「<B>アップル</B>」メニューから「<B>システム終了</B>」を選択するか、電源ボタンを押し続けて、コンピュータの電源を切ります。
<LI> 電源コードを引き抜きます。
<LI> 10 秒間そのままにします。
<LI> 電源コードを差し込みます。
<LI> 電源ボタンを押して“iMac (Early 2006)”を起動します。
</UL><br />
以上の手順により、iMac のファンは正常な速度で稼動するはずです。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight), iMac (Early 2006), MacBook Pro: Apple Remote のトラブルシューティング]]></title>
<description>Release date: Sat, 25 Feb 2006 01:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302549-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[“MacBook Pro”、“iMac G5 (iSight)”あるいは“iMac (Early 2006)”コンピュータに付属する“Apple Remote”が正しく機能していないと思われる場合、以下の手順を確認して、“Apple Remote”に異常があるかどうかを判断してください。<br />
<br />
<b>トラブルシューティングのチェックリスト</b><br />
Apple Remote をご利用の際は、以下の点を確認してください。<br />
<ul>
<li> コンピュータから約 9 m 以内でリモコンを使用している。
<li> リモコンとコンピュータ前面との間に、見通しを遮るものがない。
<li> Apple Remote のレンズ側をコンピュータの前面に向けて使用している。
<li> コンピュータが起動していて、スリープ状態ではない。
<li>「システム環境設定」の「セキュリティ」パネルで「赤外線レシーバーのリモートコントロールを無効にする。」チェックボックスが選択されていない。
</ul><br />
<b>注記：</b>「システム環境設定」の「セキュリティ」パネルで「登録解除」を選択できる状態であれば、別の Apple Remote がそのコンピュータに登録されている可能性があります（登録されている場合、コンピュータをリモートコントロールできるのはその Apple Remote に限られます）。その場合は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302545">いったん登録を解除して、再び登録しなおしてください</a>。<br />
<br />
<b>お使いのアプリケーションが Apple Remote に対応していることを確認する</b><br />
iMac 上のアプリケーションを Apple Remote でうまく操作できない場合、そのアプリケーションがリモートコントロールに対応していることを確認してください。Apple Remote は「Front Row」を通して、「DVD プレーヤー」、「iPhoto」、「iTunes」、「QuickTime Player」にアクセスします。<br />
<br />
<b>内蔵の iSight を使って Apple Remote をテストする</b><br />
内蔵の iSight カメラを使って、Apple Remote が信号を放出しているかどうかをテストできます。または LCD ディスプレイを搭載する、デジタルカメラや DV カメラを利用することも可能です。赤外線は肉眼では見えませんが、デジタルカメラやビデオカメラの多くに採用されている電荷結合素子 (CCD) チップやイメージセンサーは赤外線に敏感に反応します。<br />
<br />
内蔵の iSight を使って Apple Remote をテストするには以下の手順で行ってください。<br />
<ol>
<li>「iChat」のビデオプレビューウインドウを開いて、iSight をオンにします。
<li> Apple Remote を内蔵 iSight に向けます。
<li> ビデオプレビューウインドウを見ながら、Apple Remote の「メニュー」ボタンを押し続けます。<br />
<ul>
<li>ビデオプレビューウインドウに Apple Remote から放出されるほのかな点滅ライトが表示されると、Apple Remote は正しく動作しています。
<li> ビデオプレビューウインドウでライトが点滅しない場合は、Apple Remote のバッテリー<!-- バッテリ -->を交換してから、もう一度コンピュータで試してみます（詳細については「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302543">iMac G5 (iSight): Apple Remote のバッテリーを交換する方法</a>」を参照してください。）
</ul>
</ol><br />
Apple Remote ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2006 01:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight)、iMac (Early 2006)、または MacBook Pro で内蔵の iSight カメラを使用する]]></title>
<description>Release date: Sat, 25 Feb 2006 01:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302503-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[“iMac G5 (iSight)”、“iMac (Early 2006)”、および“MacBook Pro”には iSight カメラが内蔵されているので、ブロードバンドのインターネット接続をお使いであれば、インターネットを介してビデオチャットを行うなど、さまざまな目的にご利用いただけます。iSight と「iMovie HD」を使ってビデオを取り込むことはできませんが、内蔵 iSight カメラは以下のようにさまざまな用途にお使いいただけます。<br />
<br />
<B>ビデオ会議</B><br />
内蔵の iSight を使ってビデオ会議を行うには、以下の項目が必要です。<br />
<ul>
<li>.Mac、America Online (AOL) または AOL Instant Messenger (AIM) のアカウント（「iChat AV」に必要です）。
<li>DSL またはケーブルモデムによるブロードバンドインターネット接続、または LAN（ローカルエリアネットワーク）。ダイアルアップのインターネット接続ではビデオ会議を実行できません。
<li>そして、ビデオ会議のメンバーです（ビデオ会議機能をお持ちの「iChat AV」ユーザならどなたとでもビデオ通信をお楽しみいただけます）。
</ul><br />
ビデオ会議を始めるには以下の手順を実行します。<br />
<ol>
<li>「iChat AV」を開きます。
<li>「メンバーリスト」のメンバーの横の「カメラ」ボタンをクリックします。
<li>「ビデオ」メニューで、「接続されたカメラ」がオンになっていることを確認します。
</ol><br />
内蔵 iSight カメラの横にある緑色の LED が点灯すると、ビデオの取り込み中であることを意味します。「iChat」がメンバーに招待状を送信する間に、ご自分が画面にどのように映るかをプレビューしましょう。メンバーが招待状を受け付けると、手元の画面にそのメンバーが現れ、そのメンバーの画面にあなたの映像が映し出されます。<br />
<br />
<b>複数のメンバーとのビデオ会議</b><br />
「iChat AV」では、同時に最高 3 人のメンバーとビデオ会議を行うことが可能です。メンバーの 1 人が「ホスト」となり、ほかのメンバーは参加者となります。複数のメンバーとのビデオ会議をホストするには以下の手順を実行します。<br />
<ol><li>「iChat AV」を開きます。
<li> Command (<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/00000/commandkeysymbol.gif">) キーを押しながら、ビデオ会議に招待したいメンバーを「メンバーリスト」から選択します。
<li>「メンバーリスト」ウインドウの下にある「カメラ」ボタンをクリックします。
</ol><br />
<B>内蔵の iSight カメラをオフにする</B><br />
内蔵の iSight カメラをオフにするには、開いている「iChat」ウインドウを閉じます。カメラの横にある緑色の LED が消えると、内蔵の iSight カメラがオフになり、ビデオを取り込んでいない状態になったことが分かります。<!-- ことを意味します。--><br />
<br />
<B>メンバーアイコンとして使うピクチャを撮る</B><br />
内蔵の iSight カメラを使い、ご自分のピクチャを撮ってメンバーアイコンとして使用することができます。そうしておくと、ほかのメンバーの「メンバーリスト」にもそのピクチャが表示されます（笑顔でも苦笑いでも OK。あなたらしさを表現してください）。<br />
ピクチャを撮るには以下の手順を実行します。<br />
<ol>
<li>「iChat AV」を開きます。
<li>「メンバー」メニューから「自分のピクチャを変更」を選択します。
<li>「メンバーのピクチャ」ウインドウが開いたら、「ビデオスナップショットを撮る」の横にある「カメラ」ボタンをクリックします。
<li>「チーズ！」のかけ声でにっこりスマイル。これでスナップショットのでき上がりです。
</ol><br />
ビデオスナップショットは、アカウントアイコンや「アドレスブック」アイコンとしても利用できます。詳細については、「<A HREF="http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh1718.html">Mac OS X 10.4 Help: ビデオスナップショットを撮る</A>」をご覧ください。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2006 01:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight), Power Mac G5 (Late 2005): Final Cut Express HD を開けない]]></title>
<description>Release date: Tue, 31 Jan 2006 00:56:40 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302487-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) または Power Mac G5 (Late 2005) で「Final Cut Express HD」を開こうとすると、以下のようなエラーメッセージが表示される場合があります。<br />
<UL>
Configuration Error.Missing certain hardware or software - AGP Graphics Card.&quot;（設定エラー：このソフトウェアに必要な一部のハードウェアまたはソフトウェアがありませんーAGP グラフィックカード。）
</UL><br />
この問題を解決するには、「Final Cut Express」を最新バージョンにアップデートする必要があります。「Final Cut Express HD 3.0.1」アップデートと「プロアプリケーションアップデート 2005-02」を<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/finalcutexpresshd301.html">こちら</a>からダウンロードしてインストールしてください。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2006 00:56:40 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Final Cut Pro 5 と iMac G5 (iSight): 内蔵カメラからのビデオは「テープに編集」ウインドウで表示される]]></title>
<description>Release date: Sat, 17 Dec 2005 01:55:01 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302873-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) の「Final Cut Pro 5」で作業する場合、「テープに編集」ウインドウは、FireWire ポートに接続された別の DV カメラやビデオレコーダのように、iMac の内蔵 iSight カメラに反応することがあります。以下の状況が含まれます。
<br />
<ul>
<li>「テープに編集」ウインドウを開いているときに、DV デバイスの電源がオンにされ、FireWire に接続されている場合、そのカメラをオフにすると、iMac の内蔵 iSight カメラが「テープに編集」ウインドウに表示されることがあります。
<li>「テープに編集」ウインドウの別のタブから「ビデオ」タブに切り替えると、iMac の内蔵 iSight カメラからのビデオがカラーバーの代わりの表示されます。
<li>「テープに編集」ウインドウが開いているときに、FireWire に接続された DV デバイスの電源が再びオンにされると、通常通りに「VTR OK」メッセージが表示されますが、カラーバーの代わりに iMac の内蔵 iSight カメラからのビデオが表示されます。
</ul><br />
これらのいずれかが発生しても、心配する必要はありません。以下の手順を行ってください。<br />
<ol>
<li>「テープに編集」ウインドウを閉じます。
<li> FireWire に接続している DV カメラまたはビデオレコーダの電源をオフにします。
<li> DV カメラまたはビデオレコーダの電源を再びオンにします。
<li>「テープに編集」ウインドウを開きます。
</ol><br />
これにより、DV デバイスからのビデオは正常に認識されます。そうでない場合は、<br />
<ol>
<li> 開いているプロジェクトを保存して、「Final Cut Pro」を閉じます。
<li>「Dock」（または Command-Tab）を使って実行しているプログラムを確認し、FireWire のビデオ入力／出力を使おうとしているプログラムを終了します。これには、「iMovie」、QuickTime Player（QuickTime Pro を含む）、「Photo Booth」などのプログラムがあります。
<li> DV デバイスの電源をオンにして、それが FireWire 経由でコンピュータに接続されていることを確認します。
<li>「Final Cut Pro」を開いて、DV デバイスの電源をオンにして接続したまま、作業します。
</ol><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2005 01:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMovie Help: iSight カメラからライブビデオを取り込む]]></title>
<description>Release date: Sat, 10 Dec 2005 05:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302749-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iSight カメラからのライブビデオを「iMovie HD」に直接取り込むことができます。これは、スタンドアロンの iSight を使用する場合のみを対象としており、iMac G5 (iSight) に統合された iSight でビデオを「iMovie」に取り込むことはできません。<br />
<br />
「iMovie HD」で iSight を使用するには、「iChat AV」をコンピュータにインストールする必要があります。「iChat AV」を使用できない場合は、「iMovie HD」で iSight などの IIDC カメラを使用することはできません。<br />
<ol>
<li> iSight のプライバシーシャッターを開きます。
<li> モードスイッチをクリックして、「iMovie HD」をカメラモードに設定します。
<li> カメラ・モード・スイッチの左側の三角形をクリックし、ポップアップメニューから「iSight」を選択します。
<li>「iSight で録画」をクリックします。<br />
「iMovie」のモニタに表示されるビデオは、クリップパネルのクリップとして録画されます。
<li>もう一度「iSight で録画」をクリックして録画を停止します。
</ol><br />
ビデオを保存できるだけのディスク空き容量がある限り、録画を続けられます。<br />
<br />
iSight の詳しい情報については、以下のリンクをクリックして、iSight のサポートサイトを参照してください。<br />
<!--
<div id="leftlink">
-->
<A href="http://www.apple.com/jp/support/isight/">www.apple.com/jp/support/isight/</a><br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2005 05:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight) and Front Row: 写真のプレビューが表示されない]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302536-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) で「Front Row」を使って写真をプレビューしようとしたときに、画面が黒くなり何も表示されない場合は、オリジナルの「iPhoto」ライブラリを別のライブラリで置き換えてしまった可能性があります。でもご心配は無用。<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107947">iPhoto ライブラリを再構築する</a>と写真はすぐによみがえります。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight) and Front Row: 曲を再生しようとするとエラーメッセージが表示される]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302533-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) で「Front Row」を使って曲を再生しようとした場合に、その曲がデフォルトの「iTunes」ライブラリに保存されていないときには、アプリケーションが曲を見つけられず、次のようなエラーメッセージのいずれかが表示されます。<br />
<UL>
“iTunes cannot play this song（iTunes はその曲を再生できません）”<br />
<br />
または<br />
<br />
“Communications error.（通信エラー）”。<br />
</UL><br />
このエラーが発生した場合は、音楽ファイルの保存場所を「Front Row」に認識させる必要があります。<br />
<br />
すべての音楽ファイルを 1 つの場所に保存している場合は以下の手順を実行します。<br />
<ol>
<li>「iTunes」を開きます。
<li>「iTunes」メニューから「環境設定」を選択します。
<li>「詳細」タブをクリックしてから、その下にある「一般」タブをクリックします。
<li>「&quot;iTunes Music&quot; フォルダの場所」の横にある「変更」ボタンをクリックします。
<li> 音楽ファイルが保存されているフォルダ<!-- へナビゲートして -->の場所を指定して、選択します。
<li>「選択」をクリックします。
<li>「OK」をクリックします。
</ol><br />
音楽ファイルを複数のフォルダに保存している場合は以下の手順を実行します。<br />
<ol>
<li>「iTunes」を開きます。
<li>「詳細設定」メニューから「ライブラリを統合」を選び、すべての音楽ファイルをデフォルトの「iTunes Music」フォルダにコピーします。すべての音楽を統合できた後で「Front Row」に戻ります。
</ol><br />
<b>ヒント：</b>デフォルト以外のフォルダにある 1 曲だけを再生したい場合は、その曲をまず「iTunes」で再生します。「iTunes」に曲の保存場所を認識させておくと、「Front Row」もそれを見つけることができるようになります。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): よくお問い合わせいただく質問と回答 (FAQ)]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302556-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) に関して不明なことがあれば、最初に以下のような、よくお問い合わせいただく質問と回答 (FAQ) を参照してください。<br />
<br />
<b>「Photo Booth」は他の Macintosh コンピュータにも搭載されていますか？</b><br />
「Photo Booth」は iMac G5 (iSight) コンピュータにのみ搭載されています。<br />
<br />
<b>iMac G5 (iSight) 以外の Macintosh コンピュータでも「Front Row」と Apple Remote を利用できますか？</b><br />
Apple Remote は、iPod Universal Dock など他のアップル製品でも利用できますが、「Front Row」をお使いいただけるのは iMac G5 (iSight) に限られます。<br />
<br />
<b>iMac G5 (iSight) は従来機種のようにモデムが内蔵されていませんが、ダイヤルアップでインターネット接続するにはどうすればよいのでしょうか？</b><br />
ダイヤルアップ接続でインターネットにアクセスする場合は、iMac G5 (iSight) をご購入の際に、BTO (Build To Order) オプションとして外付けの Apple USB Modem もご注文ください。モデムをオプションとして注文せずに iMac のみをすでに購入された場合は、外付けの <a href="http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/japanstore?productLearnMore=MA034ZM/A">Apple USB Modem</a> を別途購入してください。また iMac G5 (iSight) は AirMac Express カードも内蔵して出荷されます。AirMac Extreme ベースステーション（モデム付き）を電話の差し込み口の近くに置いておけば、iMac G5 (iSight) を周囲のお好きな場所で利用できます。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): メモリ (RAM) の取り付けと交換]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302506-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) のロジックボードには 512 MB の DDR2 SDRAM モジュールが実装されており、取り外しや交換はできません。ほかにもメモリのスロットが 1 つあり、最大 2 GB のメモリ増設が可能です（このスロットには 512 MB、1 GB または 2 GB のモジュールを搭載できます）。お使いになるメモリモジュール (DIMM) が以下の条件を満たすことをご確認ください。<br />
<ul><li>PC2-4200 準拠
<li>バッファなし (unbuffered)
<li>パリティなし
<li>240 ピン
<li>533 MHz
<li>DDR2 SDRAM
</ul><br />
以下のような種類の DIMM は iMac G5 (iSight) でお使いいただけません。<br />
<ul>
<li>レジスタ (Registerd)、あるいはバッファあり (Buffered)
<li>PLL
<li>ECC
<li>パリティあり
<li>EDO RAM
</ul><br />
RAM スロットにメモリを増設する作業は、以下の指示に従って実行します。<br />
<ol>
<li>アップルメニューから「システム終了」を選んで、コンピュータをシャットダウンします。
<li>コンピュータからすべてのケーブルや電源コードを外します。
<li>LCD ディスプレイに傷をつけないように、やわらかく清潔なタオルや布をデスクや作業台に敷きます。コンピュータを両側から支えながら、画面を下にして静かに寝かせます。
<li>プラスのドライバを使い、コンピュータの底部にある RAM のアクセスドアを取り外します（下図を参照してください）。<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302506/302506_1.jpg" width="350"><br />
</td>
<td align="middle">RAM のアクセスドア</td></tr><tr><td><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302506/302506_2.jpg" width="350"><br />
</td>
<td align="middle">ネジを外して<br />
ドアを取り除く</td></tr></table>
<li>内部のすきまから、2 つのリングを取り出して引っ張ります（図を参照してください）。リングを引っ張ると DIMM が外れるか（取り付けられていた場合）、DIMM コネクタにアクセスできるようになります。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302506/302506_3.jpg"><br />
<br />

<li>新しい RAM DIMM をスロットに挿入します。このときモジュールの正しい向きに注意してください。（DIMM は中央あたりに小さな切り込みが入っていますので、切り込みをそろえるようにします。）DIMM をコネクタに挿入した後しっかりとスロットに押し入れます。リングはコンピュータの内部に納まります（下図を参照してください）。<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302506/302506_4.jpg" width="350"><br />
</td>
<td align="middle">RAM の向きを確認</td></tr><tr><td><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302506/302506_5.jpg" width="350"><br />
</td>
<td align="middle">RAM を DIMM コネクタに挿入</td></tr><tr><td><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302506/302506_6.jpg" width="350"><br ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): メモリの仕様]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302505-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) のロジックボードには 512 MB の DDR2 SDRAM モジュールが実装されており、取り外しや交換はできません。ほかにも RAM のスロットが 1 つあり、最大 2 GB のメモリ増設が可能です（このスロットには 512 MB、1 GB または 2 GB のモジュールを搭載できます）。お使いになるメモリモジュール (DIMM) が以下の条件をすべて満たすことをご確認ください。<br />
<ul>
<li>PC2-4200 準拠
<li>バッファなし (Unbuffered)
<li>パリティなし
<li>240 ピン
<li>533 MHz
<li>DDR2 SDRAM
</ul><br />
以下のような種類の DIMM は iMac G5 (iSight) でお使いいただけません。<br />
<ul>
<li>レジスタ (Registerd)、あるいはバッファあり (Buffered)
<li>PLL
<li>ECC
<li>パリティ
<li>EDO RAM
</ul><br />
「システムプロファイラ」（/アプリケーション/ユーティリティ）でメモリを表示すると、iMac G5 (iSight) の DIMM スロットは以下のように示されます。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302505/302505_1.jpg"><br />
<br />
メモリをアップグレードする場合は、必ず記載通りの指示に従って取り付けてください。説明書で特に指示のない限り、ネジは絶対に外さないでください。<br />
<BR />
iMac G5 (iSight) のメモリアップグレードの詳細については、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302506">iMac G5 (iSight): メモリ (RAM) の取り付けと交換</a>」を参照してください。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): Front Row で DVD を再生するときの動作に違いがある]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302550-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) では「Front Row」と「DVD プレーヤー」のいずれのアプリケーションでも DVD ムービーをフルスクリーンで表示できますが、使用感はアプリケーションによって若干異なります。以下のような相違点があります。<br />
<br />
<table width="60%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#dddddd"><td>「DVD プレーヤー」を使用した場合</td><td>「Front Row」を使用した場合</td></tr>
<tr>
<td>「＋」と「?」ボタンがシステムの音量を調整し、スタンダードなビジュアルフィードバックが提供される。</td><td>「＋」と「?」ボタンがシステムの音量を調整し、iPod に似たビジュアルフィードバックが提供される。</td></tr>
<tr id="even" bgcolor="#eeeeee"><td>「&gt;&gt;」と「&lt;&lt;」ボタンでチャプターの早送り／巻き戻しや前後の移動を行う。フィードバックはなし。</td><td>「&gt;&gt;」と「&lt;&lt;」ボタンでチャプターの早送り／巻き戻しや前後の移動を行う。iPod に似たビジュアルフィードバックが提供される。</td>
</tr>
<tr><td>「メニュー」ボタンを 1 回押すと「Front Row」のメニューが表示される。</td><td>「メニュー」ボタンを 1 回押すと DVD のメニューが表示され、もう一度押すと「Front Row」のメニューが表示される。</td>
</tr>
</table><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): iChat や Photo Booth がビデオを表示しない]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302679-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) で「Photo Booth」や「iChat」（または内蔵の iSight カメラを使用する他のアプリケーション）を起動したときに、&ldquo;緑の画面&rdquo;が表示されたら、お使いの Mac OS X をバージョン 10.4.3 にアップデートしてください。アップデートは<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106704">ソフトウェアアップデート</a>を使ってダウンロードしてインストールすることも可能ですし、あるいは<a href="http://www.apple.com/jp/ftp-info/">ソフトウェアアップデート</a>サイトからダウンロードすることもできます。アップデートをインストールした後は、再起動するのではなく、必ず一度完全にコンピュータをシャットダウンしてください。次に起動したときに、「Photo Booth」や「iChat」は正しくビデオを表示するはずです。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302679/302679_1.jpg"><br />
<br />
すぐにアップデートを実行できない場合は、いったんアプリケーションを終了してから再び起動してみます。アップデート後も問題が続くようであれば、外付けのビデオカメラ（接続されている場合）を外してからもう一度お試しください。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): Install Disc 1 に誤ったバージョンの Apple Hardware Test が表示される]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302548-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) に付属する“Mac OS X Install Disc 1”には、Apple Hardware Test のバージョンを&ldquo;AHT version 2.5.2&rdquo;と表示するものがあります。実際のバージョンは“2.5.3”です。<br />
<br />
iMac G5 (iSight) コンピュータで使用すべきバージョンは「Apple Hardware Test for iMac version 2.5.3」で、最近出荷されたディスクではラベルが正しく印刷されています。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): Mac OS X のインストール中に Mighty Mouse の右ボタンが機能しない]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302516-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Mac OS X を<!-- お使いの --> iMac G5 (iSight) にインストールするときは、Mighty Mouse の右ボタンを使用しないでください。インストーラは右ボタンの動作をサポートしていません。インストールが完了し、コンピュータを再起動すると、右ボタンは通常通りに作動します。Mac OS X のインストールには左ボタンのみを使用してください。<br />
<br />
この記事は、新しい情報が入りしだい更新を行う予定です。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): VESA マウントアダプタキットが付いていない]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302547-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) コンピュータは従来機種の iMac G5 と似ていますが、iMac G5 (iSight) では iMac G5 VESA マウントアダプタキット（部品番号 M9755G/A）を利用できません。<br />
<br />
アップルは iMac G5 (iSight) コンピュータの取り付け用としてこのキットを提供しておりません。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): 内蔵 iSight に最適な場所にディスプレイを設置する]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302560-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「iChat AV」でビデオ会議を実行する際に、ご自分の笑顔をできるだけ美しく自然に映すには、以下のヒントを参照して iMac G5 (iSight) のディスプレイを設置してください。<br />
<br />
<b>照明</b><br />
映像を最も美しく見せるには、明るい部屋で十分な光源を利用します。照明の詳細については、<A HREF= "jarticle.html?artnum=93273">iSight: 最適な画像を得るための正しい照明について</A>を参照してください。<br />
<br />
<b>カメラ</b><br />
<!-- 
あなたの表示を設定するには、-->
内蔵の iSight がビデオ会議に最適な画面を構成するようにして、「iChat AV」を開き、「ビデオ」メニューから「ビデオプレビュー」を選び、映り具合を設定します。このときカメラを真正面から見てください。<br />
<!--

To set your display so that your built-in iSight has optimum framing for video conferencing, open iChat AV, then choose Video Preview from the Video menu. Look directly at the camera.
-->
<!--
Position the top of the display at or slightly below eye level from your normal, ergonomically correct, seated position. (You may need to adjust the height of your display by raising or lowering your work surface.) See your iMac G5 (iSight) User Manual for recommended ergonomic positioning.
-->
<br />
目線と同じか、それよりもやや低いところにディスプレイの上部が位置するようにし、人間工学的に正しい着席姿勢をとります（作業台やデスクを高くまたは低くして、ディスプレイの高さを調整する必要があるかもしれません）。人間工学的に正しい姿勢と位置については、<a href="http://manuals.info.apple.com/en/iMacG5-iSight-Users_Guide.pdf">iMac G5 (iSight) ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): 内蔵の iSight カメラで撮った写真が青色または緑色で表示される]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302520-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) に内蔵された iSight カメラで撮った写真を、「Photo Booth」や「iChat」で表示すると、フルカラーではなく青や緑になる場合があります。<br />
<br />
この現象は、「システム環境設定」の「ディスプレイ」パネルで、「カラー」設定が「約 32000 色」などの低い値に設定されている場合に発生します。写真を正しく表示するには、設定を「約 1670 万色」に変更します。その手順は以下の通りです。<br />
<ol>
<li>「<B>アップル</B>」メニューから、「<B>システム環境設定</B>」を選択します。
<li>「ディスプレイ」アイコンをクリックしてから、「ディスプレイ」タブを選択します。
<li>「<B>カラー</B>」ポップアップメニューから「<B>約 1670 万色</B>」を選びます。
</ol><br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 (iSight): 外部のポートとコネクタ]]></title>
<description>Release date: Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302564-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 (iSight) をお使いの場合、外部のポートやコネクタに関する以下のガイドをご参照ください。この記事で紹介するポートおよびコネクタはすべてコンピュータの右側面（コンピュータ背面の左下）にある出入力 (I/O) パネルにあります。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302564/302564_1.jpg"><br />
<br />
<b>入出力 (I/O) ポート</b><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302564/302564_2.jpg"><br />
<br />
<table id="kbtable" border="1">
<tr id="header" bgcolor="#dddddd"><td colspan="2">ポートとその説明（左から右）</td>
<tr><td>音声出力<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302564/302564_3.jpg"></td>
<td>
このヘッドフォン／ライン出力には D/A コンバータが備わり、光デジタルのオーディオ出力でもアナログのオーディオ出力でも、24 ビットの 32 kHz 〜 96 kHz オーディオがサポートされています。アナログ出力の場合、3.5 mm の金属プラグが付いた標準型のオーディオケーブルを使用することができます。デジタルオーディオの場合は、3.5 mm のプラスチック製またはナイロン製の光プラグが付いた光ファイバーを使用してください。<br />
</td></tr>
<tr id="even" bgcolor="#eeeeee"><td>オーディオ入力<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302564/302564_4.jpg"></td>
<td>
最大 16 ビットのステレオサウンドのアナログライン入力を 44.1 kHz のサンプリングレートで実現します。<br />
<br />
3.5 mm のオーディオ入力ミニジャックでは、ラインレベルのステレオ信号を入力することができます。また、ステレオミニプラグ - RCA ケーブルアダプタを使って、ステレオ機器をコンピュータに接続することもできます。<br />
<br />
iMac G5 (iSight) には、内蔵 iSight カメラの近くにマイクも内蔵されています（コンピュータ画面のベゼルの上）。<br />
</td></tr>
<tr><td>USB 2.0 ポート（3 基）<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302564/302564_5.jpg"></td>
<td>
iMac G5 (iSight) の背面には USB 2.0 ポートが 3 基装備されています。これら 3 基のポートには、USB 2.0 と USB 1.1 のどちらの機器でも接続可能です。付属のキーボードには、USB 1.1 ポートが 2 基装備された USB ハブも搭載されています。<br />
<br />
USB ポートはすべて USB タイプ A コネクタを使用しており、それぞれ 4 ピンのコネクタです。<br />
<br />
USB 2.0 ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat,  3 Dec 2005 04:55:00 -0600</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>