<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?>
<rss version='2.0' xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
<channel>
<title>アップルサポート - 更新記事 iMac G5</title>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link>
<description>Apple Support - Most Recent iMac G5 Articles from Apple Computer, Inc.</description>
<language>en-us</language>
<copyright>Copyright 2005 Apple Computer, Inc.</copyright>
<ttl>1440</ttl>
<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 01:21:48 -0500</pubDate>
<category>Apple</category>
<generator>In house</generator>
<image>
<title>red apple</title>
<url>http://www.info.apple.com/images/red-ac-apple.gif</url>
<link>http://www.apple.com/jp/support/</link></image>
<item>
<title><![CDATA[Apple Power Supplies: 電圧設定の変更]]></title>
<description>Release date: Fri,  2 Jun 2006 09:55:00 -0500</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=75099-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[さまざまなアップル製品に採用されている電源装置と、それが各国の電源仕様に合うように自動的に電圧を変更できるかどうかについて学びます。<br />
<br />
アップル製コンピュータのなかには自動切り替え電源を採用しているものがあり、入力電圧をチェックして、自動的に電圧を切り替えます。<br />
一方、入力電圧の違いに応じて手動で切り替える電源を採用しているものもあります。この切り替えは、コンピュータの筐体の外側に付いている電圧切り替えスイッチで行います。<br />
その他、各国の電源仕様に固定され、他の電圧に切り替えることのできない電源を採用しているアップル製コンピュータもあります。<br />
<br />
下の表は、Macintosh の最近のモデルに採用された電源の種類を示しています。一部のモデルではワールドトラベラーキットを利用することができます。ワールドトラベラーキットを利用できないコンピュータをお使いの場合で、電源アダプタまたは適切なプラグが付いた電源コードを必要としている場合は、滞在先の AASP（正規サービスプロバイダ）までお問い合わせください。<br />
<br />
<table width="90%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td width="45%"> モデル </td><td width="45%"> 電源の種類 </td></B></tr>
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td colspan="2"> Power Mac G5 </td></B></tr><tr>
<td> Power Mac G5 </td>
<td> 自動切り替え </td></tr>
<tr id="header" bgcolor="#DDDDDD"><B><td colspan="2"> Power Mac G4 </td></B></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors 2003) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (FW 800) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (QuickSilver 2002) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (QuickSilver) </td>
<td> 自動切り替え </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Digital Audio) </td>
<td> 手動電圧セレクタスイッチ </td></tr><tr>
<td> Power Mac G4 (Gigabit Ethernet) </td>
<td> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri,  2 Jun 2006 09:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple のハードウェア製品のシリアル番号の確認方法]]></title>
<description>Release date: Sat, 27 May 2006 05:55:00 -0500</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303372-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Apple 製品のシリアル番号を確認するには、次のうち該当する記事に記載された手順を参照してください。
お使いの Mac のシリアル番号は、<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106486">この Mac について</a>ウインドウでも確認できます。<br />
<br />
<table width="100%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td><center>iPod 製品</center></td></tr>
<tr><td>
<ul>
<li>60978：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=60978">iPod: シリアル番号を確認する方法</a>
<li>300618：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300618">iPod shuffle: シリアル番号を調べる方法</a>
<li>303348：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=303348">iPod Hi-Fi: シリアル番号の場所</a>
</ul>
</td></tr>
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td><center>ポータブル製品（MacBook Pro、PowerBook、iBook）</center></td></tr>
<tr><td>
<ul>
<li>303328：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=303328">MacBook Pro: シリアル番号の確認方法</a>
<li>301298：<A href="http://www.info.apple.com/kbnum/n301298-ja">Locating your PowerBook's serial number</a>（英語の情報です）
<li>86321：<A href="http://www.info.apple.com/kbnum/n86321-ja">Locating your iBook Serial Number</a>（英語の情報です）
</ul></td>
</tr>
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td><center>デスクトップ製品（Power Mac、Mac mini、iMac、eMac）</center></td>
</tr>
<tr>
<td><ul>
<li>300191：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300191">iMac G5 and iMac (Early 2006): シリアル番号の確認方法</a>
<li>86418：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86418">Power Mac G5: シリアル番号の記載場所</a>
<li>300851：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300851">Mac mini: シリアル番号の確認方法</a>
<li>86325：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86325">eMac: シリアル番号とモデルの確認方法</a>
<li>300266：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300266">iMac (Slot Loading): シリアル番号の確認方法</a>
<li>300256：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=300256">iMac: シリアル番号の確認方法</a>
</ul></td>
</tr>
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td><center>その他の製品</center></td>
</tr>
<tr>
<td><ul>
<li>86465：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86465">Apple Wireless Mouse: シリアル番号の確認方法</a>
<li>86466：<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86466">Apple Wireless Keyboard: シリアル番号の確認方法</a>
<li>303467：<A href="http://www.info.apple.com/kbnum/n303467-ja">iSight: How to locate the serial number</a>（英語の情報です）
</ul></td>
</tr>
</table><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 27 May 2006 05:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple USB マウスが動作しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 Apr 2006 16:55:00 -0500</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300543-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Apple USB マウスが動作しないような場合は、次の手順を問題のトラブルシューティングにお役立てください。最初に「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58033">USB 装置の基本トラブルシューティング</a>」手順を試し、それでも問題が解決しない場合は、次の手順に進んでください。<br />
<br />
<p class="style2"><strong>Apple USB マウスのトラブルシューティング手順</strong><br />
記事 <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58033">58033</a> の手順を試してもマウスが動作しない場合は、問題が解決するまで以下の手順を順番通りに試してください。<br />
<ol>
<li>マウスを手に取り、ひっくり返します。マウスの下面にある赤色の LED が点灯している場合、ほかの平面の上でマウスを使ってみます。反射せず不透明で、反復した模様がない平面が最適です。清潔で光沢のない平面をお使いください。
<li>ほとんどのユーザはキーボードの USB ポートにマウスを接続しています。このような場合は、キーボードのもう一方の USB ポートにマウスを接続してみてください。マウスがキーボードの USB ポートの 1 つでは動作するが、もう一方のポートでは動作しない場合、キーボードの交換をお勧めします。<a href="http://www.apple.com/support/service/wss/keyboard.html">交換のための Apple Keyboard をご注文ください。</a>
<li> コンピュータからマウス、キーボード、プリンタ、スキャナ、カメラ、iPod、外部ハードドライブ、ハブなど、デバイスをすべて外します（警告：iPod など一部のデバイスは、一定の手順を実行してから外す必要があります）。ハブがある場合は、忘れずにハブも外してください。
<li>コンピュータにマウスをしっかり接続します。コネクタが完全にポートに差し込まれていることを特に注意して確認します（USB プラグは 1 方向にしかポートに入りません。上下逆にして差し込もうとしても差し込むことはできません）。
<li>それでも動作しない場合、コンピュータのほかの USB ポートにマウスを接続します。必ずすべての USB ポートを試してください。マウスを押したときに下面の赤色のライトが点灯するかどうか確認し、デスクトップ上でマウスを移動してみます。<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005431111796434/www.info.apple.com/images/kbase/300546/300546_1.gif" width="250">
</ol><br />
マウスの赤色の LED は点灯しているが起動後に動作しない場合、または赤色の LED がまったく点灯しない場合、コンピュータにキーボードを接続し直し、以下の手順を順番に実行して、何が問題の原因となっているかを調べます。<br />
<ol>
<li> コンピュータを再起動し、起動中にキーボードの「option」キーを押し続けます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005431111796434/www.info.apple.com/images/kbase/300543/300543_1.jpg" width="350"> <br />
<br />
<li>Startup Manager と呼ばれる青色の画面が現れ、2 つの矢印ボタンとハードドライブが表示されます。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005431111796434/www.info.apple.com/images/kbase/300543/300543_2.gif" width="300"> <br />
<br />
<li>この画面でマウスをテストします。動きはスムーズではないかもしれませんが、動作するはずです。Startup Manager でもマウスが動作せず、ほかのトラブルシューティング手順をすべて実行した場合、マウスを交換する必要があるかもしれません。可能であれば、これが正しい解決方法かどうかを確認するため、同じ USB ポートで別のマウスをテストしてみてください。マウスはオンラインで注文できます。<a href="http://www.apple.com/support/service/wss/mouse.html">交換用の光学式マウスをご注文ください</a>。
<li>Startup Manager ではマウスが動作するが、コンピュータを通常に起動した後には動作しない場合、ソフトウェアに問題がありそうです。以下の手順にそって問題を解決してください。<br />
<ol>
<li> CD／DVD ドライブに「Software Install and Restore」ディスクを挿入します。<br />
<br />
<img src="http://a248.e.akamai.net/7/248/51/3005431111796434/www.info.apple.com/images/kbase/300543/300543_3.gif" width="190"><br />
<br />
<li>電源ボタンを数秒間押してコンピュータを終了します。
<li> 電源が切れたら、キーボードの「C」キーを押しながらコンピュータを起動します（画面に大きな Apple ロゴが表示されたら、「C」キーを離しても構いません）。この場合、コンピュータはハードドライブからではなく、「Software Install and Restore」ディスクから起動します。
<li>次に、Mac OS X インストーラの<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=107120">アーカイブおよびインストール</a>機能を使います。このインストールでは、Mac OS X が新しくインストールされますが、古い情報はすべてアーカイブされるため、コンピュータのデータは失われません。</ol>
</ol><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 Apr 2006 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[キーボードの一部のキーが動作しない]]></title>
<description>Release date: Fri, 14 Apr 2006 16:55:00 -0500</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300547-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Apple USB キーボードの一部のキーが動作していないと思われる場合は、次の手順を問題のトラブルシューティングにお役立てください。
<ol>
<li> キーボードを外し、もう一度接続します。コネクタが完全にポートに差し込まれていることを特に注意して確認します（USB プラグのポートへの差し込みには向きがあります。上下が逆だと差し込めません）。差し込み直した後にキーボードをテストし、動作するかどうか確認します。
<li> キーボードを外し、別の USB ポートに接続します。差し込み直した後にキーボードをテストし、動作するかどうか確認します。
<li>以下の一連の手順では、キーボードの設定を制御するソフトウェアが正しく設定されているかどうかを確認します。キーボードの言語設定が正しく設定されていない可能性があります。
<li>「システム環境設定」を開き、「言語環境」をクリックします。<br />
<br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/300500/til300547j/images/300547_1.gif" width="400"><br />
<br />
<li>「入力メニュー」タブをクリックします。
<li>「キーボードビューア」チェックボックスをクリックして選択します。<br />
<br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/300500/til300547j/images/300547_2.gif" width="400"><br />
<br />
<li>「<b>入力</b>」メニュー（フラグアイコン）の「<b>キーボードビューアを表示</b>」を選択します。<br />
<br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/300500/til300547j/images/300547_3.gif" width="236"><br />
<br />
<li>「キーボードビューア」ウインドウが表示されます。<br />
<br />
<img src="http://til.info.apple.co.jp/til/300000/300500/til300547j/images/300547_4.jpg" width="400"><br />
<br />
<li> Mac OS X が接続されたキーボードを認識する場合、入力したキーは「キーボードビューア」ウインドウでハイライト表示されます。キー入力したとおりに表示されるかどうか試してください。
<li>「テキストエディット」（または別のテキスト編集アプリケーション）を開き、このトラブルシューティングを始める前に反応しなかったキーを使って何か入力します。
<li> この時点で特定のキーが反応しない場合、交換用のキーボードを注文する必要があります。この部品はオンラインでご注文いただけます。<a href="http://www.apple.com/support/service/wss/keyboard.html">交換のための Apple Keyboard をご注文ください。</a>
</ol><br />
関連記事<br />
<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58033">USB 装置のトラブルシューティング</a><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Fri, 14 Apr 2006 16:55:00 -0500</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Front Row: 別のフォルダやアルバムに入れ子になっている写真は再生できません]]></title>
<description>Release date: Sat, 25 Mar 2006 02:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302567-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[フォルダやアルバムで入れ子になっている（フォルダ中の他のフォルダに入っている）写真を Front Row で表示しようとすると、「通信エラー」メッセージが現れたり、動作がおかしくなったりすることがあります。<br />
<br />
Front Row で写真を表示するには、画像が「iPhoto」の「ソース」ウインドウで利用できるアルバムに含まれていることを確認してください。他のフォルダやアルバムの中に入っているフォルダやアルバム（「ソース」ウインドウで利用できないフォルダやアルバム）の画像は、「ソース」ウインドウでフォルダを開いて、その中にあるフォルダが表示された状態にしないと閲覧できません。<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 25 Mar 2006 02:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[自分で取り付けることのできる iMac G5 の部品（DIY 部品）]]></title>
<description>Release date: Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86812-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[新しい部品が必要な場合、“iMac G5”および環境光センサ付きの“iMac G5 (Ambient Light Sensor)”についてはコンピュータのほとんどの部品を自分で交換することができます。このようにご自分で交換できる部品は、在宅自己交換修理 (Do-It-Yourself: DIY) 部品と呼ばれます。<br />
<br />
iMac G5 をお使いの場合、自己交換可能な部品には以下のものがあります。<br />
<ul>
<!--
<li>LCD ディスプレイ
<li>上部ファン
-->
<li>ハードドライブ
<li>光学式ドライブ
<li>インバータ
<li>上部ファン
<li>メモリ：DDR 400 MHz (PC3200) SDRAM タイプ
</ul><br />
17 インチまたは 20 インチの初代 iMac G5 をお使いの場合には、以下の部品をご自分で交換していただけます。<br />
<UL>
<li>AirMac Extreme カード（オリジナルの“iMac G5”のみ）
</UL><br />
さらに、“iMac G5 (Ambient Light Sensor)”をお使いの場合には、以下の部品をご自分で交換していただけます。<br />
<UL>
<li>電源
<li>下部ファン（17 インチモデルのみ）
</UL><br />
<B>注意：</B>オリジナル“iMac G5”モデルの電源も単独の DIY 部品として提供されていましたが、この電源は DIY プログラムの一部として取り扱われなくなりました。これはより確実で高品質の交換修理をお客様に提供しようという方針を反映したものです。詳細については<a href="http://www.apple.com/jp/support/imac/repairextensionprogram/">iMac G5 のビデオと電源に関するリペアエクステンションプログラム</a>を参照してください。<br />
<br />
<script language="JavaScript" type="text/JavaScript">
<!-- 

 if (window.name != 'displayHelpWindowName') {
 self.name = "imacg5psp";
 }
 
 function displayHelpWindow(url, width, height) {
 if (window.name == 'displayHelpWindowName') {
    alert('The window was already used to open the assistant. If you need to start over, close the window and try again.＼n');
 return false;
 }
 else ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: シリアル番号の確認方法]]></title>
<description>Release date: Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300191-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[iMac G5 および iMac (Early 2006) コンピュータのシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する方法を説明します。ほかのモデルの iMac については、記事 86320「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86320"><u>iMac のシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</u></a>」を参照してください。<br />
<br />
<B>ソフトウェアを使ってシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</B><BR>
Mac OS X で動作するコンピュータの大部分は、「この Mac について」ウインドウでシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認することができます。これに関する詳細について、または「この Mac について」ウインドウにシリアル番号<!-- 製造番号 -->が表示されない場合は、記事 106486“<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106486"><u>Mac OS X:「この Mac について」ウインドウにコンピュータのシリアル番号<!-- 製造番号 -->が表示される</u></A>”を参照してください。<br />
<br />
<B>コンピュータ本体に記載されているシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する</B><br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300191/300191_4.jpg"><br />
<br />
この記事では、以下の iMac モデルについて説明します。<br />
<ul>
<li>iMac G5
<li>iMac G5 (Ambient Light Sensor)
<li>iMac G5 (iSight)
<li>iMac (Early 2006)
</ul><br />
<b>コンピュータのベース部分</b><br>
シリアル番号<!-- 製造番号 -->と Ethernet ID は、iMac G5 の足の底面にあるラベルにバーコード付きで記載されています。<br>
この方法でコンピュータのシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認するときは、iMac の側面を持ち、スクリーンを下にして、柔らかくて清潔なタオルまたは布の上にコンピュータを静かに置きます。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300191/300191_1.jpg"><br />
<br />
<B>“iMac G5”および“iMac G5 (Ambient Light Sensor)”のみ</B>
iMac の背面ケースを一度でも交換したことのある場合、足に記載されたシリアル番号<!-- 製造番号 -->は正確なものではありません。この場合は iMac を開いて、ミッドプレーンアセンブリに印刷されているシリアル番号<!-- 製造番号 -->を確認する必要があります。下の図はシリアル番号が記載されている場所を示したものです。シリアル番号<!-- 製造番号 -->はミッドプレーン<!-- ミッドパネル -->アセンブリの上部、光学式ドライブとハードドライブの間に記載されています。<br />
<br />
<table width="100%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: トラブルシューティング - ディスプレイに画像が表示されない]]></title>
<description>Release date: Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301283-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<script language="JavaScript" type="text/javascript" src="http://docs.info.apple.com/scripts/imacg5helpwindow.js"></script><br />
<br />
iMac G5 の電源を入れても（起動音が鳴り、ハードディスクとファンの動作音が聞こえます）、ディスプレイに画像またはビデオが表示されない場合、以下の手順に従って問題を解決してください。<br />
<ol>
<li>スペースバーを押し、コンピュータがスリープモードになっていないことを確かめます。
<li>この操作によって、コンピュータがスリープ状態から解除されましたか？
<ul>
<li>解除された場合：「<strong>アップル</strong>」メニューから「<strong>スリープ</strong>」を選び、もう一度コンピュータをスリープ状態にします。続いて、コンピュータをもう一度スリープから解除し、動作テストを行います。「省エネルギー」環境設定の「スリープ」設定をチェックし、コンピュータがスリープに移行するまでの時間を確かめてください。
<li>解除されなかった場合：次の手順に進みます。
</ul>
<li>コンピュータの PRAM（パラメータ<!-- パラメタ --> RAM）をリセットします。
<ol>
<li>iMac G5 がオンの場合、iMac G5 の電源が切れるまでパワーボタンを押し続けて電源を切ります。電源が切れるとファンの動作音が聞こえなくなります。
<li>パワーボタンを押してコンピュータを再起動後、すぐに「command + option + P + R」の各キーをすべて同時に押します。これら 4 つのキーはコンピュータの起動処理中ずっと押し続けてください。
<li>起動音が 2 回聞こえたら、キーから指を放します。起動音が 2 回聞こえない場合は、上記 3 つの手順を繰り返します。2 回目の起動音が鳴ると、コンピュータの PRAM が正しくリセットされたことになります。
</ol>
<li>コンピュータの PRAM をリセットした結果、コンピュータにビデオは表示されるようになりましたか？
<ul>
<li>表示された場合：「<strong>アップル</strong>」メニューから「<strong>再起動</strong>」を選び、コンピュータが正しく動作することを確かめます。
<li>表示されなかった場合：次の手順に進みます。
</ul>
<li>コンピュータの背面カバーを取り外し、メインロジックボード上にある診断用 LED（ランプ）をチェックします。背面カバーの取り外し方法については、「iMac G5 ユーザーマニュアル」の第 4 章を参照してください。あるいは、<a href="http://docs.info.apple.com/javascript:displayHelpWindow('http://www.apple.com/support/imac/assistant/nopower/45.html',450,440)" onfocus="" class="next">こちら</a>をクリックし、「iMac G5 トラブルシューティングアシスタント」を見ながら操作を進めてください。
<li>電源コードと背面カバーを取り外したら、メインロジックボード上に大きな白い矢印の先に 4 個の診断用 LED がありますので、それを探してください。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300908/300908_1.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>電源コードを iMac G5 に接続し、さらにコンセントにつなぎます。コンピュータに電源が供給されている場合、LED #1 が点灯（オンの状態）します。LED #1 がオフの場合、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301281">iMac G5: トラブルシューティング - 電源が入らない</a>」に記載のより詳しいトラブルシューティング情報を参照してください。
<li>内部パワーボタンを使ってコンピュータの電源を切ります。ファンカバーのすぐ近くにある小さな、金属製のボタンを押してください（下図参照）。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300908/300908_2.jpg" alt=""><br />
<br />
<li>コンピュータが起動する場合、起動音が聞こえた後で LED #2 が点灯します。この状態はロジックボードが電源を正しく処理していることを意味しています。LED #2 が点灯しない場合、手順 11 の SMU (System Management Unit) のリセットに進みます。SMU をリセットした後でも LED #2 が点灯しない場合、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=301281">iMac G5: トラブルシューティング - 電源が入らない</a>」に記載のより詳しいトラブルシューティング情報を参照してください。
<li>LED #3 が最後にオン（点灯）になりますが、これはロジックボードおよび LCD アセンブリが通信していて、LCD がビデオを受信できる状態にあることを示しています。LED ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5: 電源コードの緩みや抜け落ちについて]]></title>
<description>Release date: Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=86817-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[電源の供給が突然止まるという事態を避けるため、電源コードは iMac G5 背面にある差込口にしっかりと差し込んでください。電源が切れるという現象は、iMac を動かした後や、電源コードを引っ張った場合によく起こります。電源コードのリングが iMac の筐体背面にある差込口にしっかりと納まっていること、および電源コードがほかのケーブルやモノに絡まっていないことを確認してください。<br />
<br />
<!-- The pictures below show a correctly installed power cord and an incorrectly installed power cord. -->
以下の写真では、電源コードが正しく装着されている場合と、そうでない場合とを示しています。<BR>
<BR>
<table width="100%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td>電源コードが正しく差し込まれた状態</td>
<td>電源コードが正しく差し込まれていない状態</td>
</tr>
<tr><td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/86817/86817_1.gif"></td>
<td><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/86817/86817_2.gif"></td>
</tr>
</table><br />
iMac の電源が突然遮断されるという現象が継続し、システムが予期せず終了する場合は、電源コードの先端についている装飾用のリングを取り外してみます。以下のように電源コードをしっかり持ちながら、円形のリングを電源コネクタから静かに引きはなすと、リングは簡単に取り外すことができます。トリムリングが外れたら、差込の邪魔にならないように電源コードの下の方に移動します。電源コードについているトリムリングは iMac の稼動に必要ありません。 

<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/86817/86817_3.jpg"> <img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/86817/86817_4.jpg"><br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  9 Mar 2006 09:55:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[光学式ドライブでの標準外形状ディスクの使用について]]></title>
<description>Release date: Wed,  8 Mar 2006 01:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58641-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[さまざまな Macintosh コンピュータに搭載された CD-ROM、DVD-ROM、CD-RW、コンボおよび SuperDrive で使うことができるディスクのサイズと形状について学びます。<br />
<br />
<b>ドライブ構造</b><br />
光学式メディアには、さまざまなサイズおよび形状があります。お使いのコンピュータの光学式ドライブ構造によって、標準外のサイズまたは形状のディスクを使うことができるかどうかが決まります。<br />
<br />
<table width="60%" border="1" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header" bgcolor="#dddddd">
<td>ドライブ構造</td>
<td><b>標準形状ディスク</b></td>
<td><b>標準外形状ディスク</b></td>
</tr>
<tr>
<td>スロットローディング方式</td>
<td>使用可</td>
<td>使用不可</td>
</tr>
<tr>
<td>スロットトレイ方式</td>
<td>使用可</td>
<td>使用不可</td>
</tr>
<tr>
<td>フラットキャリアトレイ方式</td>
<td>使用可</td>
<td>使用可</td>
</tr>
</table><br />
スロットローディング方式の光学式ドライブ構造を採用しているコンピュータの例として、以下のものがあります。
<ul>
<li> iMac (Slot Loading) およびそれ以降
<li> iMac G5 およびそれ以降
<li> Power Mac G4 Cube
<li> PowerBook G4 およびそれ以降
<li> iBook G4 およびそれ以降
<li> Mac mini
</ul><br />
<b>警告：</b>サイズや形状が標準外のディスクを、そのディスクを収容できるようには設計されていないドライブに挿入すると、ドライブが故障する恐れがあります。スロットローディング方式ドライブの中には 80 mm の円形ディスクを挿入できるものもありますが、そのような使用はサポート対象外です。それによって生じた故障については、アップルの製品保証または該当する拡張サービス契約が適用されません。<br />
<br />
“Power Mac G4 (AGP Graphics)”コンピュータには、スロットトレイ方式およびフラットキャリアトレイ方式のドライブが搭載されています。お使いの Power Mac Ｇ4 (AGP Graphics) コンピュータに搭載されているドライブを識別する方法の詳細については、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=31161">Power Mac G4 (AGP Graphics): DVD-RAM ドライブの相違点</A>」を参照してください。<br />
<br />
<b>標準ディスクのサイズおよび形状</b><br />
スロットローディング方式またはトレイローディング方式のドライブで使えるのは、120 mm の円形ディスクにのみです。<br />
<b>警告:</b>ディスクの厚さは 1.2 mm から 1.5 mm の間でなければなりません。1.5 mm より厚いディスクまたは 1.2 mm より薄いディスクはサポートされていません。サポートされていないディスクを使って生じた故障については、アップルの製品保証または該当する拡張サービス契約が適用されません。<br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/58641/58641_1.gif"><br />
<br />
<b>標準外ディスクのサイズおよび形状</b><br />
一部の“Powermac G4 (AGP Graphics)”コンピュータなどに搭載されるフラットキャリアトレイ方式ドライブでのみ動作するディスクのサイズと形状は以下の通りです。以下のディスクは、スロットローディング方式のドライブでは使えません。<br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/58641/58641_2.gif"><br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/58641/58641_3.gif"><br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/58641/58641_4.gif"><br />
<br />
<IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/58641/58641_5.gif"><br />
<br ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  8 Mar 2006 01:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Macintosh の USB ポートからアクセサリに電源を供給する]]></title>
<description>Release date: Tue,  7 Mar 2006 02:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=58391-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[Macintosh コンピュータの USB ポートは、USB 1.1 でも USB 2.0 でも、ポートごとに 5 V/500 mA の電源を供給します。これは USB 技術仕様に準拠しています。<br />
<br />
アクセサリ（周辺機器とも呼びます）が正しく動作しない場合（電源が入らない、コンピュータに認識されないなど）、そのデバイスには 500 mA を超える電源が必要であることも考えられます。
<br />
<br />
ご利用の USB デバイス（キーボートに接続されたジョイスティックなども含む）の消費電力が供給される電源よりも大きい場合は、セルフパワーの USB ハブを使うか、またはデバイスに電源アダプタが同梱されていないかどうかを確認してください。<br />
<br />
詳しくは記事 43005「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=43005">USB: ハブについて</A>」を参照してください。<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue,  7 Mar 2006 02:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[お使いのコンピュータで Apple Remote を登録する]]></title>
<description>Release date: Thu,  2 Mar 2006 01:14:23 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302545-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[数台の“MacBook Pro”、“iMac G5 (iSight)”あるいは“iMac (Early 2006)”コンピュータや赤外線受信機 (&quot;IR&quot;) の付いた機器を同じ部屋の中に設置してお使いになっている場合、Apple Remote を特定のコンピュータに登録する（ペアリングする）ことにより、ほかの Apple Remote 対応のコンピュータや IR 機器に干渉しないようになります（たとえば、1 台または複数台のコンピュータをお持ちの上、リモコンテレビが 1 台同じ部屋に設置されている場合などです）。<br />
<br />
登録を行うことにより、1 つのリモコンによって制御できる受信側のコンピュータが 1 台指定されます。Apple Remote とコンピュータを登録する（ペアリングする）方法は以下の通りです。<br />
<br />
<b>リモコンとコンピュータを登録する</b><br />
<ol>
<li>コンピュータから<!-- わずか --> 7.5 〜 10 cm ほどの距離まで近づけておきます。
<li>コンピュータの前面にあるアップルのロゴにリモコンを向けます。
<li>リモコンの「メニュー」と「次へ/早送り」ボタンを同時に 5 秒間押し続けます。
</ol><br />
これで Apple Remote がコンピュータの 1 台に登録されました。チェーンのついたロックが表示されて、リモコンが登録されていることが分かります。<br />
<br />
リモコンとコンピュータ間での登録を解除するには、「システム環境設定」を開き、「セキュリティ」を選び、「セキュリティ」パネルの「登録解除」をクリックします（「セキュリティ」パネルの内容を変更するには、管理者としてのパスワードを入力する必要があります）。<br />
<br />
<B>赤外線受信を無効にする</B><br />
コンピュータによる赤外線受信の入／切を切り替えるには、「システム環境設定」の「セキュリティ」パネルを使います。以下の手順を実行します。<br />
<ol>
<li>「<b>アップル</b>」メニューから、「<b>システム環境設定</b>」を選択します。
<li>「セキュリティ」をクリックしてパネルを表示します。
<li>「リモートコントロールの赤外線受信を無効にする」チェックボックスを選択します。
</ol><br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  2 Mar 2006 01:14:23 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Remote（リモートコントロール）について]]></title>
<description>Release date: Thu,  2 Mar 2006 01:03:16 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302504-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[“MacBook Pro”、“iMac G5 (iSight)”および“iMac (Early 2006)”には“Apple Remote”が付属するので、「iTunes」や「DVD プレーヤー」などのアプリケーションの機能を離れた場所からコントロールできます。<br />
<br />
<b>Apple Remote について</b><br />
Apple Remote は赤外線送信機です。受信機までの見通しを遮るものがない場合、Apple Remote は最大 30 フィート (9 m) 離れた場所からコントロールが可能です。<br />
</b><br />
<b>バッテリー<!-- バッテリ -->について</b><br />
Apple Remote には、簡単に交換できる CR2032 のボタン電池（あるいはコイン電池）が使われています。リモートの電池残量が少なくなると、Mac OS X が警告アイコンを表示します。バッテリー<!-- バッテリ -->の交換方法については、「<a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302543">iMac G5 (iSight): Apple Remote のバッテリーを交換する方法</a>」を参照してください。<br />
<br />
<b>Apple Remote のボタンを使用する</b><br />
Apple Remote には 6 種類のボタンがついています。<br />
<ul>
<li>「Menu（メニュー）」
<li>「Select/Play/Pause（選択／再生／一時停止）」
<li>「Volume Up（音量アップ）」
<li>「Volume Down（音量ダウン）」
<li>「Next/Fast-Forward Track（次へ／早送り）」
<li>「Previous/Rewind Track（前へ／巻き戻し）」
</ul><br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302504/302504_1.jpg"><br />
<br />
ボタンの実際の動作は、どのアプリケーションを操作しているかによって異なります。Apple Remote を使うと、以下のような機能をコントロールできます。<br />
<ul>
<li>「iTunes」の場合、音量の調整、曲の再生や一時停止、トラックの早送りや巻き戻しなどの操作が可能です。
<li>「iPhoto」では、お好きなフォトアルバムのスライドショーにアクセスできます。
<li>「ムービー」フォルダからムービーを選択して再生したり、オンラインで QuickTime ムービーの予告編を観ることができます。
<li>「DVD Player」の場合、お使いの光学式ドライブで再生する DVD をコントロールできます。
</ul><br />
<b>Apple Remote を使う</b><br />
<ul>
<li>「Front Row」を開いて、曲、スライドショー、ムービー、ムービーの予告編、ミュージックビデオを再生するには、「Menu」ボタンを押します。「Menu」ボタンをもう一度押すと、前のメニューに戻ります。
<li>「Volume Up (+)」および「Volume Down (-)」ボタンを押すと、メニューオプションを操作したり、オーディオファイルやビデオファイルの再生中には音量を調整できます。
<li>メニューのオプションを選択するには、「Select/Play/Pause」ボタンを押します。「Select/Play/Pause」ボタンは、「iTunes」の曲や、「iPhoto」のスライドショーや自作ムービーを再生または一時停止する場合にも使用します。
<li>「Previous/Rewind」または「Next/Fast-forward」ボタンを押すと、「iTunes」でトラックを巻き戻したり早送りできます。またボタンを押し続けることにより、トラック内の位置を前後に移動することも可能です。DVD ムービーを再生中に章（チャプター）を戻ったり早送りする場合にもこのボタンを使用します。同様に、ボタンを押し続けると、ムービー内の位置を前後に移動できます。
<li>「Select/Play/Pause」ボタンを 3 秒間押し続けると、iMac がスリープ状態になります。iMac のスリープ状態を解除するには、いずれかのボタンを 1 つ押してください。
<ul><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu,  2 Mar 2006 01:03:16 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Apple Remote のバッテリーを交換する方法]]></title>
<description>Release date: Wed,  1 Mar 2006 02:55:00 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302543-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[“MacBook Pro”、“iMac G5 (iSight)”あるいは“iMac (Early 2006)”コンピュータに付属する <a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302504">Apple Remote コントロール</a>には、CR2032 リチウム 3.0 V ボタン電池（あるいはコイン電池）が 1 つ使われています。これは小型電子機器によく使われる種類の電池で、電気電子製品の取扱い店やドラッグストアなどでお求めいただけます。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302543/302543_1.jpg"><br />
<br />
Apple Remote のバッテリー<!-- バッテリ -->残量が少なくなると、それを意味するアイコンがコンピュータに表示されるので、バッテリー<!-- バッテリ -->を交換してください。Apple Remote のバッテリー<!-- バッテリ -->の交換手順は以下の通りです。<br />
<ol>
<li>Apple Remote の底部にバッテリー<!-- バッテリ -->の収まる箇所（コンパートメント）があります。
<li> 紙クリップなど先の尖った小さなツールでバッテリーコンパートメントのリリースボタンを押し、バッテリー<!-- バッテリ -->トレイを引き出します。
<li>古いバッテリー<!-- バッテリ -->を取り出して新しいものと交換します。このときバッテリー<!-- バッテリ -->のプラス面が上を向くように取り付けてください。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/302543/302543_2.jpg"><br />
<li>バッテリー<!-- バッテリ -->トレイを Apple Remote 内に押し戻します。カチッという音が聞こえるまでしっかり閉じてください。
</ol><br />
<span class="G10G">重要：Apple からリリースしていない製品に関する情報は、情報提供のみの目的で提供されるものであり、Apple がその情報を推奨したり是認するものではありません。詳しくは各ベンダーにお問い合わせください。</span><br />
<br />
<b>Related documents</b><br />
<ul>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302504">Apple Remote コントロールについて</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302782">Apple Remote と iPod Universal Dock を登録する</a>
<li><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=302545">お使いのコンピュータで Apple Remote を登録する</a>
</ul><br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  1 Mar 2006 02:55:00 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Mac OS: コンピュータに含まれているバージョン、Build（ビルド）（1998 年以降）]]></title>
<description>Release date: Wed,  8 Feb 2006 06:57:01 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=25517-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[1998 年 1 月以降に発表されたコンピュータに含まれている、Mac OS のバージョンの一覧について学びます。<br />
<br />
<B>重要：</B>一般に、コンピュータに含まれている Mac OS のバージョンより前のバージョンは使用できません。以下で掲載する関連記事、および <U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=25497">Mac OS X: インストール操作、ユーティリティ等は、オリジナルまたはより新しいバージョンのディスクを使用してください</A></U>を参照してください。<br />
<br />
<B>注記</B><br />
<OL>
<LI>一部のコンピュータは、時期によって異なる Mac OS バージョンがプリインストールされています。コンピュータに最新バージョンが付属していない場合は、「後期に含まれている Mac OS 」欄に「-」が表示されています。
<LI><U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106176">ビルド情報</A></U>は「この Mac について」ウインドウで確認できます。
<LI>製品名の注釈部分 (Summer 2000) および (Summer 2001) は北半球での夏を指します。
<LI>iBook (Early 2003) とも呼ばれます。
<LI>(<FONT COLOR="#FF0000"><SUP><FONT COLOR="#ff0000" SIZE="-1"><B>*</B></FONT></SUP></FONT>) この種類コンピュータの一部、またはすべては、Mac OS X でのみ起動します。詳しくは、<U><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=86209">Macintosh: 一部のコンピュータは Mac OS X でのみ起動します</A></U> を参照してください。<br />
追加注記：<br />
- xx303xxxxxx 以降のシリアル番号を持つ iMac (Flat Panel) は、Mac OS X でのみ起動します。<br />
- SuperDrive 搭載の eMac (ATI Graphics) は、Mac OS X でのみ起動します。<br />
<br />
<LI>一部のコンピュータには、“Install（インストール）”や“Restore（リストア）”用のディスクに、ハードディスクにプリインストールされているバージョンに比べて、少し新しい Mac OS X のビルド（ただし、バージョンは同じ）が収録されている場合があります。これは正常な動作です。
<LI>一部のバージョンのコンピュータ専用ソフトウェアは、それらのソフトウェアが付属する特定のコンピュータ機種用の NetBoot、または System Images でのみ使用されます。これには、次の Power Mac G5 コンピュータ専用ビルドが含まれます：6S74、6S75、6S80、6S90。
</OL><br />
<br />




<table width="100%" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" id="kbtable" align="center">
<tr id="header">
<td><b>Power Mac G3, G4, G5</b></td>
<td><div align="left"><b>発表時期</b></div></td>
<td ]]></content:encoded>
<pubDate>Wed,  8 Feb 2006 06:57:01 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iLife '05 で DVD±R および DVD±RW メディアに書き込む - 互換性のあるコンピュータ]]></title>
<description>Release date: Thu, 26 Jan 2006 07:56:28 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300665-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「iLife '05」アプリケーションは、SuperDrive の最新モデルを使用した場合に DVD±R および DVD±RW ディスクに書き込むことができます。以下のリストは、お使いのコンピュータがこれら 2 種類のメディアをサポートしているか調べるときに役立ちます。<B>補足：</B>DVD±R には DVD-R および DVD+R、また DVD±RW には DVD-RW および DVD+RW を含みます。
<p>
以下に挙げたすべての Macintosh コンピュータモデルは、「iLife '05」で DVD±R/RW メディアへの書き込みをサポートした SuperDrive を搭載しています。さらに、以下のシステムは「iLife '05」および Mac OS X 10.3 "Panther" を使用した場合に DVD±R/RW メディアへの書き込みもサポートしています。
<ul>
<li> SuperDrive 搭載の iMac G5（全モデル）
<li> Mac mini（オプションで SuperDrive を搭載した機種）
<li> iMac (17-inch 1.25GHz Flat Panel)
<li> iMac (20-inch 1.25GHz Flat Panel)  
<li> 4 倍速の SuperDrive を搭載する eMac 1.0GHz
<li> SuperDrive 搭載の eMac 1.25GHz
<li> SuperDrive 搭載の Power Mac G5（全モデル）
<li> SuperDrive 搭載の  iBook G4（全モデル）
<li> SuperDrive 搭載の PowerBook G4 (12-inch 1.33GHz)
<li> SuperDrive 搭載の PowerBook G4 (15-inch 1.33GHz)
<li> SuperDrive 搭載の PowerBook G4 (15-inch 1.5GHz)
<li> PowerBook G4 (17-inch 1.5GHz)
</ul> ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 07:56:28 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac モデルを区別する方法]]></title>
<description>Release date: Thu, 26 Jan 2006 07:56:28 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301724-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[<!-- 人気の衰えることのない -->iMac コンピュータの製品モデル<!-- ライン -->は、1998 年以来その形を変えてきました。時代が変わるとコンピュータのデザインも少しずつ異なります。以下の写真で、お持ちの iMac の世代を確認することができます。<br />
<br />
<table width="60%" border="0" cellspacing="0" align="center">
<tr>
<td valign="bottom"><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300266/300266_1.jpg" width="100"><br /><a href="http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=58669">CRT ベースの iMac G3：記事 58669</a></td>
<td valign="bottom"><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/88283/88283_1.gif" width="100"><br /><a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n86793-ja">G4 プロセッサ搭載の iMac：記事 86793</a></td>
<td valign="bottom"><img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/300191/300191_4.jpg" width="100"><br /><a href="http://docs.info.apple.com/#301724">G5 および Intel プロセッサ搭載の iMac：本記事</td>
</tr></table><br />
<a name="301724"></a>2004 年 8 月、アップルは PowerPC G5 を搭載した第一世代の iMac G5 をリリースしました。2005 年 5 月、機能強化された第二世代の iMac G5 が同じデザインでリリースされました。2005 年 9 月、iSight カメラを内蔵した iMac G5 の第三世代がリリースされました。2006 年 1 月、Intel プロセッサを搭載し、iSight カメラを内蔵した iMac がリリースされました。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/301724/301724_4.jpg"><br />
<br />
このさまざまな iMac モデルを区別する方法がいくつかあります。以下の方法の 1 つを使って、どのモデルをお持ちであるかを判断してください。<br />
<br />
<b>底部ラベルの EMC 番号を調べる</b><br />
iMac スタンドの底部にシリアル番号が印刷されたラベルがあります。<br />
<br />
<img src="http://www.info.apple.com/images/kbase/301724/301724_5.jpg"><br />
<br />
このラベルには、コンピュータのシステム構成や“EMC 番号”などの情報も含まれています。EMC 番号は iMac モデルごとに固有です。コンピュータの底部にある EMC 番号を書きとめ、以下の表と照らし合わせてください。<br />
<br />
<table ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 07:56:28 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[システムアラートは鳴るが、一部のアプリケーションから音がでない (Mac OS X 10.3, 10.4)]]></title>
<description>Release date: Tue, 17 Jan 2006 01:56:03 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300832-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[一部のオーディオアプリケーションはコンピュータのオーディオ設定を非常に高いサンプルレートに変更するため、他のアプリケーションが使えなくなることがあります。この状況では、システムアラートはこれまで通りに鳴り、「iTunes」からも音がでますが、その他のアプリケーションから音（オーディオ出力）がでないことがあります。この記事は、Mac OS X 10.3 以降、および「Safari」や「QuickTime Player」など、オーディオに“QuickTime 6”またはそれ以降のバージョンを使用するアプリケーションが対象となります。<br />
<br />
この現象は以下の、高いサンプルレート（48,000 Hz 以上）をサポートしている Mac で見られます。<br />
<ul>
<li>iMac G5
<li>Mac mini
<li>Power Mac G5（48,000 Hz 以上のサンプルレートをサポートしているモデル）
<li>PowerBook G4（48,000 Hz 以上のサンプルレートをサポートしているモデル）
</ul><br />
たとえば、「Safari」で再生したインターネットムービーから音が出ないことがあります。また、コンピュータで QuickTime ムービーを開くと、「QuickTime Player」が次のようなエラーを報告します（ムービーから音は出ません）。<br />
<br />
「ムービーに必要なコンポーネントを開くことができなかったため、“（ムービーの名前）.mov”のサウンドトラックを再生するときに問題が起こる場合があります。」<br />
<br />
<b>解決方法</b><br />
<ol>
<li>「Audio MIDI 設定」（/アプリケーション/ユーティリティ/）を開き、「オーディオ装置」タブにある「オーディオ出力」の設定をチェックします。
<li>「オーディオ出力」の「フォーマット」を“44100.0Hz”に変更します。
<li>「Audio MIDI 設定」を終了します。
</ol><br />
この現象が起こる理由</b><br />
他社製オーディオアプリケーションのなかには、コンピュータのオーディオ出力設定を変更するものがあります。実際、上の手順に従って問題を解決した後で他社製のアプリケーションを使用すると、また問題が起こることがあります。問題を生じさせると思われる他社製のアプリケーションを使用する前と後で「Audio MIDI 設定」の設定を見て、サンプルレートが変更されたか確かめてください。詳しくは、アプリケーションの開発元までお問い合わせください。<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 01:56:03 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMac G5 DIY (Do-It-Yourself) に関する説明書]]></title>
<description>Release date: Thu, 12 Jan 2006 01:55:49 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=300205-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[この記事では PDF フォーマットで参照いただける“在宅自己交換修理 (Do-It-Yourself)”に関する説明書へのリンクをご案内します。iMac G5 の部品を交換する場合はこれらの説明書に従ってください。
<p>
<CENTER>
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#FFFFFF" WIDTH=480>
<TR>
<TD COLSPAN=3><FONT SIZE="3"><B>iMac G5</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" WIDTH=240>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#DDDDDD"><FONT SIZE="-2"><B>参照するための条件</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#F6EBFB"><IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif" BORDER=0></TD>
<TD BGCOLOR="#F6EBFB"><FONT SIZE="-2">PDF 形式の説明書を参照するには、Adobe Acrobat Reader バージョン 4.0 以降をお使いください、またブラウザの初期設定を正しく行う必要があります。</FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
<TD VALIGN="TOP">
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="4" CELLSPACING="0" WIDTH=240>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#DDDDDD"><FONT SIZE="-2"><B>Adobe Reader のダウンロード</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#F6EBFB"><IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#F6EBFB"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep.html">Adobe Reader</A>（アドビ社の Web サイトを開きます）</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2><P></TD>
</TR>
<TR>
<TD COLSPAN=2 BGCOLOR="#DDDDDD"><FONT SIZE="-2"><B>関連する情報</B></FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD WIDTH=10 VALIGN="TOP" BGCOLOR="#F6EBFB"><IMG SRC="http://www.info.apple.com/images/kbase/00000/sq.gif"></TD>
<TD BGCOLOR="#F6EBFB"><FONT SIZE="-2"><A HREF="http://www.info.apple.com/kbnum/n75179">Knowledge Base: Language Codes Used</A></FONT></TD>
</TR>
</TABLE>
</TD>
</TR>
</TABLE>
<P>
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="3" CELLSPACING="0" BGCOLOR="#EEEEEE" WIDTH=480>
<TR>
<TD><FONT SIZE="-1" COLOR="#990000">
<B>ESD（静電気の放電）</B></FONT><BR>
<FONT SIZE="-1">
ESD による、ご利用のコンピュータへのダメージを避けるため、部品に触れたり、コンポーネントを設置する前に必ず静電気を人体から安全に放電しておく必要があります。静電気を放電する際は、よく注意して決められた手順に従ってください。</FONT></TD>
<!-- Electrostatic Discharge (ESD) Precautions</B></FONT><BR>
<FONT SIZE="-1">To avoid ESD damage to your computer, you must safely discharge static electricity from your body before ]]></content:encoded>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 01:55:49 -0600</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[iMovie HD: クリップの音量レベルが表示されていない場合にのみ、タイムラインのクリップをトリミングできる]]></title>
<description>Release date: Sat, 17 Dec 2005 01:55:01 -0600</description>
<link>http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302438-ja</link>
<content:encoded><![CDATA[「iMovie HD」でダイレクトトリミング機能を使う場合は、はじめに <a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n165353-ja">クリップの音量レベルバー</a> を隠す必要があります。これにより<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n165270-ja">ダイレクトトリミング</a>がタイムラインの<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n165358-ja">オーディオ</a>と<a href="http://www.info.apple.com/kbnum/n165361-ja">ビデオ</a>の両方のクリップに適用されます。<br />
<br />
「<strong>表示</strong>」メニューから「<strong>クリップの音量レベルを表示</strong>」を選択してこの機能を選択解除すると、クリップの音量レベルバーを隠すことができます。<br />
<br /> ]]></content:encoded>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2005 01:55:01 -0600</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>